JPH1122821A - 車両の変速制御装置 - Google Patents
車両の変速制御装置Info
- Publication number
- JPH1122821A JPH1122821A JP15894998A JP15894998A JPH1122821A JP H1122821 A JPH1122821 A JP H1122821A JP 15894998 A JP15894998 A JP 15894998A JP 15894998 A JP15894998 A JP 15894998A JP H1122821 A JPH1122821 A JP H1122821A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shift
- gear
- request
- stage
- speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
を実現にする。 【解決手段】 発進段の設定値に高速発進段を記憶する
手段pと、同じく低速発進段を記憶する手段qと、停車
状態でトランスミッションがニュートラルのときにクラ
ッチを切断すると発進条件の成立を判定する手段nと、
その条件成立時にシフトアップ要求が発生すると高速発
進段の記憶値に基づくシフト段へのギヤセット制御を、
シフトダウン要求が発生すると低速発進段の記憶値に基
づくシフト段へのギヤセット制御を指令する手段mと、
停車状態でクラッチが切断されたときにシフトレバーが
シフトアップ位置またはシフトダウン位置に所定時間以
上保持されると特定条件の成立を判定する手段sと、そ
の特定条件成立時のシフトレバーがシフトアップ位置に
あれば高速発進段の変更要求を、シフトダウン位置にあ
れば低速発進段の変更要求を発生する手段tと、その変
更要求に応じて現在段に設定変更する手段uを設ける。
Description
関する。
タ(変速指令手段)をシフトアップ,シフトダウン,ホ
ールド,リバース,ニュートラルの5ポジションに単純
化すると共に、その発生要求(シフトアップ要求,シフ
トダウン要求,シフト位置のホールド要求,リバースセ
ット要求,ニュートラルセット要求)に基づいてトラン
スミッションのギヤシフトを行うようにしたものが知ら
れている。
段の容易な変更を可能にするため、特願平5ー2107
13号にあっては、発進に際してシフタのシフトアップ
要求またはシフトダウン要求が発生すると、その発生回
数に応じて発進段をn段(通常は1段)ずつアップまた
はダウンさせるようになっているが、これでも所望の発
進段を選択するまでシフタのシフトアップ操作またはシ
フトダウン操作を繰り返さなければならず、未熟な運転
者によって車両の機敏に発進させるのが難しいという問
題点があった。
進段を設定し、発進に際してシフタのシフトアップ要求
が発生すると高速発進段へのギヤセットを、同じくシフ
トダウン要求が発生すると低速発進段へのギヤセットを
選択的に行うようにしたものが提案されている(実願平
5ー52735号)。
では車両の積載量に応じた発進段を選択するのにシフト
要求の発生操作を1回だけ行えば良いが、2種類の設定
範囲から発進段を選択するにすぎないため、積載量など
使用条件が大きく変わる車両の場合、発進段の多様な選
択に応じ切れないという不具合があった。
とを目的とする。
ようにトランスミッションのギヤシフト機構を駆動する
ギヤシフトアクチュエータjと、クラッチを断続するク
ラッチアクチュエータと、シフトレバーのレンジ位置に
応じてシフトアップ要求,シフトダウン要求,ニュート
ラルセット要求,リバースへのギヤセット要求,シフト
位置のホールド要求を発生する手段kと、その発生要求
に基づいてギヤシフトアクチュエータ並びにクラッチア
クチュエータを制御する手段lを備えた車両の変速制御
装置において、発進段の設定値に高速発進段を記憶する
手段pと、同じく低速発進段を記憶する手段qと、停車
状態でトランスミッションがニュートラルのときにクラ
ッチペダルを介してクラッチを切断すると発進条件の成
立を判定する手段nと、その条件成立時にシフトアップ
要求が発生すると高速発進段の記憶値に基づくシフト段
へのギヤセット制御を、シフトダウン要求が発生すると
低速発進段の記憶値に基づくシフト段へのギヤセット制
御を指令する手段mと、停車状態でクラッチが切断され
たときにシフトレバーがシフトアップ位置またはシフト
ダウン位置に所定時間以上保持されると特定条件の成立
を判定する手段sと、その特定条件成立時のシフトレバ
ーがシフトアップ位置にあれば高速発進段の変更要求
を、シフトダウン位置にあれば低速発進段の変更要求を
発生する手段tと、その変更要求に応じて高速発進段ま
たは低速発進段の記憶値をシフトレバーが保持されてい
