JPS58147246A - デイジタル位相復調器の切替制御方式 - Google Patents
デイジタル位相復調器の切替制御方式Info
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- JPS58147246A JPS58147246A JP3031082A JP3031082A JPS58147246A JP S58147246 A JPS58147246 A JP S58147246A JP 3031082 A JP3031082 A JP 3031082A JP 3031082 A JP3031082 A JP 3031082A JP S58147246 A JPS58147246 A JP S58147246A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims description 8
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/22—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received using redundant apparatus to increase reliability
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディジタル位相後p!器の切替制御方式、特に
時間的に無作為に伝送されてくるディジタル位相fii
iされた単一バースト信号を復調するディジタル位相復
調器の切替制御方式に関する。
時間的に無作為に伝送されてくるディジタル位相fii
iされた単一バースト信号を復調するディジタル位相復
調器の切替制御方式に関する。
衛星を介して船舶と通信する海事衛星通信方式では、船
舶側からの発呼は呼の発生した船舶が随時発呼信号を送
信するランダムアクセス方式が採用され、発呼情報を含
むディジタル位相変調された単一バースト信号が時間的
に無作為に伝送される。これを受信する海岸地球局では
通常信頼性向上のため二重化されたディジタル位相復調
器を備えているが、これ尋復調器の機能障害を検出し切
替えを行う適切な方法は未だ確立されておらず、従来、
受信信号のない時r&11帯に崗期的な試験信号をoI
調器に注入し、搬送波再失、同期検波、ビットタイミン
グ再生、符号再生などの諸機能を確認する方法が用いら
れている。この方法は、受信信号の有無を識別する回路
や試験信号発振器などが必要となり回路II成が複雑と
なって経済性も乏しいはかりでなく、・試験中に到来し
た信号に対して祉受信不能となり、受信頻度の高いシス
テムには本質的に適さないという問題点を有している。
舶側からの発呼は呼の発生した船舶が随時発呼信号を送
信するランダムアクセス方式が採用され、発呼情報を含
むディジタル位相変調された単一バースト信号が時間的
に無作為に伝送される。これを受信する海岸地球局では
通常信頼性向上のため二重化されたディジタル位相復調
器を備えているが、これ尋復調器の機能障害を検出し切
替えを行う適切な方法は未だ確立されておらず、従来、
受信信号のない時r&11帯に崗期的な試験信号をoI
調器に注入し、搬送波再失、同期検波、ビットタイミン
グ再生、符号再生などの諸機能を確認する方法が用いら
れている。この方法は、受信信号の有無を識別する回路
や試験信号発振器などが必要となり回路II成が複雑と
なって経済性も乏しいはかりでなく、・試験中に到来し
た信号に対して祉受信不能となり、受信頻度の高いシス
テムには本質的に適さないという問題点を有している。
本発明の目的は上述の問題点を除き、試験信号を使用せ
ず、2台の後調器の信号検出回数を比較判定して切替情
報を得ることにより、時間的に無作為な単一バースト信
号を伝送する通信システムに連用できるディジタル位相
復調器の切替制御方式をMすることである。
ず、2台の後調器の信号検出回数を比較判定して切替情
報を得ることにより、時間的に無作為な単一バースト信
号を伝送する通信システムに連用できるディジタル位相
復調器の切替制御方式をMすることである。
本発明によるディジタル位相復調器の切替制御方式は、
入力信号を分岐するハイブリッド回路と、このハイブリ
ッド回路の出力に接続されそれぞれ位相検波回路、ビッ
ト同期再生回路、符号再生回路、ユニークワード検出回
路、タイミングカウンタ及びメツセージ抽出ゲートを含
みディジタル位相変調されたバースト状信号をOI調す
る2台のディジタル位相復調器と、この2台のディジタ
ル位を制御する切替制御回路とを備えたディジタル位相
復調器の切替制御方式において、前記切替器(ホ)回路
が計数回路を有し前記2台のディジタル位相イル調器の
メツセージ信号検出回数の差を計数しこの差があらかじ
め定められた値を越えると前記切替器を作動させ又は警
報を発するようにすることによって構成される。
