JPS58213526A - 集積回路装置の入力回路 - Google Patents
集積回路装置の入力回路Info
- Publication number
- JPS58213526A JPS58213526A JP9730582A JP9730582A JPS58213526A JP S58213526 A JPS58213526 A JP S58213526A JP 9730582 A JP9730582 A JP 9730582A JP 9730582 A JP9730582 A JP 9730582A JP S58213526 A JPS58213526 A JP S58213526A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- potential
- input
- level
- input terminal
- crown switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/51—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used
- H03K17/56—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices
- H03K17/687—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the components used by the use, as active elements, of semiconductor devices the devices being field-effect transistors
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は必要時にのみ入力端子のレベルを特定レベル
に設定するようにした集積回路装置の入力回路に関する
。
に設定するようにした集積回路装置の入力回路に関する
。
電子式の腕時計、電子式小型計算器等に用いられる集積
回路(以下ICと略称する)において、スイッチ入力信
号が力えらtLる入力回路の入力端子は、ノイズによる
誤動作を防止するため通常の動作では意味を持たない特
定レベルに固定される場合が多い。そして上記入力端子
を特定レベルに設定するため、これらの端子とある電位
点との間にゾルアップ用あるいはプルダウン用の抵抗が
挿入される。これらの抵抗はその機能に応じて、比較的
低い値から比較的高い値まで種々の値に設定されている
。ところが上記抵抗の値をあまり高く設定すると、ノイ
ズ混入により、入力回路を介して入力信号が与えられる
ICの内部回路が誤動作を発生する恐れがある。このた
め、入力端子にスイッチを接続して使用する場合、上記
抵抗の値は機能動作時における消費電流を考慮して数百
にΩ〜′数MΩに設定するのが一般的である。したがっ
て、入力端子に接続されているスイッチが閉じている場
合、この抵抗にはたとえば数μA〜数十μAの電流が常
に流れることになる。
回路(以下ICと略称する)において、スイッチ入力信
号が力えらtLる入力回路の入力端子は、ノイズによる
誤動作を防止するため通常の動作では意味を持たない特
定レベルに固定される場合が多い。そして上記入力端子
を特定レベルに設定するため、これらの端子とある電位
点との間にゾルアップ用あるいはプルダウン用の抵抗が
挿入される。これらの抵抗はその機能に応じて、比較的
低い値から比較的高い値まで種々の値に設定されている
。ところが上記抵抗の値をあまり高く設定すると、ノイ
ズ混入により、入力回路を介して入力信号が与えられる
ICの内部回路が誤動作を発生する恐れがある。このた
め、入力端子にスイッチを接続して使用する場合、上記
抵抗の値は機能動作時における消費電流を考慮して数百
にΩ〜′数MΩに設定するのが一般的である。したがっ
て、入力端子に接続されているスイッチが閉じている場
合、この抵抗にはたとえば数μA〜数十μAの電流が常
に流れることになる。
第1図はリューズスイッチが入力端子に接続される腕時
引用の、従来の集積回路装置の入力回路の回路図である
。図においてJA、IB。
引用の、従来の集積回路装置の入力回路の回路図である
。図においてJA、IB。
ICは入力回路に設けらnている入力端子である。これ
ら動子JA、JB、ICにはIC外部においてリューズ
スイッチJの3組の接点2k。
ら動子JA、JB、ICにはIC外部においてリューズ
スイッチJの3組の接点2k。
28 e 2 Cのそれぞれの一端が接続されていて、
またこれら接点2A、2B 、2Cの他端は電源の高電
位側である■DD(アース電位)印加点に共通接続され
ている。
またこれら接点2A、2B 、2Cの他端は電源の高電
位側である■DD(アース電位)印加点に共通接続され
ている。
一方、IC内部において、上記各入力端子JA、IB、
ICそれぞれと上記電源の低電位側であるv88(負極
性電位たとえば−1,5V )印加点との間には、各入
力端子JA、IB。
ICそれぞれと上記電源の低電位側であるv88(負極
性電位たとえば−1,5V )印加点との間には、各入
力端子JA、IB。
ICのプルダウン用の各抵抗、I A 、 、V B
、 3 Cが挿入されている。また、各入力端子IA。
、 3 Cが挿入されている。また、各入力端子IA。
IB、ICにはここのレベルf:Ic内部に伝えるため
の各イン/?−夕4に、4B、4Cの入力端が接続され
ている。
の各イン/?−夕4に、4B、4Cの入力端が接続され
ている。
このような入力回路において、いま仮に3組の接点、?
