JPS58173794A - 表示装置 - Google Patents
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- JPS58173794A JPS58173794A JP57056944A JP5694482A JPS58173794A JP S58173794 A JPS58173794 A JP S58173794A JP 57056944 A JP57056944 A JP 57056944A JP 5694482 A JP5694482 A JP 5694482A JP S58173794 A JPS58173794 A JP S58173794A
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Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、薄膜トランジスタ(以下、T F 、Tと略
記)を用いてスイッチアレイを形成したマトリクス型液
晶表示装置の駆動方法に関する。
記)を用いてスイッチアレイを形成したマトリクス型液
晶表示装置の駆動方法に関する。
第1図(1K)はマトリクス型液晶表示装置の構成を示
しており、101〜103はゲート線、104〜107
はデータ線、108〜110等はli1章である0画素
は、第1図(&)のごとく、ゲート5111とデータ1
1112との交点に形成されたスイッチング用TPT1
1!l、浮遊容量114及び液晶セル115より成って
いる。116,117はそれぞれ液晶セルの駆動電極及
び共通電極である。
しており、101〜103はゲート線、104〜107
はデータ線、108〜110等はli1章である0画素
は、第1図(&)のごとく、ゲート5111とデータ1
1112との交点に形成されたスイッチング用TPT1
1!l、浮遊容量114及び液晶セル115より成って
いる。116,117はそれぞれ液晶セルの駆動電極及
び共通電極である。
第41(&)のデータ線112に第1図(c)の’7D
のごときデータ信号に相当する電圧が印加され、第1図
(1)のデー)[111に第1図(6)のyoのごとき
ゲート線駆動電圧が印加される。TIF’!’113が
w、HiTyTである場合、■、Gがハイである期間に
データI1112の信号が液晶セル115に書き込まれ
、1.15に書き込まれた信号はVGがローである期間
中保持される。第1図(c)においてAはVD〈0であ
る負フレームを、BはVD>0である正7レームを表わ
す。
のごときデータ信号に相当する電圧が印加され、第1図
(1)のデー)[111に第1図(6)のyoのごとき
ゲート線駆動電圧が印加される。TIF’!’113が
w、HiTyTである場合、■、Gがハイである期間に
データI1112の信号が液晶セル115に書き込まれ
、1.15に書き込まれた信号はVGがローである期間
中保持される。第1図(c)においてAはVD〈0であ
る負フレームを、BはVD>0である正7レームを表わ
す。
従来、マトリクス型液晶表示装置のスイッチとして箪結
晶しりフン基板内に形成されたMO8)’ランジスタが
用いられていた。単結晶シリコンMO8)ランジスタの
電圧−電流特性(ゲート・ソース電圧Te1l−ドレイ
ン・ソース電流!”特性)は、第2図の201に示すよ
うにOM / OIFν比が大きく、弱反転領域での電
流変化が急しゅんでありし中断領域でのリーク電流は小
さい、従って。
晶しりフン基板内に形成されたMO8)’ランジスタが
用いられていた。単結晶シリコンMO8)ランジスタの
電圧−電流特性(ゲート・ソース電圧Te1l−ドレイ
ン・ソース電流!”特性)は、第2図の201に示すよ
うにOM / OIFν比が大きく、弱反転領域での電
流変化が急しゅんでありし中断領域でのリーク電流は小
さい、従って。
非導通時のTUFTが第’2WJ202の領域で動作す
るように、第5114に示すごとく、ゲート線駆動信号
302とデータ線駆動信号301のバイアス関係が定め
られていた。
るように、第5114に示すごとく、ゲート線駆動信号
302とデータ線駆動信号301のバイアス関係が定め
られていた。
しかし、単結晶シリコンM08トランジスタをスイッチ
に用いたマトリクス型液晶表示装置と同様な方法でTU
FTをスイッチに用いたマトリクス型液晶表示装置の駆
動を行おうとすると、次に述べるような問題が生ずる。
に用いたマトリクス型液晶表示装置と同様な方法でTU
FTをスイッチに用いたマトリクス型液晶表示装置の駆
動を行おうとすると、次に述べるような問題が生ずる。
シリコン薄膜にょるTνTの電圧−電流特性の一例を第
4図に示す。
4図に示す。
より1はドレイン・ソース電流、vGIIはゲート・ソ
ース電圧である。401,402はそれぞれドレイン・
ソース電圧VD日をVD8=v7、v6pH=vtとし
た電圧−電流特性である。ただし、V t > V I
@ T F Tの電圧−電流特性の特徴は、弱反転
領域403で電流変化が単結晶シリコンM019)ラン
ジスタに比べて緩−であること、しゃ新領域におけるリ
ーク電流レベルが大きいこと、及びし中断領域404に
おいてPN接合部リーク電流によるl 11118の増
加がみられることである。
