JPH11310038A - トラック荷室の後部開閉構造 - Google Patents

トラック荷室の後部開閉構造

Info

Publication number
JPH11310038A
JPH11310038A JP13443798A JP13443798A JPH11310038A JP H11310038 A JPH11310038 A JP H11310038A JP 13443798 A JP13443798 A JP 13443798A JP 13443798 A JP13443798 A JP 13443798A JP H11310038 A JPH11310038 A JP H11310038A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rear wall
arm
opening
luggage compartment
closing structure
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13443798A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryotaro Yamamoto
良太郎 山本
Masaaki Inada
正秋 稲田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
YAMAMOTO SHATAI KOGYO KK
Original Assignee
YAMAMOTO SHATAI KOGYO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by YAMAMOTO SHATAI KOGYO KK filed Critical YAMAMOTO SHATAI KOGYO KK
Priority to JP13443798A priority Critical patent/JPH11310038A/ja
Publication of JPH11310038A publication Critical patent/JPH11310038A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Lock And Its Accessories (AREA)
  • Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 車体の後部への出っ張りを少しでも小さくす
ることができ、比較的簡単な構造であって且つ確実に開
閉動作がなされ、安全性に優れたトラック荷室の後部開
閉構造の提供を図る。 【解決手段】 トラック荷室2の後壁3を、車体本体2
の下部に配位された伸縮可能な流体圧シリンダ5によっ
て、自動開閉可能とする。流体圧シリンダ5は、回動腕
4の力点用腕部41に接続され、後壁3は縦腕部43に
接続され、力点用腕部41の先端が車体本体2に回動可
能に接続されている。さらに、後壁3を閉状態に維持す
るロック装置6を備え、この後壁3の開動作に際して、
ロック装置6がロック状態から解除状態に移行した後
に、自動的に流体圧シリンダ5が伸長して後壁3を開く
ものであり、後壁3の閉動作に際して、流体圧シリンダ
5が収縮して後壁3を閉じた後、ロック装置6が解除状
態からロック状態に自動的に移行する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本願発明は、トラック荷室の
後部開閉構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】トラック荷室の後壁を、その下端側を回
動軸として、上下に回動させることによって開閉可能と
したトラック荷室の後部開閉構造においては、実開平7
−31474号等のように、後壁の後部に配位された伸
縮可能な流体圧シリンダを配位して自動開閉可能とする
ものが知られている。ところが、後部に流体圧シリンダ
を配位すると、その分、車体後部への出っ張りが大きく
なり、車体の全長が長くなってしまう。この事は、車体
の全長が制限されているなかで、その分、荷室の全長を
短かくなってしまうという結果を招いている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかして、本願の第1
の発明は、車体の後部への出っ張りを少しでも小さくす
ることのできるトラック荷室の後部開閉構造を提供せん
とするものである。さらに、本願の第2の発明は、車体
の後部への出っ張りを少しでも小さくすることができ、
比較的簡単な構造であって且つ確実に開閉動作がなされ
るトラック荷室の後部開閉構造を提供せんとするもので
ある。またさらに、本願の第3の発明は、車体の後部へ
の出っ張りを少しでも小さくすることができ、比較的簡
単な構造であって且つ確実に開閉動作がなされ、しかも
安全性に優れたトラック荷室の後部開閉構造を提供せん
とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本願の第1の発明は、ト
ラック荷室2の後壁3を、上下に回動させることによっ
て開閉可能としたトラック荷室2の後部開閉構造におい
て、車体本体1,2の下部に配位された伸縮可能な流体
圧シリンダ5によって、上記の後壁3を自動開閉可能と
したことを特徴とするトラック荷室の後部開閉構造を提
供する。この第1の発明にあっては、伸縮可能な流体圧
シリンダ5が車体本体1,2の下部に配位されたことに
よって、車体後部への張出を少なくすることができたも
のである。
【0005】本願の第2の発明は、トラック荷室2の後
壁3を、上下に回動させることによって開閉可能とした
トラック荷室2の後部開閉構造において、回動腕4と、
この回動腕4を回動させる流体圧シリンダ5とを備え、
回動腕4は、力点用腕部41と、この力点用腕部41に
対して角度をもって伸びる縦腕部43とを備え、この力
点用腕部41の先端が車体本体1,2に回動可能に接続
され、縦腕部43の先端が後壁3に回動可能に接続さ
れ、後壁3の閉状態において、縦腕部43が後壁3に沿
って上下に配位されるものであり、力点用腕部41が車
体本体1,2の下部に配位されるものであり、流体圧シ
リンダ5は、その一端が車体本体1,2の下部に回動可
能に接続され、その他端が力点用腕部41に回動可能に
接続されたことを特徴とするトラック荷室の後部開閉構
造を提供する。この第2の発明にあっては、流体圧シリ
ンダ5が車体本体1,2の下部に配位されたことによっ
て、車体後部への張出を少なくすることができると共
に、車体本体1,2の下部の流体圧シリンダ5の作動
を、回動腕4を介するだけという簡単な構造で、後壁3
に確実に伝達して、開閉を行うことができる。
【0006】本願の第3の発明は、上記の第2の発明に
係るトラック荷室の後部開閉構造おいて、後壁3を閉状
態に維持するロック装置6を備え、この後壁3の開動作
に際して、ロック装置6がロック状態から解除状態に移
行した後に、自動的に流体圧シリンダ5が伸長して後壁
3を開くものであり、後壁3の閉動作に際して、流体圧
シリンダ5が収縮して後壁3を閉じた後、ロック装置6
が解除状態からロック状態に自動的に移行するものであ
ることを特徴とするものを提供する。この第3の発明に
あっては、ロック装置によって、自動的に後壁3がロッ
クされるため、走行中に後壁が開いてしまうと言った事
故を防止できる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、図面に基づき本願発明の実
施の形態を説明する。図1はトラック車両の後壁の開状
態を示す斜視図であり、図2(A)はトラック車両の後
壁の閉状態を示す側面図であり、(B)は同要部拡大図
であり、図3はトラック車両の後壁の閉状態を示す側面
図であり、図4はトラック車両の後面図である。
【0008】このトラック車両は、シャーシ1上に箱型
の荷室2を配位したバン型のトラック車両である。尚、
本願発明において車体本体とは、このシャーシ1と荷室
2の双方を含めた意味であり、シャーシのみを言うもの
ではない。
【0009】荷室1の後壁3は、枠体31と、枠体31
の左右両側にヒンジ32によって開閉可能に取り付けら
れた観音開き式扉33とから構成されている。この扉3
3は、ロックロッド34により閉状態で枠体31に固定
される。
【0010】この後壁3の枠体31は、その下端の回動
軸35を中心に上下に回動するように、荷室2の底部2
1の後端に取り付けられている。従って、この後壁3
は、枠体31を閉じて荷室後端に沿った状態にした場合
には、通常の観音開き式扉33を備えたバン型車両とし
て使用できる。そして、観音開き式扉33を閉じた状態
で、枠体31を下方に回動させることによって、後壁3
の上端が接地し、この後壁3が荷の積み降ろしのための
渡り板となる。
【0011】この後壁3を自動で上下に回動させるため
の構造を次に説明する。この自動開閉構造は、回動腕4
と、この回動腕を回動させる油圧シリンダ等の流体圧シ
リンダ5とから構成されており、後壁3に左右一対が設
けられている。回動腕4は、力点用腕部41と、この力
点用腕部41の屈曲端42から屈曲して伸びる縦腕部4
3とからなる略L字状をなしている。後壁の閉状態にお
いて、力点用腕部41は荷室底部21の下方に前後に延
びるものあり、縦腕部43は後壁3に沿って上下に延び
るものである。この力点用腕部41の先端は、回動軸4
4によって荷室底部21に回動可能に接続されている。
また、縦腕部43の先端は回動軸45によって、後壁3
の枠体31に回動可能に取り付けられている。尚、この
縦腕部43の回動軸45は、後壁3の枠体31に軸を設
け、この軸に対して回動可能且つ摺動可能な長孔を縦腕
部43に形成して、回動可能且つ摺動可能なものとして
実施しているが、力点用腕部41の回動軸44の方を摺
動可能として実施してもよく、さらに、両回動軸44,
