JPS58207457A - 三段式駐車装置 - Google Patents
三段式駐車装置Info
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- JPS58207457A JPS58207457A JP8982582A JP8982582A JPS58207457A JP S58207457 A JPS58207457 A JP S58207457A JP 8982582 A JP8982582 A JP 8982582A JP 8982582 A JP8982582 A JP 8982582A JP S58207457 A JPS58207457 A JP S58207457A
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241001070941 Castanea Species 0.000 description 1
- 235000014036 Castanea Nutrition 0.000 description 1
- 240000001973 Ficus microcarpa Species 0.000 description 1
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
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- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
式駐車装置の改良に関するものである。
従来のこの秤装置としては、例えば本出願人が先に出願
した実開昭54−181477号の三段式駐車装置があ
る。しかしながらこの装置は上下段の車載パレットを昇
降させるために、それぞれ別個の駆動装置′f必要とし
ているため、構造が複24。
した実開昭54−181477号の三段式駐車装置があ
る。しかしながらこの装置は上下段の車載パレットを昇
降させるために、それぞれ別個の駆動装置′f必要とし
ているため、構造が複24。
雑となり製造コストが嵩むという問題点があった。
本発明はこのような問題点を解決するためになされたも
ので、1個の駆動装置により上下段の車載パレットを昇
降できるようにすることにエリ、三段式駐車装置の構造
を簡単にすると共に、製造,−、コストを軽減すること
を目的とするものである。
ので、1個の駆動装置により上下段の車載パレットを昇
降できるようにすることにエリ、三段式駐車装置の構造
を簡単にすると共に、製造,−、コストを軽減すること
を目的とするものである。
以下図面について本発明の一実施例を説明する。
図中1は三段式駐車装置全設置する床面、2はこの床面
lの下方に設けたビットの床面、3はこのピットの床面
2上に適癌な間隔で植立した複数の,1前部支柱、4は
同じくピットの床面2上に前部支1柱8と対応して植立
した複数の後部支柱、5Vtこれら@部支柱8と後部支
柱4の上端間を前後および左右に連結する梁、6は前部
支柱8および後部支柱4の中間部の内側にそれぞれ突設
したブラケー・ット、7はこれらブラケット6上に左右
方向に向って横設シたレール、8けこの゛レール7上に
走行自在に載置した中段の車載パレット、9はこのパレ
ット8の前後に設けた車輪で、パレット8けこの車輪9
を介してレール7上を走行する010け1・・パレット
8上に設けた走行駆動装置で、例えば躯2図に示すよう
なチェノ伝動装置11を介して車輪9に回転が伝えられ
る。
lの下方に設けたビットの床面、3はこのピットの床面
2上に適癌な間隔で植立した複数の,1前部支柱、4は
同じくピットの床面2上に前部支1柱8と対応して植立
した複数の後部支柱、5Vtこれら@部支柱8と後部支
柱4の上端間を前後および左右に連結する梁、6は前部
支柱8および後部支柱4の中間部の内側にそれぞれ突設
したブラケー・ット、7はこれらブラケット6上に左右
方向に向って横設シたレール、8けこの゛レール7上に
走行自在に載置した中段の車載パレット、9はこのパレ
ット8の前後に設けた車輪で、パレット8けこの車輪9
を介してレール7上を走行する010け1・・パレット
8上に設けた走行駆動装置で、例えば躯2図に示すよう
なチェノ伝動装置11を介して車輪9に回転が伝えられ
る。
そしてこの中段の車載パレット8は、並設した駐車装置
の数よシ一つ少ない台数とするか、また1、は側方に1
台分のパレット8を収容できるスペースを設けておくも
のとする。
の数よシ一つ少ない台数とするか、また1、は側方に1
台分のパレット8を収容できるスペースを設けておくも
のとする。
また12は上段の車載パレットで、18は下段ノ車載パ
レットである。
レットである。
本発明においては、上下に連なる上中下三段の、1各自
動車収納部において、1本の後部支柱4に近い梁5上に
、それぞ扛昇降駆動装置(減速機付可逆ブレーキモータ
)14を設け、この駆動軸にスプロケット15全固着し
、このスプロケット15に掛けたチェノ16の両側を垂
下させると共に、。
動車収納部において、1本の後部支柱4に近い梁5上に
、それぞ扛昇降駆動装置(減速機付可逆ブレーキモータ
)14を設け、この駆動軸にスプロケット15全固着し
、このスプロケット15に掛けたチェノ16の両側を垂
下させると共に、。
このチェノ16の一端に掛止具17を固着し、他端に掛
止具18を固着する。
止具18を固着する。
他方上段の車載パレット12に前記掛止具17と係合す
る受止具19を設け、また下段の車載パレット18の一
隅部に支柱20vl−植設すると共に、4゜この支柱2
0の頂部に前記掛止具18と係合する受止具21を設け
る。なおチェノ16の長さけ、上段のパレット12が床
面1と同レベルに位置し、下段のパレット18が、最下
限位置にある時、掛止具17.18が受止具19.21
とそれぞれ係合する長さにしておく。
る受止具19を設け、また下段の車載パレット18の一
隅部に支柱20vl−植設すると共に、4゜この支柱2
0の頂部に前記掛止具18と係合する受止具21を設け
る。なおチェノ16の長さけ、上段のパレット12が床
面1と同レベルに位置し、下段のパレット18が、最下
限位置にある時、掛止具17.18が受止具19.21
とそれぞれ係合する長さにしておく。
また上段の車載パレット12の両側の前後に、それぞれ
シーブ22a、22bi枢支して、一端を梁5に繋止し
た索28をシーブ22aの下側にかけた後、シーブ22
bの上側にかけ、さらにその索端を第2図に示すように
前記ブラケット6に1繋止して、パレツ)12の前後の
バランス装置全構成する。
シーブ22a、22bi枢支して、一端を梁5に繋止し
た索28をシーブ22aの下側にかけた後、シーブ22
bの上側にかけ、さらにその索端を第2図に示すように
前記ブラケット6に1繋止して、パレツ)12の前後の
バランス装置全構成する。
また第5図に示すように、パレット12の後面の左右に
、それぞれシーブ24a、24bを枢支へし、一端を梁
5に繋止した索25をシーブ24aの下側にかけて後、
シーブ24bの上側にかけ、さらにその索端をブラケッ
ト6に繋止して、パレット12の左右のバランス装置を
構成する。
、それぞれシーブ24a、24bを枢支へし、一端を梁
5に繋止した索25をシーブ24aの下側にかけて後、
シーブ24bの上側にかけ、さらにその索端をブラケッ
ト6に繋止して、パレット12の左右のバランス装置を
構成する。
同様に下段の車載パレツ)18の両側の前後にζ(・そ
れぞれシーブ26a、2.6bi枢支して、一端f、第
2図に示すように床面1より上方の前部支柱3に繋止し
た索27をシーブ26aの下側にかけた後、シーブZ6
bの上側にかけ、さらにその索端ヲヒットの床面2に繋
止して、パレット18の1.。
れぞれシーブ26a、2.6bi枢支して、一端f、第
2図に示すように床面1より上方の前部支柱3に繋止し
た索27をシーブ26aの下側にかけた後、シーブZ6
bの上側にかけ、さらにその索端ヲヒットの床面2に繋
止して、パレット18の1.。
前後のバランス装置を構成する0
またパレット18の後面の左右に、それぞれシーブ28
a、28bを枢支し、一端を床面lよシ上方の後部支柱
4に繋止した索29をシーブ28aの下側にかけて後、
シーブ28bの上側にかけ14.。
a、28bを枢支し、一端を床面lよシ上方の後部支柱
4に繋止した索29をシーブ28aの下側にかけて後、
シーブ28bの上側にかけ14.。
さらにその索端をピットの床面2に繋止して、バルツ)
18の左右のバランス装置全構成する。
18の左右のバランス装置全構成する。
また第2図に示すように、上段の車載パレット12の両
側縁の前後部に、それぞれフック保合用金具80會突股
し、この金具aOの上方の梁5に)フック81を軸32
により回動自在に設け、これら前後に配置したフック8
1の中間にレバー88の中央部を梁5に枢支し、このレ
バー88の上下両端をそれぞれ伝動部材84′fr介し
て前後部のフック81と連結し、レバー88を梁5に設
けたソ、トレノイド85により回動させることにより、
前後部のフック81をフック保合用金具80に対して掛
は外し自在に構成する。
側縁の前後部に、それぞれフック保合用金具80會突股
し、この金具aOの上方の梁5に)フック81を軸32
により回動自在に設け、これら前後に配置したフック8
1の中間にレバー88の中央部を梁5に枢支し、このレ
バー88の上下両端をそれぞれ伝動部材84′fr介し
て前後部のフック81と連結し、レバー88を梁5に設
けたソ、トレノイド85により回動させることにより、
前後部のフック81をフック保合用金具80に対して掛
は外し自在に構成する。
つぎに上述のように構成した本発明装置の作用を説明す
る。
る。
第1図は並設した8組の駐車設備の中、2台の中段車載
パレット8を図の左側に寄せて、右側の上段車載パレッ
ト12を床面1のレベルまで降ろした状態を示すもので
ある。すなわちこの状態では右側の上段車載パレット1
2に対して、前方の2.。
パレット8を図の左側に寄せて、右側の上段車載パレッ
ト12を床面1のレベルまで降ろした状態を示すもので
ある。すなわちこの状態では右側の上段車載パレット1
2に対して、前方の2.。
床面1から車両を乗り入れることができると共に4また
パレツ)12上の車両を床面1上に移動させることがで
きる。
パレツ)12上の車両を床面1上に移動させることがで
きる。
この状態におけるパレット12は、第8図に示すように
チェノ16の掛止具17が受止具19と゛・係合するこ
とによって保持されており、その水平包持3九て11悉
錦へ*保持は索23と25によるバランス装置によって
維持されている。
チェノ16の掛止具17が受止具19と゛・係合するこ
とによって保持されており、その水平包持3九て11悉
錦へ*保持は索23と25によるバランス装置によって
維持されている。
つぎにこのパレット12全上昇させるには、昇降駆動装
置14を駆動してスプロケット15を第1.13図にお
いて時計方向に回転させる。このようにすれはチェノ1
6、掛止具17、および受止具19i介してパレツ)1
2が上昇する。々おこの場合上方のフック81けソレノ
イド85の操作によって、第4図の鎖線図81’に示す
ように開放i、。
置14を駆動してスプロケット15を第1.13図にお
いて時計方向に回転させる。このようにすれはチェノ1
6、掛止具17、および受止具19i介してパレツ)1
2が上昇する。々おこの場合上方のフック81けソレノ
イド85の操作によって、第4図の鎖線図81’に示す
ように開放i、。
状態にしておく。そしてパレット12が第4図に示すよ
うに上昇限に達したならば、駆動装R14を停止させる
々共に、ソレノイ)”85i操作して第2図のレバー8
8を時計方向に回動させることにより、第4図に実線図
で示すようにフック8 ]、 、、。
うに上昇限に達したならば、駆動装R14を停止させる
々共に、ソレノイ)”85i操作して第2図のレバー8
8を時計方向に回動させることにより、第4図に実線図
で示すようにフック8 ]、 、、。
をフック係合用金具8oに係合する状態に作動さ1せ、
その後駆動装置14全逆転させることにより、掛止具1
7を若干下降させ、フック81全金具80と完全に係合
させて、パレット12ケ上方位置で固定する。
その後駆動装置14全逆転させることにより、掛止具1
7を若干下降させ、フック81全金具80と完全に係合
させて、パレット12ケ上方位置で固定する。
またこのパレット12を下降させるには、−Bパレット
12をチェノ16によってわずかに吊り上げた状態でフ
ック31を金具8oがら外しまた後、チェノ16の掛止
具17を下降させればよい。
12をチェノ16によってわずかに吊り上げた状態でフ
ック31を金具8oがら外しまた後、チェノ16の掛止
具17を下降させればよい。
また下段車載パレット18金上昇させるには、1、。
第4図の鎖線図12’で示すように、上段パレット12
が上方位置に保持さtl、た状態で、駆動装置14を駆
動してスプロヶッ)15を第4図において反時計方向に
回転させることにより、チェノ16、受止具21、支柱
20i介して下段パレット13を上昇させる。そしてパ
レット13が床面1のレベルに達したならば、駆動装置
14を停止させることによや、パレット13を床面lと
同レベルに保持することができる。すなわちこの状態に
おいては、パレット18上の車両を自由に出し、。
が上方位置に保持さtl、た状態で、駆動装置14を駆
動してスプロヶッ)15を第4図において反時計方向に
回転させることにより、チェノ16、受止具21、支柱
20i介して下段パレット13を上昇させる。そしてパ
レット13が床面1のレベルに達したならば、駆動装置
14を停止させることによや、パレット13を床面lと
同レベルに保持することができる。すなわちこの状態に
おいては、パレット18上の車両を自由に出し、。
入れすることができる。
txパレット113i下降させるには、駆動装置14を
駆動して第4図においてスプロケット15金時計方向へ
回転させることにより、パレット18iピツトの床面2
上まで下降させることかで−・きる。々お下段パレット
18も索27.29等によるバランス装置によって常に
水平に保持さn、ることはいうまでもない。
駆動して第4図においてスプロケット15金時計方向へ
回転させることにより、パレット18iピツトの床面2
上まで下降させることかで−・きる。々お下段パレット
18も索27.29等によるバランス装置によって常に
水平に保持さn、ることはいうまでもない。
本発明装置は上述の通シ、1個の駆動装置によって、上
下段の車載パレットを昇降させることが1・・できるか
ら、三段式駐車装置の昇降駆動装置を生滅して構造を簡
単にすると共に、製造コストを軽減することができると
いう効果が得られる。
下段の車載パレットを昇降させることが1・・できるか
ら、三段式駐車装置の昇降駆動装置を生滅して構造を簡
単にすると共に、製造コストを軽減することができると
いう効果が得られる。
第1図は本発明の三段式駐車装置の正面図、l・。
第2図はその側面図、
第8図は説明用部分側面図、
第4図はフック部の部分説明図、
第す図は上下段車載パレットの昇降ならびにバランス装
置を示す斜視図である。 1・・・床面、2・・・ビットの床面、3・・・前部支
柱、14・・・棧部支柱、5・・・梁、6・・・ブラケ
ット、7・・・レール、8・・・中段の車載パレット、
9・・・車輪、10・・・走行駆動装置、11・・・テ
エン伝動装置、12・・・上段の車載パレット、13・
・・下段の車載パー。 レット、14・・・昇N駆動装置、15・・・スプロケ
ット、16・・・チェノ、17.18・・・掛止具、1
9・・・受止具、20・・・支柱、21・・・受止具、
22 a、 22 b ・・−C/−フ、28−・・索
、24 a、 241 b−−・シープ、25−・・索
、26a、26b−7−ブ、2 ’7 ・・・索、28
a、28b・・・シープ、29・・・索、3o・・・フ
ック係合用金具、31・・・フック、82・・・軸、8
8・・・L//(,34・・・伝動部材、85・・・ソ
レノイド0
置を示す斜視図である。 1・・・床面、2・・・ビットの床面、3・・・前部支
柱、14・・・棧部支柱、5・・・梁、6・・・ブラケ
ット、7・・・レール、8・・・中段の車載パレット、
9・・・車輪、10・・・走行駆動装置、11・・・テ
エン伝動装置、12・・・上段の車載パレット、13・
・・下段の車載パー。 レット、14・・・昇N駆動装置、15・・・スプロケ
ット、16・・・チェノ、17.18・・・掛止具、1
9・・・受止具、20・・・支柱、21・・・受止具、
22 a、 22 b ・・−C/−フ、28−・・索
、24 a、 241 b−−・シープ、25−・・索
、26a、26b−7−ブ、2 ’7 ・・・索、28
a、28b・・・シープ、29・・・索、3o・・・フ
ック係合用金具、31・・・フック、82・・・軸、8
8・・・L//(,34・・・伝動部材、85・・・ソ
レノイド0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 上中下三段の自動車収納部を有する複数の駐車設備
を並設し、この上下段の各収納部に・配置した複数の上
下段車載パレットをそれぞれ昇降自在にすると共に、中
段の収納部に配置した各中段車載パレットを横方向へ移
動自在にし、この中段収納部の前方に出入口全役けた三
段式駐車装置において、上下に連なるIll上中下三段
の各自動車収納部の上部にそれぞれ昇降駆動装置を設け
、この駆動装置のスプロケットにチェノを掛けてその両
側チェノを垂下すると共に、このチェノの両端末に掛止
具を設け、この掛止具と係合する受止具を上1、下段の
車載パレットに設け、これら上下段の車載パレットヲ平
行移動させるバランス装置を設け、上段車載パレットの
上昇限において上段車載パレットを固定する吊り止め装
置を設け、1個の前記駆動装置により上下段の車2.。 載パレットを昇降させるようにしたことを特I徴とする
三段式駐車装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8982582A JPS58207457A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 三段式駐車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8982582A JPS58207457A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 三段式駐車装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58207457A true JPS58207457A (ja) | 1983-12-02 |
| JPS636712B2 JPS636712B2 (ja) | 1988-02-10 |
Family
ID=13981527
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8982582A Granted JPS58207457A (ja) | 1982-05-28 | 1982-05-28 | 三段式駐車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58207457A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61140047U (ja) * | 1985-02-21 | 1986-08-30 | ||
| JPS61192051U (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-29 | ||
| JPH02107664U (ja) * | 1989-02-13 | 1990-08-27 | ||
| JPH0498963U (ja) * | 1991-01-30 | 1992-08-26 | ||
| JPH0932332A (ja) * | 1995-07-25 | 1997-02-04 | Shintachikawa Kokuki Kk | 駐車装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7307502B2 (en) | 2003-07-16 | 2007-12-11 | Marvell World Trade Ltd. | Power inductor with reduced DC current saturation |
| US7489219B2 (en) | 2003-07-16 | 2009-02-10 | Marvell World Trade Ltd. | Power inductor with reduced DC current saturation |
-
1982
- 1982-05-28 JP JP8982582A patent/JPS58207457A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61140047U (ja) * | 1985-02-21 | 1986-08-30 | ||
| JPS61192051U (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-29 | ||
| JPH02107664U (ja) * | 1989-02-13 | 1990-08-27 | ||
| JPH0498963U (ja) * | 1991-01-30 | 1992-08-26 | ||
| JPH0932332A (ja) * | 1995-07-25 | 1997-02-04 | Shintachikawa Kokuki Kk | 駐車装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS636712B2 (ja) | 1988-02-10 |
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