JPH1118273A - プレモールドゴム絶縁体とその組立方法 - Google Patents

プレモールドゴム絶縁体とその組立方法

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JPH1118273A
JPH1118273A JP9211435A JP21143597A JPH1118273A JP H1118273 A JPH1118273 A JP H1118273A JP 9211435 A JP9211435 A JP 9211435A JP 21143597 A JP21143597 A JP 21143597A JP H1118273 A JPH1118273 A JP H1118273A
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JP
Japan
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diameter
small
cable
main body
molded rubber
Prior art date
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Pending
Application number
JP9211435A
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English (en)
Inventor
Hitoshi Takii
斉 瀧井
Koji Satsumoto
広治 札本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sumitomo Electric Industries Ltd
Original Assignee
Sumitomo Electric Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 大径ケーブルと小径ケーブルとの接続部を構
成する際に、拡径率が小さく、内部損傷が生じ難い構造
のプレモールドゴム絶縁体とその組み立て方法を提供す
る。 【解決手段】 内径が大径ケーブルAの絶縁コア外径に
対応した本体10と、小径ケーブルBの絶縁コアと本体10
との間に介在される小径用ピース20との2つの部材でプ
レモールドゴム絶縁体を構成する。この本体10は絶縁ゴ
ム部11、内部電極12および外部半導電層13を具え、小径
用ピース20は本体10の外部半導電層13および絶縁ゴム部
12の各々に対応する外部半導電層22と絶縁ゴム部21とを
具える。組み立ては、本体10と小径用ピース20の各々を
独立して拡径すればよい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は径の異なるケーブル
の接続部に用いるプレモールドゴム絶縁体およびその組
立方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は接続する左右のケーブルの外径が
異なるCVケーブル等のプラスチック電力ケーブル接続
部の要部の縦断面図である。同図において、大径ケーブ
ルAと小径ケーブルBの各々は、塩化ビニル、ポリエチ
レン等のケーブルシースA1,B1 と、架橋ポリエチレン等
のプラスチック絶縁コアA2,B2 とを具え、導体接続部C
とその外周を覆うシールドカバーDで接続されている。
このような接続部はプレモールドゴム絶縁体50で覆われ
る。このプレモールドゴム絶縁体50は、絶縁ゴム部51の
内周部に半導電性ゴムの内部電極52を、外周部に半導電
性ゴムの外部半導電層53をあらかじめ一体成形したもの
である。プレモールドゴム絶縁体の内径はその部分に挿
入される各絶縁コアA2,B2 の外径より小さく形成されて
おり、内部電極52は長さ方向の中央部付近で内径を変
え、絶縁ゴム部51および外部半導電層53は左右での内径
が異なっている。
【0003】接続部の形成にあたっては、まず上記プレ
モールドゴム絶縁体50の内径部に1本物の拡径治具を挿
入して拡径し、ケーブル導体の接続前にあらかじめ一方
のケーブルシース上に挿通しておく。次にケーブル導体
を接続し、その後に上記プレモールドゴム絶縁体50を導
体接続部C3上に戻し、上記拡径治具を引抜く。この
際、プレモールドゴム絶縁体50はその弾性力による自己
収縮力により絶縁コアA2,B2 上に密着して装着され、接
続部絶縁体が形成される。そして、上記プレモールドゴ
ム絶縁体50の外側には外部ケース54が施され、その両端
はケーブルシースA1,B1 上に位置して気密にシールす
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記の技術に
は次のような問題点があった。 (1)このプレモールドゴム絶縁体の拡径方法は、1本物
の拡径治具をプレモールドゴム絶縁体の一端から内周に
挿入して拡径し、導体接続前にあらかじめ一方のケーブ
ルシース上に逃がしておく必要がある。そのため、プレ
モールドゴム絶縁体を最終形状よりもさらに大きく拡径
する必要がある。特に大径ケーブルの絶縁コア外径が小
径ケーブルのシース外径よりも大きい場合は、さらに大
きく拡径する必要がある。しかしこのような場合、プレ
モールドゴム絶縁体のゴム内部欠陥を増長させるおそれ
がある。
【0005】(2)拡径治具はプレモールドゴム絶縁体の
一方向から挿入し、一方向に引抜くため、拡径治具の逃
がし代を長くとる必要があり、狭いスペース内での組立
には適さない。
【0006】(3)両端部の内径が異なる複雑な形状のプ
レモールドゴム絶縁体をケーブルサイズごとに用意する
必要がある。そのため、プレモールドゴム絶縁体を成形
するための金型代が高額になり、同絶縁体の在庫が増え
る。
【0007】(4)拡径治具取り外しの際、プレモールド
ゴム絶縁体の内部電極が導体接続部を覆う段のあるシー
ルドカバーに密着するとは限らず、変形した状態で接続
部が形成されるおそれがある。
【0008】従って、本発明の主目的は、プレモールド
ゴム絶縁体の拡径率を小さくするとともに、拡径治具の
逃がし代を短くしたプレモールドゴム絶縁体とその組立
方法を提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成するもので、その第一の特徴は、大径ケーブルと小径
ケーブルとの接続部に用いるプレモールドゴム絶縁体に
おいて、内径が大径ケーブルの絶縁コア外径に対応した
本体と、小径ケーブルの絶縁コアと前記本体との間に介
在される小径用ピースとを具え、前記本体は外部半導電
層、絶縁ゴム部および内部電極を具え、前記小径用ピー
スは本体の外部半導電層および絶縁ゴム部の各々に対応
する外部半導電層と絶縁ゴム部とを具えることにある。
【0010】第二の特徴は、大径ケーブルと小径ケーブ
ルとの接続部に用いるプレモールドゴム絶縁体を組み立
てる方法において、このプレモールドゴム絶縁体は、内
径が大径ケーブルの絶縁コア外径に対応した本体と、内
径が小径ケーブルの絶縁コア外径に対応し外径が大径ケ
ーブルの絶縁コア外径に対応した小径用ピースとからな
り、小径用ピースを拡径して小径ケーブルの絶縁コアに
はめ込み、小径用ピースと大径ケーブルの絶縁コアの上
