JPH11235788A - 化粧シート - Google Patents
化粧シートInfo
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- JPH11235788A JPH11235788A JP5415698A JP5415698A JPH11235788A JP H11235788 A JPH11235788 A JP H11235788A JP 5415698 A JP5415698 A JP 5415698A JP 5415698 A JP5415698 A JP 5415698A JP H11235788 A JPH11235788 A JP H11235788A
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- Japan
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- layer
- thermoplastic resin
- decorative sheet
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
た、発泡した熱可塑性樹脂層を有する構成であるため従
来の方法より立体的な模様の効果が優れた独特な外観を
有する化粧シートを提供する。 【解決手段】少なくとも外面側から遮蔽印刷層、加熱に
より発泡した熱可塑性樹脂層(外面)、ベース印刷層、
紙を主体とする基材層、熱可塑性樹脂層(内面)を備え
ていることを特徴とする化粧シートである。また、ベー
ス印刷層が、金属光沢若しくはパール光沢の光反射性を
有することあるいは、JIS Z8721による色表示
方法で明度Vが8〜10の範囲である色のインキで構成
されていることを特徴とする。さらに、遮蔽印刷層が、
金属光沢若しくはパール光沢の光反射性を有すること、
あるいは、JIS Z8721による色表示方法で明度
Vが8〜10の範囲である色のインキで構成されている
ことを特徴とする。
Description
るものであり、さらに詳しくは、立体感のある模様を有
する化粧シートに関するものである。
現するためには、エンボスにより凹凸感を出す物理的方
法、あるいは発泡インキを使用するこにより凹凸感を出
す化学的方法がある。また、別の方法として、特開昭5
8−110751号公報および特公昭64−4913号
公報には、基材シートと遮光性模様との間に透明層をも
うけて立体感を表現する方法が開示されている。さら
に、特公平1−25703号公報には、白色インキと光
反射性基材シートとの間に透明層を有した構成の化粧シ
ートにおいても、視覚的な立体効果を得ることができる
ことが記載されている。
白色インキと光反射性基材シートとの間に透明層を有す
る構成では、ある程度の厚みを持っていないと充分な効
果を得ることできない。上記公報でも、透明層の厚みを
減らすと奥行感が減少し、通常、化粧シートとして一般
的な厚みである0.05mmないし0.3mm程度では
奥行感の充分な表現は容易とは言えないと記載されてい
る。また、透明層を厚くすることは、加工適性あるいは
コストの点で不利である。
0.3mm以下の厚みの熱可塑性樹脂層であり、発泡さ
せることにより10倍以上の厚みになることから、加工
適性およびコストの点で有利であり、また、発泡した熱
可塑性樹脂層を有する構成であるため従来の方法より立
体的な模様の効果が優れた独特な外観を有する化粧シー
トを提供する。
すべく検討した結果、本発明は、少なくとも外面側から
遮蔽印刷層、加熱により発泡した熱可塑性樹脂層(外
面)、ベース印刷層、紙を主体とする基材層、熱可塑性
樹脂層(内面)を備えていることを特徴とする化粧シー
トである。また、前記ベース印刷層が、金属光沢若しく
はパール光沢の光反射性を有することあるいは、JIS
Z8721による色表示方法で明度Vが8〜10の範
囲である色のインキで構成されていることを特徴とす
る。さらに、前記遮蔽印刷層が、金属光沢若しくはパー
ル光沢の光反射性を有すること、あるいは、JIS Z
8721による色表示方法で明度Vが8〜10の範囲で
