JPS58105514A - 係合具 - Google Patents
係合具Info
- Publication number
- JPS58105514A JPS58105514A JP20361881A JP20361881A JPS58105514A JP S58105514 A JPS58105514 A JP S58105514A JP 20361881 A JP20361881 A JP 20361881A JP 20361881 A JP20361881 A JP 20361881A JP S58105514 A JPS58105514 A JP S58105514A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F7/00—Magnets
- H01F7/02—Permanent magnets [PM]
- H01F7/0231—Magnetic circuits with PM for power or force generation
- H01F7/0252—PM holding devices
- H01F7/0263—Closures, bags, bands, engagement devices with male and female parts
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は永久磁石を利用した保合具に解ける雄止具の
改良、就中製作性並びに取付は性の良好な係会菖構造の
開示に係わるものである。
改良、就中製作性並びに取付は性の良好な係会菖構造の
開示に係わるものである。
而して従前に於けるこの種の永久磁石″金利用した係合
具に於ける係合雄+I:&は通例平板状tなし、これが
折曲げ止着に多分の作業手間管要IIIfg m、ふと
共に折曲げII端が必らずしも直線状とならな2い欠点
を有したものである。 、 か−る係合雄止具に終ける取付は面に終ける不都合は雄
止具に於けるe%磁極面対tふ磁着性會往々喀こして減
じ%所浦磁着轡接面に謄けるガfツ牛を銹起したもので
ある。
具に於ける係合雄+I:&は通例平板状tなし、これが
折曲げ止着に多分の作業手間管要IIIfg m、ふと
共に折曲げII端が必らずしも直線状とならな2い欠点
を有したものである。 、 か−る係合雄止具に終ける取付は面に終ける不都合は雄
止具に於けるe%磁極面対tふ磁着性會往々喀こして減
じ%所浦磁着轡接面に謄けるガfツ牛を銹起したもので
ある。
本発明に係る保合具は、か−る従[例に終ける不都合に
鑑み譬−ζ案出されたものであって1強磁性[131に
強磁性暉N15) mと共に削欠13)bを特にプレス
成鼾時に作成用意し、当接環部のカシIづけ等の作成を
不要になtと共3こ鎖板(3)會ハンドバッグあるいは
衣服、バンド等に喉付けるに際しての折込みt削欠13
)b部分番こ於いて折り込めるようになし、この折込み
と1性を良好になすと共に折込み+Lf声れた磁着端面
管特に平滑端面としたものであって、その構成の要旨を
一部ms面より他方S極面に向けて孔!17at開設さ
れた永久磁石11)に於ける一方の磁極面に強磁性fI
i+21を止着し、他方の磁極面に磁着脱自在に当接せ
しめろようにした強磁性& +31より絞り出した強磁
性環部13)a全前記孔11)aを介して他方強−磁注
鈑12)又は該鈑!21に突設した強磁性fj4+2)
B端面に磁着脱自在に当接せしめるようにした係合具に
終いて盤板13)のa11端面を貴方に位置して軸板1
3;の画一方より削欠131 b t−設けふようにな
tと共に鍍削欠13)b位置に解いて鈑(31の先端部
分を取付は基板端部を介して折曲げ得るようにした点に
鎗き、以下の具体的な実権例と、これ等実施列番こ附随
tろ相当の設計臂更を予定した本のである〇 以下本発明の典型的な一実筒例全添附の図面に示を係合
具について説明tAに、甲は磁極面の一方より他方の磁
極面に向けて孔(1)aを開設されたフェライト磁石等
の焼結磁石、棒鋼磁石、プラスチック磁石あるいは特に
吸着力を要請される場合に希土類磁石等の各種の磁石が
使用され、その磁極面の一方に強磁性板12)を正着せ
しめるようになすと共に他方の磁極面に強磁性* 13
+を磁着脱自在に当接せしめ、且つ鈑13)よりプレス
をもって絞り出した強磁性環部131 s t一孔’1
1 a k介して@ 12)父は飯12)に突設した桿
12)aに倍着脱自在に当接せしめろよろにしたもので
あス。
鑑み譬−ζ案出されたものであって1強磁性[131に
強磁性暉N15) mと共に削欠13)bを特にプレス
成鼾時に作成用意し、当接環部のカシIづけ等の作成を
不要になtと共3こ鎖板(3)會ハンドバッグあるいは
衣服、バンド等に喉付けるに際しての折込みt削欠13
)b部分番こ於いて折り込めるようになし、この折込み
と1性を良好になすと共に折込み+Lf声れた磁着端面
管特に平滑端面としたものであって、その構成の要旨を
一部ms面より他方S極面に向けて孔!17at開設さ
れた永久磁石11)に於ける一方の磁極面に強磁性fI
i+21を止着し、他方の磁極面に磁着脱自在に当接せ
しめろようにした強磁性& +31より絞り出した強磁
