JPS58206373A - フロツピ−デイスクの自動両面研磨加工装置 - Google Patents
フロツピ−デイスクの自動両面研磨加工装置Info
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- JPS58206373A JPS58206373A JP8922782A JP8922782A JPS58206373A JP S58206373 A JPS58206373 A JP S58206373A JP 8922782 A JP8922782 A JP 8922782A JP 8922782 A JP8922782 A JP 8922782A JP S58206373 A JPS58206373 A JP S58206373A
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- disc
- contact surface
- disk
- polishing
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Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B7/00—Machines or devices designed for grinding plane surfaces on work, including polishing plane glass surfaces; Accessories therefor
- B24B7/10—Single-purpose machines or devices
- B24B7/16—Single-purpose machines or devices for grinding end-faces, e.g. of gauges, rollers, nuts, piston rings
- B24B7/17—Single-purpose machines or devices for grinding end-faces, e.g. of gauges, rollers, nuts, piston rings for simultaneously grinding opposite and parallel end faces, e.g. double disc grinders
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は、フロッピーディスク(情報記憶媒体)の両側
面を自動的に同時に良好(二研磨加工し得る70ツビー
デイスクの自動両面研磨加工装置(二係るもの6ニし工
、一実施例を示す添付図面を参照6二してその構成を詳
述すると次の通りである。
面を自動的に同時に良好(二研磨加工し得る70ツビー
デイスクの自動両面研磨加工装置(二係るもの6ニし工
、一実施例を示す添付図面を参照6二してその構成を詳
述すると次の通りである。
一台枠(1)622個の支承台(2a) (2b)を、
該中心軸線を同−Cニして且互い6:接近・離反移動自
在C二対設し、該各々の支承台(2g)(2b)の中心
軸線上ζ二回転軸(3a)(3b)を回転自在(二配投
すると共(二、外局面に回転筒(4a)(4b)を回転
自在C;配設し、一方の回転軸(3a)の対向glIl
ya部C二、ディスク(5)のセンターホール(5a)
内C:合致挿入される位置決め突杆(6)及び該センタ
ーホール(5a)の膚縁近傍一方側面な受液する内側受
接面(7a)を形成し、他方の回転軸(3b)の対向側
端部(二、前記位置決め突杆(6)の逃がし孔(8)及
び該センターホール(5a)の開繊近傍他方側面な圧接
する内側圧接面(7b)を形成し、且一方の回転筒(4
a)の対向側端部(=、前記ディスク(5)の外周縁近
傍一方側面な受液する外側受接面(91)を形成し、他
