JPS5819785A - メモリアクセス制御方式 - Google Patents
メモリアクセス制御方式Info
- Publication number
- JPS5819785A JPS5819785A JP56119700A JP11970081A JPS5819785A JP S5819785 A JPS5819785 A JP S5819785A JP 56119700 A JP56119700 A JP 56119700A JP 11970081 A JP11970081 A JP 11970081A JP S5819785 A JPS5819785 A JP S5819785A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- data
- signal
- memory
- cache memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/08—Addressing or allocation; Relocation in hierarchically structured memory systems, e.g. virtual memory systems
- G06F12/0802—Addressing of a memory level in which the access to the desired data or data block requires associative addressing means, e.g. caches
- G06F12/0862—Addressing of a memory level in which the access to the desired data or data block requires associative addressing means, e.g. caches with prefetch
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Memory System Of A Hierarchy Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプロセサへ下におけるメモリへのアクセスを制
御するメモリアクセス制御方式に門する。
御するメモリアクセス制御方式に門する。
キャシュメモリが設けられた処理装置においては、主記
憶の一部の情報は前記キャシュメモリに蓄えられている
。このキャシュメモリには高速の集積回路(IC)が用
いられるので、処理速度が著しく向上する。一般にキャ
シュメモリのアクセス時間は、主記憶のアクセス時間よ
92倍以上速い。このため主記憶の1サイクルタイム内
に、キャシュメモリへは少くも2回アクセスが可能であ
る。従ってキャシュメモリ制御部は、処理装置から第1
のアドレスデータA、を受けて制御を行ったのち、直ち
にキャシュメそりのアドレスカウンタをJtj ltl
、させ、その値をA1+1としておく。次に処理装置か
ら第2のアドレスデータA!を受けた際、この人、と前
記アドレスカウンタの値(A1+1)との比較1判別を
行い、もし人=(A1+1)であれば、キャシュメモリ
から直ちにデータの読出しが可能となる。すなわちメモ
リアクセスの先行詞’l1il+を行うことができる。
憶の一部の情報は前記キャシュメモリに蓄えられている
。このキャシュメモリには高速の集積回路(IC)が用
いられるので、処理速度が著しく向上する。一般にキャ
シュメモリのアクセス時間は、主記憶のアクセス時間よ
92倍以上速い。このため主記憶の1サイクルタイム内
に、キャシュメモリへは少くも2回アクセスが可能であ
る。従ってキャシュメモリ制御部は、処理装置から第1
のアドレスデータA、を受けて制御を行ったのち、直ち
にキャシュメそりのアドレスカウンタをJtj ltl
、させ、その値をA1+1としておく。次に処理装置か
ら第2のアドレスデータA!を受けた際、この人、と前
記アドレスカウンタの値(A1+1)との比較1判別を
行い、もし人=(A1+1)であれば、キャシュメモリ
から直ちにデータの読出しが可能となる。すなわちメモ
リアクセスの先行詞’l1il+を行うことができる。
本発明は上記の点に着目したものであり、処理装置の処
理効率を向上するメモリアクセスflilJ O1l方
式の提供を目的とする。
理効率を向上するメモリアクセスflilJ O1l方
式の提供を目的とする。
本発明は、主記憶装置と、キャシュメモリと、前記キャ
シュメモリのアドレスを定めるアドレスカウンタと、処
理装置とで構成され、第1の時点に設定された前記アド
レスカウンタの第1アドレスと前記キャシュメモリから
読出された第2のアドレスとを比較する第1の比較手段
と、前記第1のアドレスと第2の時点に前記処理装置か
ら発せられる第3のアドレスとを比較する第2の比較手
段と、前記アドレスカウンタをプラス1だけ歩進せしめ
る手段と、該歩進法みの信号と前記第1の比較手段の出
力信号とを判別する手段とを備え、前記第1のアドレス
