JPS58158917A - 半導体装置の電極形成方法 - Google Patents
半導体装置の電極形成方法Info
- Publication number
- JPS58158917A JPS58158917A JP57043571A JP4357182A JPS58158917A JP S58158917 A JPS58158917 A JP S58158917A JP 57043571 A JP57043571 A JP 57043571A JP 4357182 A JP4357182 A JP 4357182A JP S58158917 A JPS58158917 A JP S58158917A
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- JP
- Japan
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- conductive layer
- layer
- electrode
- semiconductor substrate
- paste
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D64/00—Electrodes of devices having potential barriers
- H10D64/01—Manufacture or treatment
- H10D64/011—Manufacture or treatment of electrodes ohmically coupled to a semiconductor
Landscapes
- Electrodes Of Semiconductors (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明に簡単な印刷および#@成方法で電極を形成す
る半導体装置の電極形成方法に関するものである。
る半導体装置の電極形成方法に関するものである。
第1囚乃至第4図に従来の太陽電池の電極形成方法を示
す工程図であり、以下に製造工程に従って説明する。第
1図rL電極が形成される前の状態?示す図で、PM半
導体基板illの一方の主面側にn型半導体層(3)が
形成されており、このn型半導体層(3)の上に反射防
止膜(41が形成されている。電極の形成はこの後行な
われる0まず第2図に示すように、P型半導体基板11
)の他方の主面上にAl−Agペース)1−印刷して半
導体基板用のw1極となる第1の導電層(6)を形成し
た彼、150℃前後のホットプレート上で1〜2分間プ
リベークを行ない、ペースト中の溶媒を蒸発させる。次
に11!3図に示すように反射防止膜(4)上にAgペ
ーストを印刷してn型半導体層用の電極となる導電層(
7)t−形成した後、裏面のA/ −A gペーストと
同様にプリベ−り1行ない、ペースト中の溶媒を蒸発さ
せる。最後に、P型半導体基板(1)を並べたホートラ
数100℃の空気雰囲気の焼成炉に所定時間式れて、A
/−AgペーストおよびAgペース)t−焼成させる。
す工程図であり、以下に製造工程に従って説明する。第
1図rL電極が形成される前の状態?示す図で、PM半
導体基板illの一方の主面側にn型半導体層(3)が
形成されており、このn型半導体層(3)の上に反射防
止膜(41が形成されている。電極の形成はこの後行な
われる0まず第2図に示すように、P型半導体基板11
)の他方の主面上にAl−Agペース)1−印刷して半
導体基板用のw1極となる第1の導電層(6)を形成し
た彼、150℃前後のホットプレート上で1〜2分間プ
リベークを行ない、ペースト中の溶媒を蒸発させる。次
に11!3図に示すように反射防止膜(4)上にAgペ
ーストを印刷してn型半導体層用の電極となる導電層(
7)t−形成した後、裏面のA/ −A gペーストと
同様にプリベ−り1行ない、ペースト中の溶媒を蒸発さ
せる。最後に、P型半導体基板(1)を並べたホートラ
数100℃の空気雰囲気の焼成炉に所定時間式れて、A
/−AgペーストおよびAgペース)t−焼成させる。
このとき、反射防止M(4)に薄く被着されているので
、第4図に示すようにAgペース)H反射防止膜(4)
を突き抜けてn型中導体層+311と接続される。この
ようにして形成された太陽電池は、第5図に示すように
、電極にリード# (81’eハンダ付けし、複数個の
太陽電池を直列に接続した太陽・電池パネルとして利用
する場合がある。
、第4図に示すようにAgペース)H反射防止膜(4)
を突き抜けてn型中導体層+311と接続される。この
ようにして形成された太陽電池は、第5図に示すように
、電極にリード# (81’eハンダ付けし、複数個の
太陽電池を直列に接続した太陽・電池パネルとして利用
する場合がある。
ところが、従来の太陽電池の電極形成方法によると@に
、後工程である太陽電池パネル等の組立において、第1
の導電層(5)すなわち電極にリードm ts+ t−
ハンダ付けする際、電極の焼成工程でその電極の表面に
絶縁性A4酸化物が形成されているため、そのままでに
ハンダ付は性が悪く、酸化物をブラシでこすって除去し
