JPS5820601B2 - ゴムクツゾコオユウスルクツノセイゾウホウ - Google Patents
ゴムクツゾコオユウスルクツノセイゾウホウInfo
- Publication number
- JPS5820601B2 JPS5820601B2 JP49135368A JP13536874A JPS5820601B2 JP S5820601 B2 JPS5820601 B2 JP S5820601B2 JP 49135368 A JP49135368 A JP 49135368A JP 13536874 A JP13536874 A JP 13536874A JP S5820601 B2 JPS5820601 B2 JP S5820601B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber
- sole
- mold
- mixture
- shoe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はゴム靴底を有する靴の製造法に関し、特にゴム
靴底の成形と胛被下面への接着を同時に行なうゴム靴底
を有する靴の製造法に関するものである。
靴底の成形と胛被下面への接着を同時に行なうゴム靴底
を有する靴の製造法に関するものである。
周知のごとくゴム靴底の製造法としてはカレンダーによ
って圧延底を製造する方法、プレス加硫機によって型底
を製造する方法、射出成形機によって型底を製造する方
法等が実施されている。
って圧延底を製造する方法、プレス加硫機によって型底
を製造する方法、射出成形機によって型底を製造する方
法等が実施されている。
しかしカレンダーによって圧延底を製造する方法は意匠
、模様等が単純なものしかできず、またプレス加硫機に
よって型底を製造する方法は流行に合った意匠、模様や
複雑精巧な意匠、模様が得られる利点はあるがその成形
時間に長時間を要し非能率であり、また接着にあたって
はパフ掛けを行ない糊引作業を入念に行なわなければな
らない。
、模様等が単純なものしかできず、またプレス加硫機に
よって型底を製造する方法は流行に合った意匠、模様や
複雑精巧な意匠、模様が得られる利点はあるがその成形
時間に長時間を要し非能率であり、また接着にあたって
はパフ掛けを行ない糊引作業を入念に行なわなければな
らない。
一方射出成形機によって型底を製造する方法は高能率で
あるが、設備に多額の費用を要し、また使用されるモー
ルドは強度を必要とするのでコスト面からモデルチェン
ジをしにくい欠点を有していた。
あるが、設備に多額の費用を要し、また使用されるモー
ルドは強度を必要とするのでコスト面からモデルチェン
ジをしにくい欠点を有していた。
本出願人はさきに特願昭39−73746(特公昭46
−21930)および特願昭46−71911を出願し
、プレス加硫機によって型底を製造する方法が有してい
た欠点を除去した。
−21930)および特願昭46−71911を出願し
、プレス加硫機によって型底を製造する方法が有してい
た欠点を除去した。
特願昭39−73746(特公昭46−21930)お
よび特願昭46−71911はプレス加硫機に使用され
るモールドの回転率を高めて成形時間を短縮し能率を向
上せしめたものであり、プレス加硫機のモールド内で加
熱加硫を行なわず単にゴム配合物の成形のみをモールド
内で短時間で行ない、これをモールドから取り出し、そ
の後は必要に応じたとえば靴を製造する場合は胛被と接
着し加硫缶等によって熱空気加硫を行なう方法である。
よび特願昭46−71911はプレス加硫機に使用され
るモールドの回転率を高めて成形時間を短縮し能率を向
上せしめたものであり、プレス加硫機のモールド内で加
熱加硫を行なわず単にゴム配合物の成形のみをモールド
内で短時間で行ない、これをモールドから取り出し、そ
の後は必要に応じたとえば靴を製造する場合は胛被と接
着し加硫缶等によって熱空気加硫を行なう方法である。
一般に知られている靴底用ゴム配合物を意匠、模様等を
有するモールドに充填し常温で数分間加圧するときは、
該配合物は弾性回復が大きいのでモールドから取り出し
た後に徐々に形がくずれ正確なサイズおよび意匠等の加
硫ゴム製品を生産し得ない。
有するモールドに充填し常温で数分間加圧するときは、
該配合物は弾性回復が大きいのでモールドから取り出し
た後に徐々に形がくずれ正確なサイズおよび意匠等の加
硫ゴム製品を生産し得ない。
勿論加圧時にゴム配合物の可塑性を増す目的の範囲で成
形温度を高くすればゴム配合物は流動性を増し成形し易
くなるが、一方モールドから取り出した時に表面が発泡
した状態となり、また表面の意匠、模様はゴムの軟化に
よる形くずれおよび早期加硫のおそれが増大する等種々
の欠点を生じる。
形温度を高くすればゴム配合物は流動性を増し成形し易
くなるが、一方モールドから取り出した時に表面が発泡
した状態となり、また表面の意匠、模様はゴムの軟化に
よる形くずれおよび早期加硫のおそれが増大する等種々
