JPS58108902A - 電動車 - Google Patents

電動車

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Publication number
JPS58108902A
JPS58108902A JP56211779A JP21177981A JPS58108902A JP S58108902 A JPS58108902 A JP S58108902A JP 56211779 A JP56211779 A JP 56211779A JP 21177981 A JP21177981 A JP 21177981A JP S58108902 A JPS58108902 A JP S58108902A
Authority
JP
Japan
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output
motor
circuit
stop
signal
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56211779A
Other languages
English (en)
Inventor
Hironori Matsumoto
洋典 松本
Shosaku Kurome
黒目 詔策
Yutaka Kamiya
紙谷 豊
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Denki Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP56211779A priority Critical patent/JPS58108902A/ja
Publication of JPS58108902A publication Critical patent/JPS58108902A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60LPROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
    • B60L3/00Electric devices on electrically-propelled vehicles for safety purposes; Monitoring operating variables, e.g. speed, deceleration or energy consumption

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Sustainable Development (AREA)
  • Sustainable Energy (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本―明は電動車椅子等の電動車6二関丁ζこの摺電動車
6;は車輪駆動用モータの過電流等の種々の°置板状態
の異常を検出して制動IIv作動させこの制動状態を保
持する保−装置が備えられている。
しかしながら、従来の電動車においては保S装置のリセ
ット179セツトスイツチや電源スイッテで手動的に行
なっていた為(二、特に電動車椅子を操作する身障tt
=、 Ftaい難いものであり、又タセツ)を自動的a
二行う自動復帰式のものあるがいつリセットされるから
知れず急発進する等危険が伴うものであった。   ′ 本発明は斯る問題j:Ilみなされたちの−1貴常状態
検出6二伴う制動−作動の保持の解除を簡単な操作で行
うと共C二制動器の作動保持の解除に伴う急発進の危険
を防止することを目的とする0本発明の構成はjljf
指令器が走行位置の時車輪駆動用モータを駆動制御する
駆動制御回路と、速度指令器が停止位置の時停止有償号
を走行位置の時停止無償号tそれぞれ出力する停止検出
回路と、運転状態の異常時異富有偵号χ正常時異常無償
号tそれぞれ出力する異常検出回路と、停止検出回路及
び異常検出回路の出力W入力し停止無信号と異常有信号
との同峙入力一二より前記モータの制動器を作動させこ
の状at’保持し、この作動保持を停止4に信号により
解除Tる保持回路とi備えたことを特徴とするものであ
る。
斯る構成により異常検出口路により運転異常が検出され
ると保持回路によりモータの制動器が作動されこの作動
状態が保持されるので安全性が保たれると共に1遍賓指
令sv停止位置に復帰させること1;より前記作動状態
の保持が解除されるので別−の解除スイッテi操作する
心嚢がなく解除操作が容易となり、史には解除時には速
度指令−が停止位置となっていてモーター動儂号が出力
されないので解除特急発進することがなく安全である。
上記の如く本発明は構成されており、制動−作動保持状
態解除ゼ速度指令sも;より行うので、適度指令aV有
する操作都電;賽用の解除スイッテを設ける必豊かなく
操作部の構造を簡単化できる等の特有の効果Y有する。
本発明の一実施例i以下に図−−;従い説明する。
第1図〜lI5図1;おいて、(1)は二次電池よりな
る電池(2)から給電されマグネットモータ等よりなる
右駆動輪(SR)の駆動用モータ(以下右モータという
)(MR)と同じくマグネットモータ等よりなる左駆動
輪(!SL)の駆動用モータ(以下脇モータという)(
ML)と操作部(4)とt有する電動車椅子本体で、!