ース電圧である。401,402はそれぞれドレイン・
ソース電圧VD日をVD8=v7、v6pH=vtとし
た電圧−電流特性である。ただし、V t > V I
@ T F Tの電圧−電流特性の特徴は、弱反転
領域403で電流変化が単結晶シリコンM019)ラン
ジスタに比べて緩−であること、しゃ新領域におけるリ
ーク電流レベルが大きいこと、及びし中断領域404に
おいてPN接合部リーク電流によるl 11118の増
加がみられることである。
第3図のごときバイアス関係で液晶セルの駆動を行なう
と、?F’l’のゲート・ソース間電圧’Vosが第4
図405の範囲で変化する。このとき、非導通時のTN
Tに流れるPMII11電流は相当大きくなり、これは
画面への表示ムラとして現われ表示性能を大きくそこな
うものである。
と、?F’l’のゲート・ソース間電圧’Vosが第4
図405の範囲で変化する。このとき、非導通時のTN
Tに流れるPMII11電流は相当大きくなり、これは
画面への表示ムラとして現われ表示性能を大きくそこな
うものである。
本発明は、ゲート線駆動信号vGの零レベルとデータ線
駆動信号VDの零レベルとの間にTNTの電圧−電流特
性に合わせた遣切なバイアス電圧v1を設けることによ
り、上述の欠点を稟決し良好な表示性能を有するマトリ
クス型液晶表示装置の駆動方法を提供するものである。
駆動信号VDの零レベルとの間にTNTの電圧−電流特
性に合わせた遣切なバイアス電圧v1を設けることによ
り、上述の欠点を稟決し良好な表示性能を有するマトリ
クス型液晶表示装置の駆動方法を提供するものである。
一本発明の駆動方法は、第5図に示すごとくゲート
線駆動信号の零レベルとデータ線駆動信号の零−レベル
の間にTIFTめ電圧−電流特性に合わせた一定のバイ
アス電圧Mlを設けることにより、非導通時のTIFT
がその動作範囲内において極小のり−)電流を有するよ
うにするものである。
線駆動信号の零レベルとデータ線駆動信号の零−レベル
の間にTIFTめ電圧−電流特性に合わせた一定のバイ
アス電圧Mlを設けることにより、非導通時のTIFT
がその動作範囲内において極小のり−)電流を有するよ
うにするものである。
第5図において、501はゲート線、502はデータ線
、503はスイッチング用TFT、504は液晶表示セ
ル、505はデータ線駆動信号源、506はゲート線駆
動信号源である。
、503はスイッチング用TFT、504は液晶表示セ
ル、505はデータ線駆動信号源、506はゲート線駆
動信号源である。
第6図及び第7図は本発明の★施例を示すものである。
601.602はそれぞれ第4v!j401゜402と
同一の電圧−電流特性の曲線である。
同一の電圧−電流特性の曲線である。
601.602の電圧−電流特性を有するTνTでマト
リクス型液晶表示装置のスイッチを形成する場合、非導
通時のTIFTのリーク電流が1小となるような動作範
囲は第6図603に示す範囲である。このように非導通
時のTPTの動作範囲、即ち非導通時の一’r 11
Tのゲート・ソース間電圧’VG−の変化範囲を、リー
ク電流が極小となるような領域に設定するために、本発
明では、第7図のごとくゲート線駆動信号702の零レ
ベルye=0とデータ線駆動信号701の零レベルv1
)=0との間にvmのバイアス電゛圧を設ける。
リクス型液晶表示装置のスイッチを形成する場合、非導
通時のTIFTのリーク電流が1小となるような動作範
囲は第6図603に示す範囲である。このように非導通
時のTPTの動作範囲、即ち非導通時の一’r 11
Tのゲート・ソース間電圧’VG−の変化範囲を、リー
ク電流が極小となるような領域に設定するために、本発
明では、第7図のごとくゲート線駆動信号702の零レ
ベルye=0とデータ線駆動信号701の零レベルv1
)=0との間にvmのバイアス電゛圧を設ける。
上記の駆動方法によると、第3図の゛ごとき駆動方法に
比較して、非導通−のテνTのリーク電流の平均値は5
0%〜90襲低減される。本発明の駆動方法を実現する
ための回路構成は、第5図の例に示すごと<Vlの値を
外部から調整可能とすることが望ましい、■!1を外部
から調整可能とすることによ′すTIT特性の製造ロフ
ト間ばらつきに容易に対処できる。バイアス電圧v11
の値を外部から任意に設定することにより生ずる′もう
一つの効果は、スイッチング用TPTのゲート及びゲー
ト線に付加する寄生容量への充放電電流を減らして低消
費電力化が達成されることである。TF” Tの寄生容
量、ゲート線の寄生容量はそのはとんどがゲート線とデ
ータ線の間又はゲート線と液晶駆動電極の間に付いてい
る。従って、vmを負の値に設定することにより前記寄
生容量を充放電するための電流は低減され低消費電力化
が達成される。
比較して、非導通−のテνTのリーク電流の平均値は5
0%〜90襲低減される。本発明の駆動方法を実現する
ための回路構成は、第5図の例に示すごと<Vlの値を
外部から調整可能とすることが望ましい、■!1を外部
から調整可能とすることによ′すTIT特性の製造ロフ
ト間ばらつきに容易に対処できる。バイアス電圧v11
の値を外部から任意に設定することにより生ずる′もう
一つの効果は、スイッチング用TPTのゲート及びゲー
ト線に付加する寄生容量への充放電電流を減らして低消
費電力化が達成されることである。TF” Tの寄生容
