JPS58170771A - 新規ハロゲントリアゾ−ル誘導体の製法 - Google Patents

新規ハロゲントリアゾ−ル誘導体の製法

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JPS58170771A
JPS58170771A JP58042517A JP4251783A JPS58170771A JP S58170771 A JPS58170771 A JP S58170771A JP 58042517 A JP58042517 A JP 58042517A JP 4251783 A JP4251783 A JP 4251783A JP S58170771 A JPS58170771 A JP S58170771A
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JP58042517A
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Inventor
ヴオルフガング・クレ−メル
カルル・ハインツ・ビユ−ヒエル
ヴイルヘルム・ブランデス
パウル・エルンスト・フロ−ベルゲル
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Bayer AG
Original Assignee
Bayer AG
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Publication date
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D231/00Heterocyclic compounds containing 1,2-diazole or hydrogenated 1,2-diazole rings
    • C07D231/02Heterocyclic compounds containing 1,2-diazole or hydrogenated 1,2-diazole rings not condensed with other rings
    • C07D231/10Heterocyclic compounds containing 1,2-diazole or hydrogenated 1,2-diazole rings not condensed with other rings having two or three double bonds between ring members or between ring members and non-ring members
    • C07D231/12Heterocyclic compounds containing 1,2-diazole or hydrogenated 1,2-diazole rings not condensed with other rings having two or three double bonds between ring members or between ring members and non-ring members with only hydrogen atoms, hydrocarbon or substituted hydrocarbon radicals, directly attached to ring carbon atoms
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D233/00Heterocyclic compounds containing 1,3-diazole or hydrogenated 1,3-diazole rings, not condensed with other rings
    • C07D233/54Heterocyclic compounds containing 1,3-diazole or hydrogenated 1,3-diazole rings, not condensed with other rings having two double bonds between ring members or between ring members and non-ring members
    • C07D233/56Heterocyclic compounds containing 1,3-diazole or hydrogenated 1,3-diazole rings, not condensed with other rings having two double bonds between ring members or between ring members and non-ring members with only hydrogen atoms or radicals containing only hydrogen and carbon atoms, attached to ring carbon atoms