入力信号を分岐するハイブリッド回路と、このハイブリ
ッド回路の出力に接続されそれぞれ位相検波回路、ビッ
ト同期再生回路、符号再生回路、ユニークワード検出回
路、タイミングカウンタ及びメツセージ抽出ゲートを含
みディジタル位相変調されたバースト状信号をOI調す
る2台のディジタル位相復調器と、この2台のディジタ
ル位を制御する切替制御回路とを備えたディジタル位相
復調器の切替制御方式において、前記切替器(ホ)回路
が計数回路を有し前記2台のディジタル位相イル調器の
メツセージ信号検出回数の差を計数しこの差があらかじ
め定められた値を越えると前記切替器を作動させ又は警
報を発するようにすることによって構成される。
次に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図で、1は入力信
号101を分岐するハイブリッド(ロ)路、2.2′は
ディジタル位相変調されたバースト信号を復調するディ
ジタル位相復調器A及びBで、入力信号から基準位相の
搬送波信号を抽出する搬送波再生(ロ)路3 、3’、
再生された基準搬送波で入力信号を位相検波する同期検
波回路4.4’、この検波出力からビット同期信号を再
生するビット同期再生回路5.5’、ビット同期信号と
検波出力とから変−信号を再生する符号再生回路6.6
’、この再生符号からユニークワード(同期@)を検出
し同期の確立を確認しユニークワード検出信号107゜
107′を発生するユニークワード検出回路7,7′、
ユニークワードに続いて送られてくるメツセージ情報の
みを抽出して出力端子に送り出すメツセージ抽出グー)
9 、9’、及びこのゲートを開くメツセージ時間長
の制御パルス108,108’を発生するタイミングカ
ウンタ8,8′とを含んで構成されている。10.10
’は搬送波再生の完了を知らせる搬送波検出信号103
,103’及びビット同期の完了を知らせるビット同期
検出信号105゜105′のAND情報を取り信号捕折
検出信号110゜110′を発生するAND回路であっ
て、その出力は監視の目的でメツセージ抽出ゲートの制
御パルス108,108’と共に各種装置の動作状況を
監視・記録する染中監視装置Mに送られる。1li2台
のディジタル位相復調器2,21のメツセージ情報出力
を切替え、その一方を出力信号111として送り出す切
替器、12はこの切替器を制御する切替制御回路でメツ
セージ抽出グー) 9 、9’を匍」御するタイミング
カウンタ8.8′の出方108゜108′の差を計数し
切替器11を制御するよう構成されている。
号101を分岐するハイブリッド(ロ)路、2.2′は
ディジタル位相変調されたバースト信号を復調するディ
ジタル位相復調器A及びBで、入力信号から基準位相の
搬送波信号を抽出する搬送波再生(ロ)路3 、3’、
再生された基準搬送波で入力信号を位相検波する同期検
波回路4.4’、この検波出力からビット同期信号を再
生するビット同期再生回路5.5’、ビット同期信号と
検波出力とから変−信号を再生する符号再生回路6.6
’、この再生符号からユニークワード(同期@)を検出
し同期の確立を確認しユニークワード検出信号107゜
107′を発生するユニークワード検出回路7,7′、
ユニークワードに続いて送られてくるメツセージ情報の
みを抽出して出力端子に送り出すメツセージ抽出グー)
9 、9’、及びこのゲートを開くメツセージ時間長
の制御パルス108,108’を発生するタイミングカ
ウンタ8,8′とを含んで構成されている。10.10
’は搬送波再生の完了を知らせる搬送波検出信号103
,103’及びビット同期の完了を知らせるビット同期
検出信号105゜105′のAND情報を取り信号捕折
検出信号110゜110′を発生するAND回路であっ
て、その出力は監視の目的でメツセージ抽出ゲートの制
御パルス108,108’と共に各種装置の動作状況を
監視・記録する染中監視装置Mに送られる。1li2台
のディジタル位相復調器2,21のメツセージ情報出力
を切替え、その一方を出力信号111として送り出す切
替器、12はこの切替器を制御する切替制御回路でメツ
セージ抽出グー) 9 、9’を匍」御するタイミング
カウンタ8.8′の出方108゜108′の差を計数し
切替器11を制御するよう構成されている。
第2図は入力信号の信号構成と各部の出力波形を示すタ
イミングチャートであり、(a)はディジタル位相変調
された単一バースト状の入力信号101の信号構成を示
し、搬送波再生用符号CJビット同期再生用符号BR,
ユニークワードUW及びメツセージ信号DBから成る代
表的な信号構成である。(b)〜(f)は各部の信号波
形であり、(b)は搬送i&検出信号103.103’
を、(C)はビット同期検出信号105,105’を、
(d)は信号捕捉検出信号110.110’を、(e)
はユニークワード検出信号107.107’を、(f)
はメツセージ抽出ゲートの%iii @パルス108.
