JPH1176111A - 電気掃除機 - Google Patents

電気掃除機

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JPH1176111A
JPH1176111A JP24691397A JP24691397A JPH1176111A JP H1176111 A JPH1176111 A JP H1176111A JP 24691397 A JP24691397 A JP 24691397A JP 24691397 A JP24691397 A JP 24691397A JP H1176111 A JPH1176111 A JP H1176111A
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JP
Japan
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lid
contact surface
upper opening
seal
closed
Prior art date
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Pending
Application number
JP24691397A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukihiro Tamura
幸広 田村
Takeshi Sato
毅 佐藤
Hiroshi Yokoyama
広 横山
Noriaki Senda
典明 千田
Akira Torisawa
陽 鳥澤
Fumiki Mano
文樹 真野
Yoshihiro Tsuchiya
善弘 土屋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Toshiba Tec Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Tec Corp filed Critical Toshiba Tec Corp
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Publication of JPH1176111A publication Critical patent/JPH1176111A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 シール部材全周に亘って均一にシールするこ
とのでき、しかも最適位置でシールを行うことのできる
電気掃除機を提供する。 【解決手段】 掃除機本体内に設けた集塵室の上部開口
14を閉塞するとともに一端が軸22回りに回動可能に
取り付けられた蓋体20と、その回動中心より下側に設
けられ且つ前記蓋体と上部開口14との間をシールする
環状のシール部材30とを備え、蓋体20は軸支の回り
に回動することにより開閉され、この蓋体20を閉成し
た際にシール部材30のシールリップ32の当接面32
a,32bに、掃除機本体に設けシール用リブ40の当接
面40a,40bを押圧させて前記集塵室を密閉する電気
掃除機において、シールリップ32の当接面32a,32
bまたはシール用リブ40の当接面40a,40bを前記回
動中心に対する接線方向に向けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、集塵室の上部開口に
開閉可能に設けた蓋体と、この蓋体と上部開口との間を
シールする環状のシール部材とを備えた電気掃除機に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来から、掃除機本体内に設けた集塵室
の上部に開口を形成し、この開口に開閉可能な蓋体を設
けた電気掃除機が知られている。
【0003】かかる蓋体1の裏面には、図7に示すよう
に、シール用リブ3が環状に形成され、このリブ3の下
面3Aは水平に形成されている。蓋体1の後部にはL字
状のアーム部材4が取り付けられており、このアーム部
材4の上部が掃除機本体(図示せず)に設けた軸5に回動
可能に軸支されている。そして、蓋体1をその軸5回り
に回動させることにより蓋体1が開閉動作するようにな
っている。
【0004】他方、集塵室の上部開口の縁には全周に亘
って環状のシール部材6が取り付けられており、このシ
ール部材6にはシールリップ7が形成され、シールリッ
プ7の上面7Aがほぼ水平になっている。
【0005】そして、蓋体1を閉じることにより、シー
ル用リブ3がシールリップ7に圧接して集塵室を密閉す
るようになっている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、軸5はシー
ル部材6の取り付け位置より高い位置に取り付けられて
おり、そして、蓋体1が軸5回りに回動して開閉するも
のであるから、蓋体1を閉じた際には、軸5から遠く離
れた位置(前側)にあるシールリップ7aが図8に示す
ように矢印P1方向(接線方向)へ押圧されて鎖線位置
