JPS5815500A - 自動電圧調整装置 - Google Patents
自動電圧調整装置Info
- Publication number
- JPS5815500A JPS5815500A JP56112189A JP11218981A JPS5815500A JP S5815500 A JPS5815500 A JP S5815500A JP 56112189 A JP56112189 A JP 56112189A JP 11218981 A JP11218981 A JP 11218981A JP S5815500 A JPS5815500 A JP S5815500A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- generator
- square
- detection circuit
- automatic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明−同期発電機の端子電圧を制御する自動電圧調整
装置に関する。
装置に関する。
同期発電機を自動電圧調整するものとしては第1図に示
すようなものがある。こ扛ば、発電機の電機子1の出力
電圧を変成器3を介して自動電圧調整装置5に入力し、
ここで基準電圧との差を検出し、この差を励磁装置6に
カえ発電機の界磁巻線2の界磁電圧を制御するもので、
こ牡によって発電機電圧は基準電圧で決めらfした一定
の電圧に制御さlI、る。変圧器4は励磁装置5の駆動
電源を与えるものである。
すようなものがある。こ扛ば、発電機の電機子1の出力
電圧を変成器3を介して自動電圧調整装置5に入力し、
ここで基準電圧との差を検出し、この差を励磁装置6に
カえ発電機の界磁巻線2の界磁電圧を制御するもので、
こ牡によって発電機電圧は基準電圧で決めらfした一定
の電圧に制御さlI、る。変圧器4は励磁装置5の駆動
電源を与えるものである。
従来の自動電圧調整装置5の差電圧検出回路は変圧器3
の2次側電圧を三相全波整流し、この直流電圧と基準電
圧を比較演算する構成を基本としている。
の2次側電圧を三相全波整流し、この直流電圧と基準電
圧を比較演算する構成を基本としている。
しか1〜、三相全波整流さnた直流電圧には入力電圧の
周波数の6倍とその整数倍の高調波分かりツプルとして
含−f rLでいるため、このリップル分を抑える/ヒ
め抵抗とコンデンサで構成される平滑フィルタに通し3
1′滑した後に基準電圧と比較演算し差電圧を検出[7
ているのが実際である。この従来技術で(l−1、差電
圧検出回路に上記のような平滑フィルタを使用1〜でい
るため自動電圧調整装置の応答時間が遅くなる欠点があ
る。寸だ、従来の平滑フィルタでは十分なリップル除去
が困難でt)る。
周波数の6倍とその整数倍の高調波分かりツプルとして
含−f rLでいるため、このリップル分を抑える/ヒ
め抵抗とコンデンサで構成される平滑フィルタに通し3
1′滑した後に基準電圧と比較演算し差電圧を検出[7
ているのが実際である。この従来技術で(l−1、差電
圧検出回路に上記のような平滑フィルタを使用1〜でい
るため自動電圧調整装置の応答時間が遅くなる欠点があ
る。寸だ、従来の平滑フィルタでは十分なリップル除去
が困難でt)る。
一方、電力系統の安定運用のために最近では自動電圧調
整装置の高速応化が安水さτしてきている。
整装置の高速応化が安水さτしてきている。
上記の従来の欠点をなくすものとしては、特開昭56−
1.0100号がある。こしは第2図に示すように、変
成器3の2次側電圧全各相とも−f:扛ぞ扛の2乗回路
7に導ひき、その出力オ■と基準電圧Er c fとの
差電圧Yr: M算増幅器8で増幅し、その後にDih
磁装同装置6磁電圧制御信号を渡すものである。こγし
によると、リップル分除去のための平滑フィルタを挿入
する8蟹がないため応答時間の速い自動電圧調整装置を
得ることができるが、高価な2乗回路7を3個必安とす
る点で経済的欠点を有する。
1.0100号がある。こしは第2図に示すように、変
成器3の2次側電圧全各相とも−f:扛ぞ扛の2乗回路
7に導ひき、その出力オ■と基準電圧Er c fとの
差電圧Yr: M算増幅器8で増幅し、その後にDih
磁装同装置6磁電圧制御信号を渡すものである。こγし
によると、リップル分除去のための平滑フィルタを挿入
