JPS5818536B2 - 電磁ブレ−キの自動間隙調整装置 - Google Patents
電磁ブレ−キの自動間隙調整装置Info
- Publication number
- JPS5818536B2 JPS5818536B2 JP54163979A JP16397979A JPS5818536B2 JP S5818536 B2 JPS5818536 B2 JP S5818536B2 JP 54163979 A JP54163979 A JP 54163979A JP 16397979 A JP16397979 A JP 16397979A JP S5818536 B2 JPS5818536 B2 JP S5818536B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- armature
- spring
- gap
- stator
- support disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電磁ブレーキの自動間隙調整装置に関する。
従来例を示す第6図を参照するに、従来型電磁ブレーキ
はエンドブラケット21に取付けられたステータ23内
に収納された電磁石24の励磁により、回転軸22上に
キー42の係合をもって嵌合されたカラー26上のアー
マチュア30を円形板ばねSの弾性に抗して牽引し該ア
ーマチュア30と該ステータ23上の摩擦板25との間
の接面摩擦によって回転軸220回転を停止せしめる構
成であるが、この従来型電磁ブレーキでは、あらかじめ
、回転軸22の段部43に当接状のカラー27、該カラ
ー27に当接する数個のワッシャ状シム41を回転軸2
2上に挿入配置し、上記カラ−26端部をシム41に当
接した状態にて該回転軸上に配置し、ねじ孔40に螺合
する止めねじ29のねじ込みによって軸22上に固定さ
れる固定用カラー28によって上記カラー26の端面を
限定していたもので、電磁ブレーキの一定の使用により
、摩擦板25が摩耗し間隙gが許容限度を超えて広がっ
た場合には、シム41を摩擦板25の摩耗分に合わせて
取□り除き、取り除かれたシム41の厚さの分だけカラ
ー26をステータ方向へと前進せしめることによって電
磁ブレーキの間隙調整を行なっていた。
はエンドブラケット21に取付けられたステータ23内
に収納された電磁石24の励磁により、回転軸22上に
キー42の係合をもって嵌合されたカラー26上のアー
マチュア30を円形板ばねSの弾性に抗して牽引し該ア
ーマチュア30と該ステータ23上の摩擦板25との間
の接面摩擦によって回転軸220回転を停止せしめる構
成であるが、この従来型電磁ブレーキでは、あらかじめ
、回転軸22の段部43に当接状のカラー27、該カラ
ー27に当接する数個のワッシャ状シム41を回転軸2
2上に挿入配置し、上記カラ−26端部をシム41に当
接した状態にて該回転軸上に配置し、ねじ孔40に螺合
する止めねじ29のねじ込みによって軸22上に固定さ
れる固定用カラー28によって上記カラー26の端面を
限定していたもので、電磁ブレーキの一定の使用により
、摩擦板25が摩耗し間隙gが許容限度を超えて広がっ
た場合には、シム41を摩擦板25の摩耗分に合わせて
取□り除き、取り除かれたシム41の厚さの分だけカラ
ー26をステータ方向へと前進せしめることによって電
磁ブレーキの間隙調整を行なっていた。
しかし、この従来型の間隙調整では、シム41を取り除
くだめの作業として、装置全体を分解した上+固定用カ
ラー28、カラー26を回転軸22より抜き取る必要が
あり、シム41を抜き取った後には再度カラー26、固
定用カラー28を軸22に嵌入固定して装置全体の組立
てを行なう必要があり、従来型電磁ブレーキの間隙調整
は簡便性に欠けるものであった。
くだめの作業として、装置全体を分解した上+固定用カ
ラー28、カラー26を回転軸22より抜き取る必要が
あり、シム41を抜き取った後には再度カラー26、固
定用カラー28を軸22に嵌入固定して装置全体の組立
てを行なう必要があり、従来型電磁ブレーキの間隙調整
は簡便性に欠けるものであった。
したがって、この発明は、電磁ブレーキ等の摩擦伝動機
構の摩擦係合面での間隙調整を自動的に行う自動間隙調
整装置を提供して従来型間隙調整での不都合を解消する
ことを目的とする。
構の摩擦係合面での間隙調整を自動的に行う自動間隙調
整装置を提供して従来型間隙調整での不都合を解消する
ことを目的とする。
本願発明の構成を図示の実施例について説明すると、1
はモータのエンドブラケット、2はモータの回転軸、3
はモータの千ンドブラケットに固定したステータ、4は
ステツクに内蔵される電磁石で、5はステータの磁極面
に取付けた摩擦板である。
はモータのエンドブラケット、2はモータの回転軸、3
はモータの千ンドブラケットに固定したステータ、4は