と第2のアドレスが一致したとき且つ前記第1のアドレ
スと前記第3のアドレスとが一致したとき該第1のアド
レスで定まるキャシュメモリ内のデータを前記処理装置
へ転送せしめることを特徴とするメモリ制御方式である
。
シュメモリのアドレスを定めるアドレスカウンタと、処
理装置とで構成され、第1の時点に設定された前記アド
レスカウンタの第1アドレスと前記キャシュメモリから
読出された第2のアドレスとを比較する第1の比較手段
と、前記第1のアドレスと第2の時点に前記処理装置か
ら発せられる第3のアドレスとを比較する第2の比較手
段と、前記アドレスカウンタをプラス1だけ歩進せしめ
る手段と、該歩進法みの信号と前記第1の比較手段の出
力信号とを判別する手段とを備え、前記第1のアドレス
と第2のアドレスが一致したとき且つ前記第1のアドレ
スと前記第3のアドレスとが一致したとき該第1のアド
レスで定まるキャシュメモリ内のデータを前記処理装置
へ転送せしめることを特徴とするメモリ制御方式である
。
以下、本発明を図面によって説明する。第1図は本発明
の一実施例を説明するブロック図、第20は本発明の一
実施例をπI(1明するフローチャートであり、1はア
ドレスカウンタ、2は加算メモリ、3はキャシュメモリ
、4,5は比較部、6は処理装置、7,13はOR回路
、8,9.12はM山口路、10はセットパルス発生部
、11はアドレス発生部、14は読取指令発生部、15
はレジスタ部、16は処J・U部、17は判別部、18
は上記t(検装置j:i 、 A I−jアドレスデー
タ、Bは出力信号、Cは読取指令、E、Fは不一致信号
、Gは加算済み信号、II、 、H,はヒツト信号、
Sはセット信号、aはアドレス部、alは上位アドレス
、afはアドレスデータ、a2’!:l:下位アドレス
、dはデータ部である。第1図における加nメモリ2は
、アドレスカウンタが加算(+1)されたことを記憶す
るメモリであり、加算済み信号Gは、その加算済み状態
を示す信号である。壕だキャシュメモリ3はアドレス部
aとデータ部dとで構成され、アドレス部aには、アド
レスデータAの上位バイトが格 3− 悄されている。第1図において、最初C第1の時点)に
、アドレスカウンタ内の下位アドレスa2によシキャシ
瓢メモリ3にアクセスし、アドレス部Rからアドレスデ
ータa/、を読出し、このal、と前記アドレスカウン
タの上位アドレスa、との比較を、比較部5で行う。上
述のようにアドレスa1はアドレスデータAの上位バイ
トであるので、alとal、 の両者が一致した場合
には比較部5からヒツト信号H1を発する。このヒツト
信号H,は、キャシュメモリ3のアドレスa2のデータ
部dより、データd1を読出し、これを処理装置6へ転
送する。データd1はAND回路9.OR回路13を経
てレジスタ部15にセットされる。次に判別部17はヒ
ツト信号H,と、加算済み信号Gとを判別する。すなわ
ち比較部5からヒツト信号H8が出力され、しかもアド
レスカウンタ1が加算(+1)済みであれば、判別部1
7から出力信号Bを出力する。この出力信号Bによシ、
比較部4において、アドレスカウンタ1のアドレス(a
X 及4− トさ7するアドレスデータAとの比較を行う。この両者
が一致したとき、ヒツト信号■I2が発せられ、とのた
めキャシュメモリ内のデータd1が取出されて、り1理
装置6へ転送される。データd、はAND回路8、OR
回路13を経て、レジスタ部15にセットされる。換言
す牡ば、処理装置6からのアドレスデータ四をアドレス
カウンタ1にセットして、キャシュメモリ3からデータ
を読出したのち、該アドレスカウンタ1を歩進(プラス
1)しておく。次に処理装置6から発せられるアドレス
データ(At)とアドレスデータ(At)とが一致した
のでちるから、直ちにキャシュメモリ3からデータの読
出しを行うものである。
の一実施例を説明するブロック図、第20は本発明の一
実施例をπI(1明するフローチャートであり、1はア
ドレスカウンタ、2は加算メモリ、3はキャシュメモリ
、4,5は比較部、6は処理装置、7,13はOR回路
、8,9.12はM山口路、10はセットパルス発生部
、11はアドレス発生部、14は読取指令発生部、15
はレジスタ部、16は処J・U部、17は判別部、18
は上記t(検装置j:i 、 A I−jアドレスデー
タ、Bは出力信号、Cは読取指令、E、Fは不一致信号
、Gは加算済み信号、II、 、H,はヒツト信号、
Sはセット信号、aはアドレス部、alは上位アドレス
、afはアドレスデータ、a2’!:l:下位アドレス
、dはデータ部である。第1図における加nメモリ2は
、アドレスカウンタが加算(+1)されたことを記憶す
るメモリであり、加算済み信号Gは、その加算済み状態
を示す信号である。壕だキャシュメモリ3はアドレス部
aとデータ部dとで構成され、アドレス部aには、アド
レスデータAの上位バイトが格 3− 悄されている。第1図において、最初C第1の時点)に
、アドレスカウンタ内の下位アドレスa2によシキャシ
瓢メモリ3にアクセスし、アドレス部Rからアドレスデ
