JPS58197955A - 感熱式プリンタ - Google Patents
感熱式プリンタInfo
- Publication number
- JPS58197955A JPS58197955A JP57081091A JP8109182A JPS58197955A JP S58197955 A JPS58197955 A JP S58197955A JP 57081091 A JP57081091 A JP 57081091A JP 8109182 A JP8109182 A JP 8109182A JP S58197955 A JPS58197955 A JP S58197955A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- heating elements
- gradation
- ram25
- written
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/23—Reproducing arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は信号処理のプロセスを簡素化した感熱式プリン
タに関する。
タに関する。
感熱式プリンタは第1図に示すように1回転ドラム(1
)に巻き付けられた記録紙(2)に感熱インク紙(3)
を重ね、その上から加熱ヘッド(4)で局部的に加熱す
ることにより、インク紙(3)のインクを記録紙(2)
に付着させるようにしたものである。この感熱式プリン
タで濃淡のある画像を描く場合は、第2図に示すように
、例えば1024X512個の画素に細分された画面(
5)を、512個の発熱体(6)を有する加熱ヘッド(
4)で矢印H方向に走査Tることにより行われる。この
場合ヘッド(4)か1024回間欠的に移動するように
して走査が行われ、この走査中に各発熱体(6)は各画
素に対して画像の濃淡に応じた時間だけ通電されて加熱
を行う。尚、111図のプリンタの場合はヘッド(4)
は固定され、ドラム(1;が間欠的に回転することによ
り上記走査か行われる。尚、カラー画像を描(場合は、
マゼンタ、イエロー、シアン、ブラック等の4色のイン
ク紙が用いられ、各色について上記走査か行われる。
)に巻き付けられた記録紙(2)に感熱インク紙(3)
を重ね、その上から加熱ヘッド(4)で局部的に加熱す
ることにより、インク紙(3)のインクを記録紙(2)
に付着させるようにしたものである。この感熱式プリン
タで濃淡のある画像を描く場合は、第2図に示すように
、例えば1024X512個の画素に細分された画面(
5)を、512個の発熱体(6)を有する加熱ヘッド(
4)で矢印H方向に走査Tることにより行われる。この
場合ヘッド(4)か1024回間欠的に移動するように
して走査が行われ、この走査中に各発熱体(6)は各画
素に対して画像の濃淡に応じた時間だけ通電されて加熱
を行う。尚、111図のプリンタの場合はヘッド(4)
は固定され、ドラム(1;が間欠的に回転することによ
り上記走査か行われる。尚、カラー画像を描(場合は、
マゼンタ、イエロー、シアン、ブラック等の4色のイン
ク紙が用いられ、各色について上記走査か行われる。
jI6図は上述の方法を行うための回路構成の一例を概
略的に示すものである。
略的に示すものである。
本例では画像の濃淡に応じて各発熱体(6)の通電時間
を制御するが、この制御信号としては、各画素の濃度に
応じたパルス巾を持つPWM信号(パルス巾変調信号)
か用いられる。この場合、1iIi素の濃度は32階調
で表現されるものとする。従って映像信号は一素毎に3
2段階のパルス巾を持つPWM信号に変換される。また
512個の発熱体(6)は奇数番目のブロック(以下奇
数ブロックと云う)と偶数番目のブロック(以下偶数ブ
ロックと云う)とに分けられていて、二つのブロックか
インターレースするように成されている。
を制御するが、この制御信号としては、各画素の濃度に
応じたパルス巾を持つPWM信号(パルス巾変調信号)
か用いられる。この場合、1iIi素の濃度は32階調
で表現されるものとする。従って映像信号は一素毎に3
2段階のパルス巾を持つPWM信号に変換される。また
512個の発熱体(6)は奇数番目のブロック(以下奇
数ブロックと云う)と偶数番目のブロック(以下偶数ブ
ロックと云う)とに分けられていて、二つのブロックか
インターレースするように成されている。
第3図において、先ずスイッチQ7)か接点W肯に閉ざ
されると共に、入力端子(IQに1j1面分のアナログ
映像信号8ムが加えられる。この信号はSムは1フレー
ムまたは1フイールドのテレビジョン信号であってよく
、例えば磁気シート等から再生される。この信号Sムは