45何れか一方の位置を移動可能なように車体本体2又
は後壁3に設けるようにして実施してもよく、さらにま
た、縦腕部43若しくは力点用腕部41の腕の長さが変
化するものとしてもよい。即ち、後壁3の開閉に伴う両
回動軸44,45間の距離の変化を吸収する機構を何れ
かの箇所に設ければよく、その具体的形態は適宜変更し
得る。
【0012】流体圧シリンダ5は、回動腕4より前方に
配位されていおり、その一端が荷室底部21に、回動軸
53によって回動可能に接続されている。他方、流体圧
シリンダ5の他端(この例では、ピストンロッド52側
であるが、シリンダ本体51側であってもよい)は、力
点用腕部41の先端と屈曲端42との間に回動軸54に
よって回動可能に接続されている。尚、この力点用腕部
41に対シリンダ用の回動軸54は、回動腕4の何れか
の箇所に接続すれば足りるものであり、図示のものに限
定されるものではない。
【0013】上記の構造によって、図2に示すように、
流体圧シリンダ5のピストンロッド52が収縮すると、
その動きが回動腕4を介して後壁3に伝えられ、後壁3
が下方に回動して後壁3が開く。逆に、流体圧シリンダ
5のピストンロッド52が伸長すると、その動きが回動
腕4を介して後壁3に伝えられ、後壁が上方に回動して
後壁3が閉じる。尚、流体圧シリンダ5には、油圧シリ
ンダが採用されているが、エアシリンダ等の他の流体を
用いるものに変更してもよい。また、上記の各回動軸
は、ブラケットによって支持させているが、直接力点用
腕部等の各部に軸受けを設けたり穿孔してもよく、その
支持構造は適宜変更し得る。尚、この流体圧シリンダ5
による駆動に加えて、コイルスプリング等の弾性体の付
勢力を後壁3が閉じる方向に加えるようにしてもよく、
これにより、開閉に要する(特に閉じる方向への回動に
要する)流体圧シリンダ5の力を小さくすることがで
き、流体圧シリンダ5の小型化を図ることができる。さ
らに、上記の後壁3の開閉に伴う両回動軸44,45間
の距離の変化を吸収する機構を何れかの箇所に設けてお
くことによって、下記の利点がある。例えば、傾斜した
道路に駐車中に後壁3を開く場合、その開きは、上端が
接地した段階で停止するが、流体圧シリンダ5は後壁3
の上端の接地後もさらに伸長する。この場合でも、上記
機構によって、流体圧シリンダ5は無理なく伸長し、機
器を傷めるおそれはない。
【0014】次に、車両の走行中は、この後壁3を閉状
態に維持しておく必要があり、万が一の開きを防止する
安全装置として、ロック装置6が設けられている。この
ロック装置6は、荷室2の側面に回動軸61によって回
動可能に取り付けられたフック62と、後壁3の枠体3
1の側面に突出して設けられたピン63とを備える。フ
ック62は、その先端が下方に向けて湾曲しており、ピ
ン63に上方から係合する。フック62の他端には、電
磁ソレノイド64によって伸縮するロッド65に接続さ
れている。この電磁ソレノイド64は、フック62の下
方に位置するように、荷室2の側面に取り付けられてい
る。そして、ロッド65が収縮することによって、フッ
ク62の先端が跳ね上がり、ピン63との係合が解除さ
れて、後壁3が開き可能な解除状態となる。ロッド65
が伸長することによって、フック62の先端がピン63
と係合して、後壁3が開き不能なロック状態となる。
尚、この例では、内蔵されたバネ(図示せず)によっ
て、ロッド65が伸長するように、常時付勢されてい
る。
【0015】このロック装置6は、後壁3の開閉動作と
連動するようになっており、後壁3の開動作に際して
は、ロック装置6がロック状態から解除状態に移行した
後に、流体圧シリンダ5が伸長して後壁3を開くもので
あり、後壁3の閉動作に際しては、流体圧シリンダが収
縮して後壁3を閉じた後、ロック装置6が解除状態から
ロック状態に移行する。
【0016】より詳しくは、後壁3の開動作時に、作業
者がリモコンスイッチ(図示せず)を開き位置にセット
する。これにより、電磁ソレノイド64に通電して、ロ
ック装置6が解除状態となり、後壁3の開閉を行う油圧
ユニット(図示せず)内の電磁弁(図示せず)及び油圧
ポンプ(図示せず)が作動する。後壁3の回動は、リミ
ットスイッチ(図示せず)等によって停止するが、ロッ
ク装置6は解除状態を維持する。次に、後壁3の閉動作
時には、作業者がリモコンスイッチ(図示せず)を閉じ
位置にセットする。これにより、後壁3の開閉を行う油
圧ユニット(図示せず)内の電磁弁(図示せず)及び油
圧ポンプ(図示せず)が作動し、後壁3が閉じる。後壁
3が閉じたことが、リミットスイッチ(図示せず)等に
よって感知されることにより、電磁ソレノイド64の通
電が遮断され、内蔵されたバネ(図示せず)によって、
ロッド65が伸長してロック状態となる。このロック装
置6の作動と、後壁3の開閉の油圧ユニットの作動と
は、リレー回路(図示せず)やマイコン制御によって行
うことができる。
【0017】尚、本願発明は、その請求項の記載の範囲
