JPH1140249A - モジュラープラグ - Google Patents
モジュラープラグInfo
- Publication number
- JPH1140249A JPH1140249A JP18940397A JP18940397A JPH1140249A JP H1140249 A JPH1140249 A JP H1140249A JP 18940397 A JP18940397 A JP 18940397A JP 18940397 A JP18940397 A JP 18940397A JP H1140249 A JPH1140249 A JP H1140249A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- plug
- plug body
- latch
- modular plug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 9
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 claims description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 プラグ離間操作を円滑に行うことおよびレバ
ーの損傷発生を防止することを可能とする。 【解決手段】 ケーブル15の先端部に固着され、電子
機器に対して接続可能な差込部14および係脱可能なラ
ッチを有するプラグ本体12と、このプラグ本体12の
差込部側に保持され、ラッチに係脱力を付与するレバー
13とを備え、このレバー13は、レバー中央部13a
が他の部位と比べてプラグ本体12から最も離間するく
の字状のレバーからなる構成としてある。
ーの損傷発生を防止することを可能とする。 【解決手段】 ケーブル15の先端部に固着され、電子
機器に対して接続可能な差込部14および係脱可能なラ
ッチを有するプラグ本体12と、このプラグ本体12の
差込部側に保持され、ラッチに係脱力を付与するレバー
13とを備え、このレバー13は、レバー中央部13a
が他の部位と比べてプラグ本体12から最も離間するく
の字状のレバーからなる構成としてある。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば電話の宅内
配線やローカルエリアネットワークの配線に使用して好
適なモジュラープラグに関する。
配線やローカルエリアネットワークの配線に使用して好
適なモジュラープラグに関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、この種のモジュラープラグに
は、ケーブルの先端部に固着され、電子機器に対する抜
け止め機能を備えたものが知られている。このようなモ
ジュラープラグは、通常電子機器の背面側に着脱自在に
接続されている。
は、ケーブルの先端部に固着され、電子機器に対する抜
け止め機能を備えたものが知られている。このようなモ
ジュラープラグは、通常電子機器の背面側に着脱自在に
接続されている。
【0003】このため、電子機器が壁近傍の机上等に載
置されていたり、多数のケーブルが密集した空間に配置
されていたりすると、電子機器との装着状態を解除して
モジュラープラグを撤去する(電子機器から離脱する方
向に引っ張る)作業においては困難な作業となる。
置されていたり、多数のケーブルが密集した空間に配置
されていたりすると、電子機器との装着状態を解除して
モジュラープラグを撤去する(電子機器から離脱する方
向に引っ張る)作業においては困難な作業となる。
【0004】従来、この種のモジュラープラグには、図
4に示すように構成されたものが採用されている。これ
を同図に基づいて説明すると、同図において、符号1で
示すものはケーブル2の先端部に固着され電子機器(図
示せず)に対して接続可能な差込部3および係脱可能な
ラッチ(図示せず)を有するプラグ本体、4はこのプラ
グ本体1の差込部側に一体に形成されラッチ(図示せ
ず)に係脱力を付与する弾性変形可能なレバーである。
なお、ラッチ(図示せず)には、スプリング(図示せ
ず)によって復帰習性が付与されている。
4に示すように構成されたものが採用されている。これ
を同図に基づいて説明すると、同図において、符号1で