サンプリングホールド回路任υでサンプリングホールド
された後、A/D変換器a3により例えば5ビツトのデ
ィジタル映倫信号sDに変換される。尚、第2図の場合
、上記サンプリングは矢印Vで示す縦方向ライン(以下
Vラインと称する)毎にサンプリングするように成され
る。
されると共に、入力端子(IQに1j1面分のアナログ
映像信号8ムが加えられる。この信号はSムは1フレー
ムまたは1フイールドのテレビジョン信号であってよく
、例えば磁気シート等から再生される。この信号Sムは
サンプリングホールド回路任υでサンプリングホールド
された後、A/D変換器a3により例えば5ビツトのデ
ィジタル映倫信号sDに変換される。尚、第2図の場合
、上記サンプリングは矢印Vで示す縦方向ライン(以下
Vラインと称する)毎にサンプリングするように成され
る。
A/D変換された上記信号SDはitoM(リードオン
リーメモリー)Qlのアドレスを指定する。このRU、
M(1:lには、5ビツトの信号8Dの328i類のデ
ータに対して階調を我わTデータか予め誉き込まれてい
る。この階調データは32ビツトで表わされ、濃度に応
じた長さだけ[1」のコードが連続したものとなってい
る。即ち%最−績度が「111・・・・・・・・・11
1」で表わされ、最低濃度が「OoO・曲回000」で
表わされ、また中間濃度は例えば「1111100・・
・・・・・・・0OOJで機わされている。
リーメモリー)Qlのアドレスを指定する。このRU、
M(1:lには、5ビツトの信号8Dの328i類のデ
ータに対して階調を我わTデータか予め誉き込まれてい
る。この階調データは32ビツトで表わされ、濃度に応
じた長さだけ[1」のコードが連続したものとなってい
る。即ち%最−績度が「111・・・・・・・・・11
1」で表わされ、最低濃度が「OoO・曲回000」で
表わされ、また中間濃度は例えば「1111100・・
・・・・・・・0OOJで機わされている。
1言号SDの一つのデータにより凡OM(Iりのアドレ
スか4a定されると、発揚器a〜か12個のパルスを発
生する。このパルスをアドレスカウンタα乃かカウント
することによって、ROMQ3)の指定されたアドレス
に対応する階調データが読み出される。
スか4a定されると、発揚器a〜か12個のパルスを発
生する。このパルスをアドレスカウンタα乃かカウント
することによって、ROMQ3)の指定されたアドレス
に対応する階調データが読み出される。
耽み出された階調データはRAM(ランダムアクセスメ
モリー) (IIに加えられてJアドレスカラン 1
.。
モリー) (IIに加えられてJアドレスカラン 1
.。
りα尋の指定するアドレスに曹き込まれる。コツトきV
ラインの何番目の画素のデータであるがを示すためにア
ドレスカウンタ(ハ)の指示する1〜256のアドレス
が上記データと共lこ書き込着れる。アドレスカウンタ
(至)は端子のに加えられる水平同期信号HDをカウン
トする。尚、信9.HDは信号Sムから分離されたもの
が用いられる。
ラインの何番目の画素のデータであるがを示すためにア
ドレスカウンタ(ハ)の指示する1〜256のアドレス
が上記データと共lこ書き込着れる。アドレスカウンタ
(至)は端子のに加えられる水平同期信号HDをカウン
トする。尚、信9.HDは信号Sムから分離されたもの
が用いられる。
このようにしであるVラインの例えば奇数番目の画素2
56個のデータについて各階調データが決められると、
スイッチaηが接点R側に切換えられて、RAMQ〜が
読み出される。アドレスカウンターが1〜62の階調+
m次詣示する毎にアドレスカウンタ(至)は発振器(2
)から256個づつ加えられるパルスをカウントしてそ
の階調に対応する256個のデータを読み出す。RAM
aIから読み出され、たシリアルデータはシフトストア
レジスタa9の対応するアドレスに保持されてパラレル
データに変換された後、ヘッドドライブ回路−を介して
ヘッド(4)の対応する発熱体(6)に加えられる。そ
して「1」のデータが加えられた発熱体(6)のみが通
電されて対応する画素の印字が行われる。このようにし
て62階調に対して各々256回のwI拳出しか行われ
る結果、各発熱体(6)は階調データの「1」が連続す
る期間だけ通電される。即ち、各発熱体(6日ciii
素の浸度に応じたパルス巾を有するPWM信号が加えら
れたことになる。
56個のデータについて各階調データが決められると、
スイッチaηが接点R側に切換えられて、RAMQ〜が
読み出される。アドレスカウンターが1〜62の階調+
m次詣示する毎にアドレスカウンタ(至)は発振器(2
)から256個づつ加えられるパルスをカウントしてそ
の階調に対応する256個のデータを読み出す。RAM
