JPS58112103A - 数値制御装置の無人運転方法 - Google Patents
数値制御装置の無人運転方法Info
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- JPS58112103A JPS58112103A JP21161781A JP21161781A JPS58112103A JP S58112103 A JPS58112103 A JP S58112103A JP 21161781 A JP21161781 A JP 21161781A JP 21161781 A JP21161781 A JP 21161781A JP S58112103 A JPS58112103 A JP S58112103A
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- processing
- numerical control
- machining
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/406—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by monitoring or safety
- G05B19/4063—Monitoring general control system
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- Manufacturing & Machinery (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Numerical Control (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は数値制御タレットパンチングプレス等を数値制
御する装置の無人運転方法に係シ、特に多品種少量生産
に適し丸数値鯛御装置の無人運転方法に関する。
御する装置の無人運転方法に係シ、特に多品種少量生産
に適し丸数値鯛御装置の無人運転方法に関する。
従来、数値制御タレットパンチングプレス411械(以
下MOテP機械と記す)を数値制御装置(以下No装置
と記す)を用いて運転する方法は、数値制御用加工デー
タ(以下MO用加工データと起す)を紙テープに紀鍮し
、これを舅0装置に絖ませて運転するか、またはNo@
置内Oメモリに武込ませてメモリ運転するかのいずれか
O方法が採られている。いずれにせよMO装置の加工デ
ータ収容能力には@*Caテープの長さで200隅、メ
モリで紙テープ換算320解が現在のところ歳大)が6
る・通常MOTP機械の使用方法は同一作業〇−返しが
多く、少量生産の場合には遍しKくいものである。同一
作業の繰返し運転で拡メモリによる無人運転が行われて
いるが作業が異なるものに変った時点で、加工データも
人手で変えて中らなければならない拳点が6つ九。
下MOテP機械と記す)を数値制御装置(以下No装置
と記す)を用いて運転する方法は、数値制御用加工デー
タ(以下MO用加工データと起す)を紙テープに紀鍮し
、これを舅0装置に絖ませて運転するか、またはNo@
置内Oメモリに武込ませてメモリ運転するかのいずれか
O方法が採られている。いずれにせよMO装置の加工デ
ータ収容能力には@*Caテープの長さで200隅、メ
モリで紙テープ換算320解が現在のところ歳大)が6
る・通常MOTP機械の使用方法は同一作業〇−返しが
多く、少量生産の場合には遍しKくいものである。同一
作業の繰返し運転で拡メモリによる無人運転が行われて
いるが作業が異なるものに変った時点で、加工データも
人手で変えて中らなければならない拳点が6つ九。
No装置は加工データで与えられ九指令しか実行しない
九めにスケジェーリング運転を行うことはで龜ない、ま
たNo装置はパンチ数のカウントは行っているが、板厚
別のカウントはなされてぃな%AC)で実態把握が廟し
一欠点がある。
九めにスケジェーリング運転を行うことはで龜ない、ま
たNo装置はパンチ数のカウントは行っているが、板厚
別のカウントはなされてぃな%AC)で実態把握が廟し
一欠点がある。
更に、MOテ1機械の無人運転を行う場合、!シントラ
ブル中不良品を発生させないためKは、金型の保守管理
が不可欠である0通常の場合でも、MOTP機械の金型
は材料板厚に合せた金型をもちい、金型のパンチ数を把
握して保守を行っているが、勘Kmる保守か、同一&橿
或いは同一厚みの材料に対応し丸金型のパンチ数、金−
Kml係なく全パンチ数をカウントして、おおよその目
安で保守している。まえ、作業時間の把握も通常Mo1
l置でも行っているが、機械#鋤時閏の総量しかみるこ
とはできなかった。
ブル中不良品を発生させないためKは、金型の保守管理
が不可欠である0通常の場合でも、MOTP機械の金型
は材料板厚に合せた金型をもちい、金型のパンチ数を把
握して保守を行っているが、勘Kmる保守か、同一&橿