lo8′を示しテいる。
イミングチャートであり、(a)はディジタル位相変調
された単一バースト状の入力信号101の信号構成を示
し、搬送波再生用符号CJビット同期再生用符号BR,
ユニークワードUW及びメツセージ信号DBから成る代
表的な信号構成である。(b)〜(f)は各部の信号波
形であり、(b)は搬送i&検出信号103.103’
を、(C)はビット同期検出信号105,105’を、
(d)は信号捕捉検出信号110.110’を、(e)
はユニークワード検出信号107.107’を、(f)
はメツセージ抽出ゲートの%iii @パルス108.
lo8′を示しテいる。
第3図は第1図の切替制御回路12の一実施例のブロッ
ク図で、インヒビット回路(INH)13゜13’とア
ップダウンカラ/り14とから成る計数回路を有し、2
台の復調器のメツセージ信号検出回数の差を計数し、こ
の差を比較回路15であらかじめ設定された上限値NU
および下限値NLと比較し、これを越えた場合に警報を
発すると共に切替器制御信号112を切替出力回路16
より送出して切替器を作動させるよう構成されている。
ク図で、インヒビット回路(INH)13゜13’とア
ップダウンカラ/り14とから成る計数回路を有し、2
台の復調器のメツセージ信号検出回数の差を計数し、こ
の差を比較回路15であらかじめ設定された上限値NU
および下限値NLと比較し、これを越えた場合に警報を
発すると共に切替器制御信号112を切替出力回路16
より送出して切替器を作動させるよう構成されている。
復調器A、Bが共に正常にメツセージ信号を復号してい
る場合は、INH13,13’の出力には共に信号が現
れずカウンタ14は加算も減算も行わない。切替器11
が復調器A側を選択しているとき、若し復調器Aに搬送
波不検出、ビット同期不検出、ユニークワード不検出な
どの機能障害が起こると制御パルス108が無<ios
’のみが入力されるのでINH13’に出力が生じカウ
ンタ14は減算される。カウンタ14は最初Noに初期
設定されており、上述の事象が繰返されるとカウンタ1
4は減算を繰返し、その値が下限値NLを越えて減少す
るとA復調器障害のA−ALARMを発し、切替出力回
路16から制御信号112を送出して切替器11を作動
させB復調器の出力109’を選択する。逆に後調器B
が障害の場合にはINH13の出力に信号が現れ、カウ
ンタ14は加算を行い、これが繰返されてカウンタ14
の積算値B−ALARMを発し、予備後脚器Bが障害で
あることを知らせる。復1I61益p、、Bが共に正常
であっても無作為に発生する複数のバースト信号が1松
して送られて来た場合には正常な動作が行われないが、
両方の復調器が共に信号検出できなかった場合にはカウ
ンタ14は加算もg算も行わない。
る場合は、INH13,13’の出力には共に信号が現
れずカウンタ14は加算も減算も行わない。切替器11
が復調器A側を選択しているとき、若し復調器Aに搬送
波不検出、ビット同期不検出、ユニークワード不検出な
どの機能障害が起こると制御パルス108が無<ios
’のみが入力されるのでINH13’に出力が生じカウ
ンタ14は減算される。カウンタ14は最初Noに初期
設定されており、上述の事象が繰返されるとカウンタ1
4は減算を繰返し、その値が下限値NLを越えて減少す
るとA復調器障害のA−ALARMを発し、切替出力回
路16から制御信号112を送出して切替器11を作動
させB復調器の出力109’を選択する。逆に後調器B
が障害の場合にはINH13の出力に信号が現れ、カウ
ンタ14は加算を行い、これが繰返されてカウンタ14
の積算値B−ALARMを発し、予備後脚器Bが障害で
あることを知らせる。復1I61益p、、Bが共に正常
であっても無作為に発生する複数のバースト信号が1松
して送られて来た場合には正常な動作が行われないが、
両方の復調器が共に信号検出できなかった場合にはカウ
ンタ14は加算もg算も行わない。
又、受信信号が弱くて雑音の影会を無視で□きない場合
にも、搬送波不検出、ビット同期不検出、ユニークワー
ド不検出などが発生する。この場合にはA、Bのどちら
か−Aもみ上記不検出が発生することもあってカウンタ
14は作殿するが、雑音の形番による信号不検出は無作
為的に発生し一方にのみ偏ることはないので、比軟回路
の上・下限値を適当に設定しておけば不必要な警報およ
び切替えを避けることができる。
にも、搬送波不検出、ビット同期不検出、ユニークワー
ド不検出などが発生する。この場合にはA、Bのどちら
か−Aもみ上記不検出が発生することもあってカウンタ
14は作殿するが、雑音の形番による信号不検出は無作
為的に発生し一方にのみ偏ることはないので、比軟回路