aIから読み出され、たシリアルデータはシフトストア
レジスタa9の対応するアドレスに保持されてパラレル
データに変換された後、ヘッドドライブ回路−を介して
ヘッド(4)の対応する発熱体(6)に加えられる。そ
して「1」のデータが加えられた発熱体(6)のみが通
電されて対応する画素の印字が行われる。このようにし
て62階調に対して各々256回のwI拳出しか行われ
る結果、各発熱体(6)は階調データの「1」が連続す
る期間だけ通電される。即ち、各発熱体(6日ciii
素の浸度に応じたパルス巾を有するPWM信号が加えら
れたことになる。
しかして第3図において)tAM餞から読み出されたシ
リアルなデータをパラレルなデータに変換してヘッドド
ライブ回路(2)に加えるためのシフトストアレジスタ
a9は、シリアルデータをパラレルデータに変換するシ
フトレジスタと、このレジスタの出・力をラッチするラ
ッチ回路とで構成されている。そして一般にはこのレジ
スタQlとヘッドドライブ回MQIとヘッド(4)とが
一つの筐体に収納されている。またRAMQ8とその前
段の各回路とが共通の回路基板上に配されていて、この
回路基板と上記ヘッド筐体とかフラットケーブル等で接
続されている。従来はこのようなヘッド筐体を用いてい
るために、このヘッド筐体とkLOMQ3との間にRA
M Qllを入れてデータの変換を行っていた。
リアルなデータをパラレルなデータに変換してヘッドド
ライブ回路(2)に加えるためのシフトストアレジスタ
a9は、シリアルデータをパラレルデータに変換するシ
フトレジスタと、このレジスタの出・力をラッチするラ
ッチ回路とで構成されている。そして一般にはこのレジ
スタQlとヘッドドライブ回MQIとヘッド(4)とが
一つの筐体に収納されている。またRAMQ8とその前
段の各回路とが共通の回路基板上に配されていて、この
回路基板と上記ヘッド筐体とかフラットケーブル等で接
続されている。従来はこのようなヘッド筐体を用いてい
るために、このヘッド筐体とkLOMQ3との間にRA
M Qllを入れてデータの変換を行っていた。
本発明は上記のシフトストアレジスタQlを省略すると
共にRAMQIそ改良して、より簡潔な形で信号処理を
行うようにしたもので、以下本発明の実施例を図面と共
に説明Tる。
共にRAMQIそ改良して、より簡潔な形で信号処理を
行うようにしたもので、以下本発明の実施例を図面と共
に説明Tる。
第4図はヘッド論体に収納される回路を示すもので、点
線で囲まれる部分かヘッド筐体を示す。
線で囲まれる部分かヘッド筐体を示す。
尚、W46図と同一部分には同一符号を付しである。
入力端子(ハ)には第6図のROMQ3からPWM化さ
れた32ビツトのデータが加えられる。このデータはR
AMc!51に加えられて、アドレスカウンタo41@
に従って簀き込まれる。この凡人MG!5+は256×
32 ビットの容量を持ち且つ256ビツトの入出力m
そ持つように構成されている。このRAM(至)には例
えは第5図に示すようにデータか書き込まれる。この場
合、上記62ビツトのデータは順次に256回にわたっ
て書き込まれる。また書き込まれたデータは256個づ
つ32回にわたって絖み出される。このようなRAM@
を用いることによりROMQ;1から得られるシリアル
なデータを813図のレジスタa場を用いることなくパ
ラレルなデータに変換することかできる。またヘッド(
4)の1個の発熱体(6)に対してRAMPのi iw
の出力端1〜52の各階調に対して256の出力を1回
で並列に堆り出すようにすればよいので、短時間に階調
の切換えを行うことができる。
れた32ビツトのデータが加えられる。このデータはR
AMc!51に加えられて、アドレスカウンタo41@
に従って簀き込まれる。この凡人MG!5+は256×
32 ビットの容量を持ち且つ256ビツトの入出力m
そ持つように構成されている。このRAM(至)には例
えは第5図に示すようにデータか書き込まれる。この場
合、上記62ビツトのデータは順次に256回にわたっ
て書き込まれる。また書き込まれたデータは256個づ
つ32回にわたって絖み出される。このようなRAM@
を用いることによりROMQ;1から得られるシリアル
なデータを813図のレジスタa場を用いることなくパ
ラレルなデータに変換することかできる。またヘッド(
4)の1個の発熱体(6)に対してRAMPのi iw
の出力端1〜52の各階調に対して256の出力を1回
で並列に堆り出すようにすればよいので、短時間に階調
の切換えを行うことができる。
以上述べたように本発明は、感熱式プリンタにおいて、
上記発熱体の数×上記階調数ビットの容量を持つ記憶装
置を設け、この記憶装置に上記階調データを上記発熱体
