JPS5818558A - エンジン自動停止始動装置 - Google Patents
エンジン自動停止始動装置Info
- Publication number
- JPS5818558A JPS5818558A JP11725481A JP11725481A JPS5818558A JP S5818558 A JPS5818558 A JP S5818558A JP 11725481 A JP11725481 A JP 11725481A JP 11725481 A JP11725481 A JP 11725481A JP S5818558 A JPS5818558 A JP S5818558A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- starter
- stop
- voltage
- automatic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N11/00—Starting of engines by means of electric motors
- F02N11/08—Circuits specially adapted for starting of engines
- F02N11/0848—Circuits specially adapted for starting of engines with means for detecting successful engine start, e.g. to stop starter actuation
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N11/00—Starting of engines by means of electric motors
- F02N11/08—Circuits specially adapted for starting of engines
- F02N11/0814—Circuits specially adapted for starting of engines comprising means for controlling automatic idle-start-stop
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエンジンを自動的に停止ま九Fi再始動させる
ためOエンジン自動停止始動装置に関する。
ためOエンジン自動停止始動装置に関する。
市街地の交差点部で信号待ちによシ停車し喪場合等に、
その都度ニンジンを停止させゐと発達のたびにエンジン
O再始動操作管行わなければならず、煩わしいばか〕で
なく発達の敏速性に欠ける。
その都度ニンジンを停止させゐと発達のたびにエンジン
O再始動操作管行わなければならず、煩わしいばか〕で
なく発達の敏速性に欠ける。
一般に、市街地走行における停車時間は全運行時間に対
し相6o割合を占めておル、アイドル運転によ)排出さ
れる排ガスの量や消費される燃料量は無視できないもの
となって騒る。
し相6o割合を占めておル、アイドル運転によ)排出さ
れる排ガスの量や消費される燃料量は無視できないもの
となって騒る。
そこで市街地走行時に交差点等で自動車が停車した場合
、その他の所定の条件下で工ンジ/l−自動的に停止し
、通常の発進操作(クラッチペダルの踏込み)で自動的
にエンジンを始動するエンジン自動停止始動装置が開発
されている。
、その他の所定の条件下で工ンジ/l−自動的に停止し
、通常の発進操作(クラッチペダルの踏込み)で自動的
にエンジンを始動するエンジン自動停止始動装置が開発
されている。
かかる装fを用いてのエンジン自動始動は、シフトレバ
−1[、*にお騒ではクラッチペダルO踏込みを必須の
条件として、他にエンジンが停止状IIKあることをも
ってスタータを始動させている。
−1[、*にお騒ではクラッチペダルO踏込みを必須の
条件として、他にエンジンが停止状IIKあることをも
ってスタータを始動させている。
そして−担始動し九スタータの解#(すなわち通電オフ
)は所定の条件が成立したか否かくよって行っている。
)は所定の条件が成立したか否かくよって行っている。
従来におけるスタータS#は、ボルテージレギエレ−1
(OL1a子の電圧が規定電圧に回復し九時点でスター
タリレーを自動的にオフになるよ5Kしてb九、しかし
ながら、L瑞子O電圧KOみ依存してスタータをオフに
する構成では、ボルテージレギヱレータが故障した場合
にはスタータをオフできなくなるという欠点があっ九。
(OL1a子の電圧が規定電圧に回復し九時点でスター
タリレーを自動的にオフになるよ5Kしてb九、しかし
ながら、L瑞子O電圧KOみ依存してスタータをオフに
する構成では、ボルテージレギヱレータが故障した場合
にはスタータをオフできなくなるという欠点があっ九。
本発明の目的は、上記した従来の欠点を解消するもので
あル、スタータを確1!J!にオフにすることのできる
エンジン自動停止始動装置を提供するにある。
あル、スタータを確1!J!にオフにすることのできる
エンジン自動停止始動装置を提供するにある。
本発明は上記目的fR成すべく、ボルテージレギュレー
タOL端子の信号またはエンジン回転数が所定回転数に
なったことをもってスタータリレーをオフにするように
したものである。
タOL端子の信号またはエンジン回転数が所定回転数に
なったことをもってスタータリレーをオフにするように
したものである。
第1図は本発明の適用の対象となるエンジン自動停止始
動装置の全体構成を示すブロック図である。
動装置の全体構成を示すブロック図である。
