JPH1185264A - 状態データ収集方法及び制御装置 - Google Patents
状態データ収集方法及び制御装置Info
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- JPH1185264A JPH1185264A JP25599597A JP25599597A JPH1185264A JP H1185264 A JPH1185264 A JP H1185264A JP 25599597 A JP25599597 A JP 25599597A JP 25599597 A JP25599597 A JP 25599597A JP H1185264 A JPH1185264 A JP H1185264A
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- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
とし、また、記憶手段に記憶されるデータサイズを小さ
くすることである。 【解決手段】 制御対象機器Mをシーケンスコントロー
ラ1によりモニタし、OFFからONに変化したとき、
状態変化部位とON時刻とのONデータをシーケンスコ
ントローラ1の記憶手段3のONデータ記憶領域7に記
憶し、ONからOFFに変化したとき、ONデータをO
FF時刻と対としてONデータ記憶領域7から状態デー
タ記憶領域8に移動記憶する。これによりデータに重複
がなくなり、データサイズが小さくなる。また、このと
き、移動される状態データのON時刻とすでに状態デー
タ記憶領域8に記憶されている状態データのON時刻と
を比較し、ON時刻発生順に記憶するので、データ収集
やデータ表示が容易となる。
Description
状態変化部位をモニタし、状態変化部位がOFFからO
NとなったON時刻と状態変化部位とをONデータとし
て一時的にONデータ記憶領域に記憶し、状態変化部位
がONからOFFになったとき、記憶されたONデータ
をOFF時刻と対にして、ONデータ記憶領域から状態
データ記憶領域に移動記憶させるデータ収集方法及び制
御装置に関する。
ると共に周期的にモニタされており、制御対象機器があ
る状態から他の状態に変化した場合、その変化した状態
変化部位とその時刻を1つのデータとして制御装置の記
憶手段に状態変化した順に記憶していた。例えば制御対
象機器に通常状態(OFF)から異常状態(ON)に変
化した状態変化部位Aと、電源状態のON、OFFが変
化した状態変化部位Bとがあったとする。図3を利用し
て説明すると、先ず、時間T1でOFFからONとなる
と、この異常となった状態変化部位AとそのON時刻T
1とを含むONデータが制御装置の記憶手段に記憶され
た。次に時間T2で状態変化部位BがOFFからONに
変化すると、この状態変化部位BとそのON時刻T2と
を含むONデータが記憶手段に記憶され、時刻T3でO
NからOFFに変化すると状態変化部位BとOFF時刻
T3とを含むOFFデータが記憶された。次に時刻T4
で状態変化部位AがONからOFFに変化すると、この
状態変化部位AとOFF時刻T4とを含むOFFデータ
が記憶された。次に時刻T5で状態変化部位BがOFF
からONになるとこのONデータが記憶された。このよ
うに記憶手段にON、OFFの変化順に状態変化部位と
時刻とが1組のデータとして記録されていた(図5)。
態変化のデータがON、OFFに変化した時間順に記憶
されていたので、対となるONデータとOFFデータと
がわかりにくく、データの分析時やタイムチャート等の
表示のときに、対となるON、OFFデータを捜しだ
し、ON時間順に並べ替えなければならないために制御
対象機器の状態の分析、表示が容易ではない問題があっ
た。また、現時点でONである状態変化部位を知るため
に、ONデータを捜しださなければならず、このとき記
憶手段のデータを全て読み込み、ONデータであるかを
判断し、ONデータであった場合にはそのONデータと
対になるOFFデータが記憶手段に無いことを調べる必
要があった。また、記憶手段に対となるONデータとO
FFデータとが別々に記録されるので、ONデータとO
FFデータとで重複が有り、データのサイズが大きくな
ってしまう問題があった。本願の課題は、制御対象機器
の状態の分析、表示を容易とするため、状態変化部位の
状態のデータ収集を容易とし、また、記憶手段に記憶さ
れるデータサイズを小さくすることである。
に、制御対象機器を制御する制御装置により、制御対象
機器の状態変化部位をモニタし、この状態変化部位と状
態変化の時刻とを制御装置内の記憶手段に記憶するデー
タ収集方法において、記憶手段のONデータ記憶領域
に、OFFからONに変化した状態変化部位と、その時
のON時刻とからなるONデータを順次一時的に記憶
し、記憶手段の状態データ記憶領域には、状態変化部位
がONからOFFに変化したとき、この変化した状態変
化部位と対応するONデータ記憶領域に記憶されている
上記ONデータをONからOFFに変化したときのOF
F時刻と対となるように移動記憶する(請求項1)。前
記状態データをONデータの発生順に状態データ記憶領
域に記憶する(請求項2)。
て、制御対象機器を制御すると共に、制御対象機器の状