の欠点を生じる。
上記のような欠点を解決するために発明した特願昭39
−73746(特公昭46−21930)は芳香族側鎖
を有しない鎖状重合体を主成分とするゴム100重量部
に対し珪酸系充填剤を40重量部以上添加し、一般のゴ
ム配合剤とともに混練し常温若しくは比較的低温でモー
ルドにより成形し成形後未加硫のままモールドより取り
出して後加硫するゴムの成形方法であり、また特願昭4
6−71911は溶液重合スチレンブタジェン共重合ゴ
ム、または溶液重合スチレンブタジェン共重合ゴムとポ
リブタジェンゴムとの任意割合の混合物、または溶液重
合スチレンブタジェン共重合ゴムを主成分とする他の任
意のゴムとの混合物よりなるゴムに、珪酸系充填剤40
PHR以上、または補強性を有するカーボンブラック4
0PHR以上、または珪酸系充填剤と該カーボンブラッ
クとの混合物を40PHR以上添加し、一般のゴム配合
剤とともに混練し常温または比較的低温でモールドによ
り成形し、未加硫のままモールドより取り出して後、モ
ールドを使用せず加硫缶等により熱空気加硫するもので
ある。
−73746(特公昭46−21930)は芳香族側鎖
を有しない鎖状重合体を主成分とするゴム100重量部
に対し珪酸系充填剤を40重量部以上添加し、一般のゴ
ム配合剤とともに混練し常温若しくは比較的低温でモー
ルドにより成形し成形後未加硫のままモールドより取り
出して後加硫するゴムの成形方法であり、また特願昭4
6−71911は溶液重合スチレンブタジェン共重合ゴ
ム、または溶液重合スチレンブタジェン共重合ゴムとポ
リブタジェンゴムとの任意割合の混合物、または溶液重
合スチレンブタジェン共重合ゴムを主成分とする他の任
意のゴムとの混合物よりなるゴムに、珪酸系充填剤40
PHR以上、または補強性を有するカーボンブラック4
0PHR以上、または珪酸系充填剤と該カーボンブラッ
クとの混合物を40PHR以上添加し、一般のゴム配合
剤とともに混練し常温または比較的低温でモールドによ
り成形し、未加硫のままモールドより取り出して後、モ
ールドを使用せず加硫缶等により熱空気加硫するもので
ある。
前記2件の出願の方法によりゴム靴底を有する靴を製造
するには、常温または比較的低温で成形せられた未加硫
のゴム靴底を、ラストに装着した胛被下面に接着剤等に
より貼着し、加硫缶等に入れ熱空気加硫しなければなら
ない。
するには、常温または比較的低温で成形せられた未加硫
のゴム靴底を、ラストに装着した胛被下面に接着剤等に
より貼着し、加硫缶等に入れ熱空気加硫しなければなら
ない。
本発明は前記2件の発明を発展改良したものであり、常
温または比較的低温で成形せられた未加硫のゴム靴底と
胛被下面との貼着工程を省略j−成形後未加硫のゴム靴
底の変形を防止しようとするものである。
温または比較的低温で成形せられた未加硫のゴム靴底と
胛被下面との貼着工程を省略j−成形後未加硫のゴム靴
底の変形を防止しようとするものである。
本発明は前記2発明において用いた未加硫ゴム配合物と
同じもの、即ち天然ゴム、合成ポリイソプレンゴム、溶
液重合スチレンブタジェン共重合ゴム、ポリブタジェン
ゴム、ブタジェンアクリロニトリル共重合ゴムのうちの
1種もしくはこれらの混合物、またはこれらのうちの1
種もしくはこれらの混合物を主成分とする他のゴムとの
混合物に珪酸系充填剤40PHR以上、または補強性を
有するカーボンブラック40PHR以上、または)珪酸
系充填剤と該カーボンブラックとの混合物を40PHR
以上添加し、一般のゴム配合剤とともに混練し未加硫ゴ
ム配合物となし、熟成し所要原皮に圧延後、該圧延シー
トを靴底形状に2断し、靴底モールド空窩部内に載置し
、胛被を装着した・ラストを該靴底モールトロと組合わ
せ、常温または比較的低温で該ラストと該靴底モールド
とを圧締し該靴底モールド空窩部内の未加硫ゴム才断シ
ートの成形と胛被下面への接着を同時に行ない、しかる
後に該靴底モールドから取り出し熱空気加硫1を行ない
靴を製造するものである。
同じもの、即ち天然ゴム、合成ポリイソプレンゴム、溶
液重合スチレンブタジェン共重合ゴム、ポリブタジェン
ゴム、ブタジェンアクリロニトリル共重合ゴムのうちの
1種もしくはこれらの混合物、またはこれらのうちの1
種もしくはこれらの混合物を主成分とする他のゴムとの
混合物に珪酸系充填剤40PHR以上、または補強性を
有するカーボンブラック40PHR以上、または)珪酸
系充填剤と該カーボンブラックとの混合物を40PHR
以上添加し、一般のゴム配合剤とともに混練し未加硫ゴ
ム配合物となし、熟成し所要原皮に圧延後、該圧延シー
トを靴底形状に2断し、靴底モールド空窩部内に載置し
、胛被を装着した・ラストを該靴底モールトロと組合わ
せ、常温または比較的低温で該ラストと該靴底モールド
とを圧締し該靴底モールド空窩部内の未加硫ゴム才断シ
ートの成形と胛被下面への接着を同時に行ない、しかる
後に該靴底モールドから取り出し熱空気加硫1を行ない
靴を製造するものである。
