JPS5814315B2 - ジクウケソウチ - Google Patents
ジクウケソウチInfo
- Publication number
- JPS5814315B2 JPS5814315B2 JP47089792A JP8979272A JPS5814315B2 JP S5814315 B2 JPS5814315 B2 JP S5814315B2 JP 47089792 A JP47089792 A JP 47089792A JP 8979272 A JP8979272 A JP 8979272A JP S5814315 B2 JPS5814315 B2 JP S5814315B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- shaft
- horizontal shaft
- moving body
- moving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、印字ヘッドが取付けられた移動体を軸に移動
自在に支持する印字装置の軸受装置に関する。
自在に支持する印字装置の軸受装置に関する。
例えば、近時広く用いられつつあるインク噴射式記録装
置では、インク噴射機構を有するエミツタを取付けた移
動体を設け、この移動体は水平方向に設置した軸に移動
自在に支持され、ワイヤを用いた移動機構により軸に案
内されて、水平方向即ち、印字すべき文字数字の桁方向
に沿って移動する構成になっている。
置では、インク噴射機構を有するエミツタを取付けた移
動体を設け、この移動体は水平方向に設置した軸に移動
自在に支持され、ワイヤを用いた移動機構により軸に案
内されて、水平方向即ち、印字すべき文字数字の桁方向
に沿って移動する構成になっている。
この場合、移動体の移動を円滑に行うために、移動体の
軸との嵌合部には軸受を設けてある。
軸との嵌合部には軸受を設けてある。
この軸受は、軸と軸受とが面接触をしているために、動
作時の摩擦による摩耗や温度の変化による膨張、収縮の
影響を受けて変化を生じる。
作時の摩擦による摩耗や温度の変化による膨張、収縮の
影響を受けて変化を生じる。
このため、軸と軸受との間にガタつきを生じたり密着し
てしまい、移動体は、安定した状態で直線的かつ円滑に
移動するのが困難となる。
てしまい、移動体は、安定した状態で直線的かつ円滑に
移動するのが困難となる。
加えて、移動体を移動させる移動機構の駆動力にも力の
損失を生じることにもなる。
損失を生じることにもなる。
特にこの印字装置では、移動体の直線的かつ円滑な移動
に支障をきたすと、噴射したインクが乱れて良好に印字
が行なえず、また印字する速度が遅れるなど機能に重大
な影響を及ぼすことになる。
に支障をきたすと、噴射したインクが乱れて良好に印字
が行なえず、また印字する速度が遅れるなど機能に重大
な影響を及ぼすことになる。
本発明は、前記事情に鑑みてなされ、印字ヘッドが取付
けられた移動体の軸受けと軸に磁力をもたせ、軸受と軸
との間に磁気反撥力を作用させることにより、移動体を
軸に対して僅かにかつ軽くj線接触支持させ、もって前
述した欠点を除去するばかりでなく、軸受と軸との摩耗
を阻止することにより、一層迅速で安定した直線的かつ
円滑な移動が行なえる印字装置の軸受装置を提供するも
のである。
けられた移動体の軸受けと軸に磁力をもたせ、軸受と軸
との間に磁気反撥力を作用させることにより、移動体を
軸に対して僅かにかつ軽くj線接触支持させ、もって前
述した欠点を除去するばかりでなく、軸受と軸との摩耗
を阻止することにより、一層迅速で安定した直線的かつ
円滑な移動が行なえる印字装置の軸受装置を提供するも
のである。
以下、本発明をインク噴射式記録装置に適用した一実施
例を図面について説明する。
例を図面について説明する。
第1図は前述したインク噴射式の印字装置を示すもので
、図中1は、移動機構のパルスモータなどを設けた基台
、2はこの基台1に設けたプーリ3・・・・・・に懸架
するとともにパルスモータにより駆動される駆動輪4に
捲装され移動体を牽引するワイヤ、5は基台1の上部に
水平方向に設けられ、軸受装置の構成部品である永久磁
石からなる水平軸6はこの水平軸5に後述する軸受を介
して、移動自在に支持した移動体、7はこの移動体6に
取付けられ、インク噴射機構を備えたエミツタすなわち
印字ヘッド、8はプラテン、9は基台1の上部に水平軸
5と平行に設けられ、移動体旦を水平方向に案内する案
内軸である。
、図中1は、移動機構のパルスモータなどを設けた基台
、2はこの基台1に設けたプーリ3・・・・・・に懸架
するとともにパルスモータにより駆動される駆動輪4に
捲装され移動体を牽引するワイヤ、5は基台1の上部に
水平方向に設けられ、軸受装置の構成部品である永久磁