から実線位置へ移動する。シールリップ7aが軸5から
遠く離れた位置(後ろ側)にあることにより、接線方向
P1とシールリップ7aの上面7Aとのなす角度D1が大
きくなっており、このため、シールリップ7aの移動量
は0.5m程度となり、押圧代(移動量)は比較的大きな
ものとなる。
【0007】しかし、軸5の近傍位置にあるシールリッ
プ7bは、図9に示すように矢印P2(接線方向)へ押圧
されて鎖線位置から実線位置へ移動するが、軸5に近い
ことにより接線方向P2とシールリップ7bの上面7Aと
のなす角度D2が小さくなっており、このため、シール
リップ7bの移動量は0.1m程度となり、押圧代は非常
に小さなものになってしまう。
【0008】このため、軸5の近傍(後ろ側)であるシ
ール部材76のシールリップ7bでは十分にシールする
ことができず、このため、シール部材76の前後側で均
一にシールが行われないという問題があった。
【0009】この発明は、上記問題点に鑑みてなされた
もので、その目的は、回動中心近傍でも十分にシールす
ることのできる電気掃除機を提供することにある。ま
た、回動中心に対する近傍側や遠方側に拘わらず均一に
シールを行うことのできる電気掃除機を提供することに
ある。
【0010】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、請求項1の発明は、掃除機本体内に設けた集塵室の
上部開口を閉塞するとともに一端が前記上部開口の外側
に回動可能に軸支された蓋体と、その回動中心より下側
に設けられ且つ前記蓋体と上部開口との間をシールする
環状のシール部材とを備え、前記蓋体は軸支の回りに回
動することにより開閉され、この蓋体を閉成した際に前
記シール部材の当接面に、蓋体または掃除機本体に設け
た当接面を押圧させて前記集塵室を密閉する電気掃除機
において、前記シール部材の当接面と、蓋体または掃除
機本体の当接面のどちらか一方の当接面を、前記回動中
心に対する接線方向に向けたことを特徴とする。
【0011】請求項2の発明は、掃除機本体内に設けた
集塵室の上部開口を閉塞するとともに一端が前記上部開
口の外側に回動可能に軸支された蓋体と、その回動中心
より下側に設けられ且つ前記蓋体と上部開口との間をシ
ールする環状のシール部材とを備え、前記蓋体は軸支の
回りに回動することにより開閉され、この蓋体を閉成し
た際に前記シール部材の当接面に、蓋体または掃除機本
体に設けた当接面を押圧させて前記集塵室を密閉する電
気掃除機において、前記回動中心近傍のシール部材の当
接面を、前記回動中心に対する接線方向側に向けるとと
もに前記回動中心から離れた遠方位置にあるシール部材
の当接面よりも傾斜させたことを特徴とする。
【0012】請求項3の発明は、掃除機本体内に設けた
集塵室の上部開口を閉塞するとともに一端が前記上部開
口の外側に回動可能に軸支された蓋体と、その回動中心
より下側に設けられ且つ前記蓋体と上部開口との間をシ
ールする環状のシール部材とを備え、前記蓋体は軸支の
回りに回動することにより開閉され、この蓋体を閉成し
た際に前記シール部材の当接面に、蓋体または掃除機本
体に設けた当接面を押圧させて前記集塵室を密閉する電
気掃除機において、前記回動中心近傍の蓋体または掃除
機本体の当接面を、前記回動中心に対する接線方向側に
向けるとともに前記回動中心から離れた遠方位置にある
蓋体または掃除機本体の当接面よりも傾斜させたことを
特徴とする。
【0013】
【実施形態】以下、この発明に係わる電気掃除機の実施
の形態を図面に基づいて説明する。
【0014】図1および図2において、10は電気掃除
機本体で、この本体10内には電動送風機11を設けた
電動送風機室12と、集塵フィルタ(図示せず)を取り付
ける集塵室13とが形成されている。集塵室13の上部
には開口14が形成され、この開口14には蓋体20が
開閉可能に設けられている。
【0015】蓋体20の後部には、L字形のアーム部材
21が取り付けられており、このアーム部材21の上部
が本体10に設けた軸22に軸支され、この軸22回り
に蓋体20は回動可能となっており、この回動により蓋
体20は開閉する。
【0016】蓋体20の裏面には、下方に延びた保持リ
ブ23が環状に設けられており、この保持リブ23に環
状のシール部材30が保持されている。このシール部材
30の取り付け位置は、軸22の取り付け位置より低く
い位置となっている。
【0017】シール部材30には、図3に示すように、
保持リブ23に保持された環状の基部31を有してお
り、この基部31には内側から外方へ突出した環状のシ
ールリップ32が一体形成されている。
【0018】軸22から遠く離れた位置(前側)にある
シールリップ32Aの下面(当接面)32aは、この位
置における軸22の半径方向と直交する方向(接線方
向)を向いている。同様に、軸22の近傍(後ろ側)に
あるシールリップ32Bの下面(当接面)32bも、こ
の位置における軸22の半径方向と直交する方向(接線
方向)を向いており、軸22の近傍のシールリップ32
Bの下面32bが軸22から遠く離れた位置のシールリ