内で適宜変更し得るものであり、例えば、ロック装置6
の構造はフックを用いるものの他、後壁3を係止するロ
ッドを出没させることによって行うものでもよく、その
作動手段は、電動機やエアシリンダ等によって行うもの
であってもよい。また、回動腕4は、L字状のものが最
も好ましいが、J字状のもの等、回動腕4に加えられる
力によって、後壁3を回動させることができる形状であ
れば適宜変更し得る。流体圧シリンダ5は、荷室2の下
方に配位したが、シャーシ1の下方に配位することも可
能である。さらに、請求項1の発明にあっては、回動腕
4の代わりに、リンク機構やギヤ機構を用いたもの等に
変更することも可能である。
【0018】
【発明の効果】以上、本願の第1の発明は、車体の後部
への出っ張りを少しでも小さくすることのできるトラッ
ク荷室の後部開閉構造を提供することができたものであ
る。本願の第2の発明は、上記の効果を有すると共に、
比較的簡単な構造であって且つ確実に開閉動作がなされ
るトラック荷室の後部開閉構造を提供することができた
ものである。本願の第3の発明は、車体の後部への出っ
張りを少しでも小さくすることができ、比較的簡単な構
造であって且つ確実に開閉動作がなされ、しかも安全性
に優れたトラック荷室の後部開閉構造を提供し得たもの
である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本願発明の実施の形態に係るトラック車両の後
壁の開状態を示す斜視図である。
【図2】(A)は同トラック車両の後壁の閉状態を示す
側面図であり、(B)は同要部拡大図である。
【図3】同トラック車両の後壁の閉状態を示す側面図で
ある。
【図4】同トラック車両の後面図である。
【符号の説明】
1 シャーシ 2 荷室 3 荷室の後壁 4 回動腕 5 流体圧シリンダ 6 ロック装置 41 力点用腕部 43 縦腕部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 トラック荷室(2) の後壁(3) を、下方に
    回動させることによって開くようにしたトラック荷室
    (2) の後部開閉構造において、 車体本体(1) (2) の下部に配位された伸縮可能な流体圧
    シリンダ(5) によって、上記の後壁(3) を自動開閉可能
    としたことを特徴とするトラック荷室(2) の後部開閉構
    造。
  2. 【請求項2】 トラック荷室(2) の後壁(3) を、下方に
    回動させることによって開くようにしたトラック荷室
    (2) の後部開閉構造において、 回動腕(4) と、この回動腕(4) を回動させる流体圧シリ
    ンダ(5) とを備え、 回動腕(4) は、力点用腕部(41)と、この力点用腕部(41)
    に対して角度をもって伸びる縦腕部(43)とを備え、この
    力点用腕部(41)の先端が車体本体(1) (2) に回動可能に
    接続され、縦腕部(43)の先端が後壁(3) に回動可能に接
    続され、 後壁(3) の閉状態において、縦腕部(43)が後壁(3) に沿
    って上下に配位されるものであり、力点用腕部(41)が車
    体本体(1) (2) の下部に配位されるものであり、 流体圧シリンダ(5) は、その一端が車体本体(1) (2) の
    下部に回動可能に接続され、その他端が力点用腕部(41)
    に回動可能に接続されたことを特徴とするトラック荷室
    の後部開閉構造。
  3. 【請求項3】 後壁(3) を閉状態に維持するロック装置
    (6) を備え、 この後壁(3) の開動作に際して、ロック装置(6) がロッ
    ク状態から解除状態に移行した後に、自動的に流体圧シ
    リンダ(5) が伸長して後壁(3) を開くものであり、 後壁(3) の閉動作に際して、流体圧シリンダ(5) が収縮
    して後壁(3) を閉じた後、ロック装置(6) が解除状態か
    らロック状態に自動的に移行するものであることを特徴
    とする請求項2記載のトラック荷室の後部開閉構造。
JP13443798A 1998-04-28 1998-04-28 トラック荷室の後部開閉構造 Pending JPH11310038A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13443798A JPH11310038A (ja) 1998-04-28 1998-04-28 トラック荷室の後部開閉構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13443798A JPH11310038A (ja) 1998-04-28 1998-04-28 トラック荷室の後部開閉構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11310038A true JPH11310038A (ja) 1999-11-09

