JPS58181902A - 磁気浮上走行鉄道の軌道分岐装置 - Google Patents

磁気浮上走行鉄道の軌道分岐装置

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Publication number
JPS58181902A
JPS58181902A JP6235882A JP6235882A JPS58181902A JP S58181902 A JPS58181902 A JP S58181902A JP 6235882 A JP6235882 A JP 6235882A JP 6235882 A JP6235882 A JP 6235882A JP S58181902 A JPS58181902 A JP S58181902A
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JP
Japan
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track
girder
movable
guide rail
branch
Prior art date
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Pending
Application number
JP6235882A
Other languages
English (en)
Inventor
強 山本
加賀美 眞人
吉岡 槙雄
金森 敏行
内藤 博紀
近藤 富成
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Japan National Railways
Nippon Kokuyu Tetsudo
Original Assignee
Japan National Railways
Nippon Kokuyu Tetsudo
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は磁気浮上走行鉄道の軌道分岐装置に関するもの
である。
たとえば、第1図に示すように断面U字状のガイドウェ
イ251の長手方向の内部底面に沿って連続的に2列の
走行路211.211を、その外側に2列の浮上用地上
コイル221f、内側両側に沿って推進案内用地上コイ
ル231を、上方内側に案内レール241 ′f設け、
車上に設けられた推進案内用地上コイル231に対向す
る超電導磁石と、車両の走行に伴ない推進案内用地上コ
イルに順次供給される電流とによって車両を推進し、車
両下部に設けられた、たとえば2対のゴムタイヤを走行
路211,211に沿って走行させ、浮上用地上コイル
221に対向する車上の超電導磁石によシ、当該地上コ
イル221 K誘起される電流と、当該車上の超電導磁
石との間で働く磁3− 気長撥力により車両の走行速度が200klll/h程
度以上となった時、車両を走行路211,211から浮
上させて、車両を浮上推進させる磁気浮上走行鉄道はよ
く知られている。
しかして、このような磁気浮上走行鉄道の分岐装置とし
ては従来の一般鉄道において用いられているごとき分岐
装置をそのま\用いることができないため、従来から種
々のものが提案されている。その−例が第2図および第
3図に示されている。軌道■と分岐軌道■、■どの間に
軌道の長手方向に対し、左右に移動可能な分岐台4を設
け、当該分岐台4上に軌道■と■を接続させる、直線的
な接触子レール5と軌道IとIIIを接続させる曲線的
な接触子レール6とを設は図示しない駆動機構を用いて
分岐台4を左右方向へ移動させることによって軌道■−
接触子レール5−軌道■の本線軌道又は軌道■−接触子
レール6−軌道■の分岐線軌道を構成する。
4− くなるので、移動装置が大型化する上に迅速な分岐切り
換え操作の面でも難点がある。又下部■自体を移動させ
る構成であるので、地震時などに変位又は変形を受けや
すぐ、故障時には手動に頼らざるを得ないが、手動によ
る転換には多くの時間と労力とを必要とする0 本発明は、このような従来のこの種の分岐装置に存する
問題点を解決するためになされたものである。
本発明を第4図〜第9図(blに示す実施例に従って説
明する。
第4図および第5図Kii本発明の基本的な考え方が示
されている。1ll−114は、それぞれ連結部141
−144を介して連続的に配置された断面U型の移動桁
で、当該移動桁111〜114の両側上面にはそれぞれ
案内レール1311.131.。
132m、 132.、133. 、133オ、 13
4.、134□が対向! する内側には図示しない推進案内用地上コイル面には2
列の走行路121. 、121. 、1221.122
z 、 123m、 123. 、124.および12
4.が、又当該走行路の外側vcr4、それぞれ第7図
に示す浮上用地上コイル15.15が連続的に走行路長
手方向に沿って配置されている。移動桁111−114
は台車上に載置され、走行路に対して左右方向の移動が
