JPH1167792A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPH1167792A JPH1167792A JP22888797A JP22888797A JPH1167792A JP H1167792 A JPH1167792 A JP H1167792A JP 22888797 A JP22888797 A JP 22888797A JP 22888797 A JP22888797 A JP 22888797A JP H1167792 A JPH1167792 A JP H1167792A
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Abstract
き、かつ各層の開口寸法を独立して制御することの可能
な半導体装置の製造方法を提供する。 【解決手段】 三層からなる電子線レジスト4,5,6
の第一の領域を電子線7を用いて露光し、第一の領域内
で、第一の領域よりも狭い第二の領域を電子線8を用い
て露光し、第三の電子線レジスト6について前記第一の
領域を現像して第一の開口部9を形成し、第二の電子線
レジスト5について前記第二の領域を現像して第二の開
口部10を形成し、第一の電子線レジスト4について前
記第二の領域を現像して第三の開口部11を形成し、前
記3つの開口部9,10,11を通して半導体基板21
にリセス溝を形成する。
Description
方法に関する。
図り、雑音指数を小さくするために、短ゲート長化が要
求されている。しかしながら、単にゲート長を短縮する
と、ゲート抵抗が増大して素子特性が劣化してしまう。
この問題を回避するため、ゲート電極のチャネルに接す
る部分のみを短縮し、ゲート電極上部に低抵抗部分を設
けた低抵抗ゲート電極が用いられている。このようなゲ
ート電極は断面形状がT型をしているため、Tゲートま
たはマッシュルームゲートと呼ばれている。
に、低感度,高感度,中間度の電子線レジストを下層,
中層,上層のレジストとして順次に積層し、次いで、こ
の3層のレジストを露光,現像することにより、基板に
接触している下層のレジストについては、これをゲート
長を規定する小さい線幅で形成し、また、中層のレジス
トについては、これを大きな線幅のパターンで形成し、
また、上層のレジストについては、これを中層のレジス
トよりも小さな線幅のパターンであるが、ゲート電極上
部に設ける低抵抗の部分を形成する目的に合った大きい
線幅で形成して、中層レジストと上層レジストでリフト
オフに有利なアンダーカット形状のレジストパターンを
形成し、最後にゲート電極となるべき金属を蒸着してリ
フトオフする方法が一般的である(IEDM Tech.Dig.,p613
-616(1983))。
3層のレジストの形成工程において、現像のみを2段階
にする方法で、ゲート電極上部に低抵抗の部分を作製す
るとともにゲート長をより短縮させる方法が提案されて
いる。また、特開平06−168870号には、レジス
トを2層積層して上層レジストに難溶化層を形成するこ
とで、オーバーハング形状を形成してTゲートの低抵抗
層部分を規定するとともにゲート長を短縮させる方法が
提案されている。
た従来の方法では、それぞれの開口の制御性,安定性を
十分に確保できないという問題があった。例えば、特開
平02−275958号の方法では、電子線のビーム径
は下層レジストの開口を規定することを最大の目的にし
ている。低抵抗層部分を規定する上層、および中層のレ
ジストの感度のコントラストはほとんどない。そのた
め、低抵抗層部分の寸法の制御性,およびオーバーハン
グ形状の制御性が十分ではないという問題があった。
密に制御でき、かつ各層の開口寸法を独立して制御する
ことの可能な半導体装置の製造方法を提供することを目
的としている。
に、請求項1記載の発明は、半導体基板上に、第一のポ
ジ型電子線レジスト,第二のポジ型電子線レジスト,第
三のポジ型電子線レジストを順次に積層する工程と、三
層からなる電子線レジストの第一の領域を電子線を用い
て露光する工程と、第一の領域内で、第一の領域よりも
狭い第二の領域を電子線を用いて露光する工程と、第三
の電子線レジストについて第一の領域を現像して第一の
開口部を形成する工程と、第二の電子線レジストを現像
して第二の開口部を形成する工程と、第一の電子線レジ