量、ゲート線の寄生容量はそのはとんどがゲート線とデ
ータ線の間又はゲート線と液晶駆動電極の間に付いてい
る。従って、vmを負の値に設定することにより前記寄
生容量を充放電するための電流は低減され低消費電力化
が達成される。
第、8図、第9図に本発明の他の実施例を示す。
第8v4において、801はゲート線、802はデータ
線、803はTνT、804は液晶表示セル、805は
データ線駆動信号源、806はゲート線駆動信号源、8
07は第1のバイアス電源、8[18は第2のバイアス
電源、C−はTFTの寄生容量である、。第9図におい
て、9o1はデータ線駆動信号波形、902はゲート線
駆動信号波形である。
線、803はTνT、804は液晶表示セル、805は
データ線駆動信号源、806はゲート線駆動信号源、8
07は第1のバイアス電源、8[18は第2のバイアス
電源、C−はTFTの寄生容量である、。第9図におい
て、9o1はデータ線駆動信号波形、902はゲート線
駆動信号波形である。
第10図は、液晶表示セルがゲート線駆動信号7G及び
データ線駆動信号VDによって駆動されている様子を示
し、vDoは液晶表示セルに加わる電圧の変化の様子を
示す、第一゛図に示すTy丁の寄生容量OIの影響によ
り、ゲート線駆動信号q。
データ線駆動信号VDによって駆動されている様子を示
し、vDoは液晶表示セルに加わる電圧の変化の様子を
示す、第一゛図に示すTy丁の寄生容量OIの影響によ
り、ゲート線駆動信号q。
の立ち下がりと同時にvL′aは4・Vaだけ負側に変
化する。こ、のた、め、負フレームAにおいては、デー
タが書き込まれた直後VLOの実効値が大きくなるよう
に変化し、正フレームBにおいてはデータが書き込まれ
た直後y zaの実効値が小さくなるように変化する。
化する。こ、のた、め、負フレームAにおいては、デー
タが書き込まれた直後VLOの実効値が大きくなるよう
に変化し、正フレームBにおいてはデータが書き込まれ
た直後y zaの実効値が小さくなるように変化する。
従って、’7!、0の波形は第10図に示すごとく一定
の直流分を含んだものとなり、液晶の寿命を著しく短か
くするという問題を生ずる。
の直流分を含んだものとなり、液晶の寿命を著しく短か
くするという問題を生ずる。
本発明は、デ;り線駆動信号の零レベルと液晶セルの共
通電極との間にも一定のバイアスIIEEvi、を設け
ることにより前述のyy、oに含まれる直流分を除去し
てV LOの竺形の上下非対称性を補償し、直流駆動に
よる液晶の劣化を防ぐというものである。第8gに示す
ごとく、ゲート線駆動信号源のバイアス電圧vB1とデ
ータ線駆動信号源のバイアス電位v m、とは独立に外
部から設定できるようにすることによって、非導通時の
TPTのリーク電流低減による表示ムラの除去及び液晶
に加わる直流電圧の除去による表示装置の高信輯性を同
時に実現することができる。
通電極との間にも一定のバイアスIIEEvi、を設け
ることにより前述のyy、oに含まれる直流分を除去し
てV LOの竺形の上下非対称性を補償し、直流駆動に
よる液晶の劣化を防ぐというものである。第8gに示す
ごとく、ゲート線駆動信号源のバイアス電圧vB1とデ
ータ線駆動信号源のバイアス電位v m、とは独立に外
部から設定できるようにすることによって、非導通時の
TPTのリーク電流低減による表示ムラの除去及び液晶
に加わる直流電圧の除去による表示装置の高信輯性を同
時に実現することができる。
以上述べたごとく、本発明の駆動方法を採用することに
より、マトリクス濠液晶褒示装置の表示性能及び信頓性
の大幅な陶土、駆動−路の低消費電力化が可能となる。
より、マトリクス濠液晶褒示装置の表示性能及び信頓性
の大幅な陶土、駆動−路の低消費電力化が可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図(a)はマ) IJクス型液晶表示装置の構成を
示す図、第1WJ(h)はその画素の構成を説明するた
めの図。第1図(6)は駆動信号−示すWJ。 第2図は、従来のマFリクス型液晶表示装置に用いられ
ている単結晶シリコンM08)ランジスタの電圧−電流
特性を示した図。第3fI!Jはゲート線及びデータ線
の駆動方法の従来例を示す図。 第4図は従来の駆動方法幅よるスイッチングTITの駆
動を説明す2るための図。 第5図、第6図、第7図は、本発明の第一の実施例を説
明するための図。 第8図、第9図、第10図は、本発明の第二の実施例を
説明するための図。 以 上 出願人 株式金社諏訪精工舎 代理人 弁理士 最上 務 第1図Ca) 第1図(b) l12図 第3図 第4図 ′ 第5図 第6図 第7図、 第8図
示す図、第1WJ(h)はその画素の構成を説明するた
めの図。第1図(6)は駆動信号−示すWJ。 第2図は、従来のマFリクス型液晶表示装置に用いられ
ている単結晶シリコンM08)ランジスタの電圧−電流
特性を示した図。第3fI!Jはゲート線及びデータ線
の駆動方法の従来例を示す図。 第4図は従来の駆動方法幅よるスイッチングTITの駆
動を説明す2るための図。 第5図、第6図、第7図は、本発明の第一の実施例を説
明するための図。 第8図、第9図、第10図は、本発明の第二の実施例を
