JPS58146682A - 2ドア型自動車のリヤサイドウインド開閉装置 - Google Patents
2ドア型自動車のリヤサイドウインド開閉装置Info
- Publication number
- JPS58146682A JPS58146682A JP57027948A JP2794882A JPS58146682A JP S58146682 A JPS58146682 A JP S58146682A JP 57027948 A JP57027948 A JP 57027948A JP 2794882 A JP2794882 A JP 2794882A JP S58146682 A JPS58146682 A JP S58146682A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window
- door
- seat
- motor
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、2ドア型自動車に詔いて、後席への乗り降
りが楽にできるようにした%2ドア型自動車のりャサイ
ドウインド開閉装置に関するものである。
りが楽にできるようにした%2ドア型自動車のりャサイ
ドウインド開閉装置に関するものである。
一般に2ドア型自動単lこおいて後席へ乗り降りする場
合は、前席のシートバンクを前方に倒すとともに該前席
を前進させて、乗り降りのためのスペースをできるだけ
拡張してから乗り降りするようにしている。しかしこの
ようにしても上記乗降スペースはゆったりと乗降するに
はまだ充分とはいえず、2ドア型自動車における後席へ
の乗り降りは煩わしいものであった。なお従来、後席へ
の乗降性を改善するものの1つとして、実開昭54−7
7326号公報に示されているように、サイドドアを極
端に大きくしたものかあった。
合は、前席のシートバンクを前方に倒すとともに該前席
を前進させて、乗り降りのためのスペースをできるだけ
拡張してから乗り降りするようにしている。しかしこの
ようにしても上記乗降スペースはゆったりと乗降するに
はまだ充分とはいえず、2ドア型自動車における後席へ
の乗り降りは煩わしいものであった。なお従来、後席へ
の乗降性を改善するものの1つとして、実開昭54−7
7326号公報に示されているように、サイドドアを極
端に大きくしたものかあった。
この発明は1以上のような状況に鑑みてなされたもので
、センターピラーの無いハードトップタイプの2ドア型
自動単において、乗員が後席へ乗り降りしようとして前
席を前倒した場合は、この前席の前倒を検出して自動的
にリヤウィンドガラスを開くことにより1乗降者の肩ぐ
ちスペースを拡張して後席への乗り降りがかなり楽にで
きるようにした2ドア型自動車のりャサイドウインド開
閉装置を提供することを目的としている・以下本発明の
一実施例を図について説明する。
、センターピラーの無いハードトップタイプの2ドア型
自動単において、乗員が後席へ乗り降りしようとして前
席を前倒した場合は、この前席の前倒を検出して自動的
にリヤウィンドガラスを開くことにより1乗降者の肩ぐ
ちスペースを拡張して後席への乗り降りがかなり楽にで
きるようにした2ドア型自動車のりャサイドウインド開
閉装置を提供することを目的としている・以下本発明の
一実施例を図について説明する。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示し、第1図に
おいて、1はハードトラ1タイプの2ドア型自動車であ
り、その両側面中央部には・ウィンド開口2が形成され
ている。該ウィンド開口2はサイドドア3用のドアウィ
ンド開口2凰とリヤウィンド開口2bとからなり%仁の
両開口21゜2bは連続しており1両開口2at2bを
仕切るものは何もない・ 鵞た上記ドアウィンド開口21は、サイドドア3に上下
移動可能に框付けられたドアガラス3aで開閉され、ま
たリヤウィンド開口2bは、サイドパネル4に上下移動
可能に取付けられたリヤウィンドガラス4aで開閉され
るようになっており、上記両ガ2ス314aはパワーウ
ィンド装置5(第2図参照)によって上下移動される。
おいて、1はハードトラ1タイプの2ドア型自動車であ
り、その両側面中央部には・ウィンド開口2が形成され
ている。該ウィンド開口2はサイドドア3用のドアウィ
ンド開口2凰とリヤウィンド開口2bとからなり%仁の
両開口21゜2bは連続しており1両開口2at2bを
仕切るものは何もない・ 鵞た上記ドアウィンド開口21は、サイドドア3に上下
移動可能に框付けられたドアガラス3aで開閉され、ま
たリヤウィンド開口2bは、サイドパネル4に上下移動
可能に取付けられたリヤウィンドガラス4aで開閉され
るようになっており、上記両ガ2ス314aはパワーウ
ィンド装置5(第2図参照)によって上下移動される。
また上部自動車1の車室内前部に、は、前席6が設けら
れている。該前席6は、シートクッション6亀とシート
バック6bとからなり、上記シートバック6bはこのシ
ートクッション6亀の後端にリクライニング機構6Cに
よって前倒可能に取付けられている。また、シートクッ
ション6aはフロア11に固定されたレールIb上に前
後移動可能に取付けられており、公知のように、シート
バック゛6bを前倒したとき自動的に前席がレール1b
の前端まで移動するよう構成されている。
れている。該前席6は、シートクッション6亀とシート
バック6bとからなり、上記シートバック6bはこのシ
ートクッション6亀の後端にリクライニング機構6Cに
よって前倒可能に取付けられている。また、シートクッ
ション6aはフロア11に固定されたレールIb上に前
後移動可能に取付けられており、公知のように、シート
バック゛6bを前倒したとき自動的に前席がレール1b
の前端まで移動するよう構成されている。
また上配りクライニング機構6cには、前倒検出手段で
ある検出スイッチ7(第2図参照)か組み込まれており
、該検出スイッチ7は上記シートバック6bが前倒され
たことを検出するものである。なお車室内後部には、後
席8がそのシートクッション8龜をフロアlλに固定さ
れて取付けられており、該シートクッション81の後端
には。
ある検出スイッチ7(第2図参照)か組み込まれており
、該検出スイッチ7は上記シートバック6bが前倒され
たことを検出するものである。なお車室内後部には、後
席8がそのシートクッション8龜をフロアlλに固定さ
れて取付けられており、該シートクッション81の後端
には。
シートハック8bが固定されている。
本実施例の電気回路を示す第2図において、バッテリ9
の正側端子は、イグニッションキースイッチ10を介し
てパワーウィンドスイッチ11に接続されて奢り、該ス
イッチ11の開側端子111は、パワーウィンド装置5
のモータ13の開側端子131に接続されており%呻モ
ータ13は開側端子13aにバッテリ9電圧が印加され
ると、上記リヤウィンドガラス41を開くようICウイ
ンドレギエレータ14を駆動するようになっている。ま
た上記パワーウィンドスイッチ11の開側端子11bは
、上記モータ13の開側端子13bに接続されており、
上記モータ13は該閉側端子13bにバクfす9電圧が
印加されると、上記リヤウィンドガラス4息を閉じるよ
うに上記ウィンドレギュレータ14を駆動するようにな
っている6 また上記イグニッションキースイッチlOは、制御回路
15のマニュアル操作スイッチである切替スイッチ12
に接続されており、該切替スイッチ12は、マニュアル
操作で上記制御回路15と上記パワーウィンド装置15
のモータ13との連係を断続するためのものである。そ
してこの切替スイッチ12は検出スイッチ7に接続され
ており。
の正側端子は、イグニッションキースイッチ10を介し
てパワーウィンドスイッチ11に接続されて奢り、該ス
イッチ11の開側端子111は、パワーウィンド装置5
のモータ13の開側端子131に接続されており%呻モ
ータ13は開側端子13aにバッテリ9電圧が印加され
ると、上記リヤウィンドガラス41を開くようICウイ
ンドレギエレータ14を駆動するようになっている。ま
た上記パワーウィンドスイッチ11の開側端子11bは
、上記モータ13の開側端子13bに接続されており、
上記モータ13は該閉側端子13bにバクfす9電圧が
印加されると、上記リヤウィンドガラス4息を閉じるよ
うに上記ウィンドレギュレータ14を駆動するようにな
っている6 また上記イグニッションキースイッチlOは、制御回路
15のマニュアル操作スイッチである切替スイッチ12
に接続されており、該切替スイッチ12は、マニュアル
操作で上記制御回路15と上記パワーウィンド装置15
のモータ13との連係を断続するためのものである。そ
してこの切替スイッチ12は検出スイッチ7に接続され
ており。
該検出スイッチ′7は、上記前席6のシートバック6b
が1倒された場合に閉じる開側端子7mと上記シートバ
ック6bが元の起立位置に戻′された場合に閉じる閉側
端子7bとを有している。また上記開側端子7龜は、第
1のタイマ16を介してモータ13の開側端子131に
接続され、上記閉側端子7bは第2のタイマ17を介し
て閉側端子13bに接続されている。
が1倒された場合に閉じる開側端子7mと上記シートバ
ック6bが元の起立位置に戻′された場合に閉じる閉側
端子7bとを有している。また上記開側端子7龜は、第
1のタイマ16を介してモータ13の開側端子131に
接続され、上記閉側端子7bは第2のタイマ17を介し
て閉側端子13bに接続されている。
次に動作について説明する。まず、イグニッションキー
10をオンし、切替スイッチ12を閉じている場合に、
後席8に乗降者が悪り込むため前席6のシートバック6
bを前倒すると、検出スイッチ7が該シートバククロb
の前倒を検出し、その開側端子7al1gが閉じる。こ
れによりjIlのタイマ16で設定された時間の間バッ
テリ9電圧がモータ13の開側端子133に印加され、
該モータ13はウィンドレギュレータ14を開動作させ
。
10をオンし、切替スイッチ12を閉じている場合に、
後席8に乗降者が悪り込むため前席6のシートバック6
