JPS58201416A - デイジタルフイルタ - Google Patents
デイジタルフイルタInfo
- Publication number
- JPS58201416A JPS58201416A JP8434082A JP8434082A JPS58201416A JP S58201416 A JPS58201416 A JP S58201416A JP 8434082 A JP8434082 A JP 8434082A JP 8434082 A JP8434082 A JP 8434082A JP S58201416 A JPS58201416 A JP S58201416A
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- digital
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H17/00—Networks using digital techniques
- H03H17/02—Frequency selective networks
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
- Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ディジタルフィルタに係り、特にその構成方
式に関するものである。
式に関するものである。
従来、被数個のディジタルフィルタを#Ea接続してフ
ィルタ群を構成する場合に、利得の異なる各ディジタル
フィルタの演算語長を実現する手段として、前記ディジ
タルフィタの各段の入出力ごとにスケーラを設けること
が知られている・しかしながら、前記フィルタ群を構成
するl!1IIk2ディジタルフィルタが複数個の場合
は、少なくとも前記フイルメ群t#1成するディジタル
フィルタ数と同数のスケーラを設けることが必歎にな9
、ディジタルフィルタ群内の4111aが(l帷になる
という欠点會持つ。
ィルタ群を構成する場合に、利得の異なる各ディジタル
フィルタの演算語長を実現する手段として、前記ディジ
タルフィタの各段の入出力ごとにスケーラを設けること
が知られている・しかしながら、前記フィルタ群を構成
するl!1IIk2ディジタルフィルタが複数個の場合
は、少なくとも前記フイルメ群t#1成するディジタル
フィルタ数と同数のスケーラを設けることが必歎にな9
、ディジタルフィルタ群内の4111aが(l帷になる
という欠点會持つ。
本発明の目的は、複数個のディジタルフィルタを縦続接
続したディジタルフィルタ群において、共振特性Qs
k有するディジタルフィルタの後段にQlよシ強い共振
特性Q、を有するディジタルフィルタを設け1前記2個
のディジタルフィルタによる利得が所定の値よりも小さ
くなるよう接続したフィルタ構成を少なくとも一組以上
有するように5tffCすることによって上記欠点を解
消し、簡単な構成で、短い演算@−&に統一されても安
定なディジタルフィルタの構成方式ヲ提供するものであ
る・ この発明は、複数個のディジタルフィルタを縦続接続し
たディジタルフィルタ群において、共蚕特性Q、t−有
するディジタルフィルタの後段にQ。
続したディジタルフィルタ群において、共振特性Qs
k有するディジタルフィルタの後段にQlよシ強い共振
特性Q、を有するディジタルフィルタを設け1前記2個
のディジタルフィルタによる利得が所定の値よりも小さ
くなるよう接続したフィルタ構成を少なくとも一組以上
有するように5tffCすることによって上記欠点を解
消し、簡単な構成で、短い演算@−&に統一されても安
定なディジタルフィルタの構成方式ヲ提供するものであ
る・ この発明は、複数個のディジタルフィルタを縦続接続し
たディジタルフィルタ群において、共蚕特性Q、t−有
するディジタルフィルタの後段にQ。
よシ強い共振特性−3を有するディジタルフィルタを設
け、かつ前記2個のディジタルフィルタによる利得が所
定の値よりも小さくなるよう接続し次フィルタ構成を、
少なくとも一組以上有するように構成すること1cm成
上の%掌とする。
け、かつ前記2個のディジタルフィルタによる利得が所
定の値よりも小さくなるよう接続し次フィルタ構成を、
少なくとも一組以上有するように構成すること1cm成
上の%掌とする。
この発明によれば、複数個のティジタルフィルタt″縦
続黴続したディジタルフィルタ群において、強い共振%
性を有するディジタルフィルタのIII&に、弱い共振
%性を有するディジタルフィルタを設け、かつ−〇己2
個のディジタルフィルタによる利得が所定の値より4小
嘔くなるよう接続したフィルタを構成することによって
、前記2個のディジタルフィルタの出力か抑制され、従
来のスケーラと等1曲な効果′に得られる。
続黴続したディジタルフィルタ群において、強い共振%
性を有するディジタルフィルタのIII&に、弱い共振
%性を有するディジタルフィルタを設け、かつ−〇己2
個のディジタルフィルタによる利得が所定の値より4小
嘔くなるよう接続したフィルタを構成することによって
、前記2個のディジタルフィルタの出力か抑制され、従
来のスケーラと等1曲な効果′に得られる。
以下に図面t#照して本発明の実施例?より詳細に説明
する。
する。
纂1図はX鈍明′に適用した装置の構成を承すものであ
る。同図Vcンいて、1は音声合成装置、2は出力66
令入力端子3は制御回路、4Fi音源発生回路、5は合
成1#@記憶回路、6,7,8.9はディジタルフィル
タ、10は6.7,8,9よりllI成されるディジタ
ルフィルタ群、11はD/人涙換器12はアナログ出力
端子である。又、ディジタルフィルタ6.7,8.9は
、例えば第2図の構成をとる。第2図において、13.
