JPS581880A - 磁気バブルメモリ装置の情報転送方法 - Google Patents

磁気バブルメモリ装置の情報転送方法

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JPS581880A
JPS581880A JP56099760A JP9976081A JPS581880A JP S581880 A JPS581880 A JP S581880A JP 56099760 A JP56099760 A JP 56099760A JP 9976081 A JP9976081 A JP 9976081A JP S581880 A JPS581880 A JP S581880A
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magnetic bubble
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buffer
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JP56099760A
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Yoshiya Kaneko
金子 淑也
Seiichi Iwasa
誠一 岩佐
Kengo Nogai
野涯 研悟
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はメジャーマイナ一方式(主にプリツタレプ啼ケ
ー)Fランスフチ方式)の磁気バブルメモリ装置O情報
転送方弐に関する。
磁気パプルメ%りのデータ入出力方式として、メジャー
マイナ方式が用いられてお〉、特に、リードメジャライ
ンおよびライトメジ中ラインを有して転送速度O比較的
大きいプ璽ツタレプリケートシランスフγ方式が用いら
れている。ζOようなメジャーマイナ方式の磁気バブル
メモリには、不良ループ(マイナループ)の存在は現状
では避けられない。従って、磁気バプルメ啼つと外部装
置との間で情報転送を行う場合に杖、上述の不良ループ
を!スタする九めにバッファが必要不可欠であ夛、従来
、パッツアとしてシフトレジスタ、あるいはF’IFO
(ファーストイン、ツアースシアウ))等が用いられて
−る・ 並列情報転送を行う場合には、主にシフシレジスタを帛
いて並直列変換あるいはその逆変換を行う。しかしなが
ら、こO場°合には、シフシレジスタが満杯もしく紘空
になるまで01lI期がそ0Il1期に存在する不良ル
ープのIIK″1!i右されて情報(ワード皐位)の転
送1期が一定で傘いという問題点かわる。を九、直列情
報転送を行う場合には、不良ループの存在のために、入
出力のシフトクMy夕が共通なシフFレジスタを用いる
ことはてきないので、入出力クロッ?が異なゐFIFO
を用いている。しかしながら、この場合でも、FIFO
が1ペ一ジ分のピッ)数を有せげ始めの1ページ内にお
いては、情報(ワード単位)の転送闇期を一定にすゐこ
とは可能であるが、多ページに渡る場合には、1ページ
のビッシ長、不良ループの数、17−ドOピツ)数、1
ページのワード数等によって影響されて、ページの継を
目では情報(ワード)の間隔は保障塔れないという間m
膚である。
すなわち、いずれO場合にあっても、1ページ当υO情
報(v7−ド)数を21’l にしようとするものであ
って、情報(ワード)の時間間隔が重要な意味を有する
データ九とえばI!気テープにY懐されたデータを磁気
バブルメモリの多ページに渡って記録することは困難で
ある。
本発明の目的は、磁気バブルメモリの態動周波数に同期
させて一定闇期の有効情報とこの有効情報量の無効情報
とを、入出力が独立に制御でIゐデータバッファ九とえ
ばFIFOKよりて磁気バプルメ49の良ループおよび
不良ループに対応ずゐように情報転送を行うという構想
に%とづき、情v&(ワード)の時間間隔が重要な意味
を有するデータを磁気パプルメ幡90多ページに渡うて
記憶することを可能にし、前述の従来形における間閣点
を解決するしとKある。
以下、図面によ)本発明0実算例を1明する。
第1図は本発明〇一実施例として011気バブルメモη
装置Oプ田ツタ回路図である。第1図におイテ、1は磁
気バプルメ号り、2は入出力の制御が独立で行えるデー
タバッファ九とえばFIFO13はデータバッフT2の
入カタ賀ツタ信号CKIおよび出力クロツタ信号CKO
を発生する曳めの制御回路でおって、この制御面P!3
には磁気バブルメモリ10不良ループN・が予め記憶さ
れていゐ・ 第2図(a) 〜12図(−)をIIWAして第1図の
回路の書込み動作について説明する。第2図(g)に示
す磁気バブルメモリ1の駆動パルス信号(基準タロツク
)K同期して外部装@(図示せず)からデータバッファ
2にデー#Dlfiが転送されてくる。このデータDI
nは、第2図(1) K示すように、有効データ(周期
丁1)と無効データ(m期丁、)とを対とする一定屑期
τで転1111gれてくる。従って、制御回路6は、第
2図(6)K示すように、第2図(a)0某準夕四ツタ
Kfi1期し且つ闇期丁、範囲内で有効データをサンプ
リングすゐ九めの夕冒ツタ信号CKIをデータバッファ
2に発生する。この結果、有効データのみがデータバッ
フy2に格納されゐことに1にゐ。データバッファ2に
あるl!ii度デー少データされると、制御回路3は、
第2図(勾に示すように、第2図(a)の基準り田ツタ
に同期し且つ磁気バブルメモリ1の良ループ(マイナル
ープ)に対応する時刻にり買ツク信号CKOを発生する
。たとえば、この場合、ループIIQII、@j″、@
31゜14” II 5 II 、  117°が良ル
ープであり、ループ11,211.@411が不良N−
プである。この結果、第2図(−)の書込みデータWD
K示すように、外部装置からの有効データは不良ループ
に書込まれゐことなく、良ループのみに書込まれること
になゐ。
言−換えゐと、データDimのうちで一定間隔で挿入さ
れた無効データは磁気バブルメモリ10不良ループに書
込壕れ九ことK11lすゐ。
次に、第5図−)〜第6図(−)を参照して第1図の回
路の読出し動作について説明すゐ。磁気パプルメ令り1
かも読出しデー#RDは#15図(6)に示す基準クロ
ッ#に同期して読出1れる。この場合、前述のように、
ループ″O′″、°1“ * 3 s。
“4°、15“、・・・が良ループであp1ループ゛2
” m6m、・−カ不良ループである。従りて、制御回
路5は嬉!図(−)K示す#胃ツタ信号CKIによりて
良ループのみのデータをすン19ングしてデータバッフ
y2に格納する。データバッファ2にある程度データが
蓄積されると、制御、aS5は第3図(→に示す#豐ツ
タCIOを発生する。このターツタCKOは所j!O有
効データ屑期丁、と無効データ周期テ、とを繰返し含ん
でいる。従りて、第5図(−)の出力データバッフ%に
示すように、データバッファ2かものデータRDは有効
データ周期丁1 として送出され、各有効データ周期に
は無効データ周期12が付随している〇 このように、書込み動作時にあっては、タロツタ信号C
KIは外部データD、、0@弐に合わされ、また、タロ
ツタ信号CKOは磁気バブルメモリ1の良ループに合わ
される。逆に、読出し動作時にありては、タロツタ信号
CHIは磁気パプルメ螢り1の良ループに合わされ、t
た、りジッタ信号CKOは外部データD、□の形式(I
m込み時の外部データD1!Iの形式と同一)に合わせ
られる。従って、有効データと無効データとの和を1ペ
一ジ分の容量の因数となるように設定しておけば、デー
タバッファ2は満杯になる仁ともなく且つ空になること
もなく、多ページに渡ってデータの転送が可能となぁ。
なお、上述の実施例においては、磁気バブルメモリ装置
と外部装置との間の情報転送を直列形式で行っていゐが
、有効データを並列データに変換して直列データの1プ
田1タ送シ時間1i1Kv1列形データに対しては上述
の逆変換をして4、本発明の効果を失うことはない。
以上説明したように本発明によれば、情報(ワード)の
間隔が重要な意味を有する大規模なデータを磁気パプル
メ令9に記鐸すゐことが可能となぁ。オ九、通常、メジ
ャーマイナ方式の磁気バプルメ儲り装置においては、不
良ループ位rllFifAイス毎KMなる丸めに不良ル
ープ用予備デバイスがないと並列動作は行えないが、本
発明によれば、不良ループが等開端の無効データに変換
されゐ0で余分な予備用デバイスを用いることなく並列
動作が可能と11)、1つデータ転送速度を向上させゐ
こともでき、さらに1この場合、ワード長、1ページの
長1i!(ページギャップ)およびデバイス数を考慮す
ゐことによ〉7一ド間隔を一電に保つこともできる。さ
らに、多数のデバイスを1(li!!づつ切目なく切換
えることによシ長時間の記鋳をすることも可能である。
【図面の簡単な説明】
#11図は本発明の一実施例としての磁気パプルメ49
装置Oブ冒ツタ1III8図、第2図(@〜第7図(−
)、第3図(6)〜嬉墨図(#)は第1図の回路動作を
説明するための#イ電ンダ園である。 1富JlljKパプルメ毫り、2tデータバツフア(F
IFO)、51制御装置、WDI書込みデータ、IDI
読出しデータ、CKItrIFO2O人カタ冒ツタ信号
、CK夕冒FIFO2C)出力タロツタ信号。 特許出願人 富士通株式査社 特許出願代理人 弁理士 青 木   朗 弁理士 西 備 和 之 弁理士 内 1)嘲 男 弁理士山口昭之 第1面

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. t 磁気パプルメ49と、該磁気バブルメモリの入出力
    情報を一時的に蓄積し且つ入出力が独立に制御可能なデ
    ータバッファとを具備するメジャーマイナ一方式の磁気
    パプルメ啼り装置fにおいて、前記データバッファと外
    部装置との間で前記磁気バプルメ49の駆動周波数に同
    期させて一定周期の有効情報および無効情報を転送し、
    前記データバッファと前記磁気バブルメモリとの間で前
    記有効情報および前記無効情報が前記磁気バブルメモリ
    の良マイナループおよび不良!イナループにそれぞれ対
    応するように情報転送を行うようにした仁とを時轍とす
    hm気バプルメ%り装置の情報転送方式〇・
JP56099760A 1981-06-29 1981-06-29 磁気バブルメモリ装置の情報転送方法 Granted JPS581880A (ja)

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JPS581880A true JPS581880A (ja) 1983-01-07
JPS6327796B2 JPS6327796B2 (ja) 1988-06-06

Family

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JP56099760A Granted JPS581880A (ja) 1981-06-29 1981-06-29 磁気バブルメモリ装置の情報転送方法

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