示すものはケーブル2の先端部に固着され電子機器(図
示せず)に対して接続可能な差込部3および係脱可能な
ラッチ(図示せず)を有するプラグ本体、4はこのプラ
グ本体1の差込部側に一体に形成されラッチ(図示せ
ず)に係脱力を付与する弾性変形可能なレバーである。
なお、ラッチ(図示せず)には、スプリング(図示せ
ず)によって復帰習性が付与されている。
【0005】このように構成されたモジュラープラグの
電子機器からの離脱操作は、レバー4を弾性変形させて
ラッチ(図示せず)と電子機器(図示せず)との係止状
態を解除し、電子機器(図示せず)からプラグ本体1を
引っ張ることにより行われる。
電子機器からの離脱操作は、レバー4を弾性変形させて
ラッチ(図示せず)と電子機器(図示せず)との係止状
態を解除し、電子機器(図示せず)からプラグ本体1を
引っ張ることにより行われる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、この種のモ
ジュラープラグにおいては、レバー4がプラグ本体1の
差込部側から突出する傾斜レバーからなり、このため電
子機器(図示せず)からのプラグ離間操作時にケーブル
2をケーブル側に引っ張ると、図5に示すようにレバー
4が障害物に引っ掛かることがあり、プラグ離間操作を
円滑に行うことができず、最悪の場合にはレバー4が損
傷してしまうという問題があった。
ジュラープラグにおいては、レバー4がプラグ本体1の
差込部側から突出する傾斜レバーからなり、このため電
子機器(図示せず)からのプラグ離間操作時にケーブル
2をケーブル側に引っ張ると、図5に示すようにレバー
4が障害物に引っ掛かることがあり、プラグ離間操作を
円滑に行うことができず、最悪の場合にはレバー4が損
傷してしまうという問題があった。
【0007】本発明はこのような事情に鑑みてなされた
もので、プラグ離間操作を円滑に行うことができるとと
もに、レバーの損傷発生を防止することができるモジュ
ラープラグの提供を目的とする。
もので、プラグ離間操作を円滑に行うことができるとと
もに、レバーの損傷発生を防止することができるモジュ
ラープラグの提供を目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明の請求項1記載のモジュラープラグは、ケー
ブルの先端部に固着され、電子機器に対して接続可能な
差込部および係脱可能なラッチを有するプラグ本体と、
このプラグ本体の差込部側に保持され、ラッチに係脱力
を付与するレバーとを備え、このレバーは、レバー中央
部が他の部位と比べてプラグ本体から最も離間するくの
字状のレバーからなる構成としてある。したがって、電
子機器からのプラグ離間操作時にケーブルの引っ張りに
よってレバーが障害物に当接しても、レバーをプラグ本
体と共に障害物のケーブル引張側に逃がす。
に、本発明の請求項1記載のモジュラープラグは、ケー
ブルの先端部に固着され、電子機器に対して接続可能な
差込部および係脱可能なラッチを有するプラグ本体と、
このプラグ本体の差込部側に保持され、ラッチに係脱力
を付与するレバーとを備え、このレバーは、レバー中央
部が他の部位と比べてプラグ本体から最も離間するくの
字状のレバーからなる構成としてある。したがって、電
子機器からのプラグ離間操作時にケーブルの引っ張りに
よってレバーが障害物に当接しても、レバーをプラグ本
体と共に障害物のケーブル引張側に逃がす。
【0009】請求項2記載の発明は、請求項1記載のモ
ジュラープラグにおいて、レバーが弾性変形可能なレバ
ーからなる構成としてある。したがって、レバー操作が
レバーを弾性変形させて行われる。
ジュラープラグにおいて、レバーが弾性変形可能なレバ
ーからなる構成としてある。したがって、レバー操作が
レバーを弾性変形させて行われる。
【0010】請求項3記載の発明は、請求項1または2
記載のモジュラープラグにおいて、レバーを、レバー両
端部の傾斜が緩やかなレバーによって形成した構成とし
てある。したがって、レバー操作時にレバーの弾性変形
が円滑に行われる。
記載のモジュラープラグにおいて、レバーを、レバー両
端部の傾斜が緩やかなレバーによって形成した構成とし
てある。したがって、レバー操作時にレバーの弾性変形
が円滑に行われる。
【0011】請求項4記載の発明は、請求項1,2また
は3記載のモジュラープラグにおいて、レバーの反保持
