JPS58108902A - 電動車 - Google Patents
電動車Info
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- JPS58108902A JPS58108902A JP56211779A JP21177981A JPS58108902A JP S58108902 A JPS58108902 A JP S58108902A JP 56211779 A JP56211779 A JP 56211779A JP 21177981 A JP21177981 A JP 21177981A JP S58108902 A JPS58108902 A JP S58108902A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L3/00—Electric devices on electrically-propelled vehicles for safety purposes; Monitoring operating variables, e.g. speed, deceleration or energy consumption
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Sustainable Energy (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本―明は電動車椅子等の電動車6二関丁ζこの摺電動車
6;は車輪駆動用モータの過電流等の種々の°置板状態
の異常を検出して制動IIv作動させこの制動状態を保
持する保−装置が備えられている。
6;は車輪駆動用モータの過電流等の種々の°置板状態
の異常を検出して制動IIv作動させこの制動状態を保
持する保−装置が備えられている。
しかしながら、従来の電動車においては保S装置のリセ
ット179セツトスイツチや電源スイッテで手動的に行
なっていた為(二、特に電動車椅子を操作する身障tt
=、 Ftaい難いものであり、又タセツ)を自動的a
二行う自動復帰式のものあるがいつリセットされるから
知れず急発進する等危険が伴うものであった。 ′ 本発明は斯る問題j:Ilみなされたちの−1貴常状態
検出6二伴う制動−作動の保持の解除を簡単な操作で行
うと共C二制動器の作動保持の解除に伴う急発進の危険
を防止することを目的とする0本発明の構成はjljf
指令器が走行位置の時車輪駆動用モータを駆動制御する
駆動制御回路と、速度指令器が停止位置の時停止有償号
を走行位置の時停止無償号tそれぞれ出力する停止検出
回路と、運転状態の異常時異富有偵号χ正常時異常無償
号tそれぞれ出力する異常検出回路と、停止検出回路及
び異常検出回路の出力W入力し停止無信号と異常有信号
との同峙入力一二より前記モータの制動器を作動させこ
の状at’保持し、この作動保持を停止4に信号により
解除Tる保持回路とi備えたことを特徴とするものであ
る。
ット179セツトスイツチや電源スイッテで手動的に行
なっていた為(二、特に電動車椅子を操作する身障tt
=、 Ftaい難いものであり、又タセツ)を自動的a
二行う自動復帰式のものあるがいつリセットされるから
知れず急発進する等危険が伴うものであった。 ′ 本発明は斯る問題j:Ilみなされたちの−1貴常状態
検出6二伴う制動−作動の保持の解除を簡単な操作で行
うと共C二制動器の作動保持の解除に伴う急発進の危険
を防止することを目的とする0本発明の構成はjljf
指令器が走行位置の時車輪駆動用モータを駆動制御する
駆動制御回路と、速度指令器が停止位置の時停止有償号
を走行位置の時停止無償号tそれぞれ出力する停止検出
回路と、運転状態の異常時異富有偵号χ正常時異常無償
号tそれぞれ出力する異常検出回路と、停止検出回路及
び異常検出回路の出力W入力し停止無信号と異常有信号
との同峙入力一二より前記モータの制動器を作動させこ
の状at’保持し、この作動保持を停止4に信号により
解除Tる保持回路とi備えたことを特徴とするものであ
る。
斯る構成により異常検出口路により運転異常が検出され
ると保持回路によりモータの制動器が作動されこの作動
状態が保持されるので安全性が保たれると共に1遍賓指
令sv停止位置に復帰させること1;より前記作動状態
の保持が解除されるので別−の解除スイッテi操作する
心嚢がなく解除操作が容易となり、史には解除時には速
度指令−が停止位置となっていてモーター動儂号が出力
されないので解除特急発進することがなく安全である。
ると保持回路によりモータの制動器が作動されこの作動
状態が保持されるので安全性が保たれると共に1遍賓指
令sv停止位置に復帰させること1;より前記作動状態
の保持が解除されるので別−の解除スイッテi操作する
心嚢がなく解除操作が容易となり、史には解除時には速
度指令−が停止位置となっていてモーター動儂号が出力
されないので解除特急発進することがなく安全である。
上記の如く本発明は構成されており、制動−作動保持状
態解除ゼ速度指令sも;より行うので、適度指令aV有
する操作都電;賽用の解除スイッテを設ける必豊かなく
操作部の構造を簡単化できる等の特有の効果Y有する。
態解除ゼ速度指令sも;より行うので、適度指令aV有
する操作都電;賽用の解除スイッテを設ける必豊かなく
操作部の構造を簡単化できる等の特有の効果Y有する。
本発明の一実施例i以下に図−−;従い説明する。
第1図〜lI5図1;おいて、(1)は二次電池よりな
る電池(2)から給電されマグネットモータ等よりなる
右駆動輪(SR)の駆動用モータ(以下右モータという
)(MR)と同じくマグネットモータ等よりなる左駆動
輪(!SL)の駆動用モータ(以下脇モータという)(
ML)と操作部(4)とt有する電動車椅子本体で、!
