JPH11224095A - 音声再生システム - Google Patents
音声再生システムInfo
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- JPH11224095A JPH11224095A JP10025516A JP2551698A JPH11224095A JP H11224095 A JPH11224095 A JP H11224095A JP 10025516 A JP10025516 A JP 10025516A JP 2551698 A JP2551698 A JP 2551698A JP H11224095 A JPH11224095 A JP H11224095A
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- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims abstract description 31
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims abstract description 31
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 claims abstract description 29
- 238000000034 method Methods 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Memory System (AREA)
Abstract
によって、使用者の理解をより深め、より一層楽しませ
ることのできる音声再生システムを提供すること。 【解決手段】 取得した情報から音声合成を行なう音声
合成手段7を備え、合成された音声を再生する音声再生
システムにおいて、時刻情報を取得する時刻取得手段5
と、時刻取得手段5によって取得された時刻情報に基づ
いて、合成音声における声色等の表現形態を変更するよ
うに音声合成手段7を制御する第1の合成制御手段6と
を装備する。
Description
関し、より詳細には、携帯電話等の通信機器を用いた、
例えば、車載情報端末における取得情報の音声再生シス
テムに関する。
は、ナビゲーションシステム等の音声案内において、方
言で案内したり、また男声、女声とを切り替えて案内す
るといった工夫がなされ、音声案内にバラエティーをも
たせることによって、商品に付加価値をつけ、使用者の
理解をより深め、より一層楽しませるものとなってい
る。
せることによって、使用者の理解を深め、またより一層
楽しませるものとすることができるが、携帯電話等の通
信機器を用いた情報端末における取得情報の音声再生シ
ステムにおいては、再生する音声にバラエティーをもた
せていない。
って、再生する音声にバラエティーをもたせることによ
って、使用者の理解をより深め、より一層楽しませるこ
とのできる音声再生システムを提供することを目的とし
ている。
達成するために本発明に係る音声再生システム(1)
は、取得した情報から音声合成を行なう音声合成手段を
備え、合成された音声を再生する音声再生システムにお
いて、時刻情報を取得する時刻取得手段と、該時刻取得
手段によって取得された時刻情報に基づいて、合成音声
における声色等の表現形態を変更するように前記音声合
成手段を制御する第1の合成制御手段とを備えているこ
とを特徴としている。
刻に基づいて、合成音声における声色等の表現形態を変
更することができるので、例えば、早朝であれば、男性
の爽やかな声で案内し、深夜であれば、女性の甘い声で
案内するようにすることができる。
(2)は、取得した情報から音声合成を行なう音声合成
手段を備え、合成された音声を再生する音声再生システ
ムにおいて、時刻情報を取得する時刻取得手段と、該時
刻取得手段によって取得された時刻情報に基づいて、合
成音声における文章等の内容を変更するように前記音声
合成手段を制御する第2の合成制御手段とを備えている
ことを特徴としている。
刻に基づいて、合成音声における文章等の内容を変更す
ることができるので、例えば、取得した情報の中に、
『こんにちは』という挨拶の情報があった場合、朝であ
れば、『おはようございます』と変更し、夜であれば、
『こんばんは』と変更するようにすることができる。
(3)は、上記音声操作システム(1)において、前記
時刻取得手段によって取得された時刻情報に基づいて、
合成音声における文章等の内容を変更するように前記音
声合成手段を制御する第2の合成制御手段を備えている
ことを特徴としている。
刻に基づいて、合成音声における声色等の表現形態、及
び文章等の内容を変更することができるので、例えば、
取得した情報の中に『こんにちは』という挨拶の情報が
あった場合、早朝であれば、男性の爽やかな声で『おは
ようございます』と案内し、深夜であれば、女性の甘い
声で『こんばんは』と案内するようにすることができ
る。
(4)は、取得した情報から音声合成を行なう音声合成
手段を備え、合成された音声を再生する音声再生システ
ムにおいて、前記情報に組み込まれている情報種別デー