第1WJにおいてけ1は制御回路であ〕、錠制御回路I
Kは各種センサーからの検出出力が入力される。この制
御回路は専用回路を作成してもよいし1!イクWコンピ
ユータを用いてもよい、10けエンジンの自動的に停止
又は始動させる機能(以下、IR8と記す、)を設定又
は解除するためのメインスイッチであシ、通常の操作に
よジエンジンを始動後、メインスイッチ10を押圧する
とER8が設定される。またER8設定後、メインスイ
ッチ10を再度押圧すると、ER8け解除される。その
他所定の条件でER8の設定は自動的に解除されるが、
これKついては後述する。
Kは各種センサーからの検出出力が入力される。この制
御回路は専用回路を作成してもよいし1!イクWコンピ
ユータを用いてもよい、10けエンジンの自動的に停止
又は始動させる機能(以下、IR8と記す、)を設定又
は解除するためのメインスイッチであシ、通常の操作に
よジエンジンを始動後、メインスイッチ10を押圧する
とER8が設定される。またER8設定後、メインスイ
ッチ10を再度押圧すると、ER8け解除される。その
他所定の条件でER8の設定は自動的に解除されるが、
これKついては後述する。
更に12Fi車速センサであシ、骸車速センt12は車
両が走行状態であるか、又は停止状態であるかを検出す
るものであシ、該センサ12の検出出力はエンジンの自
動停止の判定に用いられ石、14は点火回路であり、該
点火回路14から出力され石点火パルス信号を制御回路
1でエンジン回転数信号として処理する。このエンジン
回転数信号は後述する如く、ER8の設定1.エンジン
の自動停止、自動始動、ER8の設定解除の各条件の判
冑に用いられゐ。16はクラッチペダルであ〉、1sム
、IJIBは夫々、クラツテベダに1fjK連動してオ
ンオフ動作するクラッチアッパスイッチ、クラッチロア
スイッチである。そしてこれらのスイッチはbずれもク
ラッチペダル1gの踏込量を検出する40であ〕、クラ
ッチアッパスイッチ18人はクラッチペダル16をフル
ストロークのある割合(例えば30−以上)jlみ込ん
だ時にオン状態となル、制御回路IK信号を送出し、制
御回路1はエンジンを停止しないように制御する。ま九
クラッチロアスイッチ18Bはクラッチペダル16を一
杯に踏み込んだ時にオン状態となり、その信号(エンジ
ン自動始動を許可する信号)を制御回路IK送出す石。
両が走行状態であるか、又は停止状態であるかを検出す
るものであシ、該センサ12の検出出力はエンジンの自
動停止の判定に用いられ石、14は点火回路であり、該
点火回路14から出力され石点火パルス信号を制御回路
1でエンジン回転数信号として処理する。このエンジン
回転数信号は後述する如く、ER8の設定1.エンジン
の自動停止、自動始動、ER8の設定解除の各条件の判
冑に用いられゐ。16はクラッチペダルであ〉、1sム
、IJIBは夫々、クラツテベダに1fjK連動してオ
ンオフ動作するクラッチアッパスイッチ、クラッチロア
スイッチである。そしてこれらのスイッチはbずれもク
ラッチペダル1gの踏込量を検出する40であ〕、クラ
ッチアッパスイッチ18人はクラッチペダル16をフル
ストロークのある割合(例えば30−以上)jlみ込ん
だ時にオン状態となル、制御回路IK信号を送出し、制
御回路1はエンジンを停止しないように制御する。ま九
クラッチロアスイッチ18Bはクラッチペダル16を一
杯に踏み込んだ時にオン状態となり、その信号(エンジ
ン自動始動を許可する信号)を制御回路IK送出す石。
オたエンジン20にはエンジンの冷却水温を検出する水
温センサ22.エンジンオイルの油圧を検出する油圧ス
イッチ24が設けられており、これらの検出出力は制御
回路IK大入力れる。26けオルタネータであ〕、その
L端子が制御回路1に送出され石。28はバッテリ電圧
入力、30はエアコンディジ曹すの作動を制御するマグ
ネットスイッチであシ、エアコンディジ璽す作動時にオ
ン状態となる。
温センサ22.エンジンオイルの油圧を検出する油圧ス
イッチ24が設けられており、これらの検出出力は制御
回路IK大入力れる。26けオルタネータであ〕、その
L端子が制御回路1に送出され石。28はバッテリ電圧
入力、30はエアコンディジ曹すの作動を制御するマグ
ネットスイッチであシ、エアコンディジ璽す作動時にオ
ン状態となる。
更に32はヘッドランプの点灯、消灯を切換えるヘッド
ランプスイッチ、34はワイパーの作動状態を検出する
ワイパースイッチであ)、これらのスイッチ30,32
.34は電気的負荷が高い状mKあ石か否かを検出する
ものである。また36は車両の右折状態を検出するター
ンシグナルスイッチ、38は運転席例のドアの開閉状l
Ilを検出するドアスイッチであシ、これらの検出出力
のうち前者はエンジンの自動停止条件、徒者はER8の
設定条件、設定解除条件の判定入力として用いられる。
ランプスイッチ、34はワイパーの作動状態を検出する
ワイパースイッチであ)、これらのスイッチ30,32
.34は電気的負荷が高い状mKあ石か否かを検出する
ものである。また36は車両の右折状態を検出するター
ンシグナルスイッチ、38は運転席例のドアの開閉状l
Ilを検出するドアスイッチであシ、これらの検出出力
のうち前者はエンジンの自動停止条件、徒者はER8の
設定条件、設定解除条件の判定入力として用いられる。
更に、51は車両が停車した坂道の勾配が所定値(例え
ば2°)以上であるか否かを検出し、所定値以上の場合
KON状態となるスロープセンナ、52Fiエンジンが
アイドル状IKあるか否かを検出(アイドル状態でON
)するアイドルスイッチ、54はデフォツガが使用され
ているか否かを検出するデフォツガスイッチである。
