JPS5812975A - 除霜器が組合わされている1台または複数の冷凍機用の除霜制御装置 - Google Patents

除霜器が組合わされている1台または複数の冷凍機用の除霜制御装置

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JPS5812975A
JPS5812975A JP57059472A JP5947282A JPS5812975A JP S5812975 A JPS5812975 A JP S5812975A JP 57059472 A JP57059472 A JP 57059472A JP 5947282 A JP5947282 A JP 5947282A JP S5812975 A JPS5812975 A JP S5812975A
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    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F25D21/00Defrosting; Preventing frosting; Removing condensed or defrost water
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    • F25D21/008Defroster control by timer
    • GPHYSICS
    • G05CONTROLLING; REGULATING
    • G05BCONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
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    • G05B19/02Program-control systems electric
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    • G05B19/042Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using digital processors
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
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    • F25B2700/15Power, e.g. by voltage or current
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    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25DREFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は1台または複数の冷凍機用の除霜制御装置に関
するもであり、更に詳しくいえばデータ格納性能と表示
性能が拡張された固体除霜制御装置に関するものである
冷凍機の冷凍コイルに霜が耐着すると冷凍機の運転効率
が低下し、とくに運転を経済的に−行うことが非常九重
要である大規模な商用冷凍装置においては効率低下は重
大である。
1台または複数の冷VL機の除霜を一定の時間間隔をお
いて行う除霜制御装置が知られている。
多数の回路を制御するための電気機械的なタイマは、共
通のフレームに装置されて互いに連結される複数のタイ
マを含んでいた。それらのタイマは、希望のタイミング
・サイクルを開始または終了させるスイッチに、ばねで
偏倚させられているピボット・レバーを接触させ、また
はそのスイッチとそのピボット・レバーとの接触を断つ
ための作動機構が設けられているタイミング・ダイヤル
を通常含んでいる。
従来の電気機械式除霜制御装量に生じている1つの問題
は、(手動で開始される)不定期の除霜サイクルと短縮
された除霜サイクルのうちの少くとも一方の除霜サイク
ルが行われる可能性と、そのような手動開始の結果とし
て、プログラムされた除霜サイクルが先に行われる可能
性のうちの少くとも一方があることであった。
従来の多回路タイマは、多数の冷凍機の制御を融通性を
もって適切かつ正確4行うことができず、冷凍機の除霜
制御に対する帰還情報を与えるために容易に読取ること
ができる表示モニタを得ることができない。
以下に列挙する米国特許は冷凍機の除霜タイマの分野に
関するいくつかの先行技術を表すものである。米国特許
第2.byり、620号、第コ、!/4(、,796号
、第3,719,019号、第3,130,993号、
第J、l:!’1.90号、第ダ、θst、、qig号
、第ダ、コ!f/、911号、第3.デ03゜515号
、第1I、!/jt、723号、第1I 、00/ 、
!37号、第1゜15コ、702号、 第1.コoo、
tto号、 第ダ、コ0デ、??−号。
従来の装置とは対照的に、本発明は全体として固体の、
マイクロプロセッサにより制御される、プログラム可能
な除霜タイマと、電子光学的なデジタル時間表示器、お
よび別々Kまたは同時に作動させられて、冷凍機の制御
とモニタを良く行うために、帰還情報を与える少くとも
一組の除霜デ1:′ −タ指示器お1び、プログラム指示器を有する表示パネ
ルとを提供するものである。            
1/全体的にいえば、中央処理装置と、プログラム/機
能制御器と、複数の除霜制御出力装置と、プログラムさ
れた除霜サイクル、手動により開始された除霜サイクル
、除霜中の冷凍機運転停止、遠隔除霜終了、停電のうち
の少くとも1つを指示するために別々に、または同時に
作動できる複数の個別指示器を有する表示器とを備える
中央除霜制御装置が、7台または複数の商用冷凍機を順
次除霜するために本発明により得られる。
したがって、本発明の目的は、新規かつ改良された中央
除霜制御装置を得ることである。
本発明の別の目的は、複数の商用冷凍機を順次除霜する
ための全体として固体の除霜制御装置を得ることである
本発明の別の目的は、冷凍機のプログラム/手動除霜状
態を容易に指示するための表示器を有する新規な除霜制
御装置を得ることである。
本発明の別の目的は、除霜サイクル中の冷凍機運転停止
を指示するための新規な表示器を有する除霜制御器を得
もことである。
本発明の別の目的は、モニタされている冷凍機罠のみ行
われる除霜サイクル終了を指示するための新規な表示器
を有する除霜制御装置を得ることである。
本発明の別の目的は、停電状態の発生を指示するための
新規な表示器を有する除霜制御装置を得ることである。
本発明の別の目的は、各冷凍機ごとにプログラムされた
情報と状態情報を利用者へ視覚的に帰還するための表示