た後ハンダ付けを行なっていたが作業性が悪く、シかも
酸化物を完全に除去することに困難であり、酸化物が残
っている等のためにgtの導電層iilとハンダとの接
着の機−3独酌強鼓か弱く、また電気的な直列抵抗が増
加して電流が流れにく(なり、太陽電池パネル等の規格
を満足させることができないという欠点があった0 この発明に上記のような従来の方法の欠点を除くために
なされたもので、半導体基板とオーミック接触する第1
の導電層と、この第1の導電層上にこれに比べて酸化し
にくい第2の導電層を印刷および焼成によって形成する
ことにより、従来と一様な簡単な方法を用いながら)1
ンダ付は性の良い電極を形成することができる方法を提
供することを目的としている0 以下、この発明の一実施例を第6図〜第12図の工程1
.1il−用いて説明する。bσ工程としてl1g6図
に示すように、P型st半導体基板fl+の破砕層を酸
エツチング液ぴ硝酸:弗酸:酢1g=3:1:2)でエ
ツチングし、片面で50μm程度除去した後、王水で氷
化前処理を行なう。次にP型半導体基板111を110
0℃前後の電気炉の中に置いて第7図に示すように、全
体に数千オングストローム程度の厚みのSiO□膜(2
)全成長させる。次いでP型半導体基板(1)の一方の
主面のSiO□膜(2)t−写真製版技術を用いて除、
去し、さらにレジスト膜(図示せず)全熱濃硫酸で除去
した後、王水でリン拡散前処理を行ない、次に900℃
前後でリン拡散を行ない、第8図に示すn型半導体層(
3)全形成する0この後pm半導体基板(1)會弗酸系
の液に数分間浸漬してSly、III(21およびリン
ガラス(図示せず)除去し、第9図に示すように、nf
f1半導体層(3)上に反射防止膜(4)を形成する0
次に第10図に示すように、P型反導体基板+11上に
A/−Agペーストを印刷してP型半導体基板用第1の
導電層(6)を形成した後、150℃前後のホットプレ
ート上でlNz分間プリベークを行ない、ペースト中の
溶媒を蒸発させ、さらにP型半導体基板(llt−ボー
トに並べ、このボー)fa100℃の空気雰囲気の焼成
炉に所足時間入れてA4−Agペース)を焼成させる0
この後第11因に示すように、A4−Agペーストを焼
成させて得たwilの導電層(6)の上にAgペース)
t−印刷してP型半導体基板用第2の導電層(6)を形
成した後、AJ’−Agペーストと同様にプリベークを
行なってペースト中の溶媒を蒸発させ、次いで反射防止
J[t++上にもAgペース)1印刷してn型半導体層
用導電層(7)t−形成した後、A/−Agペーストド
同様にプリベークを行ない、ペースト中の溶媒を蒸発さ
せる0最後に、P型半導体基板(1)を並べたボートを
数100℃の空気雰囲気の焼成炉に所定時間式れてAg
ペース)’tfigさせる0反射防止膜(41に薄く被
着されているので、第10図に示すよう[、Agペース
ト焼成のとき反射防止膜(4)上のAgペーストに反射
防止膜(4)ヲ突き抜けてnff1半導体層(3]と接
続することに従来と同じである。
、後工程である太陽電池パネル等の組立において、第1
の導電層(5)すなわち電極にリードm ts+ t−
ハンダ付けする際、電極の焼成工程でその電極の表面に
絶縁性A4酸化物が形成されているため、そのままでに
ハンダ付は性が悪く、酸化物をブラシでこすって除去し
た後ハンダ付けを行なっていたが作業性が悪く、シかも
酸化物を完全に除去することに困難であり、酸化物が残
っている等のためにgtの導電層iilとハンダとの接
着の機−3独酌強鼓か弱く、また電気的な直列抵抗が増
加して電流が流れにく(なり、太陽電池パネル等の規格
を満足させることができないという欠点があった0 この発明に上記のような従来の方法の欠点を除くために
なされたもので、半導体基板とオーミック接触する第1
の導電層と、この第1の導電層上にこれに比べて酸化し
にくい第2の導電層を印刷および焼成によって形成する
ことにより、従来と一様な簡単な方法を用いながら)1
ンダ付は性の良い電極を形成することができる方法を提
供することを目的としている0 以下、この発明の一実施例を第6図〜第12図の工程1
.1il−用いて説明する。bσ工程としてl1g6図
に示すように、P型st半導体基板fl+の破砕層を酸
エツチング液ぴ硝酸:弗酸:酢1g=3:1:2)でエ
ツチングし、片面で50μm程度除去した後、王水で氷
化前処理を行なう。次にP型半導体基板111を110
0℃前後の電気炉の中に置いて第7図に示すように、全
体に数千オングストローム程度の厚みのSiO□膜(2
)全成長させる。次いでP型半導体基板(1)の一方の
主面のSiO□膜(2)t−写真製版技術を用いて除、
去し、さらにレジスト膜(図示せず)全熱濃硫酸で除去
した後、王水でリン拡散前処理を行ない、次に900℃
前後でリン拡散を行ない、第8図に示すn型半導体層(
3)全形成する0この後pm半導体基板(1)會弗酸系
の液に数分間浸漬してSly、III(21およびリン
ガラス(図示せず)除去し、第9図に示すように、nf
f1半導体層(3)上に反射防止膜(4)を形成する0
次に第10図に示すように、P型反導体基板+11上に