るそのときのトランスミッションの現在段に設定変更す
る手段uを設ける。
更要求の発生時にトランスミッションの現在段が発進段
の許容範囲に入るか否かを判定する手段hと、その判定
結果から現在段が許容範囲から外れるときは発進段の設
定変更を禁止する手段iを設ける。
ションがニュートラルのときに、クラッチペダルを踏ん
でクラッチを切断してシフトレバーのシフトアップ要求
を発生させると、高速発進段の記憶値に基づくシフト段
へのギヤセット制御が、同じくシフトダウン要求を発生
させると低速発進段の記憶値に基づくシフト段へのギヤ
セット制御が行われる。停車状態でクラッチを切断して
シフトレバーを操作してギヤセットし、その状態でシフ
トレバーをシフトアップ位置またはシフトダウン位置に
所定時間以上保持すると、高速発進段または低速発進段
の記憶値がシフトレバーが保持されているそのときのト
ランスミッションの現在段に設定変更される。したがっ
て、運転者は積載量など使用条件に応じて高速発進段と
低速発進段を単に選択できるだけでなく、トランスミッ
ションのギヤセット状態で既述の変更操作を行うこと
で、高速発進段と低速発進段の記憶値を変更できるの
で、発進段の多様な選定が可能になる。
制限(許容範囲)を設けることで、エンストなどを起こ
しやすい無理な発進や変更操作などの繰り返しを未然に
防止できる。
示す装置全体の構成図で、燃料噴射ポンプ1のコントロ
ールレバーをアクセル開度に応じて駆動すると共に、エ
ンジン回転を要求回転と一致させるように制御するスロ
ットルアクチュエータ2と、クラッチ3の断続操作を行
うクラッチアクチュエータ4(エアブースタを含む)が
設けられる。トランスミッション5は少ないギヤ数で多
段変速を実現するため、メインギヤの前後にスプリット
ギヤとレンジギヤを備える常時噛合式が採用され、メイ
ンギヤのギヤシフト機構を駆動するギヤシフトアクチュ
エータ6のほか、メインギヤ前後のスプリットギヤとレ
ンジギヤをそれぞれHーL(ハイ・ロー)に切り替える
スプリットアクチュエータ7とレンジアクチュエータ8
が設けらえる。
段として、アクセルペダル9にエンジン負荷に相当する
ペダル踏み角(アクセル開度)を検出するアクセルセン
サ10が、フライホイールにエンジンの回転速度を検出
するエンジン回転センサ11と、クラッチ3のストロー
ク位置を検出するクラッチストロークセンサ12が、ク
ラッチペダル13にペダルの初期位置と作動位置を検出
するペダルSW14,15が、トランスミッション5に
メインギヤとスプリットギヤおよびレンジギヤのシフト
位置を検出するポジションセンサ16〜18と、メイン
シャフトに連結するプロペラシャフトの回転速度を検出
するメインシャフト回転センサ19(車速センサとして
機能する)と、メインシャフト上を遊転するメインギヤ
の回転速度を検出するギヤ回転センサ20が設けられ
る。
レバー装置21(シフタ)に加えて、変速(シフトアッ
プ,シフトダウン)にスプリットギヤの切り替えを行わ
ない段飛びモード(前進6段)とスプリットギヤの切り
替えが加わる多段モードを選択するモードスイッチ22
と、後述する発進段の設定変更を行う際に操作するため
のDIAGスイッチ23(条件付けスイッチ)と、トランス
ミッション5のシフト位置およびモードスイッチ22の
オンーオフ状態などを表示するモニタ24が配設され
る。なお、シフタ21はその動作パターンがシフトアッ
プ,シフトダウン,ホールド、リバース,ニュートラル
の5ポジションを持つh型に単純化され、シフトレバー
のレンジ位置に応じてシフトアップ要求,シフトダウン
要求,シフト位置のホールド要求,リバースへのギヤセ
ット要求を発生する。
タの駆動を制御するのがエンジンコントロールユニット
25とトランスミッションコントロールユニット26
で、シフタ21の発生要求に応じて、トランスミッショ
ン5のギヤシフトなどを制御する。例えば、走行中のシ
フトアップ要求またはシフトダウン要求が発生すると、
必要に応じてエンジン回転速度を制御しながら、トラン
スミッション5の現在段にモードスイッチ22の選択に
対応するn段(多段モードのときにn=1、段飛びモー
ドのときにn=2)を加算または減算する変速段へのギ
ヤシフトを実行する。なお、クラッチ3は変速制御要求
に基づきクラッチアクチュエータ4によりエンジン制
御、トランスミッション制御に同期して断続される。ま
た、運転者が手動制御(ペダル操作)することで断続さ
れる。
26はこの場合、その揮発しないメモリに高速発進段と
低速発進段のディフォルト値および任意な設定値が格納
され、これらの設定値を発進段として選択的にギヤシフ
トさせる機能と、高速発進段と低速発進段の設定値を選
択的に変更(書き換え)する機能を備える。
説明するフローチャートで、車速がゼロ(停車状態)
で、クラッチを切断し、DIAGスイッチ23がオンのとき