s作部(4)には速度指令器としての操作レバー(5)
を有し、この操作レバー(51の傾斜態様によりモータ
(MR)(ML)の回転速Kl変えると共に回転方IQ
’t’切換え、操作レバー(5)の傾斜が真正面の時車
椅子前進、右前の時前進右旋回、左前の時前進左m回、
真後の時後直進、右後の時後進右旋回、左後の時後進左
旋回、中立の時停止となる橡構成、されている、前記操
作レバー由)は傾斜状態から手を議了と図示しない附勢
手段・により自動的に停止位置(中立]に?11帰する
同知構造のものとする。
る電池(2)から給電されマグネットモータ等よりなる
右駆動輪(SR)の駆動用モータ(以下右モータという
)(MR)と同じくマグネットモータ等よりなる左駆動
輪(!SL)の駆動用モータ(以下脇モータという)(
ML)と操作部(4)とt有する電動車椅子本体で、!
s作部(4)には速度指令器としての操作レバー(5)
を有し、この操作レバー(51の傾斜態様によりモータ
(MR)(ML)の回転速Kl変えると共に回転方IQ
’t’切換え、操作レバー(5)の傾斜が真正面の時車
椅子前進、右前の時前進右旋回、左前の時前進左m回、
真後の時後直進、右後の時後進右旋回、左後の時後進左
旋回、中立の時停止となる橡構成、されている、前記操
作レバー由)は傾斜状態から手を議了と図示しない附勢
手段・により自動的に停止位置(中立]に?11帰する
同知構造のものとする。
上記電動車椅子はs2図〜第4図C二示される制a回路
により運転が制御される。第2図−二おいて(AR)(
AL)は第4図H)−二示す如(それぞれ操作レバー篭
5)の傾斜−二応じて抵抗値を変える1IfR抵抗器(
VR)等よりなる右モータ、左モータ速度指令回路で、
同図−)の如き信号を出力する。(BR)CBL)はそ
れぞれ適度指令回路(ムR](AL)よりの信号を絶対
値回路1gミッタ回路により関数変換して同tIOHの
如き信号V1v出力する石モータ、左モータ指令変換回
路である。(OR)(OL)は図示しないデョツパー回
l14二より基準三角波と指令変換回路(IR)(II
L)の出力信号v1と奮比較し、この出力信号v11;
比例したオンデユーテイ@V有した矩形パルス信号音出
力しこのパルス信号砿二より右モータ、左モータ(MR
)(ML)をデユーティmmすることC;より操作レバ
ー(5)の指令艦一応じた回転速度−二制御する右モー
タ、左モータ躯動制御1回路である。
により運転が制御される。第2図−二おいて(AR)(
AL)は第4図H)−二示す如(それぞれ操作レバー篭
5)の傾斜−二応じて抵抗値を変える1IfR抵抗器(
VR)等よりなる右モータ、左モータ速度指令回路で、
同図−)の如き信号を出力する。(BR)CBL)はそ
れぞれ適度指令回路(ムR](AL)よりの信号を絶対
値回路1gミッタ回路により関数変換して同tIOHの
如き信号V1v出力する石モータ、左モータ指令変換回
路である。(OR)(OL)は図示しないデョツパー回
l14二より基準三角波と指令変換回路(IR)(II
L)の出力信号v1と奮比較し、この出力信号v11;
比例したオンデユーテイ@V有した矩形パルス信号音出
力しこのパルス信号砿二より右モータ、左モータ(MR
)(ML)をデユーティmmすることC;より操作レバ
ー(5)の指令艦一応じた回転速度−二制御する右モー
タ、左モータ躯動制御1回路である。
又、■tts指令変換回路(]iiR)(1m、)出力
を人力し操作レバー[51か停止位Il畠二あるかどう
かt検出Tる停止検出回路で、第5図K)に示す如く基
準電位V・設定用の抵抗(R1)(In)と比較1B(
OPI)(OPI)とから主構成され比較器(OPI)
(OPI)の反転端子4:それぞれ右モータ、左モータ
指令変換回路(IR)(BL)出力を入力し、それぞれ
の非反転端子1;基準電位V・を入力しており、第4図
Ir4に示される如く指令変換回路(mR)(!I!、
)出力v1が共6二轟準電位V・より低い時!操作レバ
ー(5)停止(中立]とみなし五信号ゼ出力し、それ以
外のIIL信号な出力する。
を人力し操作レバー[51か停止位Il畠二あるかどう