ストについて第二の領域を現像して第三の開口部を形成
する工程と、3つの開口部を通して半導体基板にリセス
溝を形成する工程と、半導体基板の全面にゲート電極用
の金属配線層を堆積する工程と、上記金属配線層のうち
でリセス溝に堆積した金属配線層を残して、第一および
第二の電子線レジストおよびその上の不要な金属配線層
をリフトオフ法により除去する工程とを具備しているこ
とを特徴としている。
載の半導体装置の製造方法において、第三のレジストに
は、第一のレジストよりも高感度のものを用い、第一の
レジストには、第三のレジストよりも高解像度のものを
用いることを特徴としている。
載の半導体装置の製造方法において、第一および第三の
電子線レジストの現像には有機現像液を用い、第二の電
子線レジストの現像にはアルカリ現像液を用いることを
特徴としている。
載の半導体装置の製造方法において、第三の電子線レジ
ストの現像には高溶解性の現像液を用い、第一の電子線
レジストの現像には低溶解性の現像液を用いることを特
徴としている。
至請求項4のいずれか一項に記載の半導体装置の製造方
法において、第一および第三の電子線レジストには、ア
ルファメチルスチレンとアルファクロロアクリル酸の共
重合体レジストを用い、第二の電子線レジストには、ポ
リメチルグルタルイミドを用いることを特徴としてい
る。
載の半導体装置の製造方法において、三層からなる電子
線レジストに対する電子線の露光時に、第二の領域の一
方の端部を第一の領域の一方の端部と一致させるよう
に、露光を行なうことを特徴としている。
基づいて説明する。図1(a)乃至(d),図2(e)乃至
(h)は本発明に係る半導体装置の製造方法の工程例を示
す図である。この工程例では、半導体基板21上に、第
一のポジ型電子線レジスト4,第二のポジ型電子線レジ
スト5,第三のポジ型電子線レジスト6を順次に積層す
る工程と(図1(a))、前記三層からなる電子線レジスト
4,5,6の第一の領域を電子線7を用いて露光する工
程と(図1(b))、第一の領域内で、第一の領域よりも狭
い第二の領域を電子線8を用いて露光する工程と(図1
(b))、第三の電子線レジスト6について前記第一の領
域を現像して第一の開口部9を形成する工程と(図1
(c))、第二の電子線レジスト5について前記第二の領
域を現像して第二の開口部10を形成する工程と(図1
(d))、第一の電子線レジスト4について前記第二の領
域を現像して第三の開口部11を形成する工程と(図2
(e))、前記3つの開口部9,10,11を通して半導
体基板21にリセス溝12を形成する工程と(図2
(f))、半導体基板21の全面にゲート電極用の金属配
線層13,14を堆積する工程と(図2(g))、上記金属
配線層13,14のうちでリセス溝に堆積した金属配線
層13を残して、第一および第二のレジスト4,5およ
びその上の不要な金属配線層14をリフトオフ法により
除去する工程と(図2(h))を有している。
ジスト4よりも高感度のものが用いられ、また、第一の
レジスト4には第三のレジスト6よりも高解像度のもの
が用いられる。
4,6には、アルファメチルスチレンとアルファクロロ
アクリル酸の共重合体レジストが用いられ、また、第二
のレジスト5には、ポリメチルグルタルイミドが用いら
れる。
のレジスト4,6の現像には、有機現像液が用いられ、
また、第二のレジスト5の現像には、アルカリ現像液が
用いられる。また、第三のレジスト6の現像には、高溶
解性の現像液が用いられ、また、第一のレジスト4の現
像には、低溶解性の現像液が用いられる。
よび第二の領域に対する2回の電子線の露光を行なう工
程で、露光量の少ない第一の領域内の任意の位置に露光
量の多い第二の領域を描画(露光描画)することができ
る。
部を、露光量の少ない第一の領域の一方の端部と一致さ
せるように、露光を行なうことができる。
子線レジスト4,5,6の第一の領域を電子線7を用い
て露光し、第一の領域内で、第一の領域よりも狭い第二
の領域を電子線8を用いて露光し、第三の電子線レジス
ト6について前記第一の領域を現像して第一の開口部9
を形成し、第二の電子線レジスト5について前記第二の
領域を現像して第二の開口部10を形成し、第一の電子
線レジスト4について前記第二の領域を現像して第三の
開口部11を形成し、前記3つの開口部9,10,11
を通して半導体基板21にリセス溝12を形成し、半導
