JPS6098763A - 中間調表現方式 - Google Patents
中間調表現方式Info
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- JPS6098763A JPS6098763A JP20583883A JP20583883A JPS6098763A JP S6098763 A JPS6098763 A JP S6098763A JP 20583883 A JP20583883 A JP 20583883A JP 20583883 A JP20583883 A JP 20583883A JP S6098763 A JPS6098763 A JP S6098763A
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- Japan
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- circuit
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 20
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 4
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 4
- 238000005338 heat storage Methods 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000001066 destructive effect Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 230000009897 systematic effect Effects 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
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- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(利用分野)
本発明は、中間調表現方式に関するものであり、特に、
複数ドツトで構成される画素パターンを用いて中間調表
現を行う中間調表現方式に関り−るものである。
複数ドツトで構成される画素パターンを用いて中間調表
現を行う中間調表現方式に関り−るものである。
(従来技術)
従来の中間調表現方式には、組織的ディザ法等があり、
幅広の中間調の画像は複数ドツトで構成される画素パタ
ーンの繰り返しにより表現する方法がある。例えば、3
値デイザ法の2×2マトリクスを用いた中間調表現方式
を一例にとると、幅広の中間調の画像の表現は、第1図
に示されるある中間調表現マトリクスを第2図のように
繰り返すことで行なわれていた。
幅広の中間調の画像は複数ドツトで構成される画素パタ
ーンの繰り返しにより表現する方法がある。例えば、3
値デイザ法の2×2マトリクスを用いた中間調表現方式
を一例にとると、幅広の中間調の画像の表現は、第1図
に示されるある中間調表現マトリクスを第2図のように
繰り返すことで行なわれていた。
この場合、該幅広の中間調の画像は、第2図に示されて
いる縦方向の2線A、Bの繰り返しから構成されている
ように見えてしまい、中間調の表現が十分に鮮明に行わ
れないという欠点があった。
いる縦方向の2線A、Bの繰り返しから構成されている
ように見えてしまい、中間調の表現が十分に鮮明に行わ
れないという欠点があった。
(目的)
本発明の目的は、前記のように複数ドツトで構成される
画素パターンの繰り返しにより、中間調表現を行う装置
において。中間調の表現が改善された中間調表現方式を
提供することにある。
画素パターンの繰り返しにより、中間調表現を行う装置
において。中間調の表現が改善された中間調表現方式を
提供することにある。
〈概要)
本発明の特徴は、画素を複数ドツトで構成することにJ
:り中間調を表現する方式において、連続する同一中間
調レベルを1種類のラインパターンによって表現するよ
うにした点にある。
:り中間調を表現する方式において、連続する同一中間
調レベルを1種類のラインパターンによって表現するよ
うにした点にある。
(実施例)
以下に、本発明を転写型感熱記録装置へ応用した実施例
で説明する。
で説明する。