する8蟹がないため応答時間の速い自動電圧調整装置を
得ることができるが、高価な2乗回路7を3個必安とす
る点で経済的欠点を有する。
本発明の目的は上記第2の従来技術に1.・ける高速応
1’l:を損うことなく、高価な2里回路不二低減−中
しめる経済的な差電圧検出回路ヲ(l!iiえた自動電
圧調整装置全Jh1供することにある。
1’l:を損うことなく、高価な2里回路不二低減−中
しめる経済的な差電圧検出回路ヲ(l!iiえた自動電
圧調整装置全Jh1供することにある。
そのため、第2の従来技術でに1:3つの線間電圧V
nh 、’V lee 、 V 、affiぞfl−ぞ
l”L2乗しE、IQL−V ab” −1−’V 1
、c’+ V cn” ”・・・・・・ (1)と17
て究電機?1Σ圧奮直流電圧Frdo(として検出して
いたものを・、本発明では次のように別方式で検出する
ように1,2乗回路を3個から2個に低減」rしめてい
る。
nh 、’V lee 、 V 、affiぞfl−ぞ
l”L2乗しE、IQL−V ab” −1−’V 1
、c’+ V cn” ”・・・・・・ (1)と17
て究電機?1Σ圧奮直流電圧Frdo(として検出して
いたものを・、本発明では次のように別方式で検出する
ように1,2乗回路を3個から2個に低減」rしめてい
る。
3つの相電圧%;en、e、1.eoとし、α−β−0
座標法によるα電圧をea、β電圧をeaとすると次の
関係式が成立する。
座標法によるα電圧をea、β電圧をeaとすると次の
関係式が成立する。
このea、eaを用いて次式に、1:り発電機電圧を直
流電圧Ed6L として検出すわば2乗回路を2個に低
減でき構成が簡単になる。
流電圧Ed6L として検出すわば2乗回路を2個に低
減でき構成が簡単になる。
E、。、−e、、2−1−ea2・・曲回・・(4)こ
扛は3相電圧が甲衡したものであわ7ば、ea ””
ESln (W’十θo )−=・=・(5)次のよう
に直流電圧となることがわかる。
扛は3相電圧が甲衡したものであわ7ば、ea ””
ESln (W’十θo )−=・=・(5)次のよう
に直流電圧となることがわかる。
−E2 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (8
)一方、発電機電圧は相電圧でなく線間電圧として計測
さfLるのが一般であるから、(2)及び(3)式を線
間電圧より導ひき出したほうが便利である。(2)及び
(3)式を線間電圧より導ひくように改めると、e
−Vlll ・・・・・・・・・・・・・・・ (
1−0)β−6 となる。−Iた、線間電圧〜’b。がその1甘β電圧に
なるようにするとより一層便利である。即ち、線間電圧
の大きさを基準とし7たび電圧、β電圧に(9)及び(
10)式と書き改めると、 Vβ” V he ・・・・・・ ・・・・ (1
2)となり、こ肛より求める次式も後述するように直流
電圧となる。
)一方、発電機電圧は相電圧でなく線間電圧として計測
さfLるのが一般であるから、(2)及び(3)式を線
間電圧より導ひき出したほうが便利である。(2)及び
(3)式を線間電圧より導ひくように改めると、e
−Vlll ・・・・・・・・・・・・・・・ (
1−0)β−6 となる。−Iた、線間電圧〜’b。がその1甘β電圧に
なるようにするとより一層便利である。即ち、線間電圧
の大きさを基準とし7たび電圧、β電圧に(9)及び(
10)式と書き改めると、 Vβ” V he ・・・・・・ ・・・・ (1
2)となり、こ肛より求める次式も後述するように直流
電圧となる。
E d−t = V a”+ Vβ2・・・・・・・・
・・・・・・・・ (13)なお、本発明の基本は(2
)、 (3)、 (4,)式で電圧検出するものである
が、こ扛から派出さ扛た(1.1−) 、 (1,2)
。
・・・・・・・・ (13)なお、本発明の基本は(2
)、 (3)、 (4,)式で電圧検出するものである
が、こ扛から派出さ扛た(1.1−) 、 (1,2)
。
(13)式で電圧検出したほうが回路構成が単純化され
る。
る。
以下第3図により本発明の一実施例を説明する。
第3図において、3は発電機電圧全適切なレベルに変換
する変成器、7は手記(11)代入(12)式の値を入
力(〜その2乗に比例し7た出力を生じせしめる2乗回
路、8t、J、2乗回路7の出力和と基準電圧1’i