に、シフトレバーがシフトアップ位置に固定され、所定
時間以上が経過すると、特定条件が成立したと判定し
て、トランスミッション5のギヤ位置(現在段)が高速
発進段としての許容範囲に入る場合(UPmin≦現在
段≦UPmax)にのみ、メモリの高速発進段(設定
値)をトランスミッション5の現在段に書き換える(1
〜8)。
チが切断され、DIAGスイッチ23がオンのときに、シフ
トレバーがシフトダウン位置に所定時間以上保持される
と、特定条件が成立したと判定して、トランスミッショ
ン5の現在段が低速発進段としての許容範囲に入る場合
(DNmin≦現在段≦DNmax)にのみ、低速発進
段の設定値をトランスミッション5の現在段に書き換え
る(1〜3→9〜14)。
いては、図3のフローチャートで説明すると、車速がゼ
ロ(停車状態)で、トランスミッション5がニュートラ
ルのときに、クラッチペダルを踏んでクラッチ3が切断
され、シフタ21のシフトアップ要求が発生すると、発
進条件の成立を判定して、設定変更済みの高速発進段へ
のギヤセットを制御する(1〜6→12)。メモリに高
速発進段の設定値が無い場合、高速段のディフォルト値
を発進段としてギヤセットを制御する(5→7→1
2)。
スミッション5がニュートラルのときに、クラッチ3が
切断され、シフタ21のシフトダウン要求が発生する
と、発進条件の成立を判定して、設定変更済みの低速発
進段へのギヤセットを制御する(4→8〜10→1
2)。メモリに低速発進段の設定値が無い場合、低速段
のディフォルト値を発進段としてギヤセット制御を行う
(9→11→12)。
段と低速発進段を単に選択できるだけでなく、トランス
ミッション5をギヤセットした停車状態で、クラッチを
切断して、DIAGスイッチ23をオンに入れ、シフトレバ
ーをシフトアップ位置またはシフトダウン位置に所定時
間以上保持すると、高速発進段または低速発進段の設定
値をトランスミッション5の現在段に変更できるので、
車両の積載量など使用条件に応じた発進段の多様な選定
が可能になる。
進段の記憶値はメモリから揮発しないため、車両の使用
条件が変わらなければ、発進段の変更を改めて行わず、
発進条件を成立させるだけで、前回に変更済みの設定値
に基づく発進段へのギヤセットにより、車両を容易に発
進させることができる。また、発進段の設定変更時に特
定条件の成立で変更要求が発生しても、トランスミッシ
ョン5の現在段が許容範囲から外れると、発進段の設定
変更は行われないので、エンストなどを起こしやすい無
理な発進や変更操作などの繰り返しを未然に防止でき
る。
るだけでも良く、これを必要に応じて設定変更すること
で、車両の積載量など使用条件に応じた発進段を多様に
選定できる。その場合、発進段の設定が1つで、設定変
更の際に複数の設定値から選択するのでないため、発進
条件と間違いなく区別できるものであれば、特定条件は
どのような設定にしても良い。
ンのギヤシフト機構を駆動するギヤシフトアクチュエー
タと、クラッチを断続するクラッチアクチュエータと、
シフトレバーのレンジ位置に応じてシフトアップ要求,
シフトダウン要求,ニュートラルセット要求,リバース
へのギヤセット要求,シフト位置のホールド要求を発生
する手段と、その発生要求に基づいてギヤシフトアクチ
ュエータ並びにクラッチアクチュエータを制御する手段
を備えた車両の変速制御装置において、発進段の設定値
に高速発進段を記憶する手段と、同じく低速発進段を記
憶する手段と、停車状態でトランスミッションがニュー
トラルのときにクラッチペダルを介してクラッチを切断
すると発進条件の成立を判定する手段と、その条件成立
時にシフトアップ要求が発生すると高速発進段の記憶値
に基づくシフト段へのギヤセット制御を、シフトダウン
要求が発生すると低速発進段の記憶値に基づくシフト段
へのギヤセット制御を指令する手段と、停車状態でクラ
ッチが切断されたときにシフトレバーがシフトアップ位
置またはシフトダウン位置に所定時間以上保持されると
特定条件の成立を判定する手段と、その特定条件成立時
のシフトレバーがシフトアップ位置にあれば高速発進段
の変更要求を、シフトダウン位置にあれば低速発進段の
変更要求を発生する手段と、その変更要求に応じて高速
発進段または低速発進段の記憶値をシフトレバーが保持
されているそのときのトランスミッションの現在段に設
定変更する手段を設けたので、高速発進段と低速発進段
を選択できるだけでなく、これらの記憶値を変更できる
ので、運転者は積載量など使用条件に応じた発進段を効
率よく選定して車両を発進させることが可能になる。
て、発進段の変更要求の発生時にトランスミッションの
現在段が発進段の許容範囲に入るか否かを判定する手段
と、その判定結果から現在段が許容範囲から外れるとき
は発進段の設定変更を禁止する手段を設けたので、特定