側端部にプラグ本体と反対側に反るような弓形部を形成
した構成としてある。したがって、レバー操作時に弓形
部がプラグ本体上に接触してプラグ本体上を円滑に移動
する。
は3記載のモジュラープラグにおいて、レバーの反保持
側端部にプラグ本体と反対側に反るような弓形部を形成
した構成としてある。したがって、レバー操作時に弓形
部がプラグ本体上に接触してプラグ本体上を円滑に移動
する。
【0012】請求項5記載の発明は、請求項4記載のモ
ジュラープラグにおいて、弓形部およびプラグ本体に低
摩擦面処理が施されている構成としてある。したがっ
て、プラグ本体上における弓形部の移動が一層円滑に行
われる。
ジュラープラグにおいて、弓形部およびプラグ本体に低
摩擦面処理が施されている構成としてある。したがっ
て、プラグ本体上における弓形部の移動が一層円滑に行
われる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態につき、
図面を参照して説明する。図1は本発明の第一実施形態
に係るモジュラープラグのレバー操作前状態を示す側面
図、図2は同じく本発明の第一実施形態に係るモジュラ
ープラグのレバー操作後状態を示す側面図である。同図
において、符号11で示すモジュラープラグは、プラグ
本体12とレバー13とを備えている。
図面を参照して説明する。図1は本発明の第一実施形態
に係るモジュラープラグのレバー操作前状態を示す側面
図、図2は同じく本発明の第一実施形態に係るモジュラ
ープラグのレバー操作後状態を示す側面図である。同図
において、符号11で示すモジュラープラグは、プラグ
本体12とレバー13とを備えている。
【0014】プラグ本体12は、電子機器(図示せず)
に対して接続可能な差込部14および係脱可能なラッチ
(図示せず)を有し、ケーブル15の先端部に固着され
ている。レバー13は、ラッチ操作部13Aを有し、プ
ラグ本体12の差込部側に保持されている。これによ
り、ラッチ(図示せず)に係脱力が付与される。
に対して接続可能な差込部14および係脱可能なラッチ
(図示せず)を有し、ケーブル15の先端部に固着され
ている。レバー13は、ラッチ操作部13Aを有し、プ
ラグ本体12の差込部側に保持されている。これによ
り、ラッチ(図示せず)に係脱力が付与される。
【0015】すなわち、レバー13を操作することによ
り、ラッチ係止時にラッチ操作部13Aがラッチ(図示
せず)から変位離間してラッチ(図示せず)と電子機器
(図示せず)とが係止され、ラッチ離脱時にラッチ操作
部13Aがラッチ(図示せず)を変位押圧してラッチ
(図示せず)と電子機器(図示せず)との係止状態が解
除される。
り、ラッチ係止時にラッチ操作部13Aがラッチ(図示
せず)から変位離間してラッチ(図示せず)と電子機器
(図示せず)とが係止され、ラッチ離脱時にラッチ操作
部13Aがラッチ(図示せず)を変位押圧してラッチ
(図示せず)と電子機器(図示せず)との係止状態が解
除される。
【0016】レバー13は、レバー中央部13aが他の
部位と比べてプラグ本体12から最も離間する弾性変形
可能なプラスチックレバーによって形成されている。こ
れにより、レバー操作がレバー13を弾性変形させて行
われる。また、レバー13は、両レバー端部13b,1
3cの傾斜が緩やかなくの字状のレバーによって形成さ
れている。これにより、レバー操作時にレバー13の弾
性変形が急傾斜のレバーと比べて円滑に行われる。
部位と比べてプラグ本体12から最も離間する弾性変形
可能なプラスチックレバーによって形成されている。こ
れにより、レバー操作がレバー13を弾性変形させて行
われる。また、レバー13は、両レバー端部13b,1
3cの傾斜が緩やかなくの字状のレバーによって形成さ
れている。これにより、レバー操作時にレバー13の弾
性変形が急傾斜のレバーと比べて円滑に行われる。
【0017】レバー13の反保持側端部には、プラグ本
体12と反対側に反るような弓形部16が形成されてい
る。これにより、レバー操作時に弓形部16がプラグ本
体12上に接触してプラグ本体12上を円滑に移動す
る。
体12と反対側に反るような弓形部16が形成されてい
る。これにより、レバー操作時に弓形部16がプラグ本
体12上に接触してプラグ本体12上を円滑に移動す
る。
【0018】レバー13の弓形部16およびプラグ本体