体基板21の全面にゲート電極用の金属配線層13,1
4を堆積し、上記金属配線層13,14のうちでリセス
溝に堆積した金属配線層13を残して、第一および第二
のレジスト4,5およびその上の不要な金属配線層14
をリフトオフ法により除去しているので、3層のレジス
トの開口寸法を精密に制御でき、かつ各層の開口寸法を
独立して制御することができる。これにより、3層のレ
ジストに希望形状の開口を容易に作製でき、希望形状の
ゲート電極を作製することが可能となり、半導体装置の
低抵抗層部分の寸法の制御性,およびオーバーハング形
状の制御性を著しく高めることが可能となる。特に、H
EMTの低抵抗ゲート電極を形成する工程に使用する
際、低抵抗層部分の寸法の制御性,およびオーバーハン
グ形状の制御性を高めることができ、希望形状のゲート
電極を作製することができる。
部を露光量の少ない第一の領域の一方の端部と一致させ
ることにより、半導体基板と接するゲート電極をソース
電極に近付けることができて、ゲート・ソース間の寄生
抵抗を低減することができ、半導体装置の雑音特性を向
上させることができる。
装置の製造方法の実施例1の工程を示す図である。な
お、この実施例1では、2回の電子線の露光において、
露光量の多い第二の領域の一方の端部を、露光量の少な
い第一の領域の一方の端部と一致させずに露光を行なっ
た。
となるGaAs層1,2次電子供給層となるAlGaA
s層2,ソース・ドレインのオーミックコンタクト層と
なる高濃度GaAs層3が順次に形成されたHEMT基
板21上に、高解像度の電子線レジスト4、たとえばZ
EP520−12(日本ゼオン製)を2000Å程度の膜
厚に塗布し、200℃の温度で、30分間、窒素雰囲気
中でベーキングする。次に、電子線レジスト5として、
PMGI SF8(MCC社製)を4600Å程度の膜厚に塗布
し、200℃の温度で、30分間、窒素雰囲気中でベー
キングする。次に、高感度の電子線レジスト6として、
例えばZEP7000B(日本ゼオン製)を2000Å程
度の膜厚に塗布し、200℃の温度で、30分間、窒素
雰囲気中でベーキングする。このようにして、図3(a)
に示すように、HEMT基板21上に、三層の電子線レ
ジスト4,5,6を順次に積層する。
1上の三層のレジスト4,5,6に対して、電子線描画
装置を用いて、電子線パターンを描画する。描画する電
子線パターンは、図3(b)に示すように、第一の領域に
当たる幅広の0.8μmのパターン7と、第二の領域に
あたる幅細の0.1μmのパターン8とが重なるように
する。描画条件は、加速電圧が20kV,照射電流値が
0.1nA,ビーム径が0.025μmの条件で、幅広
のパターンは線照射量100nC/cm,幅細のパター
ンは線照射量200nC/cmの条件で描画する。
スト6の現像を高溶解性の有機現像液であるZED50
0(日本ゼオン製)を用いて、室温2分間で行ない、さら
にイソプロピルアルコールを用いて室温1分のリンス処
理を行ない、第一の開口部9を形成する。次に、図3
(d)に示すように中層のレジスト5の現像をアルカリ現
像液であるNMDW(東京応化製)を用いて室温で45秒
で行ない、さらに純粋で室温1分間のリンス処理を行な
い、第2の開口部10を形成する。次に、図4(e)に示
すように、下層のレジスト4の現像を低溶解性の有機現
像液であるZED50N(日本ゼオン製)で室温,3分間
行ない、さらにイソプロピルアルコールで室温,1分間
のリンス処理を行ない、第3の開口部11を形成する。
トパターン4,5,6をマスクにクエン酸系のエッチャ
ントでリセス形成のエッチングを行ない、基板21の表
面にAlGaAs層12を露出させる。次に、図4(g)
に示すように、全面に金属,すなわちTi/Au13,
14を5000Åの厚さに堆積する。その後、図4(h)
に示すように、前記開口部11の底面12に堆積されて
いる金属13のみを残して、リフトオフする。
をTゲートの上の部分と下の部分に分けたこと、3層に
積層したレジスト4,5,6をそれぞれ別々に現像でき
ることにより、各層の開口9,10,11の寸法を独立
に制御することができ、希望形状のゲート電極を容易に
作製することが可能になる。この残された金属13の部
分がゲート電極となる。
装置の製造方法の実施例2の工程を示す図である。な
お、この実施例2では、2回の電子線の露光において、
