JPS58194663A - 自動車におけるステアリングコラムの支持装置 - Google Patents
自動車におけるステアリングコラムの支持装置Info
- Publication number
- JPS58194663A JPS58194663A JP7720482A JP7720482A JPS58194663A JP S58194663 A JPS58194663 A JP S58194663A JP 7720482 A JP7720482 A JP 7720482A JP 7720482 A JP7720482 A JP 7720482A JP S58194663 A JPS58194663 A JP S58194663A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steering column
- engine
- dash board
- vibration
- steering
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D1/00—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle
- B62D1/02—Steering controls, i.e. means for initiating a change of direction of the vehicle vehicle-mounted
- B62D1/16—Steering columns
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Steering Controls (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はステアリング系の振動を抑制することにより車
室内の振動騒音を低減できるようにした、自動車におけ
るステアリングコラムの支持装置に191するものであ
る。
室内の振動騒音を低減できるようにした、自動車におけ
るステアリングコラムの支持装置に191するものであ
る。
イlt来のステアリング系の支持装置では、ステアリン
グコラムの上部、すなわち、ステアリングツ・ンドル側
支持部は、車室とエンジン室とを区画するダツシュボー
ドアッパに設けられているので、エンジンの回転等によ
る車体振動がダツシュボードに伝わり、ダツシュボード
アッパにおいて増幅されてステアリングコラムに伝わっ
てステアリング系を振動させ、これが車室内の振動騒音
の原因となり、特にエンジン室内にエンジンを桶置き(
クランク軸が自動車の進行方向と直交する方向)に収納
し、該エンジンにより前車輪を駆動するようにした所謂
F、F(フロントエンジン、フロントドライブ)式自動
車では、エンジンのクランク軸が車両の進行方向と直交
しているため、エンジンのトルク変動の方向と車体の曲
げモードの方向とが一致することとなって、−車体がエ
ンジンのアイドリンク運転を含む低速運転域において、
ピッチング方向の低周派振動による影響をうけ易く、こ
れによる車体前部の上下方向の曲げ振動がダツシュボー
ドに伝わり、そこに支持されるステアリングコラムを振
動させ、この振動が車室内の振動騒音を強調する原因と
なっている。
グコラムの上部、すなわち、ステアリングツ・ンドル側
支持部は、車室とエンジン室とを区画するダツシュボー
ドアッパに設けられているので、エンジンの回転等によ
る車体振動がダツシュボードに伝わり、ダツシュボード
アッパにおいて増幅されてステアリングコラムに伝わっ
てステアリング系を振動させ、これが車室内の振動騒音
の原因となり、特にエンジン室内にエンジンを桶置き(
クランク軸が自動車の進行方向と直交する方向)に収納
し、該エンジンにより前車輪を駆動するようにした所謂
F、F(フロントエンジン、フロントドライブ)式自動
車では、エンジンのクランク軸が車両の進行方向と直交
しているため、エンジンのトルク変動の方向と車体の曲
げモードの方向とが一致することとなって、−車体がエ
ンジンのアイドリンク運転を含む低速運転域において、
ピッチング方向の低周派振動による影響をうけ易く、こ
れによる車体前部の上下方向の曲げ振動がダツシュボー
ドに伝わり、そこに支持されるステアリングコラムを振
動させ、この振動が車室内の振動騒音を強調する原因と
なっている。
そこで本発明はステアリングコラムの上部を前記ダツシ
ュボードに支持させな(・ようにして該ダツシュボード
からの振動が該ステアリングコラムに伝わらないように
してステアリング系の振動を抑制し、車室内の振動、騒
音を低減できろようにした自動車におけるステアリング
コラムの支持装置を提供することを目的とするものであ
る。
ュボードに支持させな(・ようにして該ダツシュボード
からの振動が該ステアリングコラムに伝わらないように
してステアリング系の振動を抑制し、車室内の振動、騒
音を低減できろようにした自動車におけるステアリング
コラムの支持装置を提供することを目的とするものであ
る。
以下、図面により本発明の一実施例について説明する。
車室1を画成する中央部車体Bcと、エンジンEを横置
きに収納したエンジン室2を画成する前部車体Bfとは
、ダツシュボード3によって仕切られている。ダツシュ
ボード3はダツシュボードアッパ3uとダツシュボード
ロアー3乙とよりなり、ダツシュボードアッパ3W上に
はカウル4が結合される。
きに収納したエンジン室2を画成する前部車体Bfとは
、ダツシュボード3によって仕切られている。ダツシュ
ボード3はダツシュボードアッパ3uとダツシュボード
ロアー3乙とよりなり、ダツシュボードアッパ3W上に
はカウル4が結合される。
第1図に示すように、中央部車体Bcの底部中央を縦走
する底部フレーム5の前端−側には縦フレーム6が立設
され、一方フロントピラー8の下部内面には、横フレー
ム7が結合、されており、前記縦フレーム6の上端と横
フレーム7の自由端とを一体に結合し、それらによって
L字状の支持部 li材Sが形成される。
する底部フレーム5の前端−側には縦フレーム6が立設
され、一方フロントピラー8の下部内面には、横フレー
ム7が結合、されており、前記縦フレーム6の上端と横
フレーム7の自由端とを一体に結合し、それらによって
L字状の支持部 li材Sが形成される。
前記支持部材Sの縦フレーム6には、ステアリングコラ
ム9の上部、すなわちステアリングハンドル側端部が支
持片10を以て支持される。
ム9の上部、すなわちステアリングハンドル側端部が支
持片10を以て支持される。
ステアリングコラム9の下部はダツシュボードロアー3
乙の下部に支承される。通常のようにステアリングコラ
ム9内には、ステアリングステム11が回転自在に支承
され、このステアリングステム11の上端にステアリン
グツ・ンドル12が同着され、またその下端は図示しな
いステアリングリンク機構を介して前車輪に連結される
。
乙の下部に支承される。通常のようにステアリングコラ
ム9内には、ステアリングステム11が回転自在に支承
され、このステアリングステム11の上端にステアリン
グツ・ンドル12が同着され、またその下端は図示しな
いステアリングリンク機構を介して前車輪に連結される
。
ダツシュボードアッパ31Lには突張片13の基端が固
着され、この突張片13は後方にのびてその他端が前記
支持部材Sの途中に結合される。而して前記突張片13
は帯状の板部材の中間部を90゜飲助して形成され、そ
の縦方向には突張り得るような剛性を、また横方向には
撓曲し易いような可撓性を保有させ、前記支持部材Sの
前後方向の移動を規制するとともにその上下および左右
方向の移動を許容し得るようになっている。
着され、この突張片13は後方にのびてその他端が前記
支持部材Sの途中に結合される。而して前記突張片13
は帯状の板部材の中間部を90゜飲助して形成され、そ
の縦方向には突張り得るような剛性を、また横方向には
撓曲し易いような可撓性を保有させ、前記支持部材Sの
前後方向の移動を規制するとともにその上下および左右
方向の移動を許容し得るようになっている。
次に本発明の実施例の作用について説明する。
いま、前部車体Bfのエンジン室2内に横置きされるエ
ンジンEが運転されると、車体の縦方向と直交するクラ
ンク軸の回転によるエンジントルクの変動方向と車体の
上下の曲げ方向とが一致するため、これが車体のピッチ
ングを強調する原因となり、特に前部車体Bfがエンジ
ンEのアイドリンク運転を含む低速回転域に生じるピッ
チング方向の低周波振動の影響をうけて上下に振動する
。
ンジンEが運転されると、車体の縦方向と直交するクラ
ンク軸の回転によるエンジントルクの変動方向と車体の
上下の曲げ方向とが一致するため、これが車体のピッチ
ングを強調する原因となり、特に前部車体Bfがエンジ
ンEのアイドリンク運転を含む低速回転域に生じるピッ
チング方向の低周波振動の影響をうけて上下に振動する
。
この振動はダツシュボード3に伝達され、このダツシュ
ボード3はダツシュボードロアー3tよりもダツシュボ
ードアッパ3uに向けて瀝次振幅が大きくなるが、前記
ステアリングコラム9の上部はダツシュボードアッパ3
uに支持されていないので、前記ダツシュボードアッパ
3tLからの振動が直接ステアリングコラム9に伝達さ
れることば殆んどない。またダツシュボードアッパ3ひ
と支持部材Sとは、突張片13を介して連結されるが、
その突張片13は上下、および左右方向に十分の可撓性
な保有するので、ダツシュボードアッパ3uの上下振動
はこの突張片13により吸収されて支持部材Sに伝達さ
れることも殆んどない。したがって前記ステアリングコ
ラム9を含むステアリング系の振動は抑制され、この振
動に起因する車室1内の振動騒音を低減することができ
゛る。
ボード3はダツシュボードロアー3tよりもダツシュボ
ードアッパ3uに向けて瀝次振幅が大きくなるが、前記
ステアリングコラム9の上部はダツシュボードアッパ3
uに支持されていないので、前記ダツシュボードアッパ
3tLからの振動が直接ステアリングコラム9に伝達さ
れることば殆んどない。またダツシュボードアッパ3ひ
と支持部材Sとは、突張片13を介して連結されるが、
その突張片13は上下、および左右方向に十分の可撓性
な保有するので、ダツシュボードアッパ3uの上下振動
はこの突張片13により吸収されて支持部材Sに伝達さ
れることも殆んどない。したがって前記ステアリングコ
ラム9を含むステアリング系の振動は抑制され、この振
動に起因する車室1内の振動騒音を低減することができ
゛る。
第3図は前記第一実施例に示す本発明のものと、たグラ
フで、横軸にエンジン回転数(γ、p、m)、縦軸に車
室内中央音圧C,、d B )をとり、本発明のものを
実線で、従来のものを破線で示した。このグラフで明ら
かなように本発明のものはエンジンのアイドリンク運転
を含む低速運転域(600〜800丁、p、m>、で車
室内の振動騒音が低減されてし)ることかわかる。
フで、横軸にエンジン回転数(γ、p、m)、縦軸に車
室内中央音圧C,、d B )をとり、本発明のものを
実線で、従来のものを破線で示した。このグラフで明ら
かなように本発明のものはエンジンのアイドリンク運転
を含む低速運転域(600〜800丁、p、m>、で車
室内の振動騒音が低減されてし)ることかわかる。
第4図は前記実施例に示す本発明のものと、従来のもの
とのステアリングコラムの上下方向の振動加速度(G)
を比較したグラフで、横軸にエンジン回転数(τ、p、
m)、縦軸にステアリングコラム先端に取付けた歪ゲー
ジで測定した上下方向の振動加速度(G)をとり、本発
明のものを実線で、従来のものを破線で示した。このグ
ラフで明らかなように本発明のものはエンジンのアイド
リングを含む低速運転域(600〜800γ、p、m)
でのステアリング系の上下振動が低減されていることが
わかる。
とのステアリングコラムの上下方向の振動加速度(G)
を比較したグラフで、横軸にエンジン回転数(τ、p、
m)、縦軸にステアリングコラム先端に取付けた歪ゲー
ジで測定した上下方向の振動加速度(G)をとり、本発
明のものを実線で、従来のものを破線で示した。このグ
ラフで明らかなように本発明のものはエンジンのアイド
リングを含む低速運転域(600〜800γ、p、m)
でのステアリング系の上下振動が低減されていることが
わかる。
第5図には、本発明の第二実施例が示される。
2.)ウェア、−C,よ、。オ。□、7ツー、5・えッ
゛パロレトビラー8′の下部にL字状に屈曲し
た支持部材S′の両端を結合し、この支持部材S′にス
テアリングコラム9の上部を支持するようにしたもので
ある。而して前記支持部材S′は閉断面構造をなして十
分の強度を保有するように構成される。この第二実施例
では前記第一実施例のような突張片13を有しないので
、ダツシュボードアッパ3u、の振動はステアリングコ
ラム9には一層伝わりにくくなるものであって、前記第
一実施例と同等の作用効果を奏する。
゛パロレトビラー8′の下部にL字状に屈曲し
た支持部材S′の両端を結合し、この支持部材S′にス
テアリングコラム9の上部を支持するようにしたもので
ある。而して前記支持部材S′は閉断面構造をなして十
分の強度を保有するように構成される。この第二実施例
では前記第一実施例のような突張片13を有しないので
、ダツシュボードアッパ3u、の振動はステアリングコ
ラム9には一層伝わりにくくなるものであって、前記第
一実施例と同等の作用効果を奏する。
尚、本発明は前部車体にエーンジンを縦置きしたもの、
あるいは後部車体にエンジンを縦置き、あるいは横置き
したものにも実施できることは勿論−である。 − 以上の実施例により明らかなように、一本発明に −よ
れば、−車体の底部フレームと、フロントピラーの下部
内面間に支持部材を結合し、この支持部材−にステアリ
ン−グゴラムの上部を支持したので、エンジンの運転振
動、−に−該エンジンのアイドリング運転を含む低速運
転域でのダツシュボードの上下運動に起因する、ステア
リングコラムを含むステアリング系の振動を抑制するこ
とができ、その振動によって生己る車室内の振動騒音を
低減し、乗心地の一層の向上を図ることができる。
あるいは後部車体にエンジンを縦置き、あるいは横置き
したものにも実施できることは勿論−である。 − 以上の実施例により明らかなように、一本発明に −よ
れば、−車体の底部フレームと、フロントピラーの下部
内面間に支持部材を結合し、この支持部材−にステアリ
ン−グゴラムの上部を支持したので、エンジンの運転振
動、−に−該エンジンのアイドリング運転を含む低速運
転域でのダツシュボードの上下運動に起因する、ステア
リングコラムを含むステアリング系の振動を抑制するこ
とができ、その振動によって生己る車室内の振動騒音を
低減し、乗心地の一層の向上を図ることができる。
第1〜4図は本発明装置の第一実施例を示すもので、第
1図は本発明装置を装備した自動車の車体内部の正面図
、第2図は、第1図のTI−U線断面図、第3,4−図
は本発明装置の特性を示すグラフ、第5図は本発明装置
の第二実施例を示す斜視図である。 S、S′・・・支持部材、5,5′・・・底部フレーム
、8゜8′・・・フロントピラー、9・・・ステアリン
グコラム特許出願人 本田技研工業株式会社 ! −1: 第2図 第1図 第5図 第3図 エンジン回転数(r、p、m、) エンジン回中云数(r4)、m、)
1図は本発明装置を装備した自動車の車体内部の正面図
、第2図は、第1図のTI−U線断面図、第3,4−図
は本発明装置の特性を示すグラフ、第5図は本発明装置
の第二実施例を示す斜視図である。 S、S′・・・支持部材、5,5′・・・底部フレーム
、8゜8′・・・フロントピラー、9・・・ステアリン
グコラム特許出願人 本田技研工業株式会社 ! −1: 第2図 第1図 第5図 第3図 エンジン回転数(r、p、m、) エンジン回中云数(r4)、m、)
