JPS58214864A - 商用電源周波数判別装置 - Google Patents

商用電源周波数判別装置

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Publication number
JPS58214864A
JPS58214864A JP9816082A JP9816082A JPS58214864A JP S58214864 A JPS58214864 A JP S58214864A JP 9816082 A JP9816082 A JP 9816082A JP 9816082 A JP9816082 A JP 9816082A JP S58214864 A JPS58214864 A JP S58214864A
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JP
Japan
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circuit
commercial power
frequency
output
power supply
Prior art date
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Pending
Application number
JP9816082A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Kaneda
金田 信一
Hiroshi Mitsune
三根 博史
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Daikin Industries Ltd
Original Assignee
Daikin Industries Ltd
Daikin Kogyo Co Ltd
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Publication date
Application filed by Daikin Industries Ltd, Daikin Kogyo Co Ltd filed Critical Daikin Industries Ltd
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Publication of JPS58214864A publication Critical patent/JPS58214864A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01RMEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
    • G01R23/00Arrangements for measuring frequencies; Arrangements for analysing frequency spectra
    • G01R23/02Arrangements for measuring frequency, e.g. pulse repetition rate; Arrangements for measuring period of current or voltage
    • G01R23/15Indicating that frequency of pulses is either above or below a predetermined value or within or outside a predetermined range of values, by making use of non-linear or digital elements (indicating that pulse width is above or below a certain limit)

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Nonlinear Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Air Conditioning Control Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、商用電源周波数判別装置に係り、詳しく商用
電源の周波数により基準動作時間か設定される内部タイ
マを有する機器において当該内部タイマの基準動作時間
の設定のための商用電源周波数判別を自動的に行う装置
に関する。
例エバ、マイクロコンピュータに空調制御用プログラム
を組み込み、その空調制御用プログラムニシタがって、
マイクロコンピュータから空調制御指令信号を順次発生
させて、自動的に空調制御か行われろようにした空調機
器においては、一般に空調制御を行う内部装置や電気回
路を作動させるための各種タイマーを内部に有している
。ところで、このような内部タイマーを動作させるに当
たり、商用電源周波数によりその内部タイマーの基準動
作時間が設定されるようにした空調機器にあっては、商
用電源周波数が50Hzであるか60Hzであるかによ
り内部タイマーの基準動作時間を設定しなければならな
い。
通常、異なる電源周波数に対応するための手段としては
、実開昭55−67950号公報にも示されるように、
手動切換スイッチがあるが、かかる切換スイッチを用い
た場合には(1)機器の取扱者が電源周波数を確認して
切換スイッチを切換える作業が必要テあり、(11)ま
た、切換スイッチの切換えを忘れることがあるという欠
点があった。
本発明は、上述に鑑み、商用電源周波数を自動的に判別
し、その判別出力により空調機器等の内部タイマーが自
動的に設定されるようにすることを目的とする。
本発明は、上記目的を達成するため、商用電源の交流波
形を所定サイクル毎に矩形変換する波形変換回路と、前
記波形変換回路からの矩形パルス出力の立上がり(また
は立下がりンから次の矩形パルス出力の立上がり(また
は立下がり)までの間におけるクロックパルスの数をカ
ウントするパルス数カウンタ回路と、前記パルス数カウ
ンタ回路からのカウント出力の値か下限設定値を越えか
つ上限設定値以下のときは商用電源の周波数が60H,
zであるとの第1判別出力を送出する一方、前記カウン
ト出力の値が前記上限設定値を越えるときは商用電源の
周波数が50Hzであるとの第2判別出力を送出する判
別回路とを具備する商用電源周波数判別装置であって、
波形変換回路からの矩形パルスが立上がってから次の矩
形パルスが立上がるまでの間または矩形パルス出力が立
下がってから次の矩形パルス出力が立下がるまでの間に
おけるクロックパルス数をパルス数カウンタ回路により
カウントし、このパルス数カウンタ回路によるカウント
値が下限設定値を越えかつ上限設定値以下のときには商
用電源周波数が60Hzであるとし、カウント値が上限
設定値を越えるときには商用電源周波数が50Hzであ
るとしてそれぞれ第1、第2の判別出力を判別回路から
出力させるようにし、この第1.第2判別出力により空
調機器等の内部タイマーの基準動作時間を商用電源周波
数に対応して設定するようにしている。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明の一実施例の全体のブロック回路図であ
る。この実施例は空調機器に適用して説明される。即ち
、第2図における空調機器(3)には商用電源周波数に
より基準動作時間か設定される内部タイマ(4)が設け
られる。この内部タイマ(4)は、空調機器(3)の電
源プラグ(5)が図示しない商用電源用コンセントに接
続されたときに、商用電源の周波数に対応して基準動作
時間が設定されるものであるが、後述するような第1.
