JPH1164936A - 電子閃光装置 - Google Patents
電子閃光装置Info
- Publication number
- JPH1164936A JPH1164936A JP9220354A JP22035497A JPH1164936A JP H1164936 A JPH1164936 A JP H1164936A JP 9220354 A JP9220354 A JP 9220354A JP 22035497 A JP22035497 A JP 22035497A JP H1164936 A JPH1164936 A JP H1164936A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- switch
- electronic flash
- flash device
- device main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
Abstract
してなる電子閃光装置に関し、使用者に目障りにならな
いように操作部材の操作方法を確実に表示することを目
的とする。 【解決手段】 装置本体に発光部を配置するとともに、
前記装置本体に複数の操作部材を配置してなる電子閃光
装置において、前記装置本体内に収容自在に板部材を配
置するとともに、前記板部材に、前記操作部材の操作方
法を記載してなることを特徴とする。
Description
わり、特に、装置本体に複数の操作部材を配置してなる
電子閃光装置に関する。
電子閃光装置には、電子閃光装置を所定の条件で動作さ
せるために種々の操作部材が配置されている。図8は、
この種の電子閃光装置を示すもので、この電子閃光装置
では、装置本体1の背面の上部には、TTL調光、外部
調光、マニュアル調光等の発光モードを切り換えるため
の発光モード切換えスイッチ2が配置されている。
切り換えるISO切換えスイッチ3が配置され、左側下
部には、電源状態を制御するための電源スイッチ4が配
置されている。そして、背面の右側下部には、レディラ
イト表示窓5およびテスト発光ボタン6が配置されてい
る。
切換えスイッチ2、ISO切換えスイッチ3および電源
スイッチ4がスライドスイッチにより構成され、テスト
発光ボタン6がプッシュスイッチにより構成されてお
り、それぞれのスイッチの近傍には、設定値が記載され
ているため、使用者は、使用説明書を見ることなく、各
スイッチを正しく操作することができる。
置が開発されており、このような電子閃光装置では、操
作スイッチが、従来のスライドスイッチからプッシュス
イッチになる傾向があり、また、スイッチの数も大幅に
増大されている。図9は、このような電子閃光装置を示
すもので、この電子閃光装置は、装置本体が、上部装置
本体8と下部装置本体9により構成されている。
光装置を動作させるための種々の操作部材が配置されて
いる。すなわち、この電子閃光装置では、下部装置本体
9の背面の上部には、不図示の内蔵されたCPUにより
種々の設定された情報を表示するLCD等からなる表示
部10が配置されている。
から順に、操作部材であるズームスイッチ11、発光モ
ード切換えスイッチ12、セレクトスイッチ13、アッ
プスイッチ14およびダウンスイッチ15が配置されて
いる。また、これ等のスイッチの下段には、左側から順
に、テスト発光ボタン16、イルミスイッチ17、電源
スイッチ18が配置されている。
ディライト表示窓19が配置されている。そして、この
電子閃光装置では、スイッチ11〜18の数が増大する
ことを防止するために、一度設定したら滅多に使用され
ない機能は、複数のスイッチ11〜18のうち2つのス
イッチを同時に操作することにより設定可能とされてい
る。
電源スイッチ18とを同時に押すことにより、表示部1
0に表示される調光可能距離表示のm(メートル)とft
(フィート)との切り換え操作が可能となる。
うな電子閃光装置では、複数のスイッチ11〜18のう
ち2つのスイッチを同時に操作することにより設定され
る機能は、一度設定したら滅多に使用されない機能であ
るため、使用者が、使用説明書無しに、この機能を設定
することは非常に困難であるという問題があった。
8の操作方法を上部装置本体8あるいは下部装置本体9
の側面等に単に記載することが考えられるが、この場合
には、表示が常に使用者の目に止まるため、表示が使用
者にとって目障りなものになる。本発明は、かかる従来
の問題を解決するためになされたもので、使用者に目障
りにならないように操作部材の操作方法を確実に表示す
ることができる電子閃光装置を提供することを目的とす
る。
は、装置本体に発光部を配置するとともに、前記装置本
体に複数の操作部材を配置してなる電子閃光装置におい
て、前記装置本体内に収容自在に板部材を配置するとと
もに、前記板部材に、前記操作部材の操作方法を記載し
てなることを特徴とする。
の電子閃光装置において、前記操作部材の操作方法は、
前記複数の操作部材のうち2以上の操作部材を同時に操
作する操作方法であることを特徴とする。請求項3の電
子閃光装置は、請求項1または2記載の電子閃光装置に
おいて、前記板部材に記載される操作方法は、前記板部
材を前記装置本体から引き出した時に、前記操作部材の