Family

ID=15128350

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13443798A Pending JPH11310038A (ja) 1998-04-28 1998-04-28 トラック荷室の後部開閉構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11310038A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2025104119A1 (en) * 2023-11-17 2025-05-22 Assa Abloy Entrance Systems Ab Modular door system for a trailer or other protected truck body

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2025104119A1 (en) * 2023-11-17 2025-05-22 Assa Abloy Entrance Systems Ab Modular door system for a trailer or other protected truck body

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9267314B2 (en) Locking assembly for a side-swing tailgate
JPH1054172A (ja) ヒンジ装置
JP3387301B2 (ja) 車両用バックドアの開閉装置
JPH11310038A (ja) トラック荷室の後部開閉構造
CN211201487U (zh) 驾驶室翻转解锁系统以及车辆
JPH01314620A (ja) 車両用バックドアの自動開閉装置
JPS58101832A (ja) 乗物用座席
JP2005162034A (ja) キャブチルト時の干渉防止機構
JP2007261405A (ja) リンク機構
JP2003002592A (ja) 産業車両用のフードの開閉構造
JP7849602B2 (ja) アオリ開閉機構
JPH0784137B2 (ja) スライドドア
JP5840558B2 (ja) ダンプ車両の荷箱傾動装置
JP3769641B2 (ja) ドアロック制御機構
JPH031309Y2 (ja)
JPS6128537B2 (ja)
JP2731340B2 (ja) 車両用昇降ステップ装置
JP4717190B2 (ja) あおり支持装置
JP2522471Y2 (ja) 塵芥収集車の荷箱固縛装置
KR100956984B1 (ko) 트럭의 코너패널 개폐장치
JPH11157790A (ja) 屈折式ブームを備えた作業車における作業台取付構造及び作業台干渉防止装置
JPH0521479Y2 (ja)
JP4429513B2 (ja) 貨物自動車の後煽り開閉装置
JPH0347096Y2 (ja)
JPH0719018U (ja) トラック等のリアバンパ装置

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20050323

A131 Notification of reasons for refusal

Effective date: 20071023

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20071025

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20071225

A02 Decision of refusal

Effective date: 20080520

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02