本発明を実施するにあたっては、靴底モールド空窩部内
に載置する未加硫ゴムシートはなるべ(靴底に近い原産
および形状にした方が好ましく、成形圧着するときは通
常20℃〜80℃程度の温度で行なわれる。
に載置する未加硫ゴムシートはなるべ(靴底に近い原産
および形状にした方が好ましく、成形圧着するときは通
常20℃〜80℃程度の温度で行なわれる。
また胛被として布製の袋縫胛被を使用するときは特に接
着剤を使用しなくても未加硫のゴム靴底と該胛被とは充
分に貼着することができる。
着剤を使用しなくても未加硫のゴム靴底と該胛被とは充
分に貼着することができる。
本発明は未加硫ゴムシートの靴底への成型と胛被下面に
対する接着とを同時に行なうので、貼着工程が全く不要
であり、袋縫胛被を使用するときには糊引工程も不要で
あり、成形せられた未加硫のゴム靴底が貼着作業等によ
り変形、汚染するおそれなくまたその貯蔵時間および場
所等も考えなくてよい。
対する接着とを同時に行なうので、貼着工程が全く不要
であり、袋縫胛被を使用するときには糊引工程も不要で
あり、成形せられた未加硫のゴム靴底が貼着作業等によ
り変形、汚染するおそれなくまたその貯蔵時間および場
所等も考えなくてよい。
勿論未加硫のゴム靴底のみの運搬工程もない。
また未加硫ゴムシートの靴底への成形と胛被下面に対す
る圧着工程には、未加硫ゴム配合物として流動性のよい
ものを使用しているので、圧締力即ち押圧力をそれほど
かげる必要はなく、したがってラストは比較的機械的強
度の小さい低価格のものが使用できる。
る圧着工程には、未加硫ゴム配合物として流動性のよい
ものを使用しているので、圧締力即ち押圧力をそれほど
かげる必要はなく、したがってラストは比較的機械的強
度の小さい低価格のものが使用できる。
さらにまたモールド中での靴底成形時間も通常10〜2
0秒と短時間でよく、作業自体も簡単であり大量生産に
好適であり、さらに所望するならばゴム靴底を胛被下面
に接着後、適宜の意匠模様を有する周縁テープを簡易に
貼着することができ手造りの味を出し商品価値を向上さ
せることができる等多くのすぐれた特徴を有するもので
ある。
0秒と短時間でよく、作業自体も簡単であり大量生産に
好適であり、さらに所望するならばゴム靴底を胛被下面
に接着後、適宜の意匠模様を有する周縁テープを簡易に
貼着することができ手造りの味を出し商品価値を向上さ
せることができる等多くのすぐれた特徴を有するもので
ある。
実施例
配合
溶液重合スチレンブタジェン共電 70 重量都合ゴム
ポリブタジェンゴム 30 〃硫黄
2 〃 亜鉛華 3 〃ステアリ
ン酸 2 〃加硫促進剤2−メ
ルカプトベンゾ 1.5〃チアゾール 加硫促進剤ジフェニルグアニジン 0.5〃ホワイト
カーボン 50 重量部活性剤
5 〃スピンドルオイル
40 〃クマロン樹脂
5 〃サブ 15〃 上記配合に従いロール機で混練し常温で24時間熟成す
る。
2 〃 亜鉛華 3 〃ステアリ
ン酸 2 〃加硫促進剤2−メ
ルカプトベンゾ 1.5〃チアゾール 加硫促進剤ジフェニルグアニジン 0.5〃ホワイト
カーボン 50 重量部活性剤
5 〃スピンドルオイル
40 〃クマロン樹脂
5 〃サブ 15〃 上記配合に従いロール機で混練し常温で24時間熟成す
る。
熟成後原産1.3crfLになるように圧延ノし、サイ
ズ25cmの靴底形状に2断する。
ズ25cmの靴底形状に2断する。
これを温度70°Cに加熱されたサイズ25crfLの
靴底モールド空窩部内に載置し、袋縫胛被を装着したラ
ストを該靴底モールドと組合わせゲージ圧4kg/Cn
iで15秒間圧締する。
靴底モールド空窩部内に載置し、袋縫胛被を装着したラ
ストを該靴底モールドと組合わせゲージ圧4kg/Cn
iで15秒間圧締する。
しかる後に該靴底モールドiから取り出し、靴底を下面
に貼着した胛被をラストに装着したまま、125℃の加
硫缶中に45分間入れ靴底の加硫を行ない靴の製造を完
了する。
に貼着した胛被をラストに装着したまま、125℃の加
硫缶中に45分間入れ靴底の加硫を行ない靴の製造を完
了する。
Claims (1)
- 1 天然ゴム、合成ポリイソプレンゴム、溶液重合スチ
レンブタジェン共重合ゴム、ポリブタジェンゴム、ブタ
ジェンアクリロニトリル共重合ゴムのうちの1種もしく
はこれらの混合物、またはこれらのうちの1種もしくは
これらの混合物を主成分とする他のゴムとの混合物に、
珪酸系充填剤40PHR以上、または補強性を有するカ
ーボンブラック40PHR以上、または珪酸系充填剤と
該カーボンブラックとの混合物を40PHR以上添加し
、一般のゴム配合剤とともに混練し未加硫ゴム配合物と
なし、熟成し所要原産に圧延後、該圧延シートを靴底形
状に才断し、靴底モールド空窩部内に載置し、胛被を装
着したラストを該靴底モールドと組合わせ、常温または
比較的低温で該ラストと該靴底モールドとを圧締し該靴
底モールド空窩部内の未加硫ゴムオ断シートの成形と胛
被下面への接着を同時に行ない、しかる後に該靴底モー