r 、I との差を検出し増幅する演算増幅器、9は(
11)式の定数である2/3全イ4Iるための例えば変
圧器で構成されるレベル変換器である。
する変成器、7は手記(11)代入(12)式の値を入
力(〜その2乗に比例し7た出力を生じせしめる2乗回
路、8t、J、2乗回路7の出力和と基準電圧1’i
r 、I との差を検出し増幅する演算増幅器、9は(
11)式の定数である2/3全イ4Iるための例えば変
圧器で構成されるレベル変換器である。
第:3図の」:つに構成を扛た自動電圧調整装置の差電
圧検出回路において、変圧器3の2次側三相線間?Ij
圧を V 1111 = Vsi++ (wt十〇)曲・曲・
・(14)とすると、!’Iflの(13)式は(11
)及び(12)式を用いて下1己のようになり、 Edo【−Vr1′十Vβ2 = −C−V2(1−C03(zWI+2θ)12 = v 2 ・・・・・・・・・・・・・・・・・
(17)Edelは時間に関係なく常に一定となる。
圧検出回路において、変圧器3の2次側三相線間?Ij
圧を V 1111 = Vsi++ (wt十〇)曲・曲・
・(14)とすると、!’Iflの(13)式は(11
)及び(12)式を用いて下1己のようになり、 Edo【−Vr1′十Vβ2 = −C−V2(1−C03(zWI+2θ)12 = v 2 ・・・・・・・・・・・・・・・・・
(17)Edelは時間に関係なく常に一定となる。
同期発電機の電機子電圧が基準電圧E、。fの設定値と
等しい場合は2乗回路7の和と基準電圧E、。fとの差
は生じないが、同期発電機の電機子電圧が基準電圧E
r o Iの設定値より変動すると2乗回路7の和であ
る(]7)式のEdstも変動するため基準電圧E r
s f との間に差電圧が生じる。この差はEds
(< E r@fの時は正となり演算増幅器8で増幅さ
fLfr後に励磁装置6に印加さ扛、界磁巻線2を増磁
方向に持って行き発電機電機子電圧を高める。一方、E
da t > E re I の時は逆に界磁巻線
2を減磁方向に持って行き発電機電機子電圧を低める。
等しい場合は2乗回路7の和と基準電圧E、。fとの差
は生じないが、同期発電機の電機子電圧が基準電圧E
r o Iの設定値より変動すると2乗回路7の和であ
る(]7)式のEdstも変動するため基準電圧E r
s f との間に差電圧が生じる。この差はEds
(< E r@fの時は正となり演算増幅器8で増幅さ
fLfr後に励磁装置6に印加さ扛、界磁巻線2を増磁
方向に持って行き発電機電機子電圧を高める。一方、E
da t > E re I の時は逆に界磁巻線
2を減磁方向に持って行き発電機電機子電圧を低める。
このような動作により発電機電圧はErelの設定値に
等しくなるよう制御される。
等しくなるよう制御される。
第3図の本発明の変形例としては第4図に示すようなも
のが考えられる。31.32は発電機電圧を適切なレベ
ルに変換する変成器、9ば(11)式は2乗回路の出力
和の平方根を取るための平方根回路、8は平方根回路出
力E d e t′と基準電圧Erol′との差電圧全
増幅する演算増幅器であり、第3図と同一記号のものは
同じ機能要素である。
のが考えられる。31.32は発電機電圧を適切なレベ
ルに変換する変成器、9ば(11)式は2乗回路の出力
和の平方根を取るための平方根回路、8は平方根回路出
力E d e t′と基準電圧Erol′との差電圧全
増幅する演算増幅器であり、第3図と同一記号のものは
同じ機能要素である。
第4図においては
E ds 、′= L汀:= v ・・・・・・・
・・・・・ (1−8)E re t’ = Fコ
(19)である。第3図と第4図を比較す扛
げ明らかなように、変成器3は2つの単相変成器31.
32で構成でき経済的である。また、第3図においては
2乗回路の出力和E d e LとE、。fを比較して
差電圧を得ているため、得ち■2に比例した大きさで差
電圧を得ているため外部雑音等の影響が受けやすい。こ
れにズ・Jし、第4図では平方根出力bdet′とEr
e l”cT:比較しているため、即ち■に比例した大
きさとI〜て差電圧金得ているため外部雑音等の影響が
受けにくい利点がある。
・・・・・ (1−8)E re t’ = Fコ
(19)である。第3図と第4図を比較す扛
げ明らかなように、変成器3は2つの単相変成器31.