ップ32Aの下面32aよりも大きく傾斜している。
【0019】他方、集塵室13の開口14の周縁には、
シールリップ32に押圧するシール用リブ40が環状に
形成され、軸22から遠く離れた位置にあるシール用リ
ブ40の上面(当接面)40aは、この位置における軸
22の半径方向と直交する方向(接線方向)を向いてい
る。同様に、軸22の近傍にあるシール用リブ40の上
面(当接面)40bも、この位置における軸22の半径
方向と直交する方向(接線方向)を向いており、軸22
の近傍の上面40bが軸22から遠く離れた上面40aよ
りも大きく傾斜している。
【0020】そして、蓋体20を図3に示す状態から軸
22回りに少し回動させて蓋体20を完全に閉めると、
シールリップ32A,32Bは軸22を中心にして図3
に示す位置から接線方向へ移動する。シールリップ32
A,32Bの下面32a,32bおよびシール用リブ40の
上面40a,40bが接線方向を向いているので、その接
線方向の移動によって、図4に示すように、シールリッ
プ32A,32Bの下面32a,32bにシール用リブ40
の上面40a,40bが全面に亘って押圧する。
【0021】この押圧により、図5(A)(B)に示す
ように、シールリップ32A,32Bは鎖線位置から実
線位置へ移動する。
【0022】シールリップ32A,32Bの押圧方向
は、シールリップ32の下面32a,32bの向きと同方
向である。すなわち、シールリップ32の下面32a,3
2bと接線方向P3,P4とのなす角度はほぼ90度とな
り、シールリップ32Aはもとより、軸22の近傍にあ
るシールリップ32Bの移動量も大きくなる。このた
め、シールリップ32Bの押圧代を十分に確保すること
ができ、シールリップ32Bでも十分にシール性を確保
することができる。
【0023】これは、シールリップ32Bの下面32b
を下面32aよりも傾斜させることによっても、下面3
2bが接線方向近くを向く状態となるので、同様な効果
を得ることができる。また、その下面32bを下面32a
よりも傾斜させることにり、シールリップ32Aの押圧
代とシールリップ32Bの押圧代とを同じにすることが
でき、軸22に対するシール部材32の遠方側と近傍側
とで均一にシールを行うことができる。
【0024】そして、蓋体20を閉めたままにして電動
送風機11を作動させると、集塵室13が負圧になり、
この負圧により蓋体20が軸22回りに少し回動する状
態となるが、シールリップ32の下面32a,32bおよ
びシール用リブ40の上面40a,40bが接線方向を向
いているので、シールリップ32の下面32a,32bが
シール用リブ40の上面40a,40bの全面に亘ってさ
らに圧接していく。このため、シールリップ32による
シールの最適位置は保たれることになり、常に最適位置
でシールが行われることになる。
【0025】上記実施形態では、シールリップ32の下
面32a,32bとシール用リブ40の上面40a,40bと
を接線方向Pに向けているが、図6(A)に示すよう
に、シールリップを設けずにシール部材50にシール面
51を直接形成し、このシール面51を接線方向Pに向
けるだけで、シール用リブ41の上面41Aは水平でも
よい。また、図6(B)に示すように、シール部材52
のシール面53を円弧状に形成し、シール用リブ41に
当接する面53aの接線Sが軸22方向に向いていても
よい。さらに、図6(C)に示すように、シール部材5
4に圧接するシール用リブ42の面42Aだけが接線方
向Pを向いていてもよい。
【0026】上記実施形態では、いずれも蓋体20側に
シール部材32,50,52を取り付けているが、逆に、
掃除機本体側にシール部材30,50,52,54を取り
付け、シール用リブ40,41,42を蓋体20に設けて
もよいことは勿論である。
【0027】
【効果】以上説明したように、請求項1の発明によれ
ば、シール部材と前記シール用リブのどちらか一方の当
接面を、回動中心に対する接線方向に向けたものである
から、押圧代を十分に確保することができ、このため、
回動中心近傍側のシール部材でも十分にシールすること
ができる。
【0028】請求項2の発明によれば、回動中心近傍の
シール部材の当接面を、前記回動中心に対する接線方向
側に向けるとともに前記回動中心から離れた遠方位置に
あるシール部材の当接面よりも傾斜させたものであるか
ら、回動中心近傍側のシール部材の押圧代と回動中心か
ら遠く離れた側のシール部材の押圧代とを同じにするこ
とができ、このため、回動中心に対する近傍側や遠方側
に拘わらず均一にシールを行うことのできる。
【0029】請求項3の発明によれば、回動中心近傍の
蓋体または掃除機本体の当接面を、前記回動中心に対す
る接線方向側に向けるとともに前記回動中心から離れた
遠方位置にある蓋体または掃除機本体の当接面よりも傾
斜させたものであるから、回動中心近傍側のシール部材
の押圧代と回動中心から遠く離れた側のシール部材の押
圧代とを同じにすることができ、このため、回動中心に
対する近傍側や遠方側に拘わらず均一にシールを行うこ
とのできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る電気掃除機の外観を示した側面
図である。
【図2】図1の電気掃除機の一部を断面にして部分断面
図である。
【図3】蓋体とシール部材を概念的に示した断面図であ
る。
【図4】蓋体を閉めたときの、蓋体とシール部材を概念
的に示した断面図である。
【図5】(A)軸から離れたシールリップとシール用リブ
との関係を示した説明図である。 (B)軸近傍のシールリップとシール用リブとの関係を示
した説明図である。
【図6】(A)シール部材にだけ当接面を設けた例を示し
た説明図である。 (B)当接面を円弧状にした例を示した説明図である。 (C)シール用リブに当接面を設けた例を示した説明図で
ある。
【図7】従来の蓋体を概念的に示した説明図である。
【図8】軸から離れた位置している従来のシールリップ
を示した説明図である。
【図9】軸近傍に位置している従来のシールリップを示
した説明図である。
【符号の説明】
14 開口 20 蓋体 22 軸 30 シール部材 32 シールリップ 32a 当接面 32b 当接面 40 シール用リブ 40a 当接面 40b 当接面
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 千田 典明 神奈川県秦野市堀山下43番地 株式会社テ ック秦野工場内 (72)発明者 鳥澤 陽 神奈川県秦野市堀山下43番地 株式会社テ ック秦野工場内 (72)発明者 真野 文樹 神奈川県秦野市堀山下43番地 株式会社テ ック秦野工場内 (72)発明者 土屋 善弘 神奈川県秦野市堀山下43番地 株式会社テ ック秦野工場内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】掃除機本体内に設けた集塵室の上部開口を
    閉塞するとともに一端が前記上部開口の外側に回動可能
    に軸支された蓋体と、その回動中心より下側に設けられ
    且つ前記蓋体と上部開口との間をシールする環状のシー
    ル部材とを備え、前記蓋体は軸支の回りに回動すること
    により開閉され、この蓋体を閉成した際に前記シール部
    材の当接面に、蓋体または掃除機本体に設けた当接面を
    押圧させて前記集塵室を密閉する電気掃除機において、 前記シール部材の当接面と、蓋体または掃除機本体の当
    接面のどちらか一方の当接面を、前記回動中心に対する
    接線方向に向けたことを特徴とする電気掃除機。
  2. 【請求項2】掃除機本体内に設けた集塵室の上部開口を
    閉塞するとともに一端が前記上部開口の外側に回動可能
    に軸支された蓋体と、その回動中心より下側に設けられ
    且つ前記蓋体と上部開口との間をシールする環状のシー
    ル部材とを備え、前記蓋体は軸支の回りに回動すること
    により開閉され、この蓋体を閉成した際に前記シール部
    材の当接面に、蓋体または掃除機本体に設けた当接面を
    押圧させて前記集塵室を密閉する電気掃除機において、 前記回動中心近傍のシール部材の当接面を、前記回動中
    心に対する接線方向側に向けるとともに前記回動中心か
    ら離れた遠方位置にあるシール部材の当接面よりも傾斜
    させたことを特徴とする電気掃除機。
  3. 【請求項3】掃除機本体内に設けた集塵室の上部開口を
    閉塞するとともに一端が前記上部開口の外側に回動可能
    に軸支された蓋体と、その回動中心より下側に設けられ
    且つ前記蓋体と上部開口との間をシールする環状のシー
    ル部材とを備え、前記蓋体は軸支の回りに回動すること
    により開閉され、この蓋体を閉成した際に前記シール部
    材の当接面に、蓋体または掃除機本体に設けた当接面を
    押圧させて前記集塵室を密閉する電気掃除機において、 前記回動中心近傍の蓋体または掃除機本体の当接面を、
    前記回動中心に対する接線方向側に向けるとともに前記
    回動中心から離れた遠方位置にある蓋体または掃除機本
    体の当接面よりも傾斜させたことを特徴とする電気掃除
    機。
JP24691397A 1997-09-11 1997-09-11 電気掃除機 Pending JPH1176111A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007037689A (ja) * 2005-08-02 2007-02-15 Mitsubishi Electric Corp 電気掃除機
JP2011131014A (ja) * 2009-12-25 2011-07-07 Sanyo Electric Co Ltd 電気掃除機および電気掃除機用集塵タンク

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007037689A (ja) * 2005-08-02 2007-02-15 Mitsubishi Electric Corp 電気掃除機
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