JPH11267910A - 工作機械用ツールのクランプ装置 - Google Patents
工作機械用ツールのクランプ装置Info
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- JPH11267910A JPH11267910A JP9400198A JP9400198A JPH11267910A JP H11267910 A JPH11267910 A JP H11267910A JP 9400198 A JP9400198 A JP 9400198A JP 9400198 A JP9400198 A JP 9400198A JP H11267910 A JPH11267910 A JP H11267910A
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Abstract
などの駆動機構を一体化して、小型化を図る。 【解決手段】 電磁アンロード弁21が開位置にあると
き、閉回路を構成するようにするとともに、この閉回路
に作動油を補充するためにシリンダ15の一方の室をタ
ンク室18としている。
Description
削工具などのツールを自動的に交換する装置の中のクラ
ンプ装置に関する。
は、オートツールチェンジャーAから分離し、オートツ
ールチェンジャーAは図示していない電動機で駆動する
ようにしている。そして、この従来のクランプ装置は、
図3に示す本体1に開閉ロッド2を設け、この開閉ロッ
ド2が、スプリング3のバネ力で、図示の押し上げ位置
にあるとき、開閉ロッド2の先端に設けた図示していな
いクランプ機構が、このスプリング3のバネ力で工具な
どのツールをクランプする。そして、開閉ロッド2をス
プリング3に抗して押し下げたとき、そのクランプ力が
解除される。このように開閉ロッド2の推力でクランプ
力を発揮させたり、そのクランプ力を解除する機構は、
従来から公知である。
ダ4を固定している。このシリンダ4には、ピストン5
を摺動自在に組み込み、シリンダ4内を下側室4aと上
側室4bとに区画している。また、このピストン5のピ
ストンロッド6をシリンダ4の上下両側から突出させ、
下側ロッド部6aを開閉ロッド2に対向させている。し
たがって、ピストン5が図3において下方に移動する
と、その下側ロッド部6aが、開閉ロッド2をスプリン
グ3に抗して押し下げ、上記クランプ機構のクランプ力
を解除する。
bの突出端には支持棒7を起立させるとともに、この支
持棒7にスイッチングロッド8を固定している。そし
て、このスイッチングロッド8を、上下に配置した一対
のリミットスイッチ9、10間に臨ませている。したが
って、ピストン5が、このリミットスイッチ9、10の
間隔分だけストロークすれば、いずれかのリミットスイ
ッチ9あるいは10がオンになる。しかも、このリミッ
トスイッチ9、10は、図4に示すように、コントロー
ラCに接続しているので、このリミットスイッチ9、1
0のオン・オフ信号は、コントローラCに入力される。
る制御バルブvの弁本体11を固定している。そして、
この弁本体11の一側には、油圧ポンプPおよびタンク
Tを固定し、他側には電動モータMを固定している。そ
して、これら制御バルブvおよび電動モータMは、上記
コントローラCに接続している。このようにした電動モ
ータMは、コントローラCからの起動信号が入力しない
限り、停止した状態を保つようにしている。したがっ
て、当然のことであるが、油圧ポンプPも停止状態を保
つ。このようにコントローラCの信号を受けてから油圧
ポンプPを駆動させるようにしたのは、油圧ポンプPを
必要なときだけ駆動して、そのエネルギーロスを少なく
するためである。
なり、オートツールチェンジャーAも制御する。ただ
し、このコントローラCは、オートツールチェンジャー
Aの作業手順の中の基準動作、例えば、そのドアを開く
等、前記クランプ機構が動作する以前の動作を基準にし
て電動モータMを駆動させる構成にしている。このよう
にオートツールチェンジャーAの基準動作に応じて電動
モータMを駆動させるようにしたのは、この電動モータ