s作部(4)には速度指令器としての操作レバー(5)
を有し、この操作レバー(51の傾斜態様によりモータ
(MR)(ML)の回転速Kl変えると共に回転方IQ
’t’切換え、操作レバー(5)の傾斜が真正面の時車
椅子前進、右前の時前進右旋回、左前の時前進左m回、
真後の時後直進、右後の時後進右旋回、左後の時後進左
旋回、中立の時停止となる橡構成、されている、前記操
作レバー由)は傾斜状態から手を議了と図示しない附勢
手段・により自動的に停止位置(中立]に?11帰する
同知構造のものとする。
上記電動車椅子はs2図〜第4図C二示される制a回路
により運転が制御される。第2図−二おいて(AR)(
AL)は第4図H)−二示す如(それぞれ操作レバー篭
5)の傾斜−二応じて抵抗値を変える1IfR抵抗器(
VR)等よりなる右モータ、左モータ速度指令回路で、
同図−)の如き信号を出力する。(BR)CBL)はそ
れぞれ適度指令回路(ムR](AL)よりの信号を絶対
値回路1gミッタ回路により関数変換して同tIOHの
如き信号V1v出力する石モータ、左モータ指令変換回
路である。(OR)(OL)は図示しないデョツパー回
l14二より基準三角波と指令変換回路(IR)(II
L)の出力信号v1と奮比較し、この出力信号v11;
比例したオンデユーテイ@V有した矩形パルス信号音出
力しこのパルス信号砿二より右モータ、左モータ(MR
)(ML)をデユーティmmすることC;より操作レバ
ー(5)の指令艦一応じた回転速度−二制御する右モー
タ、左モータ躯動制御1回路である。
又、■tts指令変換回路(]iiR)(1m、)出力
を人力し操作レバー[51か停止位Il畠二あるかどう
かt検出Tる停止検出回路で、第5図K)に示す如く基
準電位V・設定用の抵抗(R1)(In)と比較1B(
OPI)(OPI)とから主構成され比較器(OPI)
(OPI)の反転端子4:それぞれ右モータ、左モータ
指令変換回路(IR)(BL)出力を入力し、それぞれ
の非反転端子1;基準電位V・を入力しており、第4図
Ir4に示される如く指令変換回路(mR)(!I!、
)出力v1が共6二轟準電位V・より低い時!操作レバ
ー(5)停止(中立]とみなし五信号ゼ出力し、それ以
外のIIL信号な出力する。
(3りは摩擦により右モータ(MR)、左モータ(Ml
、3ζ;制動をかける制動11(IFR)(FL)t’
制御する制動制御回路で、第S3轄口;示す如くトラン
ジスタ(11%)(テr鵞)、a抗(11)(R4)f
4オード(DI)、通電11に制動器(F’R)(νL
)vオフする”41に’(LR)(LL)等よりなり、
停止検出回ll財出力が冠の時トランジスタ(!T1]
オン、トランジスタ(?r!]オフで、コイル(Ll)
(LL)オフとなり左$−1−−4(MR) (Ml、
 )i:@@がかけられ、出力がLの[うyyxり(’
!’rz)(Trt)が反転しコイル(LR)(LL)
オyとなり一−オフとなる。
(旬はモータ(MR)(ML)の過電at’検出して異
常W、無傷号奮出力する電流異常検&fi回路で。
II!1m昨ロニ水丁如く、毫−タ(Mj’l)(ML
)と直ガ借続される数十廊ρ程度の低抵抗値の検出抵抗
(r)、演算増幅111(OPI)、ffツブ#lk@
711ブー  yデy?(Of)、抵抗(R@)CR4
)CRY)、jt@II(OPm)、抵抗(R@)及び
2’/fン?(Of)よりなる遥魅回11(6)、@抗
(翼t)(II@)等からなり、モータ(Ml)(ML
J電#Iが検出抵抗(r)t=流れ検出抵抗(r)の正
一端の電位が増幅$I(O1’l)の非反転端子入力電
位8れ抵抗(R4)(R1月二重設*薯れる増幅率にて
非反転増−8れ遅亀m*tett’過(て比較器(OP
Iブ→の非反転端子に入力Sれ抵抗(1?)(真1・)
6二て設定される電位、*ち例えば!墨ムが検出抵抗(
1口:d41L、て癒れた時反転端子−二人力される電
位と比較される。従って1通常運転時平地の場合4A程
度の電流が検出抵抗(r)に流れることによりコンデン
サ(at)を御所定量デャージされており、この状態で
は比較器(OPl)出力は異常無。
即■信号を出力Tる。そして、モータ(MR)(ML)
拘電状態となると約52Aが検出抵抗(rlに流れ抵抗
(R−]及びコンデン?(0りによる遅延時間1例えば
約5秒間以上継続して32Aが流れること1二より非反