器を有する除霜制御モジュールを得ることである。
本発明の別の目的は、制御装置に生じた電力遮断を示す
ものとして標識を明滅させる時間基準表示器を得ること
である。
本発明の別の目的は、手動で開始された除霜を指示する
ための明滅標識を得ることである。
本発明の更に別の目的は、冷凍機へ与えられる出力の状
態を乱すことなしに、プログラムされた除霜期間、たと
えば1時間の期間、を利用者が再検査できるようにする
ための表示器を有する自動プログラム可能な除霜タイマ
装置を得ることである。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明は基本的には、モニタされている冷凍機のプログ
ラムされた除霜状態と、現在の除霜状態を示す視覚的帰
還情報を与えるための表示パネルを有し、複数の商用冷
凍機を順次除霜するための全体として固体のプログラム
可能な中央制御装置を構成するものである。
まず第1,2図を参照して、本発明の中央除霜制御装置
Xの基本的な機能と特徴について説明する。
表示パネル1は第7の組の除霜/出力状態指示器−と、
籐コの組のプログラム指示器nと、固体デジタル時間基
準表示器Jと、モード選択スイッチ釦と、アドバンス・
スイッチs2と、データ入力スイッチ83と、メモリ・
クリヤ・スイッチ84と、プルグラム消失指示警報器コ
とを一般に有する。             い 各組の指示器u 、 Q?は独立して電力を供給できる
74個の標識、たとえば電球または発光ダイオード(I
JID)を含む。各組の指示器u、JJKは1番から1
6番までの番号がつけられ、各番号の指示器、たとえば
/嘗の指示器は、可能な16台の個々にモニタされ、か
つ個々に除霜制御される冷凍機たとえばX番の冷凍機の
プログラム/状態を示す。
モード選択スイッチ81は中央除霜制御装置コ0を16
個所のモード位置のうちの7つの位置に選択的に電くた
めの多位置ロータリー・スイッチを有する。前面パルス
ジ上に指示される動作モードは、l)正常運転、コ)手
動オーバライド、3)プログラム/状態、1)7日のう
ちのクロック時間セット、り除霜開始時刻セット、6)
除霜持続時間セット、である。
アドバンス・スイッチ82はたとえば押しボタン・スイ
ッチで構成され、手動オーバライド位置にあるモード選
択スイーツチとともに作動させられた時に、選択された
冷凍機の除霜サイクルを開始する。アドバンス・スイ・
、ツテνにより行われる機能(各機能はモード選択スイ
ッチ8■の各位置に対応       [□する)のプ
リントされた表が前面パネル1にとりつけられる。すな
わち、アドバンス・スイッチ82に並べて次のような機
能が表の形で示されているニオ−パライト−出力選択、
プログラム再検査一時間進め、りpツク・セット一時間
進め、除霜セット−出力選択、除霜持続時間セット一時
間延長。
データ入力スイッチ83は、たとえば押しボタン・スイ
ッチで構成され、選択された適切なモードにあるモード
選択スイッチにより作動させられると、それぞれの冷凍
機に対応する選択され/アドレスされた・プログラムの
プログラム中にデータを入力できるようにし、または正
常オーバライド位置にあるモード選択スイッチ8Iで除
霜制御出力状態なトグルできるようKする。データ入力
スイッチむのそばに並置されている表には、モード選択
スイッチ81と共同してデータ入力スイッチ83により
行われる機能が示されている。それらの機能は、オーバ
ライド−人力、クロック・セット−人力、除霜開始−人
力/アドバンス時間、除霜持続時間セット−人力/アド
バンス出力。
時間基準表示器薯は1分台、10分台、1時間台、10
時間台、10分台数字と1時間台数字との間のデシマル
を表示できる電子光学的なデジタル表示器で基本的に構
成される。各数字は、たとえば数字Sの形に配惜される
7つのセグメントで構成される。7つの各セグメントは
選択的に作動させられてO−Vの各数字を形成する。デ
ジタル表示時計を作動させるのに適当な駆動回路がたと
えば米国特許第、? 、、?、?、7 、’110号と
第、7 、jt79 、f?A号Klq示されている。
プログラム消失が起きたこと、したがって再プログラミ
ングを必要とすることをオペレータに視覚的に表示する
ための警報指示器jが前面パネルUに設けられる。
前面パネル2/にはオペレータがプログラムされたメモ
リを選択的にクリヤできるよう罠するためのメモリ・ク
リヤ・スイッチ84も設けられる。
このスイッチB4はどのようなスイッチでも、たとえば
押しボタン・スイッチ、構成できる。
次に、除霜制御装置Xの前面パネル&に設けられている
制御機能と帰還/モニタ機能を、モード選択スイッチ8
1の各位置ごとに説−する。
モード選択スイッチ釦が正常動作モードにある時は、時
間基準表示器Jが作動させられて、9時間日のような所
定の期間のうちのサイクル基準時間、たとえば3時間句
分、を表示する。7時間台の数字と10分台の数字の間
のデシマルが明滅していることは、この除霜制御装置が
正常運転モードにあることを示す。モード選択スイッチ
81が正常運転モード位置にある時は、スイッチS2と
83を操作しても何の動作も行われないことを理解すべ
きである。正常運転モードにある時は、除霜制御装置は
各冷凍機XX、Xに関連するプログラムを順次質関し、
プログラムの指令があればそれぞれの冷凍機へ信号/回
路を与えて(プログラムされた)除霜サイクルを開始さ
せる。後で詳しく説明するように、除霜サイクルの持続
時間はプ四グラム制御と、手動除霜終了信号による強制
との少くとも一方により定めることができる。各除霜サ
イクル中は、除霜している冷凍機に対応するそれぞれの
除霜/出力状態指示器が附勢されて、その冷凍機の除霜
が行われていること鵞光学的に指示する。
除霜されているそれぞれの冷凍機に対して、手動オーバ
ライドにより開始された除霜サイクルが明滅するグログ
ラム指示器により指示される。正常運転(ラン)モード
では、明滅する時間基準表示器は停電と時間同期外れの
少くとも一方を示す。
モード選択スイッチ81が手動オーバライド位置にされ
ると、時間基準表示器Jは、手動オーバライドが選択さ
れた時の基準時刻を表示するように凍結すなわち保持さ
れる。除霜/出力状態指示器nは、それぞれの各冷凍機
に対して、制御装置ののプログラムされたオン/オフ除
霜出力状態を表示する。プログラム指示器nは一時的に
指示を停止させられ、それから出力/プログラム1番が
アドレスされてプログラム指示器1番を点灯させてどの
出力が手動制御の下にあるかを指示する。手動オーバラ
イド°・モード中に入力スイッチS1を押すと、それぞ
iの状態指示器により指示されてい    1.、る出
力除霜制御状態がその制御状態にトグルされる。たとえ
ば、1番の状態指示器、したがって除霜制御出力に+(
第ダ図参照〕がオフである、すなわち、プログラム制御