或いは同一厚みの材料に対応し丸金型のパンチ数、金−
Kml係なく全パンチ数をカウントして、おおよその目
安で保守している。まえ、作業時間の把握も通常Mo1
l置でも行っているが、機械#鋤時閏の総量しかみるこ
とはできなかった。
そこで本発明は上述の諸点を改良する友めになされ九も
のであって、金型の板厚別のパンチ数等の加工機部品の
被加工物に対する加工条件に合り九使用度数をカウント
シ、かつ一作業毎に加工鍔端時間と終了時間を測定し、
加工時間を把握することKよ)加工機部品の寿命、保守
管理、生産管理を容易になし、しか4スケジユール運転
を可能にするMoII制御装置の無人運転方法を提供す
ることを目的とする。
のであって、金型の板厚別のパンチ数等の加工機部品の
被加工物に対する加工条件に合り九使用度数をカウント
シ、かつ一作業毎に加工鍔端時間と終了時間を測定し、
加工時間を把握することKよ)加工機部品の寿命、保守
管理、生産管理を容易になし、しか4スケジユール運転
を可能にするMoII制御装置の無人運転方法を提供す
ることを目的とする。
以下図面によって本発明を詳IIAK説明する。
第1図は本発明方法を実施するためのシステム構成の一
例を示すブロック線図である。
例を示すブロック線図である。
第1図において、1はマイクロコンピュータ(以下マイ
コンと記す)、6は作業順序イ9口、ハ・・・・・・(
下記*#M)を紀碌し九フレ中シブルディJ/%12は
作業願序イ2口、ハ・・・・・・を70ツピイデイスク
装置(外部記憶装置)にょ〉記憶せしめられるマイコン
lの等速呼出しメモリ(以下RAMと記す)である、7
はno用加エデークを記録した7レキシプルデイスクで
、加工データは、7レキクプルデイスク7よpフロッピ
ィディスクf装置:11゜ によ)ランダムに抽出してマイコン1に与えられる。1
1はキーボードで、優aoyアンクシ翳ンキーを備えて
おり、中−の自動操作によってマイコンIK作am序イ
tE”tハ・・・・・・に従りた動作を実行させるもの
である。 10は各種清報を表示するディスプレイ装置
、2はマイコンIKオンツインでインターフェースを介
して接続され、マ、イコンlによp加工データを作lI
i砿序イ1口、/1・・・・・・K従って転送され運転
されるNo装置である。3はMO*t2によって動作せ
しめられる1iOTP機械、4はJIOTP砿砿3に機
械を供給する装置(ローダ)、5は材料を権出す装置(
アンローダ)で611.これらは加工データによって動
作する既存のものである。8は余塵によりパンチ・され
る被刀U工物の板厚別に41証のパンチ数をカウントす
る金11(加工機部品)の使用lf教カウンタで、マイ
コンlが加工データを−取ったと亀に鍍加エデータに含
まれるパンチカウント指令によルカクント動作するもの
でるる、9はマイコンlが加工データに含まれる作業開
始、終了の指令をdtjIR′)走時に加工開始、終了
の時間を測定し、加工時間を把握してこれを70ツピイ
デイスクまたは磁気テープに起鐘する丸めの装置、例え
ばカセット式の磁気テープ装置でおる。
コンと記す)、6は作業順序イ9口、ハ・・・・・・(
下記*#M)を紀碌し九フレ中シブルディJ/%12は
作業願序イ2口、ハ・・・・・・を70ツピイデイスク
装置(外部記憶装置)にょ〉記憶せしめられるマイコン
lの等速呼出しメモリ(以下RAMと記す)である、7
はno用加エデークを記録した7レキシプルデイスクで
、加工データは、7レキクプルデイスク7よpフロッピ
ィディスクf装置:11゜ によ)ランダムに抽出してマイコン1に与えられる。1
1はキーボードで、優aoyアンクシ翳ンキーを備えて
おり、中−の自動操作によってマイコンIK作am序イ
tE”tハ・・・・・・に従りた動作を実行させるもの
である。 10は各種清報を表示するディスプレイ装置
、2はマイコンIKオンツインでインターフェースを介
して接続され、マ、イコンlによp加工データを作lI
i砿序イ1口、/1・・・・・・K従って転送され運転
されるNo装置である。3はMO*t2によって動作せ
しめられる1iOTP機械、4はJIOTP砿砿3に機
械を供給する装置(ローダ)、5は材料を権出す装置(
アンローダ)で611.これらは加工データによって動
作する既存のものである。8は余塵によりパンチ・され
る被刀U工物の板厚別に41証のパンチ数をカウントす
る金11(加工機部品)の使用lf教カウンタで、マイ
コンlが加工データを−取ったと亀に鍍加エデータに含
まれるパンチカウント指令によルカクント動作するもの
でるる、9はマイコンlが加工データに含まれる作業開
始、終了の指令をdtjIR′)走時に加工開始、終了
の時間を測定し、加工時間を把握してこれを70ツピイ
デイスクまたは磁気テープに起鐘する丸めの装置、例え
ばカセット式の磁気テープ装置でおる。
以上の構成から明らかなように本発明の一実施方法は、
外部記憶装置としてフロッピィディスク装置を、コンピ
ュータとしてマイコンを用いてこれらを接続し、このマ