転端子入力電位が基準電位よりも高くなり比較器(OP
l)より異常有%叩ちL信号を出力する。
(6)は電流異常検出口II(01と停止検出回路p)
との出力を入力し制動制御回路(111と右モータ、左
モータ駆動制御回路(OR)(OL)とに信号ンダイオ
ード(DI)を介して出力する保持iii路で、第51
fi1け1に示T如(二人カナンF(Ml)()!りよ
りなり8端子C:過電流検出口119)出力i入力しR
端子場;反転器(Nl)t’通して停止検出回路Φ)出
力を人力するR−11フ1ツブフロyプ(yy)と抵抗
(R11)とコレクタが制動制御回路−1のトランジス
タ(’I’r鵞)のペース及びトランジスタ(テrt)
のコレクタ聞書:僧続されるトランジスタ(T71)と
からなり、停止時か、平地走行時か、23A以上過電R
IIlかで下表の動作1行う。
従って走行時過電流状態となると鯛、勤1ll(F R
)(yt、)がONして制動がかけられると共−二右モ
−y、 左−t−−y駆動@@回路(OR) (OL 
) (D前記デ璽ツバ一部1;おける轟準三内波が入力
される端子電位を零(:引き込みモータオyデエーテイ
ー零として駆動制御回路(OR)(OL)出力を零とし
走行を停止する。この制動状態は8端子入力がHとなっ
ても保持され、操作レバー(5)が停止位置ε:I[帰
しR端子6:L信号が入力8れる2共C二8端子にH信
号が入力されることによりトツyyスf(’l’rl)
がoyyし保持回wIに)の保持が解除される。
又、(JR)(JL)はそれぞれ右モータ、左モータ回
転異常検出回路で、各回wIは第5図−に示T如(モー
タ(MR)(ML)の回転数yAルスR波数として検出
する同順の回転数検知部(7:とこの検知部(〕)〕出
力vll波数−電圧変する′/X変換部(8)とこの変
換部(8)出力vrjL転端子に入力し抵抗(R11)
111m34:よる分圧基準電位奮非反転端子C:入力
し出力を第!!IIイ)のR−8フジツプフ四ツブ(F
F)の集端子C二人力する比Ml(O20)とからなり
、車椅子が制御回路の故障等桝より暴走し始めモータ(
MR)(ML)の回転速度が所定値以上となると比較器
(O20)よりL信号を出力し、正常時にはH信号を出
力する。
又、(和は電源異常検出回路で1図示しない定電″田回
路により得られる制御回路用定電圧、12Vyjts図
(ハ)に示す如(抵抗(R14)(Rts)t:より分
圧し、その中点電位を反転端子a:大入力。
1池(21の電源電圧!4Vt’抵抗(R14)(11
1]により分圧し、その中点電位を非反転端子に入力し
出力Y第3図H1のR−8フリツプフaツブ(FF )
の8端子&二人力する比較器(ops)vとすると、電
池電圧が例えは1に、5V以下になると比較器(OPS
)からL信号を出力し、電池電圧が正常で12Vライン
の電圧が異常上昇する時はその電圧が例えば17.4 
V以上になると比較器(OPB)からL信号音出力し、
電池電圧及び制卿回路用電圧共C正常の時H信号を出力
し、電源電圧の異常による制御不能、WA動動作切防止
るも9である。
(P)11モ一タ駆動制8回路(OR)(Of、)ノa
iカトランジスタ(電力制@m1)(’!’rR)(1
’rL)の温度が異常6:上昇した時に異常有信号を出
〕力し出カイd号t’lls図何)のR−8フリツププ
ロツプ(FF)の8端子に入力Tる温度異常検出回路で
SS図に)に示す如くトランジスタ(’I’rl)(T
rL)の故島板(図示しない]温度W検出する正特性夛
−ミスタよりなる温度検出素子(?h )。
設定抵抗(R1口)(11?)(R20]、ヒステリシ
ス設定抵抗(R冨1)、抵抗(Fur)。
抵抗(R1?)及び(R1・)の中点が反転端子艦=、
検出素子(’!’h)及び抵抗(R1・)の中点が非反
転端子にそれぞれ接続される比較@(OR4)よりなり
1例えば検出素子(’I’h)の検出温度が80℃以上
となると比較器(OR4)からL信号v、70℃以下と
なるとH信号を出力よう構成される。
上述の如く本発明は構成されており、11?作レバー(
5)v停止位置から外し傾斜させると停止検出回路(D
J出力FtLで制動制御回l!を蜀の′tトランジスタ
’I”rl)オフとなり、一方保持回路閾出力も零とな
らないので、)ランeスタ(Trl)オンで制動器(F
R)(デL)オフとなる。従って、操作レバー(5)の
傾斜方向度合により右モータ(MR)、左そ一タ(ML