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07DHETEROCYCLIC COMPOUNDS
    • C07D249/00Heterocyclic compounds containing five-membered rings having three nitrogen atoms as the only ring hetero atoms
    • C07D249/02Heterocyclic compounds containing five-membered rings having three nitrogen atoms as the only ring hetero atoms not condensed with other rings
    • C07D249/081,2,4-Triazoles; Hydrogenated 1,2,4-triazoles

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
  • Plural Heterocyclic Compounds (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 事働−は1拳一式一においてパーダン仕事れていh番る
種の新親4シ参−トリアゾール霞導体0製銖に調する。
こO化合物は駿曹剛として有刹に使層で自為%Oで参る
トシチルー42タートリアゾールー丸とえばトψアエ1
ルメテルー4シ参−トリアゾール−蛾曹慟を示すことは
騰に一示畜れている(Pイッ■公−畳許公會菖17デ!
7憂F奇参j[)。しかしこosi*#i畳に少量およ
び低一度俊層の場合には必ずしも兜食に−i″IIl為
tの1はない、事員−は一般式 (ζO式″eXはバー27M子、ニド冒1、アル中ル基
、^−Iンアル中ルat7には7エ1ル基を貴わし、l
は0−10教、凰1紘J&麿原子を表わしR2は水嵩原
子を表わす) 1表わされゐ、複嵩■式−においてハロ2冫化畜れてい
る4シ参−トリアゾール誘導体を鶴供する。
好ましくは、Xはm嵩、ンッjIおよび/を九は^素、
ニド■基、7エエル基、嶽嵩歇/〜参領〇直鎖状また紘
分校状アル中ル基411にメ?#!シよび/鵞えはt−
ブチル基、壜えは炭皐黴/儒重えは2個と^−Iン原子
畳に7ツ素願子−〜1個を會むハロメンアル中ル基を表
わし、暑はQ〜76数を表わす。
本発明は一般式 (この式1xとnは上記0・i瞭をtつ)で表わされる
トリ7ゾールー導体をプームスタシンア々ドと、裔意釣
Kasngo番喪下で、重九−意IIIIKは触媒の存
奄下で反応させる一般式(1)0/、シダー誘導体ゾー
ル鱒導体の製法に調する。
驚いえことには、一般式(I)の本発明のトリアゾール
誘導体は、轟業昇誕知O) IJチル−42≠−トリア
ゾール劇良とえば化学的には最も近い活性化合物−?あ
るトνフェニルメチル−4,2,4’−)リアゾールよ
〉も貴質鈴に大きい殺菌作用を示す。従って本l1lN
O化会物は技tro豊穣化を示すもの1ある。
/−(4t−二トvフヱノ中シ) −/ −(/、シグ
ートシアゾールー/−イル)−J、J−ジメチルーコー
ブタノンおよびブームスクシンア々rを出発物質として
使用する場合には、本1iv4の方法にお本発明の方法
において使用されるトリアゾール誘導体は一般に式(財
)によ)定義される。これらは新規〒あ為、以−〇提案
(Pイッ園出願RZZ)/m号によれば、これらは式C
t): (この式でXと1は上記ohmをもち、Halはハロゲ
ンを表わす) のハpゲンエーテルークトンを42≠−トリアゾールと
、恣意的に祉駿紬合剤O存在下で、1九恣意的には希釈
剤の存在下で、−θ〜/!Ocの温度で反応させるか、
まえは式 (この式でXとlは上記の11昧をもつ)ぞ表わされる
ヒPR#ジエーテル−ケトンを4シダードリアクールと
、恣意的に紘脱水*opi在下f1また希釈剤O存在下
で、100−2JOCtJfli度で反応さ破ることに
よ本製造することができる。
さらに式(財)のトリアゾール誘導体もまた式(ト)0
ヒtFws*ジエーテル−ケトンをチオニル−ビス−4
2ダートリアゾールと、恣意的には希釈剤の存在下でθ
〜lコO℃oii*で反応させて得ることがl?自る(
本fIIs書纒造例/参照)。
式&)0)リアゾール鱒導体の例をあげると次の過〉で
ある。
本発明07F#cにおいて希釈剤を使用する場合には、
不活性有機溶剤がよい。好ましい溶剤にはペンせン、ト
ルエンまたは中シレンのような芳香族炭化水素類、を九
はりt!−ホルム鵞九は四塩化炭素のような塩嵩化巌化
水素1II−會壇れる。
本発明の方法において反応を開始させるKは触媒を加え
るのが好ましく、好重しくは過酸化またとえば過酸化碩