第2判別出力に応答して当該基準動作時間が設定される
。以下、第1図に示す回路について第2図のタイムチャ
ートを参照しながら説明する。
波形変換回路(6)は全波整流回路(61)とシュミッ
ト回路((財)とからなるものである。この全波整流回
路(61)は電源プラグ(5)を介して入力されてくる
第2囚人に示すごとき電圧波形を有する商用電源からの
交流電圧を全波整流することにより第2図(B)に示す
ごとき電圧波形を有する整流電圧を出力するようになっ
ている。シュミット回路1621はこの整流電圧のレベ
ル変化に応答して第2図(C)に示すこ゛とき矩形状の
パルス電圧を出力するようになっている。
パルス数カウンタ回路(7)はカウンタ回路(71)と
クロックパルス発生回路(72)とからなる。このカウ
ンタ回路つ1)の第1人力部に波形変換回路(6)の出
力部が接続される一方、その第2人力部に5.第2図(
D)に示すごときクロックパルスを約107μsec当
り1個出力するクロックパルス発生回路(72)が接続
される。このカウンタ回路(71)には波形変換回路(
6)からの第2図(C)に示すごとき矩形パルス出力が
立上がってから次の矩形パルス出力が立上がるまでの間
、または矩形パルス出力が立下がってから次の矩形パル
ス出力か立下がるまでの間において、クロックパルス発
生回路(72)からのクロックパルス〔第2図(E−1
)(E−2) )が入力されるようになっている。
そしてこのカウンタ回路(71)は入力されてきたクロ
ックパルスの数をカウントスル。
判別回路(9)は第1.第2比較回路(91(晧と、第
1゜第2アンド回路+93+ +94+と、第1.第2
シフトレジスタ+99f9fi+と、第3.第4アンド
回路f97) +981とからなるものである。この第
1.第2比較回路1911 t9’21はそれツレ、パ
ルス数カウンタ回路(7)の出力部に接続された比較用
カウント値入力部(911)(921)と基準カウント
値入力部(912)(922)とを有している。第1比
較回路(9I)の基準カウント値入力部(912)には
「64」の基準カウント値が入力され、第2比較回路国
の基準カウント値入力部(922)には「85」の基準
カウント値が入力される。ここで、これらの基準カウン
ト値について説明する。先ず、第2図(8)に示す交流
電圧が50Hzの商用電源周波数に係るものであるとす
る。そうすると、第2図(C)に示す1個の矩形パルス
の立上がりから次の矩形パルスの立上がりまでの時間は
、約10m5eCとなる。一方、クロックパルスは上述
したように107μsecにつき1個発生するので10
m SeCの間には約93個発生することになる。一方
、60 Hzの場合には同様な計算により矩形パルスの
立上かりから立上かりまての約8m5ecの間には約7
5個のクロックパルスが発生することになる。
ここで、第1比較回路(91)は、基準カウント値入力
部(912)に入力されている「64」の基準カウント
値と比較用カウント値入力部(911)に入力されるパ
ルス数カウンタ回路(7)のカウント値との大小を比較
し、比較用カウント値が「64」を越えているときのみ
論理「1」の信号を送出し、それ以下のときは論理「0
」の信号を送出するようになっている。
第2比較回路国も同様に、基準カウント値入力部(92
2)に入力されている「85」の基準カウント値と、比
較用カウント値入力部(921)に入力されてくるパル
ス数カウンタ回路(7)のカウント値との大小全比較し
、比較用カウント値が184」を越えているときのみ論
理「1」の信号を送出し、それ以下のときは論理「0」
の信号を送出するようになっている。
したがって、商用電源周波数が50Hzの場合は、パル
ス数カウンタ回路(7)からは「93」の比較用カウン
ト値が出力されるので、第1.第2比較回路t91) 
+□□□はいずれも論理「1」の信号を送出する。一方
、商用電源周波数が60Hzの場合はパルス数カウンタ
回路(7)からは「75」の比較用カウント値が出力さ
れるので、第1比較回路(91)が論理「1」の信号を
送出するのに対し、第2比較回路国は論理rOJの信号
を送出する。
次に、第1アンド回路(93)の第1人力部には、第1
比較回路(91)の出力部が接続される一方、その第2
人力部(入力信号を反転させる入力部)には第2比較回
路国の出力部が接続される。したかって、商用電源周波
数が60Hzの場合は第1比較回路(91)から論理「
1」の信号が第1アンド回路(93)の第1入力部に入