石からなる水平軸6はこの水平軸5に後述する軸受を介
して、移動自在に支持した移動体、7はこの移動体6に
取付けられ、インク噴射機構を備えたエミツタすなわち
印字ヘッド、8はプラテン、9は基台1の上部に水平軸
5と平行に設けられ、移動体旦を水平方向に案内する案
内軸である。
さらにこの移動体旦を第2図ないし第5図について述べ
ると、移動体旦は絶縁材料からなるもので、その一側部
には軸受孔10を長手方向に形成し、この軸受孔10に
は軸受装置の構成部品であるとともに、永久磁石からな
る円筒状の軸受11を嵌着する。
ると、移動体旦は絶縁材料からなるもので、その一側部
には軸受孔10を長手方向に形成し、この軸受孔10に
は軸受装置の構成部品であるとともに、永久磁石からな
る円筒状の軸受11を嵌着する。
この軸受11の内孔には基台1に設けた水平軸5を挿通
する。
する。
この場合、水平軸5と軸受11との間には、その周縁に
わたって適宜な間隙を構成する。
わたって適宜な間隙を構成する。
また、移動体旦の他側部には、側面で開放する溝12を
形成するとともにその上壁には突条13を形成し、この
突条13に係合した補助的な軸受14には水平軸5と平
行に設けた案内軸9を挿通する。
形成するとともにその上壁には突条13を形成し、この
突条13に係合した補助的な軸受14には水平軸5と平
行に設けた案内軸9を挿通する。
そして、軸受装置は前述した水平軸5と軸受11をもっ
て構成し、これらはそれぞれ磁力をもたせることが必要
で、このために例えば水平軸5と軸受11は、それぞれ
永久磁石を形成するものとする。
て構成し、これらはそれぞれ磁力をもたせることが必要
で、このために例えば水平軸5と軸受11は、それぞれ
永久磁石を形成するものとする。
例えば、第5図で示すように水平軸5は上部にN極が、
下部にS極がそれぞれ位置するように着磁して永久磁石
を形成する。
下部にS極がそれぞれ位置するように着磁して永久磁石
を形成する。
また、軸受11は内周壁の上部にN極が、下部にS極が
それぞれ位置するように着磁して永久磁石を構成する。
それぞれ位置するように着磁して永久磁石を構成する。
このため、水平軸5の上部と軸受11の上部との間およ
び水平軸5の下部と軸受11の下部との間は、それぞれ
同極が対向して位置することになる。
び水平軸5の下部と軸受11の下部との間は、それぞれ
同極が対向して位置することになる。
この互に対向した磁極間、すなわち水平軸5と軸受11
の互いに対向する上部と下部間に強い磁気反撥力が作用
し、この磁気反撥力により軸受11の上下部は、水平軸
5の上下部からは離間する。
の互いに対向する上部と下部間に強い磁気反撥力が作用
し、この磁気反撥力により軸受11の上下部は、水平軸
5の上下部からは離間する。
また、この磁気反撥力は、軸受11と水平軸5の上下部
だけでなく、その周囲にも作用するもので、その周囲相
互間も離間することになり、全体として軸受11と水平
軸5の間は間隙Aを構成することになる。
だけでなく、その周囲にも作用するもので、その周囲相
互間も離間することになり、全体として軸受11と水平
軸5の間は間隙Aを構成することになる。
しかし、水平軸5と軸受11においては軸受11の重量
があるため、軸受11が水平軸5の上部に下降する。
があるため、軸受11が水平軸5の上部に下降する。
ここにおいて、下降によって水平軸5と軸受11の間隙
がせばまり両者の磁気反撥力は、さらに強くなるために
両者は、水平軸5の上部で僅かにかつ軽く線接触をする
に過ぎない。
がせばまり両者の磁気反撥力は、さらに強くなるために
両者は、水平軸5の上部で僅かにかつ軽く線接触をする
に過ぎない。
さらに、本実施例の構成に於では、エミツタ7と移動体
旦の重量が軸受11の重量に加わるが、上記の如く磁気
反撥力が作用するため、水平軸5に加わる重量は軽減さ
れる。
旦の重量が軸受11の重量に加わるが、上記の如く磁気
反撥力が作用するため、水平軸5に加わる重量は軽減さ
れる。
従って、移動体旦は水平軸5に対して、僅かにかつ軽く
線接触状態で支持される。
線接触状態で支持される。
なお、軸受11の内周壁上部が水平軸5に接触しても、
これは前述したように僅かであり、軽いものなので、移
動体旦の移動には全く支障がない。
これは前述したように僅かであり、軽いものなので、移
動体旦の移動には全く支障がない。
このため、移動体旦を駆動機構によりワイヤアを介して
、水平軸5に沿いながら、水平移動させると、移動体旦
は水平軸5に対し線接触支持状態を保持して移動する。
、水平軸5に沿いながら、水平移動させると、移動体旦
は水平軸5に対し線接触支持状態を保持して移動する。
ここで、水平軸5と軸受11が摩耗により変形したとし
ても、両者間には磁気反撥力が作用しているために、両