3値デイザ法2×2マトリクスによって表現された中間
調が記録部で出力されるには、連続した2本の主走査方
向のラインを最低限必要とする、そして、全体の画像を
表現するには、この2本を1単位と゛して副走査方向に
繰り返し出力づ−ることで、その中間調が表現される。
調が記録部で出力されるには、連続した2本の主走査方
向のラインを最低限必要とする、そして、全体の画像を
表現するには、この2本を1単位と゛して副走査方向に
繰り返し出力づ−ることで、その中間調が表現される。
第3図において、aは送信されてきたパターン信号であ
り、スイッチS1により、主走査方向1ライン分ずつ交
互にラインバッフ7メモリ1a。
り、スイッチS1により、主走査方向1ライン分ずつ交
互にラインバッフ7メモリ1a。
1bに書き込まれる。スイッチ$2は、スイッチS1に
よって選択されているラインバッファメモリと異なる他
方のラインバッフ1メモリに接続され、前ラインのパタ
ーン信号を高速で読み出づ−0したがって、読み出され
たパターン信号すと、ラインバッファメモリ1a、1b
に入力してくるパターン信号aとのタイミングは、例え
ば、第4図に示されているようになる。すなわち、1ラ
イン分のパターン信号aが、時間T1を要して送られて
くるとすると、該1ライン分のパターン信号aが読み出
される時間T2は、Tlより小さくなる。
よって選択されているラインバッファメモリと異なる他
方のラインバッフ1メモリに接続され、前ラインのパタ
ーン信号を高速で読み出づ−0したがって、読み出され
たパターン信号すと、ラインバッファメモリ1a、1b
に入力してくるパターン信号aとのタイミングは、例え
ば、第4図に示されているようになる。すなわち、1ラ
イン分のパターン信号aが、時間T1を要して送られて
くるとすると、該1ライン分のパターン信号aが読み出
される時間T2は、Tlより小さくなる。
このように、高速で読み出されたパターン信−号すが、
第5図の回路に入力してくる。
第5図の回路に入力してくる。
第5図において、主走査方向の印字信号であるパターン
信号すは、1ピツトずれ送られてくる。
信号すは、1ピツトずれ送られてくる。
そして、主走査方向1ライン分(1ラスタ分)の容量を
もつ第1のレジス、り2と第2のレジスタ3ヘ一時的に
保持される。この詩、第1のレジスタ2に入力Jるパタ
ーン信号1)は、1ピッ1〜遅延回路4を通るので、第
1および第2のレジスタ2゜3に保持されたパターン信
号は、主走査方向に1ドツト分だけずれた信号になって
いる。
もつ第1のレジス、り2と第2のレジスタ3ヘ一時的に
保持される。この詩、第1のレジスタ2に入力Jるパタ
ーン信号1)は、1ピッ1〜遅延回路4を通るので、第
1および第2のレジスタ2゜3に保持されたパターン信
号は、主走査方向に1ドツト分だけずれた信号になって
いる。
5は、送られてくる主走査方向1ライン分のパターン信
号わが、奇数ラインの信号かあるいは偶数ラインの信号
かを検知する奇偶ライン検知回路である。該奇偶ライン
検知回路5は、たとえば、トグルフリップフロップから
構成されており、パターン信号すの1ラインに1個含ま
れている同期信号により、トリガされる。したがって、
該奇偶ライン検知回路5は、1ライン毎に、ハイおよび
ロウの信号を交互に出力し、これによって、第1および
第2の選択回路6および7が制御される。
号わが、奇数ラインの信号かあるいは偶数ラインの信号
かを検知する奇偶ライン検知回路である。該奇偶ライン
検知回路5は、たとえば、トグルフリップフロップから
構成されており、パターン信号すの1ラインに1個含ま
れている同期信号により、トリガされる。したがって、
該奇偶ライン検知回路5は、1ライン毎に、ハイおよび
ロウの信号を交互に出力し、これによって、第1および
第2の選択回路6および7が制御される。
8は主走査方向の1ライン分の容量をもつ偶数ラッチ回
路であり、9は同一の容量をもつ奇数ラッチ回路である
。
路であり、9は同一の容量をもつ奇数ラッチ回路である
。
今、第1および第2のレジスタ2,3に、奇数ラインの
パターン信号が入力してきたとすると、偶数ラッチ回路
8には前ラインのパターン信号が保持されており、奇数
ラッチ回路9には前々ラインのパターン信号が保持され
ていることになる。
パターン信号が入力してきたとすると、偶数ラッチ回路
8には前ラインのパターン信号が保持されており、奇数
ラッチ回路9には前々ラインのパターン信号が保持され
ていることになる。
また、奇偶ライン検知回路5は奇数ラインの出ノ〕を出