ンゾイルー使用される。
本発明の方法においては、反応温*a広範aKわ九って
変えること−I11″eき、過電温度は10〜l〃℃、
8ましくは6o〜to℃の鴎、・・■内1ある。溶剤が
存在する場合には、反応は好適には個々0III剤の沸
点で行なわれる。
本発明の反応は常圧下で行なうのが好オしい。
式飴の化合物/4ルにつき、好オしくはに一ゾロムスタ
シンア書P74ルと触1m九とえば過酸化物0.00 
/ −0,j 4ルが使用される。上記の量以上★えは
以下O量を使用しても、何らの収量の増加も得られない
本員−0iI愉化舎物を革離させるには、沈殿をFjl
FI[を真空下1濤剤を除き、残留物をリグ−インで再
結晶させることができる。
本発−〇活倫化合物は強力tkM曹作用を示す。
これらの化合物は菌類を換滅するのに要する一度におい
ては、作物をいえめないし、tた亀皇励物に対する**
が少ない。このll由の丸めに、これらは曹1lIII
IIi滅用植物保■剤として使用すゐのに好適である。
植物保−〇場合の歳曹剤は古生曹−(ムrakimys
*t@s)、藻菌@ (Phye・imy・・t’s)
、子嚢曹11(ムs*osmy@*t*s)、  ai
子曹@  (lasidiomyeet拳s )オヨび
不完金菌類(Fmmgl Imp@rf*5ti)0@
滅に使用される。
本発明om*化合物線非常に広範sKわ九る活性を有し
、植物の地上部分を攻撃しまたは土壌から植物を攻撃す
る寄生菌類および種子から感染する病源体に対して使用
することがで11iゐ6゜本発明の活性化合物は九とえ
ばエリシフエ(]Cryslph*)馬、Iトス7エフ
(PedOspka*ra)属およびペンチ、リア(V
@nttria)馬のような植物の地上部分を犯す寄生
菌類およびビリ+ &ツリア(Pirieularlm
)属およびペリキ、ラリア(P@111@mlar1m
)属たとえばりン♂のつPylI病(Pode*pha
era Ic@etrieka)。
穀物のラドン看病(Irysiphs gramlmi
m)および中本ウリのラドン看病(Krysipks 
ei*hora@earum )に対して特に嵐好な活
性を示す。
本発明の活性化合物は革に保−作用を示すのみでなく、
曹の胞子が汚染されてから使用した場合治療的にも活性
がある。さらにこの化合物の金倉的な作用を指摘すぺ龜
である。従うて土壌および根を通して活性化合物を植物
の地上部分に供給することにより、植物を曹−の攻撃に
対して保−することが可能となる。植物保■剤として、
本発明の化合物は土壊処瀧、種子0@@*よび植物の地
上部分の処理に使用することができる。
本員WsO化合物は植物が十分これに耐えること#’t
!’*ゐ。化合物は温皇―物に対して微弱な壽性しか有
せず、その臭気が低く、人間の皮膚が棗野な耐性を充分
有す為Oで、取扱いに不快感を与えない。
本発明の化合物は5ill、乳濁箪、懸濁液、粉末、ペ
ーストおよび顆粒のような通常の調合剤に転化で龜る。
これらは既知の方法九とえば活性化合物を、裔意釣には
界Iil活僑剤、すなわち乳化剤および/を丸線分散剤
および/ま丸線発池剤を用い、増量剤すなわち筐体、一
体ま九は筐化ガス秋希釈  □剤tえは担体と混合する
ことによ〕製造すること−で龜る。増量剤として水を用
いる場合には、重大九とえば有機製剤を411111k
11Il剤として使用することもで龜る。
筐体の希釈41良は担体としては、命シレン、トルエン
、穢ンゼンまたはアル中ルナフタリンのような芳香族炭
化水素、りpル4ンゼン、クロルエチレン壜丸線塩化メ
チレンのような塩素化芳香族を丸線脂肪族炭化水素、シ
タロヘ中ナンtたはパラフィンたとえば鉱油留分のよう
な贈訪族炭化水素、ブタノールtえは!リコールのよう
なアルコールならびにそれらのエーテルおよびエステル
、アセトン、メチルエチルケトン、メチルイソブチルケ
トンまたはシフ■へ中サンのよりなケトン、またはジメ
チルホルムア建ド、ジメチルスルホ中シrtたはアセト
ニトリルのような強い極愉湊剤、ならびに水が好ましく
使用される。
液化ガス状希釈剤を九Fi姐体とは、雷電常圧ではガス
状である筐体九と見ばハロ2ン化炭化水嵩たとえばフレ
オンのようなエアロゾル噴射薬のむと1ある。
固体の希釈剤また祉担体としては、カオνン、粘土、タ
ルタ、チ、−り、石英、アタパルジャイト、モンモリロ
ン石まえはケイソウ土のよう1kl)車状天然鉱物、t
えは高分散ケイ酸、アル叱す★たはケイ酸塩のよう1k
tlI車状舎−一鉱物一好★しく使用される。
乳化剤および発泡剤O軽重しい例には、/ジオキシエチ
レンー脂肪酸エステル、ぼりオ中ジエチレンー脂肪族ア
ル;−ルエーテル、たとえばIリアル中ルアリール/9
=r−ルエーテル、アルキルスルホネート、傭酸アルキ
ルエステルおよび了り−ルスルホネートならびにアルf
iン加水分層生成物のような非イオン倫およびアニオン
at化銅−會會れ、好ましい分散剤の例にはりダ二ン、