方の回転筒(番b)の対向側端部(二、前記ディスクの
外層縁近傍他方側面な圧接する外側圧接面(9b)を形
成し、更ζ二、前記ディスク(5)の両側方6二、連続
移送されると共(−先端部を折返して研磨部翰を形成し
た研磨テープ(111811b) k、前記各々の支承
台(2a)(2b)を貫通し℃該ディスク(5)を境口
した対向状態で、該両被研磨面(5b)に先端部を対向
させて互いC二接近・離反移動自在C二対設し、前記両
回転軸(3a)(3b)及び両回板部(4a)(4b)
を同期回転させる同期駆動機構四を設けて構成したこと
を特徴とするものである。
該中心軸線を同−Cニして且互い6:接近・離反移動自
在C二対設し、該各々の支承台(2g)(2b)の中心
軸線上ζ二回転軸(3a)(3b)を回転自在(二配投
すると共(二、外局面に回転筒(4a)(4b)を回転
自在C;配設し、一方の回転軸(3a)の対向glIl
ya部C二、ディスク(5)のセンターホール(5a)
内C:合致挿入される位置決め突杆(6)及び該センタ
ーホール(5a)の膚縁近傍一方側面な受液する内側受
接面(7a)を形成し、他方の回転軸(3b)の対向側
端部(二、前記位置決め突杆(6)の逃がし孔(8)及
び該センターホール(5a)の開繊近傍他方側面な圧接
する内側圧接面(7b)を形成し、且一方の回転筒(4
a)の対向側端部(=、前記ディスク(5)の外周縁近
傍一方側面な受液する外側受接面(91)を形成し、他
方の回転筒(番b)の対向側端部(二、前記ディスクの
外層縁近傍他方側面な圧接する外側圧接面(9b)を形
成し、更ζ二、前記ディスク(5)の両側方6二、連続
移送されると共(−先端部を折返して研磨部翰を形成し
た研磨テープ(111811b) k、前記各々の支承
台(2a)(2b)を貫通し℃該ディスク(5)を境口
した対向状態で、該両被研磨面(5b)に先端部を対向
させて互いC二接近・離反移動自在C二対設し、前記両
回転軸(3a)(3b)及び両回板部(4a)(4b)
を同期回転させる同期駆動機構四を設けて構成したこと
を特徴とするものである。
以下詳細に説明する。
本図は、機台枠(1)の上面C一方の支承台(2a)を
固定立設し、他方の支承台(2b)は、機台枠(1)上
C=癩溝C−より左右スライド(二装設したスライド台
0上に固定立設され、このスライド台(Lat=連結ロ
ツh−a3を介し℃、機台枠(1)(二立設したブラケ
ットa41(=設けたスライド用シリンダ(ハ)のシリ
ンダロッドaeを連結し、このスライド用シリンダQ!
9(二より他方の支承台(2b)をスライドさせて、支
承台(2a) (2b)が互い(=接近・離反移動する
ようにしている。
固定立設し、他方の支承台(2b)は、機台枠(1)上
C=癩溝C−より左右スライド(二装設したスライド台
0上に固定立設され、このスライド台(Lat=連結ロ
ツh−a3を介し℃、機台枠(1)(二立設したブラケ
ットa41(=設けたスライド用シリンダ(ハ)のシリ
ンダロッドaeを連結し、このスライド用シリンダQ!
9(二より他方の支承台(2b)をスライドさせて、支
承台(2a) (2b)が互い(=接近・離反移動する
ようにしている。
また本図の回転軸(3a)(3b)は支承台(2a)(
2b)の中心軸線上にベアリングαη(二より回転自在
(−内装され、一方の回転軸(31)の対向側端部ζ二
は径大な7ランジ(L8を段加工して位置決め突杆(6
)及び内側受接面(7a)を形成し、他方の回転軸(3
b)の対向側端部C二は同じく同形の7ランジ四を形成
し、中心C二位置決め突杆(6)の外径と合致する逃が
し孔(8)を形成すると共に内側圧接面(7b)を形成
している。
2b)の中心軸線上にベアリングαη(二より回転自在
(−内装され、一方の回転軸(31)の対向側端部ζ二
は径大な7ランジ(L8を段加工して位置決め突杆(6
)及び内側受接面(7a)を形成し、他方の回転軸(3
b)の対向側端部C二は同じく同形の7ランジ四を形成
