JPS58211934A - 自動車の電流消費体の開閉器 - Google Patents

自動車の電流消費体の開閉器

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JPS58211934A
JPS58211934A JP58084894A JP8489483A JPS58211934A JP S58211934 A JPS58211934 A JP S58211934A JP 58084894 A JP58084894 A JP 58084894A JP 8489483 A JP8489483 A JP 8489483A JP S58211934 A JPS58211934 A JP S58211934A
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JP
Japan
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switch
transistor
comparator
current
voltage
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Pending
Application number
JP58084894A
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English (en)
Inventor
アクセル・ビ−ア
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Audi AG
Original Assignee
Audi NSU Auto Union AG
Audi AG
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Publication date
Application filed by Audi NSU Auto Union AG, Audi AG filed Critical Audi NSU Auto Union AG
Publication of JPS58211934A publication Critical patent/JPS58211934A/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60QARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
    • B60Q3/00Arrangement of lighting devices for vehicle interiors; Lighting devices specially adapted for vehicle interiors
    • B60Q3/80Circuits; Control arrangements

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、自動外の電流消費体の開閉IIに関し、特I
こ、一方においでは、自動バッテリの一方の極に接続さ
れ、他方においては、第1のスイッチと、該第1のスイ
ッチと直列に設けられたトランジスタとを介して自動車
バッテリの他方の極に接続可能な電流消費体、例えば車
内照明灯を設け、前記トランジスタのベースに対する入
力電流を制御する第2のスイッチを設け、前記両方のス
イッチを共に閉じた時薯こ前記電流消費体が通電するよ
うに構成した自動車の電流消費体の開閉器に関する。
車内照明灯を対象とするこの種の!ln閉器は西ドイツ
公開Irj詐公報8006982によって開示されてい
る。この公報に開示されている開閉器においては、第1
のスイッチは通常の手操作スイッチであり、第2のスイ
ッチは、自動車のドアを四けると閉じるドア接触スイッ
チである。第1のスイッチは、第2のスイッチが閉じた
時(ドアが開く)照明灯が点灯する第1閉位置と、第2
のスイッチが開いても照明灯が常y1する第2閉位置と
、そして第8番目としてj1152のスイッチが閉じて
も照明灯が点灯しない開位置の、計8つの位置をとる。
従って、1つのドアが閉まっていない時、第1のスイッ
チは第811目の開位置になり、第2のスイッチは閉じ
るということが起きる。この場合照明灯は確かに点灯し
ないが、トランジスタのベース電流が流れ、その結果、
自動車をこの状態に長く放置すると、出力を制御するト
ランジスタにわずかな残留電圧しかなく、従って高い電
流増幅のDarlington  トランジスタを設け
ない限りバッテリが放電する。
本発明は、電流消費体が通電した時、外部電流をわずか
しか消費しない開閉器を提供することを目的とする。
本発明は、仁の目的を達成するため)こ、冒頭で述べた
形態の開閉器であって、前記トランジスタのベースにつ
ながるベース電流回路に前記トランジスタへの入力電流