イコンlとMOTP81械3のNo装置2とをオンライ
ンでインターフェースを介して接続する一連のシステム
を構成し、マイコン10RムM12に作業順序イ11ロ
、ハ・・・・・17 。
外部記憶装置としてフロッピィディスク装置を、コンピ
ュータとしてマイコンを用いてこれらを接続し、このマ
イコンlとMOTP81械3のNo装置2とをオンライ
ンでインターフェースを介して接続する一連のシステム
を構成し、マイコン10RムM12に作業順序イ11ロ
、ハ・・・・・17 。
ッピイディスク装置によシ配憶させ、NC用加工データ
をフロッピィディスク装置によpう/りムに抽出してマ
イコンIK与え、iイコンlにより作業順序イ9口、ハ
・・・・・・に従ってNG装yIL2に舖0用加工デー
タを転送してmC装置2を制御し、かつNC用加工デー
タを転送する際gllTo用加工データをマイコンlに
よpa取つ走時に該加工データKtまれるパンチカウン
ト指令により被加工物の板厚別に金型のパンチ数を金型
の使用度数カクンタ8によpカウントし、を九マイコン
lが加工データに含まれる作業R11k%終了の指令を
絖填つ走時に加工開始、終了0時間を測定し、加工時間
を70ツビイデイスク装置、磁気テープ装置等の外部記
憶装置く収納し、ディスプレイ装置10または印字装置
によシティスプレィまたは印字するようにし友方法であ
る。
をフロッピィディスク装置によpう/りムに抽出してマ
イコンIK与え、iイコンlにより作業順序イ9口、ハ
・・・・・・に従ってNG装yIL2に舖0用加工デー
タを転送してmC装置2を制御し、かつNC用加工デー
タを転送する際gllTo用加工データをマイコンlに
よpa取つ走時に該加工データKtまれるパンチカウン
ト指令により被加工物の板厚別に金型のパンチ数を金型
の使用度数カクンタ8によpカウントし、を九マイコン
lが加工データに含まれる作業R11k%終了の指令を
絖填つ走時に加工開始、終了0時間を測定し、加工時間
を70ツビイデイスク装置、磁気テープ装置等の外部記
憶装置く収納し、ディスプレイ装置10または印字装置
によシティスプレィまたは印字するようにし友方法であ
る。
次に本発明を次表の作業順序イ1ロ、ハ・・・・・・に
従って1#−に説明する。
従って1#−に説明する。
ます、作業−序イ1口、ハ・・・・・・をフロッピィデ
ィスク6より70ツビイディスク装置によってマイコン
lf)RAM12に読込ませる0作業順序に従って表イ
のシステムの初期設定を行う、この場合の訛れ図は篇4
図示の過多である。マイコン1をスタートさせると、デ
ィスプレイ装置lOがクリアされ、ディスプレイ装置1
0には上表のモードがメツ竜−ジとして表示される。第
2図は作業順序の−込み(記憶)と表示におけるデータ
の流れを示すaIj11図で弗る・ 次にテーブルスイッチ類がクリアされ、前日までの金型
管理データファイルのd込参が行われる。
ィスク6より70ツビイディスク装置によってマイコン
lf)RAM12に読込ませる0作業順序に従って表イ
のシステムの初期設定を行う、この場合の訛れ図は篇4
図示の過多である。マイコン1をスタートさせると、デ
ィスプレイ装置lOがクリアされ、ディスプレイ装置1
0には上表のモードがメツ竜−ジとして表示される。第
2図は作業順序の−込み(記憶)と表示におけるデータ
の流れを示すaIj11図で弗る・ 次にテーブルスイッチ類がクリアされ、前日までの金型
管理データファイルのd込参が行われる。
次いで、生産記録データの一時保存が行われ、初期設定
がなされる。
がなされる。
しかる後表口のメニュー選択モードに移行する。
第S図はこの場合の流れ−である。ディスプレイ装置l
Oがクリアされ、ディスプレイ装置10には指示メツセ
ージとして表へ〜ヌのモードとファンクション中−の表
示が行われる0表へ〜ヌのファンタシ理ンキーに1〜L
、を迩択操作することにより、それぞれに示された作業
を行うことになる。
Oがクリアされ、ディスプレイ装置10には指示メツセ
ージとして表へ〜ヌのモードとファンクション中−の表
示が行われる0表へ〜ヌのファンタシ理ンキーに1〜L
、を迩択操作することにより、それぞれに示された作業
を行うことになる。
まずは加工データが記憶されているフレキシブルディス
ク7を70ツビイデイスク装置に装着し、キーボード1
1のファンクシ冒ンキーに、を操作して今一ボード11
よりスケジュール設定モードをマイコンlに指示する。
ク7を70ツビイデイスク装置に装着し、キーボード1
1のファンクシ冒ンキーに、を操作して今一ボード11
よりスケジュール設定モードをマイコンlに指示する。
第6図はスケジュール設定モードの流れ図である。ディ
スプレイ装置lO及びステップ数カウンタがクリアされ
、入力促進メツ竜−ジの表示がなされる0次にステップ
数が加か否かが判断され、ノーならばステップ数がディ
スプレイ装置lOに表示され、作業名、魂返し回数をキ
ーボード11よ)マイコンlに入力する0例えばム作、
il(,70B名>15回(繰返し回数)#’作業を1
回、D作業を2回、G作業を3回行うことを順次入力し
、スケジュールを定義してRムMIC格納する。全てO
入力が終了し九らJ!NDとキーボードIIK入力すれ
ばディスプレイ装[10のモード表示が変る。
スプレイ装置lO及びステップ数カウンタがクリアされ
、入力促進メツ竜−ジの表示がなされる0次にステップ
数が加か否かが判断され、ノーならばステップ数がディ
スプレイ装置lOに表示され、作業名、魂返し回数をキ
ーボード11よ)マイコンlに入力する0例えばム作、
il(,70B名>15回(繰返し回数)#’作業を1
回、D作業を2回、G作業を3回行うことを順次入力し
、スケジュールを定義してRムMIC格納する。全てO
入力が終了し九らJ!NDとキーボードIIK入力すれ
ばディスプレイ装[10のモード表示が変る。
スケジュールを修正したい場合は表二の7アンタシ曹ン
キーxlを操作すればスケジュールの定義または疏込み
で、RAMK格納したスケジュールを修正(置換、挿入
、消去)する、第7図はこの場合otiすれ図である。
キーxlを操作すればスケジュールの定義または疏込み
で、RAMK格納したスケジュールを修正(置換、挿入
、消去)する、第7図はこの場合otiすれ図である。
即ち、ディスプレイ装置lOをクリアしてスケジュール
データO表示を行い、キーボード11よ〕修正データを
入力し、RAMに格納されているスケジュールの修正を
行うものである。
データO表示を行い、キーボード11よ〕修正データを
入力し、RAMに格納されているスケジュールの修正を
行うものである。
次にスケジュール実行モードに移る。その流れ図を#I
8図a〜Cに示す0表示の7アンククヨン中−に、に↓
ってスケジュールの実行を行う、この場合のデータの流
れ誓第3図に示す、却ち、生it紀録(作!11実績)
データファイ゛ルをオープンし、時刻し;−ド(スケジ
ュール!4m)を出力する。
8図a〜Cに示す0表示の7アンククヨン中−に、に↓
ってスケジュールの実行を行う、この場合のデータの流
れ誓第3図に示す、却ち、生it紀録(作!11実績)
データファイ゛ルをオープンし、時刻し;−ド(スケジ
ュール!4m)を出力する。
RkMK格納されているスケジュールに従って次のJO
J1t#!込み、この時の被加工物Ori厚をチェック
する。七〇@米、mailの交洪が必要なら、その旨の
表示を行うと共に余盛を板厚に適し九ものと交供する。
J1t#!込み、この時の被加工物Ori厚をチェック
する。七〇@米、mailの交洪が必要なら、その旨の
表示を行うと共に余盛を板厚に適し九ものと交供する。
そして時刻レコード(JO!all始)を出力すゐ、金
臘の交秦が不分散なら、そC?筐筐の金−を使用し、J
OBli始を出力する。ディスプレイ装置10には加工
状態を表示する。しかる後、M()用加エデータをフレ
午シプルディスク7より入力し、ファイル終了でなけれ
ば1コード変成を行って転送要求信号のチェックを行い
、転送要求があればNO用加工データをフロッピィディ
スク装置によりマイコンlに与え、マイコン1よプMO
装置2に転送する。かくしてファイル終了となれば、以
上0fii業km返すかどうか判断し、繰返す必要があ
る時には七〇−返す回数に従って作業の纏返しを実行す
る0作業を所定回数だけ繰返し終了している時には時刻
レコード(JOB#I了)を出力すみ、スケジュールが
終了していない時は、次のJOBを上記と同様に実行す
る。スケジュールが終了した時は、時刻レコード(スケ
ジュール終了)を出力し、生産記碌デー声ファイルをク
ローズする0次いで金証管履デーメ7アイルをオープン
し、金m管理データをfL耕して咳データファイルをク
ローズする。ディスタレイ装置lOをクリアして通知メ
ツセージを表示し、フイニツシユし丸かどうかを確−し
、ノーなら籐6図のメニュー鑵データf鑞モードのiよ
り実行をmdする。
臘の交秦が不分散なら、そC?筐筐の金−を使用し、J
OBli始を出力する。ディスプレイ装置10には加工
状態を表示する。しかる後、M()用加エデータをフレ
午シプルディスク7より入力し、ファイル終了でなけれ
ば1コード変成を行って転送要求信号のチェックを行い
、転送要求があればNO用加工データをフロッピィディ
スク装置によりマイコンlに与え、マイコン1よプMO
装置2に転送する。かくしてファイル終了となれば、以
上0fii業km返すかどうか判断し、繰返す必要があ
る時には七〇−返す回数に従って作業の纏返しを実行す
る0作業を所定回数だけ繰返し終了している時には時刻
レコード(JOB#I了)を出力すみ、スケジュールが
終了していない時は、次のJOBを上記と同様に実行す
る。スケジュールが終了した時は、時刻レコード(スケ
ジュール終了)を出力し、生産記碌デー声ファイルをク
ローズする0次いで金証管履デーメ7アイルをオープン
し、金m管理データをfL耕して咳データファイルをク
ローズする。ディスタレイ装置lOをクリアして通知メ
ツセージを表示し、フイニツシユし丸かどうかを確−し
、ノーなら籐6図のメニュー鑵データf鑞モードのiよ
り実行をmdする。
