JPS58193246A - ラベル取り出し機構 - Google Patents
ラベル取り出し機構Info
- Publication number
- JPS58193246A JPS58193246A JP7175882A JP7175882A JPS58193246A JP S58193246 A JPS58193246 A JP S58193246A JP 7175882 A JP7175882 A JP 7175882A JP 7175882 A JP7175882 A JP 7175882A JP S58193246 A JPS58193246 A JP S58193246A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label
- take
- gear
- internal gear
- suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims description 9
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はラベル貼付機に応用できるラベル取り出し機構
に関するものである。
に関するものである。
従来ピッカによりラベルを1枚づつラベルホルダーから
取り出し、次いでトランスファロールに移してコンベヤ
上を移送される容器にラベルを貼付する装置に係わるも
のは沢山提案されている。
取り出し、次いでトランスファロールに移してコンベヤ
上を移送される容器にラベルを貼付する装置に係わるも
のは沢山提案されている。
その主な機構は、ラベル取り出し部材、即ちピッカに予
じめ糊を塗布して、ラベルホルダーに収納されているラ
ベル上を転動させ、糊の接着力を利′ 用して1枚づつ
取り出す方法と、ラベルホルダーに収納されているラベ
ルを真空力によって吸い取る方法が代表的である。
じめ糊を塗布して、ラベルホルダーに収納されているラ
ベル上を転動させ、糊の接着力を利′ 用して1枚づつ
取り出す方法と、ラベルホルダーに収納されているラベ
ルを真空力によって吸い取る方法が代表的である。
しかし真空力を利用した従来の高速ラベル取り出し機構
には、以下に示すような欠点があった。
には、以下に示すような欠点があった。
即ち、機構が複雑で、ラベルを貼付するための移送工程
が長い。またラベルの移し渡し部が多いため、ラベルの
傾き、皺及び位置ずれが発生し易い等の欠点があった。
が長い。またラベルの移し渡し部が多いため、ラベルの
傾き、皺及び位置ずれが発生し易い等の欠点があった。
本発明は前記従来の欠点を解消するために提案されたも
ので、ラベル取り出し部材の軸下部に、偏心した径の異
なる2個の平歯車を同軸と一体に形成し、同平歯車と各
々噛合いする様に形成された内歯車とで前記ラベル取り
出し部材をピッカの外周側偏心軌道上及び正常軌道上を
各々自転しながら周回させる様に構成することにより、
ラベル取り出し時、ラベル取り出し部材はラベル面を転
動してラベルを吸着取り出したあと、ラベル受渡し時周
速を早めてトランスファロールヘラベルを移送出来るよ
うにしたラベル取り出し機構を提供せんとするものであ
る。
ので、ラベル取り出し部材の軸下部に、偏心した径の異
なる2個の平歯車を同軸と一体に形成し、同平歯車と各
々噛合いする様に形成された内歯車とで前記ラベル取り
出し部材をピッカの外周側偏心軌道上及び正常軌道上を
各々自転しながら周回させる様に構成することにより、
ラベル取り出し時、ラベル取り出し部材はラベル面を転
動してラベルを吸着取り出したあと、ラベル受渡し時周
速を早めてトランスファロールヘラベルを移送出来るよ
うにしたラベル取り出し機構を提供せんとするものであ
る。
以下本発明の実施例を図面について説明すると、第1−
図は本発明の一実施例を示すラベル貼付装置の概略平面
図、第2図はラベル取り出し部材(3)の拡大平面図、
第3図は第2図のA〜A断面図、第4・図は第3図の1
1−B断面図、第5図は第4図のC−C断面図である。
図は本発明の一実施例を示すラベル貼付装置の概略平面
図、第2図はラベル取り出し部材(3)の拡大平面図、
第3図は第2図のA〜A断面図、第4・図は第3図の1
1−B断面図、第5図は第4図のC−C断面図である。
さて図において、(1)は装置本体に固定されているギ
ヤボックスで、図示しない駆動源により駆動される駆動
軸(図示せず)を軸支している。(2)は前記駆動軸に
一体に保持さイ1.る回転盤で、同回転盤(2)上の円
周等間隔位置には、複数個のラベル取り出し部材(3)
が回転可能に配設され、ている。(4)はラベル取り出
し部材(3)の回転軸で、同回転軸(4)の下端部には
、大小の平歯車(7)(8)が段差を有して一体に形成
さfl、ている。(5)(6)はギヤボックス(1)と
一体に形成さイ1.ている内歯車で、前記平歯車(7)
又は(8)吉噛合して、回転盤(2)の回転に伴い回転
軸(4)を駆動する様に配設さfl、ている。
ヤボックスで、図示しない駆動源により駆動される駆動
軸(図示せず)を軸支している。(2)は前記駆動軸に
一体に保持さイ1.る回転盤で、同回転盤(2)上の円
周等間隔位置には、複数個のラベル取り出し部材(3)
が回転可能に配設され、ている。(4)はラベル取り出
し部材(3)の回転軸で、同回転軸(4)の下端部には
、大小の平歯車(7)(8)が段差を有して一体に形成
さfl、ている。(5)(6)はギヤボックス(1)と
一体に形成さイ1.ている内歯車で、前記平歯車(7)
又は(8)吉噛合して、回転盤(2)の回転に伴い回転
軸(4)を駆動する様に配設さfl、ている。
なお、平歯車(力は回転軸(4)の軸心と同心に形成さ
れて内歯車(5)と噛合いし、平歯車(8)は前記平歯
車(力の下側に回転軸(4)の軸心とは偏心した状態で
形成さtV7て内歯車(6)と噛合いする。(9)はサ
ポート(10)を回転盤(2)に固定する軸、01)は
回転軸(4)の軸受で、軸(9)にベアリングを介して
回転可能に保持されている。(1旧は回転軸(4)にキ
ー止めされ、たラベル吸着部材で、外周適所にはラベル
を取り出すための吸着パッド(12a)が一体に装着さ
れると共に、空気入口(+3)、通路0(イ)が穿設さ
U、ている。なお、吸着パッド(12a)にも空気入口
(1,8a)が設けられ、ている。
れて内歯車(5)と噛合いし、平歯車(8)は前記平歯
車(力の下側に回転軸(4)の軸心とは偏心した状態で
形成さtV7て内歯車(6)と噛合いする。(9)はサ
ポート(10)を回転盤(2)に固定する軸、01)は
回転軸(4)の軸受で、軸(9)にベアリングを介して
回転可能に保持されている。(1旧は回転軸(4)にキ
ー止めされ、たラベル吸着部材で、外周適所にはラベル
を取り出すための吸着パッド(12a)が一体に装着さ
れると共に、空気入口(+3)、通路0(イ)が穿設さ
U、ている。なお、吸着パッド(12a)にも空気入口
(1,8a)が設けられ、ている。
(+5)は回転軸(4)に回転可能に保持さイ9.るス
ライドバルブで同スライドパルプ(151はスプリング
(+6)を介して軸受(Ill(!ニ一体をなすと共に
、前記ラベル吸着部材(121の通路(14)と、面(
15a)に設けた円周溝(1,7a)を介して連通する
穴07)が穿設され、ている。08)はラベル09)を
保持するラベルホルダー、(20)はラベル取り出し部
材(3)の吸着パッド(12a)と係合するトランスフ
ァロール、0υは前記トランスファロール(20)と係
合する糊ロール、(2旧まコンベヤ、(23>はコンベ
ヤ(2り上を搬送される壜、(24)はタイミングスク
リュー、(25+はコンベヤ支持枠00に固着されたス
ポンジ体、(27+はベルトでコンベヤ(2渇のスピー
ドの略2倍の速度で回転する。なお、第1図、第4図に
示すXは、回転軸(4)の軌跡を示す。
ライドバルブで同スライドパルプ(151はスプリング
(+6)を介して軸受(Ill(!ニ一体をなすと共に
、前記ラベル吸着部材(121の通路(14)と、面(
15a)に設けた円周溝(1,7a)を介して連通する
穴07)が穿設され、ている。08)はラベル09)を
保持するラベルホルダー、(20)はラベル取り出し部
材(3)の吸着パッド(12a)と係合するトランスフ
ァロール、0υは前記トランスファロール(20)と係
合する糊ロール、(2旧まコンベヤ、(23>はコンベ
ヤ(2り上を搬送される壜、(24)はタイミングスク
リュー、(25+はコンベヤ支持枠00に固着されたス
ポンジ体、(27+はベルトでコンベヤ(2渇のスピー
ドの略2倍の速度で回転する。なお、第1図、第4図に
示すXは、回転軸(4)の軌跡を示す。
次に作用を説明すると、図示しない駆動源によりギヤボ
ックス(1)に軸支された駆動軸が駆動され、次いで駆
動軸と一体をなす回転盤(2)が時計方向に回転される
。この時ラベル取り出し部材(3)は、回転盤(2)と
一体に時開方向に公転すると共に、回転軸(4)及びラ
ベル吸着部材(1渇、吸着)くラド(12&)と一体を
なす平歯車(力(8)と、ギヤボックス(1)と一体を
なす内歯車(5)又は(61(!:の噛合いにより反時
計方向に自転する。ラベル取り出し部材(3)の吸着ノ
くラド(12a)がラベルホルダー(18)と係合して
ラベル(I■を取り出す位置(第゛1図(イ))におけ
るラベル取り出し部材(3)の自転機構は、第4図に示
す如く平歯車(7)と内歯車(5)の噛合いによって行
なわれている。
ックス(1)に軸支された駆動軸が駆動され、次いで駆
動軸と一体をなす回転盤(2)が時計方向に回転される
。この時ラベル取り出し部材(3)は、回転盤(2)と
一体に時開方向に公転すると共に、回転軸(4)及びラ
ベル吸着部材(1渇、吸着)くラド(12&)と一体を
なす平歯車(力(8)と、ギヤボックス(1)と一体を
なす内歯車(5)又は(61(!:の噛合いにより反時
計方向に自転する。ラベル取り出し部材(3)の吸着ノ
くラド(12a)がラベルホルダー(18)と係合して
ラベル(I■を取り出す位置(第゛1図(イ))におけ
るラベル取り出し部材(3)の自転機構は、第4図に示
す如く平歯車(7)と内歯車(5)の噛合いによって行
なわれている。