)mtk度制御されつつ回転駆動さ゛れ車椅子が走行す
る。
何らかの異常が生じ、異常検出回1i!(Gl〜(P)
の少なくとも一つがL信号を出力する&、R−8フリシ
ブフロップ(yy)の8端子がLとなり、トランジスタ
(Trl)がオンし保持回路@)出力が零となり、これ
−二伴い制動制御1回路(I!1のトランジスタ(Tr
l)オフで制動器(1113(FL)オyとなり制動が
かけられると共に、モータ厘動制卿faili (OR
) (OL )出力$零トナs)車椅子カl1行停止す
る。
この制動停止状mは異常検出回路(01〜伊1出力が翼
に復帰してもR−8フリツプフaツブ(′IIν)の作
用6;より保持される。?−の保持の解除に操作レバー
(5)を停止位置に復帰させ(手を議了ことにより自動
的1;行われる]停止検出回路p)出力が翼となり鳳端
子入力がムとなると共−二1端子入力が翼となることに
より行われこの時トランジスタ(Tri)がオフとなる
。そして停止検出−路p)出力114二より制動制御1
回路(7)のトランジスタ(yrl)オン、トランジス
タ(テrl)オフで制動器(PR)(FL)オンとなり
制動はかけられたままである。上記の制動保持解除C二
よりレバー(5B!制せば鼻走社可能となる。
尚1本発明は上記実施例C;限定さ・れるものではなく
1例えば電動車椅子以外の電動車でも良く、゛操作レバ
ーもレバー状のものsk@定されない、又第5図に示す
如くR−8フタツ1)aツブ(PF)の翼端子入力を異
常検出回l!(9)〜(力出力と停止検出回路p)出力
とvNAMD回路(14)t’通して得られるHAND
A力としても良い、この場合停止検出口1!(D)及び
異常検出回路(G)〜伊)出力が共CMの時R端子入力
がLとなり保持回路(3)の保持が解除される。又、I
t−8フリツプフaツブ(Fy)は)10B構成として
も良く、この場会停止検出回1i!(D)及び異常検出
回路m〜(P)出力特性は上記実施例と反転したものと
する。
【図面の簡単な説明】
第1図U)は本脅明−冥簡例の平aim、同図−1は同
側面図、112図は同実施例の制御回路のブロック図、
第sl!Iビ)(−(ハ)に)は同姿部電気回路図、第
4図げ)は同要部電気回路図、同図−(ハ)は同I!I
ビ1の異なる部分の電位−レパー傾斜角度特性図、第5
図は本−明確の実施例の稜部電気回路図である。 通5ト・・操作レバー(適度指令器)、(OR)(OL
 ) −・・駆動l1al!!IK、 (M R) (
M L ) −4−4゜p)・・・停止検出−路、 @
)−・・保持回路、(G)(,711)(JL)(K)
(P)・・・異常検出回路、(νR)CνL)−制動器

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11速度指令器が走行位置の時車輪駆動用モータW駆
    動制御する駆動制5Iii路と、速度指令器が停止位置
    の時停止有償号i走行位置の時停止無信41vそれぞれ
    出力子心停止検出回路と、運転状態の異常時異常有信号
    を正常師異常無傷号lそれぞれ出力する異常検aS回路
    と、停止検出回路及び異常検出回路の出力を入力し停止
    無信号と異常有信号との同時入力に上り前記モータの制
    動器i作動させこの状態Y保持し、この作動保持を停止
    有信号6:より解除する保持回路とを備えた電動車。 (2)異常検出回路を車輪駆動用モータの過電流を検出
    するものとした特許請求の範11m1t項紀載の電動車
    。 、(31異常検出回路を車輪駆動用モータの回転遠度の
    異常上昇を検出するものとした特許請求の範5l111
    項妃載の゛峨動軍。
JP56211779A 1981-12-23 1981-12-23 電動車 Pending JPS58108902A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4919371A (ja) * 1972-02-29 1974-02-20

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4919371A (ja) * 1972-02-29 1974-02-20

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