ータa/、を読出し、このal、と前記アドレスカウン
タの上位アドレスa、との比較を、比較部5で行う。上
述のようにアドレスa1はアドレスデータAの上位バイ
トであるので、alとal、 の両者が一致した場合
には比較部5からヒツト信号H1を発する。このヒツト
信号H,は、キャシュメモリ3のアドレスa2のデータ
部dより、データd1を読出し、これを処理装置6へ転
送する。データd1はAND回路9.OR回路13を経
てレジスタ部15にセットされる。次に判別部17はヒ
ツト信号H,と、加算済み信号Gとを判別する。すなわ
ち比較部5からヒツト信号H8が出力され、しかもアド
レスカウンタ1が加算(+1)済みであれば、判別部1
7から出力信号Bを出力する。この出力信号Bによシ、
比較部4において、アドレスカウンタ1のアドレス(a
X 及4− トさ7するアドレスデータAとの比較を行う。この両者
が一致したとき、ヒツト信号■I2が発せられ、とのた
めキャシュメモリ内のデータd1が取出されて、り1理
装置6へ転送される。データd、はAND回路8、OR
回路13を経て、レジスタ部15にセットされる。換言
す牡ば、処理装置6からのアドレスデータ四をアドレス
カウンタ1にセットして、キャシュメモリ3からデータ
を読出したのち、該アドレスカウンタ1を歩進(プラス
1)しておく。次に処理装置6から発せられるアドレス
データ(At)とアドレスデータ(At)とが一致した
のでちるから、直ちにキャシュメモリ3からデータの読
出しを行うものである。
比較部5において、不一致信号Eが発せられた場合には
、この不一致信号EはOR回路7を経てセットパルス発
生部をトリガーする。発生されたセットパルスSはアド
レスカウンタ1に達し、処理装置6からのアドレスデー
タAをセットする。
、この不一致信号EはOR回路7を経てセットパルス発
生部をトリガーする。発生されたセットパルスSはアド
レスカウンタ1に達し、処理装置6からのアドレスデー
タAをセットする。
一方、不一致信号は処理装置6へ送られ、読取指ら牡、
主記憶装置18のデータd2はAND回路12、OR,
回路13を経て、レジスタ部15にセットされる。
主記憶装置18のデータd2はAND回路12、OR,
回路13を経て、レジスタ部15にセットされる。
比較部4において、不一致信号Fが発せられた場合、こ
の信号はOR回路7を経てセットパルス発生部をトリガ
ーするので、発生されたセットパルスSはアドレスカウ
ンタ1(で達し、アドレスデータAをセットする。一方
、不一ν(信号Fは比較部5に達して上位アドレスa1
とアドレスデータa1との比較を行う。この比較動作は
既述と同じである。第2図は以上に説明した動作順序を
示すフローチャートである。
の信号はOR回路7を経てセットパルス発生部をトリガ
ーするので、発生されたセットパルスSはアドレスカウ
ンタ1(で達し、アドレスデータAをセットする。一方
、不一ν(信号Fは比較部5に達して上位アドレスa1
とアドレスデータa1との比較を行う。この比較動作は
既述と同じである。第2図は以上に説明した動作順序を
示すフローチャートである。
以上のように本発明は、キャシュメモリの高速性を生か
し、キャシュメモリのアドレスカウンタを予め歩進させ
ておくことにより、処理装置からのキャシュメモリへの
アクセス時間を短縮せしめたものであシ、処理効率を著
しく向上しうる利点を有する。
し、キャシュメモリのアドレスカウンタを予め歩進させ
ておくことにより、処理装置からのキャシュメモリへの
アクセス時間を短縮せしめたものであシ、処理効率を著
しく向上しうる利点を有する。
第1図は本発明の一実施例を説明するブロック図、ff
+’++ 2図は不発明の一笑施例を説明するフローチ
ャートであシ、図中に用いた符号は次の通である0 1ζ−1ニアドレスカウンタ 2は力117:メモリ、
3はキャシュメモリ、4,5は比較部、6は処理装仕孕
、7.13はOR回路、8,9.12はAND回路、1
0はセットパルス発生部、11はアドレス発生部、14
は読取指令発生部、15はレジスタ部、16は処理部、
17は判別部、18は主記憶装着、Aはアドレスデータ
、Bは出力信号、ci、[I’W取指全指令、Fは不一
致信号、Gは力峙γ済み信号、Hl。 ■■2はヒツト信号、Sはセット信号、aけアドレス部
、aIは上位アドレス、a′、はアドレスデータ、a、
は下位アドレス、dはデータ部を示す。
+’++ 2図は不発明の一笑施例を説明するフローチ
ャートであシ、図中に用いた符号は次の通である0 1ζ−1ニアドレスカウンタ 2は力117:メモリ、
3はキャシュメモリ、4,5は比較部、6は処理装仕孕
、7.13はOR回路、8,9.12はAND回路、1
0はセットパルス発生部、11はアドレス発生部、14
は読取指令発生部、15はレジスタ部、16は処理部、
17は判別部、18は主記憶装着、Aはアドレスデータ
、Bは出力信号、ci、[I’W取指全指令、Fは不一
致信号、Gは力峙γ済み信号、Hl。 ■■2はヒツト信号、Sはセット信号、aけアドレス部
、aIは上位アドレス、a′、はアドレスデータ、a、