タを判別し、その判別結果に基づいて、合成音声におけ
る声色等の表現形態を変更するように前記音声合成手段
を制御する第3の合成制御手段を備えていることを特徴
としている。
報種別に基づいて、合成音声における声色等の表現形態
を変更することができるので、例えば、取得した情報が
女性用のものであれば、男声で案内し、また取得した情
報が地方の内容のものであれば、その地方の方言を用い
て案内するようにすることができる。
(5)は、上記音声再生システム(1)〜(3)のいず
れかにおいて、取得した情報に組み込まれている情報種
別データを判別し、その判別結果に基づいて、合成音声
における声色等の表現形態を変更するように前記音声合
成手段を制御する第3の合成制御手段を備えていること
を特徴としている。
報種別に基づいて、合成音声における声色等の表現形態
を変更することができるので、例えば、取得した情報が
女性用であれば、男声で案内し、逆に取得した情報が男
性用であれば、女声で案内し、また取得した情報が地方
の内容のものであれば、その地方の方言を用いて案内す
るようにすることができる。さらに、時刻に基づいて、
合成音声における声色等の表現形態、及び/又は文章等
の内容を変更することができる。
テムの実施の形態を図面に基づいて説明する。図1は、
実施の形態に係る音声再生システム(1)を概略的に示
したブロック図である。図中1は、携帯電話等の通信手
段を示しており、通信手段1は、アンテナ2と受信部3
とから構成され、通信制御手段4に接続されている。
時刻取得手段5は、第1の合成制御手段6に接続され、
第1の合成制御手段6は、取得した情報から音声を合成
する音声合成手段7に接続されている。また、音声合成
手段7は、合成された音声をスピーカ9で再生するため
の音声再生手段8に接続されている。
における第1の合成制御手段6の動作について図2に示
したフローチャートに基づいて説明する。まずステップ
1において、時刻取得手段5より時刻情報を取り込ん
で、次にステップ2において、取り込んだ時刻が朝、
昼、及び夜のいずれであるかを判断する。朝であれば、
ステップ3に移り、合成音声における声色を男声にし
て、ステップ6に進み、昼であれば、ステップ4に移
り、合成音声における声色は取得した情報のまま(標準
状態)にしておいて、ステップ6に進み、夜であれば、
ステップ5に移り、合成音声における声色を女声にし
て、ステップ6に進む。そして、ステップ6では、音声
の合成を行なう。
(1)によれば、時刻に基づいて、合成音声における声
色等の表現形態を変更することができるので、早朝であ
れば、男性の爽やかな声で案内し、深夜であれば、女性
の甘い声で案内するようにすることができる。
ム(2)を概略的に示したブロック図である。図中1
は、携帯電話等の通信手段を示しており、通信手段1
は、アンテナ2と受信部3とから構成され、通信制御手
段4に接続されている。
時刻取得手段5は、第2の合成制御手段10に接続さ
れ、第2の合成制御手段10は、取得した情報から音声
を合成する音声合成手段7に接続されている。また、音
声合成手段7は、合成された音声をスピーカ9で再生す
るための音声再生手段8に接続されている。
における第2の合成制御手段10の動作について図4に
示したフローチャートに基づいて説明する。まずステッ
プ11において、時刻取得手段5より時刻情報を取り込
んで、次にステップ12において、取り込んだ時刻が
朝、昼、及び夜のいずれであるかを判断する。朝であれ
ば、ステップ13に移り、合成音声における挨拶文を
『おはようございます』にして、ステップ16に進み、
昼であれば、ステップ14に移り、合成音声における挨
拶文を『こんにちは』にして、ステップ16に進み、夜
であれば、ステップ15に移り、合成音声における挨拶
文を『こんばんは』にして、ステップ16に進む。そし
て、ステップ16では、音声の合成を行なう。
(2)によれば、時刻に基づいて、合成音声における文
章等の内容を変更することができるので、取得した情報
の中に、『こんにちは』という挨拶の情報があった場
合、朝であれば、『おはようございます』と変更し、夜
であれば、『こんばんは』と変更するようにすることが
できる。
ム(3)を概略的に示したブロック図である。図中1
は、携帯電話等の通信手段を示しており、通信手段1
は、アンテナ2と受信部3とから構成され、通信制御手
段4に接続されている。
まれている情報種別データを判別する判別手段12を含
んで構成された第3の合成制御手段11に接続され、第
3の合成制御手段11は、取得した情報から音声を合成
する音声合成手段7に接続されている。また、音声合成
手段7は、合成された音声をスピーカ9で再生するため
の音声再生手段8に接続されている。
における第3の合成制御手段11の動作について図6に
示したフローチャートに基づいて説明する。まずステッ
プ21において、取得した情報に組み込まれている情報
種別データを取り込んで、次にステップ22において、
前記データから、前記情報が男性用、女性用のいずれで
あるかを判断する。男性用であれば、ステップ23に移
り、合成音声における声色を女声にして、ステップ25
に進み、女性用であれば、ステップ24に移り、合成音