の上・下限値を適当に設定しておけば不必要な警報およ
び切替えを避けることができる。
以上の説明から明らかなように、本実施例の回路によれ
は時間的に無作為に送られてくるディジタル位相変調さ
れた単一バースト信号に対しても、簡単な回路で受信効
率を損うことなく後駒ムの切替制御を行うことができる
。
は時間的に無作為に送られてくるディジタル位相変調さ
れた単一バースト信号に対しても、簡単な回路で受信効
率を損うことなく後駒ムの切替制御を行うことができる
。
上述の実施例においては切替制御回路はインヒビ、ト回
路とアップダウンカウンタから成る計数回路を備えてい
るが、これに限らず例えば2台のカウンタを備え差を算
出するようにしてもよく、又、切替制御回路の入力はメ
ツセージ抽出ゲートの制御パルスを用いているがユニー
クワード検出信号を用いることもできる。更に、信号構
成がメ、セージ信号の終りに誤り検出符号を付加してい
る場合に、この誤り検出信号を併せて計数するように構
成することもできる。なお、これまでの説明は時間的に
無作為に送られてくる単一バースト信号について述べた
が、規則的に繰返し送られてくるバースト信号に対して
用いても差支えない。
路とアップダウンカウンタから成る計数回路を備えてい
るが、これに限らず例えば2台のカウンタを備え差を算
出するようにしてもよく、又、切替制御回路の入力はメ
ツセージ抽出ゲートの制御パルスを用いているがユニー
クワード検出信号を用いることもできる。更に、信号構
成がメ、セージ信号の終りに誤り検出符号を付加してい
る場合に、この誤り検出信号を併せて計数するように構
成することもできる。なお、これまでの説明は時間的に
無作為に送られてくる単一バースト信号について述べた
が、規則的に繰返し送られてくるバースト信号に対して
用いても差支えない。
又、上述の実施例では搬送波再生(ロ)路と同期検波回
路とから成る位相検波回路を備えた同期検波方式につい
て述べたが、遅延検波方式の位相検波回路を備えたディ
ジタル位相復調器についても同じ切替制御方式が適用で
きることは明らかである。
路とから成る位相検波回路を備えた同期検波方式につい
て述べたが、遅延検波方式の位相検波回路を備えたディ
ジタル位相復調器についても同じ切替制御方式が適用で
きることは明らかである。
以上群細に説明した如く、本発明によれば、特別な試験
信号を使用せず、時間的に無作為に送られてくるディジ
タル位相変調された単一バースト信号を用いた通信方式
にも適用できる二重化されたディジタル位相復調器の切
替制御方式を提供することができる。
信号を使用せず、時間的に無作為に送られてくるディジ
タル位相変調された単一バースト信号を用いた通信方式
にも適用できる二重化されたディジタル位相復調器の切
替制御方式を提供することができる。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図は第1
図の入力信号の信号構成および各部の出力波形を示すタ
イムチャート、第3図は第1図の切替制御回路の一実施
例のブロック図である。 l・・・・・・ハイブリッド回路、2.2’・・・・・
・ディジタル位相復調器、3.3’・・・・・・搬送波
再生回路、4゜4/・・・・・・同期検波回路、5,5
/・・・・・・ビット同期検波回路、6.6’・・・・
・・符号再生回路、7.7’・旧・・ユニークワード検
出回路、8.8’・・・・・・タイミングカウンタ、9
.9’・・・・・・メツセージ抽出ゲート、1o。 10′・・・・・・AND回路、11・・・・・・切替
器、12・旧・・切替制御回路、13.13’・・°・
パイ/ヒビット回路、14・・・・・・アップダウンカ
ウンタ、15・・°・°゛比較回路、16・・・・・・
切替出力回路。
図の入力信号の信号構成および各部の出力波形を示すタ
イムチャート、第3図は第1図の切替制御回路の一実施
例のブロック図である。 l・・・・・・ハイブリッド回路、2.2’・・・・・
・ディジタル位相復調器、3.3’・・・・・・搬送波
再生回路、4゜4/・・・・・・同期検波回路、5,5
/・・・・・・ビット同期検波回路、6.6’・・・・
・・符号再生回路、7.7’・旧・・ユニークワード検
出回路、8.8’・・・・・・タイミングカウンタ、9
.9’・・・・・・メツセージ抽出ゲート、1o。 10′・・・・・・AND回路、11・・・・・・切替
器、12・旧・・切替制御回路、13.13’・・°・
パイ/ヒビット回路、14・・・・・・アップダウンカ
ウンタ、15・・°・°゛比較回路、16・・・・・・
切替出力回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力信号を分岐するノ飄イブリッド回路と、このハイブ
