JPS58142664A - フアクシミリ受信装置 - Google Patents
フアクシミリ受信装置Info
- Publication number
- JPS58142664A JPS58142664A JP57024975A JP2497582A JPS58142664A JP S58142664 A JPS58142664 A JP S58142664A JP 57024975 A JP57024975 A JP 57024975A JP 2497582 A JP2497582 A JP 2497582A JP S58142664 A JPS58142664 A JP S58142664A
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- Japan
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-
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(aJ 発明の技術分野
本発明は文書等を電送するファクシミリ送受信方式に係
り、特に所定文書の封止を行なう受信装置の改良に関す
。
り、特に所定文書の封止を行なう受信装置の改良に関す
。
(1)) 技術の背景
近来、公衆1話回線を使用したファクシミリ通信が実用
化されてきた。受信側Qこおいては通常連続用紙が用い
られ、送信側の通信文■の大きさに応じてJfJ紙を切
断して受信文、¥Jゴオープンの才5受納している。し
かし、ファクシミリの利用が仏法るにつれて秘輩文舎の
送信の必要性が高まってきた。
化されてきた。受信側Qこおいては通常連続用紙が用い
られ、送信側の通信文■の大きさに応じてJfJ紙を切
断して受信文、¥Jゴオープンの才5受納している。し
かし、ファクシミリの利用が仏法るにつれて秘輩文舎の
送信の必要性が高まってきた。
(C) 従来技術り間顆点
以下従来方法について第1図及び第2図を参照して説明
する。第1図はファクシミリ送受信方式の概略図、第2
1/1は本発明が適用される受信装置内部機構の概要を
示す1111 if+]図である。図中、1は送信装置
、1′は′電話回線、2は受信装置、3は′電話局、4
は給紙部、4aは送りローラ、5は印桐部、6はカンタ
部、7は搬送部、7aはローラ、7bはベルト、8は収
納部、9は用紙、9ai1通常文書を示す。
する。第1図はファクシミリ送受信方式の概略図、第2
1/1は本発明が適用される受信装置内部機構の概要を
示す1111 if+]図である。図中、1は送信装置
、1′は′電話回線、2は受信装置、3は′電話局、4
は給紙部、4aは送りローラ、5は印桐部、6はカンタ
部、7は搬送部、7aはローラ、7bはベルト、8は収
納部、9は用紙、9ai1通常文書を示す。
第11ZIこ示すように電話局1の交換機を中継として
ファクシミリ通信加入者間が電話回線1′で結はれてい
る。図では送信装置1と受信装置2としているか実際に
はファクシミリ装置には送信、?SFE a8碧−ht
1カドL I アflu 11−4−4−17+ 、
フJ1」−y −、−、h−+。
ファクシミリ通信加入者間が電話回線1′で結はれてい
る。図では送信装置1と受信装置2としているか実際に
はファクシミリ装置には送信、?SFE a8碧−ht
1カドL I アflu 11−4−4−17+ 、
フJ1」−y −、−、h−+。
(ざOo ヒ′−(を1胱明を開平tc T 6為をこ
図の如く衣し1こ。送信装置2番こ通信文書をセントす
ると、Nii+、・取りヘッドによって文書を走査して
読取った信号を’IIL話回線1′を通じて受信部↑h
3に送る。受信装置3は受信部で受信した信号に刃いて
用紙に印刷して文書を11生する。
図の如く衣し1こ。送信装置2番こ通信文書をセントす
ると、Nii+、・取りヘッドによって文書を走査して
読取った信号を’IIL話回線1′を通じて受信部↑h
3に送る。受信装置3は受信部で受信した信号に刃いて
用紙に印刷して文書を11生する。
第2図(こ示すように、受信装置3は図に示していff