bを前倒すると、検出スイッチ7が該シートバククロb
の前倒を検出し、その開側端子7al1gが閉じる。こ
れによりjIlのタイマ16で設定された時間の間バッ
テリ9電圧がモータ13の開側端子133に印加され、
該モータ13はウィンドレギュレータ14を開動作させ
。
その結果リヤウィンドガラス4aは下降してリヤウィン
ド開口2bを開くこととなる。
ド開口2bを開くこととなる。
次J(乗降tが後席81ご乗り込み、前席6のシートバ
ック6bを元の起立位置に戻すと、検出スイツテ7がこ
れを検出し、その閉側端子7billが閉じる。これに
より第2のタイマ17で設定された時間の間バッテリ9
電圧がモータ13の閉側端子13bに印加され、該モー
タ13はウィンドレギエレータ14を閉動作させ、その
結果リヤウィンドガラス4&は上昇してリヤウィンド開
口2bを閉じることとなる。
ック6bを元の起立位置に戻すと、検出スイツテ7がこ
れを検出し、その閉側端子7billが閉じる。これに
より第2のタイマ17で設定された時間の間バッテリ9
電圧がモータ13の閉側端子13bに印加され、該モー
タ13はウィンドレギエレータ14を閉動作させ、その
結果リヤウィンドガラス4&は上昇してリヤウィンド開
口2bを閉じることとなる。
なお、後席乗員が車から降りるために、前席6のシート
バック6bを前倒した場合も尚然上記と同様に、リヤウ
ィントガ2ス4諺は下降してリヤウィンド開口2bを開
き、車から降りてシートバック6bを元の起立位置に戻
すと、リヤウィントガ2ス4aは上昇してリヤウィンド
開口2bを閉じることとなる0また切替スイッチ12を
開いておけば、シートバック6bを前倒し、あるいは元
の起立位置に戻しても、バッテリ9電圧がモータ13に
印加されることはなく、リヤウィンド開口2bが開閉さ
れることはない。
バック6bを前倒した場合も尚然上記と同様に、リヤウ
ィントガ2ス4諺は下降してリヤウィンド開口2bを開
き、車から降りてシートバック6bを元の起立位置に戻
すと、リヤウィントガ2ス4aは上昇してリヤウィンド
開口2bを閉じることとなる0また切替スイッチ12を
開いておけば、シートバック6bを前倒し、あるいは元
の起立位置に戻しても、バッテリ9電圧がモータ13に
印加されることはなく、リヤウィンド開口2bが開閉さ
れることはない。
このように本笑施例装置によれば、後席8に乗り降りす
るために乗員が前席6のシートバック6bを前倒すると
、検出スイッチ7が該シートバック6bの前倒を検出し
、パワーウィンド装置5によりリヤウィンドガラス4a
を自動的に下降させるようにしたので、これにより乗降
者の肩ぐちスペースが拡張されて後席への乗り降りがか
なり楽にできるようになった。また上記シートバック6
bを元の起立位置に戻したときは、リヤウィンドガラス
41が自動的に上昇するので、後席8へ乗り降りするた
びにリヤウィントガ2ス4&を閉じなければならないと
いう問題は生じない。また切替スイッチ12を設けて、
本装置の動作をマニュアルで断続できるようにしたので
、例えば雨の日等にリヤウィンドガラス4aを開けたく
ない場合は、本装置の動作を停止して車内に雨が吹き込
むのを防止できる。
るために乗員が前席6のシートバック6bを前倒すると
、検出スイッチ7が該シートバック6bの前倒を検出し
、パワーウィンド装置5によりリヤウィンドガラス4a
を自動的に下降させるようにしたので、これにより乗降
者の肩ぐちスペースが拡張されて後席への乗り降りがか
なり楽にできるようになった。また上記シートバック6
bを元の起立位置に戻したときは、リヤウィンドガラス
41が自動的に上昇するので、後席8へ乗り降りするた
びにリヤウィントガ2ス4&を閉じなければならないと
いう問題は生じない。また切替スイッチ12を設けて、
本装置の動作をマニュアルで断続できるようにしたので
、例えば雨の日等にリヤウィンドガラス4aを開けたく
ない場合は、本装置の動作を停止して車内に雨が吹き込
むのを防止できる。
な詔上記冥施例では、シートバラ・り6bの前倒を検出
するようにしたが、前席のシートバックを前倒すると該
前席が前方端まで前進するようになっているので、この
前席の前進を検出して、該検出信号でリヤウィンドガラ
ス4aを開(ようにしてもよい。
するようにしたが、前席のシートバックを前倒すると該
前席が前方端まで前進するようになっているので、この
前席の前進を検出して、該検出信号でリヤウィンドガラ
ス4aを開(ようにしてもよい。
また上記実施例ではタイマ16t17でモータ13の作
゛動時間を設定し、該設定時間後はモータ13が自動的
に停止するよう化したが、このモータ13の作動停止は
、例えばりきットスインチでリヤウィントガ2ス4aの
上昇端又は下降端を検出して。
゛動時間を設定し、該設定時間後はモータ13が自動的
に停止するよう化したが、このモータ13の作動停止は
、例えばりきットスインチでリヤウィントガ2ス4aの
上昇端又は下降端を検出して。
該検出信号でモータ13を停止°させてもよく、あるい
はモータロックを検出し、該検出信号でオフするリレー