除霜サイクルにないとすると、手動オーバ2イド・モー
ド中に人力スイッチB3を押すと状態指示器1番に電力
が供給され、除霜サイクルを手動で開始してそれぞれの
冷凍機の除霜を行う。しかし、Kl比出力1番の状態指
示器がオンである、すなわちプログラムされた除霜状態
にあるものとすると、手動オーバライド・モード中に人
力スイッチ83を操作することによりに1出力と1番状
態指示器はターンオフされて、それぞれの冷凍機のプロ
グラムされた除霜を終らせる。
このようにして除霜サイクルが手動で開始されると、手
動除霜オーバライドが行われた時点から所定時間だけ除
霜が行われることに注意すべきである。選択スイッチS
1が手動オーバライド・モードに入る前に制御装置Jが
プログラム修正モード、すなわち、1日のクロクク時間
セット・モード、または除霜時刻セット・モード、また
は除霜持続時間セット・モードのうちの1つの母−ドに
なっていないとすると、このモードの間中は、プログラ
ムされた除霜開始はそれが?のよ5なものであっても認
められる。
モード選択スイッチ釦がプログラム再検査モード位置へ
動かされると、時間基準表示器yと状態指示器Uは、表
示器のデシマルが明滅させられないことを除き、制御装
置Jが正常動作モードにあるかのようにして、同様のや
り方で機能する。アドバンス押しボタンスイッチS2が
押されたままにになっていると、時間基準表示器は1秒
間に1分の率で時変表示を進ませる。そして、各プログ
ラム指示器nは、プログラム再検査アドバンス押しボタ
ンスイッチがオペレータにより押された表示された基準
時刻から始まって、順次附勢される。
また、対応する番号がつけられている各プログラム指示
器は同時にターンオフまたはターンオンされて、それぞ
れの除霜制御出力のための未来の除霜時刻/除霜持続時
間をプログラムされた事象を指示する。したがって、こ
のようにして、出力除霜オーパラ”ツブ期間と予定され
ている次の除霜期間を決定するために再検査を行うこと
ができる。
このモードにある時−にデータ人力スイッチ81を押し
ても何の作用も行われず、このモードに入る前に制御装
置がプ筒グラム修正モードになければ、プログラムされ
た除霜開始の発生が認められる。
モード選択スイッチS1が1日のうちのクロック時間セ
ット・モード位置Kitかれると、表示器Jにより表示
されている基準時刻は保持され、プログラム指示器刃は
指示を停止させられる。アドバンス(押しボタン)スイ
ッチ82を一時的に押すと、その時〈表示されている時
刻が進めら・れ、スイッチ82が押されたままであると
表示器は7秒間にダ分の率でリップルさせられて進めら
れる。!!9分から00分へ進められると、分の数字は
00に保時されて、時間の数字は7秒間にコ時間の率で
リップルして進む、押しボタン・スイッチS2を再び押
すと分が再び進ませられる。希−の時刻基準に達したら
、入力スイッチ83を押すこ1とによりプログラム制御
が表示されている時刻゛まで更新され、それとともにメ
モリの故障または電力し中断の指示がクリヤされる。プ
ログラムされた除霜開始はこのモード中+2認められな
いととに注意すべきである。
モード選択スイッチ81が除霜開始時刻セット・モード
位置に置かれると、表示される時刻基準は、タイマユニ
ットの刻時四シックの時間ベースに対して、現在の時間
数字表示より75分進んだ値をとる。状態指示器は、除
霜開始時刻セット・モードに入る前にオン/オフをプロ
グラムされたそれらの出力を指示する。アドバンス押し
ボタンB2を押すとプログラム指示器力は1番の指示器
から始まって順次作動させられ、それらに関連するメモ
リがアドレスされる。任意のプログラム指示器が選択的
に作動されている時に入力スイッチ81を押すと、対応
する除霜制御出力をターンオンすべき時間である時間ス
ロットが表示器Jにより表示され、この時間スロットに
対しては以前にプログラムされたどの除霜開始も削除さ
れる。このデータ入力が終ると、時刻表糸は次のプログ
ラム可能な時間スロットへ自動的に増大し、プログラム
指示器nがどの出力(もしあれば)がこの時間スa、ト
において除霜を開始するよ5にプログラムされるかを再
び指示する。プログラム可能な除霜開始時間スロットは
、時間基準の1時間セグメント/期間内の別々のtSS
分間間して定義される。動作モードを変更することなし
に入力スイッチS3を押すとプログラムは変更されず、
時間表示が次のプログラム可能な時間スロットへ単にセ
ットされるだけである。
モード選択スイッチ が除霜持続時間セット・モード位
置へ回されると、プログラム指示器−が一時的に明滅し
て、1番のプログラム指示器が点灯されてプルグラム修
正アクセスを指示する。そして時間表示器薯が作動させ
られてプログラム除霜時間を分で呈示する。アドバンス
押しボタン・スイッチB2を押すと表示されている持続
時間が長くされ、スイッチ82を押し続けていると表示
は/秒間K1分の本で段階的に進む。この除霜持続時間
に許されたプログラム可能な範囲は3〜110分である
。したがって、時間基準表示器Jに表示される測定単位
、分、について混乱の元を除くように、デシマルは除霜
持続時間プログラミングにより見えなくされる。入力ボ
タンシを押すと、指示された出力、たとえば番号に1の
出力、のために表示されるその持続時間が制御メモリに
入力させられ、出力プログラム/指示器力を次に続く出
力へ自動的に増加させる。プログラムされている持続時
間に変更を加えることなしに人力押しボ、タン・スイッ
チ83を押すとプログラム指示器23の指示が単に増大
させられるだけであるから、次に続く出力制御に対する
アドレスされたプログラムが以前に質問されたその出力
を変更することなしに増大するだけである。
したがって、与えられた任意の(tS分)時間スロット
の間に時間除霜サイクルを開始させるために、ただ1つ
の出力/冷凍機をプログラムできることがわかったであ
ろう。しかし、他の冷凍機の除霜開始中も、前に開始さ
れた除霜サイクルが継続されていることがある。したが
って、複数の除霜出力信号、すなわち複数の冷凍機が同
時に1つの除霜サイクル中にあることもある。
モード選択スイッチ81がどのモード位fにあっても、
手動オーバライドが行われない限りは、既に除霜サイク
ルになっている出力は除霜サイクルに留まる。手動オー
バライドの下では通當の時間切れ制御が行われる。しか
し、除霜サイクルのプログラムされた発生中に冷凍機が
正常運転モード、手動オーバライド・モード、またはプ
ログラム再検査そ−ドにある、すなわち、装置3が手動
オーバライド・モードとプログラム再検査モードに入る
前にプログラム修正モードになっていなければ、ブ四グ
ラム開始除霜サイクルの発生は受けいれられるだけであ
る。また、除霜状態にある任意の出力に対して、制御装
置20は外部の終了信号に対して常に応答する。
制御装置〃はそれがプログラム修正モードにあった時に
失われたプログラム事象には過去にさかのぼって応答す
ることはせず、制御装置Jがその1: 正常動作モードへ戻った後のある時刻に予定を組−。
まれだ未来のプロゲラ′五される事象に従う。
設けることができる別の特徴は、メモリ・クリヤ押しボ
タン・スイッチ84である。このスイッチe4の押しボ
タンを押すと全ての記憶内容が消されてメモリ異常指示
が発生される。この機能は、必要とされる再プログラミ
ングを完了させるため。
たと−えば、停゛成が長びいて、以前にプログラムされ
た除1冒命令の完全性に疑問が生じた場合に、必要とさ
れる再プログラミングを完了させる。ために製筒のメモ
リをクリヤするために利用できる。
回路についての説明 本発明の装置の好適な実施例の全体の構成が第一図にブ
ロック図で示されている。
除霜制御装置Jの好適な実施例は、中央°処理装置(c
po)すなわちマイクロプロセッサエと、制御出力およ
び表示器■と、プログラミング入力部■と、終了モニタ
■と、データメモリ部■と、電源■と、′4電源波叡モ
ニタ■と、電力検出回路■とで基本的に構成される。
この装置の呻、作はCPU [により制御される。この
CPU l は、たど、えばメモリ部■に格納されてぃ
     I?るプログラムされた(ロードされた)命
令を実行する。cpo 1は指令人力/出力(110)
データバスを介して@能ブロンクへ接続される。除霜制
御装置には除霜制御信号/回路をデータパスコを介して
送り、冷凍機IX、Xなどから除霜状態情報をデータバ
ス27を介して受ける。
ON’Ulは、制御出力および表示器■ヘデータバスコ
を介して結合され、終了モニタ■ヘデータバスコ9を介
して結合され、プ四グラミング入力部■ヘデータパスX
を介して結合され、電源周波数モニタ■ヘリード31を
介して結合され、1デ一タメモリ部Vヘデータバス、L
2 、 、?jを介して結合される。
電力検出部■と電源■は接続リードにより前記機能ブロ
ックへ接続される。
次に第3図も参照して、OPO!はmskプログラムさ
れたROMを有するtoIIerインテル(Intel
)回路チップのようなtビット・マイクロコンビエータ
すなわちマイクロプロセッサ0/9で基本的に構成され
る。このマイクロプロセッサは装置3の主制御装置とし
て機能する。マイクロプロセッサO1fにに’L J 
@ J7テ3参!韮慾の水晶振動子Yiがとりつけられ
る。このTIの機能はマイクロプロセッサ0/9の内部
り田ツク発蚕器用の安定な周波数基準を与えることであ
る。この水晶杏動子に接続されている一個のuptコン
デンサat 、 04が、発掘を適切に行わせるための
移相作用を行う。マイクロプロセ、すU/9に接続され
ているジャンパJ2は、マイクロプロセッサOlデの動
作を5θHtsまたはbOHHの電源周波数で制御する
手段を構成する。ジャンパJ2が回路中にある時は装置
yは60−の電源で動作でき、ジャンパJ2が回路から
除かれた時は装置Jは!θ)lz電源で動作できる。マ
イクロプロセッサ0/?へ与えられる信号の立上り時間
を短くするとともに、論理r/J  レベルが供給され
た時に特定のL10線がとる電圧レベルを改善するため
に、抵抗回路網0コダを用いてそれらの線を引きあげる
次に、第2〜j図を参照し【制御出力および表示器■に
ついて詳しく説明する。
先に説明したように、OF口■の制御データは時分割多
重化され℃からデータパスコを介し工供給される。デー
タパスコはマイクロプロセッサOlデからの出力線をl
二本有する。それうめ出力線のうちの1本ム〜Rは5個
のバス駆動回路06と5個のrDJW7リツプフロツプ
回路01に接続される。データパスコlを介して伝えら
れるデータは除霜出力信号/リレーの状態を制御し、時
間表示器J中のどのセグメントを作動させるか、および
プログラム指示器のどれを点灯させるかを制御する。マ
イクロブ日セッサOlデのビン2/−2Mからのり−ド
エ〜Lは1進符号化された信号をBOD−70進デコー
ダ09へ与える。このBOD −10進デコーダ09は
RCC大力lIOコtB回路チップで構成できる。この
デコーダすなわちデマルチプレクサOデは、マイクロプ
ロセッサOlデのピン27〜34cから線ム、Hへ同時
に与えられるデータを相関させるために、を者択−の選
択的ストローブな行うために用いられる。デコーダUデ
は選択スイッチSIと、テキサス・インスツルメンツ(
Texas Instruments)製の回路fyブ
7!+?コのような6桁のMo8、−IJD  カソー
ド・ドライバ010に対して、データバス評を介してt
者択−ストローブな行う。
Mo8− Iaミド24フ路010Ω最初のダつの出力
端子は時間基準表示器評へ接続される。表示器評は、た
とえばナシ冒ナル・セミコンダクタ(Nationaユ
semtconauctoり製のN8ム/!1411/
ムのようなダ桁」D数字アレイである。この表示器yの
各桁の数字は共通カソードの7セグメント・アレイとし
て接続され、小数点を有する。Mo8− LIDドライ
バ010のピン/、コ、6,7からのストローブされた
ゲ本の線は、表示器蓼のt本の入力線へデータバス35
を介して与えられる情報により同時にバイアスすること
により、表示器Jのどの桁が作動させられるかを選択的
に行わせる。ドライバ回路010の出力端子からの他の
一本のストローブ11g3A、37はプログラム(LI
IJ))指示器−の2つのパンクに対するカソード・ド
ライブとし【機能する。
j個の抵抗を含む抵抗回路網町は、プログラム指示器−
の両方のバレクの個々のIJDからのt本の線に対する
電流制限器として機能するとともに、時間基準表示器J
のダつの桁数字のそれぞれの共       5通セグ
メントに対する電流制限器として機能する。
抵抗回路網Olはテキサス・インスツルメンツ製のりl
L8コ14Iのよ5なオフタル・バスドライバσ6であ
る。オフタル・バスト2イパ06の入力端子はデータバ
スdを介してマイクルプロセッサU/?のそれぞれの出
力端子に接続される。オフタル・バスドライバ06は、
表示器24Iとプログラム(IJD)指示器−を駆動す
るために、マイク目プロセッサυ/lからの信号の電流
ブースタとして機能する。オフタル・バスドライバ06
の出力端子は、aつの力yFr”J117’Jy77E
Iy7’回路0.7 、rJkC1gti図)への入力
電圧レベルを改善するように、抵抗回路J107内の引
きあげ抵抗にそれぞれ接続される。
一つのカッFrDJ型フリップフロップ回路a3 、 
atは、たとえば、/4出力除霜制御信号出力のうちの
tつの出力x9〜K16を制御する目的で、この情報を
後で説明するリレーにそれぞれラッチさせるように機能
する。フリップ70ツブ回路0.? 、 05はマルチ
プレクサσt(第3図)から共通ラッチ・ストローブな
リード31を介して受ける。
フリップ70ツブ03の出力ピンコ、り、 io 、 
tsと7リツプフpツプロSの出力ピンλ、7,10は
、モートローラ(Motorola) gのMon/J
のような高電圧、大電流NPNダーリン゛トン・トラン
ジスタ・アレイOIIへ接続される。ダーリントン・ト
ランジスタOIIはtつの出力xテ〜に/Aの5ちの最
初の7つのための7チヤンネル・ドライバとして、機能
する。ソリラグフロッグ回路σjの最後の出力ピン15
は電流制限抵抗幻0を介してNPN )ランジスタQ/
のベースに接続される。トランジスタQ/のコレクタは
ダイオードCRjAと16番の状態指示器(OR)を介
して出力端子に/Aへ接続される。トランジスタQノは
出力端子に/乙のためのドライバとして機能する。作動
させられたそれらのドライバはアースへの電流路すなわ
ちリレーコイルの共通部3gへ選択的に接続し、その電
流路によりそれらのドライバの出力な附勢できる。
(LED)除霜/状態指示器OR9〜ORI&  ハ出
力トライバと除霜信号/リレー駆動出カ端子に9〜に/
4の間にそれぞれ接続される。そのために、駆動信号が
除霜/信号(リレー)出力端子に9〜に/4へ与えられ
た時は、各除霜/状態指示器OR9〜CR/4は常に附
勢されて発光する。
出力端子に/〜Kjに除霜信号を生じさせるために、以
上説明した回路に類似の回路が用いられる。
しかし、この回路構成では、マイクロプロセッサ0/9
からデータパスコざを介して与えられる制御信号に応じ
て、除霜/状態指示器OR/〜○Rjと出力端子に/−
4jにそれぞれ直列接続されている5個の各ドライバを
選択的に制御するために、オフタル「DJ型7リツプ7
0ツブ回路σlが用いられる。
ドライバ出力回路0.2は7つの出方ドライバを含む、
モトローラMCl4I/3 のようなダーリントン・ト
ランジスタ・プレイである。出力端子Kgのためのドラ
イバはダイオードC!RJjと直列のトランジスタQ、
1により形成される。
IJJ) OR/l  Kより形成されている警報指示
器Jはマイクロプロセッサ019からの警報信号に応じ
てドライバQにより附iされ、発光する。この警報信号
は、たとえば停電などによりユーザー・プルグラム・メ
モリが失われた時に発生される。警報出力端子はたとえ
ばベルに接続できる。
オクタルrDJ型フリップフロッグ回路0/への保持入
力すなわちストローブは一進符号器0デの出力ビン7に
接続される。
フリップフロ、ツブ回路0/のクリヤ入力端子(ビン/
)がインバータOlコの出力端子に接続、される。
インバータ0/2と7リツプフロツプ03.σjへ77
)クリヤ入力端子はR○遅延回路Iff 、 C3gを
介して電力検出回路■(第6図)に接続される。
ここで第3図を参照してモード選択スイッチS/と、ア
ドバンス・スイッチB2と、入カスイ°ツテ8Jについ
て説明する。モード選択スイッチB/は基本的には6位
置ロータリー・スイッチで構成され、各スイッチ位置は
一進符号器すなわちマルチプレクサ09の出力端子に接
続される。スイッチ8/の摺動端子りは3人カッアゲー
ト0/コの7つの入力端子に接続され暮。ノアゲー) 
U/−の第一の入力端は 子はアドバンス・スイッチ8コを直列処分して一進  
  (e符号器σ9の出力端子へ接続される。ノアゲー
トO12の第3の入力端子は入力スイッチ8Jを直列に
介して2進符号器09の他の入力端子へ接続される。
ノアゲート0/コはRCA 1102kBのような任意
のノアゲート回路を用いることができる。ノアゲートO
12の入力端子は、アースと各入力端子の間に接続され
ている3個の抵抗RJ&−助7により浅くバイアスをか
けられる。モード選択スイッチS/と、アドバンス・ス
イッチ8コと、入力スイッチ83とはマルチプレクサ0
デの各出力を順次ストローブすることにより選択的Km
別される。ノアゲート0/2の出力端子は、スイッチと
関連するストローブな相関させて各スイッチ8/、Sコ
、 83 の物理的な位装置を認識/識別するために、
マイクロプロセッサOlナヘ接続される。
第3図を参照して、終了モニタ部■は76個の端子T/
−T/4と共通端子を有する端子回路網で基本的に構成
される。各端子T/〜T/Aと共通端子はそれぞれの冷
凍機へ結合される。各端子T/〜TEAの他方の端部は
それぞれの抵抗を介してマルチプレクサO!lの出力端
子に接続される。抵抗回路網0/II 、 O7j K
 74個の終端抵抗が含まれる。各抵抗回路網にはそれ
ぞれt個の抵抗が含まれる。それらの終端抵抗はそれぞ
れの入力端子T/〜τ76のための信号減衰器として機
能する。それらの終端抵抗により行われる減衰の量はあ
まり大きくない。終端抵抗の2つの抱部のうち端子T/
〜T/Aから遠い方の端部はコンデンサOコ0〜OJj
へそれぞ、れ接続される。それらのコンデンサは入力信
号の高周波P波を行う。紙端抵抗の遠い方の各端部は、
たとエバ、バイアス抵抗(6、tキロオーム)を介して
jV Do電源へ接続されることにより、深くバイアス
される。バイアス抵抗はそれぞれt個の°抵抗を含む抵
抗回路!I40/J、Oコ3に含まれる。終端抵抗の遠
い方の各端部と、バイアス抵抗と、それぞれのコンデン
サの間の共通接続点はマルチプレクサ0//の16個の
入力端子のうちの1つに接続される。
マルチプレクサ0//はデータパスコタを介してマイク
ロプロセッサaiデかうストローブ情報を受ける。この
情報により、マルチプレクサ0//は、端子T/−T/
Aに与えられたモニタされた信号を多重化してマイクロ
プロセッサ0/デヘ送るために、それらの信号(データ
)を選択できるようにされる。
そうすると、マイクロプロセッサ口/qは終了機能を実
行するためにこの多重化された情報を処理する。
デーfi メ% リ部v+’z、ROA製のkmB!1
0/回路テップのようなIOコゲビット・スタテックC
MO8RAM0/6で基本的に構成され、その70λダ
ビツトはコタ6x41ビット配列となっている。RAM
 aibは装置πにより求められる情報を保持するのに
必要なメモリ容量を有する。この情報は利用者の除霜計
画プロゲラ^、各出力によりプログラムされた持続時間
、プログラムされた基準時間、作動させられた出力の残
っている各除霜時間、および他の全ての同様に関連する
情報を含む。を本のアドレス入力線すがオフタル「D」
型フリップフロ、プ回路O15のそれぞれの出力端子へ
接続される。このフリップフ■ツブ回路0/jとしては
ナシ曹ナル・セミコンダクタ製の?4tQ7?41を用
いることができる。
個々の7リツプ70ツブの出力はリード44/を介して
tつのアドレス入力信号のそれぞれ1つをラッチするた
め罠用いられる。それらのアドレス入力信号はフリップ
フロップ回路U/!のラッチ久方端子へ一時的に与えら
れる。アドレス指定信号が、マイクロプロセッサO/ヂ
からノアゲートqコを介して与えられるストローブ信号
により有効とされる。
ノアデー112としてはRCjAのダ08 回路チップ
を用いることができる。このノアゲートQは、スリップ
フ四ツブ内に適切な情報を保持させるためK。
ストローブ信号に対して必要な反転を行う。
マイクロプロセッサσ/?から(ビンtとlo)のスト
ローブ信号とともにリード〜に与えら゛れるアドレス信
号は、データ転送の向きを制御するためにRAM U/
Aへ与えられる。ビンざに現われるストローブ信号はデ
ータをRAM O/6からマイクロプロセッサO7?へ
転送させる。これとは逆に、ビン10ヘストロープ信号
が与えられると、データをマイクロプロセッサaiqか
らRAM a14へ転送させることができる。
前記したように、メモリ・クリヤ(押しボタン)スイッ
チS4/Lは、利用者メモリクリヤ機能を与えるために
、RAMU16と電力検出回路へ接続される。
これは、RAM O/4を接地し、警報指示器jを附勢
する電力検出回路へにせの電力消失指示を与えることに
より行われる。
次に第6図を参照して電源■、電源周波数モニタ■、電
力検出回路■について説明する。
理解な容量にするために、電源は、り出力信号/リレー
コイル電力を供給するために用いられる。uvDo電源
、コ)電池でサポートされるRAM用電源、3)回路の
バランスをとるために用いられるjVDoロジック電源
、の3種類の電源で構成されていると理解できる。
24vDO電源ロココはナシ冒ナル・セミコンダクタ製
の′LM3ツクなどKより構成できる。この電源は可変
正電圧安定化電源である。出力電圧を:uvDCに一定
にするように行うこの電源の調整は、電源Onの調節入
力端子に接続されているプログラム抵抗RILOと出力
設定抵抗幻デとにより行われる。この安定化電源Oココ
へは、$V)ランスの2次巻線に接続されている全波ブ
リッジ整流器弘5から非安定直流電圧が供給される。こ
のブリッジ整流器<45は/ H’100J 形のよう
なl個のダイオードCRub〜0R449で構成される
。ブリッジ整流器轄の出力端子の一方は接地され、他方
に!VDO電源用の脈動Do電圧が現われる。この出力
はコンデンサcibにより平滑にされて、安定化電源口
ココへの供給電、圧のり、プルレベルを低くする。
g vD(1!ロジツク電源132/はナシ1ナル・セ
ミコンダクタ製の7to3回路チップで構成できる。こ
の電源02/は正の5v固定安定化電源である。この電
源0.2/の過渡応答特性を改善するために、この電源
02/の出力端子(ビンJ)にはバイパス・コンデンサ
agoが接続される。この安定化電源OJ/へハ、 、
2&V )ランスのコ次巻線侮のセンタータップから6
個ノタイオードcaqo 、 chi 、 0R1r。
〜CRJ’l  の直列チェーンを介して直流電力が供
給される。このダイオード・チェーンの目的は、安定化
電源U、2/があまり大きな入力−出力差電圧を受けず
、その結果としてj−■DC電圧に安定化する際に大き
な電力を消費しないよ5に、ダイオード・チェーン内で
部分的な電圧降下を起させることである。このダイオー
ド・チェーンの中間点は並列コンデンサ対0IIII、
 O’17 Kより接地される。それらのコンデンサは
平滑素子として機能するとともに、電力供給が断たれた
時にその影響を遅らせる充電素子として機能する。ダイ
オード・チェーンの出力端子とアースの間に接続されて
いるコンデンサ014Iが更に平滑作用を行い、コンデ
ンサC34が入力安定化作用を行う。
、24 VDO電源σココの入力端子と出力端子の間に
ダイオード0R4Iコが接続され、j VDC電源0コ
lの入力端子と出力端子の間にダイオードORダOが接
続される。通常は逆バイアスされているそれらの帰遣ダ
イオードは、安定化電源への入力が出力より低−・lダ
イオード降下(約0.7 V )以上降下できないよう
にするために設けちれるのである。これは安定化電源内
部の直流Fランジスタを損傷から保饅するものである。
RAM電源の入力端子は、t vpc安定化電源の入力
端子に共通に接続される。この論電源は、jVDo 安
定化電源0コlの入力端子に一方の端子が接続された電
流制限抵抗Fu9と、この抵抗R29の他方の端子に接
続された分離ダイオードCR37を含む。電力が供給さ
れなくなった時に、この回路の部分に含まれている電池
が、電圧安定化された電力以上の電力を供給しないよう
にするたφに分離ダイオードCRj7は設けられる。こ
の分離ダイオード0Rj7のカソード端子はツェナーダ
イオードcqtを介して接地される。 このツェナーダ
イオードCFJtは、その接続点から以後の電圧が!r
、/ Vをこえないようにするために用いられる。また
、分離ダイオードORjりのカソード端子は電流制限抵
抗RJざと補助電池(2,qポルト)の直列回路を介し
て接地される。抵抗R2tの主な機能は、この装置が消
費している電力が減少した時に電池への充電電流を制限
することである。この電源の出力は電力検出回路■とデ
ータメモリ回路■へ供給される。     ″パ 1.1 電源周波数モニタVIIは、交流電源周波数をモニタす
ることにより、表示器メで表示される時間基準信号を装
置3へ与える。ナシ冒ナル・七ヤコンダクタ製のuaH
gのような電圧比較器O7ざが、基準入力(ピンコ)と
モニタ入力(ビン3)の間の車幅関係を示す論理レベル
出力を与える。基準入力端子は抵抗により約y、o V
 (ダイオードORIの順方向電圧降下)にバイアスさ
れる。モニタ入力端子には電源周波のコ倍の周波数の全
波整流脈動信号が供給される。これはダイオード対−9
CR41jとブリッジ・ダイオード0R1b、OR’1
9により行われる。この信号の電圧レベルは抵抗RJj
とR3ダで構成されている分圧器により低くされる。そ
の結果として比較器rJ/lの出力端子に生ずる出力は
、周波数が電源周波数の2倍である論理レベルパルス列
である。比較器altから7リツプフロツプ0/7へ供
給される出力の周波数を半分処し、電源周波数と同じ周
波数の方形波を出力するように、比較器0/fの出力端
子とアースの間に高周波フィルタ旬りが接続される。そ
の方形波信号は、マイクロプロセッサσ19のタイミン
グ基準となるために、マイク■プロセッサσlデヘ与え
られる。
電力検出回路VIIIは、電源の電位が安定な電源出力
を供給するために十分であるかどうかを検出し、その電
位が所定レベル以下になった時に製電3の動作を停止さ
せる。
電力検出回路■は、ナシ璽ナル・セミコンダクタ製のL
M3!tのような、ヒステリシスを有する電圧比較器U
/gで基本的に構成される。比較器0/lのピン6に生
ずる基準電圧は、分圧器R4Ij、Rダ6で分割されて
コンデンサc4g、7により高周波r波されたRAM電
源の出力電圧であって、連続正基準電圧である。モニタ
入力はRe回路網Rp3. R4/コに中心を置き、シ
ャント・ダイオードCBJ9 が放電路中の抵抗に並列
接続される。 このRC回回路網へはトランスの一次巻
線幅の中心タップから電力が供給される。この信号は、
コンデンサO/lによりノイズを除去され、抵抗RJ/
 、 Rl/ 、 RII2より成る分圧器により電圧
を低下させられる。その結果として得られた信号は、電
源周波数のコ倍の周波数の交流リップル電圧が重畳され
た直流電圧で、RC回路網へ与えられる。
比較器07gからの正帰還は、比較器0/ffがターン
オンされた時のみ、このRe回路網への補充電源として
機能する。この付加帰還は、/)比較器σitの発損な
阻止するように、RO人力中に残っている小さな(残留
)リップルを補償し、コ)適切な電位が検出された時に
は、装置が動作を停止せずに小さな変動または短時間の
電源遮断に耐えることができるよう罠、希望のヒステリ
シスを持たせることである。この正帰還は抵抗Rフタと
ダイオードC艮ケにより与えられる。 この回路中の全
ての素子の値は、比較器が定格入力電源電圧の113%
で動作し、ひとたび動作した時は、動作を停止するまで
77%のヒステリシスを持つように1選択される。
電力検出回路の出力端子はマイクロプロセッサ0/?の
リセット入力端子と、RAMの動作不能化端子と、出力
保持回路網のクリヤ入力端子へ接続される。
本発明の一実施例(第参図)においては、出力端子に1
−IL14からの各除霜制御信号はリレーR/〜R/6
の各コイルの一端にそれぞれ与えられる。各コイルの他
端はコイル共通端子に接続される。このよ5にして、そ
れぞれの冷凍機の除霜サイクルを制御するために、冷凍
機の除霜制御素子へ選択的に結合される。
cpo したがって中央制御装置を以上説明、した通り
に動作させるために、第7G〜7j図に示されている論
理流れ命令に従った適当な任意のソフトウェアによりマ
イク四プロセッサOlデなプログラムできる。
【図面の簡単な説明】
第7図は本発明の除霜制御信号の表示パネルの斜視図、
第一図&?本発明の好適な実施例で採用されている回路
ロジックの全体的なブロック図、第3図は中央処理装置
と、メモリおよび入力モニタ・ロジックの回路図、@4
I、j図は表示パネルへの除霜プログラム/状□態制御
信号と、冷凍機の除       !、。 箱サイクルを制御する出力、およびプログラム・モード
選択スイッチの回路図、第6図は電源、電力検出回路お
よび電源周波数モニタ回路路の回路図、第71!〜7j
図は本発明に従って希望の機能を実行するために第3図
のマイクロプロセッサを動作させるソフトウェア・プロ
グラム流れ図である。 J・・・中央処理制御装置、U・・・表示パネル、n・
・・出力状態指示器、コ・・・プログラム指示器1.J
・・・デジタル時間基準表示器、■・・・0PO1II
・・・制御出力および表示器、■II・・・プログラミ
ング入力部、■・・・終了モニタ、■・・・データメモ
リ部、VI・・・電源、Vll・・・電源周波数モニタ
、■・・・電力検出部、0コ・・・ドライバ出力回路、
 DJ 、 Or・・・フリツプヅロツプ回路、Of 
、 U//・・・マルチプレクサ、[7/A・・−RA
M。 口it・・・電圧比較器、σ19・・・マイクロプロセ
ッサ。 出願人代理人   猪  股    清MRのFめ?1
8    アーFデ・っ−ダ εののもの7・のりFI
G、 7i1 11し、r」1 手続補正書(方式) 昭和61 年8 月2.tI’1 特許庁長官  若 杉 和 夫 殿 2、発明の名称 除霜器が組合わされている1台または 複数の冷凍機用の除霜制御装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 エイエムエフ、インツー4レーテツド 4、代理人    (lIl!便番号100)東京都千
代田区丸の内三r目2番3号

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)プログラミング・データと、利用者除霜開始信号
    と、利用者除霜終了信号と、プログラム除霜開始時刻再
    検査信号と、プログラム除霜持続時間再検査信号とを各
    冷凍機に対応して選択的に発生する入力要素と、 前記プロゲラきング・データを格納するための記憶装置
    と、 格納されている除霜開始時刻データおよび除霜持続時間
    データに応答して各冷凍機に対応するプログラムにより
    拘束された除霜制御出力を与え、選択された冷凍機に対
    応する利用者開始除霜信号に応答して、その選択された
    冷凍機へ開始除霜制御出力を所定期興だけ与え、選択さ
    れた冷凍機に対応する利用者終了除霜信号に応答して、
    その選択された冷凍機へ終了除霜出力を与え、プログラ
    ム除霜持続時間再検査信号に応答して記憶装置に対して
    質関し、かつ選択的冷凍機に対応する格納されている除
    霜開始時刻を表すデータ信号を与え、プログラム除霜持
    続時間再検査信号に応答して記憶装置に対して質関し、
    かつ選択された冷凍機についての格納されている除霜持
    続時間を表すデータ信号を与える処理装置と、 プログラムにより拘束された前記除霜制御出力に応答し
    て、その除霜状態を示す標識を与え、利用者により開始
    された前記除霜信号に応答して手動で開始された除霜サ
    イクルを示す標識を与え、前記利用者終了除霜出力に応
    答して手動により終了させられた除霜サイクルを示す標
    識を与え、選択された冷凍機についての格納され′C−
    る除霜開始時刻を表す前記データ信号に応答して、格納
    されている除霜開始時刻を表す標識をき与え、選択され
    た冷凍機九ついての格納されている除霜持続時間を表す
    前記データ信号に応答して、格納されている除霜持続時
    間を示す標識を与える表示器と、 を備えることを特徴とする除霜器が組合わされている7
    台または複数の冷凍機用の除霜制御装置。 Q)特許請求の範囲の第1項に記載の装置であって、表
    示器は所定期間のうちの経過時間を呈示するためのデジ
    タル時間基準表示器を含むことを特徴とする装置。 c?)%許請求の範囲の第1項に記載の装置であって、
    人力装置はモード選択スイッチと、データ・アドバンス
    /セット・スイッチと、データ入力スイッチとを含むこ
    とを特徴とする装置。 (り特許請求の範囲の第3項に記載の装置であって、格
    納されている除霜開始時刻データと除霜持続時間データ
    に応答し、工除霜制御出力を選択的に作動させることを
    前記処理装置に強制するための正常動作モード機能位置
    を前記モード選択スイッチは有することを特色とする装
    置。 (3)特許請求の範囲の第3項に記載の装置であって、 モード選択スイッチは手動オーバーライド機能位置を有
    し、 データ・アドバンス/セット・スイッチは、手動オーバ