性環部13)a全前記孔11)aを介して他方強−磁注
鈑12)又は該鈑!21に突設した強磁性fj4+2)
B端面に磁着脱自在に当接せしめるようにした係合具に
終いて盤板13)のa11端面を貴方に位置して軸板1
3;の画一方より削欠131 b t−設けふようにな
tと共に鍍削欠13)b位置に解いて鈑(31の先端部
分を取付は基板端部を介して折曲げ得るようにした点に
鎗き、以下の具体的な実権例と、これ等実施列番こ附随
tろ相当の設計臂更を予定した本のである〇 以下本発明の典型的な一実筒例全添附の図面に示を係合
具について説明tAに、甲は磁極面の一方より他方の磁
極面に向けて孔(1)aを開設されたフェライト磁石等
の焼結磁石、棒鋼磁石、プラスチック磁石あるいは特に
吸着力を要請される場合に希土類磁石等の各種の磁石が
使用され、その磁極面の一方に強磁性板12)を正着せ
しめるようになすと共に他方の磁極面に強磁性* 13
+を磁着脱自在に当接せしめ、且つ鈑13)よりプレス
をもって絞り出した強磁性環部131 s t一孔’1
1 a k介して@ 12)父は飯12)に突設した桿
12)aに倍着脱自在に当接せしめろよろにしたもので
あス。
尚、磁石Il+は通例非磁性素材よりなるケース+41
をもってW12)と−法的に包持止着されたものであっ
て、前記孔′11aに連通し。
をもってW12)と−法的に包持止着されたものであっ
て、前記孔′11aに連通し。
しカ)も鍵孔中11端に係当する鋳鍔(4)b?有し、
【7かも關口端鋳に爪141a?有するものとして磁石
(1)とf 12+との容Wな嵌合止着と。
【7かも關口端鋳に爪141a?有するものとして磁石
(1)とf 12+との容Wな嵌合止着と。
磁石C1;の中央位置でのthat約束したものであふ
。
。
か\る一方の保合雌止具に対し、他方雄止具は飯133
面上に環部131 a fプレス會もって一体的に絞り
出し、父、盤板131を一方に延設して折曲げ版部13
)Cとし、この折曲げ板部131Cと1本来の磁着端面
間との両負罎より内静方に向けて削欠131b、+3+
tlr設けるようにして該削欠13)b%13)bの線
に沿った鈑13+の折曲げ市*Vなtようにしたもので
あるう 又%k +a+の折曲げ正着に際しての吹付は基板X等
に対する止着性を良好とfる意味で爪+31 dを鈑1
31の両側鋳に沿って設けるようにしたものである。
面上に環部131 a fプレス會もって一体的に絞り
出し、父、盤板131を一方に延設して折曲げ版部13
)Cとし、この折曲げ板部131Cと1本来の磁着端面
間との両負罎より内静方に向けて削欠131b、+3+
tlr設けるようにして該削欠13)b%13)bの線
に沿った鈑13+の折曲げ市*Vなtようにしたもので
あるう 又%k +a+の折曲げ正着に際しての吹付は基板X等
に対する止着性を良好とfる意味で爪+31 dを鈑1
31の両側鋳に沿って設けるようにしたものである。
か\る板間の構成に謄いては、鈑13)の成形が本締な
プレス成彩にょる一工程で終了し、環部131 aと削
欠13)b並びに爪131 d f同時に作成し得るよ
うにしたものであり、飯13)の成形コストが特に割安
とされたものである。
プレス成彩にょる一工程で終了し、環部131 aと削
欠13)b並びに爪131 d f同時に作成し得るよ
うにしたものであり、飯13)の成形コストが特に割安
とされたものである。
又、か\るIii +31に終ける削欠13)bの介在
をもって鈑(3)の折曲げが甑めで容易な作業とされる
と共に折曲げ縁が直線的なものとなり、父折曲げ(こ際
しての、′無理もないことよりして係合雌市iL、!−
のm看端面が特に平滑な端面々して提供され得たもので
あ^、尚、第5図に於ける実施例は環部13)aを鈑;
2)に到る長さ寸法まで絞り込み桿1211を割愛した
事例を、又第6図に於ける実施例は強磁性板(6)を磁
石用イこ於ける櫛甑面上番こ配役し、磁極面より放出さ
れる磁力線を捕捉して所期の磁気シールド効果を出tよ
うにしたものであり%第7図に於ける実施例は、か\る
飯+61の磁気シールド効果會増を目的に於いてケース
(4)に於ける阪13)との当接端面の周囲を盛り上げ
、肩+41 cを構故し。
をもって鈑(3)の折曲げが甑めで容易な作業とされる
と共に折曲げ縁が直線的なものとなり、父折曲げ(こ際
しての、′無理もないことよりして係合雌市iL、!−
のm看端面が特に平滑な端面々して提供され得たもので
あ^、尚、第5図に於ける実施例は環部13)aを鈑;
2)に到る長さ寸法まで絞り込み桿1211を割愛した
事例を、又第6図に於ける実施例は強磁性板(6)を磁
石用イこ於ける櫛甑面上番こ配役し、磁極面より放出さ
れる磁力線を捕捉して所期の磁気シールド効果を出tよ
うにしたものであり%第7図に於ける実施例は、か\る
飯+61の磁気シールド効果會増を目的に於いてケース
(4)に於ける阪13)との当接端面の周囲を盛り上げ
、肩+41 cを構故し。
磁気テープ等が直接磁極面に轟接することを回避するよ
うにしたもの゛である。
うにしたもの゛である。
父、槙8図に終ける。実施例はケース(4;を筒状のも
のとして簡略1しし、−石(1)の上面YrfIj!6
1 ?もって被装した事例を示したものである。