い受信部の他40−ル(こした用紙9を貯えた給紙部4
、用紙9に印刷して受信文1.を作成する印刷部5、用
紙9を切ll]1するカッタ部6、切断された文1を搬
送する搬送部7及び搬送された文書を収納する収納部8
とを南しており、またこの順序(こ配(1されている。
い受信部の他40−ル(こした用紙9を貯えた給紙部4
、用紙9に印刷して受信文1.を作成する印刷部5、用
紙9を切ll]1するカッタ部6、切断された文1を搬
送する搬送部7及び搬送された文書を収納する収納部8
とを南しており、またこの順序(こ配(1されている。
従って給紙部4から送りローラ4alこよって込り出さ
れた用紙9は印刷部5で印刷されると送イ1装置灯2の
送信文1のサイズ(こ応じて用紙9θ)両サイドに印し
た図(こ示していないサイズマークによってカット部6
で切断され、搬送部7で送らイ’して収納部81こ収納
される。このよう暑こ受信文−占は文匂としてオープン
のま′>受信側θ)収納部8に収納さf’1.て石り、
この受信文書がそ0)ま\第3省の+を経て受JIY人
に渡され、る場合が多い。従って秘密性のない通常文部
9aに限らイ1て利用されており、M述のように文告内
實が秘密を要する場合(こは?rE米方法では送信でき
ないという問題があった。この為、秘密性を確保できろ
方法が望まれていfこ〇 (d) 発明の目的 本発明の目的は上記の問題を解決するた、v)のもので
、秘密文梵等の所定文相の封止が可能7′I?受信装置
を提供するにある。
れた用紙9は印刷部5で印刷されると送イ1装置灯2の
送信文1のサイズ(こ応じて用紙9θ)両サイドに印し
た図(こ示していないサイズマークによってカット部6
で切断され、搬送部7で送らイ’して収納部81こ収納
される。このよう暑こ受信文−占は文匂としてオープン
のま′>受信側θ)収納部8に収納さf’1.て石り、
この受信文書がそ0)ま\第3省の+を経て受JIY人
に渡され、る場合が多い。従って秘密性のない通常文部
9aに限らイ1て利用されており、M述のように文告内
實が秘密を要する場合(こは?rE米方法では送信でき
ないという問題があった。この為、秘密性を確保できろ
方法が望まれていfこ〇 (d) 発明の目的 本発明の目的は上記の問題を解決するた、v)のもので
、秘密文梵等の所定文相の封止が可能7′I?受信装置
を提供するにある。
(e) 発明の構成
不発明は文1を軟取りヘッドにすって走査して計取り、
該酌r取った信号を送4F?]−る送信装置と、該送信
装置から送信された前記信号を伝送する電話回線乏受信
部で受信して受信文■を印刷用紙をこ印刷し、該印刷用
紙をカッタ部でR1定の長さに切断し、該切断された前
記印刷用紙庖収納部に収納】−る受信装置とから成るフ
ァクシミリ送受(i4方式、において、前記受信装置に
前記受信文書か印刷された相和、を少If くとも2種
類に分類する手段と、3− 該分類された用紙を封止する手段とを設けて成ることを
特徴とするファクシミリ受信装伽゛である。
該酌r取った信号を送4F?]−る送信装置と、該送信
装置から送信された前記信号を伝送する電話回線乏受信
部で受信して受信文■を印刷用紙をこ印刷し、該印刷用
紙をカッタ部でR1定の長さに切断し、該切断された前
記印刷用紙庖収納部に収納】−る受信装置とから成るフ
ァクシミリ送受(i4方式、において、前記受信装置に
前記受信文書か印刷された相和、を少If くとも2種
類に分類する手段と、3− 該分類された用紙を封止する手段とを設けて成ることを
特徴とするファクシミリ受信装伽゛である。
かくすることにより秘密文書等の所矩文1θ)伝送を行
f21゛うことができる。
f21゛うことができる。
(f) 発明の欠施伜1
以下本発明の一実施例を第3図及び第4図(a)〜(C
)を参照して説fullする。第3図は本発明による夾
施例を・示す1lil1面i¥I 、 第411(a)
〜(C)+7封正文書θ〕作成工程図である。図中、1
0,14.15は搬送部、11は通常ルート、12は特
定ルート、13は切替えゲート、16(J到止部、16
aは固定グレート、16bはhJ動ジグレート17a
、17bは糊付はローラ、18 i;J nJ!v1.
7.トンバ、19.20は収納部、21は用紙、21a
は75r定文!、22.23はレバ機構、24.25は
グランンヤマグネット、26は横部、27は仮止め部、
28は制止文省をボす。また第2図と四−個ル[は同符
号で革している。第3凶(こおいて、カッタ部6の右方
にカイト、ローラ及びベルトで構JIVさ、1%た搬送
部10か設けらイーt、、その右刀から〕出猟ルート1
1と特電ルート4−− 12か分岐しており、分岐点(こ切替えゲート13が設
けられている。切替えゲー113はOB’ F (7)
状態では、通常ルー1−11を開くようにセットされて
いる。通常ルート11と特定ルート12には夫々ガイド
、ローラ及びベルトで構成された搬送部14.15が設
けられており、搬送部15の終端部は搬送されてきた所
足文121aを頁順にするため表裏反転させるように構
7]し、されている。搬送部15の下方ζこはH1定文
曹21aを封止する封止部16が設けられており、封止
部16は下側ζ(固定グレー1”16a、上側にb」動
グレート16bで、ま1こぞの先端部に糊付リローラ1
7a 、17b及び駆動ストッパ18を配賦して構成さ
れている。
)を参照して説fullする。第3図は本発明による夾
施例を・示す1lil1面i¥I 、 第411(a)
〜(C)+7封正文書θ〕作成工程図である。図中、1
0,14.15は搬送部、11は通常ルート、12は特
定ルート、13は切替えゲート、16(J到止部、16
aは固定グレート、16bはhJ動ジグレート17a
、17bは糊付はローラ、18 i;J nJ!v1.
7.トンバ、19.20は収納部、21は用紙、21a
は75r定文!、22.23はレバ機構、24.25は
グランンヤマグネット、26は横部、27は仮止め部、
28は制止文省をボす。また第2図と四−個ル[は同符
号で革している。第3凶(こおいて、カッタ部6の右方
にカイト、ローラ及びベルトで構JIVさ、1%た搬送
部10か設けらイーt、、その右刀から〕出猟ルート1
1と特電ルート4−− 12か分岐しており、分岐点(こ切替えゲート13が設
けられている。切替えゲー113はOB’ F (7)
状態では、通常ルー1−11を開くようにセットされて
いる。通常ルート11と特定ルート12には夫々ガイド
、ローラ及びベルトで構成された搬送部14.15が設
けられており、搬送部15の終端部は搬送されてきた所
足文121aを頁順にするため表裏反転させるように構
7]し、されている。搬送部15の下方ζこはH1定文
曹21aを封止する封止部16が設けられており、封止
部16は下側ζ(固定グレー1”16a、上側にb」動
グレート16bで、ま1こぞの先端部に糊付リローラ1
7a 、17b及び駆動ストッパ18を配賦して構成さ
れている。
糊+Jリローラ17a、17bは電熱で加熱されており
、また糊料はローラ’3.7aO〕表向にはポリテトラ
フルオルエチレン((−OF、 OF2−) n :
DuPgntjユ商品名テフロンpがコーティングされ
ていて熱圧着時(こ糊が附湘しないようになっている。
、また糊料はローラ’3.7aO〕表向にはポリテトラ
フルオルエチレン((−OF、 OF2−) n :
DuPgntjユ商品名テフロンpがコーティングされ
ていて熱圧着時(こ糊が附湘しないようになっている。
また糊料ローラ17aは図Qこ示していないレバ機構と
プランジャマクネットの駆動(こまって十下動するよう
になっている。可動プレー)16bと可動ストッパ18
はレバ機構22.23とプランジャマグネット24.2
5の駆動によって、夫々上下動するようになっており、
平常は可動プレート16bは固定プレー)16aとの間
に用足文書21aが進入してきて積Tl’、 fiるた
けの間隔をもって上方に退避しており、この時可動スト
ッパ18は進入してきた所定文書21aが所定位置にス
トラフ”して先端が揃って私重ねられるように閉じた状
態ζこ位置している。そして可動グレー1−16bと糊
付はローラ17aが降下して用足文書21aを押えると
可動ストッパ18が下方に退避して通路が開くようにな
っている。固定グレート16aと可動プレート16bQ
)抑圧面には粕重ねた所定文書21aを挾んだ時t?:
、所シヒ文i:21aの周辺部を仮止めできるように、
可動プレー)16bζこは小突起、固>pプレート16
alこは凹みが設けである。第4図(b)に仮止め部
27を示している。
プランジャマクネットの駆動(こまって十下動するよう
になっている。可動プレー)16bと可動ストッパ18
はレバ機構22.23とプランジャマグネット24.2
5の駆動によって、夫々上下動するようになっており、
平常は可動プレート16bは固定プレー)16aとの間
に用足文書21aが進入してきて積Tl’、 fiるた
けの間隔をもって上方に退避しており、この時可動スト
ッパ18は進入してきた所定文書21aが所定位置にス
トラフ”して先端が揃って私重ねられるように閉じた状
態ζこ位置している。そして可動グレー1−16bと糊
付はローラ17aが降下して用足文書21aを押えると
可動ストッパ18が下方に退避して通路が開くようにな
っている。固定グレート16aと可動プレート16bQ
)抑圧面には粕重ねた所定文書21aを挾んだ時t?:
、所シヒ文i:21aの周辺部を仮止めできるように、