説明するための図。 以 上 出願人 株式金社諏訪精工舎 代理人 弁理士 最上 務 第1図Ca) 第1図(b) l12図 第3図 第4図 ′ 第5図 第6図 第7図、 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1> ill数本のデー)11iび該デート線と直
交する**本のデータ線を備え、その各交点に薄膜トラ
ンジスタを形成した基板と、透明電極を塑成した基板と
の間に液晶を介設して成るマ、トリクス・型液晶表示装
置輪おいて、ゲート線駆動信号の零レベル電位とデータ
線駆動信号の零レベル、電位との間に、前記薄膜トラン
ジスタの電流−電圧特性に対応して定まる第一のバイア
ス電圧を設けて成ることを特徴とするマトリクス型液晶
表示装置の駆動方法。 (2) デー・夕線駆動信号の零レベル電位と液晶セ
ルの共通電極との間に第二のバイアス電圧を設けて成る
こと奢特徴とする特許請求範囲第−項記職のマ) IJ
クス型液晶表示装置の駆動方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57056944A JPS58173794A (ja) | 1982-04-06 | 1982-04-06 | 表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57056944A JPS58173794A (ja) | 1982-04-06 | 1982-04-06 | 表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58173794A true JPS58173794A (ja) | 1983-10-12 |
| JPH0126077B2 JPH0126077B2 (ja) | 1989-05-22 |
Family
ID=13041652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57056944A Granted JPS58173794A (ja) | 1982-04-06 | 1982-04-06 | 表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58173794A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59119329A (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-10 | Toshiba Corp | 液晶表示装置 |
| JPS6161581U (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-25 | ||
| JPS61116392A (ja) * | 1984-11-09 | 1986-06-03 | 三洋電機株式会社 | 液晶表示装置の駆動方法 |
| JPS61206994U (ja) * | 1985-06-14 | 1986-12-27 | ||
| JPS6211829A (ja) * | 1985-03-28 | 1987-01-20 | Toshiba Corp | アクテイブマトリツクス形液晶表示装置 |
| JPS6397996A (ja) * | 1986-10-15 | 1988-04-28 | 松下電器産業株式会社 | Tftパネルの表示装置 |
| JPS6463996A (en) * | 1988-02-10 | 1989-03-09 | Seiko Epson Corp | Driving of matrix type liquid crystal display device |
| JPH02127615A (ja) * | 1988-11-08 | 1990-05-16 | Sanyo Electric Co Ltd | 液晶表示装置の駆動方法 |
| JPH03174884A (ja) * | 1990-11-30 | 1991-07-30 | Sanyo Electric Co Ltd | 液晶表示装置の駆動回路 |
| JPH0535226A (ja) * | 1992-01-16 | 1993-02-12 | Seiko Epson Corp | 半導体装置 |
-
1982
- 1982-04-06 JP JP57056944A patent/JPS58173794A/ja active Granted
Non-Patent Citations (2)
| Title |
|---|
| APPLIED PHYSICS=1981 * |
| ELECTRONICS LETTERS=1981 * |
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| JPH0535226A (ja) * | 1992-01-16 | 1993-02-12 | Seiko Epson Corp | 半導体装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0126077B2 (ja) | 1989-05-22 |
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