JPS58177155A - 研削式精穀機の回転数制御装置 - Google Patents
研削式精穀機の回転数制御装置Info
- Publication number
- JPS58177155A JPS58177155A JP57060221A JP6022182A JPS58177155A JP S58177155 A JPS58177155 A JP S58177155A JP 57060221 A JP57060221 A JP 57060221A JP 6022182 A JP6022182 A JP 6022182A JP S58177155 A JPS58177155 A JP S58177155A
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- JP
- Japan
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- rotation speed
- main shaft
- type grain
- electric motor
- milling machine
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- Pending
Links
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- 238000000227 grinding Methods 0.000 claims description 11
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 15
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 9
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 9
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 9
- 230000002087 whitening effect Effects 0.000 description 6
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 235000021329 brown rice Nutrition 0.000 description 3
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 2
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- 241000282373 Panthera pardus Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は研削式精穀機の回転数制御装置の改良に係る。
一般に、精穀機の負荷は精穀機の排出口の圧迫度の調節
か研削転子の速度即ち回転数の調節によって比例的に変
化する。
か研削転子の速度即ち回転数の調節によって比例的に変
化する。
本発明は精白度の進行程度にょフて特有の適切な回転数
を予定して手動的に研削転子の回転数を予定値に設定し
、同時に必要に応じて排出口の圧迫度をも調節する場合
があり、一旦設定した標準負荷で運転するためには負荷
の波動変化を防いで負荷の安定を計る必要がある。そこ
で、波動変化の負荷に順応して研削転子の回転数の調節
を自動的に制御すれば、回転数に正比例して瞬間的に負
荷が変わるから極めて敏感に負荷が調整されて安定を期
することができる。
を予定して手動的に研削転子の回転数を予定値に設定し
、同時に必要に応じて排出口の圧迫度をも調節する場合
があり、一旦設定した標準負荷で運転するためには負荷
の波動変化を防いで負荷の安定を計る必要がある。そこ
で、波動変化の負荷に順応して研削転子の回転数の調節
を自動的に制御すれば、回転数に正比例して瞬間的に負
荷が変わるから極めて敏感に負荷が調整されて安定を期
することができる。
仮りに、負荷の自動制御を排出口の圧迫度によって行う
場合には、精白室中の穀粒密度が変化して研削転子の回
転力の抵抗力に感応するまでに時差を生じハンティング
現象を生じ易く、敏感な負′lftIIIwr1の順調
を期することができない。
場合には、精白室中の穀粒密度が変化して研削転子の回
転力の抵抗力に感応するまでに時差を生じハンティング
現象を生じ易く、敏感な負′lftIIIwr1の順調
を期することができない。
本発明は穀粒の精白進行につれて適度の負荷調節を自動
的に行い得るから最大の能率と最高の歩留精白を可能に
し、理想的な負荷安定の自動精穀を合理化できる効果を
収めることができる。
的に行い得るから最大の能率と最高の歩留精白を可能に
し、理想的な負荷安定の自動精穀を合理化できる効果を
収めることができる。
なお、本発明に実施する変速装置には変径調節調車を介
して前後の精穀機主軸と電動機主軸とに連結するものと
精穀機の主軸と変速電動機の主軸とを連結するものとが
あり、前者は変種調節調車の変種作動を行う可逆回転用
電動機を駆動して主電動機主軸と精穀機主軸との回転比
を調節し、後者は精穀機主軸に連結するサイリスター電
動機、コシュテーター電動機、変種電動機、直流電動機