可動プレー)16bζこは小突起、固>pプレート16
alこは凹みが設けである。第4図(b)に仮止め部
27を示している。
−万用紙21には第4図(a) lこ示すように両サイ
ド乏両サイドのサイズマーク29の位1釘の横方向通常
ルート11及び特定ルート12の終端部には文書を収納
する収納部19.20が設けられており、通常文書9a
は収納部19へ、封止文書28は収納部20へ収納され
るようになっている。このような構成を有するので、こ
の装置を使用する時は、ます通常文盲、9aであれは、
受信文書は通常ルート11の搬送部14を通って収納部
19に収納される。PIT定文書218例えは秘密文書
の場合には、送信側からの情@Gこより受信装置3の図
に示していtい刺止文書指示釦及び用紙サイズ、枚数の
指定釦を押すと切替えゲート13がONとなって特定ル
ート12が開いて受信状態となる。
ド乏両サイドのサイズマーク29の位1釘の横方向通常
ルート11及び特定ルート12の終端部には文書を収納
する収納部19.20が設けられており、通常文書9a
は収納部19へ、封止文書28は収納部20へ収納され
るようになっている。このような構成を有するので、こ
の装置を使用する時は、ます通常文盲、9aであれは、
受信文書は通常ルート11の搬送部14を通って収納部
19に収納される。PIT定文書218例えは秘密文書
の場合には、送信側からの情@Gこより受信装置3の図
に示していtい刺止文書指示釦及び用紙サイズ、枚数の
指定釦を押すと切替えゲート13がONとなって特定ル
ート12が開いて受信状態となる。
送信側では最初の頁は宛先及び発信元たけ印刷するよう
に送信し、21目から文書を送信するように1−る。図
に示していない制御部は入力され1こtl′]報(こル
r4、じて搬送部15、可動プL/−ト1fil)、T
′i]動ストッパ18及び糊付はローラ17を駆動ざぜ
る。即ち所足文121aは特定ルート12に進んで搬送
部15によって送られて反転して制止部167− に積重ねられ、第4図(b)に示すよう番こ所定枚数(
こなっfこ時可動プレート16bが下って押圧しイに止
めすると可動ストッパ18が開いて糊付はローラ17a
、17bによって第4図(C)に示すように熱圧着で
糊付けされながら図中矢印入方向に進んで収納部201
こ送られる。このようにして封止文書28を作成するこ
とができる。上記実施例では用紙9を積重ねたま\封止
しているか、積重ねた用紙9を折曲げる機構を設けて折
曲げて封止してもよい。
に送信し、21目から文書を送信するように1−る。図
に示していない制御部は入力され1こtl′]報(こル
r4、じて搬送部15、可動プL/−ト1fil)、T
′i]動ストッパ18及び糊付はローラ17を駆動ざぜ
る。即ち所足文121aは特定ルート12に進んで搬送
部15によって送られて反転して制止部167− に積重ねられ、第4図(b)に示すよう番こ所定枚数(
こなっfこ時可動プレート16bが下って押圧しイに止
めすると可動ストッパ18が開いて糊付はローラ17a
、17bによって第4図(C)に示すように熱圧着で
糊付けされながら図中矢印入方向に進んで収納部201
こ送られる。このようにして封止文書28を作成するこ
とができる。上記実施例では用紙9を積重ねたま\封止
しているか、積重ねた用紙9を折曲げる機構を設けて折
曲げて封止してもよい。
あるいは、糊を塗布していない普通紙を用いて所定の大
きさに折畳み別途用意した封筒に挿入して封止する方法
も考えられる。また熱圧着糊による封止でなく圧着のみ
で接着する糊など他の方法を用いてもよいことは勿論で
ある。上記央2il!iしiでは、受信装置t3の制御
パネルで封止文書指示、用紙サイズ、枚数等の情報を入
力−fる方法を説明したが、送信側(こおいて送信装置
!2の開側1パネルで同様の情報を入力して受物装随3
を佃」俳する方法も場えられる。前場の場合には予め送
受信者間で′l4Ld、11連結等O)情報伝達が必9
であり、後者の場合C((ば附8− 加機能が必要であるが通信システムとしては好ましい0 (g) 発明の詳細 な説明したように本発明によれはノアクンミリ受信文費
を受伯装置円で通常文書と所定文書に分類して、ryr
矩文書を封止することができるので秘密文書等を封止文
書として送受信できるという効果がある。従ってファク
シミリ部首の機能を拡大できるという効果がある。
きさに折畳み別途用意した封筒に挿入して封止する方法
も考えられる。また熱圧着糊による封止でなく圧着のみ
で接着する糊など他の方法を用いてもよいことは勿論で
ある。上記央2il!iしiでは、受信装置t3の制御
パネルで封止文書指示、用紙サイズ、枚数等の情報を入
力−fる方法を説明したが、送信側(こおいて送信装置
!2の開側1パネルで同様の情報を入力して受物装随3
を佃」俳する方法も場えられる。前場の場合には予め送
受信者間で′l4Ld、11連結等O)情報伝達が必9
であり、後者の場合C((ば附8− 加機能が必要であるが通信システムとしては好ましい0 (g) 発明の詳細 な説明したように本発明によれはノアクンミリ受信文費
を受伯装置円で通常文書と所定文書に分類して、ryr
矩文書を封止することができるので秘密文書等を封止文
書として送受信できるという効果がある。従ってファク
シミリ部首の機能を拡大できるという効果がある。