ステツクに内蔵される電磁石で、5はステータの磁極面
に取付けた摩擦板である。
6は回転軸2上に固定した外方フランジ6a付きのボス
で、該ボスの軸部上にはフランジ部6aとほぼ同径の支
持円板7が、電磁石4の磁力線方向へ該電磁石4と対面
するように、軸方向に弾性を有するリング状の板バネS
1 を介して軸方向に摺動自在に設けられている。
で、該ボスの軸部上にはフランジ部6aとほぼ同径の支
持円板7が、電磁石4の磁力線方向へ該電磁石4と対面
するように、軸方向に弾性を有するリング状の板バネS
1 を介して軸方向に摺動自在に設けられている。
そして該支持円板7とカラーのフランジ部6aの各対向
縁部をテーパ状に削減して略■字形の円周溝8を形成し
この円周溝8内には無端のコイルスプリング9を張着し
ておく。
縁部をテーパ状に削減して略■字形の円周溝8を形成し
この円周溝8内には無端のコイルスプリング9を張着し
ておく。
10は摩擦板5に一定の間隙g1を設けて配置されるア
ーマチュアで、該アーマチュアは軸方向に弾性を有する
リング状板バネSを介して支持円板7の内側面に摺動自
在に連結されるが、この場合板バネS2をその円周面上
で交互にアーマチュア10と支持円板7に固定するボル
ト11のうちアーマチュア側に向けて支持円板7に取付
けられるボルト1.、、、1 、、、aを他のボルト1
1bと異なり頭部13付き、の段付き構造にしておく。
ーマチュアで、該アーマチュアは軸方向に弾性を有する
リング状板バネSを介して支持円板7の内側面に摺動自
在に連結されるが、この場合板バネS2をその円周面上
で交互にアーマチュア10と支持円板7に固定するボル
ト11のうちアーマチュア側に向けて支持円板7に取付
けられるボルト1.、、、1 、、、aを他のボルト1
1bと異なり頭部13付き、の段付き構造にしておく。
支持円板7には、上記フランジ部6a側にて大径段部1
2aを有する透孔12を設けておき。
2aを有する透孔12を設けておき。
上記スタットポルt11aは上記フランジ部6a側から
透孔12に挿通さにアーマチュア10への固着によりリ
ング状板バネS をアーマチュア10に対、して固定す
る。
透孔12に挿通さにアーマチュア10への固着によりリ
ング状板バネS をアーマチュア10に対、して固定す
る。
頭部13は透孔12よりは大径であるが上記段部12a
の径よりは小さく。
の径よりは小さく。
非作動状態において該該段部12aに対して上記間隙g
1 と等しい間隙g2をもって対向するように設計され
ている。
1 と等しい間隙g2をもって対向するように設計され
ている。
以上の構成において、板バネ1S、のバネ力はアーマチ
ュア10に作用する電磁吸引力よりは小さく、板バネS
2のバネ力よりは大きくなるように調整する。
ュア10に作用する電磁吸引力よりは小さく、板バネS
2のバネ力よりは大きくなるように調整する。
またV字状の円周溝8内のコイルスプリング9について
は、該コイルスプリングが板バネS1の戻し力により溝
外へ押出されることがない反面、無励磁の際に支持円板
7及びアーマチュア10をステータ3側に押出すことが
ない程度のバネ圧縮力を付与しておく。
は、該コイルスプリングが板バネS1の戻し力により溝
外へ押出されることがない反面、無励磁の際に支持円板
7及びアーマチュア10をステータ3側に押出すことが
ない程度のバネ圧縮力を付与しておく。
本願発明の詳細な説明すると、第1図及び第2図は電磁
石の励磁を断ち、制動がかかつていない状態である。
石の励磁を断ち、制動がかかつていない状態である。
このときアーマチュア10は板バネS2の戻し力により
支持円板7側へ引張られ、摩擦板5との間に間隙g1
を形成している。
支持円板7側へ引張られ、摩擦板5との間に間隙g1
を形成している。
そしてこの間隙g1は支持円板7とスタットボルト11
aの間に設けられた間隙g2 と等しい。
aの間に設けられた間隙g2 と等しい。
電磁石を励磁すると、板バネS2の力に抗してアーマチ
ュア10がステータ3側に吸引され、摩擦板5との接触
摩擦により回転軸に制動がかかる。
ュア10がステータ3側に吸引され、摩擦板5との接触
摩擦により回転軸に制動がかかる。
このとき第4図に示すように、板バネS1のバネ力はア
ーマチュア10に作用する電磁吸引力よりは小さいが、
板バネS2のバネ力は板バネS1 より更に小さく調
整されているので、結局板バネS1は不動で板バネS2
のみがステータ3側に引張られ、アーマチュア10の背
面と支持円板70間に前記間隙g2に等しいg3の間隙
を生じる。
ーマチュア10に作用する電磁吸引力よりは小さいが、
板バネS2のバネ力は板バネS1 より更に小さく調
整されているので、結局板バネS1は不動で板バネS2
のみがステータ3側に引張られ、アーマチュア10の背
面と支持円板70間に前記間隙g2に等しいg3の間隙
を生じる。
使用中に摩擦板5が磨耗すると、先ずアーマチュア10