目視方向と同一方向から目視可能とされていることを特
徴とする。
し3のいずれか1項記載の電子閃光装置において、前記
板部材は、前記発光部からの閃光を反射する反射板であ
ることを特徴とする。
置本体内に収容自在に配置される板部材に、操作部材の
操作方法が記載され、板部材を引き出した時にのみ操作
部材の操作方法が目視可能になる。
部材のうち2以上の操作部材を同時に操作する操作方法
のみが板部材に記載される。請求項3の電子閃光装置で
は、板部材を装置本体から引き出した時に、板部材に記
載される操作方法が、操作部材の目視方向と同一方向か
ら目視可能とされる。請求項4の電子閃光装置では、発
光部からの閃光を反射する反射板に、操作部材の操作方
法が記載される。
用いて説明する。図1は、本発明の電子閃光装置の第1
の実施形態を示している。
体が、上部装置本体31と下部装置本体33により構成
されている。上部装置本体31は、回動部35を介して
下部装置本体33に対して上下方向に回動自在に配置さ
れている。上部装置本体31には、撮影時に閃光を発光
する発光部37が配置されている。
は、ワイドパネル39および反射板41が、上部装置本
体31内に収容自在に配置されている。なお、ワイドパ
ネル39は、発光部37の発光窓43からの閃光を拡散
し、照射角を変更するもので、例えば、透明な板部材の
表面にピラミッド形の突部を多数形成したものが使用さ
れる。
時に被写体の目を生き生きと撮影するために使用され、
バウンス光に対してそれ程強くはならず、かつ色温度も
変わらないような、例えば、乳白色をした厚み0.2〜
0.4mm程度のポリエステル等の板材が使用される。
図2は、図1の電子閃光装置の背面を示しており、この
実施形態では、下部装置本体33の背面に、電子閃光装
置を動作させるための種々の操作部材が配置されてい
る。
置本体33の背面の上部には、不図示の内蔵されたCP
Uにより種々の設定された情報を表示するLCD等から
なる表示部45が配置されている。そして、この表示部
45の下方には、左側から順に、操作部材であるズーム
スイッチS1、発光モード切換えスイッチS2、セレク
トスイッチS3、アップスイッチS4およびダウンスイ
ッチS5が配置されている。
から順に、テスト発光ボタンS6、イルミスイッチS
7、電源スイッチS8が配置されている。さらに、これ
等のスイッチの下段には、レディライト表示窓47が配
置されている。なお、ズームスイッチS1は、発光部3
7から発光される閃光の照射角度を変化するためのスイ
ッチであり、また、発光モード切換えスイッチS2は、
TTL調光、外部調光、マニュアル調光等の発光モード
を切換えるためのスイッチである。
値、絞り値等の入力を選択的に設定するためのスイッチ
であり、また、アップスイッチS4およびダウンスイッ
チS5は、セレクトスイッチS3によって選択された内
容を変更するためのスイッチである。また、テスト発光
ボタンS6は、テスト発光を行うためのスイッチ、イル
ミスイッチS7は、表示部45を照明するためのスイッ
チであり、電源スイッチS8は、電源状態を制御するた
めのスイッチである。
上部には、『SPEEDLIGHT』という文字M1が
印刷されている。また、ズームスイッチS1の上には
『ZOOM』という文字M2、発光モード切換えスイッ
チS2の上には『MODE』という文字M3、セレクト
スイッチS3の上には『SEL』という文字M4が印刷
されている。
『+』という記号K1、ダウンスイッチS5の上には
『−』という記号K2が印刷されている。そして、イル
ミスイッチS7の下には照明を示す記号(マーク)K3
が印刷され、電源スイッチS8の下には『ON/OF
F』という文字M5が印刷されている。
5および記号K1〜K3が、蓄光性塗料により印刷表示
されている。この蓄光性塗料は、明るい場所に置かれて
いる間に発光するエネルギーを蓄え、暗闇で発光する性
質を有している。このような蓄光性塗料としては、例え
ば、アルミン酸ストロンチウムを材料とするN夜光(ル
ミノーバ)(根本特殊化学株式会社の商品名)がある。
材料とする従来の夜光塗料に比べて、放射性物質を含ま
ず、残光時間が10倍程度あり、耐光性にも優れている
等多くの長所を有している。また、アクリル、シリコン
ゴム等に混ぜ合わせて成形することも可能である。な
お、N夜光については、例えば、日経サイエンスの19
96年5月号に詳細に記載されている。
には、図3に示すように、円柱状の突起S3aが一体形
成されている。また、アップスイッチS4の表面にはプ
ラス記号が、ダウンスイッチS5の表面にはマイナス記
号が、凸文字により形成されている。従って、蓄光性塗
料による印刷とは別に、手触りによってもセレクトスイ
ッチS3、アップスイッチS4、およびダウンスイッチ
S5を識別することができる。
る各スイッチS1〜S8が、上述した蓄光性塗料が混入
されるアクリル、シリコンゴム等の樹脂により形成され
ており、各スイッチS1〜S8が暗闇において発光され
る。そして、この実施形態では、図1に示したように、
反射板41の裏面にシール49が貼着されている。
で、このシール49は、樹脂,紙等からなるシール本体
51を有している。このシール本体51の裏側に隣接し