14は単位遅延素子、15!−j入力端子、16は出力
端子、17.18は乗算器、19は加其器であり、その
共振特注は乗算器i7.18に設定されるフィルタ係数
A、Hによって、例えば第3図に示すようになる。第3
図においてQはフィルタの共振強度を示し、Fはフィル
タの共振周波数合本し、それぞれはフィルタ係数A、B
によって決足される。
る。同図Vcンいて、1は音声合成装置、2は出力66
令入力端子3は制御回路、4Fi音源発生回路、5は合
成1#@記憶回路、6,7,8.9はディジタルフィル
タ、10は6.7,8,9よりllI成されるディジタ
ルフィルタ群、11はD/人涙換器12はアナログ出力
端子である。又、ディジタルフィルタ6.7,8.9は
、例えば第2図の構成をとる。第2図において、13.
14は単位遅延素子、15!−j入力端子、16は出力
端子、17.18は乗算器、19は加其器であり、その
共振特注は乗算器i7.18に設定されるフィルタ係数
A、Hによって、例えば第3図に示すようになる。第3
図においてQはフィルタの共振強度を示し、Fはフィル
タの共振周波数合本し、それぞれはフィルタ係数A、B
によって決足される。
矢にこの構成にもとづく動作を説明する。
まず、音声合成装置lは、出力命令入力端子2から入力
された命令に従ってwIll−回路3を起動し合成処場
會開始する。制御回路3は合成情報記憶回路5に一対し
、ディジタルフィルタ6.7.8゜9に入力するフィル
タ係数のアドレス指定及び音源発生回路4に入力するf
原情報のアドレス指定を行なう。合成悄@配傳回路5に
は、ディジタル6.7,8.9へ入力した場合に、フィ
ルタ6゜7及び8,9による利得が所定の値より小さく
、かつ弱い共振特性を@するフィルタ係数の後段に強い
共振特性全有するフィルタ係数が順序付けられて記憶し
である。制御回路3は始めに、合rfi、情報配憶回路
5からt原情報を読み出し、f像発生回路4へ入力する
0次にディジタルフィルタ6゜7.8.9へ入力するフ
ィルタ係数を順次読み出しフィルタ6.7,8.9へ入
力する。その後、ディジタルフィルタ群の係数変更時機
まで、音源発生回路4から出力される音源に従ってフィ
ルタ群1(l駆動し、各出力t−D/AK侠器11に入
力し、D/A変換を施した後、アナログ出力端子12へ
出力する。制御回路3は合成情報記憶回路5に記憶され
ている合成出力停止情報を検出して合成動作全停止する
。
された命令に従ってwIll−回路3を起動し合成処場
會開始する。制御回路3は合成情報記憶回路5に一対し
、ディジタルフィルタ6.7.8゜9に入力するフィル
タ係数のアドレス指定及び音源発生回路4に入力するf
原情報のアドレス指定を行なう。合成悄@配傳回路5に
は、ディジタル6.7,8.9へ入力した場合に、フィ
ルタ6゜7及び8,9による利得が所定の値より小さく
、かつ弱い共振特性を@するフィルタ係数の後段に強い
共振特性全有するフィルタ係数が順序付けられて記憶し
である。制御回路3は始めに、合rfi、情報配憶回路
5からt原情報を読み出し、f像発生回路4へ入力する
0次にディジタルフィルタ6゜7.8.9へ入力するフ
ィルタ係数を順次読み出しフィルタ6.7,8.9へ入
力する。その後、ディジタルフィルタ群の係数変更時機
まで、音源発生回路4から出力される音源に従ってフィ
ルタ群1(l駆動し、各出力t−D/AK侠器11に入
力し、D/A変換を施した後、アナログ出力端子12へ
出力する。制御回路3は合成情報記憶回路5に記憶され
ている合成出力停止情報を検出して合成動作全停止する
。
この実施例においては制御回路3によってディジタルフ
ィルタ群10に構成するディジタルフィルタ6.7.8
.9への入力フィルタ係数のアドレス指定を行なってお
プ、合成情報記憶回路5に記憶するフィルタ係数は、あ
らかじめフィルタ群lO内の各ディジタルフィルタ6,
7,8.9と対応付けて記憶しであるが、側修回路3内
で2個のディジタルフィルタの共fi%aの強弱、及び
縦続接続した場合の利得を検出し、フィルタ係数の入刃
先會変史することによって同僚の効果が得られる0又、
音声合成装置以外のディジタルフィルタを縦MtWl!