態変化部位をモニタし、この状態変化部位と状態変化の
時刻とを記憶手段に記憶する制御装置において、OFF
からONに変化した状態変化部位と、そのときのON時
刻とからなるONデータを順次一時的に記憶するONデ
ータ記憶領域を記憶手段に設け、モニタした状態変化部
位がONまたはOFFかを判断し、この判断された状態
変化部位と対応したONデータがONデータ記憶領域内
に記憶されているかを判断する判断手段を備え、判断手
段により状態変化部位がOFFでありこれに対応したO
NデータがONデータ記憶領域に記憶されていた場合
に、このOFFとなった状態変化部位と対応する、ON
データ記憶領域に記憶されているONデータにONから
OFFに変化したOFF時刻を付加して状態データとす
る状態データ作成手段と、状態データのONデータをO
Nデータ記憶領域から消去する消去手段とを備え、この
状態データを状態データ記憶領域に記憶するときに、こ
の状態データのON時刻と状態データ記憶領域の他の状
態データのON時刻とを比較し、ONデータの発生順に
並び換える並び換え記憶手段を備え、ONデータ記憶領
域のONデータ及び状態データ記憶領域の状態データを
表示可能な表示装置を備えた(請求項3)。
図4により説明する。制御対象機器として、ここではト
ランスファマシン等の工作機械ラインMを対象としてい
る。制御装置はこうした工作機械ラインMを制御するの
に一般的に用いられるシーケンスコントローラ1であ
る。シーケンスコントローラ1は中央処理装置(CP
U)2、記憶手段3、時計手段4、及び外部機器との信
号のやり取りを行う為のI/Oインタフエース5を備え
ている。記憶手段3は、CPU2で処理される工作機械
ラインMの動作制御プログラムのほか、後述の状態変化
のモニタ記憶プログラムが記憶されているプログラム記
憶領域6、工作機械ラインMにおいて、OFFからON
になった状態変化部位とその時のON時刻とからなるO
Nデータを一時的に順次記憶するONデータ記憶領域
7、ある状態変化部位がONからOFFに変化したと
き、このOFFに変化した状態変化部位と対応するON
データ記憶領域7に記憶されたONデータにその時のO
FF時刻を付加した状態データをONデータの発生順に
時系列に沿って記憶しておく状態データ記憶領域8とを
備えている。また、シーケンスコントローラ1には、I
/Oインタフエース5を介してコンピュータ9が接続さ
れており、このコンピュータ9は、記憶手段3から転送
されるONデータや状態データをタイムチャート等とし
て表示可能な表示手段10と、シーケンスコントローラ
1にデータ転送命令等を与える入力手段11とを備えて
いる。尚、ON、OFFとは、例えば、シーケンスコン
トローラ1が工作機械ラインMを周期的にモニタしてお
り、ある状態変化部位で通常の状態が変化し異常となっ
たとき、この異常状態を検出している間がONであり、
通常状態を検出している間がOFFである。表示手段1
0、入力手段11はシーケンスコントローラ1に直接設
けても良い。
記憶プログラムを示す。ステップS1は、工作機械ライ
ンMの夫々の状態変化部位の状態を一定周期でモニタし
データを収得するデータ収集手段である。ステップS
2,S3,S5は判断手段を構成する。ステップS2は
ステップS1で収集された状態変化部位のデータがOF
FであるのかONであるのかを判断する。この収集され
た状態がONである場合、ステップS3でONデータ記
憶領域7にこのONの状態と対応するONデータが記憶
されているかを判断し、ONデータが記憶されている場
合にはステップS1へ戻り、ONデータが記憶されてい
ない場合、ステップS4でONデータ記憶領域7にON
データが記憶される。収集状態がOFFである場合に
は、ステップS5でONデータ記憶領域7にこのOFF
の収集状態と対応するONデータが記憶されているかを
判断される。ステップS6はステップS5でOFFの収
集状態と対応するONデータが記憶されていた場合に、
そのONデータにOFF時刻を付加して状態データとす
る状態データ作成手段であり、ステップS7はこの状態
データに取り込まれたONデータをONデータ記憶領域
7から消去する消去手段であり、ステップS8は、ステ
ップS6で作成された状態データのON時刻と既に状態
データ記憶領域8に記憶されている他の状態データの夫
々のON時刻とを比較し、ON時刻の順に状態データを
記憶する並び換え記憶手段である。
FFの状態であるとする。図3に示すように時刻T1で
状態変化部位Aで異常が生じてOFFからONになった
とする。ステップS1で、シーケンスコントローラ1が
工作機械ラインMの状態変化部位をモニタし状態を収集
する。いま時刻T1で通常状態のOFFから異常状態の
ONとなっているので、ステップS2において、収集さ
れた状態変化部位Aの状態がONであると判断される。
次に、ステップS3で、ステップS2で判断されたON
データがONデータ記憶領域7に記憶されているかが判
断され、いまONデータ記憶領域7にこのONデータは
記憶されていないので、ステップS4でこのONデータ
がONデータ記憶領域7に記憶され(図4)、ステッ
プS1に戻る。
化部位BでOFFからONに変わったとするとステップ
S1で収集された状態がステップS2でONと判断さ