を設けて、これによりモータ13を停止させてもよい。
はモータロックを検出し、該検出信号でオフするリレー
を設けて、これによりモータ13を停止させてもよい。
以上のように本発明に係る2ドγ星自動車のりャサイド
ウインド開閉装置によれば、前席の前倒を検出し、その
検出信号によりパワーウィンド装置を作動させて自動的
にリヤウィンドガラスを開くようにしたので・乗降者の
肩ぐちスペースが拡張されて後席への乗り降りがかなり
楽になるという効果がある。
ウインド開閉装置によれば、前席の前倒を検出し、その
検出信号によりパワーウィンド装置を作動させて自動的
にリヤウィンドガラスを開くようにしたので・乗降者の
肩ぐちスペースが拡張されて後席への乗り降りがかなり
楽になるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例による2ドア型自動車のりャ
サイドウインド開閉装置の@面図、第2図は上記5j!
施例の電気回路図である。 2・・・ウィンド開口 3川サイドドア 4a・・
・リヤウィンドガラス 6・・・前席 7・・・前
倒検出手R(4[Bスイッチ) 12・・・マニュ
アル操作スイッチ(切替スイッチ) 13・・・モ
ータ15・・・制御回路。 特許出願人 東洋工業株式会社
サイドウインド開閉装置の@面図、第2図は上記5j!
施例の電気回路図である。 2・・・ウィンド開口 3川サイドドア 4a・・
・リヤウィンドガラス 6・・・前席 7・・・前
倒検出手R(4[Bスイッチ) 12・・・マニュ
アル操作スイッチ(切替スイッチ) 13・・・モ
ータ15・・・制御回路。 特許出願人 東洋工業株式会社
Claims (2)
- (1) サイドドアのウィンドとその後方のりャサイ
ドウインドとが連続するウィンド開口を形成している2
ドア型自動車において、リヤウィンドガラスを開閉する
モータと、前席の前倒を検出する前倒検出手段と、該前
倒検出手段の検出信号によって上記リヤウィンドカフス
を開動作させるよう上記モータを制御する制御回路とを
備えたことを特徴とする2ドア製自動車のりャサイドウ
インド開閉装置。 - (2)上記制御回路は%前倒検出手段とモータとの間の
連係を断続するマニュアル操作スイッチを有することを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の2ドア製自動車
のりャサイドウインド開閉装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57027948A JPS58146682A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 2ドア型自動車のリヤサイドウインド開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57027948A JPS58146682A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 2ドア型自動車のリヤサイドウインド開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58146682A true JPS58146682A (ja) | 1983-09-01 |
Family
ID=12235110
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57027948A Pending JPS58146682A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 2ドア型自動車のリヤサイドウインド開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58146682A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362586U (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-25 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4920642A (ja) * | 1972-06-20 | 1974-02-23 |
-
1982
- 1982-02-22 JP JP57027948A patent/JPS58146682A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4920642A (ja) * | 1972-06-20 | 1974-02-23 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362586U (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-25 |
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