は従前と同じく電磁石の励磁により、スタットボルト1
1aの頭部が支持円板7に当接するまで、板バネS2に
抗してステータ側に吸引移動させられる。
は従前と同じく電磁石の励磁により、スタットボルト1
1aの頭部が支持円板7に当接するまで、板バネS2に
抗してステータ側に吸引移動させられる。
次いでアーマチュア10が更に電磁吸引力によって、摩
擦板5の磨耗量に相当する距離だけ、板バネS1 に抗
してステータ側へ移動させられると、スタットボルト1
1aを介してアーマチュア10に連結されている支持円
板7も強制的に等距離だけステータ側へ移動させられ、
固定フランジ部6aとの間の距離が大きくなる。
擦板5の磨耗量に相当する距離だけ、板バネS1 に抗
してステータ側へ移動させられると、スタットボルト1
1aを介してアーマチュア10に連結されている支持円
板7も強制的に等距離だけステータ側へ移動させられ、
固定フランジ部6aとの間の距離が大きくなる。
その結果V字状円周溝8内に張着されているコイルスプ
リング9が半径方向内方へ収縮して、固定フランジ部6
aと支持円板70対向面間に入るので、次の励磁を断つ
と板バネS2によりアーマチュア10は反ステータ側へ
gl の距離だけ移動する。
リング9が半径方向内方へ収縮して、固定フランジ部6
aと支持円板70対向面間に入るので、次の励磁を断つ
と板バネS2によりアーマチュア10は反ステータ側へ
gl の距離だけ移動する。
このとき支持円板7はそのままの位置にとどまっている
ので、その位置で磨耗前と全く同じ状態が再現される。
ので、その位置で磨耗前と全く同じ状態が再現される。
とのよ・うにして励磁を断った状態では、常にスタット
ポルt11aと支持円板7間の間隙g2と等しい一定の
間隙g1が摩擦板5とアーマチュア10間に保たれるの
である。
ポルt11aと支持円板7間の間隙g2と等しい一定の
間隙g1が摩擦板5とアーマチュア10間に保たれるの
である。
本願発明においては以上のように、電磁石4によって吸
引されるアーマチュア10を保持する支持円板7を、電
磁石4の磁力線方向へ該電磁石4と対面するようになし
、磁束の中に支持円板7を配置しているので、間隙調整
時における支持円板7の応答性が極めて良好であり、確
実な自動間隙調整が期待できる。
引されるアーマチュア10を保持する支持円板7を、電
磁石4の磁力線方向へ該電磁石4と対面するようになし
、磁束の中に支持円板7を配置しているので、間隙調整
時における支持円板7の応答性が極めて良好であり、確
実な自動間隙調整が期待できる。
また摩擦板5とアーマチュア10の間隙を自動的に設定
値に保持するコイルスプリング9は、摩擦板5に対して
軸方向上方に位置する円周溝8内に張着されているので
、摩擦板5の摩耗によって生じる塵粉が円周溝内に溜ま
ってコイルスプリング9のバネ作用に悪影響を及ぼすこ
ともなく、従って常に安定した状態で間隙調整を確実に
なし得る効果がある。
値に保持するコイルスプリング9は、摩擦板5に対して
軸方向上方に位置する円周溝8内に張着されているので
、摩擦板5の摩耗によって生じる塵粉が円周溝内に溜ま
ってコイルスプリング9のバネ作用に悪影響を及ぼすこ
ともなく、従って常に安定した状態で間隙調整を確実に
なし得る効果がある。
支持円板7の材質としては、磁性体、非磁性体いずれの
材質によって製作するも可能であるが、必要があれば非
磁性体を利用して作動の確実を期すことも可能である。
材質によって製作するも可能であるが、必要があれば非
磁性体を利用して作動の確実を期すことも可能である。
図面は本願発明の一実施例を示すもので、第1図は電磁
ブレーキの構成を示す縦断面図、第2図は第1図の要部
拡大図、第3図はリング状板バネの取付状態を示す説明
図、第4図及び第5図は動作説明図、第6図は従来型電
磁ブレーキの縦断面部分図である。 符号の説明、1・・・モータのエンドブラケット、2・
・・モータの回転軸、3・・・ステータ、4・・・電磁
石、5・・・摩擦板、6・・・ボス、6a・・・フラン
ジ部、7・・・支持円板、8・・・円周溝、9・・・コ
イルスプリング、10・・・アーマチュア、11a・・
・スタットボルト、11b・・・ボルト、gl 2g2
2g3・・・間隙、Sl。 S2・・・板バネ。
ブレーキの構成を示す縦断面図、第2図は第1図の要部
拡大図、第3図はリング状板バネの取付状態を示す説明
図、第4図及び第5図は動作説明図、第6図は従来型電
磁ブレーキの縦断面部分図である。 符号の説明、1・・・モータのエンドブラケット、2・
・・モータの回転軸、3・・・ステータ、4・・・電磁
石、5・・・摩擦板、6・・・ボス、6a・・・フラン
ジ部、7・・・支持円板、8・・・円周溝、9・・・コ
イルスプリング、10・・・アーマチュア、11a・・
・スタットボルト、11b・・・ボルト、gl 2g2
2g3・・・間隙、Sl。 S2・・・板バネ。