Mの起動遅れを防止するためである。すなわち、電動モ
ータMは、その起動時に回転数がすぐに上昇しないとい
うことで、どうしても起動遅れが生じる。この電動モー
タの起動遅れは、結局シリンダ4の動作遅れとなり、作
業のスピードアップの障害になってしまう。しかし、上
記のようにクランプ機構の動作前であるオートツールチ
ェンジャーAの基準動作に対応させて電動モータMを予
め回転させれば、たとえ電動モータMの起動遅れがあっ
たとしても、クランプ機能に影響を及ぼさない。さら
に、上記制御バルブvの一方のポートを、シリンダ4に
形成した通路12を介して下側室4aに連通し、他方の
ポートを、通路13を介して上側室4bに連通してい
る。
示したのが、図4である。この図4からも明らかなよう
に、制御バルブvが図示のノーマル位置にあるとき、油
圧ポンプPが通路12を介してシリンダ4の下側室4a
に連通し、上側室4bは通路13を介してタンクTに連
通する。また、制御バルブvを、上記ノーマル位置から
切り換えると、今度は、下側室4aがタンクTに連通
し、上側室4bが油圧ポンプPに連通する。なお、図中
符号14はリリーフ弁である。
明する。クランプ機構が、図示していない切削工具など
のツールをクランプしているときには、制御バルブvが
図示のノーマル位置を保つ。制御バルブvがノーマル位
置を保てば、前記したようにピストン5が押し上げ位置
を保つとともに、開閉ロッド2もスプリング3の作用
で、押し上げ位置を保つ。開閉ロッド2が上記のように
押し上げ位置を保っていれば、クランプ機構が上記ツー
ルをクランプし続ける。また、このときには、電動モー
タMは停止した状態を保つ。なお、上記のようにノーマ
ル位置において、ピストン5を押し上げ位置に保ったの
は、開閉ロッド2と下側ロッド部6aとを非接触の状態
に保つためである。つまり、上記ノーマル位置では、開
閉ロッド2が切削工具とともに高速回転するので、も
し、それら両者が接触していると、その接触部分で焼き
付きなどが発生してしまう。このような焼き付きを防止
するために、ノーマル状態で開閉ロッド2と下側ロッド
部6aとを非接触にしたものである。
プ機構の動作前となるオートツールチェンジャーAの特
定の動作信号を出力すると同時に、電動モータMの起動
信号も出力する。この電動モータMの起動信号に基づい
て、電動モータMを予め回転させておく。このように電
動モータMを予め回転させておけば、クランプ機構の動
作時には、電動モータMが所期の回転数まで上がり、そ
の起動遅れなど問題にならない。その後、制御バルブv
を上記ノーマル位置から切り換えれば、シリンダ4の下
側室4aがタンクTに連通し、上側室4bがポンプPに
連通するので、ピストン5が下降する。ピストン5が下
降すれば、下側ロッド部6aで開閉ロッド2を押し下げ
る。この開閉ロッド2が所定位置まで下降すると、クラ
ンプ機構のクランプ力が解除される。このクランプ力が
解除されるときの開閉ロッド2の位置は、スイッチング
ロッド8が下側のリミットスイッチ10をオンにする位
置である。
なると、コントローラCが動作して電動モータMおよび
油圧ポンプPを停止しても、制御バルブvを設定された
時間内、切り換え位置に保つ。そして、この設定時間が
経過するか、またはツール交換終了信号が入力すると、
コントローラCが制御バルブvに切り換え信号を送信
し、制御バルブvを再びノーマル位置に切り換える。上
記のように制御バルブvがノーマル位置に切り換われ
ば、ピストン5が上昇して、再びクランプ力を発揮させ
る。このとき、スイッチングロッド8が上側のリミット
スイッチ9に接触してそれをオンにするが、このように
リミットスイッチ9がオンになると、コントローラCが
動作して、電動モータMを停止させる。電動モータMが
停止してしまえば、油圧ポンプPも停止する。ただし、
このとき、開閉ロッド2がスプリング3のバネ力で押し
上げ位置を保つので、そのバネ力でクランプ力は維持さ
れる。
ブv、油圧ポンプP、タンクTおよび電動モータMを、
一体化してシリンダ4に固定したので、特別な配管が不
要になる。また、油圧ポンプPは、クランプ力を解除す
るときだけ、動作させればよいことになる。言い換えれ