A/−Agペーストを印刷してP型半導体基板用第1の
導電層(6)を形成した後、150℃前後のホットプレ
ート上でlNz分間プリベークを行ない、ペースト中の
溶媒を蒸発させ、さらにP型半導体基板(llt−ボー
トに並べ、このボー)fa100℃の空気雰囲気の焼成
炉に所足時間入れてA4−Agペース)を焼成させる0
この後第11因に示すように、A4−Agペーストを焼
成させて得たwilの導電層(6)の上にAgペース)
t−印刷してP型半導体基板用第2の導電層(6)を形
成した後、AJ’−Agペーストと同様にプリベークを
行なってペースト中の溶媒を蒸発させ、次いで反射防止
J[t++上にもAgペース)1印刷してn型半導体層
用導電層(7)t−形成した後、A/−Agペーストド
同様にプリベークを行ない、ペースト中の溶媒を蒸発さ
せる0最後に、P型半導体基板(1)を並べたボートを
数100℃の空気雰囲気の焼成炉に所定時間式れてAg
ペース)’tfigさせる0反射防止膜(41に薄く被
着されているので、第10図に示すよう[、Agペース
ト焼成のとき反射防止膜(4)上のAgペーストに反射
防止膜(4)ヲ突き抜けてnff1半導体層(3]と接
続することに従来と同じである。
ここでIIIHP型Sl牛導体基板、Mlの導電層(6
)の材料にA/−Airペースト、@2の導電層+61
の材料ニAgペーストと組み合わせて説明したが、この
組み合わせに限るものでなく、要するに(1)rrLl
つの導電型の半導体基板、第1の導電層(6)に焼成に
よって前記半導体基板+11との間でオーミック接触す
る材料、第2の導電層(411r[G1の導電N(6)
と比へて酸化しにくい材料の組み合わせであればよい。
)の材料にA/−Airペースト、@2の導電層+61
の材料ニAgペーストと組み合わせて説明したが、この
組み合わせに限るものでなく、要するに(1)rrLl
つの導電型の半導体基板、第1の導電層(6)に焼成に
よって前記半導体基板+11との間でオーミック接触す
る材料、第2の導電層(411r[G1の導電N(6)
と比へて酸化しにくい材料の組み合わせであればよい。
以上述べたように、この発BAが従来と異なるところに
、1つの導電型の半導体基板fl+の表向に形成された
第1の導電層(5)の上に、第1の導電層(5)が有す
る欠点を補なう第2の導電、鳴(6)を形成する工程を
追加した点である。
、1つの導電型の半導体基板fl+の表向に形成された
第1の導電層(5)の上に、第1の導電層(5)が有す
る欠点を補なう第2の導電、鳴(6)を形成する工程を
追加した点である。
なお、1つの4電娶の半導体基板illをP型GaA。
半導体基板、第1の導電層(6)の材料’tZn−Ag
ペースト、第2の導電層(θ)の材料YrAgペースト
と組み合わせてもよく、所期の目的を達成し得ることに
i5までもない。
ペースト、第2の導電層(θ)の材料YrAgペースト
と組み合わせてもよく、所期の目的を達成し得ることに
i5までもない。
また、上記実施例でに、第1の導電層(5)の材料を焼
成した後、第゛2の導電、層(6)の材料を焼成させた
が、両者を同時に焼成させてもよく、この場合焼成工程
を一回省略することができ、作業性を向上させることが
できる。
成した後、第゛2の導電、層(6)の材料を焼成させた
が、両者を同時に焼成させてもよく、この場合焼成工程
を一回省略することができ、作業性を向上させることが
できる。
第1および第2の導電層の印刷に、半導体基板の表面の
全体であっても部分的でろってもよい。
全体であっても部分的でろってもよい。
また、上記実施例でに、ペーストを印刷した後、ペース
)t−蒸発させる乾燥工程が入れてあったが、粘度の高
いペーストであれば乾燥工程に入れなくてもよい。
)t−蒸発させる乾燥工程が入れてあったが、粘度の高
いペーストであれば乾燥工程に入れなくてもよい。
以上、太陽電池の電極形成方法について説明し友が、こ
の発明に他の半導体装置の電極形成にも適用でき不こと
ばいうまでもない。
の発明に他の半導体装置の電極形成にも適用でき不こと
ばいうまでもない。
以上のようにこの発明゛によれば、半導体基板上に、そ
れと、オーミ・リフ接触する第1の導電層と、この第1
の導電層上にこれより酸化しにくい第2の導電層を印刷
および焼成して電極を形成するようにしたので、従来と
同様の簡単な方法を採用しながら、後工程である組立に
おいて従来のような電体表面のA/酸化膜除去工程を経
ずと%電極へのり−ド耐等のハンダ付けが容易な電極を
形成できるという効果がめる。
れと、オーミ・リフ接触する第1の導電層と、この第1
の導電層上にこれより酸化しにくい第2の導電層を印刷
および焼成して電極を形成するようにしたので、従来と
同様の簡単な方法を採用しながら、後工程である組立に
おいて従来のような電体表面のA/酸化膜除去工程を経
ずと%電極へのり−ド耐等のハンダ付けが容易な電極を
形成できるという効果がめる。
講1図乃至g4図a従来の太陽電池等の半導体装置の電
極形成方法を示す工程′図、IiigIS図に太陽電池
パネルの組立図、a!6図〜[12図にこの発明の一実
施例を示す工程図である。 図において、illに半導体基板、(5)に第1の導電