絖して用いる装置においても同僚の効果が得られること
は明らかである。
ィルタ群10に構成するディジタルフィルタ6.7.8
.9への入力フィルタ係数のアドレス指定を行なってお
プ、合成情報記憶回路5に記憶するフィルタ係数は、あ
らかじめフィルタ群lO内の各ディジタルフィルタ6,
7,8.9と対応付けて記憶しであるが、側修回路3内
で2個のディジタルフィルタの共fi%aの強弱、及び
縦続接続した場合の利得を検出し、フィルタ係数の入刃
先會変史することによって同僚の効果が得られる0又、
音声合成装置以外のディジタルフィルタを縦MtWl!
絖して用いる装置においても同僚の効果が得られること
は明らかである。
編1図は、この発明の実施例を示す回路ブロック構成図
、第2図は第1図の実施例に用いられるディジタルフィ
ルタのプロ、り構成図、第3図はフィルタの特性図であ
る〇 なお図において、]・・・・・・音声合成i&装、2・
・・・・・出力命令入力端子、3・・・・・・劃#(ロ
)路、4・・・・・・音源発生回路、5・・・・・・合
成情報記憚回路、6.7.8゜9・・・・・・ディジタ
ルフィルタ、lO・・・・・・ディジタルフィルタ群、
ll・・・・・・D/A変換器、12・・・・・・アナ
ログ出力端子、である。 第 I 図 華 2 閉 第3閉
、第2図は第1図の実施例に用いられるディジタルフィ
ルタのプロ、り構成図、第3図はフィルタの特性図であ
る〇 なお図において、]・・・・・・音声合成i&装、2・
・・・・・出力命令入力端子、3・・・・・・劃#(ロ
)路、4・・・・・・音源発生回路、5・・・・・・合
成情報記憚回路、6.7.8゜9・・・・・・ディジタ
ルフィルタ、lO・・・・・・ディジタルフィルタ群、
ll・・・・・・D/A変換器、12・・・・・・アナ
ログ出力端子、である。 第 I 図 華 2 閉 第3閉
Claims (1)
- 複数個のディジタルを縦#R,徽絖したディジタルフィ
ルタにおいて、共振特性Qs t−有するディジタルフ
ィルタの後段に、Qt より強い共伽特性Qsを有する
ディジタルフィルタを設け、かつ前記2個のディジタル
フィルタによる利得が所定の値よシも小さくなるよう接
続したフィルタ構成を少なくとも一組以上有するように
構成したことを特徴とするディジタルフィルタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8434082A JPS58201416A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | デイジタルフイルタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8434082A JPS58201416A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | デイジタルフイルタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201416A true JPS58201416A (ja) | 1983-11-24 |
Family
ID=13827771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8434082A Pending JPS58201416A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | デイジタルフイルタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201416A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5720012A (en) * | 1980-07-09 | 1982-02-02 | Casio Comput Co Ltd | Band-pass filter |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP8434082A patent/JPS58201416A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5720012A (en) * | 1980-07-09 | 1982-02-02 | Casio Comput Co Ltd | Band-pass filter |
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