を九、jIlt図aにおいて転送要求がな4時は5分関
要求待ちし、要求なしの時は!IK8図Cの−へと実行
を纏続し、要求Nシ4D*は再び@送賛求償号のチェッ
クに移る。5分間O待時間後も転送要求がない時は、時
刻レコードを出力し、キーボード11のファンクション
中−t−操作する。今−五1(続行)t−操作すれば時
刻レコード出力後、gsvjA行し、キーXm (中ヤ
ンセル)t−操作すれは時刻レコード出力後JII8r
ItJ’07へ移行するーま九キー区、(再スケジエー
ル)tal1作すれば時刻レコ−ド出力後、’Its図
10iへ移行する。
要求待ちし、要求なしの時は!IK8図Cの−へと実行
を纏続し、要求Nシ4D*は再び@送賛求償号のチェッ
クに移る。5分間O待時間後も転送要求がない時は、時
刻レコードを出力し、キーボード11のファンクション
中−t−操作する。今−五1(続行)t−操作すれば時
刻レコード出力後、gsvjA行し、キーXm (中ヤ
ンセル)t−操作すれは時刻レコード出力後JII8r
ItJ’07へ移行するーま九キー区、(再スケジエー
ル)tal1作すれば時刻レコ−ド出力後、’Its図
10iへ移行する。
まII−表へのファンクションキーに4を選択操作する
と、第9図の金臘管場データプリントモードを実行する
。ディスプレイ輌w11Gをクリアした後に指示メツセ
ージが表示される。キーボード11のキーに、〜工・の
選択操作が要求され、キーIL1を操作し走時は金臘管
塩データの表示がなされ、中−に、を操作した時は金盤
菅塩データの記録(プリント)がなされ、キー五−を操
作した時は第511g1o−!−へ移る。J1!するに
表へのモードではキーK4によって金微パンチ数のデー
タをプリンタグに印字する。
と、第9図の金臘管場データプリントモードを実行する
。ディスプレイ輌w11Gをクリアした後に指示メツセ
ージが表示される。キーボード11のキーに、〜工・の
選択操作が要求され、キーIL1を操作し走時は金臘管
塩データの表示がなされ、中−に、を操作した時は金盤
菅塩データの記録(プリント)がなされ、キー五−を操
作した時は第511g1o−!−へ移る。J1!するに
表へのモードではキーK4によって金微パンチ数のデー
タをプリンタグに印字する。
表トのファンクションキーKIを選択操作すると、91
10図の生産記碌データプリントモードを実行する。デ
ィスプレイ装置10をクリアした後、入力促進メツ竜−
ジが表示され、キーボード11よシフアイル塩を入力す
る。そのファイルが当日のものか以前のものかを判断し
、以前のファイルなら、ファイルオープンを行い、lレ
コードを入力し、ファイル終了か否かを判断する。ノー
なら生産記録データをプリント出力し、イエスなら、フ
ァイルをクローズして815図、J−へ移る拳ま九轟日
のファイルならばlレコードを入力し1フアイル終了な
ら#I5図の互へ移〉、ファイル終了していないなら、
生産記録データをプリント出力する・費するに表トOモ
ードでは、キー【lによって生産記録として稼働時間が
作業(JOB) 毎にプリンタVに印字する・ 最終加工の終了で特定の信号を!イコンlが読込むと、
表示の生産記鍮登錐モードO実行が自動的に行われる。
10図の生産記碌データプリントモードを実行する。デ
ィスプレイ装置10をクリアした後、入力促進メツ竜−
ジが表示され、キーボード11よシフアイル塩を入力す
る。そのファイルが当日のものか以前のものかを判断し
、以前のファイルなら、ファイルオープンを行い、lレ
コードを入力し、ファイル終了か否かを判断する。ノー
なら生産記録データをプリント出力し、イエスなら、フ
ァイルをクローズして815図、J−へ移る拳ま九轟日
のファイルならばlレコードを入力し1フアイル終了な
ら#I5図の互へ移〉、ファイル終了していないなら、
生産記録データをプリント出力する・費するに表トOモ
ードでは、キー【lによって生産記録として稼働時間が
作業(JOB) 毎にプリンタVに印字する・ 最終加工の終了で特定の信号を!イコンlが読込むと、
表示の生産記鍮登錐モードO実行が自動的に行われる。
7アンクシ冒ン中−工・の操作によりシステムO嫁働轟
日の生産紀鍮をカセット式の磁気テープ装置90テープ
KM鍮し、NoTP機砿3の主電at切る指示を出し、
タイq −ticよp一定時間経過後に電源を切る。g
il1図はこの場合の流れ図を示す。
日の生産紀鍮をカセット式の磁気テープ装置90テープ
KM鍮し、NoTP機砿3の主電at切る指示を出し、
タイq −ticよp一定時間経過後に電源を切る。g
il1図はこの場合の流れ図を示す。
即ち、キー基・を操作するとディスプレイ装置lOがク
リアされ、指示メツセージが表示される。
リアされ、指示メツセージが表示される。
次K11?−ボード11の中−〇うち、K諺を選択すれ
ば115図の且へ移行し、キー!1を選択すればデイス
プレイ装置10に、クリア後に通知メツセージ(生産起
−データ)が表示される0次いで生産記録データがキー
ボード11から1工舅工8Hf入力しこれをマイコンl