れ、図4に示すようにONデータ記憶領域7にこれに
対応するONデータが記憶されていないことがステップ
S3で判断され、ステップS4でこの状態変化部位Bの
ONデータがONデータ記憶領域7に記憶され、ステッ
プS1に戻る。
NからOFFに変化するとステップS1で収集された状
態がステップS2でOFFと判断されてステップS5が
実行される。これにより状態がOFFの場合はONデー
タ記憶領域7にOFFデータが記憶されることがない。
ステップS5でこのOFFと対応するONデータがON
データ記憶領域7に記憶されているかが判断され、ON
データが無い場合には再びステップS1に戻る。いま図
4に示すようにONデータ記憶領域7には時刻T2で
記憶されたOFFデータと対応するONデータが記憶さ
れているので、ステップS6でこのOFFと対応するO
NデータにOFF時刻T3が付加されて状態データとな
り、ステップS7ではこの状態データにとり込まれたO
NデータがONデータ記憶領域7から消去される。これ
により、従来のようにONデータとOFFデータとを別
々に記憶手段3に夫々記憶しないので、ONデータとO
FFデータとで重複する項目を記憶することなく、記録
サイズが小さくなる。次にステップS8で、新たに生成
された状態データのON時刻とすでに状態データ記憶領
域8に記憶されている他の状態データのON時刻とが比
較され、図4に示すようにONデータの発生順にデー
タが並べ換えられて記憶されステップS1に戻る。
OFFになると、ステップS1,S2,S5,S6,S
7が実行され、ステップS8でON時刻が比較される。
このとき状態変化部位AのON時刻T1は状態変化部位
BのON時刻T2より以前の時刻であるので図4のよ
うに状態変化部位Aの状態データが状態変化部位Bの状
態データより前に記憶され、再びステップS1に戻り、
以下同様にステップS1以降が繰り返される。尚、工作
機械ラインMはシーケンスコントローラ1により周期的
にモニタされており、状態変化部位Aの時刻T1〜T4
や状態変化部位Bの時刻T2〜T3のようなONとなっ
ている間ではステップS1,S2,S3が繰り返されて
おり、状態変化部位Aの時刻T1以前や状態変化部位B
の時刻T3〜T5のようなOFFとなっている間ではス
テップS1,S2,S5が繰り返されていることはいう
までもない。コンピュータ9の入力手段11を操作し、
シーケンスコントローラ1にONデータまたは状態デー
タを要求すると、適宜な転送方法でONデータ及び状態
データが転送される。この転送されるON、状態データ
は、夫々ONデータ記憶領域7には現在ONであるON
データのみがON時刻順に記録されており、状態データ
記憶領域8にはON、OFFが対になった状態データだ
けがON時刻の時系列に沿って記録されているので、表
示手段10に現在ONであるものだけを表示したい場合
には、従来のように記憶されているON、OFFデータ
全てを調べてONのものを捜しだす必要がなくONデー
タ記憶領域のデータを表示するのみで済み効率的であ
り、また、状態データを例えば図3のようにタイムチャ
ートとして表示するときにも、ON、OFF時刻が1組
として含まれているので、その時間間隔を画面表示スケ
ールに簡単に換算することができ、表示が容易である。
記憶領域にはONであるONデータのみを一時記憶し、
このONデータがOFFとなるとこれをOFF時刻と対
となるようにONデータ記憶領域から状態データ記憶領
域に移動記憶するので、夫々のデータに重複がなくな
り、データの記憶サイズを小さくでき、多くのデータを
記憶手段に記憶できる。また、状態データをONデータ
の発生時刻順に記憶するので表示手段への表示が容易で
ある。また、ONデータ記憶領域には現時点でONであ
るONデータのみが、状態データ記憶領域には状態デー
タのみが記憶されているので、従来のように記憶されて
いる全てのデータから必要なデータを捜しだし調べなく
てもよいので効率が良く、分析、表示が容易となる。
ある。
のタイムチャートである。
順を示す説明図である。
ある。
のタイムチャートである。
順を示す説明図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 制御対象機器を制御する制御装置によ
り、制御対象機器の状態変化部位をモニタし、この状態
変化部位と状態変化の時刻とを制御装置内の記憶手段に
記憶するデータ収集方法において、記憶手段のONデー
タ記憶領域に、OFFからONに変化した状態変化部位
と、その時のON時刻とからなるONデータを順次一時
的に記憶し、記憶手段の状態データ記憶領域には、状態
変化部位がONからOFFに変化したとき、この変化し
た状態変化部位と対応するONデータ記憶領域に記憶さ
れている上記ONデータをONからOFFに変化したと
きのOFF時刻と対となるように移動記憶することを特
徴とする状態データ収集方法。 - 【請求項2】 状態データをONデータの発生順に状態
データ記憶領域に記憶することを特徴とする請求項1記
載の状態データ収集方法。 - 【請求項3】 制御対象機器を制御すると共に、制御対
象機器の状態変化部位をモニタし、この状態変化部位と
状態変化の時刻とを記憶手段に記憶する制御装置におい