次に自転機構とラベル取り出し部材(3)の関係につい
て説明すると、内歯車(5)と平歯車(力の噛合いする
範囲(第4図Y)に於けるラベル取り出し部拐(3)の
挙動は、位置(ロ)で点(ロ)にあった吸着パッド(1
2a)が、ラベル取り出し部材(3)の公転と自転によ
り、位置(ハ)では点(ハ)に位置し、ここでラベルホ
ルダー(18)と係合して、図示しない真空源と穴07
)、円周溝(1?a) 、通路(14)、空気入口(1
3)及び吸着パッド(12a)の空気入口(18a)を
介して連通し、ラベル([1を1枚取り出す。
て説明すると、内歯車(5)と平歯車(力の噛合いする
範囲(第4図Y)に於けるラベル取り出し部拐(3)の
挙動は、位置(ロ)で点(ロ)にあった吸着パッド(1
2a)が、ラベル取り出し部材(3)の公転と自転によ
り、位置(ハ)では点(ハ)に位置し、ここでラベルホ
ルダー(18)と係合して、図示しない真空源と穴07
)、円周溝(1?a) 、通路(14)、空気入口(1
3)及び吸着パッド(12a)の空気入口(18a)を
介して連通し、ラベル([1を1枚取り出す。
その後ラベル取り出し部材(3)はラベル(191を吸
着保持したまま位置に)まで自転しながら公転する。
着保持したまま位置に)まで自転しながら公転する。
位置に)において、平歯車(7)と内歯車(5)の噛合
いによって行なわれて来た自転が、平歯車(8)と内歯
車(6)に切換り、自転速度を速めながら公転し、位置
(ホ)に移動する。この場合、ラベル取り出し部材(3
)は平歯車(8)と内歯車(6)の噛合い軌跡に同調す
るため、軸(9)を支点として追動する。
いによって行なわれて来た自転が、平歯車(8)と内歯
車(6)に切換り、自転速度を速めながら公転し、位置
(ホ)に移動する。この場合、ラベル取り出し部材(3
)は平歯車(8)と内歯車(6)の噛合い軌跡に同調す
るため、軸(9)を支点として追動する。
ラベル取り出し部材(3)が位置(ホ)に移動した時の
吸着パッド(12a)の位置は点(ホ)であり、ここで
トランスファロール(2■と係合する(この保合位置で
は図示しない真空源と穴(1ηは公知手段により遮断さ
イア、てラベル(1ωを吸着保持する真空力は解除され
る)。
吸着パッド(12a)の位置は点(ホ)であり、ここで
トランスファロール(2■と係合する(この保合位置で
は図示しない真空源と穴(1ηは公知手段により遮断さ
イア、てラベル(1ωを吸着保持する真空力は解除され
る)。
ラベル(1旧ま容易にトランスファロール(20)のラ
ベル吸着部(図示略)に吸着保持されて時計方向に回転
し、糊ロール(21)と係合してラベル(1つの裏面に
糊料された後も、トランスファロール(2(+)に保持
さ11、て回転し、コンベヤ(2功上をタイミングスク
リュ(241にて割付けらむ、て移送さイ1.る壜(ハ
)と係合して同項(2:aの所定位置に仮付けさ′41
.る(トランスファロール(20)の図示しない吸着部
に働いていた吸着力は、壜(23)と係合する直前で公
知手段により解除される。
ベル吸着部(図示略)に吸着保持されて時計方向に回転
し、糊ロール(21)と係合してラベル(1つの裏面に
糊料された後も、トランスファロール(2(+)に保持
さ11、て回転し、コンベヤ(2功上をタイミングスク
リュ(241にて割付けらむ、て移送さイ1.る壜(ハ
)と係合して同項(2:aの所定位置に仮付けさ′41
.る(トランスファロール(20)の図示しない吸着部
に働いていた吸着力は、壜(23)と係合する直前で公
知手段により解除される。
そして前記の如くラベル(10を仮伺けした壜(23)
は、ベル[7)とスポンジ体(2(ト)により完全にラ
ベル(19)を貼付さイ1.て次工程へ移送さvl、る
〇一方シラベル1ωをトランスファロール(20)に渡
したラベル取り出し部材(3)は、内歯車(6)と平歯
車(8)の噛合いする範囲(第4・図Z)の終点位置(
へ)まで自転しながら公転した後、自転機構が内歯車(
5)と平歯車(力に変る。(なお、ラベル取り出し部材
(3)の軸受的)は、図示しない手段(例えばスプリン
グ)により常時外周方向に押圧さイ96、平歯車(7)
又は(8)と内歯車(5)又は(6)の噛合いを助けて
いる。)以上詳細に説明した如く本発明は構成され、て
おり、ラベルの取り出しを一連の回転運動で行なう様に
したため、高速化が可能であり、かつシンプルな機構で
、高速化を可能にしたので、コスト的に有利である。ま
たトランスファロールへの受渡し部周速より、ラベルの
携り出し時の周速を遅くすることにより、ラベルの皺、
傾き等不具合のないラベル取り出しが出来る。
は、ベル[7)とスポンジ体(2(ト)により完全にラ
ベル(19)を貼付さイ1.て次工程へ移送さvl、る
〇一方シラベル1ωをトランスファロール(20)に渡
したラベル取り出し部材(3)は、内歯車(6)と平歯
車(8)の噛合いする範囲(第4・図Z)の終点位置(
へ)まで自転しながら公転した後、自転機構が内歯車(
5)と平歯車(力に変る。(なお、ラベル取り出し部材
(3)の軸受的)は、図示しない手段(例えばスプリン
グ)により常時外周方向に押圧さイ96、平歯車(7)