ある色のインキで構成されていることを特徴とする。
点で有利であり、また、発泡した熱可塑性樹脂層を有す
る構成であるため従来の方法よりもさらに立体的な模様
の効果が優れた独特な外観を有する化粧シートを得るこ
とができる。
発明の化粧シート1について、詳しく説明する。まず、
図1は、本発明の化粧シート1の材料構成を示す図であ
る。化粧シート1は、紙を主体とする基材層2の表側
に、ベース印刷層3、加熱により発泡する熱可塑性樹脂
層(外面)4、遮蔽印刷層5を備え、裏側に、熱可塑性
樹脂層(内面)6を備えている。
主に板紙を使用する。板紙以外にも薄葉紙、晒クラフト
紙、チタン紙、リンター紙、石こうボード紙なども使用
することができる。板紙の坪量は、100〜500g/
m2 の範囲が、製造上好ましい。また、紙の含水率は、
3〜10%、さらに好ましくは、5〜8%の範囲である
ことが望ましい。紙の中の水分を蒸発させ、その蒸気圧
の力で表面の熱可塑性樹脂層を発泡させる際に、含水率
が3%未満であると発泡不足となり、発泡層の厚さが得
られなかったり、含水率が10%を越えると発泡表面が
破裂した状態となったりするので好ましくない。
施される。使用されるインキは、基材層2および熱可塑
性樹脂層(外面)4との接着性、耐候性、可とう性、耐
熱性、耐寒性、加工適正を考慮して選択してなるベヒク
ルを主体とするものである。ベヒクルとしては、例えば
エチルセルロース、エチルヒドロキシエチルセルロー
ス、セルロースアセテートプロピオネート、ニトロセル
ロース、酢酸セルロース等のセルロース誘導体、ポリス
チレン、ポリαメチルスチレンなどのスチレン樹脂及び
スチレン共重合樹脂、ポリメタクリル酸メチル、ポリメ
タクリル酸エチル、ポリアクリル酸エチル、ポリアクリ
ル酸プチルなどの、アクリル又はメタクリル樹脂の単独
又は共重合樹脂、ロジン、ロジン変性マレイン酸樹脂、
ロジン変性フェノール樹脂、重合ロジンなどのロジンエ
ステル樹脂、ポリ酢酸ビニル樹脂、クマロン樹脂、ビニ
ルトルエン樹脂、塩化ビニル樹脂、飽和若しくは不飽和
ポリエステル樹脂、ポリウレタン樹脂、プチラール樹
脂、ポリアミド樹脂、塩化ビニルー酢酸ビニル共重合樹
脂、アミノアルキッド樹脂等の樹脂を選択して使用する
ことができる。以上のようなベヒクルの他に、着色剤
(染料、顔料)、添加剤(可塑剤、安定剤、界面活性
剤、ワックス・グリース、乾燥剤、補助乾燥剤、硬化
剤、乳化剤、増粘剤、充填剤、分離剤)、溶剤、および
希釈剤を適宜添加し、混練してなるものを用いることが
できる。
方法であるグラビア印刷、グラビアオフセット印刷、平
版オフセット印刷、ダイリソ印刷、凸版印刷、凹版印
刷、ジェットプリント、シルクスクリーン印刷、静電印
刷などがある。
は、まず、その色彩の明度が高いもの、具体的には、J
IS Z8721による色表示方法で明度Vが8〜10
の範囲が好ましく、あるいは、表面が金属光沢若しくは
パール光沢の光反射性を呈するものも好ましい。色彩の
明度が高いものが好ましい理由は後述する遮蔽印刷層5
が、やはり後述する熱可塑性樹脂層(外面)4を通じて
基材層2の表面に影を落とすとき、その影を視認しやす
いためである。従って、ベース印刷層3としては白色が
好ましいのは勿論であるが、白色でなくとも淡色であれ
ば使用上支障はなく、基材層2の表面は、白色顔料を主
体とするインキによるベース印刷層3を設け、その色彩
の明度がJIS Z8721による色表示方法で明度V
が8〜10の範囲とすることが好ましい。
の光反射性を呈するものは、前述したように遮蔽印刷層
5が熱可塑性樹脂層(外面)4を通じて基材層2の表面
に影を落とすときに、その影と、影の生じない部分を明
確化するため、やはり影の視認性を向上させるものであ
る。かかる目的で基材層2の表面に金属光沢若しくはパ
ール光沢を生じさせるためには基材層2の表面のベース
印刷層3に金属粉若しくはパール粉(代用として雲母が
通常使用される)を混練したインキを使用し、ベース印
刷層3を設ける。
る層を熱可塑性樹脂層(外面)4の裏面に設ける変更も
差支えなく、同様の効果を呈する。
層3と遮蔽印刷層5との中間に設けられる。熱可塑性樹
脂層(外面)4を形成する熱可塑性樹脂は、低密度ポリ