力される一方、第2比較回路(92)から論理「0」の
信号が第1アンド回路(93)の第2人力部に人力され
るので、第1アンド回Rt93)の出力部からは論理「
1」の信号、即ち、パルス数カウンタ回路(7)からの
カウント値nが、64<n<85であることを意味する
信号が出力されることになる。
また、第2アンド回路(941の第1人力部には、第2
比較回路訪の出力部か接続される一方、その第2人力部
には常時、論理rlJの信号か人力されている。したか
つて、商用電源周波数が50Hzの場合は第2比較回路
l92)から論理「1」の信号が第2アンド回路(94
Iの第1入力部に入力されることになるので、第2アン
ド回路194)の出力部からは論理「1」の信号、即ち
、パルス数カウンタ回路(7)からのカウント値nが、
85くnであることを意味する信号か出力されることに
なる。
第1シフトレジスタ05)は4ヒツト構成のものであっ
て、第1アンド回路(93)からの論理「1」または「
0」の信号が入力されるたびに、各桁に記憶している信
号をシフトさせるとともに、4桁分シフトしたときにそ
の記憶内容かリセットされるものである。しtこかつて
、第1シフトレジスタ硼に第1アンド回路(93)から
論理「1」の信号が4回入力されると、第1シフトレジ
スタ(9ωの各桁に記憶されていた論理「1」の信号は
並列に第3アンド回路(話に入力されて、論理「l」の
信号として取り出される。
したかつて、第8アンド回路(頭からの論理「1」の信
号は、商用電源周波数が60Hzであると判別する第1
判別信号となる。
他75−1第2ンフトレシスタ(転))も第1シフトレ
ジスタ(95)と同様の構成であり、したかって第4ア
ンド回路(98)からの論理「1」の信号は商用電源周
波数が50Hzであると判別する第2判別信号となる。
このようにして発生した第1.第2判別信号は、内部タ
イマ(4)に入力される。内部タイマ(4)は、論理「
1」の信号である第1.第2判別信号にしだがつて電源
プラグ(5)を介して入力される商用電源の周波数に対
応して基準動作時間が設定される。
なお、パルス数カウンタ回路(7)と判別回路(9)の
動作をマイクロコンピュータのプログラムに組み込ませ
ることにより上述と同様の商用電源周波数の自動判別を
行うこともてきる。第3図はそのためのプログラムのフ
ローチャートである。
即チ、マイクロコンピュータのメインルーチンに対して
第3図のことき割込処理ルーチンを設けることにより上
記自動判別を行うことができる。
第3図において、割込処理(IRQ)のために第1ステ
ツプ(nl)においてレジスタの退避を行い、第1判断
ステップ(n2月こおいてパルス数カウンタ回路(72
)のカウント値に対応するカウント値nが「85」以下
であるか否かの判断を行う。第1判断ステップ(n2月
こおいて「85」以下である(YES)と判断されると
、第2判断ステップ(n3)においてそのカウント値n
が「64」を越えているか否かの判断を行う。
第2判断ステップ(n3)において「64」を越えてい
る(YES)と判断されると、第2ステツプ(n4)て
商用電源周波数が60Hzであるとじ°C処理され次い
で第3ステツプ(n5)でパルス数カウンタ回路(72
)に対応するカウンタかクリアされる。ここで、第2判
断ステップ(n3)において「64」を越えていない(
NOンと判断されると、第1判断ステップ(n2)に戻
る。
次に、第3ステツプ(n5)でカウンタがクリアされた
後、第3判断ステップ(n6)で4回連続して60Hz
であるとして処理されカウンタがクリアされたのか否か
が判断され、4回未満であるとき(No)は第1判断ス
テップ(n2)に戻り、再び上述の各ステップが行われ
る。そして第3判断ステップ(n6)において、4回連
続して60Hzである(YES)と判断されると、第4
ステツプ(n7)において商用電源周波数が60Hzで
あると確定される。
一方、第1判断ステップ(n2)においてカウント値n
が「85」以下でない(No)と判断されると、第5ス
テツプ(n8)において商用電源周波数が50Hzであ
るとして処理され、次いで第6ステツプ(n9)でカウ
ンタがクリアされた後、第4判断ステップ(neo )
で4回連続して50Hzであるとして処理され、カウン
タがクリアされたか否かが判断される。第4判断ステッ
プ(neo)において、4回未満である(NO)と判断
されると、第1判断ステップ(n2)に戻り、4回連続
して50Hzであると(YES)判断されたときは、第