し、中心C二位置決め突杆(6)の外径と合致する逃が
し孔(8)を形成すると共に内側圧接面(7b)を形成
している。
尚、逃がし孔(8)ヲ、位置決め突杆(6)の外径と合
致する円径1:形“戊し、位置決め突杆(6)と逃がし
孔(8)との散大作用C二より両回転軸(3a)(3b
)の対向側端部を連結して、軸線方向の撓みを防止する
よう(ニしているが、逃がし孔(8)は単なる逃がし孔
であっても良いし、また回転軸(3b)をパイプ材で形
成すれは逃刀)シ孔(8)をパイプ材の円孔とすること
も可能である。
致する円径1:形“戊し、位置決め突杆(6)と逃がし
孔(8)との散大作用C二より両回転軸(3a)(3b
)の対向側端部を連結して、軸線方向の撓みを防止する
よう(ニしているが、逃がし孔(8)は単なる逃がし孔
であっても良いし、また回転軸(3b)をパイプ材で形
成すれは逃刀)シ孔(8)をパイプ材の円孔とすること
も可能である。
また1回転筒(4a)(4b)は支承台(2a)(2b
)の対向側部分外局面にベアリング12IC二より回転
目在に嵌看され、回転筒(4a)(4b)の対向側面(
=は受装すング圓及び圧接リング@を固定し、受液りン
グCυの対向側面を外側受@面(9a)とし、圧接リン
グ囚の対向側面を内側圧接面(7b)としている。
)の対向側部分外局面にベアリング12IC二より回転
目在に嵌看され、回転筒(4a)(4b)の対向側面(
=は受装すング圓及び圧接リング@を固定し、受液りン
グCυの対向側面を外側受@面(9a)とし、圧接リン
グ囚の対向側面を内側圧接面(7b)としている。
また研磨テープ(11a)(11b) &=、−万の研
磨テープ(lla)G:前記ブラケットαに突設した取
付板(2)先端部の供給リール(24a)(二巻回され
、支承台(2a)i二略H形状の長尺材の支承長尺板(
25a)を支持スライド貞挿し、この支承長尺板(25
a) 1:固定板翰を固定し、この固定板(至)内!:
支承台(2m)より水平突設したボルト杆(zra)を
辺挿し、固定板(至)を丁ット困(二より挟着し℃、ス
ライド位置調整目在(二支承長尺板(25a)を位置固
定し、この支承長尺板(2511)の後部(:2個の挾
S−−ル(29a)(29b)を対設し、−万の次着a
−ル(29a)を送り用モータclQlt−より回転さ
せ、且支承長尺板(2Sa)の対向側先端部(−は緩衝
バネ圓(二より突出付勢された緩衝片国を設け、供給り
−ル(24a)より引出し℃支承長尺板(26a)の上
面から先端部を折返して支承長尺板(25g)の下面へ
迂回させ、モして挟着a −ル(29a)(29b)間
へ挿入し、挟着a−ル(29a)(29b)の(ロ)転
(=よって研磨テープ(lla)を連続移送させ、丁だ
他方の研磨テープ(llb)は、支承台(2b)−二突
設した取付プラツク)133iの先端部−の供給リール
(24b)In巻回され、支承台(2b)じv16H形
状の長尺材の支承長尺板(25b)を支持スライド貫挿
し、この支承長尺板(25b) i二面定板(ト)をi
定し、この固定板田内(二支承台(2b)より水平突設
したボルト杆(27b)を負挿し、固定板(ト)をナツ
ト夏・バネ@C二より常(=研磨テープ(lla)側へ
突出するよう(二付勢し、この支承長尺板(25b)の
後部C二21&の挟着ロール(38a)(38b)を対
設し、一方の挟着冒−ル(29a)を送り用モータ@6
二より回転させ、且支承長)尺板(25b)の対向側端
部C二緩衝バネに)(二より突出付勢された緩衝片(4
11を設け、供給リール(24b)より引出して支承長
尺板(25b)の上面から先端部を折返して支承長尺板
(5b)の下面へ迂回させ、そして挾Sロール(38a
)(38b)間へ挿入し、挟着マール(38m)(3m
))の回転−二よって研磨チー2(llb)を連続移送
させるようC二し工いる。
磨テープ(lla)G:前記ブラケットαに突設した取
付板(2)先端部の供給リール(24a)(二巻回され
、支承台(2a)i二略H形状の長尺材の支承長尺板(
25a)を支持スライド貞挿し、この支承長尺板(25
a) 1:固定板翰を固定し、この固定板(至)内!:
支承台(2m)より水平突設したボルト杆(zra)を
辺挿し、固定板(至)を丁ット困(二より挟着し℃、ス
ライド位置調整目在(二支承長尺板(25a)を位置固
定し、この支承長尺板(2511)の後部(:2個の挾
S−−ル(29a)(29b)を対設し、−万の次着a
−ル(29a)を送り用モータclQlt−より回転さ
せ、且支承長尺板(2Sa)の対向側先端部(−は緩衝
バネ圓(二より突出付勢された緩衝片国を設け、供給り
−ル(24a)より引出し℃支承長尺板(26a)の上
面から先端部を折返して支承長尺板(25g)の下面へ
迂回させ、モして挟着a −ル(29a)(29b)間
へ挿入し、挟着a−ル(29a)(29b)の(ロ)転
(=よって研磨テープ(lla)を連続移送させ、丁だ
他方の研磨テープ(llb)は、支承台(2b)−二突
設した取付プラツク)133iの先端部−の供給リール
(24b)In巻回され、支承台(2b)じv16H形
状の長尺材の支承長尺板(25b)を支持スライド貫挿
し、この支承長尺板(25b) i二面定板(ト)をi
定し、この固定板田内(二支承台(2b)より水平突設
したボルト杆(27b)を負挿し、固定板(ト)をナツ
ト夏・バネ@C二より常(=研磨テープ(lla)側へ
突出するよう(二付勢し、この支承長尺板(25b)の
後部C二21&の挟着ロール(38a)(38b)を対
設し、一方の挟着冒−ル(29a)を送り用モータ@6
二より回転させ、且支承長)尺板(25b)の対向側端
部C二緩衝バネに)(二より突出付勢された緩衝片(4
11を設け、供給リール(24b)より引出して支承長
尺板(25b)の上面から先端部を折返して支承長尺板
(5b)の下面へ迂回させ、そして挾Sロール(38a
)(38b)間へ挿入し、挟着マール(38m)(3m
))の回転−二よって研磨チー2(llb)を連続移送
させるようC二し工いる。
また、支承長尺板(2シ)は位置固定であるが、支承長
尺板(25b)は引離用シリンダ(転)(二より1サイ
クル毎−二スライド動作するよう電:構成され、即ち、
支承長尺板(25b)の後部≦二連結板(ハ)を固定垂
設し、支承台(2b)(:、左右2本の支持ロッド(財
)を水平突設し、この支持ロッド−の先端部にシリンダ
取付板(ハ)を固定架設し、このシリンダ取付板−に前
記引離用シリンダ(転)を取付け、該シリンダロツドー
ヲiQ 記連結板L43C二連結し、引離用シリンダー
(二より、研磨テープ(11aX11b)を互い(:接
近・離反移動目在(二し℃いる。
尺板(25b)は引離用シリンダ(転)(二より1サイ
クル毎−二スライド動作するよう電:構成され、即ち、
支承長尺板(25b)の後部≦二連結板(ハ)を固定垂
設し、支承台(2b)(:、左右2本の支持ロッド(財
)を水平突設し、この支持ロッド−の先端部にシリンダ
取付板(ハ)を固定架設し、このシリンダ取付板−に前
記引離用シリンダ(転)を取付け、該シリンダロツドー
ヲiQ 記連結板L43C二連結し、引離用シリンダー
(二より、研磨テープ(11aX11b)を互い(:接
近・離反移動目在(二し℃いる。
尚、支承台(2a)(2b)に形成された支承長尺板(
25a)(25b)の貫挿孔(番?a)(47b)は断
面長方形状の孔となっており、支承長尺板(25a)(
25b)の廻り止め作用1行うようにしている。
25a)(25b)の貫挿孔(番?a)(47b)は断
面長方形状の孔となっており、支承長尺板(25a)(
25b)の廻り止め作用1行うようにしている。
また、拳固の同期駆動機構(5)は、支承台(2a)(
2b)の側部に駆動軸(ハ)を軸受15、支承台(2b
)の軸受部(:は支承台(2b)が駆動軸(ハ)上をス
ライドするよう6ニスライドベアリングが内装され、こ
の駆動軸(碍の一方端部(二従プーリ(49を固定し、
機台枠(1)に駆動モーターを装設し、この駆動モータ
ーの主軸に主プーリ6勘を固定し、主プーリ69と従プ
ーリ囮とC二駆動ベルトuを開環し、駆動モータ6G<
二より駆動軸−を回転させるよう(=設け、この駆動軸
−に2個の大ギヤ(53a)(53b)を固定し、一方
回板部(4a)(番b)の側面(二平歯車状のギヤ筒(
541X54b)を夫々固定し、このギヤ筒(54a)
(54b) C二人ギヤ<533)(53b)を噛合さ
せて回転筒(4a)(番b)を回転させるようにすると
共伸、大ギヤ(53b)と平歯車状のギヤ筒(54b)
との噛合C二より支承台(2b)が軸線方向(:移動可
能となるようにし、且駆動軸(9)の駆動モータ6Ql
lI端部C二小ギヤ(5−)を固定し、一方回転[(3
a)の後端部(二従ギヤ鋤)を固定し、この従ギヤ(5
68H二伝動歯車(57!I)(58a)を介して小ギ
ヤ(5シ)を噛合し、また駆動軸(481の反対側端部
(二噛幅の長い小ギヤ(55b)を固定し、一方回転軸
(3b)の後端部E=従ギヤ(56b)を固定し、この
従ギヤ(56b) (:伝動歯車(57b)(58b)
な介し℃小ギヤ(55b)を噛合し、駆動軸−の回転(
二上って回転軸(3a)(3b)を回転させ、且小ギ、
ヤ(55b)と伝動歯車(57b)との噛合6;よつ工
支承台(2b)を棚線方向(二極動自在とし、即ち、伝
動歯車(57a)(58a)(57b)(58b)の歯
数な選定して、駆動軸(48)の回転(二より回転筒(
4a)(4b)と回転軸(3a)(3b)とを同方向(
二同角速度で同期回転させるようにしたものである。
2b)の側部に駆動軸(ハ)を軸受15、支承台(2b
)の軸受部(:は支承台(2b)が駆動軸(ハ)上をス
ライドするよう6ニスライドベアリングが内装され、こ
の駆動軸(碍の一方端部(二従プーリ(49を固定し、
機台枠(1)に駆動モーターを装設し、この駆動モータ
ーの主軸に主プーリ6勘を固定し、主プーリ69と従プ
ーリ囮とC二駆動ベルトuを開環し、駆動モータ6G<
二より駆動軸−を回転させるよう(=設け、この駆動軸
−に2個の大ギヤ(53a)(53b)を固定し、一方
回板部(4a)(番b)の側面(二平歯車状のギヤ筒(
541X54b)を夫々固定し、このギヤ筒(54a)
(54b) C二人ギヤ<533)(53b)を噛合さ
せて回転筒(4a)(番b)を回転させるようにすると
共伸、大ギヤ(53b)と平歯車状のギヤ筒(54b)
との噛合C二より支承台(2b)が軸線方向(:移動可
能となるようにし、且駆動軸(9)の駆動モータ6Ql
lI端部C二小ギヤ(5−)を固定し、一方回転[(3
a)の後端部(二従ギヤ鋤)を固定し、この従ギヤ(5
68H二伝動歯車(57!I)(58a)を介して小ギ
ヤ(5シ)を噛合し、また駆動軸(481の反対側端部
(二噛幅の長い小ギヤ(55b)を固定し、一方回転軸
(3b)の後端部E=従ギヤ(56b)を固定し、この
従ギヤ(56b) (:伝動歯車(57b)(58b)
な介し℃小ギヤ(55b)を噛合し、駆動軸−の回転(
二上って回転軸(3a)(3b)を回転させ、且小ギ、
ヤ(55b)と伝動歯車(57b)との噛合6;よつ工
支承台(2b)を棚線方向(二極動自在とし、即ち、伝
動歯車(57a)(58a)(57b)(58b)の歯
数な選定して、駆動軸(48)の回転(二より回転筒(
4a)(4b)と回転軸(3a)(3b)とを同方向(
二同角速度で同期回転させるようにしたものである。
また、本図はディスク(5)の哄給凄構を省略し℃いる
が、適宜治具7用いた供給手段(二より自動釣(二供給
される。
が、適宜治具7用いた供給手段(二より自動釣(二供給
される。
また、同期回転機構囚は本口ζ二限定便用されるもので
はない。
はない。
本図のディスク(5)は略1.000γ・p−mで回転
するようC二設定されている。
するようC二設定されている。
近年、マイク田コンピュータの記憶蕨体とじ170ツピ
ーデイスク(マイラー磁気円盤)の使用が盛んであるが
、該70ツビーデイスクは例えば第2因のよう(二直径
がφ130顛の場合、センターホールの径はφ28tl
lで、半径580から半径26謳の範囲の両側面を研磨
加工して製品となるが、フロッピーディスクは薄フィル
ム状のもので 極め℃折曲し易く皺のでき易いものであ
るため、その研磨加工が自動化の大きな隘路となってい
た。
ーデイスク(マイラー磁気円盤)の使用が盛んであるが
、該70ツビーデイスクは例えば第2因のよう(二直径
がφ130顛の場合、センターホールの径はφ28tl
lで、半径580から半径26謳の範囲の両側面を研磨
加工して製品となるが、フロッピーディスクは薄フィル
ム状のもので 極め℃折曲し易く皺のでき易いものであ
るため、その研磨加工が自動化の大きな隘路となってい
た。
本発明はこのような問題(二鑑み、上述のよう(=構成
したから、ディスク(5)を支承台(2a)(2b)間
に1枚宛供給し、且該センターホール(5a)を位置決
め突杆(6) t:挿入下れば、支承台(2b)は支承
台(2a) 側へ接近移動し、よって遂C二は該ディス
ク(5)の両側面ノ内、センターホール(5a)の周縁
近傍部分は内側受接面(7a)と内側圧接面(7b)と
により挟着され、ディスク(5)の外周縁近傍は外側受
接面(9a)と外側圧接面(9b)とで挟着され、即ち
、ディスク(5)の内側、外側の2個所が挟着され″C
,,ディスク(5)は保持されることC二なり、と同時
(二研磨テープ(11aX11b)の両研磨部住αは被
研磨面(5b)−二、ディスク(5)を挾む状態で軽く
圧接され、この状態で同期駆動@宿^により回転軸(3
a)(3b)及び回転筒(4a)(4b)は同期回転し
、よってディスク(5)は挟着された状態で同方向(=
同期回転し、両研磨テープ(lla)(llb) によ
ってディスク(5)の両側面が同時C:研磨加工、され
ること(二なり、そして支承台(2b)は離反移動し、
且研磨テープ(llb)も−緒C二離反移動し、のち同
期回転機構(ハ)が停止し、ディスク(5)を位置決め
突杆(6)より外して取出し、新たなディスク(5)を
供給子れば、順次研磨加工ができることになり、従って
自動的に両面同時に能率良く研磨加工し得ることになる
。
したから、ディスク(5)を支承台(2a)(2b)間
に1枚宛供給し、且該センターホール(5a)を位置決
め突杆(6) t:挿入下れば、支承台(2b)は支承
台(2a) 側へ接近移動し、よって遂C二は該ディス
ク(5)の両側面ノ内、センターホール(5a)の周縁
近傍部分は内側受接面(7a)と内側圧接面(7b)と
により挟着され、ディスク(5)の外周縁近傍は外側受
接面(9a)と外側圧接面(9b)とで挟着され、即ち
、ディスク(5)の内側、外側の2個所が挟着され″C
,,ディスク(5)は保持されることC二なり、と同時
(二研磨テープ(11aX11b)の両研磨部住αは被
研磨面(5b)−二、ディスク(5)を挾む状態で軽く
圧接され、この状態で同期駆動@宿^により回転軸(3
a)(3b)及び回転筒(4a)(4b)は同期回転し
、よってディスク(5)は挟着された状態で同方向(=
同期回転し、両研磨テープ(lla)(llb) によ
ってディスク(5)の両側面が同時C:研磨加工、され
ること(二なり、そして支承台(2b)は離反移動し、
且研磨テープ(llb)も−緒C二離反移動し、のち同
期回転機構(ハ)が停止し、ディスク(5)を位置決め
突杆(6)より外して取出し、新たなディスク(5)を
供給子れば、順次研磨加工ができることになり、従って
自動的に両面同時に能率良く研磨加工し得ることになる
。
特に、内側受接面(7a)と内側圧接面(7b)、外側
受接面(9a)と外側圧接面(9b)とC二よってディ
スク(5)の内、外を挟着して研磨するよう(ニしてし
するから。
