JPH1154008A - 電磁接触器 - Google Patents

電磁接触器

Info

Publication number
JPH1154008A
JPH1154008A JP21296597A JP21296597A JPH1154008A JP H1154008 A JPH1154008 A JP H1154008A JP 21296597 A JP21296597 A JP 21296597A JP 21296597 A JP21296597 A JP 21296597A JP H1154008 A JPH1154008 A JP H1154008A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
frame
upper frame
lower frame
electromagnetic contactor
mounting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21296597A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukinobu Takatani
幸悦 高谷
Masamitsu Hiuga
正光 日向
Tsuneo Ebisawa
恒雄 海老澤
Yutaka Nakamura
豊 中村
Katsuaki Watanabe
勝昭 渡邊
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
Priority to JP21296597A priority Critical patent/JPH1154008A/ja
Publication of JPH1154008A publication Critical patent/JPH1154008A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】本体フレームを構成する上部フレームと下部フ
レームとの合体,分離が簡単なワンタッチ操作で行え、
かつ実使用状態での電磁接触器の釈放動作に伴う衝撃荷
重が上部フレームと下部フレームとの合体結合部に直接
加わることがないように改良して耐久性を高める。 【解決手段】本体フレーム1を、接点部4,5,電磁石
の可動鉄心7を組み込んだ上部フレーム2と、電磁石の
固定鉄心8,コイル9を組み込んだ下部フレーム3とに
二分割し、上部フレームと下部フレームとを合体して組
立てた電磁接触器において、上部フレームと下部フレー
ムとを印籠式に嵌め合わせた状態で両者間を係止爪3c
と係止穴2cとでクリック結合するとともに、上部フレ
ームの下縁,および下部フレームのベース板から側方に
張り出して上下に重なり合うねじ穴付きの取付フランジ
部2d,3dを設け、該フランジ部に締結ねじ12を通
して相手側の取付板13にねじ止め装着する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、電磁接触器、詳
しくは接点部,および接点駆動用の電磁石を組み込んだ
本体フレームの組立て構造に関する。
【0002】
【従来の技術】まず、図3に頭記した電磁接触器の従来
構造を示す。図において、1は上部フレーム2と下部フ
レーム3とを合体して組立てた二分割構造になる電磁接
触器の本体フレーム(樹脂成形品)であり、上部フレー
ム2には固定接触子4,可動接触子5,可動接触子5を
保持した接点支持枠6,および該接点支持枠6に連結し
た接点駆動用電磁石の可動鉄心7が、また下部フレーム
3には固定鉄心8,およびコイル9が組み込まれてい
る。なお、10は可動鉄心7の復帰ばねである。
【0003】ここで、上部フレーム2,下部フレーム3
の突き合わせ面には側方に張り出したフランジ部2a,
3aが形成されており、上下のフレーム2,3を合体し
た状態で両フランジ部2a,3aの間をねじ11により
ねじ締結して本体フレーム1を組立て構成している。な
お、図4は上部フレーム2の組立体と下部フレーム3の
組立体の分解状態図、図5はドライバを使って上部フレ
ーム2と下部フレーム3との間を合体,分離する作業の
様子を表している。
【0004】また、下部フレーム3は電磁接触器の取付
ベースを兼ねており、底部から左右側方に張り出したね
じ穴付きの取付フランジ部3bに取付ねじ12を通して
取付相手側の取付板(配電盤,制御盤等に設けた電磁接
触器の取付レールなど)13に固定するようにしてい
る。なお、かかる電磁接触器の開閉動作は周知の通りで
あり、コイル9に通電することにより可動鉄心7が下方
に吸引され、可動接触子5と固定接触子4が接触して電
磁接触器がONとなる。また、コイル9の通電を絶つ
と、復帰ばね10のバばね力で可動鉄心7が上昇移動
し、固定接触子4と可動接触子5が開離して電磁接触器
がOFF(釈放)となる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前記した従
来の組立構造では次に記すような問題点がある。 (1) 電磁接触器の釈放(OFF)動作時には、復帰ばね
10のばね力で接点支持枠6の鉄心支持部6bが上部フ
レーム2の上壁2bに突き当たって停止し、その際の衝
撃力が締結ねじ11を介して上部フレーム2と下部フレ
ーム3との間を結合しているフランジ部2a,3aに加
わる。このために、電磁接触器の長期使用の間にON,
OFF動作に伴う前記衝撃力がフランジ部2a,3aに
繰り返し加わってその材質が疲労し、遂にはひび割れな
どの疲労破壊を引き起こすことがある。
【0006】そこで、従来では前記した衝撃荷重の繰り
返しを考慮してフランジ部2a,3aに十分な強度を持
たせるように設計しているが、このために上下フレーム
2,3に設けたフランジ部2a,3aの突出き寸法が大
きくなって本体フレーム1の外観意匠を損なうほか、電
磁接触器のコンパクト化にも支障を来すようになってい
る。
【0007】(2) 電磁接触器の内部点検,およびコイル
交換などのメンテナンスを行う際には、電磁接触器を取
付板13から外した上で、上部フレーム2と下部フレー
ム3を結合しているねじ11の締め,外しが必要とな
り、その作業に手間と時間が掛かる。この発明は上記の
点に鑑みなされたものであり、その目的は前記課題を解
決し、本体フレームを構成する上部フレームと下部フレ
ームとの合体,分解が簡単なワンタッチ操作で行え、か
つ実使用状態での電磁接触器の釈放動作に伴う衝撃荷重
が上部フレームと下部フレームとの合体結合部に直接加
わることがないように改良して耐久性を高めた電磁接触
器を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明によれば、樹脂成形品としてなる本体フレ
ームを、接点部,および接点駆動用電磁石の可動鉄心を
組み込んだ上部フレームと、電磁石の固定鉄心,および
コイルを組み込んだ取付ベース兼用の下部フレームとに
二分割し、上部フレームと下部フレームとを合体して組
立てた電磁接触器において、上部フレームと下部フレー
ムとを印籠式に嵌め合わせた状態で両者間をクリック結
合するとともに、上部フレームの下縁,および下部フレ
ームのベース板から側方に張り出して上下に重なり合う
ねじ穴付きの取付フランジ部を設け、該フランジ部に取
付ねじを通して取付け相手側の取付板へねじ締結するよ
うに構成する(請求項1)ものとし、そのクリック結合
部は具体的に次記のような態様で構成する。
【0009】(1) 下部フレームの側壁上縁に係止爪,該
係合爪に対向して上部フレームの側壁に係止穴を設け、
上部フレームと下部フレームを合体した状態で前記係止
爪を係止穴に引っ掛けて両フレーム間をクリック結合す
る(請求項2)。 (2) 上部フレームの側壁下端部に係止爪,該係合爪に対
向して下部フレームの側壁に係止穴を設け、上部フレー
ムと下部フレームを合体した状態で前記係止爪を係止穴
に引っ掛けて両フレーム間をクリック結合する(請求項
3)。
【0010】上記の構成によれば、上部フレームと下部
フレームの合体,分離にはねじ締め,外し作業を必要と
せず、単に係止爪を掛け,外すだけのワンタッチ操作で
上下フレームの組立,分離が行える。また、電磁接触器
を配電盤などの相手側取付板に装着する際に、上部フレ
ームの取付フランジ部と下部フレームの取付フランジ部
を上下に重ね合わせて締結ねじにより共締すると、上下
フレーム間のクリック結合部の掛け合い部分で係止爪と
係止穴との間に僅かな遊びが生じるようになる。したが
って、電磁接触器の釈放動作に伴って本体フレームに加
わる衝撃力が機械強度が小さいクリック結合部の係止
爪,係止穴に直接加わることがなくて高い耐久性が確保
できる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
1,図2の各実施例に基づいて説明する。なお、図1,
図2は電磁接触器を組立てた上で配電盤などの取付板に
装着した実使用状態を表しており、各実施例の図中で図
3に対応する同一部材には同じ符号が付してある。
【0012】〔実施例1〕図1はこの発明の請求項1,
2に対応する実施例を示すものである。この実施例にお
いては、接点部,可動鉄心を組み込んだ上部フレーム
(樹脂成形品)2の内側に固定鉄心,コイルを組み込ん
だ下部フレーム(樹脂成形品)3が印籠式に嵌まり込ん
で合体している。ここで、下部フレーム3の左右側壁の
上縁には外方に向けて突き出した係止爪3cが形成され
ており、かつ該係止爪3cに対向して上部フレーム2の
下部側壁には係止穴(角穴)2cが開口している。そし
て、下部フレーム3に上部フレーム2を上方から嵌め合
わせ、さらに力を加えて押し込むと、前記した係止爪3
cが係止穴2cに引っ掛かって上下フレーム2,3の間
がクリック結合され、上部フレーム2と下部フレーム3
とが合体する。
【0013】また、取付ベースを兼ねた下部フレーム3
には、図3の構成と同様に底板から側方に張り出したね
じ穴付きの取付フランジ部3dが設けてあり、さらに上
部フレーム2の下端部には図示の組立状態で前記フラン
ジ部3dの上に重なり合うように側方に張り出したねじ
穴付きの取付フランジ部2dが設けてある。そして、電
磁接触器を配電盤などに設けた取付板13に装着するに
際して、前記フランジ部2d,3dに締結ねじ13を通
してねじ止めすると、フランジ部2dと3dとが密着し
て共締めされるとともに、一方では前記した係止爪3c
と係止穴2cとの間が僅かながら離間して遊び間隙gが
生じるようになる。したがって、図示の状態で電磁接触
器の釈放動作に伴って上部フレーム2に加わる衝撃力
(復帰ばね11のばね力を受けて釈放位置に復帰する可
動鉄心7,接点支持枠6が上部フレーム2に突き当たっ
た際に受ける衝撃力)が係止爪3cと係止穴2cのクリ
ック結合部に直接加わることがなく、これにより電磁接
触器を繰り返しON,OFF動作しても、クリック結合
部に疲労破壊の生じるおそれはない。
【0014】なお、係止爪3c,係止穴2cは、フラン
ジ部2d,3dの重なり位置を基準に、本体フレーム1
を取付板13にねじ止めした状態で前記遊び間隙gが生
じるように寸法をあらかじめ設定しておくものとする。
この場合に、係止爪3cを係止穴2cに掛け合わせて上
部フレーム2と下部フレーム3を合体した組立て状態で
は、上部フレーム2と下部フレーム3との間に復帰ばね
11のばね力が加わるのでクリック結合部がガタ付くこ
とはない。
【0015】また、電磁接触器の内部点検,下部フレー
ム3に組み込んだコイル9を交換するなどのメンテナン
ス時には、電磁接触器を取付板13から外した上で、本
体フレーム1の外側から係止爪3cを内方に押し込んで
係止穴2cとの係合を外すことにより、簡単なワンタッ
チ操作で上部フレーム2と下部フレーム3とを分離する
ことができる。しかも、本体フレーム1の側面には図3
に示したようなフランジ部2a,3aの突出し部分がな
いので、電磁接触器の外観デザインがすっきりしてコン
パクトな構成となる。
【0016】〔実施例2〕図2は請求項1,3に対応し
たこの発明の応用実施例を示すものである。この実施例
においては、上部フレーム2の取付フランジ部2dの基
部にスリット状の溝を切欠き形成し、この溝を通して上
部フレーム2の外側に下部フレーム3が印籠式に嵌まり
合うようになっており、さらに下部フレーム3の左右側
壁に係止穴3eを開口し、この係止穴に対向して上部フ
レーム2の側壁下部に係止爪2eが設けてある。そし
て、上部フレーム2と下部フレーム3を合体した状態で
係止爪2eが係止穴2eに引っ掛かってクリック結合す
るようにしている。なお、そのほかの構造,並びに上部
フレーム2と下部フレーム3の合体,分解操作,取付板
13への装着の仕方は基本的に図1と同様である。
【0017】
【発明の効果】以上述べたように、この発明の構成によ
れば、従来における電磁接触器の組立構造と較べて次記
の効果を奏する。 (1) 上部フレームと下部フレームとの結合手段として、
係止爪と係止穴との掛け合いによるクリック結合構造を
採用したので、手間の掛かるねじ操作を必要とせずに簡
単なワンタッチ操作で本体フレームを合体,分離するこ
とができ、これにより電磁接触器の組立,メンテナンス
作業が楽に行えるほか、結合部に要する部品点数も削減
できてコストダウンが図れる。
【0018】(2) 前記のクリック結合構造に加えて、上
下のフレームの下端部から側方に張り出して重なり合う
取付フランジ部を設け、電磁接触器を相手側の取付板に
装着する際に締結ねじで前記取付フランジを共締めする
よう構成したことにより、実使用状態ではクリック結合
部の係止爪と係止穴との間の掛け合い部分に若干の遊び
が生じので、電磁接触器の釈放動作に伴う衝撃力がクリ
ック結合部に直接加わることがなく、これにより本体フ
フレームの耐久性が向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例による電磁接触器の構成断
面図
【図2】図1と異なる実施例の構成断面図
【図3】電磁接触器の従来の組立構造を表す構成断面図
【図4】図4における上部フレームと下部フレームの分
解斜視図
【図5】図4に示した上部フレームと下部フレームの合
体,分離作業の状態を表す図
【符号の説明】
1 本体フレーム 2 上部フレーム 2c 係止穴 2d 取付フランジ部 2e 係止爪 3 下部フレーム 3c 係止爪 3d 取付フランジ部 3e 係止穴 4 固定接触子 5 可動接触子 7 可動鉄心 8 固定鉄心 9 コイル 11 復帰ばね 12 締結ねじ 13 取付板
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中村 豊 神奈川県川崎市川崎区田辺新田1番1号 富士電機株式会社内 (72)発明者 渡邊 勝昭 神奈川県川崎市川崎区田辺新田1番1号 富士電機株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】樹脂成形品としてなる本体フレームを、接
    点部,および接点駆動用電磁石の可動鉄心を組み込んだ
    上部フレームと、電磁石の固定鉄心,およびコイルを組
    み込んだ取付ベース兼用の下部フレームとに二分割し、
    上部フレームと下部フレームとを合体して組立てた電磁
    接触器において、上部フレームと下部フレームとを印籠
    式に嵌め合わせた状態で両者間をクリック結合するとと
    もに、上部フレームの下縁,および下部フレームのベー
    ス板から側方に張り出して上下に重なり合うねじ穴付き
    の取付フランジ部を設け、該フランジ部に取付ねじを通
    して取付け相手側の取付板へねじ止めするようにしたこ
    とを特徴とする電磁接触器。
  2. 【請求項2】請求項1記載の電磁接触器において、下部
    フレームの側壁上縁に係止爪,該係合爪に対向して上部
    フレームの側壁に係止穴を設け、上部フレームと下部フ
    レームを合体した状態で前記係止爪を係止穴に引っ掛け
    て両フレーム間をクリック結合したことを特徴とする電
    磁接触器。
  3. 【請求項3】請求項1記載の電磁接触器において、上部
    フレームの側壁下端部に係止爪,該係合爪に対向して下
    部フレームの側壁に係止穴を設け、上部フレームと下部
    フレームを合体した状態で前記係止爪を係止穴に引っ掛
    けて両フレーム間をクリック結合したことを特徴とする
    電磁接触器。
JP21296597A 1997-08-07 1997-08-07 電磁接触器 Pending JPH1154008A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21296597A JPH1154008A (ja) 1997-08-07 1997-08-07 電磁接触器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21296597A JPH1154008A (ja) 1997-08-07 1997-08-07 電磁接触器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH1154008A true JPH1154008A (ja) 1999-02-26

Family

ID=16631233

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21296597A Pending JPH1154008A (ja) 1997-08-07 1997-08-07 電磁接触器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH1154008A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPWO2021111901A1 (ja) * 2019-12-02 2021-06-10

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPWO2021111901A1 (ja) * 2019-12-02 2021-06-10
WO2021111901A1 (ja) * 2019-12-02 2021-06-10 富士電機機器制御株式会社 電気機器
CN113939889A (zh) * 2019-12-02 2022-01-14 富士电机机器制御株式会社 电气装置
JP2023009148A (ja) * 2019-12-02 2023-01-19 富士電機機器制御株式会社 電気機器

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5041698A (en) Cover plate assembly for wall-mounted electrical wiring devices
JP4252654B2 (ja) 車両用合成樹脂部品とネジ部材との結合構造
JP2001116162A (ja) 電磁弁
JP7818893B2 (ja) 自己調節可能なストッパを有する緩衝器
KR200467183Y1 (ko) 벽 스위치의 브라켓
JPH1154008A (ja) 電磁接触器
CN102046507B (zh) 电梯的操作面板装置
KR100436304B1 (ko) 차량용 램프의 장착구조
KR20060041691A (ko) 전자기계 구동기용 코일 권선틀
US5303892A (en) Panel for recessed mounting of a housing
KR20200131000A (ko) 자동차용 번호판 보조대
JPH0543331Y2 (ja)
JP6450654B2 (ja) ピラーガーニッシュに対するスカッフプレートの取付構造
CN111877941B (zh) 门扇上的装设件安装结构
JP2006008021A (ja) バンパー構造
JP4229360B2 (ja) 車両用ドアハンドルの取付構造
KR100494427B1 (ko) 자동차 도어록 스트라이커의 취부구조
JP2002083711A (ja) 電磁駆動装置
JPS638035Y2 (ja)
JPH0913754A (ja) ドアストライカの取付け位置決め治具
JPH0235822B2 (ja)
JPH01299944A (ja) 柱への柱カバー取り付け構造
JPH0712119Y2 (ja) 自動車用ドアアームレストの操作ユニット取付構造
JPH0446356Y2 (ja)
KR200322547Y1 (ko) 엘리베이터의 승장버튼 고정장치

Legal Events

Date Code Title Description
A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20051101

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20060328

A521 Written amendment

Effective date: 20060529

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

RD02 Notification of acceptance of power of attorney

Effective date: 20060703

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7422

RD04 Notification of resignation of power of attorney

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7424

Effective date: 20060704

A131 Notification of reasons for refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131

Effective date: 20060808

A521 Written amendment

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523

Effective date: 20061002

A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20070403