かt検出Tる停止検出回路で、第5図K)に示す如く基
準電位V・設定用の抵抗(R1)(In)と比較1B(
OPI)(OPI)とから主構成され比較器(OPI)
(OPI)の反転端子4:それぞれ右モータ、左モータ
指令変換回路(IR)(BL)出力を入力し、それぞれ
の非反転端子1;基準電位V・を入力しており、第4図
Ir4に示される如く指令変換回路(mR)(!I!、
)出力v1が共6二轟準電位V・より低い時!操作レバ
ー(5)停止(中立]とみなし五信号ゼ出力し、それ以
外のIIL信号な出力する。
(3りは摩擦により右モータ(MR)、左モータ(Ml
、3ζ;制動をかける制動11(IFR)(FL)t’
制御する制動制御回路で、第S3轄口;示す如くトラン
ジスタ(11%)(テr鵞)、a抗(11)(R4)f
4オード(DI)、通電11に制動器(F’R)(νL
)vオフする”41に’(LR)(LL)等よりなり、
停止検出回ll財出力が冠の時トランジスタ(!T1]
オン、トランジスタ(?r!]オフで、コイル(Ll)
(LL)オフとなり左$−1−−4(MR) (Ml、
)i:@@がかけられ、出力がLの[うyyxり(’
!’rz)(Trt)が反転しコイル(LR)(LL)
オyとなり一−オフとなる。
、3ζ;制動をかける制動11(IFR)(FL)t’
制御する制動制御回路で、第S3轄口;示す如くトラン
ジスタ(11%)(テr鵞)、a抗(11)(R4)f
4オード(DI)、通電11に制動器(F’R)(νL
)vオフする”41に’(LR)(LL)等よりなり、
停止検出回ll財出力が冠の時トランジスタ(!T1]
オン、トランジスタ(?r!]オフで、コイル(Ll)
(LL)オフとなり左$−1−−4(MR) (Ml、
)i:@@がかけられ、出力がLの[うyyxり(’
!’rz)(Trt)が反転しコイル(LR)(LL)
オyとなり一−オフとなる。
(旬はモータ(MR)(ML)の過電at’検出して異
常W、無傷号奮出力する電流異常検&fi回路で。
常W、無傷号奮出力する電流異常検&fi回路で。
II!1m昨ロニ水丁如く、毫−タ(Mj’l)(ML
)と直ガ借続される数十廊ρ程度の低抵抗値の検出抵抗
(r)、演算増幅111(OPI)、ffツブ#lk@
711ブー yデy?(Of)、抵抗(R@)CR4
)CRY)、jt@II(OPm)、抵抗(R@)及び
2’/fン?(Of)よりなる遥魅回11(6)、@抗
(翼t)(II@)等からなり、モータ(Ml)(ML
J電#Iが検出抵抗(r)t=流れ検出抵抗(r)の正
一端の電位が増幅$I(O1’l)の非反転端子入力電
位8れ抵抗(R4)(R1月二重設*薯れる増幅率にて
非反転増−8れ遅亀m*tett’過(て比較器(OP
Iブ→の非反転端子に入力Sれ抵抗(1?)(真1・)
6二て設定される電位、*ち例えば!墨ムが検出抵抗(
1口:d41L、て癒れた時反転端子−二人力される電
位と比較される。従って1通常運転時平地の場合4A程
度の電流が検出抵抗(r)に流れることによりコンデン
サ(at)を御所定量デャージされており、この状態で
は比較器(OPl)出力は異常無。
)と直ガ借続される数十廊ρ程度の低抵抗値の検出抵抗
(r)、演算増幅111(OPI)、ffツブ#lk@
711ブー yデy?(Of)、抵抗(R@)CR4
)CRY)、jt@II(OPm)、抵抗(R@)及び
2’/fン?(Of)よりなる遥魅回11(6)、@抗
(翼t)(II@)等からなり、モータ(Ml)(ML
J電#Iが検出抵抗(r)t=流れ検出抵抗(r)の正
一端の電位が増幅$I(O1’l)の非反転端子入力電
位8れ抵抗(R4)(R1月二重設*薯れる増幅率にて
非反転増−8れ遅亀m*tett’過(て比較器(OP
Iブ→の非反転端子に入力Sれ抵抗(1?)(真1・)
6二て設定される電位、*ち例えば!墨ムが検出抵抗(
1口:d41L、て癒れた時反転端子−二人力される電
位と比較される。従って1通常運転時平地の場合4A程
度の電流が検出抵抗(r)に流れることによりコンデン
サ(at)を御所定量デャージされており、この状態で
は比較器(OPl)出力は異常無。
即■信号を出力Tる。そして、モータ(MR)(ML)