条件の成立で発進段の変更要求が発生しても、トランス
ミッションの現在段が許容範囲から外れると、発進段の
設定変更は行われないので、エンストなどを起こしやす
い無理な発進や変更操作などの繰り返しを未然に防止で
きる。
る。
ローチャートである。
ローチャートである。
Claims (2)
- 【請求項1】 トランスミッションのギヤシフト機構を
駆動するギヤシフトアクチュエータと、クラッチを断続
するクラッチアクチュエータと、シフトレバーのレンジ
位置に応じてシフトアップ要求,シフトダウン要求,ニュ
ートラルセット要求,リバースへのギヤセット要求,シフ
ト位置のホールド要求を発生する手段と、その発生要求
に基づいてギヤシフトアクチュエータ並びにクラッチア
クチュエータを制御する手段を備えた車両の変速制御装
置において、発進段の設定値に高速発進段を記憶する手
段と、同じく低速発進段を記憶する手段と、停車状態で
トランスミッションがニュートラルのときにクラッチペ
ダルを介してクラッチを切断すると発進条件の成立を判
定する手段と、その条件成立時にシフトアップ要求が発
生すると高速発進段の記憶値に基づくシフト段へのギヤ
セット制御を、シフトダウン要求が発生すると低速発進
段の記憶値に基づくシフト段へのギヤセット制御を指令
する手段と、停車状態でクラッチが切断されたときにシ
フトレバーがシフトアップ位置またはシフトダウン位置
に所定時間以上保持されると特定条件の成立を判定する
手段と、その特定条件成立時のシフトレバーがシフトア
ップ位置にあれば高速発進段の変更要求を、シフトダウ
ン位置にあれば低速発進段の変更要求を発生する手段
と、その変更要求に応じて高速発進段または低速発進段
の記憶値をシフトレバーが保持されているそのときのト
ランスミッションの現在段に設定変更する手段を設ける
ことを特徴とする車両の変速制御装置。 - 【請求項2】 発進段の変更要求の発生時にトランスミ
ッションの現在段が発進段の許容範囲に入るか否かを判
定する手段と、その判定結果から現在段が許容範囲から
外れるときは発進段の設定変更を禁止する手段を設けた
ことを特徴とする請求項1に記載の変速制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15894998A JP3101247B2 (ja) | 1998-06-08 | 1998-06-08 | 車両の変速制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15894998A JP3101247B2 (ja) | 1998-06-08 | 1998-06-08 | 車両の変速制御装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6233344A Division JP2950733B2 (ja) | 1994-09-28 | 1994-09-28 | 車両の変速制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1122821A true JPH1122821A (ja) | 1999-01-26 |
| JP3101247B2 JP3101247B2 (ja) | 2000-10-23 |
Family
ID=15682864
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15894998A Expired - Lifetime JP3101247B2 (ja) | 1998-06-08 | 1998-06-08 | 車両の変速制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3101247B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001280454A (ja) * | 2000-03-29 | 2001-10-10 | Robert Bosch Gmbh | 自動車に組込まれた変速機の変速比設定調整システム |
| JP2002372138A (ja) * | 2001-06-12 | 2002-12-26 | Iseki & Co Ltd | 作業車両の変速制御装置 |
| JP2008309325A (ja) * | 2007-05-15 | 2008-12-25 | Kanzaki Kokyukoki Mfg Co Ltd | デュアルクラッチ式変速装置 |
| JP2013040638A (ja) * | 2011-08-12 | 2013-02-28 | Mitsubishi Fuso Truck & Bus Corp | 車両の微動発進制御装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3234576B2 (ja) | 1998-10-30 | 2001-12-04 | アプライド マテリアルズ インコーポレイテッド | 半導体製造装置におけるウェハ支持装置 |