ば、スプリング3のバネ力でクランプ力を維持している
ときには、油圧ポンプPを止められるので、その分、エ
ネルギーロスが少なくなる。しかも、クランプ装置のク
ランプ力を解除するときに、電動モータMの起動遅れが
ないので、装置全体の作業スピードも維持される。
プ装置では、例えばそれを自動車生産工場などで使う
と、工具の交換スピードが特に問題になる。そのために
従来の電動モータの起動遅れは、装置全体の作業スピー
ドに大きく影響していたが、この従来の装置の場合に
は、電動モータの起動遅れを問題にする必要がない。
の装置では、油圧ポンプとタンクとを連通する配管も不
要で、しかも、電動モータの起動遅れもないという有利
さがあるが、タンクを必要とするという点において、小
型化に限界があるという問題があった。この発明の目的
は、タンクまでも不要にして、さらなる小型化を可能に
した装置を提供することである。
にスプリングのバネ力を作用させ、そのバネ力の作用で
クランプ力を維持する一方、シリンダの推力をバネ力に
抗して開閉ロッドに作用させ、このバネ力に抗する開閉
ロッドの推力でクランプ力を解除する構成にした機械工
作用ツールのクランプ装置を前提にする。
は、シリンダの一方の室を圧力室とし、他方の室をタン
ク室とする一方、シリンダの圧力室に圧油を供給する油
圧ポンプと、この油圧ポンプを回転させる電動モータと
を設け、しかも、この油圧ポンプの吸込側を上記タンク
室に連通し、油圧ポンプの吐出側を、シリンダの圧力室
以外にアンロード弁にも接続し、アンロード弁が開位置
にあるとき、油圧ポンプの吐出側をその吸込側およびタ
ンク室に連通して油圧ポンプを空回転させ、アンロード
弁が閉位置に切り換わったとき、シリンダの圧力室に圧
油を供給してクランプ力を解除する構成にした点に特徴
を有する。
ーンスプリングを設け、圧力室に圧力が作用していない
クランプ状態で、開閉ロッドとシリンダのピストンロッ
ドとを非接触にした点に特徴を有する。第3の発明は、
アンロード弁を電磁アンロード弁とするとともに、この
電磁アンロード弁の開閉タイミングや電動モータの起動
タイミングを制御するCPU等からなるコントローラを
設けるとともに、このコントローラは、クランプ力解除
以前となるオートツールチェンジャー等の特定の基準動
作に応じて、電動モータを起動させるとともに、アンロ
ード弁を閉位置に切り換える構成にした点に特徴を有す
る。第4の発明は、コントローラは、電動モータを起動
させた後に、アンロード弁を閉位置に切り換える構成に
した点に特徴を有する。
は、従来のシリンダ15の上側室を圧力室16とし、こ
の圧力室16を、図2の回路図に示すように通路17を
介して油圧ポンプPの吐出側に接続している。また、シ
リンダ15の下側室をタンク室18とし、このタンク室
18にリターンスプリング19を介在させるとともに、
このタンク室18を、通路20を介して油圧ポンプPの
吸込側に連通させている。また、上記油圧ポンプPは電
動モータMに連係しているが、この電動モータMは、従
来と同様にCPU等からなるコントローラCに接続して
いる。なお、このコントローラCには、オートツールチ
ェンジャーAも接続していること、従来と同様である。
ントローラCに接続した電磁アンロード弁21にも接続
している。この電磁アンロード弁21は、図示のノーマ
ル位置で開き、そのソレノイドを励磁させることによっ
て閉位置に切り換わる。そして、電磁アンロード弁21
が開位置を保つと、油圧ポンプPの吐出側がこの電磁ア
ンロード弁21を経由して通路20と合流し、自らの吸
込側にも連通する。言い換えれば、油圧ポンプPと電磁
アンロード弁21との間で閉回路が構成される。したが
って、このときには、油圧ポンプPが空回転することに
なる。なお、図中符号22はチェック弁、23、24は
フィルター、25はリリーフ弁である。また、符号8〜
10は、従来と同様のスイッチングロッドおよびリミッ
トスイッチである。
クランプ装置で、図示していない切削工具などのツール
をクランプしているときには、電動モータMすなわち油
圧ポンプPを停止させるとともに、電磁アンロード弁2
1を図示のノーマル位置すなわち開位置に保つ。このよ