声における声色を男声にして、ステップ25に進む。
情報が地方の内容のものであるか否かを判断する。地方
の内容のものであれば、ステップ26に移り、合成音声
における言葉をその地方の方言にした後、ステップ27
に進み、一方、地方の内容のものでなければ、ステップ
26をとばしてステップ27に進む。ステップ27で
は、音声の合成を行なう。
(3)によれば、情報種別データに基づいて、合成音声
における声色等の表現形態を変更することができるの
で、例えば、取得した情報が女性用のものであれば、男
声で案内し、また取得した情報が地方の内容のものであ
れば、その地方の方言を用いて案内するようにすること
ができる。
される情報に、該情報が男性用、女性用のいずれである
か等を示す情報種別データが組み込まれるようになった
際にも適切に対応することができる。
(1)を概略的に示したブロック図である。
ける第1の合成制御手段の動作を示したフローチャート
である。
略的に示したブロック図である。
ける第2の合成制御手段の動作を示したフローチャート
である。
略的に示したブロック図である。
ける第3の合成制御手段の動作を示したフローチャート
である。
Claims (5)
- 【請求項1】 取得した情報から音声合成を行なう音声
合成手段を備え、合成された音声を再生する音声再生シ
ステムにおいて、 時刻情報を取得する時刻取得手段と、該時刻取得手段に
よって取得された時刻情報に基づいて、合成音声におけ
る声色等の表現形態を変更するように前記音声合成手段
を制御する第1の合成制御手段とを備えていることを特
徴とする音声再生システム。 - 【請求項2】 取得した情報から音声合成を行なう音声
合成手段を備え、合成された音声を再生する音声再生シ
ステムにおいて、 時刻情報を取得する時刻取得手段と、該時刻取得手段に
よって取得された時刻情報に基づいて、合成音声におけ
る文章等の内容を変更するように前記音声合成手段を制
御する第2の合成制御手段とを備えていることを特徴と
する音声再生システム。 - 【請求項3】 前記時刻取得手段によって取得された時
刻情報に基づいて、合成音声における文章等の内容を変
更するように前記音声合成手段を制御する第2の合成制
御手段を備えていることを特徴とする請求項1記載の音
声再生システム。 - 【請求項4】 取得した情報から音声合成を行なう音声
合成手段を備え、合成された音声を再生する音声再生シ
ステムにおいて、 前記情報に組み込まれている情報種別データを判別し、
その判別結果に基づいて、合成音声における声色等の表
現形態を変更するように前記音声合成手段を制御する第
3の合成制御手段を備えていることを特徴とする音声再
生システム。 - 【請求項5】 取得した情報に組み込まれている情報種
別データを判別し、その判別結果に基づいて、合成音声
における声色等の表現形態を変更するように前記音声合
成手段を制御する第3の合成制御手段を備えていること
を特徴とする請求項1〜3のいずれかの項に記載の音声
再生システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10025516A JPH11224095A (ja) | 1998-02-06 | 1998-02-06 | 音声再生システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10025516A JPH11224095A (ja) | 1998-02-06 | 1998-02-06 | 音声再生システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11224095A true JPH11224095A (ja) | 1999-08-17 |
Family
ID=12168235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10025516A Pending JPH11224095A (ja) | 1998-02-06 | 1998-02-06 | 音声再生システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11224095A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005068261A1 (ja) | 2004-01-16 | 2005-07-28 | Nippon Seiki Co., Ltd. | 車両用情報提供装置 |
| JP2020120170A (ja) * | 2019-01-18 | 2020-08-06 | 株式会社東芝 | 自動応答装置、及びプログラム |
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-
1998
- 1998-02-06 JP JP10025516A patent/JPH11224095A/ja active Pending
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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