に拡径した本体をはめ込むことにある。
【0011】
【発明の実施の形態】図1は本発明プレモールドゴム絶
縁体の組み立て前の状態を示す断面図,図2は組み立て
後の状態を示す断面図である。本発明プレモールドゴム
絶縁体は、ケーブル接続部全体を覆う本体10と、大径ケ
ーブルAと小径ケーブルBとの段差を埋める小径用ピー
ス20との2つの部材から構成される。
【0012】本体10は従来より同径のケーブルを接続す
る際に用いられているプレモールドゴム絶縁体と同様な
構成をしている。すなわち、両端がテーパ状に形成され
た中空円筒状のもので、絶縁ゴム部11の内周に半導電性
ゴムの内部電極12が、外周に半導電性ゴムの外部半導電
層13が一体成形されている。この本体10の内径は軸方向
に一様で、大径ケーブルAの絶縁コアA2の外径よりも若
干小さく構成されている。
【0013】一方、小径用ピース20は円筒状のもので、
大半は絶縁ゴム部21で構成され、一端に外部半導電層22
が形成されている。これら絶縁ゴム部21と外部半導電層
22とは接続部組立後に本体10の絶縁ゴム部11と外部半導
電層13の各々に当接する。この小径用ピース20の内径
は、小径ケーブルBの絶縁コアB2の径よりも若干小さく
構成され、外径は大径ケーブルAの絶縁コアA2径とほぼ
同じに構成されている。
【0014】このような本体10と小径用ピース20の組立
は次のように行う(図1参照)。 (1)まず、小径用ピース20の内周に拡径治具Eを挿入し
て拡径し、小径ケーブルBのシース外周に逃がしてお
く。このとき、外部半導電層22がケーブル端部とは反対
側に向くようにしておく。
【0015】(2)シールドカバーDを小径ケーブルBに
はめ込み、同様に軸方向に逃がしておく。このシールド
カバーDには軸方向の途中に段のないものを用いる。
【0016】(3)本体10にも拡径治具Fを挿入して拡径
し、大径ケーブルAのシース外周に逃がしておく。この
拡径治具Fは本体10の両側から挿入、引き抜きができる
よう、中央で軸方向に分かれる2分割式のものが好まし
い。
【0017】(4)その状態でケーブルの導体を接続し、
導体接続部Cの外周にシールドカバーDを戻す。
【0018】(5)小径用ピース20の端部が小径ケーブル
の絶縁コア端部に一致する位置に小径用ピース20を戻
し、その位置で拡径治具Eを外して、小径用ピース20を
小径ケーブルの絶縁コアB2の外周に密着させる。これに
より大径ケーブルの絶縁コアA2、シールドカバーD、お
よび小径用ピース20の各外周面は面一に揃えられる。
【0019】(6)本体10をケーブル接続部の上に戻す。
そのとき、本体10の内部電極12がシールドカバーDの上
に対応し、本体の絶縁ゴム部11と外部半導電層13とが小
径用ピースの絶縁ゴム部21と外部半導電層22に対応する
位置に合わせる。そして、拡径治具Fを本体10の両側に
引き抜いて除去し、本体10を大径ケーブルの絶縁コアA2
と小径用ピース20の上に密着させる(図2参照)。
【0020】このように、プレモールドゴム絶縁体を本
体10と小径用ピース20との2つの部材に分け、それぞれ
を独立して拡径することで、1本ものの拡径治具で不安
定な拡径を行う必要がない。従って、従来のように両端
部で内径の異なるプレモールドゴム絶縁体に不安定な拡
径を行って過大な応力が加わることがなく、ゴムの内部
欠陥の増長や割れの発生を抑制することができる。
【0021】また、本体と小径用ピースの各々を独立し
て拡径することで、拡径治具挿入時に内周面を損傷する
ことを抑制できる。例えば特願平8-206519号では、両端
で内径の異なるプレモールドゴム絶縁体に各内径に対応
した拡径治具を挿入し、大径側と小径側とを独立して拡
径する技術を提案している。しかし、この拡径方法では
プレモールドゴム絶縁体の一端から小径用拡径治具が挿
入されているため、他端側から挿入する大径用拡径治具
の先端をテーパ状に形成することが難しく、挿入時にプ
レモールドゴム絶縁体の内周面を傷つけるおそれがあ
る。本発明プレモールドゴム絶縁体では本体と小径用ピ
ースとを全く独立して拡径するため、このような損傷を
防ぐことができる。
【0022】さらに、本発明プレモールドゴム絶縁体の
本体は同径のケーブル同士を接続する際に用いるプレモ
ールドゴム絶縁体と同一構成で共用できる。小径用ピー
スはそれ自体が小型なため、その保管スペースおよび金
型共に小さく経済的である。
【0023】そして、本体の拡径治具に2分割式のもの
を用いれば、その取外しの際、拡径治具を本体の両側に
逃がすため拡径治具の逃がし代を短くすることができ、
狭いスペースでの組立にも効果的である。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のプレモー
ルドゴム絶縁体およびその組立方法は次の効果を奏す
る。従って、接続する左右のケーブル外径が異なるCV
ケーブル等のプラスチック電力ケーブルの差込式接続部
の形成に利用するとき、極めて効果的である。
【0025】(1) プレモールドゴム絶縁体を本体と小径
用ピースとの2つの部材に分け、それぞれを独立して拡
径することで、本体は大径ケーブルのシース径に、小径
用ピースは大径ケーブルの径にかかわらず小径ケーブル
のシース外径に対応した拡径を行えばよい。そのため、
プレモールドゴム絶縁体の拡径率を小さくすることがで
き、ゴムの内部欠陥の増長や割れの発生を抑止すること
ができる。
【0026】(2) 小径用ピースの外周面,シールドカバ
ー外周面および大径ケーブルの絶縁コアの外周面を面一
にできるため、本体の内周面は確実にこれらの外周面に
密着し、プレモールドゴム絶縁体が変形して接続部を形
成することもない。また、シールドカバーも途中に段の
ない簡易な形状のものが利用できる。
【0027】(3) 本体と小径用ピースの各々を独立して
拡径することで、拡径治具挿入時に本体の内周面を損傷
することを抑制できる。
【0028】(4) 本体は同径のケーブル同士を接続する
際に用いるプレモールドゴム絶縁体と同一構成で共用で
きる。また、小径用ピースはケーブル径に対応したサイ
ズのものを用意しなければならないが、小径用ピース自
体が小型なため、その保管スペースおよび金型共に小さ
く経済的である。
【0029】(5) 本体の拡径治具の取外しに際しては、
拡径治具を本体の両側に逃がすため、拡径治具の逃がし
代を短くすることができ、狭いスペースでの組立に効果
的である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明プレモールドゴム絶縁体の組み立て前の
状態を示す断面図である。
【図2】本発明プレモールドゴム絶縁体の組み立て後の
状態を示す断面図である。
【図3】接続する左右のケーブル外径が異なるプラスチ
ック電力ケーブル接続部の要部の縦断面図である。
【符号の説明】
10 本体 11 絶縁ゴム部 12 内部電極 13 外部半
導電層 20 小径用ピース 21 絶縁ゴム部 22 外部半導電層
A 大径ケーブル B 小径ケーブル A1,B1 シース A2,B2 絶縁コア C
導体接続部 D シールドカバー E,F 拡径治具 50 プレモー
ルドゴム絶縁体 51 絶縁ゴム部 52 内部電極 53 外部半導電層 54
外部ケース