拘電状態となると約52Aが検出抵抗(rlに流れ抵抗
(R−]及びコンデン?(0りによる遅延時間1例えば
約5秒間以上継続して32Aが流れること1二より非反
転端子入力電位が基準電位よりも高くなり比較器(OP
l)より異常有%叩ちL信号を出力する。
拘電状態となると約52Aが検出抵抗(rlに流れ抵抗
(R−]及びコンデン?(0りによる遅延時間1例えば
約5秒間以上継続して32Aが流れること1二より非反
転端子入力電位が基準電位よりも高くなり比較器(OP
l)より異常有%叩ちL信号を出力する。
(6)は電流異常検出口II(01と停止検出回路p)
との出力を入力し制動制御回路(111と右モータ、左
モータ駆動制御回路(OR)(OL)とに信号ンダイオ
ード(DI)を介して出力する保持iii路で、第51
fi1け1に示T如(二人カナンF(Ml)()!りよ
りなり8端子C:過電流検出口119)出力i入力しR
端子場;反転器(Nl)t’通して停止検出回路Φ)出
力を人力するR−11フ1ツブフロyプ(yy)と抵抗
(R11)とコレクタが制動制御回路−1のトランジス
タ(’I’r鵞)のペース及びトランジスタ(テrt)
のコレクタ聞書:僧続されるトランジスタ(T71)と
からなり、停止時か、平地走行時か、23A以上過電R
IIlかで下表の動作1行う。
との出力を入力し制動制御回路(111と右モータ、左
モータ駆動制御回路(OR)(OL)とに信号ンダイオ
ード(DI)を介して出力する保持iii路で、第51
fi1け1に示T如(二人カナンF(Ml)()!りよ
りなり8端子C:過電流検出口119)出力i入力しR
端子場;反転器(Nl)t’通して停止検出回路Φ)出
力を人力するR−11フ1ツブフロyプ(yy)と抵抗
(R11)とコレクタが制動制御回路−1のトランジス
タ(’I’r鵞)のペース及びトランジスタ(テrt)
のコレクタ聞書:僧続されるトランジスタ(T71)と
からなり、停止時か、平地走行時か、23A以上過電R
IIlかで下表の動作1行う。
従って走行時過電流状態となると鯛、勤1ll(F R
)(yt、)がONして制動がかけられると共−二右モ
−y、 左−t−−y駆動@@回路(OR) (OL
) (D前記デ璽ツバ一部1;おける轟準三内波が入力
される端子電位を零(:引き込みモータオyデエーテイ
ー零として駆動制御回路(OR)(OL)出力を零とし
走行を停止する。この制動状態は8端子入力がHとなっ
ても保持され、操作レバー(5)が停止位置ε:I[帰
しR端子6:L信号が入力8れる2共C二8端子にH信
号が入力されることによりトツyyスf(’l’rl)
がoyyし保持回wIに)の保持が解除される。
)(yt、)がONして制動がかけられると共−二右モ
−y、 左−t−−y駆動@@回路(OR) (OL
) (D前記デ璽ツバ一部1;おける轟準三内波が入力
される端子電位を零(:引き込みモータオyデエーテイ
ー零として駆動制御回路(OR)(OL)出力を零とし
走行を停止する。この制動状態は8端子入力がHとなっ
ても保持され、操作レバー(5)が停止位置ε:I[帰
しR端子6:L信号が入力8れる2共C二8端子にH信
号が入力されることによりトツyyスf(’l’rl)
がoyyし保持回wIに)の保持が解除される。
又、(JR)(JL)はそれぞれ右モータ、左モータ回
転異常検出回路で、各回wIは第5図−に示T如(モー
タ(MR)(ML)の回転数yAルスR波数として検出
する同順の回転数検知部(7:とこの検知部(〕)〕出
力vll波数−電圧変する′/X変換部(8)とこの変
換部(8)出力vrjL転端子に入力し抵抗(R11)
111m34:よる分圧基準電位奮非反転端子C:入力
し出力を第!!IIイ)のR−8フジツプフ四ツブ(F
F)の集端子C二人力する比Ml(O20)とからなり
、車椅子が制御回路の故障等桝より暴走し始めモータ(
MR)(ML)の回転速度が所定値以上となると比較器
(O20)よりL信号を出力し、正常時にはH信号を出
力する。
転異常検出回路で、各回wIは第5図−に示T如(モー
タ(MR)(ML)の回転数yAルスR波数として検出
する同順の回転数検知部(7:とこの検知部(〕)〕出