者は線接触状態を保持することができ、軸受11は水平
軸5に対し片当りしたり、密に接触して移動体旦の移動
に支障をきたすことがない。
ても、両者間には磁気反撥力が作用しているために、両
者は線接触状態を保持することができ、軸受11は水平
軸5に対し片当りしたり、密に接触して移動体旦の移動
に支障をきたすことがない。
特に、移動体旦を移動させる場合には、軸受11と水平
軸5との間における接触抵抗が小さいので、極めて軽快
かつ円滑に移動させることができ、また水平軸5と軸受
11との摩耗が減少しそれぞれの耐久性が向上する。
軸5との間における接触抵抗が小さいので、極めて軽快
かつ円滑に移動させることができ、また水平軸5と軸受
11との摩耗が減少しそれぞれの耐久性が向上する。
さらに、水平軸5と軸受11との線接触部分は、磁気反
撥力が強力に作用する一方、線接触部以外の水平軸5と
軸受11との間隙にも、均一な磁気反撥力が作用するた
めに、移動体旦を安定して支持することができる。
撥力が強力に作用する一方、線接触部以外の水平軸5と
軸受11との間隙にも、均一な磁気反撥力が作用するた
めに、移動体旦を安定して支持することができる。
また、移動体旦を僅かにかつ軽く線接触支持する関係上
、移動体旦の荷重を考慮して水平軸5と軸受11の少な
くとも上下部に磁極を設けたが、これには限定されずに
、他の位置にも磁極を設けて磁力を作用させることによ
って、両者間により一層確実にかつ均一に磁力を作用さ
せて、移動体旦を安定して支持できるようにしてもよい
。
、移動体旦の荷重を考慮して水平軸5と軸受11の少な
くとも上下部に磁極を設けたが、これには限定されずに
、他の位置にも磁極を設けて磁力を作用させることによ
って、両者間により一層確実にかつ均一に磁力を作用さ
せて、移動体旦を安定して支持できるようにしてもよい
。
さらにまた、水平軸5または軸受11のどちらか一方を
永久磁石で形成してもよく、加えて水平軸5と軸受11
とを永久磁石として形成する代りに、小形の磁極体を水
平軸5と軸受11の所定個所に植設して、それぞれに磁
力をもたせるようにしてもよく、要は対向する所定個所
に磁極が位置するように磁力を有していればよいもので
ある。
永久磁石で形成してもよく、加えて水平軸5と軸受11
とを永久磁石として形成する代りに、小形の磁極体を水
平軸5と軸受11の所定個所に植設して、それぞれに磁
力をもたせるようにしてもよく、要は対向する所定個所
に磁極が位置するように磁力を有していればよいもので
ある。
本発明の印字装置の軸受装置は以上説明したように、印
字ヘッドが取り付けられた移動体をパルスモータにより
軸に沿って移動させながら印字を行なう印字装置の移動
体を軸に移動自在に支持する印字装置の軸受装置におい
て、軸又は軸受の一方を永久磁石で形成するかあるいは
軸方向に垂直な方向で、軸と軸受とに対向して磁極を設
けて、磁気反撥力を作用させる構成とし、軸受を軸に対
し僅かにかつ軽く線接触支持するようにしたので、軸と
軸受との接触抵抗を小さくすることができ移動時の摩擦
の影響を少なくできるものである。
字ヘッドが取り付けられた移動体をパルスモータにより
軸に沿って移動させながら印字を行なう印字装置の移動
体を軸に移動自在に支持する印字装置の軸受装置におい
て、軸又は軸受の一方を永久磁石で形成するかあるいは
軸方向に垂直な方向で、軸と軸受とに対向して磁極を設
けて、磁気反撥力を作用させる構成とし、軸受を軸に対
し僅かにかつ軽く線接触支持するようにしたので、軸と
軸受との接触抵抗を小さくすることができ移動時の摩擦
の影響を少なくできるものである。
従って、パルスモータにより移動体を一定速度で移動さ
せながら印字を行なう印字装置においては、パルスモー
タのステップに応答して移動体がステップ的に移動する
ものであるから軸と軸受との間の摩擦が大であると、移
動体がステップ的に移動するときに移動体が振動し易く
印字に乱れを起こす恐れがあるが、本願の軸受装置にお
いては軸と軸受けとの間の摩擦が小であるから移動体の
移動を軽快かつ円滑に行うことができ、印字ヘッドによ
る印字の乱れもなくなり良好な印字が行なえるものであ
る。
せながら印字を行なう印字装置においては、パルスモー
タのステップに応答して移動体がステップ的に移動する
ものであるから軸と軸受との間の摩擦が大であると、移
動体がステップ的に移動するときに移動体が振動し易く
印字に乱れを起こす恐れがあるが、本願の軸受装置にお
いては軸と軸受けとの間の摩擦が小であるから移動体の
移動を軽快かつ円滑に行うことができ、印字ヘッドによ
る印字の乱れもなくなり良好な印字が行なえるものであ
る。
特にヘッドが移動しながらインク粒子を噴射するインク
噴射式の記録装置に用いて好適である。
噴射式の記録装置に用いて好適である。
また、停止している移動体を一定速度まで加速する場合
に摩擦が大であるとその加速距離を長くとる必要がある
が、本願の軸受装置を用いると軸と軸受けとの間の摩擦
が小であるので移動体の加速がスムーズに行なえ、その
距離を短かくすることができるものである。
に摩擦が大であるとその加速距離を長くとる必要がある
が、本願の軸受装置を用いると軸と軸受けとの間の摩擦
が小であるので移動体の加速がスムーズに行なえ、その
距離を短かくすることができるものである。
図は、本発明装置の一実施例を示し、第1図はインク噴
射式記録装置を示す概略的構成図、第2図は本発明装置
を用いた印字装置の移動体を示す正面図、第3図は同横
断面図、第4図は同縦断面図、第5図は軸と軸受との間
の磁力の作用状態を示す説明図である。 5・・・・・・水平軸、6・・・・・・移動体、7・・
・・・・エミツタ、9・・・・・・案内軸、11・・・
・・・軸受、14・・・・・・軸受、A・・・・・・間
隙。
射式記録装置を示す概略的構成図、第2図は本発明装置
を用いた印字装置の移動体を示す正面図、第3図は同横
断面図、第4図は同縦断面図、第5図は軸と軸受との間
の磁力の作用状態を示す説明図である。 5・・・・・・水平軸、6・・・・・・移動体、7・・
・・・・エミツタ、9・・・・・・案内軸、11・・・
・・・軸受、14・・・・・・軸受、A・・・・・・間
隙。
Claims (1)
- 1 印字ヘッドが取り付けられた移動体をパルスモータ
により軸に沿って移動させながら印字を行なう印字装置
の前起移動体を前記軸に移動自在に支持する印字装置の
軸受装置であって、前記軸の少なくとも上下部には異極
の磁極が形成され、前記移動体の軸受には前記軸の上下
部の磁極に対向して前記軸の磁極と同極の磁極が形成さ
れており、前記軸と前記軸受との間には磁気反撥力が作
用されることを特徴とする印字装置の軸受装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP47089792A JPS5814315B2 (ja) | 1972-09-07 | 1972-09-07 | ジクウケソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP47089792A JPS5814315B2 (ja) | 1972-09-07 | 1972-09-07 | ジクウケソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS4945241A JPS4945241A (ja) | 1974-04-30 |
| JPS5814315B2 true JPS5814315B2 (ja) | 1983-03-18 |
Family
ID=13980527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP47089792A Expired JPS5814315B2 (ja) | 1972-09-07 | 1972-09-07 | ジクウケソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814315B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5939137Y2 (ja) * | 1976-04-07 | 1984-10-31 | ヤンマーディーゼル株式会社 | 内燃機関のピストン冷却装置 |
| JPS5827161Y2 (ja) * | 1977-02-12 | 1983-06-13 | ヤンマーディーゼル株式会社 | 組合せピストン |
| DE2832970A1 (de) * | 1978-07-27 | 1980-02-07 | Schmidt Gmbh Karl | Gebauter, fluessigkeitsgekuehlter kolben fuer brennkraftmaschinen |
| JP6422354B2 (ja) * | 2015-01-26 | 2018-11-14 | 学校法人早稲田大学 | 発電装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB913007A (ja) * | 1960-11-04 |
-
1972
- 1972-09-07 JP JP47089792A patent/JPS5814315B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS4945241A (ja) | 1974-04-30 |
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