12(各接触部)には、低摩擦面処理が施されている。
これにより、プラグ本体12上における弓形部16の移
動が一層円滑に行われる。なお、ラッチ(図示せず)に
は、従来と同様にスプリング(図示せず)によって復帰
習性が付与されている。
12(各接触部)には、低摩擦面処理が施されている。
これにより、プラグ本体12上における弓形部16の移
動が一層円滑に行われる。なお、ラッチ(図示せず)に
は、従来と同様にスプリング(図示せず)によって復帰
習性が付与されている。
【0019】このように構成されたモジュラープラグに
おいては、ケーブル15を引っ張って図3に示すように
レバー13が障害物Aに当接しても、レバー13をプラ
グ本体12と共に障害物Aのケーブル引張側に逃がすか
ら、電子機器(図示せず)からのプラグ離間操作時にレ
バー4の障害物Aへの引っ掛かりを防止することができ
る。
おいては、ケーブル15を引っ張って図3に示すように
レバー13が障害物Aに当接しても、レバー13をプラ
グ本体12と共に障害物Aのケーブル引張側に逃がすか
ら、電子機器(図示せず)からのプラグ離間操作時にレ
バー4の障害物Aへの引っ掛かりを防止することができ
る。
【0020】なお、本実施形態においては、レバーとし
て尖鋭な折曲部付きのレバー中央部13aを有するくの
字状のレバー13である場合について説明したが、本発
明はこれに限定されず、なだらかな折曲部付きのレバー
中央部を有するくの字状のレバー(弓形状のレバー)で
も実施形態と同様の効果を奏する。
て尖鋭な折曲部付きのレバー中央部13aを有するくの
字状のレバー13である場合について説明したが、本発
明はこれに限定されず、なだらかな折曲部付きのレバー
中央部を有するくの字状のレバー(弓形状のレバー)で
も実施形態と同様の効果を奏する。
【0021】また、本実施形態においては、レバー13
をプラグ本体12の差込部側に保持する例について説明
したが、本発明はこれに限定されず、一体に形成しても
差し支えない。
をプラグ本体12の差込部側に保持する例について説明
したが、本発明はこれに限定されず、一体に形成しても
差し支えない。
【0022】この他、本実施形態においては、レバー1
3がプラスチックレバーによって形成される場合につい
て説明したが、本発明はこれに限定されず、他の材料に
よって形成してもよいことは勿論である。
3がプラスチックレバーによって形成される場合につい
て説明したが、本発明はこれに限定されず、他の材料に
よって形成してもよいことは勿論である。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ケ
ーブルの先端部に固着され、電子機器に対して接続可能
な差込部および係脱可能なラッチを有するプラグ本体
と、このプラグ本体の差込部側に保持され、ラッチに係
脱力を付与するレバーとを備え、このレバーは、レバー
中央部が他の部位と比べてプラグ本体から最も離間する
くの字状のレバーからなるので、電子機器からのプラグ
離間操作時にケーブルを引っ張ってレバーが障害物に当
接しても、レバーをプラグ本体と共に障害物のケーブル
引張側に逃がす。
ーブルの先端部に固着され、電子機器に対して接続可能
な差込部および係脱可能なラッチを有するプラグ本体
と、このプラグ本体の差込部側に保持され、ラッチに係
脱力を付与するレバーとを備え、このレバーは、レバー
中央部が他の部位と比べてプラグ本体から最も離間する
くの字状のレバーからなるので、電子機器からのプラグ
離間操作時にケーブルを引っ張ってレバーが障害物に当
接しても、レバーをプラグ本体と共に障害物のケーブル
引張側に逃がす。
【0024】したがって、プラグ離間操作時にレバーの
障害物への引っ掛かりを防止することができるから、プ
ラグ離間操作を円滑に行うことができるとともに、レバ
ーの損傷発生を防止することができる。
障害物への引っ掛かりを防止することができるから、プ
ラグ離間操作を円滑に行うことができるとともに、レバ
ーの損傷発生を防止することができる。
【図1】本発明の第一実施形態に係るモジュラープラグ
のレバー操作前状態を示す側面図である。
のレバー操作前状態を示す側面図である。
【図2】本発明の第一実施形態に係るモジュラープラグ
のレバー操作後状態を示す側面図である。
のレバー操作後状態を示す側面図である。
【図3】本発明の第一実施形態に係るモジュラープラグ