ば2°)以上であるか否かを検出し、所定値以上の場合
KON状態となるスロープセンナ、52Fiエンジンが
アイドル状IKあるか否かを検出(アイドル状態でON
)するアイドルスイッチ、54はデフォツガが使用され
ているか否かを検出するデフォツガスイッチである。
さて所定の条件が成立し、ER8がメインスイッチIO
によシ設定され良後、エンジン20ID11動停止、自
動始動は次のように行われる。即ち、エンジン20C)
停止条件が成立すると制御回路lよシ燃料カットリレー
40にエンジン停止信号44が出力され、この#来燃料
カットリレー40よ)エンジン20内の燃料供給系統の
燃料カットソレノイド(図示せず)K燃料カット信号5
0が、オた点大回路14に点火カット信号60が出力さ
れ、エンジンは停止する。但し、エンジンの自動停止機
能を達成するには燃料カットを行わずに点火カットのみ
を行うようにm戒してもよいが、この場合にけエンジン
がランオン(run on )する為に運転フィーリン
グが悪化する欠点が有る。
によシ設定され良後、エンジン20ID11動停止、自
動始動は次のように行われる。即ち、エンジン20C)
停止条件が成立すると制御回路lよシ燃料カットリレー
40にエンジン停止信号44が出力され、この#来燃料
カットリレー40よ)エンジン20内の燃料供給系統の
燃料カットソレノイド(図示せず)K燃料カット信号5
0が、オた点大回路14に点火カット信号60が出力さ
れ、エンジンは停止する。但し、エンジンの自動停止機
能を達成するには燃料カットを行わずに点火カットのみ
を行うようにm戒してもよいが、この場合にけエンジン
がランオン(run on )する為に運転フィーリン
グが悪化する欠点が有る。
一方ER8が設定状態にあシ、エンジン停止中にクラッ
チペダル16が一杯に蹄み込まれると、クラッチロアス
イッチ18Bがオン状態となり、他の条件が満九される
と(後述する。)制御回路1よシスタータリレー41に
エンジン始動信号46が出力され、この#来スタータ4
2は通電されエンジン20は始動する。
チペダル16が一杯に蹄み込まれると、クラッチロアス
イッチ18Bがオン状態となり、他の条件が満九される
と(後述する。)制御回路1よシスタータリレー41に
エンジン始動信号46が出力され、この#来スタータ4
2は通電されエンジン20は始動する。
第21!llは本発明の実施例を示す回路図である。
第2図においては第1図で用いたと同一部材であゐもの
には同一符号を付している。
には同一符号を付している。
点大回路14よ)出力される点火パルス信号およびボル
テージレイレータ55OL端子電圧が制御回路10制御
情報として加えられる。制御回路1は、車速センサ12
が車速0を検出し、クラッチペダル16が踏込まれ、L
端子電圧がローレベルにあシ、かつエンジン回転数(前
記点火パルス信号に基づいて制御回路1が演算)が設定
回転数(例えば200rpm)以下であるととに基づい
てエンジン始動信号46が出力される。皺エンジンMa
(1号46は、クラッチアッパースイッチ18ムおよび
クラッチレアースイッチ18Bの各々を介してスタータ
リレ−41を駆動する。スタータリレー41がオンする
ことKよシパツテリ電源がスタータ42に供給され、ス
タータ4tは始動する。スタータ42の始動によってエ
ンジン20が始動すると、該エンジンに連結されている
オルタネータ26に出力電圧が発生し、ボルテージレギ
。
テージレイレータ55OL端子電圧が制御回路10制御
情報として加えられる。制御回路1は、車速センサ12
が車速0を検出し、クラッチペダル16が踏込まれ、L
端子電圧がローレベルにあシ、かつエンジン回転数(前
記点火パルス信号に基づいて制御回路1が演算)が設定
回転数(例えば200rpm)以下であるととに基づい
てエンジン始動信号46が出力される。皺エンジンMa
(1号46は、クラッチアッパースイッチ18ムおよび
クラッチレアースイッチ18Bの各々を介してスタータ
リレ−41を駆動する。スタータリレー41がオンする
ことKよシパツテリ電源がスタータ42に供給され、ス
タータ4tは始動する。スタータ42の始動によってエ
ンジン20が始動すると、該エンジンに連結されている
オルタネータ26に出力電圧が発生し、ボルテージレギ
。
二レータ550L端子電圧は上昇する。
一方、エンジン回転数が設定回転数tR1Iで杜、レギ
眞し−タ!5SOL端子もハイレベルである。
眞し−タ!5SOL端子もハイレベルである。
そこで、エンジン回転数が設置i!回転数であるか、を
友はレギ凰し−タL端子が/SイレベルであるかOいず
れかが成立したと1kK制御回路1はエンジン始動信号
46をカットし、スター1420通電を継断する。
友はレギ凰し−タL端子が/SイレベルであるかOいず
れかが成立したと1kK制御回路1はエンジン始動信号
46をカットし、スター1420通電を継断する。
このようにスタータ42によって駆動されるエンジンが
完全に自刃で回転すれば、ボルテージレギヱレ〜り5
so’r、、端子電圧が上昇すゐはか、エンジン回転数
も上昇することに511目し、オア条件によりスタータ
管オフにすればボルテージレギエレータの故障時におい
ても確実にスタータをオフにすることができる。
完全に自刃で回転すれば、ボルテージレギヱレ〜り5
so’r、、端子電圧が上昇すゐはか、エンジン回転数
も上昇することに511目し、オア条件によりスタータ
管オフにすればボルテージレギエレータの故障時におい
ても確実にスタータをオフにすることができる。
以上より明らかな如く本考案によれば、スタータのオー
バーランを確実に防止する仁とができると共に、レギ&
V−タ故障に対する信頼性を向上させることもで會る・
バーランを確実に防止する仁とができると共に、レギ&
V−タ故障に対する信頼性を向上させることもで會る・
第1囚は本発明の適用O対象上なるエンジノ自動停止始
動装置の全体構成を示すブロック因、第211は本発a
O*施例を示す回路図である。 1・・・・制御回路、 14・・・・点火回路、18ム
・・・・クララチアツノ(スイッチ、18B””・クラ
ッチロアスイッチ、 26・・・・オルタネータ、41・・争・スタータリレ
ー42−−@・スタータ、55・・−拳ボルテージレギ
ュレータ。 代理人鵜沼辰之 (f′1か2名)
動装置の全体構成を示すブロック因、第211は本発a
O*施例を示す回路図である。 1・・・・制御回路、 14・・・・点火回路、18ム
・・・・クララチアツノ(スイッチ、18B””・クラ
ッチロアスイッチ、 26・・・・オルタネータ、41・・争・スタータリレ
ー42−−@・スタータ、55・・−拳ボルテージレギ
ュレータ。 代理人鵜沼辰之 (f′1か2名)
Claims (1)
- (1)車両各部の動作状mを検出し、これらに基づいて
工/ジy□gl動停止および自動始動を行うエンジン自
動停止麺動装fにおいて、エンジン回転数が所定値以上
あゐいはボルテージレギλレータの発電状?l!Σ示T
端子の電圧が所定値以上であることに基づいてスタータ
をオフにする指令を出力するスタータオフ指令出力部と
、該スタータオフ指令出力部よ〕出力される指令によ少
前記スター声への通電管鐘断する趣断郁とtA備するエ
ンジン自動停止始動装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11725481A JPS5818558A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | エンジン自動停止始動装置 |
| DE19823227634 DE3227634A1 (de) | 1981-07-27 | 1982-07-23 | Automatisches motorabschalt/wiederanlasssystem |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11725481A JPS5818558A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | エンジン自動停止始動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818558A true JPS5818558A (ja) | 1983-02-03 |
Family
ID=14707205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11725481A Pending JPS5818558A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | エンジン自動停止始動装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818558A (ja) |
| DE (1) | DE3227634A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4500794A (en) * | 1982-12-02 | 1985-02-19 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Apparatus for automatically starting and stopping engine |
| JPS62119572U (ja) * | 1986-01-22 | 1987-07-29 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3834855A1 (de) * | 1988-10-13 | 1990-04-19 | Bayerische Motoren Werke Ag | Starter eines kraftfahrzeugs mit integrierter leistungselektronik |
| JP2002161838A (ja) * | 2000-11-29 | 2002-06-07 | Denso Corp | 車両用始動装置 |
-
1981
- 1981-07-27 JP JP11725481A patent/JPS5818558A/ja active Pending
-
1982
- 1982-07-23 DE DE19823227634 patent/DE3227634A1/de not_active Ceased
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4500794A (en) * | 1982-12-02 | 1985-02-19 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Apparatus for automatically starting and stopping engine |
| JPS62119572U (ja) * | 1986-01-22 | 1987-07-29 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3227634A1 (de) | 1983-02-10 |
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