ルドから取り出し熱空気加硫を行なうことを特徴とする
ゴム靴底を有する靴の製造法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49135368A JPS5820601B2 (ja) | 1974-11-22 | 1974-11-22 | ゴムクツゾコオユウスルクツノセイゾウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49135368A JPS5820601B2 (ja) | 1974-11-22 | 1974-11-22 | ゴムクツゾコオユウスルクツノセイゾウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5161349A JPS5161349A (ja) | 1976-05-27 |
| JPS5820601B2 true JPS5820601B2 (ja) | 1983-04-23 |
Family
ID=15150082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49135368A Expired JPS5820601B2 (ja) | 1974-11-22 | 1974-11-22 | ゴムクツゾコオユウスルクツノセイゾウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5820601B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4837444A (ja) * | 1971-09-14 | 1973-06-02 | ||
| JPS4921620A (ja) * | 1972-06-21 | 1974-02-26 |
-
1974
- 1974-11-22 JP JP49135368A patent/JPS5820601B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5161349A (ja) | 1976-05-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2744340A (en) | Footwear and methods of making the same | |
| CN103554561A (zh) | 高硬度、耐极寒鞋底材料及其制备方法 | |
| US4101463A (en) | Molded composition and article molded therefrom | |
| CN109810236B (zh) | 一种聚氨酯鞋底的制作方法及用于该方法的聚氨酯原料 | |
| JPS5820601B2 (ja) | ゴムクツゾコオユウスルクツノセイゾウホウ | |
| JPH02159201A (ja) | 異色、異硬度等の多変化形態発現ソールの製法 | |
| CN108248086A (zh) | 超轻双硬度弹力排气鞋底模具及加工工艺 | |
| US3098308A (en) | Footwear having an outsole of elastomeric material cured directly to the sole | |
| JPS5834121B2 (ja) | 巻き上げ底を有する靴の製法 | |
| JPH02307711A (ja) | 加硫ゴム製品の製造法 | |
| KR20000063527A (ko) | 겉창과 중창의 동시 성형 및 접착으로 이루어진 신발용밑창 및 그 제조방법 | |
| JP2799801B2 (ja) | 靴用クッション部材の製造方法 | |
| US2858571A (en) | Method of making rubber soles | |
| CN112961414A (zh) | 一种鞋底橡胶组合物及其制备方法和应用 | |
| US1917737A (en) | Composite rubber sole and method of making same | |
| JPS6057843B2 (ja) | 靴底の製造法 | |
| TWI750100B (zh) | 鞋底膠合方法及其膠黏裝置 | |
| JPH03143401A (ja) | 靴底の製造方法 | |
| TW239838B (en) | Production process for cork-like shoepad | |
| JPH02149206A (ja) | 靴の製法 | |
| JPS6232903A (ja) | 滑り止め付スポンジ靴底及びその製造方法 | |
| JP2618782B2 (ja) | 鋲螺着可能な靴底の製造法 | |
| US1677881A (en) | Mold | |
| JPH02136101A (ja) | 靴の製法 | |
| JPS6355921B2 (ja) |