又は(8)と内歯車(5)又は(6)の噛合いを助けて
いる。)以上詳細に説明した如く本発明は構成され、て
おり、ラベルの取り出しを一連の回転運動で行なう様に
したため、高速化が可能であり、かつシンプルな機構で
、高速化を可能にしたので、コスト的に有利である。ま
たトランスファロールへの受渡し部周速より、ラベルの
携り出し時の周速を遅くすることにより、ラベルの皺、
傾き等不具合のないラベル取り出しが出来る。
第1図は本発明の実施例を示すラベル貼付装置の平面図
、第2図は第1図における要部の拡大平面図、第3図は
第2図のA−A断面図、第4図は第3図のB−B断面図
、第5図は第4図のC−C断面図である。 図の主要部分の説明 3・・・ラベル取り出し部材 5.6・・・内歯車 7・・・平歯車8・・・偏
心した平歯車 ]2・・・ラベル吸着部イ」 20・・・トランスファロール 特許 出願人 三菱重工業株式会社
、第2図は第1図における要部の拡大平面図、第3図は
第2図のA−A断面図、第4図は第3図のB−B断面図
、第5図は第4図のC−C断面図である。 図の主要部分の説明 3・・・ラベル取り出し部材 5.6・・・内歯車 7・・・平歯車8・・・偏
心した平歯車 ]2・・・ラベル吸着部イ」 20・・・トランスファロール 特許 出願人 三菱重工業株式会社
Claims (1)
- ラベル取り出し部材と一体をなした軸下部に径の異なる
平歯車2個を備え、うち1個は偏心させると共に夫々の
平歯車は夫々の内歯車と噛合うよう構成し、前記ラベル
取り出し部材のラベル吸着部周速を変化させて、ラベル
吸着とラベルのトランスファロールへの受渡しを一軸上
で可能としたことを特徴とするラベル取り出し機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7175882A JPS58193246A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | ラベル取り出し機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7175882A JPS58193246A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | ラベル取り出し機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58193246A true JPS58193246A (ja) | 1983-11-10 |
| JPS643743B2 JPS643743B2 (ja) | 1989-01-23 |
Family
ID=13469756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7175882A Granted JPS58193246A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | ラベル取り出し機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58193246A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004059113A (ja) * | 2002-07-31 | 2004-02-26 | Toppan Forms Co Ltd | ラベル貼付装置及びラベル回収装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5441700A (en) * | 1977-09-09 | 1979-04-03 | Jagenberg Werke Ag | Labeling machine having driven pickup member accelerated or decelerated |
-
1982
- 1982-04-28 JP JP7175882A patent/JPS58193246A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5441700A (en) * | 1977-09-09 | 1979-04-03 | Jagenberg Werke Ag | Labeling machine having driven pickup member accelerated or decelerated |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004059113A (ja) * | 2002-07-31 | 2004-02-26 | Toppan Forms Co Ltd | ラベル貼付装置及びラベル回収装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS643743B2 (ja) | 1989-01-23 |
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