力vll波数−電圧変する′/X変換部(8)とこの変
換部(8)出力vrjL転端子に入力し抵抗(R11)
111m34:よる分圧基準電位奮非反転端子C:入力
し出力を第!!IIイ)のR−8フジツプフ四ツブ(F
F)の集端子C二人力する比Ml(O20)とからなり
、車椅子が制御回路の故障等桝より暴走し始めモータ(
MR)(ML)の回転速度が所定値以上となると比較器
(O20)よりL信号を出力し、正常時にはH信号を出
力する。
又、(和は電源異常検出回路で1図示しない定電″田回
路により得られる制御回路用定電圧、12Vyjts図
(ハ)に示す如(抵抗(R14)(Rts)t:より分
圧し、その中点電位を反転端子a:大入力。
路により得られる制御回路用定電圧、12Vyjts図
(ハ)に示す如(抵抗(R14)(Rts)t:より分
圧し、その中点電位を反転端子a:大入力。
1池(21の電源電圧!4Vt’抵抗(R14)(11
1]により分圧し、その中点電位を非反転端子に入力し
出力Y第3図H1のR−8フリツプフaツブ(FF )
の8端子&二人力する比較器(ops)vとすると、電
池電圧が例えは1に、5V以下になると比較器(OPS
)からL信号を出力し、電池電圧が正常で12Vライン
の電圧が異常上昇する時はその電圧が例えば17.4
V以上になると比較器(OPB)からL信号音出力し、
電池電圧及び制卿回路用電圧共C正常の時H信号を出力
し、電源電圧の異常による制御不能、WA動動作切防止
るも9である。
1]により分圧し、その中点電位を非反転端子に入力し
出力Y第3図H1のR−8フリツプフaツブ(FF )
の8端子&二人力する比較器(ops)vとすると、電
池電圧が例えは1に、5V以下になると比較器(OPS
)からL信号を出力し、電池電圧が正常で12Vライン
の電圧が異常上昇する時はその電圧が例えば17.4
V以上になると比較器(OPB)からL信号音出力し、
電池電圧及び制卿回路用電圧共C正常の時H信号を出力
し、電源電圧の異常による制御不能、WA動動作切防止
るも9である。
(P)11モ一タ駆動制8回路(OR)(Of、)ノa
iカトランジスタ(電力制@m1)(’!’rR)(1
’rL)の温度が異常6:上昇した時に異常有信号を出
〕力し出カイd号t’lls図何)のR−8フリツププ
ロツプ(FF)の8端子に入力Tる温度異常検出回路で
SS図に)に示す如くトランジスタ(’I’rl)(T
rL)の故島板(図示しない]温度W検出する正特性夛
−ミスタよりなる温度検出素子(?h )。
iカトランジスタ(電力制@m1)(’!’rR)(1
’rL)の温度が異常6:上昇した時に異常有信号を出
〕力し出カイd号t’lls図何)のR−8フリツププ
ロツプ(FF)の8端子に入力Tる温度異常検出回路で
SS図に)に示す如くトランジスタ(’I’rl)(T
rL)の故島板(図示しない]温度W検出する正特性夛
−ミスタよりなる温度検出素子(?h )。
設定抵抗(R1口)(11?)(R20]、ヒステリシ
ス設定抵抗(R冨1)、抵抗(Fur)。
ス設定抵抗(R冨1)、抵抗(Fur)。
抵抗(R1?)及び(R1・)の中点が反転端子艦=、
検出素子(’!’h)及び抵抗(R1・)の中点が非反
転端子にそれぞれ接続される比較@(OR4)よりなり
1例えば検出素子(’I’h)の検出温度が80℃以上
となると比較器(OR4)からL信号v、70℃以下と
なるとH信号を出力よう構成される。
検出素子(’!’h)及び抵抗(R1・)の中点が非反
転端子にそれぞれ接続される比較@(OR4)よりなり
1例えば検出素子(’I’h)の検出温度が80℃以上
となると比較器(OR4)からL信号v、70℃以下と
なるとH信号を出力よう構成される。
上述の如く本発明は構成されており、11?作レバー(
5)v停止位置から外し傾斜させると停止検出回路(D
J出力FtLで制動制御回l!を蜀の′tトランジスタ
’I”rl)オフとなり、一方保持回路閾出力も零とな
らないので、)ランeスタ(Trl)オンで制動器(F
R)(デL)オフとなる。従って、操作レバー(5)の
傾斜方向度合により右モータ(MR)、左そ一タ(ML
)mtk度制御されつつ回転駆動さ゛れ車椅子が走行す
る。
5)v停止位置から外し傾斜させると停止検出回路(D
J出力FtLで制動制御回l!を蜀の′tトランジスタ
’I”rl)オフとなり、一方保持回路閾出力も零とな
らないので、)ランeスタ(Trl)オンで制動器(F
R)(デL)オフとなる。従って、操作レバー(5)の
傾斜方向度合により右モータ(MR)、左そ一タ(ML
)mtk度制御されつつ回転駆動さ゛れ車椅子が走行す
る。
何らかの異常が生じ、異常検出回1i!(Gl〜(P)
の少なくとも一つがL信号を出力する&、R−8フリシ
ブフロップ(yy)の8端子がLとなり、トランジスタ
(Trl)がオンし保持回路@)出力が零となり、これ
−二伴い制動制御1回路(I!1のトランジスタ(Tr
l)オフで制動器(1113(FL)オyとなり制動が
かけられると共に、モータ厘動制卿faili (OR
) (OL )出力$零トナs)車椅子カl1行停止す
る。
の少なくとも一つがL信号を出力する&、R−8フリシ
ブフロップ(yy)の8端子がLとなり、トランジスタ
(Trl)がオンし保持回路@)出力が零となり、これ
−二伴い制動制御1回路(I!1のトランジスタ(Tr
l)オフで制動器(1113(FL)オyとなり制動が
かけられると共に、モータ厘動制卿faili (OR
) (OL )出力$零トナs)車椅子カl1行停止す
る。
この制動停止状mは異常検出回路(01〜伊1出力が翼
に復帰してもR−8フリツプフaツブ(′IIν)の作
用6;より保持される。?−の保持の解除に操作レバー
(5)を停止位置に復帰させ(手を議了ことにより自動
的1;行われる]停止検出回路p)出力が翼となり鳳端
子入力がムとなると共−二1端子入力が翼となることに
より行われこの時トランジスタ(Tri)がオフとなる
。そして停止検出−路p)出力114二より制動制御1
回路(7)のトランジスタ(yrl)オン、トランジス
タ(テrl)オフで制動器(PR)(FL)オンとなり
制動はかけられたままである。上記の制動保持解除C二
よりレバー(5B!制せば鼻走社可能となる。
に復帰してもR−8フリツプフaツブ(′IIν)の作
用6;より保持される。?−の保持の解除に操作レバー
(5)を停止位置に復帰させ(手を議了ことにより自動
的1;行われる]停止検出回路p)出力が翼となり鳳端
子入力がムとなると共−二1端子入力が翼となることに
より行われこの時トランジスタ(Tri)がオフとなる
。そして停止検出−路p)出力114二より制動制御1
回路(7)のトランジスタ(yrl)オン、トランジス
タ(テrl)オフで制動器(PR)(FL)オンとなり
制動はかけられたままである。上記の制動保持解除C二
よりレバー(5B!制せば鼻走社可能となる。
尚1本発明は上記実施例C;限定さ・れるものではなく
1例えば電動車椅子以外の電動車でも良く、゛操作レバ
ーもレバー状のものsk@定されない、又第5図に示す
如くR−8フタツ1)aツブ(PF)の翼端子入力を異
常検出回l!(9)〜(力出力と停止検出回路p)出力
とvNAMD回路(14)t’通して得られるHAND
A力としても良い、この場合停止検出口1!(D)及び
異常検出回路(G)〜伊)出力が共CMの時R端子入力
がLとなり保持回路(3)の保持が解除される。又、I
t−8フリツプフaツブ(Fy)は)10B構成として
も良く、この場会停止検出回1i!(D)及び異常検出
回路m〜(P)出力特性は上記実施例と反転したものと
する。
1例えば電動車椅子以外の電動車でも良く、゛操作レバ
ーもレバー状のものsk@定されない、又第5図に示す
如くR−8フタツ1)aツブ(PF)の翼端子入力を異
常検出回l!(9)〜(力出力と停止検出回路p)出力
とvNAMD回路(14)t’通して得られるHAND
A力としても良い、この場合停止検出口1!(D)及び
異常検出回路(G)〜伊)出力が共CMの時R端子入力
がLとなり保持回路(3)の保持が解除される。又、I
t−8フリツプフaツブ(Fy)は)10B構成として
も良く、この場会停止検出回1i!(D)及び異常検出
回路m〜(P)出力特性は上記実施例と反転したものと
する。
第1図U)は本脅明−冥簡例の平aim、同図−1は同
側面図、112図は同実施例の制御回路のブロック図、
第sl!Iビ)(−(ハ)に)は同姿部電気回路図、第
4図げ)は同要部電気回路図、同図−(ハ)は同I!I
ビ1の異なる部分の電位−レパー傾斜角度特性図、第5
図は本−明確の実施例の稜部電気回路図である。 通5ト・・操作レバー(適度指令器)、(OR)(OL
) −・・駆動l1al!!IK、 (M R) (
M L ) −4−4゜p)・・・停止検出−路、 @
)−・・保持回路、(G)(,711)(JL)(K)
(P)・・・異常検出回路、(νR)CνL)−制動器
。
側面図、112図は同実施例の制御回路のブロック図、
第sl!Iビ)(−(ハ)に)は同姿部電気回路図、第
4図げ)は同要部電気回路図、同図−(ハ)は同I!I
ビ1の異なる部分の電位−レパー傾斜角度特性図、第5
図は本−明確の実施例の稜部電気回路図である。 通5ト・・操作レバー(適度指令器)、(OR)(OL
) −・・駆動l1al!!IK、 (M R) (
M L ) −4−4゜p)・・・停止検出−路、 @
)−・・保持回路、(G)(,711)(JL)(K)
(P)・・・異常検出回路、(νR)CνL)−制動器
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11速度指令器が走行位置の時車輪駆動用モータW駆
動制御する駆動制5Iii路と、速度指令器が停止位置
の時停止有償号i走行位置の時停止無信41vそれぞれ
出力子心停止検出回路と、運転状態の異常時異常有信号
を正常師異常無傷号lそれぞれ出力する異常検aS回路
と、停止検出回路及び異常検出回路の出力を入力し停止
無信号と異常有信号との同時入力に上り前記モータの制
動器i作動させこの状態Y保持し、この作動保持を停止
有信号6:より解除する保持回路とを備えた電動車。 (2)異常検出回路を車輪駆動用モータの過電流を検出
するものとした特許請求の範11m1t項紀載の電動車
。 、(31異常検出回路を車輪駆動用モータの回転遠度の
異常上昇を検出するものとした特許請求の範5l111
項妃載の゛峨動軍。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56211779A JPS58108902A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 電動車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56211779A JPS58108902A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 電動車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58108902A true JPS58108902A (ja) | 1983-06-29 |
Family
ID=16611453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56211779A Pending JPS58108902A (ja) | 1981-12-23 | 1981-12-23 | 電動車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58108902A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919371A (ja) * | 1972-02-29 | 1974-02-20 |
-
1981
- 1981-12-23 JP JP56211779A patent/JPS58108902A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919371A (ja) * | 1972-02-29 | 1974-02-20 |
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