露光量の多い第二の領域の一方の端部を、露光量の少な
い第一の領域の一方の端部と一致させるように露光を行
なった。
同様に、HEMT基板21にレジスト4,5,6を塗布
し、ベーキング後、電子線描画装置を用いて電子線パタ
ーン7,8を描画するが(図5(a),(b))、この際、実
施例2では、描画するパターンを図5(b)に示すよう
に、第一の領域の幅広の0.8μmのパターン7と第二
の領域の幅細の0.1μmのパターン8とが重なり、且
つ幅細のパターン8の端が幅広のパターン7の端と一致
するようにする。
うに、実施例1と同様にして、3層のレジスト4,5,
6の現像処理を行なうが、実施例2では、幅細のパター
ン8の端が幅広のパターン7の端と一致するように露光
したので、第三の開口部11は、図6(e)に示すよう
に、幅広のパターンの中心ではなく、片側に寄った形で
形成できる。次に、図6(f)に示すように、基板21の
表面にAlGaAs層12を露出させる。次に、図6
(g)に示すように、全面に金属,すなわちTi/Au1
3,14を5000Åの厚さに堆積する。その後、図6
(h)に示すように、前記開口部11の底面12に堆積さ
れている金属13のみを残してリフトオフする。この残
された金属13の部分がゲート電極となる。
接するゲート電極をソース電極に近付けることができる
ので、ゲート・ソース間の寄生抵抗を低減することがで
き、低雑音特性のHEMTを作製することができる。
求項5記載の発明によれば、半導体基板上に、第一のポ
ジ型電子線レジスト,第二のポジ型電子線レジスト,第
三のポジ型電子線レジストを順次に積層する工程と、三
層からなる電子線レジストの第一の領域を電子線を用い
て露光する工程と、第一の領域内で、第一の領域よりも
狭い第二の領域を電子線を用いて露光する工程と、第三
の電子線レジストについて第一の領域を現像して第一の
開口部を形成する工程と、第二の電子線レジストを現像
して第二の開口部を形成する工程と、第一の電子線レジ
ストについて第二の領域を現像して第三の開口部を形成
する工程と、3つの開口部を通して半導体基板にリセス
溝を形成する工程と、半導体基板の全面にゲート電極用
の金属配線層を堆積する工程と、上記金属配線層のうち
でリセス溝に堆積した金属配線層を残して、第一および
第二の電子線レジストおよびその上の不要な金属配線層
をリフトオフ法により除去する工程とを具備しているの
で、3層のレジストの開口寸法を精密に制御でき、かつ
各層の開口寸法を独立して制御することができる。これ
により、3層のレジストに希望形状の開口を容易に作製
でき、希望形状のゲート電極を作製することが可能とな
り、半導体装置の低抵抗層部分の寸法の制御性,および
オーバーハング形状の制御性を著しく高めることが可能
となる。特に、HEMTの低抵抗ゲート電極を形成する
工程に使用する際、低抵抗層部分の寸法の制御性,およ
びオーバーハング形状の制御性を高めることができ、希
望形状のゲート電極を作製することができる。
い第二の領域の一方の端部を露光量の少ない第一の領域
の一方の端部と一致させることにより、半導体基板と接
するゲート電極をソース電極に近付けることができて、
ゲート・ソース間の寄生抵抗を低減することができ、半
導体装置の雑音特性を向上させることができる。
を示す図である。
を示す図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 半導体基板上に、第一のポジ型電子線レ
ジスト,第二のポジ型電子線レジスト,第三のポジ型電
子線レジストを順次に積層する工程と、前記三層からな
る電子線レジストの第一の領域を電子線を用いて露光す
る工程と、第一の領域内で、第一の領域よりも狭い第二
の領域を電子線を用いて露光する工程と、第三の電子線
レジストについて前記第一の領域を現像して第一の開口
部を形成する工程と、第二の電子線レジストを現像して
第二の開口部を形成する工程と、第一の電子線レジスト
について前記第二の領域を現像して第三の開口部を形成
する工程と、前記3つの開口部を通して半導体基板にリ
セス溝を形成する工程と、半導体基板の全面にゲート電
極用の金属配線層を堆積する工程と、上記金属配線層の
うちでリセス溝に堆積した金属配線層を残して、前記第
一および第二の電子線レジストおよびその上の不要な金
属配線層をリフトオフ法により除去する工程とを具備し