-
1998
- 1998-06-08 JP JP15894998A patent/JP3101247B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001280454A (ja) * | 2000-03-29 | 2001-10-10 | Robert Bosch Gmbh | 自動車に組込まれた変速機の変速比設定調整システム |
| JP2002372138A (ja) * | 2001-06-12 | 2002-12-26 | Iseki & Co Ltd | 作業車両の変速制御装置 |
| JP2008309325A (ja) * | 2007-05-15 | 2008-12-25 | Kanzaki Kokyukoki Mfg Co Ltd | デュアルクラッチ式変速装置 |
| JP2013040638A (ja) * | 2011-08-12 | 2013-02-28 | Mitsubishi Fuso Truck & Bus Corp | 車両の微動発進制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3101247B2 (ja) | 2000-10-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6151978A (en) | Control methods for a shift by a wire vehicle transmission | |
| US6175797B1 (en) | Speed change control apparatus of automatic transmission | |
| JPH0477823B2 (ja) | ||
| JP3101247B2 (ja) | 車両の変速制御装置 | |
| US20040073348A1 (en) | Control method for an automatic transmission of an engine-driven vehicle | |
| JPS6237557A (ja) | 自動トランスミッション | |
| JP4329218B2 (ja) | 車両の変速装置 | |
| JP2950733B2 (ja) | 車両の変速制御装置 | |
| JP2607553Y2 (ja) | 車両の変速制御装置 | |
| JPS6237559A (ja) | 自動トランスミッション | |
| JP2001254813A (ja) | 車両の変速装置 | |
| JP2966700B2 (ja) | 半自動変速機 | |
| JP3216517B2 (ja) | 変速機の変速操作装置 | |
| JP3157656B2 (ja) | 車両の自動変速装置 | |
| JPH10122350A (ja) | 自動トランスミッション | |
| JPS6364835A (ja) | 自動トランスミツシヨン | |
| JP2600261Y2 (ja) | トランスミッションの変速制御装置 | |
| JP2558113B2 (ja) | 自動トランスミッション | |
| JPH0763252A (ja) | 車両の自動変速装置 | |
| JP4881642B2 (ja) | 車両の変速制御装置 | |
| JPH0452532Y2 (ja) | ||
| JP2688404B2 (ja) | 車両の変速制御装置 | |
| JPH0453485Y2 (ja) | ||
| JPH0481058B2 (ja) | ||
| JPS6237558A (ja) | 自動トランスミツシヨン |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120818 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120818 Year of fee payment: 12 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120818 Year of fee payment: 12 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120818 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140818 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |