JPS58208452A - リボンを用いた装飾包装方法 - Google Patents
リボンを用いた装飾包装方法Info
- Publication number
- JPS58208452A JPS58208452A JP8884282A JP8884282A JPS58208452A JP S58208452 A JPS58208452 A JP S58208452A JP 8884282 A JP8884282 A JP 8884282A JP 8884282 A JP8884282 A JP 8884282A JP S58208452 A JPS58208452 A JP S58208452A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ribbon
- decorative
- knot
- packaging
- ribbons
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012856 packing Methods 0.000 title 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 3
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 2
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
Landscapes
- Decoration Of Textiles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はリボンを用いた装飾包装方法に関する。
商品を店頭で販売する際、購買者に快い感じを1iえる
目的で、リボンを用いて商品を包装することは通常広く
行われている。この場合、商品又はこtLを収容した容
器に単にリボンを巻き付けるだけでなく、これに装飾を
施せば、購買者に与える快さを一″層向上させることが
できる。このため、例えば花の形吠ケしたリボン等盆、
包装に用いたリボンに取付けることは従来より行われて
いる。
目的で、リボンを用いて商品を包装することは通常広く
行われている。この場合、商品又はこtLを収容した容
器に単にリボンを巻き付けるだけでなく、これに装飾を
施せば、購買者に与える快さを一″層向上させることが
できる。このため、例えば花の形吠ケしたリボン等盆、
包装に用いたリボンに取付けることは従来より行われて
いる。
ところがこのように包装用のリボンの外に、装飾用のリ
ボン等を予め用意しておき、これを包装用のリボンに取
付けるようjこすれば、そのコスI・が上昇するだけで
なく、装飾用リボン金利用する手間、及びこれを取付け
る手間に多大な時間金種することになる〇 本発明は上記認識に基きなされたものであり。
ボン等を予め用意しておき、これを包装用のリボンに取
付けるようjこすれば、そのコスI・が上昇するだけで
なく、装飾用リボン金利用する手間、及びこれを取付け
る手間に多大な時間金種することになる〇 本発明は上記認識に基きなされたものであり。
包装に用いたリボン金利用して、簡単に装飾を施すこと
のできる装飾包装方法を提供しようとするものである。
のできる装飾包装方法を提供しようとするものである。
以下、本発明の有利な実施例を図面に従って説明する。
先ず第1図に示すように、例えば洋菓子、和菓子等の商
品を入れた容器(本例では箱)1を、Iz・要に応じて
包装紙2で覆い、次いでこれに、例えばプラスチック製
の可撓性リボン8t−通常の形態で巻き付け、該リボ/
3の結び目3 、aを形成する。
品を入れた容器(本例では箱)1を、Iz・要に応じて
包装紙2で覆い、次いでこれに、例えばプラスチック製
の可撓性リボン8t−通常の形態で巻き付け、該リボ/
3の結び目3 、aを形成する。
この場合、この結び目3aから延びるIJ 、j+’ン
端部領域8beやや長めに、例えば5m乃至150 c
m程吸残すようにする。
端部領域8beやや長めに、例えば5m乃至150 c
m程吸残すようにする。
次に第2図に示す如く、リボンの各端部領域81〕倉、
はさみ、ナイフ、又はへら等の適宜なブレード4と、指
5との間に挾み付け、この状態を維持しつつグレード4
及び指5’e、’J−ボン端部領域3bに?J Lその
長−ト方同に沿ってリボン端部3c−・向けて動かしく
矢印A)、端部領域3bをしごく。勿論、ブレー ドと
指の方を不動にし、リボンの方をその長手方向に沿って
動かしてもよいし、或いは両各を互いに反対方向に動か
すこともできろ。このようにり、ボンの端部領域をしご
くことにより、該部分は第3図に示す如くカールし、こ
れによってその外観はあtcかも花の形態を呈する。か
くして、包装用リボン3(Il−利用して、購買音に快
い感じを与える花形状の装飾を簡弔に作り出すことがで
き、かかる作業は店頭にて容易に行うことができる。
はさみ、ナイフ、又はへら等の適宜なブレード4と、指
5との間に挾み付け、この状態を維持しつつグレード4
及び指5’e、’J−ボン端部領域3bに?J Lその
長−ト方同に沿ってリボン端部3c−・向けて動かしく
矢印A)、端部領域3bをしごく。勿論、ブレー ドと
指の方を不動にし、リボンの方をその長手方向に沿って
動かしてもよいし、或いは両各を互いに反対方向に動か
すこともできろ。このようにり、ボンの端部領域をしご
くことにより、該部分は第3図に示す如くカールし、こ
れによってその外観はあtcかも花の形態を呈する。か
くして、包装用リボン3(Il−利用して、購買音に快
い感じを与える花形状の装飾を簡弔に作り出すことがで
き、かかる作業は店頭にて容易に行うことができる。
、に記実施例では、リボン3の゛結び目3aから延□゛
) ひる2本のリボン端部領域8bを共にしごき
、これtカールさせたが、必要に応じて、一方のりボア
4部領域のみをカールさせるだけであってもよく、かか
る場合には、カールさせないリボン端部領域を短かくカ
ットすることもできる。また、場合によってはリボン端
部鎖酸の一部だけにカールを生ぜしめ、装飾リボンケ作
り出すことも可能であ4更に上記具体例では、ブレード
4と指5とによってリボンをしごいたが、例えば一対の
ブレードから成る専用の器具(図示せず)を用意してお
き、このブレード対間にリボンを挾み付けてリボンにカ
ールを与えることもできる。また包装すべき物、即ち商
品を容器に入れず、該商品に直接ないしは包装紙等を介
して、リボンを巻き付け、その端部領域にカールを形成
することも、勿論可能である。
) ひる2本のリボン端部領域8bを共にしごき
、これtカールさせたが、必要に応じて、一方のりボア
4部領域のみをカールさせるだけであってもよく、かか
る場合には、カールさせないリボン端部領域を短かくカ
ットすることもできる。また、場合によってはリボン端
部鎖酸の一部だけにカールを生ぜしめ、装飾リボンケ作
り出すことも可能であ4更に上記具体例では、ブレード
4と指5とによってリボンをしごいたが、例えば一対の
ブレードから成る専用の器具(図示せず)を用意してお
き、このブレード対間にリボンを挾み付けてリボンにカ
ールを与えることもできる。また包装すべき物、即ち商
品を容器に入れず、該商品に直接ないしは包装紙等を介
して、リボンを巻き付け、その端部領域にカールを形成
することも、勿論可能である。
尚、通常のリボン、特にプラスチック製のリボンの多く
は、先に説明゛した如くしごくことにより、容易にカー
ルする性質を有しており、かかるリボンは全て本発明に
係る方法にて採用、することができる。また本明細書に
言う「リボン」には、これ金しごくことによりカールす
る性質を有するものであれば、通常、テープないしはひ
も等と称せられている帯状体ないしは細長体も含まれる
ことは当然である。
は、先に説明゛した如くしごくことにより、容易にカー
ルする性質を有しており、かかるリボンは全て本発明に
係る方法にて採用、することができる。また本明細書に
言う「リボン」には、これ金しごくことによりカールす
る性質を有するものであれば、通常、テープないしはひ
も等と称せられている帯状体ないしは細長体も含まれる
ことは当然である。
以上の如く本発明によれば簡単にその所期の目的を達成
できる。
できる。
第1図は容器にリボンを巻き付けてその結び目を作った
状態を示す斜視図、第2図はリボンの端部領域をしごき
、カールを生せしめる際の操作を説明する斜視図、第3
図は完成した装飾包装の一例を示す斜視図である。 1・・・容器 2・・・包゛装紙8・・・リボ
ン 3a・・・結び目8bX−♂端m領域
状態を示す斜視図、第2図はリボンの端部領域をしごき
、カールを生せしめる際の操作を説明する斜視図、第3
図は完成した装飾包装の一例を示す斜視図である。 1・・・容器 2・・・包゛装紙8・・・リボ
ン 3a・・・結び目8bX−♂端m領域
Claims (1)
- 包装すべき物、又はその容器に、直接ないしは包装紙等
を斤してリボンを巻き付け、該リボンに結び目金形成し
、この結び目から延びるリボンの端部頭載の少なくとも
一部をしごき、該部分をカールさせることt特徴とする
、リボンを用いた装飾包装方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8884282A JPS58208452A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | リボンを用いた装飾包装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8884282A JPS58208452A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | リボンを用いた装飾包装方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58208452A true JPS58208452A (ja) | 1983-12-05 |
Family
ID=13954213
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8884282A Pending JPS58208452A (ja) | 1982-05-27 | 1982-05-27 | リボンを用いた装飾包装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58208452A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62117862A (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-29 | 山田機械工業株式会社 | デコレ−シヨン作成方法 |
-
1982
- 1982-05-27 JP JP8884282A patent/JPS58208452A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62117862A (ja) * | 1985-11-13 | 1987-05-29 | 山田機械工業株式会社 | デコレ−シヨン作成方法 |
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