の数だけ順次に書き込み。
上記発熱体の数×上記階調数ビットの容量を持つ記憶装
置を設け、この記憶装置に上記階調データを上記発熱体
の数だけ順次に書き込み。
書き込まれたデータを上記発熱体の数づつ上記階調数だ
け順次に読み出すように成し、1度に読み出された各デ
ータを各発熱体に加えるようにしたことを特徴とする感
熱式プリンタに係るものである。
け順次に読み出すように成し、1度に読み出された各デ
ータを各発熱体に加えるようにしたことを特徴とする感
熱式プリンタに係るものである。
従って本発明によれば、データ処理のプロセスが簡素化
されるので、信頼性か向上すると共に。
されるので、信頼性か向上すると共に。
プリント時間の短縮をはかることかできる。
第1図は感熱式プリンタの原理を示す図、第2図は感熱
ヘッドと画面との関係を示す図、第6図は従来の感熱式
プリンタの回路ブロック図、第4図は本発明の実施例を
示す回路ブロック図、第5図はRAMに記憶されたデー
タの一例を示す図である。 なお図面に用いられた符号において、 (4)・・・・・・・・・・・・・・・ヘッド(6)・
・・・・・・・・・・・・・・発熱体0・・・・・−・
・・・・・・・・ROMall・・・・・・・・・・・
・・・・凡ム楓四・・・・・・・・・・・・・・・ヘッ
ドドライブ回踏である。 代理人 土j1ml) l 常包芳男 l 杉浦俊貴
ヘッドと画面との関係を示す図、第6図は従来の感熱式
プリンタの回路ブロック図、第4図は本発明の実施例を
示す回路ブロック図、第5図はRAMに記憶されたデー
タの一例を示す図である。 なお図面に用いられた符号において、 (4)・・・・・・・・・・・・・・・ヘッド(6)・
・・・・・・・・・・・・・・発熱体0・・・・・−・
・・・・・・・・ROMall・・・・・・・・・・・
・・・・凡ム楓四・・・・・・・・・・・・・・・ヘッ
ドドライブ回踏である。 代理人 土j1ml) l 常包芳男 l 杉浦俊貴
Claims (1)
- 複数の発熱体を有するヘッドを画面に対して相対的に移
動させながら上記画面上を走査し、上記走査時に上記複
数の発熱体に夫々画像濃度の階調に応じたパルス巾を持
つPWM信号を加えるようにした感熱式プリンタにおい
て、上記発熱体の数X上記階調数ビットの容量を持つ記
憶装置を設け、この記憶装置に上記階調データを上記発
熱体の数だけ順次に書き込み、書き込まれたデータを上
記発熱体の数づつ上記階調数だけ順次に読み出すように
成し、1度に読み出された各で1夕を各発熱体に加える
ようにしたことを特徴とする感熱式プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081091A JPS58197955A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 感熱式プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57081091A JPS58197955A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 感熱式プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58197955A true JPS58197955A (ja) | 1983-11-17 |
Family
ID=13736712
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57081091A Pending JPS58197955A (ja) | 1982-05-14 | 1982-05-14 | 感熱式プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58197955A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311342A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-18 | Hitachi Ltd | 画像再生素子の駆動素子及び画像再生装置 |
-
1982
- 1982-05-14 JP JP57081091A patent/JPS58197955A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311342A (ja) * | 1986-07-02 | 1988-01-18 | Hitachi Ltd | 画像再生素子の駆動素子及び画像再生装置 |
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