て反射層53が形成され、また、反射層53に隣接して
接着剤層55が形成されている。
ニウム,銀等の金属箔により形成されている。そして、
この実施形態では、シール本体51の表面には、上述し
た操作部材からなるスイッチS1〜S8の操作方法の説
明図が印刷されている。なお、この実施形態では、シー
ル本体51には、一度設定したら滅多に使用されない機
能が印刷される。
る操作方法の説明図を示すもので、ここには、滅多に使
用しない機能を発揮させるために2つのスイッチを同時
に操作するスイッチ操作が記載されている。なお、図5
において、黒塗りに文字を白抜きした部材は、図2に示
したスイッチS1〜S8に対応しており、図2のスイッ
チS1〜S8と同一部材には同一符号が付されている。
ズームスイッチS1とアップスイッチS4とを同時に押
した時に設定される機能であり、不図示のデータ交信可
能なカメラに装着された時に自動的に照射角度の可変が
可能となる機能をキャンセルする時に使用されるスイッ
チ操作である。ワイドパネル39が折れた絵が書かれて
いるのは、ズームスイッチS1とセレクトスイッチS3
を同時に押した時に設定される機能であり、図1に示し
たワイドパネル39が何らかの原因によって電子閃光装
置から外れてしまった時に使用されるスイッチ操作であ
る。
換えスイッチS2とダウンスイッチS5を同時に押した
時に設定される機能であり、オートフォーカス動作を補
助するために電子閃光装置が照射するための不図示のA
F補助光を強制的に点灯させなくする時に使用されるス
イッチ操作である。
スイッチS2と電源スイッチS8とを同時に押した時に
設定される機能であり、ON時は常に電源がONになっ
ている状態であり、STBY時はある所定時間操作が行
われなかった場合にエネルギーセーブのために電源が一
時的にOFFにされる。なお、このSTBY状態は、電
源スイッチS8で設定されるOFFとは異なり、X接点
が閉成されたり、不図示のカメラに電気的に接続される
脚部接点に、カメラから信号が出力されると電源スイッ
チS8の操作をしなくても電源状態がONになるモード
である。
と電源スイッチS8とを同時に押した時に設定される機
能であり、表示部45に表示される調光可能距離範囲の
距離単位をm(メートル)あるいはft(フィート)で表す
時に使用されるスイッチ操作である。上述した電子閃光
装置を使用してのバウンス撮影は、例えば、図6に示す
ように、上部装置本体31から反射板41を引き出した
状態で発光窓43を、天井57に向けて位置させ、発光
部37を閃光させることにより行われる。
光部37からの閃光が、反射板41に確実に反射され、
被写体59に照射されるため、被写体59の目に生き生
きとしたアイキャッチ効果を出すことができる。以上の
ように構成された電子閃光装置では、上部装置本体31
内に収容自在に配置される板部材である反射板41に、
操作部材であるスイッチS1〜S8の操作方法を記載し
たので、反射板41を引き出した時にのみスイッチS1
〜S8の操作方法が目視可能になり、この結果、使用者
に目障りにならないようにスイッチS1〜S8の操作方
法を確実に表示することができる。
スイッチS1〜S8のうち2以上のスイッチを同時に操
作する操作方法のみを反射板41に記載するようにした
ので、一度設定したら滅多に使用されない機能を、反射
板41の記載に基づいて容易,確実に設定することがで
きる。
に示したように、上部装置本体31と下部装置本体33
とを直線状に配置し、反射板41を上部装置本体31か
ら引き出した時に、反射板41に記載される操作方法
を、スイッチS1〜S8の目視方向と同一方向から目視
可能にしたので、反射板41に記載される操作方法を目
視しながら、スイッチS1〜S8を容易,確実に操作す
ることができる。
37からの閃光を反射する反射板41に、スイッチS1
〜S8の操作方法を記載したので、別途板部材を設ける
ことなく操作方法を容易,確実に記載することができ
る。そして、さらに、上述した電子閃光装置では、反射
板41を透過した一部の光が反射板41の裏面に貼着さ
れるシール49の反射層53により反射されるため、反
射板41の反射率を従来より大幅に向上することができ
る。
置本体33に、文字M1〜M5および記号K1〜K3
を、蓄光性塗料により表示するようにしたので、特別な
部品を使用することなく、下部装置本体33に表示され
る文字M1〜M5および記号K1〜K3を暗闇において
確実に視認することができる。従って、暗闇においても
操作部材であるスイッチS1〜S8を容易,確実に操作
することができる。
施形態を示すもので、この実施形態では、図2に示した
下部装置本体33の表示部45のパネル板61が、例え
ば、透明なアクリル樹脂により形成される導光板とされ
ている。そして、パネル板61の裏面に、例えば、『S
PEEDLIGHT』という文字M1が、蓄光性塗料に
より印刷表示されている。
3の一端が位置され、光ファイバー63の他端が、発光
部37に配置されるキセノン管65の近傍に延在されて
いる。この実施形態では、発光部37のキセノン管65
からの閃光が、発光毎に光ファイバー63により導光板
であるパネル板61に導かれ、パネル板61を介して蓄
光性塗料により表示された文字M1に照射される。