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 大径ケーブルと小径ケーブルとの接続部
    に用いるプレモールドゴム絶縁体において、 内径が大径ケーブルの絶縁コア外径に対応した本体と、 小径ケーブルの絶縁コアと前記本体との間に介在される
    小径用ピースとを具え、 前記本体は外部半導電層、絶縁ゴム部および内部電極を
    具え、 前記小径用ピースは本体の外部半導電層および絶縁ゴム
    部の各々に対応する外部半導電層と絶縁ゴム部とを具え
    ることを特徴とするプレモールドゴム絶縁体。
  2. 【請求項2】 大径ケーブルと小径ケーブルとの接続部
    に用いるプレモールドゴム絶縁体を組み立てる方法にお
    いて、 このプレモールドゴム絶縁体は、内径が大径ケーブルの
    絶縁コア外径に対応した本体と、内径が小径ケーブルの
    絶縁コア外径に対応し外径が大径ケーブルの絶縁コア外
    径に対応した小径用ピースとからなり、 小径用ピースを拡径して小径ケーブル端部の絶縁コアに
    装着し、 この小径用ピースと大径ケーブルの絶縁コアの上に拡径
    した本体をはめ込むことを特徴とするプレモールドゴム
    絶縁体の組立方法。
JP9211435A 1997-06-20 1997-06-20 プレモールドゴム絶縁体とその組立方法 Pending JPH1118273A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN102290780A (zh) * 2003-04-18 2011-12-21 古河电气工业株式会社 常温收缩型橡胶部件

Cited By (1)

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CN102290780A (zh) * 2003-04-18 2011-12-21 古河电气工业株式会社 常温收缩型橡胶部件

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