夏儀酸塩廃ilEおよびメチルセルリースが會まれる。
本実−oats化合物は他0R11曹剤、殺虫剤、殺/
1剤、駿−虫剤、除草剤、鳥駆逐剤、成長抑制剤、植物
栄−剤および土壌構造改^剤のような他ot**化合物
との温会物として使用することがで自る。
調合剤は一般に活性化合物を重量比/〜yzs好壜しく
杜j〜ヂ0−含有する。これらはamに施用するにあ九
っては希釈すること−で龜る。
活性化合物はそat壕1か、調合剤O形態でか11えは
それから調11れ九すぐ使用1自為涛箪、乳濁箪、懸濁
箪、着車、ペーストおよび一粒のような調剤の形態で使
用で龜る、施用紘過電O方法で、九とえば製水、噴霧、
噴射、散布、乾燥被覆、含湿被覆、湿潤被覆、スラリー
被II鵞たは外皮被覆によシ施用する仁とが1亀る。
票の殺菌剤として使用すゐ場合には、施用形中の活性化
合物の一度は広い範11にわたって変仕事せることがe
詣る。これらは通常重量比0.7〜0、0000 /−
好tL<は0. Ot 〜0.0000 /−の範sf
ある。
種子処mIO場合には、−欽に種子/に9あえ〕活性化
合物o、oi 〜top好會しくId、0.0/ 〜1
11の分量が必j”l’ある。
土壌処理のためには、土壌/立方メートルあ九り/〜y
、ooopu壇しくtzlo−aoopotm性物質を
必要とする。
本発明は゛従って固体tえ紘淑化オス状の11釈剤會た
は担体と混合して、あるいは界面ms剤を會む筐体の希
釈剤または担体と混合して、活性成分として本発明の化
合物を會む殺曹龜威物を提供する。
本発明はま九曹sit九はその棲息地に1本発−の化合
物を巣独で、または希釈剤tたは担体と混合して、本発
IIO化合物を活性成分として含有する組成物の形で施
用することを但書する菌類換減法を4#&供する。
本発明はまた成長の直前および/會九は威冑時O間に本
発明の化金物を1#独で、または希釈剤型たは担体と混
合して施用し良地域に生育させることによシ、菌類O被
書から保■され九作物をも提供する。収1作物を得る通
常の方法一本実l11iKよ〉教養されうること絋明ら
か1ある。
本実−の化合物および本発明の化合物の製造と使用は下
記実施例に示してTo為。試験例ム−F?は、本実−の
化合物紘対応する製造例に準じて書漫をり妙である。
試験例ム エリシフェ(Erysiph・)試験(保護作用)博厳
:アセトン4I%7重量部 乳化剤:/シアル中ルアリールグリコールエーテル0.
3重量部 水 :2!重量部 噴優液中に所ll01!性化金物―度を与えるのに要す
る量の活性化合物を前記O量O箇厳と浪合し、濃縮物を
前記の添加剤を含有する前記の量の水で希釈した。
約3枚の普通額をつけ九dFりνO若木に噴−涼を滴シ
落ちる壕で噴−しえ、中クリO木を乾燥させるために温
室内に2参時間放置した。次に接種の目的Sエリシ7エ
シコラ竜アラム(Erysipk・*1chora**
arwm)曹の分生胞子を線9かけた。植物を次に温室
内に、23〜−μ℃において約7160相対大気温度に
おいて放置した。
72日後、キラリO木の一蜜変を一定して未処理の接種
対照植物の百分率で表わしえ。O哄鉱病変のなかったこ
とを意味し、100%は病変f一対照植物の鳩舎と全く
同等であることを意味する。
活性化合物、活性化合物O1&度および結果を第11m
に示す。
:。
纂/表 エリシフェ試験(保■作用) 活性化合物の−t O,0003/ −活性化合物  
 Kおける未処理の対照物の病蜜度の−で表わした病変
度 試験儒l Itスファエツ(r@櫨・sph口ra) K対する試
験(リン/40f))’ン看病)II■作用 **ニア竜)yjI%7重量部 IL化鋼:イリアルキルアリール!リーールエーテル 
0.3重量部 水 :ヂj重量部 噴S*中の所望の活性化合物II度を与えるのに必要な
量のrl性化合物を前記の量ct*mと混合し、前記の
添加物を含有する前記O量の京で一置物を希釈した。
噴S*をlI−〜4票の段階017ンfIQ着木にしず
くが滴る壕で噴−し良。そ01111+會lll1l!
コO℃、相対大気湿度705kにおいて置型にコ参時間
装置した。次にリンIのつr y I)IllOlI因
となる微生物〔Iトス7アエラ・レウコトリカ・ナル毫
ン(Podoaphasra 1@u*@tri@ka
 lalm、))0分生胞子をふシかけて接種し、温室
内にコl−コ3℃011jI。
約70−の相対大気温ILKkいて放置しえ。
接種LD10F3螢、若木01llI*を調4未Jla
ll”?aあるが同様K11種され九対jII11物0
1分率で表わした。
θ11は病変のなかっ九ことを意味し、100%祉対照
植物の場合と全く同等の病変0@IFを意味する。
活性化合物、活性化合物の濃度および結果を第2表に示
す。
第2表 /ドスファエラ試験(保護作用) 次の活性化合物の濃度に 活性化合物     おける未処理の対照の病変試験例
C /ドスファエフ試験 *mニア七トン重量比tA711( 分散剤:?リアルキルアリールダリコールエ−チル0.