を制御するためのベース電流制御手段を設け、該ペース
電流制御手段にダイオードを介して接続された出力端子
を有するコンパレータを設け、該コンパレータの可逆入
力端子をハル電源に、非可逆入力端子を前記j01のス
イッチとトランジスタとの間の回路に接続したことを特
徴とする自動車の電流消費体の開閉器を提供する。
第1のスイッチ(車内照明灯の場合は手操作スパレータ
の出力電圧も0ボルトになり、従ってペース電流制御手
段、例えば第2のトランジスタで形成されている半導体
スイッチがしゃ断される。
自動車のドアが完全に閉められていない時、第2のスイ
ッチが閉し、本来は第2のトランジスタのベースに流れ
るべき電流が、開いている半導体ス失出力に起因して、
1mA程度゛のわずかな寿部保持電流だけが流れる。こ
の保持電流は、CMO5法によるコンパレータを利用す
ればさらにlO〜2o%減らず仁とが出来る。第1のス
イッチを閉じると、コンパレータの非可逆入力端子の電
圧が基準電圧よりも高くなる。その結果コンパレータの
出力電圧が、第2のトランジスタだりは導通させている
バッテリ電圧に等しくなる。第2のスイッチを閉じた時
にはじめて、導通状態になった#′I2のトランジスタ
のコレクタ/エミッタ間にベース電流が流れ、その結果
第1のトランジスタが導通し、勉流泊賀一体(例えば単
円照明灯)が迎電する。
第2のスイッチを囲いた後も亀扼消シ体に一定時同Δ1
゛(例えば車内照明灯の残光時間)だけWt流を流し、
すなわちEi!%Z圧を印加し、アースに対しで閉じた
状態iこある第2のスイッチを導通さ(t 7) hh
合は、ベース先汎制御手段として第2のコンパレータ(
演舞増幅器)を使用して、第2のスイッチの接触負萄な
らびに、C値が時間Δ]に正比例するコンデンサの各社
を小さくする。この場合、第2のコンパレータの非可逆
入力端子は高オると共暑こ、ダイオードを介してt@1
のコンパレータの出力端子に接続され、第2のコンバレ
ー戸の可逆入力端子は抵抗を介して電源電圧に接続され
ると共1ζ、直列に入れた2つの導通ダイオードを介し
て第2のスイッチに接続される。一方、第2のコ・ンバ
レータの出力は@1のトランジスタのベースに接続され
る。コンテ′ンサ(そのC値が、第2のコンパレータの
可逆入力端子に接続される抵抗のR@IA共に時間ΔT
を決定する)も従って第2のスイッチ警ζ対して平列で
ある。W、1のスイッチを開くと、第1のコンパレータ
の出力電圧が0ボルトになり、従って第2のコンパレー
タの非可逆入力端子に印加される電圧がダイオードの低
通過電圧に等しくなり、その結果、スイッチが閉じてい
ても、2つのダイオードの直列結合ということによって
条件づけられて、可逆入力端子に、第2のコンパレータ
の非可逆入力端子に比べてダイオードの上限電圧分tご
け高い電圧が印加される故、第2のスイッチが開いてい
るか閉じているかの別に関係なく、ペース電流は一切流
れない。スイッチ接点じているttaでは、2つのコン
バレータテ構成される半導体スイッチの消費出力と、こ
の2つのコンパレータに接続する分圧器の損失出力に起
因するわずかな保持電流だけが流れる。第2のスイッチ
には、第2のコンパレータの可逆入力端子の高オーム補
償抵抗を介して流れるわずかな外部保持電流だけが印加
されるため、スイッチが閉じる時、コンデンサの短時間
放電パルスによってスイッチ接点の酸化が防がれる。
以下添付図面を参照しながら本発明の実施例を詳述する
第1図は、自動車の車内照明灯(ト)の開閉器を示すも
のとする。照明灯υは、一方においては自動車バッテリ
の正極に接続され、他方においては、第1のスイッチ(
Sl)により、(位置1)から直に、或は、スイッチ(
位置2)から第1のトランジスタ(’1’ 1 )を介
して間接的に自動車バッテリーの負極、すなわちアース
に接続される。Ijlのスイッチ(Sl)はさら暑こ(
回位1to)を持つでいる。トランジスタ(’I” 1
 )のペース電流回路11)内には、自動車のドアが開
くと閉じ、自動車のドアが閉まると開(第2のスイッチ
(S2)がある。コンパレータ(K1)の出力は、ダイ
オード0を介して回路(すの中にある1トランジスタ(
1’2)のベースに接続している。コンパレータ(Kl
)の可逆入力端子は、2つの抵抗(R8)(R4)、r
形成されている基準m源に接続している。
コンパレータσ(1)の非可逆入力端子は、トランジス
タ(T1)のコレクタに接続されており、さらに入力・
漏洩抵抗(Eingangs−Ableifwider
sfand) (R2)を介してアースに接続されてい
る。ペース電流回路(すの抵抗(R1)がスイッチ(S
2)を介してベース電流を限定し、これによってさらに
、トランジスタ(1’2)、ダイオード0ならびにコン
パレータ(Kl)によって構成される半導体スイッチを
介して流れる電流を限定する。トランジスタ(’l’t
)とアースとの間の抵抗R1’は、最終残留電圧を持っ
ている半導体スイッチがしゃ断された時に、トランジス
タ(T1)を導通させない働きをする。
第1のスイッチ(Sl)が(位置1)にあ′る時は、照
明灯υは常に点灯している。@1のスイッチ(Sりが(
位置2)にある時は、第2のスイッチ(S2)が閉じた
時だけ照明灯(匂が点灯する。第1のスイッチ(Sl)
が(位[2)Iこあり、第2のスイッチ(Slが開いて
いる状態では、コンパレータ(K1)の非可逆入力端子
にバッテリ電圧が印加される。
バッテリ電圧はコンパレータ(K1)の可逆入力端子に
印加される基準電圧よりも商いため、コンパレータ(K
Oの出力電圧はバッテリ電圧に等しくなる。
仁の電圧は、トランジスタ(T幻のベース/エミッタ間
を流れるわずかな制御電流ならびにトランジスタ(T1
)の漏洩抵抗(R1)には彰轡を及ぼさない。
第2のスイッチ(S2)を閉じると、導通しているトラ
ンジスタ(1”2)のコレクタ/エミッタ間を介してペ
ース電流が流れ、トランジスタ(Tl)が導通し、照明
<][が点灯する。コンパレータ(K1)の非可逆入力
端子の電圧は、トランジスタ(”r 1 )のコレクタ
/エミッタ通過電流まで低下するが、それでも可逆入力
部の基準電圧よりも高く、その結果1述の半導体スイッ
チは以然として導通する。
スイッチ(Sl)が(位W10)にくると、コンパレー
タ(Kl)の非可逆入力端子にはOボルトの電圧が印加
される。仁の電圧は、コンパレータ(K1)の可逆入力
端子の基準電圧よりも低いため、出力電圧(0ボルト)
がしゃ断され、従ってトランジスタ(’l’2 )のコ
レクタ/エミッタ間がしゃ断される。自動車、のドアが
開けたままになってff12スイツチ(Slが閉じると
、しゃ断された半導体スイッチを介してトランジスタ(
’rl)のペースには一切電旗は流れない。コンパレー
タ(K1)の電流消費ならびに分圧器を構成する抵抗(
Rs) (R4)に起因する保持電流は1mA以下であ
り、自動車のドアを1日中開けておいてもバッテリを放
電させることはない。一方、本発明の開閉器を使用しな
ければ、第2のスイッチ(S2)が閉じ、第1のスイッ
チ(Sl)が開いている状態で、少くともトランジスタ
(1°l)のベース電流(約80 ntA)が流れる。
m 2図のDl閉゛器においては、第2のスイッチ(S
2)とペース電流回路鳴りの間にトランジスタ(’l’
l)を開閉する納2のコンパ1/−タ(演算増幅器ン(
K2 )があり、これiこよって第2のスイッチ(S2
)によって開閉すベキ電流が低く抑えられ、第1のスイ
ッチ(31)が(位[2)にある時、第2のスイッチ(
S2)が開いた後照明灯σ1に残光時間Δ1゛が確保さ
れる。第1のコンパレータ(K1)の入力は第1図の開
閉器の場合と同じように開閉される。第1のコンパレー
タ(1(1)の出力はダイオード0を介して、補償抵抗
(R6)を介して第2の基準電源に接続している第2の
コンパレータ(K2)の非可逆入力端子に接続している
。第2のコンパレータ(K2)の可逆入力端子は高オー
ム補償抵抗(R8)を介して電源電圧に接続すると同時
に、2つのダイオード(Di)(D2)の直°列開閉を
介して、コンデンサ(Qに対して直列に入っている第2
のスイッチ(S2)に接続する。第2のスイッチ(S2
)ならびにコンデンサ0はさらに接続点(6)に接続し
ており、接続点(ハ)には、常に、あるいは点灯スイッ
チおよび(または)在来の集中連動装置を操作した後、
点(ハ)の基準電圧よりも高い用、圧が存在する。同様
にして点(ハ)は第1のコンパレータ(Kl)の可逆入
力端子にも接続できるが、その場合は抵抗(R9)を入
れなければならない。
本実施例の開閉器の作動原理は次のとおりぞである。
第1のスイッチ(Sl)が(位[1)にある時は照明灯
υは常に点灯している。第1のスイッチ(Sl)を(位
医2)に入れると、第1のコンパレータ(K1)の出力
電圧は先きに説明したとおりに[源電圧に等しくなり、
出力は、しゃ断方向に入つでいるダイオード0によって
第2のコンパレータ(K2)の非可逆入力端子から切り
離される。第2のスイッチ(S2)が閉じると(自動車
のドアを開ける)、第2のコンパレータ(K2)の可逆
入力端子に、非可逆入力端子の第2の基準電圧よりも低
い、直列開閉ダイオード(DI)(D2)の上限電圧が
印加され、その結果、トランジスタ(T1)のベースに
第2のコンパレータ(K2)の出力電圧が流れ、トラン
ジスタ(1’l)が導通し、照明灯(ト)が点灯する。
第2のスイッチ(S2)が囲くと(自動車のドアを閉め
る)コンデンサ(qが、高オーム補償抵抗(R8)を介
して、時定数τ=Rs・Cに従って充電する。
仁の場合照明灯(匂はなお、第2のコンパレータ(K2
)の可逆入力端子の電圧が上昇コンデンサ電圧によって
条件づけられて、補償抵抗(R6)を介して非可逆入力
端子に接続する点(ハ)の基1.i!I電圧に等しくな
るかをそれ以上になるまで点灯し続ける。照明灯(ハ)
は仁の残光時間内に消灯し、コンデンサ0は点■を介し
て11J激に電源電圧まで下がる。その結果第2のコン
パレータ(1(2)の入力はOボルトになり、ベース電
流は全く流れなくなり、トランジスタ(′l″l)がし
ゃ断され、照明灯0を流れる鍔を流が切られる。ドアを
閑めた後点灯スイッチを入れた賄、あるいはまた自動車
のドアを閉めた時、いずれの場合も点間にはバッテリ電
圧が印加されるので、上述のようになる。県中連動装置
がある場合は、仁れを閉じると、ドアが閉じている状態
で、バッテリ」圧に等しい屯圧偏号が発注する。
接続点(A′)ならびに伯月嘱圧ゞ点灯′(Z)および
(または)ゞ連動’(zv)がコンデンサ(Qではなく
・第1のコンデンサ(K1)の可逆入力端子に印加 ・
されると(点線で示ず状態ン照明灯υはやはり電圧信号
の印加の後、残光時間内に消灯する。第1のケースにお
いて、ドアが閉じた状態で、照明灯(1,)l↓、点灯
ユイツアをいれ、よけなゎちドアを閉めると)、残光時
間内には点灯せず、点灯スイッチをもう一度入れると(
すなわちドアを再び開けると)、ランプは第2のケース
(A′)において残光時間の最後まで再び点灯する。仁
の場合、点(^′)に印加された電圧によって(’点灯
′および(または)ゝ集中連動′を閉じている)第2の
コンパレータ(Kl)の可逆入力端子の電圧値が非可逆
入力柚子の電圧値よりも高くなる。出力電圧は0ボルト
になり、上に説明したとおり、ダイオード0を介して、
第2のコンパレータ(K2)の非可逆入力端子に印加さ
れる電圧の値を、可逆入力端子に印加され、残光時間経
過後上昇し続りるコンデンサ電圧の値よりも低くする。
第1のスイッチ(Sl)を(位[0)に入れると、第2
のコンパレータ(K2 )の出力は、その非可逆入力端
子の接地結合によって条件づけられて、接地電位化接続
し、その結果、第2のスイッチ(S2)が閉じても(す
なわち自動車のドアを聞けても)、トランジスタぐ1゛
l)のベースには一切電流は流れずに、ただ、2つのコ
ンパレータ(Kl ) ([2)によって構成される開
閉器のわずかな消費出力、へオーム分圧器(R8)(1
(4)のわずかな損失出力、ならび1こ第2のスイッチ
(S2)が閉じた時に^オーム補償抵抗(R8)を介し
て6+jれるオ)ずかな電流に起因して、極くわずかの
保持電流が流れるだ%)である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例に係る開閉器を示1°回路
■、第2図は本発明の第2実施例に係る開閉器を示す回
路図である。 口)・・・ペース1E流回路、0・・・ダイオード、υ
・・・車内照明灯、 (Kl)・・・コンパレータ、 
(1(2)・・・コンパレータ2(ベースW!流制御手
段) 、 (R8)(R4)(R5)・・・基準$1.
源用低抗、 (51)・・・第1のスイッチ、(32)
・・・第2のスイッチ、(’rl)・・・トランジスタ
、 (’l’2)・・・トランジスタ(ペース電流制御
手段) 代理人  脚 本 輯 弘 Fig、 1

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、一方においては、自動車バッテリの一方の極に接続
    され、他方に45いては、第1のスイッy−ト、該fA
    4xのスイッチと直列に設けられたトランジスタとを介
    して自動車バッテリの他方の極に接続可能な電流消費体
    を設け、前記トランジスタのベースに対する入力電流を
    制御する第2のスイッチを設け、前記両方のスイッチを
    共に閉じた時に前記電流消費体が通電するように構成し
    た開閉器であって、前記トランジスタ(TI)のベース
    につながるベース電流回路(りに前記トランジスタ(T
    1)への入力電流を制御するためのベースを流制御手段
    (T2 ;に2 )を設け、該ベース電流制御手段(T
    2;に2)にダイオード0を介して接続された入力端子
    を有するコンパレータ(K1)を設け、該コンパレータ
    (K1)の■逆入力端子を基準電源(R8,R4)に、
    非可逆入カ端動皐の電流消1/体の開閉器。
JP58084894A 1982-05-15 1983-05-13 自動車の電流消費体の開閉器 Pending JPS58211934A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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DE32184794 1982-05-15
DE19823218479 DE3218479A1 (de) 1982-05-15 1982-05-15 Schaltung fuer einen stromverbraucher in einem kraftfahrzeug

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