等の主軸の回転数を調節するために変速要部に前記制御
電気回路を連結するものとする。
して前後の精穀機主軸と電動機主軸とに連結するものと
精穀機の主軸と変速電動機の主軸とを連結するものとが
あり、前者は変種調節調車の変種作動を行う可逆回転用
電動機を駆動して主電動機主軸と精穀機主軸との回転比
を調節し、後者は精穀機主軸に連結するサイリスター電
動機、コシュテーター電動機、変種電動機、直流電動機
等の主軸の回転数を調節するために変速要部に前記制御
電気回路を連結するものとする。
本発明を実施例図について説明する。第1図において、
研削式精白転子1を多孔壁精白筒2内に軸装した精白室
3に給米口4と排出口5とを設け、その主軸6に調車7
を軸着して下部に設けた変速電動機8の主軸9に軸着し
た調車10とベルト11によって連結し、また前記精白
室3の排出口5には圧迫蓋12を設けると共に、該圧迫
蓋12は回転機構13を介して可逆回転用電動機14に
連結し、該電動機14の正逆回転により回転機構13に
連結した横架状螺杵15を正逆に回転し、線杆15に遊
合嵌挿した重錘16を前後動すると共に、螺杵15自体
は上下動し、その作動動作は連結杆17、挺子杆18を
介して圧迫蓋12を斜め上下に移動して圧迫調節するよ
うに形成しである。
研削式精白転子1を多孔壁精白筒2内に軸装した精白室
3に給米口4と排出口5とを設け、その主軸6に調車7
を軸着して下部に設けた変速電動機8の主軸9に軸着し
た調車10とベルト11によって連結し、また前記精白
室3の排出口5には圧迫蓋12を設けると共に、該圧迫
蓋12は回転機構13を介して可逆回転用電動機14に
連結し、該電動機14の正逆回転により回転機構13に
連結した横架状螺杵15を正逆に回転し、線杆15に遊
合嵌挿した重錘16を前後動すると共に、螺杵15自体
は上下動し、その作動動作は連結杆17、挺子杆18を
介して圧迫蓋12を斜め上下に移動して圧迫調節するよ
うに形成しである。
次に、第2図および第3図の変速装置は、前記主軸6に
分割溝調車19を軸装し、外側の盤状輪20を主軸6に
遊合させて摺動可能に嵌装し盤状輪20の外側を発条2
1によって圧迫ベルト22の張力に平衡を保つように調
整し、架枠23の下部に設置した駆動用電動機24の主
軸25に嵌装した分割溝調車26を調車19の中心線に
ほぼ一致させてベルト22を懸張し、かつ調、$26の
外側の盤状輪27を主軸25に遊合して主軸25の末端
には正逆回転して前後に盤状輪27を移動する可逆回転
電動機28が設けである。
分割溝調車19を軸装し、外側の盤状輪20を主軸6に
遊合させて摺動可能に嵌装し盤状輪20の外側を発条2
1によって圧迫ベルト22の張力に平衡を保つように調
整し、架枠23の下部に設置した駆動用電動機24の主
軸25に嵌装した分割溝調車26を調車19の中心線に
ほぼ一致させてベルト22を懸張し、かつ調、$26の
外側の盤状輪27を主軸25に遊合して主軸25の末端
には正逆回転して前後に盤状輪27を移動する可逆回転
電動機28が設けである。
次に、第7図の電気回路について説明する。
該回路図は回転数手動制御電気回路A、回転数自動制御
電気回路B、圧迫度手動制御電気回路Cおよび電動機8
,14等によって構成される。精穀機の回転数調節側で
は、可変径調車などから成る回転数手動設定器29の出
力側を変換器30を介して差動比較器310入力側一端
子に連結し、また変速電動11I8の出力側を変流器な
どからなる負荷検出器32を介して前記比較器310入
力側他端子に連結し、差動比較器31の出力側は回転速
度制御装置33を介して変速電動機8に連結しである。
電気回路B、圧迫度手動制御電気回路Cおよび電動機8
,14等によって構成される。精穀機の回転数調節側で
は、可変径調車などから成る回転数手動設定器29の出
力側を変換器30を介して差動比較器310入力側一端
子に連結し、また変速電動11I8の出力側を変流器な
どからなる負荷検出器32を介して前記比較器310入
力側他端子に連結し、差動比較器31の出力側は回転速
度制御装置33を介して変速電動機8に連結しである。
また精穀機の圧迫量調節側では、圧迫度手動設定器34
の出力側を変換器35を介して差動比較器36の入力側
一端子に連結し、前記負荷検出器32出力側の分岐路を
前記比較器36の入力側他端子に連結すると共に、差動
比較器36の出力側を可逆回転用電動機14に連結しで
ある。
の出力側を変換器35を介して差動比較器36の入力側
一端子に連結し、前記負荷検出器32出力側の分岐路を
前記比較器36の入力側他端子に連結すると共に、差動
比較器36の出力側を可逆回転用電動機14に連結しで
ある。
前記回転数手動設定器29には、第5図のように主軸6
に接して設けた検出センサー37を回転計38に連結し
、変速電動機8を回転ハンドル39によって手動的に上
下動して前記回転計38によって回転数を検出して設定
する装置、また第6図のように、主軸6に接して設けた
検出センサー37を回転計38に連結し該回転計38に
ブリセッター40を連結し、操作杆41により回転数を
手動的にセットする装置等が使用される。
に接して設けた検出センサー37を回転計38に連結し
、変速電動機8を回転ハンドル39によって手動的に上
下動して前記回転計38によって回転数を検出して設定
する装置、また第6図のように、主軸6に接して設けた
検出センサー37を回転計38に連結し該回転計38に
ブリセッター40を連結し、操作杆41により回転数を
手動的にセットする装置等が使用される。
上述の構成にしたから、原料玄米を精穀機に供給すると
共に、任意の所定回転数(例えば毎分800回転)を回
転数手動設定器29に設定して該装置を起動すると、精
白室3内の精白転子1が回転して流入した玄米の精白作
用が行われる。該精白作用は原料玄米の糠粉発生量、含
有水分量などに起因する摩擦係数の変化により精白室3
内の負荷状態が変化し、謂ゆるハンティング現象が生じ
て精白作用を乱すことがあるが、本発明では、前記回転
数手動設定器29に設定した前記回転数CMi分800
回転)を変換器30によって電気的信号に変換して差動
比較器31に人力し、また変速電動機8の電流値を負荷
検出器32に入力して負荷状態を検出すると共に、その
検出信号を前記比較器31に入力して相互に比較し、そ
の差動信号(+または−)を入力した回転速度制御装置
33からの制御信号によって変速電動機80回転数を増
減して111mするので、精白室8内の負荷状態の変化
は直ちに回転数の増減変化によってその内部抵抗が確実
に、かつ円滑迅速に補正され、常に前記予定値に安定的
に保持されて最高の能率と最高の歩留精白が実施される
ことになる。また、必要により圧迫蓋12により外部抵
抗を調節する場合は、圧迫度手動設定器34に任意の所
定重量値を設定して該装置を起動すると、前記手動設定
器34に設定した前記重量値を変換器35によって電気
的信号に変換して差動比較器36に入力し、また変速電
動機8の電流値を負荷検出器32に入力して負荷状態を
検出すると共に、その検出信号を前記比較器36に入力
して相互に比較し、その差動信号(+または−)を可逆
回転用電動機14に送ってその横架状螺杵15を正逆に
回転し、重錘16を前後動じて外部抵抗は確実に、円滑
迅速に補正され、高率的な精白作用が実施される。
共に、任意の所定回転数(例えば毎分800回転)を回
転数手動設定器29に設定して該装置を起動すると、精
白室3内の精白転子1が回転して流入した玄米の精白作
用が行われる。該精白作用は原料玄米の糠粉発生量、含
有水分量などに起因する摩擦係数の変化により精白室3
内の負荷状態が変化し、謂ゆるハンティング現象が生じ
て精白作用を乱すことがあるが、本発明では、前記回転
数手動設定器29に設定した前記回転数CMi分800
回転)を変換器30によって電気的信号に変換して差動
比較器31に人力し、また変速電動機8の電流値を負荷
検出器32に入力して負荷状態を検出すると共に、その
検出信号を前記比較器31に入力して相互に比較し、そ
の差動信号(+または−)を入力した回転速度制御装置
33からの制御信号によって変速電動機80回転数を増
減して111mするので、精白室8内の負荷状態の変化
は直ちに回転数の増減変化によってその内部抵抗が確実
に、かつ円滑迅速に補正され、常に前記予定値に安定的
に保持されて最高の能率と最高の歩留精白が実施される
ことになる。また、必要により圧迫蓋12により外部抵
抗を調節する場合は、圧迫度手動設定器34に任意の所
定重量値を設定して該装置を起動すると、前記手動設定
器34に設定した前記重量値を変換器35によって電気
的信号に変換して差動比較器36に入力し、また変速電
動機8の電流値を負荷検出器32に入力して負荷状態を
検出すると共に、その検出信号を前記比較器36に入力
して相互に比較し、その差動信号(+または−)を可逆
回転用電動機14に送ってその横架状螺杵15を正逆に
回転し、重錘16を前後動じて外部抵抗は確実に、円滑
迅速に補正され、高率的な精白作用が実施される。
なお、前記主軸6の回転数の変化による精白室3の内部
抵抗の調節と、前記圧迫蓋12の重量値の変化による精
白室3の外部抵抗の調節と併行的に実施する場合のある
ことは勿論である。
抵抗の調節と、前記圧迫蓋12の重量値の変化による精
白室3の外部抵抗の調節と併行的に実施する場合のある
ことは勿論である。
図面は本発明の実施例図である。第1図および第2図は
精穀機の側断面図、第3図は精穀機の回転機構の側面図
、第4図は圧迫蓋の調節部の斜視図、第5図および第6
図はその回転数手動設定器の側面図、第7図はその制御
電気回路のブロック図である。 1・・・研削式精白転子 2・・・多孔壁精白筒 3・
・・精白室 4・・・給米口 5・・・排出口 6・・
・主軸7・・・調車 8・・・変速電動機 9・・・主
軸 lO・・・調車 11・・・ベル) 12・・・
圧迫蓋 13・・・回転機構 14・・・可逆回転、用
電動機 15・・・横架状螺杵 16・・・重錘 17
・・・連結杆 18・・・挺子杆 19・・・分割溝調
車 20・・・盤状軸 21・・・発条 22・・・圧
迫ヘルド 23・・・架枠 24・・・駆動用電動機
25・・・主軸 26・・・分割溝調車 27・・・盤
状軸 28・・・可逆回転電動機 29・・・回転数手
動設定器 30・・・変換器 31・・・差動比較器
32・・・負荷検出器 33・・・回転速度制御装置
34・・・圧迫度手動設定W 35・・・変換器 36
・・・差動比較器 37・・・検出センサー 38・・
・回転計 39・・・回転ノ1ンドル 40・・・ブリ
セッター 41・・・操作杆A・・・回転数手動制御電
気回路 B・・・回転数自動制御電気回路 C・・・圧
迫度手動制御電気回路特許出願人 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 第70 (C)
精穀機の側断面図、第3図は精穀機の回転機構の側面図
、第4図は圧迫蓋の調節部の斜視図、第5図および第6
図はその回転数手動設定器の側面図、第7図はその制御
電気回路のブロック図である。 1・・・研削式精白転子 2・・・多孔壁精白筒 3・
・・精白室 4・・・給米口 5・・・排出口 6・・
・主軸7・・・調車 8・・・変速電動機 9・・・主
軸 lO・・・調車 11・・・ベル) 12・・・
圧迫蓋 13・・・回転機構 14・・・可逆回転、用
電動機 15・・・横架状螺杵 16・・・重錘 17
・・・連結杆 18・・・挺子杆 19・・・分割溝調
車 20・・・盤状軸 21・・・発条 22・・・圧
迫ヘルド 23・・・架枠 24・・・駆動用電動機
25・・・主軸 26・・・分割溝調車 27・・・盤
状軸 28・・・可逆回転電動機 29・・・回転数手
動設定器 30・・・変換器 31・・・差動比較器
32・・・負荷検出器 33・・・回転速度制御装置
34・・・圧迫度手動設定W 35・・・変換器 36
・・・差動比較器 37・・・検出センサー 38・・
・回転計 39・・・回転ノ1ンドル 40・・・ブリ
セッター 41・・・操作杆A・・・回転数手動制御電
気回路 B・・・回転数自動制御電気回路 C・・・圧
迫度手動制御電気回路特許出願人 第1図 第3図 第4図 第5図 第6図 第70 (C)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 研削転子の回転数手動制御電気回路と回転数
自動制御電気回路とを連結した電動機によって可変的に
駆動されることを特徴とする研削式精穀機の回転数制御
装置。 (2)精穀機の主軸と変径調車を介して電動機の主軸と
を連結する特許請求の範囲第(1)項に記載した研削式
精穀機の回転数制御装置。 (311118機の主軸と変速電動機の主軸とを連結す
る特許請求の範囲第+1)項に記載した研削式精穀機の
回転数制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57060221A JPS58177155A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 研削式精穀機の回転数制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57060221A JPS58177155A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 研削式精穀機の回転数制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58177155A true JPS58177155A (ja) | 1983-10-17 |
Family
ID=13135885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57060221A Pending JPS58177155A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 研削式精穀機の回転数制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58177155A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4721423U (ja) * | 1971-02-16 | 1972-11-10 | ||
| JPS5449866A (en) * | 1977-09-19 | 1979-04-19 | Satake Eng Co Ltd | Automatic adjusting apparatus of grain milling machine |
| JPS55127152A (en) * | 1979-03-23 | 1980-10-01 | Satake Eng Co Ltd | Device for automatically controlling yield of riceecleaning device |
-
1982
- 1982-04-09 JP JP57060221A patent/JPS58177155A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4721423U (ja) * | 1971-02-16 | 1972-11-10 | ||
| JPS5449866A (en) * | 1977-09-19 | 1979-04-19 | Satake Eng Co Ltd | Automatic adjusting apparatus of grain milling machine |
| JPS55127152A (en) * | 1979-03-23 | 1980-10-01 | Satake Eng Co Ltd | Device for automatically controlling yield of riceecleaning device |
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