が成込んだ時に登録される。しかる後にシステム動作が
ストップする。
ば115図の且へ移行し、キー!1を選択すればデイス
プレイ装置10に、クリア後に通知メツセージ(生産起
−データ)が表示される0次いで生産記録データがキー
ボード11から1工舅工8Hf入力しこれをマイコンl
が成込んだ時に登録される。しかる後にシステム動作が
ストップする。
JO]i−会せ0時は表すO今一にマを繰作して7レキ
シプルデイスク7(No用加工データ)の内容をマイコ
ン1が読込み、ディスプレイ装置lOに表示される。第
12図はこの場合の流れ図である。
シプルデイスク7(No用加工データ)の内容をマイコ
ン1が読込み、ディスプレイ装置lOに表示される。第
12図はこの場合の流れ図である。
日時設定を行う場合は表ヌのキーに、を操作する。iイ
コンlに時計機能を持九せているので、表口のメ二二−
選択モードからヌの日時設定モードのキーに@によって
初期の年月日時分を設定し、を九随時、再設定を行うこ
とができる。$13図はこの場合O流れ図である。
コンlに時計機能を持九せているので、表口のメ二二−
選択モードからヌの日時設定モードのキーに@によって
初期の年月日時分を設定し、を九随時、再設定を行うこ
とができる。$13図はこの場合O流れ図である。
金臘管場データをリセットするには表口の争−X・を操
作することによってRAMK格納されている金種バンチ
数の内容をゼロに戻す、第14図はこの場合の流れ図で
ある。
作することによってRAMK格納されている金種バンチ
数の内容をゼロに戻す、第14図はこの場合の流れ図で
ある。
以上の説明よシ明らかなように本発明によれば、作業順
序を外部記憶装置によ〕コンピュータの等遍呼出しメモ
9に記憶させ、数値制御用加工データを外部記憶装置に
よpランダムに抽出してコンピュータに4え、コンピュ
ータによ)作業順序に従って数値制御装置に数値制御用
加工データを転送して数値制御装置を鯛御し、かつ数値
制御用加工データを転送するIIK数値制御用加工デー
タをコンピュータによpaIIRつ死時に#加工データ
に含まれる特定の指令によシ加工機部品の被加工物に対
する加工条件に合り九健用度数及び一作業毎に加工開始
、終了の時間をカウントシ、加工機部品に係るデータを
、部品の寿命、保守管層、生産管層実績として外部記憶
装置に収納し、必要時にディスプレイ壇九は印字するよ
うにし丸数値制御装置0J111転方法であるから、■
異種類の複数0炸業が、加工#O思うがt−の順序で連
続無人運転ができる。(@仁の運転方法はlloTP機
械以外□N。
序を外部記憶装置によ〕コンピュータの等遍呼出しメモ
9に記憶させ、数値制御用加工データを外部記憶装置に
よpランダムに抽出してコンピュータに4え、コンピュ
ータによ)作業順序に従って数値制御装置に数値制御用
加工データを転送して数値制御装置を鯛御し、かつ数値
制御用加工データを転送するIIK数値制御用加工デー
タをコンピュータによpaIIRつ死時に#加工データ
に含まれる特定の指令によシ加工機部品の被加工物に対
する加工条件に合り九健用度数及び一作業毎に加工開始
、終了の時間をカウントシ、加工機部品に係るデータを
、部品の寿命、保守管層、生産管層実績として外部記憶
装置に収納し、必要時にディスプレイ壇九は印字するよ
うにし丸数値制御装置0J111転方法であるから、■
異種類の複数0炸業が、加工#O思うがt−の順序で連
続無人運転ができる。(@仁の運転方法はlloTP機
械以外□N。
工作績砿にも適応させることができる。■無人運転とな
るので、1鍮的には初期人力設定すれば、必要なだけ(
材料が常に供給で自加工後の材料も廖によってグイとポ
ンチのクリアランス−^なるので、板厚別にそれぞれ金
臘Oパンチ数(ヒツト数)を積算していくので、最適金
型で常KMOTP機械を運転することがで龜る。Q多品
種少量生産の加工にも多量生産加工にも柔軟に対応でき
る。
るので、1鍮的には初期人力設定すれば、必要なだけ(
材料が常に供給で自加工後の材料も廖によってグイとポ
ンチのクリアランス−^なるので、板厚別にそれぞれ金
臘Oパンチ数(ヒツト数)を積算していくので、最適金
型で常KMOTP機械を運転することがで龜る。Q多品
種少量生産の加工にも多量生産加工にも柔軟に対応でき
る。
■生産記録として毎日、毎日の加工時間実績が確実に記
−で龜ろ、■生産管!1面で、工種予測が明確につかめ
、確実な原価計算がで龜る。[相]コyビエータから異
常事態発生のとti鯛御で龜安全である・■一度スケジ
ューリングし九スケジエールを修正・変更することかで
龜る。co無人運転の終了後、N0TP4111械等の
加工機械のIL源を切断できるので省エネルギ効果を期
臀することがで暑る。
−で龜ろ、■生産管!1面で、工種予測が明確につかめ
、確実な原価計算がで龜る。[相]コyビエータから異
常事態発生のとti鯛御で龜安全である・■一度スケジ
ューリングし九スケジエールを修正・変更することかで
龜る。co無人運転の終了後、N0TP4111械等の