のとして簡略1しし、−石(1)の上面YrfIj!6
1 ?もって被装した事例を示したものである。
@9図に於ける実施例は、f1z\る軟土事例に終ける
ケース14)を割愛し、鈑+21. +61と磁石11
+とを一体的に接着等の手法により止着した事例管、父
第10図に終けろ実施例はか\る鈑(6)の使用をも割
愛したものであり1通例耐衝撃特性の良好なプラスチッ
ク磁石等が利用されたものである。
ケース14)を割愛し、鈑+21. +61と磁石11
+とを一体的に接着等の手法により止着した事例管、父
第10図に終けろ実施例はか\る鈑(6)の使用をも割
愛したものであり1通例耐衝撃特性の良好なプラスチッ
ク磁石等が利用されたものである。
尚、これ等の雌+)具となる係合ILヲハンドバッグあ
るいは衣服、バンド等に正@するに於いては通例脚+5
1 a 、 151 aを有する座金+51等の介装使
用が予定されたものであるが、該係合具を両面粘着テー
プ等により直接正着、あるいはビ・ス、ボルト、刺着ピ
ン、ハト−管ないしは溶接、ロウづけ等の手段による基
板X(こ対する取付けが別途予定されたものである。
るいは衣服、バンド等に正@するに於いては通例脚+5
1 a 、 151 aを有する座金+51等の介装使
用が予定されたものであるが、該係合具を両面粘着テー
プ等により直接正着、あるいはビ・ス、ボルト、刺着ピ
ン、ハト−管ないしは溶接、ロウづけ等の手段による基
板X(こ対する取付けが別途予定されたものである。
又槙11図に於いて示される実施例はバンドのバックル
、ネッグレス、ブレスレット等の保合具とL7ての構造
1示したものである。
、ネッグレス、ブレスレット等の保合具とL7ての構造
1示したものである。
纂1図は折曲げ前の平面図、第2図並びに@3図は本発
明に係る係合具の一方雄IEILYr示を斜視図%@4
図並び番こ第5図は同係合其の断面図、第6図〜第11
図は他方雌市At−示を断面図である。 尚1図中用・・・永久磁石% 121% +31・・・
強磁性板、14)・・・ケース、+51・・・座金%(
6)・・・強磁性板を示したものである。 第1図 第2図 第4図 第6図 第5図 第7FIJ 第8図 父 第10図 第9図 第11図
明に係る係合具の一方雄IEILYr示を斜視図%@4
図並び番こ第5図は同係合其の断面図、第6図〜第11
図は他方雌市At−示を断面図である。 尚1図中用・・・永久磁石% 121% +31・・・
強磁性板、14)・・・ケース、+51・・・座金%(
6)・・・強磁性板を示したものである。 第1図 第2図 第4図 第6図 第5図 第7FIJ 第8図 父 第10図 第9図 第11図
Claims (1)
- 一方磁極面より他方磁極面に向けて凡用at@役された
永久磁石用に鱗けろ一方の磁極面に強磁性板1211−
止着し、他方のa1極djJGこf11着説自在に当接
せしめろよう番こした強磁性板131より絞り出した強
磁性環部13)aを前記孔’11 a t−介して他方
強S性鈑12)父は御飯121に突設した*se、帰り
)a端面に磁着脱自在3こ当接せしめろようにした係合
具に終いて該t&131の磁着端面を側方に位置して#
II鈑131の両側方より割欠13)bを設は乙ように
なtと共に該割欠(3)1位lft4C勝いて鈑13)
の先vIA部分會取付は基版端部七介して折曲げ得Aよ
うにしたことkW徴とするgk台其。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20361881A JPS58105514A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 係合具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20361881A JPS58105514A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 係合具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58105514A true JPS58105514A (ja) | 1983-06-23 |
| JPS6145362B2 JPS6145362B2 (ja) | 1986-10-07 |
Family
ID=16477022
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20361881A Granted JPS58105514A (ja) | 1981-12-18 | 1981-12-18 | 係合具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58105514A (ja) |
-
1981
- 1981-12-18 JP JP20361881A patent/JPS58105514A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6145362B2 (ja) | 1986-10-07 |
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