続することが可能となり、パネル板61に表示される文
字M1を、使用者は、容易,確実に、目67により認識
することができる。なお、上述した実施形態では、反射
板41の裏面にスイッチS1〜S8の操作方法を記載し
た例について説明したが、本発明はかかる実施形態に限
定されるものではなく、例えば、上部装置本体31また
は下部装置本体33に別途板部材を収容可能に配置し、
この板部材にスイッチの操作方法を記載しても良い。
ッチを同時に押すことにより所定の機能を設定する操作
方法について説明したが、本発明はかかる実施形態に限
定されるものではなく、例えば、3個のスイッチを同時
に押すことにより所定の機能を設定するようにしても良
い。さらに、上述した実施形態では、上部装置本体31
と下部装置本体33により装置本体を構成した例につい
て説明したが、本発明はかかる実施形態に限定されるも
のではなく、上部装置本体と下部装置本体とを一体に構
成しても良い。
により文字M1〜M5および記号K1〜K3そのものを
直接印刷表示した例について説明したが、本発明はかか
る実施形態に限定されるものではなく、文字または記号
の外側部分を蓄光性塗料により印刷表示して白抜きで文
字または記号を表示しても良い。
装置では、装置本体内に収容自在に配置される板部材
に、操作部材の操作方法を記載したので、板部材を引き
出した時にのみ操作部材の操作方法が目視可能になり、
この結果、使用者に目障りにならないように操作部材の
操作方法を確実に表示することができる。
部材のうち2以上の操作部材を同時に操作する操作方法
のみを板部材に記載するようにしたので、一度設定した
ら滅多に使用されない機能を、板部材の記載に基づいて
容易,確実に設定することができる。請求項3の電子閃
光装置では、板部材を装置本体から引き出した時に、板
部材に記載される操作方法を、操作部材の目視方向と同
一方向から目視可能にしたので、板部材に記載される操
作方法を目視しながら、操作部材を容易,確実に操作す
ることができる。
の閃光を反射する反射板に、操作部材の操作方法を記載
したので、別途板部材を設けることなく操作方法を容
易,確実に記載することができる。
斜視図である。
断面図である。
る。
れる図を示す説明図である。
説明図である。
説明図である。
る。
る。
Claims (4)
- 【請求項1】 装置本体に発光部を配置するとともに、
前記装置本体に複数の操作部材を配置してなる電子閃光
装置において、 前記装置本体内に収容自在に板部材を配置するととも
に、前記板部材に、前記操作部材の操作方法を記載して
なることを特徴とする電子閃光装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の電子閃光装置において、 前記操作部材の操作方法は、前記複数の操作部材のうち
2以上の操作部材を同時に操作する操作方法であること
を特徴とする電子閃光装置。 - 【請求項3】 請求項1または2記載の電子閃光装置に
おいて、 前記板部材に記載される操作方法は、前記板部材を前記
装置本体から引き出した時に、前記操作部材の目視方向
と同一方向から目視可能とされていることを特徴とする
電子閃光装置。 - 【請求項4】 請求項1ないし3のいずれか1項記載の
電子閃光装置において、 前記板部材は、前記発光部からの閃光を反射する反射板
であることを特徴とする電子閃光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22035497A JP4164882B2 (ja) | 1997-08-15 | 1997-08-15 | 電子閃光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22035497A JP4164882B2 (ja) | 1997-08-15 | 1997-08-15 | 電子閃光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1164936A true JPH1164936A (ja) | 1999-03-05 |
| JP4164882B2 JP4164882B2 (ja) | 2008-10-15 |
Family
ID=16749831
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22035497A Expired - Lifetime JP4164882B2 (ja) | 1997-08-15 | 1997-08-15 | 電子閃光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4164882B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000258692A (ja) * | 1999-03-08 | 2000-09-22 | Olympus Optical Co Ltd | 顕微鏡の表示装置 |
| JP2005181438A (ja) * | 2003-12-16 | 2005-07-07 | Nikon Corp | 閃光装置 |
-
1997