3重量部 水 :り5重量部 撒水液中の屑線の活性化合物濃度に必要な量の活性化合
物を前記の量の濤厳と混合し、前記の添加剤を含有する
前記の量の水で濃縮物を希釈した。
標準土壌内1成長した3〜I7を票の段階のりンノの若
木に、上記の鏝度の活性化合物を含む撒水液を一週間以
内に一度土壌100cr、につき、201黴水した。
撒水処理後、こ0ように処理された植物に4ドスフアエ
ラ・レウコトリカ・サルモンの分生胞子を接種し、温室
内に一/〜−3℃の温度、約70−の相対大気St*に
おいて放置し九。接種の70日後、若木の病変を調べ、
未処理1はあるが同様に接種された対照植物の百分率で
表わし友、。
O−は病変のなかったことを意味し、100%・・1 は対照植物の場合と全く同等の病変のS*を意味する。
活性化合物、活性化合物の濃度および結果を第3表に示
す。
第3表 ポPスファエラ試験(全身) 次の活性化合物の一度にお 活性化合物      ける未処理の対照の病変度のQ
−で表わした病変度 試験例り 菌木処理試験/穀物のラドン看病(保護作用)(It破
壊糸状曹病) 活性化合物の好適な製剤を作るために1活性化合物O,
コj重量部をジメチルホルムアミド、25重量部中に採
取し、ポリアルキルアリールグリコールエーテル0.0
1重量部と水り7j重量部を加えた。この−細物を噴s
nの所望量M濃度になるように水!希釈した。
保輪作用を試験すゐ丸めに、アムセル(ムmail)変
種の大麦の一葉若木に活性化合物0IIl剤をつゆが滴
シ落ちるt!噴鋳した1、乾燥俵大麦の若木にエリシフ
エ・ダラ建ニス変種ホルディ(Erysiph・gra
mlnis var、hord*l)の胞子を散布した
若木を、27〜.2.2℃の温度とどO〜りO−の大気
温度〒z日間放置し九後、植物上にラドン看病の膿庖の
発生状態を調べた。病変度を未処理の対照M物の病変度
の百分率1表わした。
O−は病変のなかつたことを意味し、100%は病変度
が対照植物の場合と同等であることを意味する。活性化
合物O活性度が大きい程、ラドン看病の病変度が小さか
った。
活性化合物 活性化合物の噴S液中のa&および病変度
を第j表に示す。
第≠表 菌木処履試験/穀物のつPン看病(保■作用)噴li液
中の重量 未処理の対照 活性化合物     チで表わした活 慢で表わした性
化合物の#に度 病tt 未処理             100.0#Ij表
(続會) 苗木処理試験1物of)トン看病(保―作用)噴優箪中
の重量 末弟ff1O対照の 活性化合物    −1%表わし死活 −で表わした病
試験例E 苗木処理試験/穀物のラドン看病(治癒作用)活性化合
物の好適な製剤を作ゐ九めに、活性化合物の、23重量
部をジメチルホ羨ムアイドコj重量部中に採城し、ポリ
アルキルアリールエーテルO1O乙重量部と水り7a重
量部を加えた。この―細物を噴S*の所望の最終濃度に
なるt″?水1水沢希釈。
治癒作用を試験するために、試験例りに記載0方法と同
様にして行なり九が友だし順序を反対には、接種發1I
tr時間1病変が既に表われて来た時に行なわれた。
植物を、2/−,2a℃の温度、to〜り0チの大気1
1度で6日間放置した後、植物上のラドン看病膿瘍の発
生状態を脚ぺた。病変度は未処理の対照植物0I11蚊
の百分率として表わした。0−は病変のなかり九ことを
示し、100f4Fi未処11c+対照O場合と同等の
病変の1度を表わす。活性化合物は活性度が大きい程、
つPン看病の病変度は小さかった。
活性化合物、活性化合物の噴−液中のatおよび病変度
を$1!jllK示すっ jIj表 苗木錫層試験1物のラドン看病(治癒作用)114j表
(続き) 苗木処理試験/穀物のりrン看病(治癒作用)噴−液中
0型量 未処理の対照の 活性化合物     −で表わした活 嘔で表わした病
試験例F 大麦のつPン看病試験(エリシ7エグラζニス変種ホル
デイ)全身作用(穀物若木O曹類による疾病) 活性化合物を粉状種子処理剤として施用した。
これは活性化合物の所望#11度0黴粉状混合物を得る
丸めに、特定の活性化合物をタルクとケイソウ±の等量
(重量比)の混合物で増量して製造した。
種子を錫層するには、大麦の種子を、活性化合物と増量