32で構成でき経済的である。また、第3図においては
2乗回路の出力和E d e LとE、。fを比較して
差電圧を得ているため、得ち■2に比例した大きさで差
電圧を得ているため外部雑音等の影響が受けやすい。こ
れにズ・Jし、第4図では平方根出力bdet′とEr
e l”cT:比較しているため、即ち■に比例した大
きさとI〜て差電圧金得ているため外部雑音等の影響が
受けにくい利点がある。
以」−の、L5に本発明による差電圧検出回路では従来
の3個の2乗回路を2個に低減させることができ経済的
であり、かつ従来と同じ応答時間の速い自動電圧1凋整
装置全提供できる。
の3個の2乗回路を2個に低減させることができ経済的
であり、かつ従来と同じ応答時間の速い自動電圧1凋整
装置全提供できる。
第1図(171、同期発止;様の自動電圧調整を行なう
場合の励磁ノスデムのブロック図、第2図は従来の自動
電圧調整装置7<、+、の差電圧検出回路のブロック図
、第3図は本発明の自動電圧調整装置の差電圧検出回路
の一実Mlj例、第4図は第3図の変形例を示すブロッ
ク図である。 1・・・同期発電機の電機子、2・・・同期発電機の界
磁巻線、:3・・・変成器、4・・・励磁装置用変圧器
、5・・・自動電圧調整装置、6・・・励磁装置、7・
・・2乗回路、第 I 図 第 2 凶
場合の励磁ノスデムのブロック図、第2図は従来の自動
電圧調整装置7<、+、の差電圧検出回路のブロック図
、第3図は本発明の自動電圧調整装置の差電圧検出回路
の一実Mlj例、第4図は第3図の変形例を示すブロッ
ク図である。 1・・・同期発電機の電機子、2・・・同期発電機の界
磁巻線、:3・・・変成器、4・・・励磁装置用変圧器
、5・・・自動電圧調整装置、6・・・励磁装置、7・
・・2乗回路、第 I 図 第 2 凶
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、同期発電機の電機α電圧を一定に保持する自動電圧
調整装置において、前記電機子電圧の三相交流電圧から
α−β−〇座標法によるα電圧を検出する第1の検出回
路とβ電圧を検出する第2の検出回路、そ扛ぞれの検出
回路の出力を入力しその2乗に比例]〜た出力を得る第
1と第2の2乗回路、第1と第2の2乗回路の出力和と
予め定めらねた電圧基準僅の差を得る演算増幅器と全具
備したことを特徴とする自動電圧調整装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の第1の検出回路に、三
相交流電圧の1つの線間電圧に比例した量を114力し
、第2の検出回路は前記線間電圧の1/2電圧と別の線
間電圧の合成電圧に比例した量を出力するようにしたこ
とを特徴とする自動電圧調整装置。 3、特許請求の範囲第1項及び第2項における演算増幅
器として、第1と第2の2乗回路の出力和の平方根を得
る平方根回路を具備したことを特徴とする自動電圧調整
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112189A JPS5815500A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 自動電圧調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112189A JPS5815500A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 自動電圧調整装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5815500A true JPS5815500A (ja) | 1983-01-28 |
Family
ID=14580480
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56112189A Pending JPS5815500A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | 自動電圧調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5815500A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH079100U (ja) * | 1993-06-24 | 1995-02-07 | 西芝電機株式会社 | 船舶用軸発電システムの同期式電圧検出回路 |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP56112189A patent/JPS5815500A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH079100U (ja) * | 1993-06-24 | 1995-02-07 | 西芝電機株式会社 | 船舶用軸発電システムの同期式電圧検出回路 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2774685B2 (ja) | 3相変圧器の直流偏磁抑制制御を備えたインバータ制御装置 | |
| US4099227A (en) | Sensor circuit | |
| US4800327A (en) | Three-phase induction motor control method | |
| EP1626485A2 (en) | Input harmonic current corrected AC-DC converter | |
| US6762947B2 (en) | Control method and apparatus to reduce current through DC capacitor linking two static converters | |
| TW536864B (en) | Apparatus for controlling an induction motor | |
| WO2008104919A1 (en) | Load current detection in electrical power converters | |
| EP0121792A2 (en) | Vector control method and system for an induction motor | |
| JPS5815500A (ja) | 自動電圧調整装置 | |
| JPS5838077B2 (ja) | 無整流子電動機の制御装置 | |
| JPH0270293A (ja) | Pwmインバータ装置 | |
| JPS5819169A (ja) | Pwm制御変換器の制御方法 | |
| SU817880A1 (ru) | Устройство дл измерени скольжени АСиНХРОННОгО дВигАТЕл | |
| JPS5911274B2 (ja) | 無整流子電動機の制御装置 | |
| JP2509890B2 (ja) | 交直変換装置のパルス幅変調制御方式 | |
| JP2835165B2 (ja) | 3相変圧器の直流偏磁抑制制御を備えたインバータ制御装置 | |
| JPH02231993A (ja) | 可変速駆動装置 | |
| JPS61231891A (ja) | インバ−タ装置の定数設定方法 | |
| JPH0767286B2 (ja) | 定電圧、定周波電源装置 | |
| JP2542271Y2 (ja) | 誘導電動機の端子電圧検出装置 | |
| JPS6047839B2 (ja) | 交流電動機の磁束検出装置 | |
| JPH0767281B2 (ja) | Pwm変換装置の制御装置 | |
| JPH0425660Y2 (ja) | ||
| JPS6334472Y2 (ja) | ||
| JPH0566181A (ja) | リゾルバの異常状態判別装置 |