て、OFFからONに変化した状態変化部位と、そのと
きのON時刻とからなるONデータを順次一時的に記憶
するONデータ記憶領域を記憶手段に設け、モニタした
状態変化部位がONまたはOFFかを判断し、この判断
された状態変化部位と対応したONデータがONデータ
記憶領域内に記憶されているかを判断する判断手段を備
え、判断手段により状態変化部位がOFFでありこれに
対応したONデータがONデータ記憶領域に記憶されて
いた場合に、このOFFとなった状態変化部位と対応す
る、ONデータ記憶領域に記憶されているONデータに
ONからOFFに変化したOFF時刻を付加して状態デ
ータとする状態データ作成手段と、状態データのONデ
ータをONデータ記憶領域から消去する消去手段とを備
え、この状態データを状態データ記憶領域に記憶すると
きに、この状態データのON時刻と状態データ記憶領域
の他の状態データのON時刻とを比較し、ONデータの
発生順に並び換える並び換え記憶手段を備え、ONデー
タ記憶領域のONデータ及び状態データ記憶領域の状態
データを表示可能な表示装置を備えたことを特徴とする
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25599597A JP3852636B2 (ja) | 1997-09-03 | 1997-09-03 | 状態データ収集方法及び制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25599597A JP3852636B2 (ja) | 1997-09-03 | 1997-09-03 | 状態データ収集方法及び制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1185264A true JPH1185264A (ja) | 1999-03-30 |
| JP3852636B2 JP3852636B2 (ja) | 2006-12-06 |
Family
ID=17286447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25599597A Expired - Lifetime JP3852636B2 (ja) | 1997-09-03 | 1997-09-03 | 状態データ収集方法及び制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3852636B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002287823A (ja) * | 2001-03-23 | 2002-10-04 | Bridgestone Corp | 診断装置 |
| JP2002287822A (ja) * | 2001-03-27 | 2002-10-04 | Bridgestone Corp | タイミングチャート作成方法及び装置 |
| KR20200121919A (ko) | 2016-05-23 | 2020-10-26 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 프로그래머블 로직 컨트롤러 |
| CN113050541A (zh) * | 2021-03-24 | 2021-06-29 | 武汉科技大学 | 一种数控机床能耗与加工状态在线监测系统 |
| CN114174939A (zh) * | 2019-07-26 | 2022-03-11 | 三菱电机株式会社 | 可编程逻辑控制器、设定工具及程序 |
-
1997
- 1997-09-03 JP JP25599597A patent/JP3852636B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002287823A (ja) * | 2001-03-23 | 2002-10-04 | Bridgestone Corp | 診断装置 |
| JP2002287822A (ja) * | 2001-03-27 | 2002-10-04 | Bridgestone Corp | タイミングチャート作成方法及び装置 |
| KR20200121919A (ko) | 2016-05-23 | 2020-10-26 | 미쓰비시덴키 가부시키가이샤 | 프로그래머블 로직 컨트롤러 |
| CN114174939A (zh) * | 2019-07-26 | 2022-03-11 | 三菱电机株式会社 | 可编程逻辑控制器、设定工具及程序 |
| CN114174939B (zh) * | 2019-07-26 | 2024-01-12 | 三菱电机株式会社 | 可编程逻辑控制器、设定工具及记录介质 |
| CN113050541A (zh) * | 2021-03-24 | 2021-06-29 | 武汉科技大学 | 一种数控机床能耗与加工状态在线监测系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3852636B2 (ja) | 2006-12-06 |
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