のレバーが障害物に当接した場合について説明するため
に示す側面図である。
のレバーが障害物に当接した場合について説明するため
に示す側面図である。
【図4】従来のモジュラープラグを示す側面図である。
【図5】従来のモジュラープラグのレバーが障害物に当
接した場合について説明するために示す側面図である。
接した場合について説明するために示す側面図である。
11 モシュラープラグ 12 プラグ本体 13 レバー 13a レバー中央部 13b,13c レバー端部 14 差込部 15 ケーブル A 障害物
Claims (5)
- 【請求項1】 ケーブルの先端部に固着され、電子機器
に対して接続可能な差込部および係脱可能なラッチを有
するプラグ本体と、 このプラグ本体の差込部側に保持され、前記ラッチに係
脱力を付与するレバーとを備え、 このレバーは、レバー中央部が他の部位と比べて前記プ
ラグ本体から最も離間するくの字状のレバーからなるこ
とを特徴とするモジュラープラグ。 - 【請求項2】 前記レバーが弾性変形可能なレバーから
なることを特徴とする請求項1記載のモジュラープラ
グ。 - 【請求項3】 前記レバーを、レバー両端部の傾斜が緩
やかなレバーによって形成したことを特徴とする請求項
1または2記載のモジュラープラグ。 - 【請求項4】 前記レバーの反保持側端部に前記プラグ
本体と反対側に反るような弓形部を形成したことを特徴
とする請求項1,2または3記載のモジュラープラグ。 - 【請求項5】 前記弓形部および前記プラグ本体に低摩
擦面処理が施されていることを特徴とする請求項4記載
のモジュラープラグ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18940397A JPH1140249A (ja) | 1997-07-15 | 1997-07-15 | モジュラープラグ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18940397A JPH1140249A (ja) | 1997-07-15 | 1997-07-15 | モジュラープラグ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1140249A true JPH1140249A (ja) | 1999-02-12 |
Family
ID=16240710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18940397A Pending JPH1140249A (ja) | 1997-07-15 | 1997-07-15 | モジュラープラグ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1140249A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5298254B1 (ja) * | 2013-03-11 | 2013-09-25 | 日本製線株式会社 | モジュラープラグ |
| JP2014175299A (ja) * | 2013-06-06 | 2014-09-22 | Nippon Seisen Kk | モジュラープラグ |
| JP2015135830A (ja) * | 2015-03-26 | 2015-07-27 | 日本製線株式会社 | モジュラープラグ |
-
1997
- 1997-07-15 JP JP18940397A patent/JPH1140249A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5298254B1 (ja) * | 2013-03-11 | 2013-09-25 | 日本製線株式会社 | モジュラープラグ |
| JP2014175299A (ja) * | 2013-06-06 | 2014-09-22 | Nippon Seisen Kk | モジュラープラグ |
| JP2015135830A (ja) * | 2015-03-26 | 2015-07-27 | 日本製線株式会社 | モジュラープラグ |
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