剤との混合物とともに密閉されたガラス瓶に入れて振と
うし九。種子を植木鉢の中に7−粒スつ3q(3×10
粒)0割で、フルストファー(Frt+h*l@rf@
r)@準土壌/容量部を石英砂l容量部の混合物O中K
lさ2国に播種した。発芽と羽化−温寵内で好都合な条
件下で起った。播種に7日俵に大麦植物がその第−書目
の1aを出した時にエリシフニゲ9建ニス羨種ホルデイ
の新鮮な麿子を散布し、−〇〜−2cと♂O〜りO−の
相対大気温度および光11に/j待時間てて育成した。
6臼螢に典■的なラドン看病の膿庖が票の上に形成され
た。
病蜜度は禾旭履の対照植物の病変の百分率として示した
。従ってOチは病変のなかったことを意味し、700%
は未鵡履の対照と同等の病変縦を表わす。活性化合物O
活性度が大きい程、ラドン看病の病便度は小さかった。
活性化合物と種子処理剤に會まれる活性化合物の#If
ならびに稜者の使用量、およびつPン看病の病変灯分率
を第2表に示す。
#It表 大麦のつPン看病試験(エリシフェ ダラン二ス変種ホルディ)全身作用 被機処理なし      −  −700,00次に本
発明の活性化合物の製法を具体的に152明する丸め下
記製造例を示す。
製造例/ 四塩化炭嵩−jO1に/−(≠−ニトロフェノキシ)−
(4シ参−トリフノール−/−イル)−3,3−ジメチ
ル−2−ブタノン30≠lIC0,7モル)を溶鱗し九
浴淑をN−ブロムスクシンイイド/ I 1/(0,1
モル)および過酸化(ンゾイル0. / N (0,0
0≠7モル)と還流下でat時間煮沸した。生成沈象物
をr別し、四塩化灰’1AjOdで洗浄し、真空中でF
I[から溶剤を除去した。
残留物をリグロイン/酢酸エチルから再結晶させ良。一
点107〜1otcの/−(≠−ニトロフェノ中シ)−
/−Cj−ブロム−/、24’−)リアゾール−7−イ
ル) −j、 j−ジメチル−一−ブタノ/コ≠#(I
I論値43−)が得られた。
出発物質は次のようKして製造した。
イソグロノ9ノールjOdK/、シ弘−トリアゾール≠
i(o、otモル)とジメチルシクロヘキシル7i 7
7、bl C0,04−+h)k連節しり**に、/−
りpルー/−(参−二ト■フェノキシ)−3,3−ジメ
チル−λ−ブタノン/ 3.41 (0,04モル)を
攪拌しながら室温で加え友。すると先ず黄色ilI液が
得られ、温度は、26℃に上昇して、約、20分後に沈
殿が析出し始め良。反応S*を室温′1%一時間攪拌し
、参〇℃でさらに一時間攪拌した。
0℃に冷却後、生成した沈殿をr別し、水で充分に洗浄
した。乾燥稜融点/34〜/170℃の/−(≠−ニト
ロフェノ中シ) −/ −(/、シV−トリアゾールー
/−イル) −j、 j−ジメチルーーー!タノン//
、λg(履論値の7≠S)が得られ良。
製造例、2−6 下記の表の化合物が製造例/と同様にして得られた。
@7表 製造例   X       一点(℃)、2  ←−
1r  /   7j 3  シ≠−CI、  コ   13474<    
44−F   /   沸点 0.Ojmy’/ 77
℃j  ≠−c+zgターフ/ ぷ 、2.橘j−CI、  j   油状(鎖簾り0−
)第1頁の続き [相]発明者バウル・エルンスト・フローベルゲル ドイツ連邦共和国レーヴアーク ーゼン・べ・ルターフオンーズ ットネルーシュトラーセ24

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 一般式 (この式でXはハ冒ryM子、エトl1、アル中ル基、
    ハmfンアル命ル基壜丸は7エ1ル基を懺わし、鳳は0
    −VO数、凰1は^重原子を貴わし、翼紘水嵩原子を員
    わす) で員わされ為ハW rントリアI−ル鱒尋体0鵬織にお
    いて、 一般式 (この式でXと1紘曽記と同じ意味であゐ)1表わ畜れ
    るト曹アゾール鱒導体をfロムスクシンイ者rと夏応1
    苛暴ことを時機とするm銖。
JP58042517A 1973-07-06 1983-03-16 新規ハロゲントリアゾ−ル誘導体の製法 Pending JPS58170771A (ja)

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