加工機械のIL源を切断できるので省エネルギ効果を期
臀することがで暑る。
第1図は本発明方法を実施するため0システ^構成の一
例を示すブロック線図、jI2図は作業順序の記憶と表
示におけるデータや流iを示すli!!明図1#I3図
はスケジュール実行モードにおけるデータの流れを示す
説明図、114図は初期設定モード0tlLtt図、第
5図はメニュー選択モード0流れ図、#I6図は哀ケジ
ヱール設置Fv−−トe)ILしllA、$7図はスケ
ジ^−ル修正モードC)fILれ図、II8図a −%
−0はスケジュール実行モードOIIれ図、第9rjA
は金属管1デー!プリントモード0Illれ図、第10
図は生産記録データプリントモードの流れ図、5111
図は生産記碌データ登雌モードの流れ図、菖12図はJ
OB間合せモードの流れ図、1IIla図は日時設定モ
ードの流れ図、第14図は金屋管理データリセットモー
ドの流れ図である。 l・・・・・・・・・マイクロコンピュータ、2・・・
・・・・・・数値制御装置、3・・・・・・・・・数値
制御タレットパンチングプレス1m械、4・・・・・・
・・・ローダ、5・・・・・・・・・アンローダ、6・
・・・・・・・・作業順序イ9口、ハ・・・・・・を記
憶し九フレ中シブルディスク、7・・・・・・・・・数
値制御用加工データを記憶し九フレ中シプルディスク、
8・・・・・・・・・使用度数カウンタ、9・・・・・
・・・・カセット式の磁気テープ装置、9′・・・・・
・男プリンタ、lO・・・・・・・・・ディスプレイ装
置、11・・・・・・・・・キーボード、12−・・・
・・・・・等速呼比しメモリ(RAM)、K、〜L、・
・・・・・・・・ファンクションキー。 傳1回 箋〃図 洛B図 浮1q図
例を示すブロック線図、jI2図は作業順序の記憶と表
示におけるデータや流iを示すli!!明図1#I3図
はスケジュール実行モードにおけるデータの流れを示す
説明図、114図は初期設定モード0tlLtt図、第
5図はメニュー選択モード0流れ図、#I6図は哀ケジ
ヱール設置Fv−−トe)ILしllA、$7図はスケ
ジ^−ル修正モードC)fILれ図、II8図a −%
−0はスケジュール実行モードOIIれ図、第9rjA
は金属管1デー!プリントモード0Illれ図、第10
図は生産記録データプリントモードの流れ図、5111
図は生産記碌データ登雌モードの流れ図、菖12図はJ
OB間合せモードの流れ図、1IIla図は日時設定モ
ードの流れ図、第14図は金屋管理データリセットモー
ドの流れ図である。 l・・・・・・・・・マイクロコンピュータ、2・・・
・・・・・・数値制御装置、3・・・・・・・・・数値
制御タレットパンチングプレス1m械、4・・・・・・
・・・ローダ、5・・・・・・・・・アンローダ、6・
・・・・・・・・作業順序イ9口、ハ・・・・・・を記
憶し九フレ中シブルディスク、7・・・・・・・・・数
値制御用加工データを記憶し九フレ中シプルディスク、
8・・・・・・・・・使用度数カウンタ、9・・・・・
・・・・カセット式の磁気テープ装置、9′・・・・・
・男プリンタ、lO・・・・・・・・・ディスプレイ装
置、11・・・・・・・・・キーボード、12−・・・
・・・・・等速呼比しメモリ(RAM)、K、〜L、・
・・・・・・・・ファンクションキー。 傳1回 箋〃図 洛B図 浮1q図
Claims (1)
- 作業順序を外部記憶装置によpコンピュータの等連呼出
しメモリに記憶させ、各作業Oa値制御用加工データは
外S記憶装置に格納しておき、コンピュータによシ作J
1m緘序に従って外部記憶装置に格納されたsI記加工
データを数値制御装置に転送して加工機械を制御し、か
つ数値−御用加工データを転送する鍬に数値制御用加工
データをコンピュータによルa*つた時に錬加エデータ
に含まれる特定の指令によp加工機婦品の被加工物に対
する加工条件に合つ九使用度数及び一作業毎に加工開始
、終了の時間をカウントシ、加工am品に係るデータを
、部品の寿命、保守f!IIA%生産曾塩実績として、
外S配憶装置に収納し、必要時にディスプレイま九は印
字するようにし九数11111I御装置to無人運転方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21161781A JPS58112103A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 数値制御装置の無人運転方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21161781A JPS58112103A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 数値制御装置の無人運転方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112103A true JPS58112103A (ja) | 1983-07-04 |
Family