    ーライド・モード機能位置にある前記モード選択スイッ
    チにより作動させられて、前記処理装置に除霜制御出力
    状態を質問させ、かつ選択的に質問された除霜制御出力
    の除霜状態を表す表示標識を作動させることができ、デ
    ータ入力スイッチは、手動オーバーライド・モード機能
    位置にある前記モード選択スイッチにより作動させられ
    て、処理装置に、質問された除霜制御出力の現在の除霜
    状態を「オン」状態から「オフ」状態へ、または「オフ
    」状態かう「オン」状態へ選択的に切換えさせることが
    できること緑蒔徴とする装置。 (6)特許請求の範囲の第3項に記載の装置であつ  
        1/て、 モード選択スイッチはプログラム再検査モード機能位置
    を有し、 データ・アドバンス/セット・スイッチは、プログラム
    再検査モード機能位置にある前記モード選択スイッチに
    より作動させられて、前記処理装置に格納されている除
    霜開始時刻データを質問させ、かつ表示器により識別さ
    れた除霜制御出力に対するプログラムされた除霜開始相
    対時刻を示す表示標識を作動させることができることを
    特徴とする装置。 (7)特許請求の範囲の第6項に記載の装置であって、
    正常な動作中と、格納されている除霜開始時刻データお
    よび格納されている除霜持続時間データにより強制され
    る除霜制御出力の除霜サイクルのタイさングの間中、お
    よび正常な動作への割込みと、格納されている除霜開始
    時刻データと格納されている除霜持続時間データにより
    強制される除霜制御出力の除霜サイクルのタイミングへ
    の割込みとを行うことなしに、プログラム再検査モード
    機能の作動が許されることを特徴とする装置。 (ざ)特許請求の範囲の第3項に記載の装置であって、
    モード選択スイッチは7日のうちのセット・クロック時
    間モード機能位置を有し、アドバンス/セット・スイッ
    チは、1日のうちのセット・クロック時間モード機能位
    &にある前記そ−ド選択スイッチ罠より作動させられて
    、前記処理装置に希望の表示される時間基準に対して進
    み時間表示を表示させることができ、データ入力スイッ
    チは前記処理装置に希望の時間基準に対する時間表示の
    セットを行わせるように作動できることを特徴とする装
    置。 (9)特許請求の範囲の第3項に記載の装置であって、 モード選択スイッチはセット除霜開始時刻機能位置を有
    し、 データ・アドバンス/セット・スイッチはセット除霜開
    始時刻機能位置にある前記モード選択スイッチにより作
    動させられて、処理装置に選択された除霜制御出力に対
    する記憶場所をアドレスされることができ、 データ人力スイッチは格納されている選択された除霜制
    御出力を組合わせることを処理装置に行わせるために作
    動できることを特徴とする装置。 0呻特許請求の範囲の第3.!JIに記載の装置であっ
    て、 モード選択スイッチはセット除霜持続時間モード機能位
    置を有し、 アドバンス/セット・スイッチはセット除霜持続時間機
    能位置にある前記モード選択スイッチにより作動させら
    れて、処理装置が表示器に選択された除霜持続時間を示
    す標識を表示させるようKでき、 データ入力スイッチは選択された除霜持続時間に対する
    表示される除霜持続時間を処理装置に格納させるために
    作動そきることを特徴とする装置。        “
    1 U%特許請求範囲の第3.ダt’t’tり、t、?また
    は70項に記載の装置であって、 モード選択スイッチ叫多位置ロータリー・スイッチであ
    り、 アドバンス/セット・スイッチは押シボタン・スイッチ
    であり、 データ入力スイッチは押しボタン・スイッチであること
    を特徴とする装置。 62、特許請求の範囲の第1項に記載の装置であって、
    表示器は、除霜制御出力の除霜状態を指示するために除
    霜制御出力にそれぞれ対応する複数の個別指示器を含む
    第7の1組の指示器と、除霜制御出力を質問できる記憶
    場所デ=り忙それぞれ対応する複数の個別指示器を含む
    第コの1組の指示器と、デジタル時間基準表示器と、6
    位党−タリー・モード選択スイッチと、押しボタン・ア
    ドバンス/セット・スイッチと、押しボタン・データ入
    力スイッチと、プログラム脱落指示器と、メ宅り・クリ
    ヤ押しボタン・スイッチとを有する前面パネルを含むこ
    とを特徴とする装置。 (13)それぞれ冷凍機に対応する複数の除霜制御出力
    装置と、 格納されている除霜開始時刻データと除霜持続時間デー
    タに応答して冷凍機を順次除霜するために除霜出力制御
    装置を制御する中央処理装置と、 各除霜制御出力の除f1/出カ状態を指示するための第
    1の複数の標識と、各除霜制御出力のための格納されて
    いる除霜開始時刻および除霜持続時間事象情報を、タイ
    マ表示器と共同して選択的に@示するための第コの複数
    の標識とを有する表示器と、 を備えることを特徴とする7台または複数の商用冷凍機
    を順次除霜するための中央除霜制御装置。 04%許特許の範囲の第13項に記載の装置であって、
    第1の複数の標識はそのそれぞれの除霜制御出力のため
    のプログ2ムされた除霜サイクル、または手動により開
    始された除霜サイクルを選択的に指示させられることを
    特徴とする装置。 昏@特許請求の範囲の第744項に記載の装置であって
    、表示器は所定時間にわたって起きた停電な指示する標
    識を含むことを特徴とする装置。 (+6)特許請求の範囲のjI13項に記載の装置であ
    って、第2と第コの複数の標識は、7つまたは複数の除
    霜制御出力に対する格納されているデータにより制御さ
    れる除霜サイクルと、1つまたは複数の除霜制御パネル
    九対する手動により開始される除霜サイクルとのうちの
    少くとも一方の除霜サイクルを指示するために別々に作
    動させられ、または同時に作動させられることを特徴と
    する装置。
JP57059472A 1981-04-09 1982-04-09 除霜器が組合わされている1台または複数の冷凍機用の除霜制御装置 Pending JPS5812975A (ja)

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DE3277553D1 (en) 1987-12-03
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