第1図目ファクシミリ送受侶−刀式の概略図、第2図は
本発明が適用される受信装置内部機構の概要を示T側面
図、第3図は本発明による実施例を示す側面図、第4図
(a)〜(C)は制止文書の作成工程図である。 図において、2は受信装置、4は給紙部、5は印刷部、
6はカッタ部、7,10,14.15は搬送部、8,1
9.20は収納部、9.21は用紙、9aは通常文価、
】1は辿當ルート、12は特定/L、−ト、 1 3
t=r FJl 林:i ヶ−1・、 1 fi
x−r hr +l−=l+、1112は固定プレー
ト、16bは可動プレート、17はシャック、18は糊
料はローラ、21aは所定文舎、26は横部、27は仮
止め部、28は制止文1を示す。 第1 図 第?図
本発明が適用される受信装置内部機構の概要を示T側面
図、第3図は本発明による実施例を示す側面図、第4図
(a)〜(C)は制止文書の作成工程図である。 図において、2は受信装置、4は給紙部、5は印刷部、
6はカッタ部、7,10,14.15は搬送部、8,1
9.20は収納部、9.21は用紙、9aは通常文価、
】1は辿當ルート、12は特定/L、−ト、 1 3
t=r FJl 林:i ヶ−1・、 1 fi
x−r hr +l−=l+、1112は固定プレー
ト、16bは可動プレート、17はシャック、18は糊
料はローラ、21aは所定文舎、26は横部、27は仮
止め部、28は制止文1を示す。 第1 図 第?図
Claims (1)
- 文書画像信号を受信して受信文書を印刷用紙上に印刷し
、該受信文書をカッタ部で所定の長さに切断し、該切断
された前記受信文書の印刷用紙を収納部に収納するファ
クシミリ受信装置であって、前記受信文書を少なくとも
2種類(こ分類する手段と、該分類された所定文書の印
刷用紙を封止する手段こそ設けて凧ることを特徴とする
ファクシミリ受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57024975A JPS58142664A (ja) | 1982-02-18 | 1982-02-18 | フアクシミリ受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57024975A JPS58142664A (ja) | 1982-02-18 | 1982-02-18 | フアクシミリ受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58142664A true JPS58142664A (ja) | 1983-08-24 |
Family
ID=12152971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57024975A Pending JPS58142664A (ja) | 1982-02-18 | 1982-02-18 | フアクシミリ受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58142664A (ja) |
Cited By (5)
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|---|---|---|---|---|
| US5123892A (en) * | 1991-05-03 | 1992-06-23 | Lin Shao Chia | Apparatus for receiving confidential facsimile documents |
| US5261985A (en) * | 1991-05-03 | 1993-11-16 | Lin Shao Chia | Method for receiving confidential facsimile documents |
| US5387980A (en) * | 1989-11-03 | 1995-02-07 | Siemens Nixdorf Informationssysteme Ag | Device for sending and receiving graphical documents via teletetransmission lines |
| EP0657845A3 (en) * | 1993-12-01 | 1998-01-21 | Canon Kabushiki Kaisha | Apparatus and method for printing confidential data |
| WO1998021881A1 (en) * | 1996-11-15 | 1998-05-22 | Moore U.S.A., Inc. | Confidential facsimile system with pressure sealed security envelope |
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-
1982
- 1982-02-18 JP JP57024975A patent/JPS58142664A/ja active Pending
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