Claims (1)
- 1 電磁石4を内蔵し摩擦板5を備えたステータ3をエ
ンドブラケット1に固着し、該摩擦板5に間隙g、をも
って対向するアーマチュア10を回転軸2に連係してな
る電磁ブレーキにおいて、該回転軸2には、フランジ部
6aを有するボス6を取付け、該ボス6の上記ステータ
3側には該フランジ部6aとほぼ同径の支持円板7を、
ボルト11bにより該フランジ部6a及び該支持円板7
の両部材に交互に固着されるリング状板バネS1 を介
して軸方向に移動自在に取付け、該フランジ部6aと支
持円板7の各対向外縁をテーパ状に削減して略V字形の
円周溝8を形成するとともに、該円周溝8内には、無端
のコイルスプリング9を張着し、該支持円板7には、上
記フランジ部6a側にて大径段部12aを有する透孔1
2を設け、該支持円板7の上記ステータ3側には、上記
板バネS1 よりバネ力の・トさいリング状板バネS2
を、上記透孔12より大径の頭部13を有し該透孔12
に上記フランジ部6a側から挿通されるスタットボルト
11aと上記ステータ3側から取付けられるポルN1b
とにより上記アーマチュア10及び該支持円板70両部
材に交互に固着し該リング状板バネS2の介装により、
上記アーマチュア10を軸方向移動自在に取付け、上記
大径段部12aと上記頭部13との間に生ずる間隙g2
の寸法を上記摩擦板5とアーマチュア10との間の間隙
g1の寸法に等しく構成して成る電磁ブレーキの間隙調
整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54163979A JPS5818536B2 (ja) | 1979-12-19 | 1979-12-19 | 電磁ブレ−キの自動間隙調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54163979A JPS5818536B2 (ja) | 1979-12-19 | 1979-12-19 | 電磁ブレ−キの自動間隙調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5690132A JPS5690132A (en) | 1981-07-22 |
| JPS5818536B2 true JPS5818536B2 (ja) | 1983-04-13 |
Family
ID=15784440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54163979A Expired JPS5818536B2 (ja) | 1979-12-19 | 1979-12-19 | 電磁ブレ−キの自動間隙調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818536B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015330U (ja) * | 1983-07-13 | 1985-02-01 | カクイチテクニカルデベロブメントサ−ビス株式会社 | サウナ浴室 |
| JPS60195029U (ja) * | 1984-06-05 | 1985-12-26 | 株式会社日立ホームテック | 電気サウナバス |
| JPS62179460A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-06 | 佐藤 直彦 | サウナ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN116292685B (zh) * | 2023-05-17 | 2023-08-29 | 宁波尚进自动化科技有限公司 | 平面运动制动装置及键合设备 |
-
1979
- 1979-12-19 JP JP54163979A patent/JPS5818536B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015330U (ja) * | 1983-07-13 | 1985-02-01 | カクイチテクニカルデベロブメントサ−ビス株式会社 | サウナ浴室 |
| JPS60195029U (ja) * | 1984-06-05 | 1985-12-26 | 株式会社日立ホームテック | 電気サウナバス |
| JPS62179460A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-06 | 佐藤 直彦 | サウナ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5690132A (en) | 1981-07-22 |
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