は下位アドレス、dはデータ部を示す。
Claims (1)
- 主記憶装置と、キャシュメモリと、前記キャシュメモリ
のアドレスを定めるアドレスカウンタと、処理装置とで
構成され、第1の時点に設定された前記アドレスカウン
タの第1アドレスと前記キャシュメモリから読出された
第2のアドレスとを比較する第1の比較手段と、前記第
1のアドレスと第2の時点に前記処理装置から発せられ
る第3のアドレスとを比較する第2の比較手段と、前記
アドレスカウンタをプラス1だけ歩進せしめる手段と、
該歩進済みの信号と前記第1の比較手段の出力信号とを
判別する手段とを備え、前記第1のアドレスと第2のア
ドレスが一致したとき又は前記第1のアドレスと前記第
3のアドレスとが一致したとき該第1のアドレスで定ま
るキヤメモリ内のデータを前記処理装置へ転送せしめる
ことを特徴とするメモリ制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56119700A JPS5819785A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | メモリアクセス制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56119700A JPS5819785A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | メモリアクセス制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5819785A true JPS5819785A (ja) | 1983-02-04 |
| JPH0250498B2 JPH0250498B2 (ja) | 1990-11-02 |
Family
ID=14767905
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56119700A Granted JPS5819785A (ja) | 1981-07-30 | 1981-07-30 | メモリアクセス制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819785A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61258063A (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-15 | 日本染色機械株式会社 | 長尺繊維製品処理装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5099046A (ja) * | 1973-12-28 | 1975-08-06 | ||
| JPS5265628A (en) * | 1975-11-28 | 1977-05-31 | Hitachi Ltd | Information processing device |
| JPS53134335A (en) * | 1977-04-28 | 1978-11-22 | Fujitsu Ltd | Memory control system |
| JPS5680871A (en) * | 1979-12-06 | 1981-07-02 | Fujitsu Ltd | Buffer memory control system |
-
1981
- 1981-07-30 JP JP56119700A patent/JPS5819785A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5099046A (ja) * | 1973-12-28 | 1975-08-06 | ||
| JPS5265628A (en) * | 1975-11-28 | 1977-05-31 | Hitachi Ltd | Information processing device |
| JPS53134335A (en) * | 1977-04-28 | 1978-11-22 | Fujitsu Ltd | Memory control system |
| JPS5680871A (en) * | 1979-12-06 | 1981-07-02 | Fujitsu Ltd | Buffer memory control system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61258063A (ja) * | 1985-05-07 | 1986-11-15 | 日本染色機械株式会社 | 長尺繊維製品処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0250498B2 (ja) | 1990-11-02 |
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