リッド回路の出力に接続されそれぞれ位相検波回路、ビ
ット同期再生回路、符号再生回路。 ユニークワード検出回路、タイミングカウンタ及びメツ
セージ抽出ゲートを含みディジタル位相変調されたバー
スト信号を復調する2台のディジタル位相復調器と、こ
の2台のディジタル位相復調もの出力を切替える切替器
と、この切替器を制御する切替制御回路とを備えたディ
ジタル位相復調器の切替制御方式において、前記切替制
御回路が計数回路を有し前記2台のディジタル位相復調
器のメツセージ信号検出回数の差を計数し、この差があ
らかじめ定められた値を越えると前記切替器を作動させ
又は警報を発するよう構成されたことを%黴とするディ
ジタル位相*?器の切替制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3031082A JPS58147246A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | デイジタル位相復調器の切替制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3031082A JPS58147246A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | デイジタル位相復調器の切替制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58147246A true JPS58147246A (ja) | 1983-09-02 |
Family
ID=12300200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3031082A Pending JPS58147246A (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | デイジタル位相復調器の切替制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58147246A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6142918A (ja) * | 1984-08-06 | 1986-03-01 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体ウエ−ハの洗浄装置 |
| JPS6188531A (ja) * | 1984-10-05 | 1986-05-06 | Nec Corp | 集積回路装置の洗浄装置 |
| US7993081B2 (en) | 2006-01-06 | 2011-08-09 | Tokyo Electron Limited | Substrate carrying device, substrate carrying method and computer-readable storage medium |
-
1982
- 1982-02-26 JP JP3031082A patent/JPS58147246A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6142918A (ja) * | 1984-08-06 | 1986-03-01 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体ウエ−ハの洗浄装置 |
| JPS6188531A (ja) * | 1984-10-05 | 1986-05-06 | Nec Corp | 集積回路装置の洗浄装置 |
| US7993081B2 (en) | 2006-01-06 | 2011-08-09 | Tokyo Electron Limited | Substrate carrying device, substrate carrying method and computer-readable storage medium |
| US8292549B2 (en) | 2006-01-06 | 2012-10-23 | Tokyo Electron Limited | Substrate carrying device, substrate carrying method and computer-readable storage medium |
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