可能である。
第4図に示す本線軌道から第5図に示す分岐軌道に転換
しようとする場合には第4図における移動桁111−1
14をレール長手方向に対し右方向へ移動させ、第5図
に示すようにする。
以下第6図〜第9図(blに従って本発明の具体的構成
を説明する。
■は第1図に例示したガイドウェイ251と同一の固定
U型軌道、■は本線用固定U型軌道、■は分岐線用固定
U型軌道である。固定U型軌道工と■、■との間に本発
明Kか\る転換軌道である、移動桁111〜114が連
続的に配置される0第7図には移動桁113を例として
本発明にか路の直角方向に所定間隔をへだて\配置した
主桁28と28の下方の対向面間に端横桁29を挿入固
定してU側桁を構成する。主桁28.28の上面に断面
1r型の鋼材からなる案内レール131. 、131゜
を固定し、又主桁28.28の対向面には推進案内用地
上コイル16を所定間隔をへだて\走行路方向に連続的
に配置する。一方同じく端横桁29の中央部上に2列の
走行路123. 、123tを形成するとともに当該走
行路の外側に所定間隔をへだて\浄土用地上コイル15
を走行路に沿って連続的に配置し、2列の走行路123
. 、123zに沿う分岐装置の磁気浮上走行機構とす
る。この場合移動桁の長手力向長さは地上コイルの配置
間隔の倍数に設定し、地上コイルの寸法、配置間隔およ
び移動桁における配置位置は公知の磁気浮上走行鉄道に
おけると同一とする。
移動桁113の走行路方向の前後両側は第6図および第
7図に示すように台車19上に載置され7− ている。この場合−主桁28.28の下面中央部はすべ
りシュ・−25’lr介して台車19で支持するととも
に、台車19上に設けられた連結ビン26を端横桁29
に設けた、第8図に示すような走行路に対して左右方向
に長い楕円形状の貫通孔271eもつ連結ビン受27の
当該貫通孔271に挿入することによって連結しである
ので、移動桁113と台車19との左右方向における相
対変位に十分対処することができる。それぞれの台車1
9には走行路に対し左右方向に回転する車輪24が設け
られている◇車輪24は当該台車上に設けられた台車駆
動用電動機20の駆動によって回転させられる。
地上の橋脚17上には走行路に対し左右方向の転換軌跡
に沿う所定曲線からなるレール18が設けられており、
各台車19の車輪24Fi核当するレール18に沿って
移動可能である。23はシリンダーで後述するように、
移動桁113で本線軌道又は分岐軌道を構成する場合、
当該移動桁が正確な8− れているロック用孔171にシリンダー23のロッド2
31が進入して、その位置をロックする0第6図および
第7図における21は、案内レール133に弾性面げを
与えるだめのジヤツキで、その先端が案内レール133
.の外方側面に形成された凹部内に位置するように取付
けられ、第6図に示すジヤツキ用油圧装置22を駆動し
てジヤツキ21を作動することによって、ジヤツキ先端
21’で、案内レール1331.133.の外側側面か
ら弾性面けを加え、当該案内レールが正規の分岐曲線と
なるようにする。
移動桁113以外の移動桁も移動桁113と同様に構成
される。
第5図における移動桁1140案内レール134113
4、とそれと対向する固定U型軌道■又は■の案内レー
ル31との間には第9図(alおよび(blに示すよう
な伸縮継手を兼ねた連結部32が設けられる0 いう)の連結部32に対向する端部に案内レール長手方
向に平行な複数の切シ欠き溝134 aを形成する一方
、連結部32の対向端部に上記溝134aに挿入可能な
突出部321を複数形成する。一方、連結部32の案内
レール31の対向端部には四部322を、又案内レール
31の連結部32方向の端部には上記四部322に挿入
可能な、がっロック用ロッド34の挿入孔35をもった
凸部311を形成する。33はジヤツキで、ロンドの先
端は連結部320所定点に、他端は所定位置に固定され
ている。第9図fal (blの状態では連結部32の
凹部322に案内し・−ル31の凸部311が嵌入して
おシ、ロック用ロッド34は対向する凸部allに形成
されたロック用ロッド34の挿入口35内に挿入され、
一方、連結部32の突出部321は案内レール134゜
の切ジ欠き#1134aに嵌入し、突出部321の先端
面と切り欠き溝134 aの対向面は十分な間隔を保持
しているので案内レール31と1342とは温度変化に
よる伸縮を十分吸収可能な状態で連結部32を介してロ
ックされる。移動桁114を本線側又は分岐線側に転換
しようとする場合はジヤツキ33を駆動して連結部32
を移動桁114方向へ移動させ、ロック用ロッド34を
ロック用ロッド挿入口35から離脱させた後、行えばよ
い。必要により、固定U字型■とそれと隣接する移動桁
111のそれぞれの対向案内レール間にも上述した構成
の連結部を設けてもよい。又、隣接する各移動桁の走行
路端部間にも上記したと同様構成の連結部を設けるのが
好ましい。この場合は、一方の移動桁の走行路の下方に
位置する桁の端面部分に第9図(alに134.として
示すような部材を固着し、当該移動桁に隣接する移動桁
の対応する走行路の下方に位置する桁の対向端面部分に
第9図(atに31として示す部材を設け、その間に第
9図(a)に示す連結部32を設けて、車両の走行に支
障のないようにする0とのようにすることによって走行
路の円滑な構成が可能となる。
ll− 後者の連結部が第4図および第5図において141−1
44で示されている。
このような構成において第4図に示す本線軌道を構成し
ている状態から、第5図、第6図に示す分岐線に転換す
る場合について述べる。
jg4図に示す状態ではすべての移動桁111〜114
の直動日ツド231は本線用のロック用挿入口171内
に挿入されておシ、移動桁114の案内レール1341
.1342は連結部32を介して固定U型枠の案内レー
ル31.31と關ツクされている。
転換信号が入力することによって、図示しない電磁弁が
開いてシリンダー23が始動し、それによってロンド2
31が上昇する。ロンド231が所定だけ上昇すると、
ロンド231の所定外周に設けられている突起がリミッ
トスイッチに当シ、電磁弁が閉じてシリンダー23の作
動が停止し、すべての移動桁Ill〜114のロックが
解かれる。
次に台車駆動用電動機20を駆動して移動桁11112
− それの移動桁1ll−114を該当する橋脚上に設けら
れているレール18に沿って分岐線方向へ移動させる。
移動桁Al1−114のそれぞれが、予め定められた減
速点を通過すると、移動桁が当該地点に設けられている
リミットスイッチをヒツトし、それによって台車駆動用
電動機20が減速されると同時にジヤツキ用油圧装置2
2の電磁弁が開いて、ジヤツキ21が駆動を開始し、案
内レール13B、 、 133.が正規の分岐曲線とな
るように弾性的に曲げられる。案内レール133. 、
133.が正規曲線に曲げられると、尚該案内レール1
33K。
133、が所定位置に設けられているリミットスイッチ
をヒツトし、それによってジヤツキ用油圧ポンプの電磁
弁が閉じ、ジヤツキ21の動作が停止して案内レール1
33□、 133.は正規曲線の状態を保持する。一方
、減速走行している車輪24が停止点にさじか\ると、
所定位置に設けられ動機20の駆動が停止する。それに
よってシリンダ23が駆動し、ロッド231が下降する
。ロッド231の下降停止位置の修正を行うと同時に、
連結部32のジヤツキ33用の電磁弁が開く。それによ
って連結部32は固定U型軌道方向へ移動し、ロック用
ロッド34が案内レール31のロック用ロッド挿入口3
5に挿入される。ロック用ロッド34がロック用ロッド
挿入孔35に挿入された後、当該ロック用ロッド34に
設けられている突起が所定位置に設けられているリミッ
トスイッチに尚ることによって電磁弁が閉じてジヤツキ
33の駆動が停止し、移動桁114は連結部32を介し
て案内レール31とロックされる。
最後にロッド231に設けた突起が所定に設けたリミッ
トスイッチに当ることによってシリンダ23の駆動が停
止し、ロックが完了する。それによって転換完了信号を
送信して分岐軌道への走行が可能となる。分岐軌道から
本線軌道に転換したい場合には上記と全く逆の操作をす
ればよい。固定U型枠Iと移動桁の案内レール間および
各移動桁の走行路に連結部が設けられている時は、当該
連結部は上述の連結部32と連動して駆動される。
本発明によれば、案内レールと浮上用地上コイルと推進
案内用地上コイルを載置した移動桁をレールに沿い、走
行路に対し左右方向へ移動させることによって本線軌道
から分岐軌道へ、又はその逆の転換ができるので、第2
図および第3図に示したものと比し、装置の構成が簡易
化され大型の移動装置は不用で、それだけ操作の迅速化
が計れる。又、走行基盤は不動であシ、移動桁の移動は
レール上で行われるので基盤そのものの変位、変形は生
じ難く、短時間で多数の走行体を走行させる場合にも適
用できる。又、案内レールに弾性曲げを与えて正規の曲
線を保持できるように構成され、台車と移動桁の相別変
位にも十分対処できるように構成されているとともに、
固定U型軌道と対向する分岐装置の15− 案内レールと当該固定U型軌道の案内レールとは温度変
化による伸縮を十分吸収可能な形でロック可能であると
ともに各移動桁の走行路も正常位置にロックされるので
、きわめて安全で確実な車両の運行を確保することがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は磁気浮上走行鉄道の一例を説明するだめの断面
図、第2図および第3図は磁気浮上走行鉄道の提案され
た分岐装置の一例を示す、それぞれの平面図、第4図お
よび第5図は本発明の基本的な考え方を説明するだめの
ものであって第4図は本線軌道構成時の状態を示す平面
図、第5図は分岐線軌道構成時の状態を示す平面図、第
6図は本発明の全体構成を示す平面図、第7図は移動桁
の詳細を示す側面図、第8図は移動桁と台車の結合機構
を示す底面図、第9図(ajおよび(blはそれぞれ、
固定U型軌道の案内レールとそれと接続される移動桁の
案内レールと一16= び正面図である。 15・・・浮上用地上コイル、16・・・推進案内用地
上コイル、18・・・転換軌跡に沿うように設けられた
レール、19・・・台車、21.21・・・弾性曲げ装
置、25・・・すべりシュー、26・・・連結ビン、3
2・・・連結部、34・・・ロック用ロッド、35・・
・ロック用ロッド挿入口、1211、121.、122
.、122.、123□、 123.、124゜124
、・・・走行路、1311.131.、132.、13
2、、133.、133□1341.134*  ・・
・案内レール、134a・・・連結部に隣接する移動桁
の案内レール端部に設けられた切シ欠き溝、171・・
・ロック用長孔、231・・・ロック用ロッド、311
・・・連結部に隣接する本線軌道又は分岐線軌道の案内
レールの端部に設けられた凸部、321・・・連結部の
移動桁方向の端部に設けられた突出部、322・・・連
結部の本線軌道又は分岐線軌道方向端部に設けられた凹
部 24・・特開昭58−181902(6) 特開昭58−181902 (9)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 l)断面U字形の桁の両側上面に案内レールを設け、対
    向する内側面に推進案内用地上コイルを、又内側底面に
    2列の走行路および2列の浮上用地上コイルを走行路方
    向に亘って、所定間隔をへだて\配置したものを台車上
    に載置したことからなる移動桁を、所定間隔をへだて連
    続的に配置して転換軌道を構成し、上記台車は当該移動
    桁の転換軌跡に沿うように設けられたレール上を移動す
    る駆動車輪を具えており、又移動桁にはそれに設けられ
    ている案内レールが正規の分岐曲線を保持できるように
    、当該案内レールの側面から弾性曲げを与える弾性曲げ
    装置と、移動桁が正規の本線軌道又は分岐軌道を構成し
    た時、基盤の能々ロック用ロンドを設けたことからなる
    磁気浮上走行鉄道の軌道分岐装置0 2) 断面U字形の桁の両側上面に案内レールを設け、
    対向する内側面に推進案内用地上コイル管、又内側底面
    に2列の走行路および2列の浮上用地上コイルを走行路
    方向に亘って所定間隔をへだて\配置したものを台車上
    に載置したことからなる移動桁を所定間隔をへだて連続
    的に配置して転換軌道f構成し、上記台車は、当該移動
    桁の転換軌跡に沿うように設けられたレール上を移動す
    る駆動車輪を具えており、又移動桁にはそれに設けられ
    ている案内レールが正規の分岐曲線を保持できるように
    、当該案内レールの側面から弾性曲けを与える弾性曲げ
    装置と、移動桁が正規の本線軌道又は分岐軌道を構成し
    た時、基盤の所定位置に設けられたロック用長孔に嵌入
    可能なロック用ロンドを設けたものにおいて台車うに構
    成するとともに、台車と移動桁とを、それらが走行路に
    対し左右方向の相対的変位が可能なよう連結ビンを介し
    て結合し、かつ本線軌道又は分岐線軌道と対向する移動
    桁との間にし・−ル長手方向への移動が可能な連結部管
    設け、移動桁の連結部方向の案内レール端部にレール長
    手方向に平行な複数の切り欠き#lを形成し、本線軌道
    又は分岐線岐道の案内レールの連結部方向の端面にロッ
    ク用ロッド挿入口をもった凸部を形成し、連結部の移動
    桁方向の端部に上記移動桁の切り欠き溝に嵌入可能な突
    出部を、連結部の本線軌道又は分岐線軌道方向の端部に
    、上記凸部が嵌入可能なロック用ロッドをもった四部を
    形成し、連結部のロック用ロッドを本線軌道又は分岐線
    軌道の凸部のロック用ロッド挿入口に挿入した状態で、
    連結部の突出部の先端端面と、それと対向する切り欠き
    溝との対向面との間隔を十分大に設定して案内レールの
    温度伸縮を吸収するようにした磁気浮上走行鉄道の軌道
    分岐装置。
JP6235882A 1982-04-16 1982-04-16 磁気浮上走行鉄道の軌道分岐装置 Pending JPS58181902A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5470505A (en) * 1977-11-16 1979-06-06 Hitachi Ltd Switching apparatus for monorail
JPS5530009A (en) * 1978-08-18 1980-03-03 Tokyo Shibaura Electric Co Flexibleejoint branching device for normally electroconductive magnetically buoyeddup vehicle

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