うに油圧ポンプPが停止していれば、ピストン5がリタ
ーンスプリング19の作用で、押し上げ位置を保つとと
もに、開閉ロッド2もスプリング3の作用で、押し上げ
位置を保つ。開閉ロッド2が上記のように押し上げ位置
を保っていれば、クランプ機構がツールをクランプし続
ける。
て、ピストン5を押し上げ位置に保ったのは、開閉ロッ
ド2と下側ロッド部6aとを非接触の状態に保つためで
ある。つまり、上記ノーマル位置では、開閉ロッド2が
切削工具とともに高速回転するので、もし、それら両者
が接触していると、その接触部分で焼き付きなどが発生
してしまう。このような焼き付きを防止するために、ノ
ーマル状態で開閉ロッド2と下側ロッド部6aとを非接
触にしたもので、この点は従来と同様である。
同様にクランプ機構の動作前となるオートツールチェン
ジャーAの特定の動作信号を出力すると同時に、電動モ
ータMの起動信号も出力する。この電動モータMの起動
信号に基づいて、電動モータMが回転する。したがって
このときには電磁アンロード弁21に切り換え信号が出
力されない。つまり、電磁アンロード弁21が図示の開
位置を保ったままとなる。電磁アンロード弁が開位置を
保ったままなので、油圧ポンプPが回転しても、その吐
出油は、電磁アンロード弁21を経由して、油圧ポンプ
Pの吸込側に流れるだけで、シリンダ15は動作しな
い。このようにシリンダ15を動作させずに、油圧ポン
プPを空回転させるのは、クランプ動作までの間、電動
モータMの回転数を予め上げておいて、その起動遅れが
発生しないようにするためである。
弁21の切り換え信号を出力し、それを閉位置に切り換
える。電磁アンロード弁21が閉位置に切り換われば、
シリンダ15の圧力室16がポンプPに連通するので、
ピストン5が下降する。ピストン5が下降すれば、下側
ロッド部6aで、クランプ機構の開閉ロッド2を押し下
げる。開閉ロッド2が所定位置まで下降すると、クラン
プのクランプ力が解除される。このクランプ力が解除さ
れるときの開閉ロッド2の位置は、スイッチングロッド
8が下側のリミットスイッチ10をオンにする位置であ
る。
なると、コントローラCが動作して電動モータMおよび
油圧ポンプPを停止する。ただし、電磁アンロード弁2
1を設定された時間内そのままにして閉位置に保つ。し
たがって、シリンダ15の圧力室16に圧力がこもった
ままになるので、クランプ力を解除した状態を維持す
る。そして、上記設定時間が経過するか、またはツール
交換終了信号が入力すると、コントローラCが電磁アン
ロード弁21に切り換え信号を送信し、電磁アンロード
弁21を再び開位置に切り換える。
置に切り換われば、圧力室16の圧油が電磁アンロード
弁21から流出して油圧ポンプPを空回転させながらそ
のエネルギーが消費される。したがって、ピストン5が
リターンスプリング19の作用で上昇して、再びクラン
プ力を発揮させる。このとき、スイッチングロッド8が
上側のリミットスイッチ9に接触してそれをオンにし、
一連の動作を終了する。また、当該回路内の作動油が、
リークなどの理由によって減少したときには、その不足
分がタンク室18から補給される。
で、そのタンクの分だけ小型化が可能になる。第2の発
明によれば、開閉ロッドとシリンダのピストンロッドと
を非接触にできるので、エネルギーロスがなくなる。第
3の発明によれば、コントローラの動作で、油圧ポンプ
を自動的に駆動させ、かつ、電磁アンロード弁も自動的
に切り換えられる。第4の発明によれば、電動モータの
起動遅れを防止できる。
Claims (4)
- 【請求項1】 開閉ロッドにスプリングのバネ力を作用
させ、そのバネ力の作用でクランプ力を維持する一方、
シリンダの推力をバネ力に抗して開閉ロッドに作用さ
せ、このバネ力に抗する開閉ロッドの推力でクランプ力
を解除する構成にした機械工作用ツールのクランプ装置
において、シリンダの一方の室を圧力室とし、他方の室
をタンク室とする一方、シリンダの圧力室に圧油を供給
する油圧ポンプと、この油圧ポンプを回転させる電動モ
ータとを設け、しかも、この油圧ポンプの吸込側を上記
タンク室に連通し、油圧ポンプの吐出側を、シリンダの