エチレン樹脂、線状低密度ポリエチレン樹脂、中密度ポ
リエチレン樹脂、高密度ポリエチレン樹脂、ポリプロピ
レン樹脂、アイオノマー、エチレン・酢酸ビニール共重
合体、エチレン・アクリル酸共重合体、エチレン・アク
リル酸エステル共重合体、エチレン・ビニルアルコール
共重合体、ポリプロピレン樹脂、ポリエステル樹脂、ポ
リ塩化ビニール樹脂、ポリスチレン樹脂などを用いるこ
とができる。
ベース印刷層3が施された基材層2の外面に積層される
が、積層する方法には、樹脂を熱溶融して塗布する押し
出しコーティング法、あるいはフィルムになったものを
貼り合わせるラミネート法などがある。発泡した層とな
る外面の熱可塑性樹脂層(外面)4の厚さは、発泡前で
20〜100μmの範囲が好ましい。20μm未満では
発泡後の厚みが不充分で効果がでない。また、100μ
mを越えると発泡しにくくなる。加熱発泡後は、約発泡
前の10倍以上で、0.3mm以上の厚みになる。
発泡させずに、外面の熱可塑性樹脂層(外面)4だけを
発泡させるために、内面へ水蒸気の蒸発を防ぐ方法とし
て、外面の熱可塑性樹脂は内面の熱可塑性樹脂より軟化
点の低い熱可塑性樹脂を用いる。例えば、ポリエチレン
樹脂を例にとれば、軟化点の低い低密度ポリエチレン樹
脂を外面の熱可塑性樹脂として用い、軟化点の高い高密
度ポリエチレン樹脂を内面の熱可塑性樹脂として用いる
ことができる。
いて形成されるが、インキとしては、熱可塑性樹脂層
(外面)4との接着性、耐候性、可とう性、耐熱性、耐
寒性、加工適正を考慮して選択してなるベヒクルを主体
とするものを用いる。ベヒクルとしては、前述のベース
印刷層3のベヒクルとして挙げたものから適宜選択し、
さらに前述した着色剤、添加剤および希釈剤を適宜混練
してなるものを用いる。
のベース印刷層3と同様に公知の印刷方法であるグラビ
ア印刷、グラビアオフセット印刷、平版オフセット印
刷、ダイリソ印刷、凸版印刷、凹版印刷、ジェットプリ
ント、シルクスクリーン印刷、静電印刷などを使用する
ことができる。ここにおいても、好ましくは遮蔽印刷層
5の遮光性模様の区別が明確化され、遮光性模様が視認
されやすくなるものであり、ベース印刷層3において述
べたのと同様、その色彩の明度が高いもの、具体的に
は、JIS Z8721による色表示方法で明度Vが8
〜10の範囲が好ましく、その意味では遮蔽印刷層5の
遮光性模様は白色であることが最も望ましい。しかしな
がら実用上は白色顔料を主体とする着色剤で着色された
淡色であれば差支えない。また、遮蔽印刷層5の模様の
形状は特に限定されないが遮蔽印刷層5の遮光性模様が
基材層2の表面に落とす影を充分視認しうるよう、適宜
な抜け部分を有することが必要である。
裏面に設けられ、この最内層の熱可塑性樹脂層(内面)
6を形成する熱可塑性樹脂は、熱可塑性樹脂層(外面)
4と同様に低密度ポリエチレン樹脂、線状低密度ポリエ
チレン樹脂、中密度ポリエチレン樹脂、高密度ポリエチ
レン樹脂、ポリプロピレン樹脂、アイオノマー、エチレ
ン・酢酸ビニール共重合体、エチレン・アクリル酸共重
合体、エチレン・アクリル酸エステル共重合体、エチレ
ン・ビニルアルコール共重合体、ポリプロピレン樹脂、
ポリエステル樹脂、ポリ塩化ビニール樹脂、ポリスチレ
ン樹脂などを用いることができる。
て塗布する押し出しコーティング法、あるいはフィルム
になったものを貼り合わせるラミネート法などがある。
この内面の熱可塑性樹脂層(内面)6の厚さは、特に限
定されない。また、この内面の熱可塑性樹脂層(内面)
6を発泡させずに、外面の熱可塑性樹脂層(外面)5だ
けを発泡させるために、内面への水蒸気の蒸発を防ぐ方
法として、内面の熱可塑性樹脂は外面の熱可塑性樹脂よ
り軟化点の高い熱可塑性樹脂を用いる。例えば、ポリエ
チレン樹脂を例にとれば、軟化点の低い低密度ポリエチ
レン樹脂を外面の熱可塑性樹脂として用い、軟化点の高
い高密度ポリエチレン樹脂を内面の熱可塑性樹脂として
用いることができる。
11を発泡させ、図1−bに示すような発泡した化粧シ
ート1を得るための加熱方法としては、熱風、赤外線、
遠赤外線、マイクロ波、高周波などを使う方法があり、
静置して加熱する方法、あるいはコンベアーにより送り