し、第1および第2の選択回路6.7は奇数ラッチ回路
9を選択している。
し、第1および第2の選択回路6.7は奇数ラッチ回路
9を選択している。
このにうな状態において、図示されていないタイミング
回路からの信号により、適当なタイミングでゲート10
が開かれ、第2のレジスタに保持された信号が比較回路
11へ送られる。一方、第1の選択回路6によって選択
された奇数ランチ回路9に保持されている信号が比較回
路11へ送られる。そして、比較回路9で両者が比較さ
れる。
回路からの信号により、適当なタイミングでゲート10
が開かれ、第2のレジスタに保持された信号が比較回路
11へ送られる。一方、第1の選択回路6によって選択
された奇数ランチ回路9に保持されている信号が比較回
路11へ送られる。そして、比較回路9で両者が比較さ
れる。
比較の結果、一致した時には、比較回路11から一致信
号が第3の選択回路12へ送られる。これによって、該
選択回路、12は、1ピツ1〜ずれたパターン信号を保
持する第1のレジスタ2を選択づる。一方、不一致の時
には比較回路11から不一致信号が出力され、これによ
って、選択回路12は第2のレジスタ3を選択する。な
お、ゲート10を通った信号は再び第2のレジスタ3に
声き込まれている。
号が第3の選択回路12へ送られる。これによって、該
選択回路、12は、1ピツ1〜ずれたパターン信号を保
持する第1のレジスタ2を選択づる。一方、不一致の時
には比較回路11から不一致信号が出力され、これによ
って、選択回路12は第2のレジスタ3を選択する。な
お、ゲート10を通った信号は再び第2のレジスタ3に
声き込まれている。
今、比較回路11から一致信号が出力されたと覆ると、
第3の選択回路12は、第1のレジスタ2を選択し、該
レジスタ2に保持された1ピツ1へずれたパターン信号
が、出力回路13ど、前記第2の選択回路7へ送られる
。出力回路13は、送られてきたパターン信号によって
駆動回路14を制御する。駆動回路14はサーマルヘッ
ド1bを、周知の方法で制御し、例えばインクドナーシ
ート16を選択的に加熱する。これによって、記録紙1
7にパターン信号に応じた像が記録される。
第3の選択回路12は、第1のレジスタ2を選択し、該
レジスタ2に保持された1ピツ1へずれたパターン信号
が、出力回路13ど、前記第2の選択回路7へ送られる
。出力回路13は、送られてきたパターン信号によって
駆動回路14を制御する。駆動回路14はサーマルヘッ
ド1bを、周知の方法で制御し、例えばインクドナーシ
ート16を選択的に加熱する。これによって、記録紙1
7にパターン信号に応じた像が記録される。
一方、第2の選択回路7に入力した前記第1のレジスタ
2からのパターン信号は、該第2の選択回路が奇数ラッ
チ回路9を選択しているので、奇数ラッチ回路9に書き
込まれる。
2からのパターン信号は、該第2の選択回路が奇数ラッ
チ回路9を選択しているので、奇数ラッチ回路9に書き
込まれる。
次に、次ラインの偶数ラインのパターン信号すが、第1
および第2のレジスタ2,3に入力してきたとすると、
奇偶ライン検知回路5は、反転し、偶数ラインの信号を
出力する。これによって、第1および第2の選択回路は
、偶数ラッチ回路8を選択する。
および第2のレジスタ2,3に入力してきたとすると、
奇偶ライン検知回路5は、反転し、偶数ラインの信号を
出力する。これによって、第1および第2の選択回路は
、偶数ラッチ回路8を選択する。
続いて、適当なタイミングでゲート10が開かれ、図示
されていないクロックにより、第2のレジスタ3に保持
されているパターン信号と偶数ラッチ回路8に保持され
ている前々ラインのパターン信号とが、比較回路11で
比較される。そして、一致しておれば、比較回路11か
らの一致信号にJこり、前記第1のレジスタ2に保持さ
れている1ビツトずれたパターン信号が選択される。一
方、不一致であれば、第2のレジスタ3が選択される。
されていないクロックにより、第2のレジスタ3に保持
されているパターン信号と偶数ラッチ回路8に保持され
ている前々ラインのパターン信号とが、比較回路11で
比較される。そして、一致しておれば、比較回路11か
らの一致信号にJこり、前記第1のレジスタ2に保持さ
れている1ビツトずれたパターン信号が選択される。一
方、不一致であれば、第2のレジスタ3が選択される。
今、比較回路11から「致信号が出力されたとすると、
前記の場合と同様の動作により、1ビツトずれたパター
ン信号が出力回路13と偶数ラッチ回路8へ送られる。