圧力室以外にアンロード弁にも接続し、アンロード弁が
開位置にあるとき、油圧ポンプの吐出側をその吸込側お
よびタンク室に連通して油圧ポンプを空回転させ、アン
ロード弁が閉位置に切り換わったとき、シリンダの圧力
室に圧油を供給してクランプ力を解除する構成にした工
作機械用ツールのクランプ装置。 - 【請求項2】 シリンダのタンク室にリターンスプリン
グを設け、圧力室に圧力が作用していないクランプ状態
で、開閉ロッドとシリンダのピストンロッドとを非接触
にした請求項1記載の工作機械用ツールのクランプ装
置。 - 【請求項3】 アンロード弁を電磁アンロード弁とする
とともに、この電磁アンロード弁の開閉タイミングや電
動モータの起動タイミングを制御するCPU等からなる
コントローラを設けるとともに、このコントローラは、
クランプ力解除以前となるオートツールチェンジャー等
の特定の基準動作に応じて、電動モータを起動させ、電
磁アンロード弁を閉位置に切り換える構成にした請求項
1または2記載の工作機械用ツールのクランプ装置。 - 【請求項4】 コントローラは、電動モータを起動させ
た後に、アンロード弁を閉位置に切り換える構成にした
請求項3記載の工作機械用ツールのクランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09400198A JP3764818B2 (ja) | 1998-03-23 | 1998-03-23 | 工作機械用ツールのクランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09400198A JP3764818B2 (ja) | 1998-03-23 | 1998-03-23 | 工作機械用ツールのクランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11267910A true JPH11267910A (ja) | 1999-10-05 |
| JP3764818B2 JP3764818B2 (ja) | 2006-04-12 |
Family
ID=14098188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09400198A Expired - Fee Related JP3764818B2 (ja) | 1998-03-23 | 1998-03-23 | 工作機械用ツールのクランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3764818B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006226423A (ja) * | 2005-02-18 | 2006-08-31 | Howa Mach Ltd | 回転シリンダ装置 |
| JP2013208666A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Toyo Advanced Technologies Co Ltd | 工作機械のクランプ装置 |
-
1998
- 1998-03-23 JP JP09400198A patent/JP3764818B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006226423A (ja) * | 2005-02-18 | 2006-08-31 | Howa Mach Ltd | 回転シリンダ装置 |
| JP2013208666A (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-10 | Toyo Advanced Technologies Co Ltd | 工作機械のクランプ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3764818B2 (ja) | 2006-04-12 |
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