層、(6)に第2の導電層である。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示すものと
する0 代理人 葛野信− 第1図 Δ 第2図 第3図 第4図 第5図 手続補正書(自発) 昭和57.7月16日゛ 1、事件の表示 特願昭♂7.4.1(lf2、
発明の名称 半導体装置の電極形成方法3、補正
をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称(601) 三菱電機株式会社代表者片山仁
八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書第6頁第6行目の「熱濃硫酸」を「熱濃硫酸」と
訂正する。 以 上
極形成方法を示す工程′図、IiigIS図に太陽電池
パネルの組立図、a!6図〜[12図にこの発明の一実
施例を示す工程図である。 図において、illに半導体基板、(5)に第1の導電
層、(6)に第2の導電層である。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示すものと
する0 代理人 葛野信− 第1図 Δ 第2図 第3図 第4図 第5図 手続補正書(自発) 昭和57.7月16日゛ 1、事件の表示 特願昭♂7.4.1(lf2、
発明の名称 半導体装置の電極形成方法3、補正
をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称(601) 三菱電機株式会社代表者片山仁
八部 4、代理人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書第6頁第6行目の「熱濃硫酸」を「熱濃硫酸」と
訂正する。 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)半導体基板の主面上に、それとオーミック接触す
るIIIの導電層を印刷する工程、前記第1の導電層上
に前記第1の導電層より酸化しにくいIIIE!の導電
層を印刷する工程、前記第lおよび第3導電層を焼成す
る工程を含む半導体装置の電極形成方法。 (り半導体基板をPW81半導体基板、纂lの導電層の
材料t−A/−Agベース)、g2の導電層の材料tA
gペーストとした特許請求の範囲第1項記載の半導体装
置の電極形成方法。 (3)半導体基板k P Ml GaAs半導体基板、
gxの導電層の材料tZn−Agペース)、j12の導
電層の材料をAgペーストとした特許請求の範111!
1項記載の半導体装置の電極形成方法。 (4) 第1および1lE2の導電層の焼成を同時と
した特許請求の範囲第1項記載の半導体装置の電極形成
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57043571A JPS58158917A (ja) | 1982-03-16 | 1982-03-16 | 半導体装置の電極形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57043571A JPS58158917A (ja) | 1982-03-16 | 1982-03-16 | 半導体装置の電極形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58158917A true JPS58158917A (ja) | 1983-09-21 |
Family
ID=12667430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57043571A Pending JPS58158917A (ja) | 1982-03-16 | 1982-03-16 | 半導体装置の電極形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58158917A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63119274A (ja) * | 1986-11-06 | 1988-05-23 | Sharp Corp | 太陽電池素子 |
| JPH03250673A (ja) * | 1990-02-27 | 1991-11-08 | Mitsubishi Electric Corp | Si基板上化合物半導体光電変換素子 |
-
1982
- 1982-03-16 JP JP57043571A patent/JPS58158917A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63119274A (ja) * | 1986-11-06 | 1988-05-23 | Sharp Corp | 太陽電池素子 |
| JPH03250673A (ja) * | 1990-02-27 | 1991-11-08 | Mitsubishi Electric Corp | Si基板上化合物半導体光電変換素子 |
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