ID=16608721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21161781A Pending JPS58112103A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 数値制御装置の無人運転方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112103A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60117302A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-24 | Hitachi Seiki Co Ltd | 数値制御装置におけるデ−タ送信装置 |
| WO1985005298A1 (fr) * | 1984-05-24 | 1985-12-05 | Fanuc Ltd | Dispositif permettant d'empecher une collision entre le porte-piece et l'outil dans un systeme de commande numerique d'une presse a decouper a tourelle |
| JPS6174739A (ja) * | 1984-09-19 | 1986-04-17 | Amada Metoretsukusu:Kk | タレットパンチプレスのnc装置 |
| JPS6199529A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-17 | Amada Co Ltd | パンチプレスの工具寿命管理装置 |
| JPS61103630A (ja) * | 1984-10-24 | 1986-05-22 | Amada Metoretsukusu:Kk | タレツトパンチプレスの加工方法 |
| JPS61248107A (ja) * | 1985-04-25 | 1986-11-05 | Okuma Mach Works Ltd | 数値制御装置における大容量パ−トプログラム運転方式 |
| JPS6255707A (ja) * | 1985-09-04 | 1987-03-11 | Mitsubishi Electric Corp | 数値制御装置 |
| JPH02112836A (ja) * | 1988-10-20 | 1990-04-25 | Amada Metrecs Co Ltd | ワーク搬入出装置における運転管理装置 |
| JPH02120902A (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | Amada Metrecs Co Ltd | 板材加工機における金型管理装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5412085A (en) * | 1977-06-29 | 1979-01-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | Timely controlled data presenting method in nc |
| JPS5596257A (en) * | 1979-01-18 | 1980-07-22 | Toshiba Corp | Automatic stage changing method or machine tool group |
-
1981
- 1981-12-25 JP JP21161781A patent/JPS58112103A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5412085A (en) * | 1977-06-29 | 1979-01-29 | Oki Electric Ind Co Ltd | Timely controlled data presenting method in nc |
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| JPS6199529A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-17 | Amada Co Ltd | パンチプレスの工具寿命管理装置 |
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| JPH02120902A (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | Amada Metrecs Co Ltd | 板材加工機における金型管理装置 |
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