A、2B、2Cがすべて開いていれば、すべての入力端
子JA、IB、ICは抵抗3A。
A、2B、2Cがすべて開いていれば、すべての入力端
子JA、IB、ICは抵抗3A。
3B、3Cによってvssレベル(“′0”レベル)に
設定され、これによシ各インバータ4 A a4B、4
cの出力は■DDレベル(″1’レベル)に設定される
。そしてこのとき各インバータ4に、4B# 4Cから
IC内部に供給される″1#レベル信号は、IC内部に
おいて意味なし信号とみなされる。
設定され、これによシ各インバータ4 A a4B、4
cの出力は■DDレベル(″1’レベル)に設定される
。そしてこのとき各インバータ4に、4B# 4Cから
IC内部に供給される″1#レベル信号は、IC内部に
おいて意味なし信号とみなされる。
次にこのような状態において1組の接点たとえば2人が
閉じられると、いままで0”レベルに設定されていた入
力端子IAが今度は″1ルベルに設定されて、インバー
タ4AからIC内部には意味有シ信号とみなされる″0
#レベル信号が供給される。
閉じられると、いままで0”レベルに設定されていた入
力端子IAが今度は″1ルベルに設定されて、インバー
タ4AからIC内部には意味有シ信号とみなされる″0
#レベル信号が供給される。
〔背景技術の問題点」
ところで第1図回路に用いら肛ているリューズスイッチ
は、その構造上いずれか1つの接点が必ず閉じた状態と
なっている。このため、上記抵抗、?At JB、3C
を設けたことによシ、リューズスイッチ主を使用するし
ないにかかわらずこのスイッチJを介して前記したよう
なたとえば数μA〜数十μAの電流が常に流れている。
は、その構造上いずれか1つの接点が必ず閉じた状態と
なっている。このため、上記抵抗、?At JB、3C
を設けたことによシ、リューズスイッチ主を使用するし
ないにかかわらずこのスイッチJを介して前記したよう
なたとえば数μA〜数十μAの電流が常に流れている。
最近の集積回路装置では相補型MO8FETを用いる等
の高度な回路技術を採用することにより、消費電流の大
幅な削減が図られている。ところが、入力回路において
上記のようなIC全体における消費電流に匹敵するよう
な電流が流れたのでは低消費電流の要求に反することに
なる。
の高度な回路技術を採用することにより、消費電流の大
幅な削減が図られている。ところが、入力回路において
上記のようなIC全体における消費電流に匹敵するよう
な電流が流れたのでは低消費電流の要求に反することに
なる。
この発明は上記のような事情を考慮してなされたもので
あり、その目的は低消費電流化が実現できる集積回路装
置の入力回路を提供することにある。
あり、その目的は低消費電流化が実現できる集積回路装
置の入力回路を提供することにある。
上記目的を達成するためこの発明にあっては、常にいず
れか1つの接点が閉じているリーーズスイッチの各接点
の一端を各入力端子に接続し、他端は電源の高電位側圧
共通に接続し、また各入力端子圧各抵抗の一端を接続し
、これら抵抗の他端は、上記とは異なる入力端子に与え
られる信号に応じて電源の高電位側あるいは低電位側の
電位を選択出力する相補型MOSインバータの出力端に
共通接続したものである。
れか1つの接点が閉じているリーーズスイッチの各接点
の一端を各入力端子に接続し、他端は電源の高電位側圧
共通に接続し、また各入力端子圧各抵抗の一端を接続し
、これら抵抗の他端は、上記とは異なる入力端子に与え
られる信号に応じて電源の高電位側あるいは低電位側の
電位を選択出力する相補型MOSインバータの出力端に
共通接続したものである。
以下図面を参照してこの発明の一実施例を説明する。第
2図はこの発明の一実施例回路の構成を示し、従来と同
様に入力端子にリューズスイッチが接続される腕時計用
の集積回路装置の入力回路にこの発明を実施したもので
ある。し第2図において、入力端子JA、IB、ICの
他罠もう1つの入力端子5が設けられる。この端子5に
は、リーーズスイッチ2からの信号をIC内部で用いる
か否かを決定するt9めの選択信号SLが入力される。
2図はこの発明の一実施例回路の構成を示し、従来と同
様に入力端子にリューズスイッチが接続される腕時計用
の集積回路装置の入力回路にこの発明を実施したもので
ある。し第2図において、入力端子JA、IB、ICの
他罠もう1つの入力端子5が設けられる。この端子5に
は、リーーズスイッチ2からの信号をIC内部で用いる
か否かを決定するt9めの選択信号SLが入力される。
この選択信号SLはたとえば上記リューズスイッチLの
引き出し操作によってそのレベルが反転するように設定
され、またリューズスイッチ−イーをその軸方向に回転
することによって接点21.2B、2Cが順次閉成され
るように構成されている。そしてリューズスイッチ2を
引き出さない状態において上F 選択信号S L tj
: VI]@レベル(0”レベル)に設定さ扛、引き出
し後はvDDレベル(″1#レベル)に設定されるよう
Kなっている。IC内部において、上記入力端子5とv
s8印加点との間にはプルダウン用の抵抗6が挿入され
ている。また上記入力端子5にFiPチャネルMO8F
ET 7およびNチャネルMO8FET 8のダート電
極が共通接続されている。上記MO8FET 7のソー
ス電極はvDD印加点に、またMOSFET8のソース
電極はV88印加点にそれぞれ接続され、両MO8FE
T 7 、8のドレイン電極は共通接続されていて、両
MO8FET 7 、8は相補型MOBインバータ1を
構成している。そしてこのインバータ1の出力端である
両MO8FET 7 、8のドレイン電極の共通接続点
は、上記3個の抵抗31.3B。
引き出し操作によってそのレベルが反転するように設定
され、またリューズスイッチ−イーをその軸方向に回転
することによって接点21.2B、2Cが順次閉成され
るように構成されている。そしてリューズスイッチ2を
引き出さない状態において上F 選択信号S L tj
: VI]@レベル(0”レベル)に設定さ扛、引き出
し後はvDDレベル(″1#レベル)に設定されるよう
Kなっている。IC内部において、上記入力端子5とv
s8印加点との間にはプルダウン用の抵抗6が挿入され
ている。また上記入力端子5にFiPチャネルMO8F
ET 7およびNチャネルMO8FET 8のダート電
極が共通接続されている。上記MO8FET 7のソー
ス電極はvDD印加点に、またMOSFET8のソース
電極はV88印加点にそれぞれ接続され、両MO8FE
T 7 、8のドレイン電極は共通接続されていて、両
MO8FET 7 、8は相補型MOBインバータ1を
構成している。そしてこのインバータ1の出力端である
両MO8FET 7 、8のドレイン電極の共通接続点
は、上記3個の抵抗31.3B。
3Cの各他端にそれぞれ接続されている。
上記相補型MOSインバータ9は前記選択信号SLのレ
ベルに応じて”DDレベルおよヒvg1ルベルのうちい
ずれか一方を選択出力するようになっている。
ベルに応じて”DDレベルおよヒvg1ルベルのうちい
ずれか一方を選択出力するようになっている。
このような構成において、いまリューズスイッチ2から
の信号をIC内部で使用しない場合には、このリューズ
スイッチ2は引き出さずそのitにしておく。このとき
、入力端子5に人力される選択信号SLは″0#レベル
に設定される。すると相補型MOSインバータ9ではP
チャネルMO8FET 7がオンし、またNチャネルM
O8FFT 8がオフするので、その出力端からはVD
Dレベルすなわち1”レベルが出力される。
の信号をIC内部で使用しない場合には、このリューズ
スイッチ2は引き出さずそのitにしておく。このとき
、入力端子5に人力される選択信号SLは″0#レベル
に設定される。すると相補型MOSインバータ9ではP
チャネルMO8FET 7がオンし、またNチャネルM
O8FFT 8がオフするので、その出力端からはVD
Dレベルすなわち1”レベルが出力される。
この場合、3個の抵抗、9A、、9B、、VCの各一端
け′1”レベルにゾルアップされることになる。このよ
うな状態において、リューズスイッチlの1つの接点た
とえば2人が閉じていてその一端がvDD印加点に接続
されている場合でも、抵抗3Aの両端は同じ電位vDD
に保たれているためにここに電流が流れることがない。
け′1”レベルにゾルアップされることになる。このよ
うな状態において、リューズスイッチlの1つの接点た
とえば2人が閉じていてその一端がvDD印加点に接続
されている場合でも、抵抗3Aの両端は同じ電位vDD
に保たれているためにここに電流が流れることがない。
また、MOSFET 7における電圧降下を考慮したと
しても、抵抗3Aに流れる電流は1 nA以下におさえ
ることができる(ただしvBsを−1,5V、抵抗3A
の値を数鵬にそれぞれ設定した場合)。
しても、抵抗3Aに流れる電流は1 nA以下におさえ
ることができる(ただしvBsを−1,5V、抵抗3A
の値を数鵬にそれぞれ設定した場合)。
一方、リューズスイッチ2からの信号をIC内部で使用
する場合には、リューズスイッチ2を引き出して選択信
号SLを°゛11ルベル定する。すると相補型MOSイ
ンバータ9では、今度UNチャネルMO8FET 8が
オンし、PチャネルMO8FET 7がオフするので、
3個の抵抗3AI3B、3Cの各一端は10”レベルに
プルダウンされる。このとき、リューズスイッチ2を回
転していずれか1つの接点を閉じることによって、その
接点が接続されている入力端子のレベルのみが1”レベ
ルに設定され、その他は°′Onレベルに設定される。
する場合には、リューズスイッチ2を引き出して選択信
号SLを°゛11ルベル定する。すると相補型MOSイ
ンバータ9では、今度UNチャネルMO8FET 8が
オンし、PチャネルMO8FET 7がオフするので、
3個の抵抗3AI3B、3Cの各一端は10”レベルに
プルダウンされる。このとき、リューズスイッチ2を回
転していずれか1つの接点を閉じることによって、その
接点が接続されている入力端子のレベルのみが1”レベ
ルに設定され、その他は°′Onレベルに設定される。
このとき、たとえば接点2人が閉じている場合、インバ
ータ4Aからけ0”レベルの意味有り信号が出力され、
他の2個のインバータ4B # 4Cそれぞれからは″
1″レベルの意味無し信号が出力される。
ータ4Aからけ0”レベルの意味有り信号が出力され、
他の2個のインバータ4B # 4Cそれぞれからは″
1″レベルの意味無し信号が出力される。
このように上記実施例では、リューズスイッチ2からの
信号をIC内部で使用する場合にのみ各抵抗JAt 3
B 、3Cの一端電位をリューズスイッチ2の各接点、
?Al2B1,2Cの共通接続点電位と異なるように設
定したもので、さらにそれ以外の時には両電位を等しく
設定するようにしたものである。したがって、リューズ
スイッチ2からの信号をIC内部で使用する時と使用し
ない時の雨期間にわたってノイズによる誤動作を防止す
ることができ、しかも使用しない時にはレベル設定用の
抵抗3A t 3 B t3Cにはほとんど電流が流れ
ないので低消費電流化を実現することができる。
信号をIC内部で使用する場合にのみ各抵抗JAt 3
B 、3Cの一端電位をリューズスイッチ2の各接点、
?Al2B1,2Cの共通接続点電位と異なるように設
定したもので、さらにそれ以外の時には両電位を等しく
設定するようにしたものである。したがって、リューズ
スイッチ2からの信号をIC内部で使用する時と使用し
ない時の雨期間にわたってノイズによる誤動作を防止す
ることができ、しかも使用しない時にはレベル設定用の
抵抗3A t 3 B t3Cにはほとんど電流が流れ
ないので低消費電流化を実現することができる。
この発明は上記実施例に限定さ八るものではなく種々の
変形が可能であることはいうまでもない。たとえば上記
実施例ではこの発明を腕時計用の集積回路装置の入力回
路に実施した場合について説明したが、これはどのよう
な用途のものであってもよい。また、選択信号SLに応
じて出力電位を選択する回路を相補型MOSインバータ
によって構成する場合について説明したが、これはその
集積回路装置に適した素子を用いた回路であればどのよ
うなものであってもよい。
変形が可能であることはいうまでもない。たとえば上記
実施例ではこの発明を腕時計用の集積回路装置の入力回
路に実施した場合について説明したが、これはどのよう
な用途のものであってもよい。また、選択信号SLに応
じて出力電位を選択する回路を相補型MOSインバータ
によって構成する場合について説明したが、これはその
集積回路装置に適した素子を用いた回路であればどのよ
うなものであってもよい。
以上説明したようにこの発・明によれば、低消費電流化
が実現できる外通回路装置の入力回路を提供することが
できる。
が実現できる外通回路装置の入力回路を提供することが
できる。
第1図は従来の構成を示す回路図、第2図はこの発明に
係る集積回路装置の入力回路の一実施例を示す回路図で
ある。 1.5・・・入力端、子、2・・・リューズスイッチ、
jA、2B、2C・・・接点、3,6・・・抵抗、4・
・・イ・ンパータ、7・・・PチャネルMO8FET
、 IJ・・・NチャネルMO8FET19・・・相補
型MOSインバータ。
係る集積回路装置の入力回路の一実施例を示す回路図で
ある。 1.5・・・入力端、子、2・・・リューズスイッチ、
jA、2B、2C・・・接点、3,6・・・抵抗、4・
・・イ・ンパータ、7・・・PチャネルMO8FET
、 IJ・・・NチャネルMO8FET19・・・相補
型MOSインバータ。
Claims (1)
- 第1の入力端子と、この第1の入力端子に与えられる信
号に応じて電源の高電位側あるいは低電位側の電位を選
択出力する電位選択手段と、それぞれの一端が上記電源
の高電位側または低電位側に接続されそれぞれの他端が
複数の第2の入力端子にそ几ぞれ接続される複数のスイ
ッチ手段へ、各一端が上記6第2の入力端子にそftぞ
れ接続され各他端が上記電位選択手段の出力端に共通接
続される複数の抵抗素子とを具備したことを特徴とする
集積回路装置の入力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9730582A JPS58213526A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 集積回路装置の入力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9730582A JPS58213526A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 集積回路装置の入力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58213526A true JPS58213526A (ja) | 1983-12-12 |
Family
ID=14188769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9730582A Pending JPS58213526A (ja) | 1982-06-07 | 1982-06-07 | 集積回路装置の入力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58213526A (ja) |
-
1982
- 1982-06-07 JP JP9730582A patent/JPS58213526A/ja active Pending
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