前記の場合と同様の動作により、1ビツトずれたパター
ン信号が出力回路13と偶数ラッチ回路8へ送られる。
したがって、出力回路13からのパターン信号によって
、記録紙17に記録された画像は、例えば、第6図に示
されている第3.第4列目のように、主走査方向に1ピ
ツ[へずれて転写される。
、記録紙17に記録された画像は、例えば、第6図に示
されている第3.第4列目のように、主走査方向に1ピ
ツ[へずれて転写される。
次に次々ラインの奇数ラインのパターン信号すが、第1
のレジスタ2,3.に入力してぎたどづると、奇数ラッ
チ回路9には1ビツトずれたパターン信号が保持されて
いるので、比較回路11による、第2のレジスタ3のパ
ターン信号と該有数ラッチ回路9のパターン信号との比
較は、必ず不一致になる。したがって、第3の選択回路
12は、第2のレジスタ3に保持されたパターン信号、
づ−なわち、1ビツトずれていない信号を選択し出)j
する。このパターン信号は、出力回路13に送られ、サ
ーマルヘッド13によって記録紙17に記録される。
のレジスタ2,3.に入力してぎたどづると、奇数ラッ
チ回路9には1ビツトずれたパターン信号が保持されて
いるので、比較回路11による、第2のレジスタ3のパ
ターン信号と該有数ラッチ回路9のパターン信号との比
較は、必ず不一致になる。したがって、第3の選択回路
12は、第2のレジスタ3に保持されたパターン信号、
づ−なわち、1ビツトずれていない信号を選択し出)j
する。このパターン信号は、出力回路13に送られ、サ
ーマルヘッド13によって記録紙17に記録される。
この1ラインの像は、第5図の第5列目のように、前記
第3.第4列目のパターン像とは1ビツトずれた像にな
る。
第3.第4列目のパターン像とは1ビツトずれた像にな
る。
以上のように、本実施例によれば、同一の中間調が、数
ライン以上にわたっであるような場合には、2ライン毎
に1ビツトずれて転写されるので、第5図を見れば明ら
かなように、1種類のラインパターンCによって該中間
調が表現されることになる。したがって、中間調の表現
が改善された、良好な画質が得られる。
ライン以上にわたっであるような場合には、2ライン毎
に1ビツトずれて転写されるので、第5図を見れば明ら
かなように、1種類のラインパターンCによって該中間
調が表現されることになる。したがって、中間調の表現
が改善された、良好な画質が得られる。
また、本実施例ににれは、2ライン毎にサーマルヘッド
の発熱部が変わるので、発熱抵抗体の蓄熱効果の影響を
受(プにくい。このため、蓄熱効果による画質の低下を
軽減することができる。
の発熱部が変わるので、発熱抵抗体の蓄熱効果の影響を
受(プにくい。このため、蓄熱効果による画質の低下を
軽減することができる。
なお、前記の実施例では、第1および第2のレジスタの
容量を1ラインとして説明したが、これは1ラインに限
定されず、1ラインより小さくてもよい。このようにす
ると、1ラインよりり、0い幅の一様な中間調に対して
も、前記と同様の改善を行うことができる。
容量を1ラインとして説明したが、これは1ラインに限
定されず、1ラインより小さくてもよい。このようにす
ると、1ラインよりり、0い幅の一様な中間調に対して
も、前記と同様の改善を行うことができる。
また、前記の実施例は転写型感熱記録方式を例にして説
明したが、本発明はこれに限定されることなく、直接感
熱記録方式、静電記録方式、インクシェド記録方式、レ
ーザ記録方式、放電破壊記録方式等のように、両信号を
ディジタル化して取扱う記録方式であれば、何にでも適
用することができる。
明したが、本発明はこれに限定されることなく、直接感
熱記録方式、静電記録方式、インクシェド記録方式、レ
ーザ記録方式、放電破壊記録方式等のように、両信号を
ディジタル化して取扱う記録方式であれば、何にでも適
用することができる。
く効@)
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、つぎ
のような効果が達成される。
のような効果が達成される。
(1) 中間調が1種類のラインパターンによって表現
されるので、中間調の表現が改善された良好な画質が得
られる。
されるので、中間調の表現が改善された良好な画質が得
られる。
(2)2ライン毎にサーマルヘッド発熱部が変わるので
、蓄熱効果の影響を受けにくく、画質の低下を軽減する
ことができる。
、蓄熱効果の影響を受けにくく、画質の低下を軽減する
ことができる。