受接面(9a)と外側圧接面(9b)とC二よってディ
スク(5)の内、外を挟着して研磨するよう(ニしてし
するから。
ディスク(5)は張られた状態となり、決つし℃研磨テ
ープ(11a011b)による研願力4−よっても撓む
ことが無く、よつ℃折れたり獣が生じたりすることが無
く、極めて良好6二且正確(=研磨加工し得ること(二
なる。
ープ(11a011b)による研願力4−よっても撓む
ことが無く、よつ℃折れたり獣が生じたりすることが無
く、極めて良好6二且正確(=研磨加工し得ること(二
なる。
更に、研磨テープ(118X11b)は独立して互いに
接近・離反移動できるから1本実施例のように支承台(
2b)と研磨テープ(ITo)とを同時C:移動させて
もよいし、またディスク(5)を挟着した後研磨テープ
(llb)をディスク(5)の被研磨面(5b)−二圧
接するようC二し、且また、研磨加工が終了したら支承
台(2b)が離反移動する前C:先C二研磨テープ(l
lb)を離反移動させて、研磨加工が良好(二行えるよ
うζ二することもでき、極めて実用的価値が向上する。
接近・離反移動できるから1本実施例のように支承台(
2b)と研磨テープ(ITo)とを同時C:移動させて
もよいし、またディスク(5)を挟着した後研磨テープ
(llb)をディスク(5)の被研磨面(5b)−二圧
接するようC二し、且また、研磨加工が終了したら支承
台(2b)が離反移動する前C:先C二研磨テープ(l
lb)を離反移動させて、研磨加工が良好(二行えるよ
うζ二することもでき、極めて実用的価値が向上する。
また史(二は、全体が2ヘッド部の対向型式となつ工お
り、且研烏テープ(lla)(llb)は支承台(2a
)(2b)の内部を貫通した抛式となっていること等(
二よって、可及的(=不整・軽量化されたものを得るこ
とができ、それだけ量産に適し、飯産効果も相俟って極
めて低価格のものを動作し得ることになる、7以上のよ
う(二本発明(二よれ−、フロッピーディスクの両側面
を自動的(二同時に良好(=研磨加工し得る等の画期的
な効果な奏する70ツビーデイスクの自動両面研磨加工
装置を提供することとなる。
り、且研烏テープ(lla)(llb)は支承台(2a
)(2b)の内部を貫通した抛式となっていること等(
二よって、可及的(=不整・軽量化されたものを得るこ
とができ、それだけ量産に適し、飯産効果も相俟って極
めて低価格のものを動作し得ることになる、7以上のよ
う(二本発明(二よれ−、フロッピーディスクの両側面
を自動的(二同時に良好(=研磨加工し得る等の画期的
な効果な奏する70ツビーデイスクの自動両面研磨加工
装置を提供することとなる。
図面は不発明の一実施例を示すものにして、第1図は平
断面図、第2図はディスクの正面図、第3図は正断面図
である〇 囚・・同期駆動機構、(1)・・機台枠、 (2a)(
2b)・・支承苗、(3a)(3b)・・回転軸、(4
a)(4b)・・回転筒、(5)・・ディスク、 (5
g)・・センターホール、(5b)・・被研磨面、(6
)・・侃置決め突杆、(7a)・・内側受接面、(7b
)・・内側圧接面、(8)・・逃カイし孔、(9a)・
・外側受接面、(9b)・・外側圧接面、(lo+ ”
’研磨部、(11a)(11b)・・研磨テープ。 昭和57年5月26日 出願人 株式会社 三信商工 同 関 朝 雄発明者
細 貝 信 和
断面図、第2図はディスクの正面図、第3図は正断面図
である〇 囚・・同期駆動機構、(1)・・機台枠、 (2a)(
2b)・・支承苗、(3a)(3b)・・回転軸、(4
a)(4b)・・回転筒、(5)・・ディスク、 (5
g)・・センターホール、(5b)・・被研磨面、(6
)・・侃置決め突杆、(7a)・・内側受接面、(7b
)・・内側圧接面、(8)・・逃カイし孔、(9a)・
・外側受接面、(9b)・・外側圧接面、(lo+ ”
’研磨部、(11a)(11b)・・研磨テープ。 昭和57年5月26日 出願人 株式会社 三信商工 同 関 朝 雄発明者