ながら加熱する方法がある。加熱条件としては、温度が
100〜200°Cの範囲が好ましく、時間としては、
10秒〜5分の範囲が好ましい。
は、図3に示すように、例えば遮蔽印刷層5の模様以外
の部分に入射した光7は基材層2の表面のベース印刷層
3で反射し、遮蔽印刷層5の模様の部分に入射した光8
は遮蔽印刷層5の表面で反射するので基材層2の表面に
影を生じ、それぞれ観察されるため、立体感、奥行き感
が得られ、いわゆる深みを生じる。また、発泡した熱可
塑性樹脂層(外面)を光7が通ることによって、透明層
とは違った光の屈折があり、キラキラ輝くような独特な
外観が得られる。
あげて、さらに具体的に説明する。坪量370g/m
2 、含水率5.0%の板紙(コートボール)の表面に塩
ビ−酢ビ共重合体をベヒクルとし酸化チタンを含む白イ
ンキ(JIS Z8721による色表示方法で明度Vが
9)を用いてグラビア印刷でベース印刷層を設けた。つ
ぎに、その外面には、40μの厚さの低密度ポリエチレ
ン樹脂層を、内面には、20μの中密度ポリエチレン樹
脂層を押し出しコーティング法によって設けた。さら
に、外面の低密度ポリエチレン樹脂の発泡する熱可塑性
樹脂層(外面)の表面に、同じく塩ビ−酢ビ共重合体を
ベヒクルとし酸化チタンを含む白インキ(JIS Z8
721による色表示方法で明度Vが9)を用いて、同じ
くグラビア印刷で、花模様の絵柄を印刷し、遮蔽印刷層
を設けた。この発泡前の化粧シートを120°Cで3分
間加熱し、発泡加工し、発泡層の厚さが0.6mmにな
った。この発泡した熱可塑性樹脂層を有する本発明の発
泡シートを、外面から眺めると、表面の印刷層の絵柄模
様が照明によりベース印刷層に影を生じ奥行き感が得ら
れ、さらに低密度ポリエチレン(外面)の発泡気泡によ
りキラキラ輝くような独特な風合いの化粧シートが得ら
れた。。
5.0%の板紙(コートボール)の表面に塩ビ−酢ビ共
重合体をベヒクルとし雲母の細片を混練してなるパール
光沢インキを用いてパール光沢を呈するベース印刷層を
設けた。つぎに、その外面には、40μの厚さの低密度
ポリエチレン樹脂層を、内面には、20μの中密度ポリ
エチレン樹脂層を押し出しコーティング法によって設け
た。さらに、外面の低密度ポリエチレン樹脂の発泡する
熱可塑性樹脂層(外面)の表面に、塩ビ−酢ビ共重合体
をベヒクルとし酸化チタンを含む白インキ(JIS Z
8721による色表示方法で明度Vが9)を用いて、同
じくグラビア印刷で、花模様の絵柄を印刷し、遮蔽印刷
層を設けた。この発泡前の化粧シートを120°Cで3
分間加熱し、発泡加工し、発泡層の厚さが0.6mmに
なった。この発泡した熱可塑性樹脂層を有する本発明の
発泡シートを、外面から眺めると、表面の印刷層の絵柄
模様が照明によりベース印刷層に影を生じ、表面にパー
ル光沢を有するため、より深い奥行き感が得られ、さら
に低密度ポリエチレン(外面)の発泡気泡によりキラキ
ラ輝くような独特な風合いの化粧シートが得られた。
の点で有利であり、また、発泡した熱可塑性樹脂層を有
する構成であるため従来の方法より立体的な模様の効果
が優れている独特な外観を有する化粧シートを得ること
ができる。この化粧シートを使用して種々の製品を製造
することができる。例えば、建築材料として家具や内装
材などの表面材料に利用できる。また、包装材料として
箱の表面材料や紙容器に利用できる。
ある。
示す図である。
略を示す図である。
Claims (5)
- 【請求項1】 少なくとも外面側から遮蔽印刷層、加熱
により発泡した熱可塑性樹脂層(外面)、ベース印刷
層、紙を主体とする基材層、熱可塑性樹脂層(内面)を
備えていることを特徴とする化粧シート。 - 【請求項2】 前記ベース印刷層が、金属光沢若しくは
パール光沢の光反射性を有することを特徴とする請求項
1に記載する化粧シート。 - 【請求項3】 前記ベース印刷層が、JIS Z872
1による色表示方法で明度Vが8〜10の範囲である色
のインキで構成されていることを特徴とする請求項1に
記載する化粧シート。 - 【請求項4】 前記遮蔽印刷層が、金属光沢若しくはパ
ール光沢の光反射性を有することを特徴とする請求項1
に記載する化粧シート。 - 【請求項5】 前記遮蔽印刷層が、JIS Z8721
による色表示方法で明度Vが8〜10の範囲である色の
インキで構成されていることを特徴とする請求項1に記
載する化粧シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05415698A JP3984353B2 (ja) | 1998-02-20 | 1998-02-20 | 化粧シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP05415698A JP3984353B2 (ja) | 1998-02-20 | 1998-02-20 | 化粧シート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11235788A true JPH11235788A (ja) | 1999-08-31 |
| JP3984353B2 JP3984353B2 (ja) | 2007-10-03 |
Family
ID=12962699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP05415698A Expired - Fee Related JP3984353B2 (ja) | 1998-02-20 | 1998-02-20 | 化粧シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3984353B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002370318A (ja) * | 2001-06-18 | 2002-12-24 | Nihon Tetra Pak Kk | 積層包装材料および液体用紙容器 |
| JP2006110409A (ja) * | 2004-10-12 | 2006-04-27 | Mitsubishi Materials Corp | 缶体の製造方法および缶体 |
| JP2007302005A (ja) * | 2007-06-29 | 2007-11-22 | Nihon Tetra Pak Kk | 積層包装材料 |
| JP2007302006A (ja) * | 2007-06-29 | 2007-11-22 | Nihon Tetra Pak Kk | 積層包装材料の製造法 |
| JP2007308204A (ja) * | 2007-06-29 | 2007-11-29 | Nihon Tetra Pak Kk | 液体用紙容器 |
-
1998
- 1998-02-20 JP JP05415698A patent/JP3984353B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002370318A (ja) * | 2001-06-18 | 2002-12-24 | Nihon Tetra Pak Kk | 積層包装材料および液体用紙容器 |
| JP2006110409A (ja) * | 2004-10-12 | 2006-04-27 | Mitsubishi Materials Corp | 缶体の製造方法および缶体 |
| JP2007302005A (ja) * | 2007-06-29 | 2007-11-22 | Nihon Tetra Pak Kk | 積層包装材料 |
| JP2007302006A (ja) * | 2007-06-29 | 2007-11-22 | Nihon Tetra Pak Kk | 積層包装材料の製造法 |
| JP2007308204A (ja) * | 2007-06-29 | 2007-11-29 | Nihon Tetra Pak Kk | 液体用紙容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3984353B2 (ja) | 2007-10-03 |
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