Claims (1)
- 車体の底部フレーム(5;5’)と、フロントピラー(
8;8’)の下部内面間に支持部材(S; Sl )を
結合し、この支持部材(,5,S’)にステアリングコ
ラム(9)の上部を支持してなる、自動車におけるステ
アリングコラムの支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7720482A JPS58194663A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 自動車におけるステアリングコラムの支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7720482A JPS58194663A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 自動車におけるステアリングコラムの支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58194663A true JPS58194663A (ja) | 1983-11-12 |
| JPS6241902B2 JPS6241902B2 (ja) | 1987-09-04 |
Family
ID=13627292
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7720482A Granted JPS58194663A (ja) | 1982-05-08 | 1982-05-08 | 自動車におけるステアリングコラムの支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58194663A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4682788A (en) * | 1984-12-21 | 1987-07-28 | Mazda Motor Corporation | Steering column support structure for a vehicle steering mechanism |
| US5230530A (en) * | 1989-01-09 | 1993-07-27 | Mazda Motor Corporation | Air bag mount structure for vehicle |
| RU2632556C1 (ru) * | 2014-02-04 | 2017-10-05 | Ниппон Стил Энд Сумитомо Метал Корпорейшн | Компонент каркаса для автомобиля и нижняя часть передней стойки, включающая в себя данный компонент |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS574467A (en) * | 1980-06-12 | 1982-01-11 | Toyota Motor Corp | Device for supporting steering gear of vehicle |
-
1982
- 1982-05-08 JP JP7720482A patent/JPS58194663A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS574467A (en) * | 1980-06-12 | 1982-01-11 | Toyota Motor Corp | Device for supporting steering gear of vehicle |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4682788A (en) * | 1984-12-21 | 1987-07-28 | Mazda Motor Corporation | Steering column support structure for a vehicle steering mechanism |
| US5230530A (en) * | 1989-01-09 | 1993-07-27 | Mazda Motor Corporation | Air bag mount structure for vehicle |
| RU2632556C1 (ru) * | 2014-02-04 | 2017-10-05 | Ниппон Стил Энд Сумитомо Метал Корпорейшн | Компонент каркаса для автомобиля и нижняя часть передней стойки, включающая в себя данный компонент |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6241902B2 (ja) | 1987-09-04 |
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