細 貝 信 和
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 機台枠112個の支承台を、該中心軸線を同一にし℃且
互いシー接近・隆反移動目在(二対設し、該各々の支承
台の中心軸線上に回転軸を回転自在(二配設すると共(
二、外層面に回転筒な回転自在(二配設し、一方の回転
軸の対向@端部ζ二、ディスクのセンターホール内(二
合致仲人される位置決め突杆及び該センターホールの履
縁近傍一方側面を受装する内側受接面を形成し、他方の
回転軸の対向側端部(二。 前記位置決め突杆の逃がし孔及び該センターホールの開
繊近傍他方側面な圧接する内側圧接面を形成し、且一方
の回転筒の対向側端部(−1前記デイスクの外膚縁近傍
−万側面な受装する外側受接面を形成し、他方の回転筒
の対向側端部に、前記ディスクの外周縁近傍他方側面乞
圧接する外側圧接面を形成し、更に、前記ディスクの両
極方鴫二、連続移送されると共i二先端部を折返して研
膳部を形成した研磨テープを、前記各々の支承台を貫通
して該ディスクを境にした対向状態で、該両被研磨面(
二先端部を対向させて互いC:接近・離反移動自在4二
対設し、前記両回転軸及び両回転筒を同期回転さセる同
期駆動機構を設は工構戎したことを特徴とするフロッピ
ーディスクの自動両面研磨加工装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8922782A JPS58206373A (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | フロツピ−デイスクの自動両面研磨加工装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8922782A JPS58206373A (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | フロツピ−デイスクの自動両面研磨加工装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58206373A true JPS58206373A (ja) | 1983-12-01 |
Family
ID=13964851
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8922782A Pending JPS58206373A (ja) | 1982-05-26 | 1982-05-26 | フロツピ−デイスクの自動両面研磨加工装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58206373A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098086A (ja) * | 1983-11-01 | 1985-06-01 | 積水化学工業株式会社 | 建物開口部の補強構造 |
| JPS6120256U (ja) * | 1984-07-06 | 1986-02-05 | 三洋電機株式会社 | 回転ヘツドの研摩装置 |
-
1982
- 1982-05-26 JP JP8922782A patent/JPS58206373A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098086A (ja) * | 1983-11-01 | 1985-06-01 | 積水化学工業株式会社 | 建物開口部の補強構造 |
| JPS6120256U (ja) * | 1984-07-06 | 1986-02-05 | 三洋電機株式会社 | 回転ヘツドの研摩装置 |
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