ていることを特徴とする半導体装置の製造方法。 - 【請求項2】 請求項1記載の半導体装置の製造方法に
おいて、第三のレジストには、第一のレジストよりも高
感度のものを用い、第一のレジストには、第三のレジス
トよりも高解像度のものを用いることを特徴とする半導
体装置の製造方法。 - 【請求項3】 請求項1記載の半導体装置の製造方法に
おいて、第一および第三の電子線レジストの現像には有
機現像液を用い、第二の電子線レジストの現像にはアル
カリ現像液を用いることを特徴とする半導体装置の製造
方法。 - 【請求項4】 請求項3記載の半導体装置の製造方法に
おいて、第三の電子線レジストの現像には高溶解性の現
像液を用い、第一の電子線レジストの現像には低溶解性
の現像液を用いることを特徴とする半導体装置の製造方
法。 - 【請求項5】 請求項1乃至請求項4のいずれか一項に
記載の半導体装置の製造方法において、第一および第三
の電子線レジストには、アルファメチルスチレンとアル
ファクロロアクリル酸の共重合体レジストを用い、第二
の電子線レジストには、ポリメチルグルタルイミドを用
いることを特徴とする半導体装置の製造方法。 - 【請求項6】 請求項1記載の半導体装置の製造方法に
おいて、前記三層からなる電子線レジストに対する電子
線の露光時に、第二の領域の一方の端部を第一の領域の
一方の端部と一致させるように、露光を行なうことを特
徴とする半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22888797A JP3570661B2 (ja) | 1997-08-11 | 1997-08-11 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22888797A JP3570661B2 (ja) | 1997-08-11 | 1997-08-11 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1167792A true JPH1167792A (ja) | 1999-03-09 |
| JP3570661B2 JP3570661B2 (ja) | 2004-09-29 |
Family
ID=16883421
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22888797A Expired - Fee Related JP3570661B2 (ja) | 1997-08-11 | 1997-08-11 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3570661B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002139842A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-17 | Fujitsu Ltd | パターン形成方法と半導体装置 |
| JP2009198587A (ja) * | 2008-02-19 | 2009-09-03 | Oki Semiconductor Co Ltd | レジストパターン形成方法、及びそれを利用した金属パターン形成方法 |
-
1997
- 1997-08-11 JP JP22888797A patent/JP3570661B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002139842A (ja) * | 2000-11-01 | 2002-05-17 | Fujitsu Ltd | パターン形成方法と半導体装置 |
| JP2009198587A (ja) * | 2008-02-19 | 2009-09-03 | Oki Semiconductor Co Ltd | レジストパターン形成方法、及びそれを利用した金属パターン形成方法 |
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|---|---|
| JP3570661B2 (ja) | 2004-09-29 |
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