- 1997-08-15 JP JP22035497A patent/JP4164882B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000258692A (ja) * | 1999-03-08 | 2000-09-22 | Olympus Optical Co Ltd | 顕微鏡の表示装置 |
| JP2005181438A (ja) * | 2003-12-16 | 2005-07-07 | Nikon Corp | 閃光装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4164882B2 (ja) | 2008-10-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3489984B2 (ja) | 照明装置 | |
| JP3123544B2 (ja) | 発光体付きスチルカメラ | |
| JP4164882B2 (ja) | 電子閃光装置 | |
| US6535695B2 (en) | Luminous function display device for a camera | |
| US6556179B2 (en) | Display device and camera having the display device | |
| JP3918244B2 (ja) | 電子閃光装置 | |
| US5471268A (en) | Character imprinting device for a camera | |
| JPH1164934A (ja) | 電子閃光装置 | |
| US20010033480A1 (en) | LCD illuminating device | |
| JPH08129176A (ja) | 液晶表示装置 | |
| JPH07159877A (ja) | カメラ | |
| KR200357004Y1 (ko) | 다중 디스플레이식 광고 간판 | |
| CN222867224U (zh) | 一种显示模块及打卡钟 | |
| JPH1091264A (ja) | 操作装置およびこれを備えた装置、カメラ | |
| KR200247262Y1 (ko) | 다중 디스플레이식 광고간판 | |
| JP4059960B2 (ja) | モニター装置 | |
| JP3091813U (ja) | 操作キー照明機能を有する画像表示プロジェクタ | |
| US5349416A (en) | Display apparatus | |
| JP2006047391A (ja) | 表示装置及び撮像装置 | |
| JPH11109474A (ja) | 機能表示装置 | |
| KR200191154Y1 (ko) | 액정 프로젝션 장치의 키 보드 | |
| JPH10206927A (ja) | バリア付きカメラ | |
| JPH02131222A (ja) | 面発光装置および面発光装置用パネル | |
| JP2001005053A (ja) | ファインダ装置 | |
| KR200458036Y1 (ko) | 유도등 장치 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040803 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20060426 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060509 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060630 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070123 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070322 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20080708 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20080721 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110808 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110808 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140808 Year of fee payment: 6 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140808 Year of fee payment: 6 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140808 Year of fee payment: 6 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |