JPH11237992A - 割込みレベル制御装置 - Google Patents

割込みレベル制御装置

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JPH11237992A
JPH11237992A JP3927998A JP3927998A JPH11237992A JP H11237992 A JPH11237992 A JP H11237992A JP 3927998 A JP3927998 A JP 3927998A JP 3927998 A JP3927998 A JP 3927998A JP H11237992 A JPH11237992 A JP H11237992A
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JP
Japan
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interrupt
level
mask
processor
interrupt level
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP3927998A
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English (en)
Inventor
Kazuo Shibuya
和夫 澁谷
Fumiaki Tahira
文明 田平
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication of JPH11237992A publication Critical patent/JPH11237992A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 割込みマスクのレベルの設定及び解除の処理
を簡単化し、割込みレベルマスクの解析を容易にし、且
つマルチプロセッサ構成のシステムにおいても、システ
ムに共通のレベルの割込みマスクの設定及び解除を容易
化する。 【解決手段】 割込みレベル制御装置は、内部に割込み
信号をマスクするレベルを決定する内部割込みレベルマ
スクを有する少なくとも1つのプロセッサと、プロセッ
サの外部に設けられ、プロセッサの外部で発生する割込
み信号をマスクするレベルを決定する少なくとも1つの
外部割込みレベルマスク制御回路とを備え、外部割込み
レベルマスク制御回路を通過した割込み信号は内部割込
みレベルマスクを通過したときのみプロセッサの動作に
対して割込み有効となるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はプロセッサに対する
割込み制御を行う割込み制御装置に関し、特にプロセッ
サの外部にも割込みレベルマスク制御回路を設けた割込
み制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図1は従来の交換機のシステム構成を示
すブロック図である。同図において、0系システムと1
系システムが示されており、0系システム内で、MPU
はプロセッサの1例であるマイクロプロセッサ、BTは
M−busとG300チップバス間の変換をするバスチ
ューナ、MACは主記憶装置MMを制御するメモリアク
セスコントローラ、MXCは主記憶装置MMを交差制御
するメモリ交差コントローラ、CHCは入出力装置IO
に対するDMA転送制御をするチャネル、SPCはSC
SIプロトコルコントローラ、LANCはLANインタ
ーフェースコントローラ、UARTはシリアル通信コン
トローラ、TCRはタイマコントローラ、IBICはバ
スインターフェースコントローラ、SBHはシステムバ
スハンドラ、BXCはIO交差バスコントローラであ
る。1系システムも0系システムと同様の構成である。
【0003】図1に示した交換機等のシステム内のマイ
クロプロセッサMPUの動作に対する割込みには、クロ
ック割込み等の基本OSの制御に関する割込みと、障害
や保守の度合いに応じてユーザが割込みレベルを設定す
るユーザ割込みとがある。図2は従来のシステムSに含
まれるプロセッサPの構成を示す図である。図示のよう
に、従来は、プロセッサPの内部に1つの割込みレベル
マスクAが設けられており、制御側、即ち、基本OS側
からと、ユーザ側からとで共用してこの割込みレベルマ
スクを使用していた。ユーザが複数存在するときは、各
ユーザが設定したレベルに応じて排他制御等の処理を行
っていた。排他制御処理とは、マスクレベルの最も高い
処理から優先して実行し、その処理が終了するとそのレ
ベルのマスクを解除して次の優先順位のマスクレベルの
処理を実行するという処理である。
【0004】複数のユーザが各用途毎に割込みレベルマ
スクのレベルを設定する場合も、プロセッサ内部の1つ
の割込みレベルマスクAに対して各ユーザが割込みをマ
スクするレベルを設定することにより割込みの制御をし
ていた。図3はシステムS1 内に複数のプロセッサ
1 、P2 、・・・Pn が存在するマルチプロセッサシ
ステムの場合の従来の割込みレベルマスクの配置を説明
するブロック図である。同図に示すように、従来のマル
チプロセッサ構成のシステムにおいては、プロセッサP
1 、P2 、・・・Pn のそれぞれに割込みレベルマスク
1 、B2 、・・・Bn を設けるとともに、全プロセッ
サに共通の割込み種別対応の個別マスクA1 を設けてい
た。個別マスクA1 はシステム一意の割込みレベルマス
クに相当するものを実現するマスク、即ち、全プロセッ
サに共通の割込みレベルのマスクであり、ソフトウエア
により実現していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、従来は
プロセッサの内部に設けられた1つの割込みレベルマス
クに対してマスクレベルを設定することにより制御して
いたので、基本OSに関する割込みとユーザの要求によ
る割込みとが1つの割込みレベルマスクにより管理され
ることになり、割込みレベルマスクのレベルの設定及び
解除の処理が煩雑化するという問題がある。
【0006】また、プロセッサ内の1つの割込みレベル
マスクに対して複数のユーザから各用途毎に割込みをマ
スクするレベルの設定の要求がされる場合、あるユーザ
Aが第1のレベルのマスクをかけて処理を続行中に他の
ユーザBが上記第1のレベルより大きい第2のレベルの
マスクをかけて処理をし、Bによる処理を終了してもB
が第2のレベルのマスクを解除し忘れたとすると、Aに
よる処理は第2のレベルのマスクがかかったままであ
り、Aにとっては誰がどのようなレベルのマスクをかけ
たのかを解析することは非常に困難であるという問題が
ある。
【0007】さらに、マルチプロセッサ構成のシステム
においては、すべてのプロセッサに共通の割込みレベル
マスク相当のマスク機能を実現するためには、該共通の
割込みレベルマスクによる処理が終了すると、個々のプ
ロセッサで元の割込みマスクのレベルに戻す必要があ
り、このために処理ステップが増大し、性能低下の要因
となるという問題がある。
【0008】本発明の目的は、上記の従来技術における
問題に鑑み、割込みレベルマスクのレベルの設定及び解
除の処理を簡単化し、割込みレベルマスクの解析を容易
にし、且つマルチプロセッサ構成のシステムにおいて
も、システムに共通のレベルの割込みマスクの設定及び
解除を容易化することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明により提供されるものは、内部に割込み信号
をマスクするレベルを決定する内部割込みレベルマスク
を有する少なくとも1つのプロセッサと、プロセッサの
外部に設けられ、プロセッサの外部で発生する割込み信
号をマスクするレベルを決定する少なくとも1つの外部
割込みレベルマスク制御回路とを備え、外部割込みレベ
ルマスク制御回路を通過した割込み信号は内部割込みレ
ベルマスクを通過したときのみプロセッサの動作に対し
て割込み有効となるようにした割込みレベル制御装置で
ある。
【0010】本発明の一態様によれば、内部割込みレベ
ルマスクに設定される割込みマスクレベルと外部割込み
レベルマスク制御回路に設定される割込みマスクレベル
とをプロセッサの動作に対する割込みの用途毎に分離し
て設定する。本発明の他の態様によれば、プロセッサの
数は複数であり、外部割込みレベルマスク制御回路の数
は単一であり、外部割込みレベルマスク制御回路は複数
のプロセッサに対して共通の割込みレベルにより割込み
制御するようにした。
【0011】
【発明の実施の形態】図4は本発明の実施の形態におけ
る交換機のシステム構成を示すブロック図である。図4
において図1と異なる部分は、MPUの内部に設けられ
た割込みレベルマスクは基本OSによる動作に対する割
込みの制御に専用に使用し、MPUの外部にユーザによ
り使用される割込みレベルマスク制御回路Bを設けたこ
とであり、他の構成は図1と同じである。
【0012】図5は本発明の第一の実施の形態による割
込みレベル制御装置の構成を示すブロック図である。同
図において、割込みレベル制御装置の一例であるシステ
ムS a は単一のプロセッサPと一つ又は複数の外付け回
路C1 、C2 、・・・Cn とを備えている。プロセッサ
Pは内部に割込みレベルマスクAを備えている。外付け
回路C1 、C2 、・・・Cn はそれぞれ割込みレベルマ
スクB1 、B2 、・・・Bn を備えている。
【0013】プロセッサP内の割込みレベルマスクA
は、制御側、即ち、基本OS側からの割込みレベルのマ
スクを管理する。外付け回路C1 、C2 、・・・Cn
持っている割込みレベルマスクB1 、B 2 、・・・Bn
のマスクレベルはそれぞれ、ユーザの用途D1 、D2
・・・D n に応じて設定される。ユーザの用途として
は、例えば、交換機における呼処理や保守制御等があ
る。
【0014】このように、制御側の割込みレベルマスク
をプロセッサの内部に設け、ユーザが使用する割込みレ
ベルマスクをプロセッサの外部に設けたことにより、ユ
ーザ側の割込みの制御を制御側の割込みの制御とは別に
行うようにしたので、割込みマスクのレベルの設定及び
解除が簡単化する。また、複数のユーザが各用途に応じ
て割込みレベルマスクを使用してその解除漏れが起こっ
ても、どの割込みレベルマスクが解除漏れとなっている
かを容易に解析することができる。
【0015】図6は図5に示した外付け回路C1
2 、・・・Cn の1つの構成例を示すブロック図であ
る。同図において、外付け回路Ci は、割込みレベルマ
スク制御レジスタ61と、比較器62とゲート回路63
とを備えている。割込みレベルマスク制御レジスタ61
には、ユーザが望むレベルの割込みレベルマスクが設定
される。比較器62は割込みレベルマスク制御レジスタ
61に設定されたレベルと割込み要求レベルとを比較
し、レジスタ61に設定されたレベルより大きい割込み
要求レベルがあるとイネーブル信号をゲート回路63に
出力する。ゲート回路63は、割込み要求信号を受けて
いるときに比較器62からイネーブル信号を受け取る
と、プロセッサPに対して割込み要求をする。比較器6
2に入力される割込み要求のレベルとしては、例えば、
(0000)が割込み無し、(0001)が最低レベル
割込み、・・・(1111)が最高レベル割込みである
とする。
【0016】ゲート回路63からプロセッサPに出力さ
れた割込み要求は、プロセッサP内の割込みレベルマス
クAによるマスクのレベルより大きいときにプロセッサ
Pの動作に対して割込みが行われる。図7は本発明の第
二の実施の形態による割込みレベル制御装置の構成を示
すブロック図である。同図において、割込みレベル制御
装置の例であるシステムSbは複数のプロセッサP1
2 、・・・Pn と単一の外付け回路Cとを備えてい
る。プロセッサP1 、P2 、・・・Pn はそれぞれ、内
部に割込みレベルマスクA1 、A2 、・・・An を備え
ている。外付け回路Cは割込みレベルマスクBを備えて
いる。
【0017】プロセッサP1 、P2 、・・・Pn 内の割
込みレベルマスクA1 、A2 、・・・An はそれぞれの
プロセッサの個別の割込みレベルマスクとして使用され
る。外付け回路Cが持っている割込みレベルマスクB
は、システムSb の全体にたいする一意のレベルマスク
として使用される。このシステム一意の割込みレベルマ
スクは、各プロセッサPm (m=1,2,・・・,n)
とは独立に管理される。
【0018】外付け回路Cの構成は図6に示したものと
同じであり、レジスタ61に設定する値により、割込み
レベルマスクBのレベルが設定され、それにより、全プ
ロセッサPm (m=1,2,・・・,n)に割込まない
ように設定することもできるし、一部のプロセッサのみ
に割込むようにすることもできる。図8は本発明の第三
の実施の形態による割込みレベル制御装置の構成を示す
ブロック図である。同図において、割込みレベル制御装
置の例であるシステムScは一つ又は複数のプロセッサ
1 、P2 、・・・Pn と一つ又は複数の外付け回路C
1 、C2 、・・・Cn とを備えている。プロセッサ
1 、P2 、・・・Pnはそれぞれ、内部に割込みレベ
ルマスクA1 、A2 、・・・An を備えている。外付け
回路C1 、C2 、・・・Cn はそれぞれ、割込みレベル
マスクB1 、B2、・・・Bn を備えている。
【0019】プロセッサP1 、P2 、・・・Pn 内の割
込みレベルマスクA1 、A2 、・・・An はそれぞれの
プロセッサの個別の割込みレベルマスクであり、制御の
側、即ち、基本OS側の割込みレベルマスクとして使用
される。外付け回路C1 、C2 、・・・Cn がそれぞれ
持っている割込みレベルマスクB1 、B2 、・・・Bn
は、対応するプロセッサPm (m=1,2,・・・,
n)を動作させるユーザにより用途に応じた所望のレベ
ルに設定されて使用される。
【0020】外付け回路C1 、C2 、・・・Cn の各々
の構成は図6に示したものと同じであり、レジスタ61
に設定する値により、割込みレベルマスクBのレベルが
設定され、それにより、対応するプロセッサPm (m=
1,2,・・・,n)に所望のレベルで割込むようにす
ることができる。図9は本発明の第四の実施の形態によ
る割込みレベル制御装置の構成を示すブロック図であ
る。同図において、割込みレベル制御装置の例であるシ
ステムSdは、図8に示したシステムSc にさらに、シ
ステム全体にたいする一意の割込みレベルマスクDを備
えた外付け回路Eを付加したものである。
【0021】外付け回路Eの構成は図6に示したものと
同じであり、レジスタ61に設定する値により、割込み
レベルマスクDのレベルが設定され、それにより、全プ
ロセッサPm (m=1,2,・・・,n)に割込まない
ように設定することもできるし、一部のプロセッサのみ
に割込むようにすることもできることは、図7の場合と
同様である。
【0022】尚、以上の説明ではプロセッサの外部に外
部割込みレベルマスク制御回路を設ける例を示したが、
本発明はこれに限らず、外部割込みレベルマスク制御機
能を内部割込みレベルマスクとは別にプロセッサ内部に
設けるようにしても同様の効果が得られる。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によればユ
ーザ側の割込みレベルマスクを制御側、即ち、基本OS
側での割込みレベルマスクとは別に設けることにより、
制御の煩雑化が抑えられ、処理性能の向上を図ることが
できる。また、外付け回路をユーザ対応に複数設けるこ
とにより、ユーザ毎に割込みレベルマスクを分離できる
ので、割込みレベルマスクの解除漏れの解析がし易くな
る。
【0024】更に、マルチプロセッサ構成のシステムで
は、全プロセッサに共通の割込みレベルマスクを各プロ
セッサの内部で発生する割込みに対する割込みレベルマ
スクとは別に設けたことにより、全プロセッサに共通の
割込みレベルマスクの設定を解除する場合でも各プロセ
ッサ内の割込みレベルマスクに変更を加える必要がない
ので、マルチプロセッサ構成での一意の割込みレベルマ
スクの処理性能の向上を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来の交換機のシステム構成を示すブロック図
である。
【図2】従来のシステムに含まれるプロセッサの構成を
示す図である。
【図3】システム内に複数のプロセッサが存在するマル
チプロセッサシステムの場合の従来の割込みレベルマス
クの配置を説明するブロック図である。
【図4】本発明の実施の形態における交換機のシステム
構成を示すブロック図である。
【図5】本発明の第一の実施の形態による割込みレベル
制御装置の構成を示すブロック図である。
【図6】図5に示した外付け回路の1つの構成例を示す
ブロック図である。
【図7】本発明の第二の実施の形態による割込みレベル
制御装置の構成を示すブロック図である。
【図8】本発明の第三の実施の形態による割込みレベル
制御装置の構成を示すブロック図である。
【図9】本発明の第四の実施の形態による割込みレベル
制御装置の構成を示すブロック図である。
【符号の説明】
P,P1 ,P2 ,・・・Pn …プロセッサ A,A1 ,A2 ,・・・An …内部割込みレベルマスク B,B1 ,B2 ,・・・Bn …外部割込みレベルマスク C,C1 ,C2 ,・・・Cn …外付け回路 D1 ,D2 ,・・・Dn …用途 D…割込みレベルマスク

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内部に割込み信号をマスクするレベルを
    決定する内部割込みレベルマスクを有する少なくとも1
    つのプロセッサと、該プロセッサの外部に設けられ、該
    プロセッサの外部で発生する割込み信号をマスクするレ
    ベルを決定する少なくとも1つの外部割込みレベルマス
    ク制御回路とを備え、該外部割込みレベルマスク制御回
    路を通過した割込み信号は前記内部割込みレベルマスク
    を通過したときのみ前記プロセッサの動作に対して割込
    み有効となるようにした割込みレベル制御装置。
  2. 【請求項2】 前記内部割込みレベルマスクに設定され
    る割込みマスクレベルと前記外部割込みレベルマスク制
    御回路に設定される割込みマスクレベルとを前記プロセ
    ッサの動作に対する割込みの用途毎に分離して設定し
    た、請求項1に記載の割込みレベル制御装置。
  3. 【請求項3】 前記プロセッサの数は複数であり、前記
    外部割込みレベルマスク制御回路の数は単一であり、前
    記外部割込みレベルマスク制御回路は前記複数のプロセ
    ッサに対して共通の割込みマスクレベルにより割込み制
    御するようにした、請求項1に記載の割込みレベル制御
    装置。
JP3927998A 1998-02-20 1998-02-20 割込みレベル制御装置 Withdrawn JPH11237992A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009122670A1 (ja) * 2008-04-03 2009-10-08 パナソニック株式会社 マルチプロセッサシステムおよびマルチプロセッサシステムの割込み制御方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009122670A1 (ja) * 2008-04-03 2009-10-08 パナソニック株式会社 マルチプロセッサシステムおよびマルチプロセッサシステムの割込み制御方法
JP2009251802A (ja) * 2008-04-03 2009-10-29 Panasonic Corp マルチプロセッサシステムおよびマルチプロセッサシステムの割込み制御方法

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Effective date: 20050510