第1図は3値デイザ法の2×2マトリクスによって表現
された中間調の画素パターンの一例を示す図、第2図は
第1図の画素パターンで表現された従来の中間調表現の
一例を示す図、第3図はパターン信号の書き込み速度と
読み出し速度を変える装置のブロック図、第4図は第3
図の信号のタイムヂャート、第5図は本発明の一実施例
のブロック図、第6図は本実施例によって表現された中
間調の一例を示す図である。 2.3・・・第1、第2のレジスタ、4・・・1ビツト
遅延回路、5・・・奇偶ライン検知回路、6,7゜12
・・・第1.第2.第3の選択回路、8.9・・・偶数
、奇数ラッチ回路、11・・・比較回路代理人弁塀士
平木通人 外1名
された中間調の画素パターンの一例を示す図、第2図は
第1図の画素パターンで表現された従来の中間調表現の
一例を示す図、第3図はパターン信号の書き込み速度と
読み出し速度を変える装置のブロック図、第4図は第3
図の信号のタイムヂャート、第5図は本発明の一実施例
のブロック図、第6図は本実施例によって表現された中
間調の一例を示す図である。 2.3・・・第1、第2のレジスタ、4・・・1ビツト
遅延回路、5・・・奇偶ライン検知回路、6,7゜12
・・・第1.第2.第3の選択回路、8.9・・・偶数
、奇数ラッチ回路、11・・・比較回路代理人弁塀士
平木通人 外1名
Claims (1)
- (1)パターン信号が書き込まれる第1のレジスタ、該
パターン信号を1ビツトずらせた信号が書き込まれる第
2のレジスタ、奇数ラインの前パターン信号を記憶する
奇数ラッチ回路、偶数ラインの前パターン信号を記憶す
る偶数ラッチ回路、前記第1のレジスタと、前記奇数ラ
ッチ回路または偶数ラッチ回路とを比較づる比較回路、
および該比較回路による比較結果が一致した時には前記
第2のレジスタを選択、不一致の時には前記第1のレジ
スタを選択する選択回路を具備し、連続する同一中間調
レベルを、1種類のラインパターンによって表現するよ
うにしたことを特徴とする中間調表現方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20583883A JPS6098763A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 中間調表現方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20583883A JPS6098763A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 中間調表現方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6098763A true JPS6098763A (ja) | 1985-06-01 |
| JPS64866B2 JPS64866B2 (ja) | 1989-01-09 |
Family
ID=16513547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20583883A Granted JPS6098763A (ja) | 1983-11-04 | 1983-11-04 | 中間調表現方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6098763A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62230158A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-08 | Toshiba Corp | 多階調記録方法 |
-
1983
- 1983-11-04 JP JP20583883A patent/JPS6098763A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62230158A (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-08 | Toshiba Corp | 多階調記録方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64866B2 (ja) | 1989-01-09 |
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