7ステツプ(n++)において商用電源周波数が50H
zであると確定される。こうして、第4ステツプ(n7
)と第7ステツプ(r++t)でそれぞれ60Hz、5
0Hzであると確定されたときに、第8ステツプ(n+
。〕においてレレジタが復帰し、メインルーチンに戻る
(RTI)。
なお、上述の実施例において、60Hzについてはその
判別のために下限設定値「64」を設定しているか、こ
れは電源周波数に第4図(3))こ示されるようなノイ
ズαO・・・かある場合を考慮したものであり、この下
限設定値によりノイズの影響をほとんど受けることなく
商用電源周波数の判別を行うことができる。
また、上述の実施例においては、電源周波数の確定を4
回連続して同一周波数の場合に行うようにしているので
、電源が第4図(B)に示されるように瞬断翰した場合
の誤判定(50Hzであるかのように誤判する)を防止
することができる。
以上説明したように、本発明によれば商用電源の交流波
形を所定サイクル毎に矩形変換する波形変換回路と、こ
の波形変換回路からの矩形パルス出力の立上がりから次
の矩形パルス出力の立上がりまでの間または矩形パルス
出力の立下がりから次の矩形パルス出力の立下がりまで
の間におけるクロックパルスの数をカウントするパルス
数カウンタ回路と、前記パルス数カウンタ回路からのカ
ウント出力の値が下限設定値を越えかつ上限設定値以下
のときは商用電源の周波数が60Hzであるとの第1判
別出力を送出する一方、前記カウント出力の値が前記上
限設定値を越えるときは商用電源の周波数が50Hzで
あるとの第2判別出力を送出する判別回路とで構成され
ているので、以下の効果を有する。即ち(1)商用電源
周波数を自動的に判別し、その判別出力により空調機器
等の内部タイマーの基準動作時間を商用電源周波数に対
応して自動的に設定することができる。(2)さらに空
調機器等に商用電源を投入した当初のみならず、投入後
であっても商用電源周波数を成る一定の期間毎に常時判
別するようにしたので商用電源周波数の判別を正確にか
つ容易に行うことができる。(3)さらにまた、60H
zの商用電源周波数を判別するために、下限設定値を設
定したので、50Hzの商用電源周波数であるのにノイ
ズより見かけ上その周波数が高くなっても60Hzの商
用電源周波数であるかのように判別するおそれが軽減さ
れ、より正確に商用電源周波数の判別を行うことができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の全体のブロック回路図、第
2図はその回路の動作説明に供されるタイムチャート、
第3図はその回路の動作をマイクロコンピュータのプロ
グラムに組み込んだときのそのプログラムのフローチャ
ート、第4図(8)はノイスのある商用電源の電圧波形
図、第4図(B)は瞬哲のある商用電源の電圧波形図で
ある。 ;÷÷→、(6)・・・波形変換回路、(7)・・・パ
ルス数カランオ回路、(9)・・・判別回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 商用電源の交流波形を所定サイクル毎に矩形変換する波
    形変換回路(6)と、前記波形変換回路(6)からの矩
    形パルス出力の立上がり(または立下がり)から次の矩
    形パルス出力の立上がり(または立下がり)までの間に
    おけるクロックパルスの数をカウントするパルス数カウ
    ンタ回路(7)と、前記バルー ス数カウンタ回路(7
    )からのカウント出力の値が下限設定値を越えかつ上限
    設定値以下のときは商用電源の周波数が60Hzである
    との第1判別出力を送出する一方、前記カウント出力の
    値か前記上限設定値を越えるときは商用電源の周波数か
    50Hzであるとの第2判別出力を送出する判別回路(
    9)とを具備することを特徴とする商用電源周波数判別
    装置。
JP9816082A 1982-06-08 1982-06-08 商用電源周波数判別装置 Pending JPS58214864A (ja)

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JP9816082A JPS58214864A (ja) 1982-06-08 1982-06-08 商用電源周波数判別装置

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JPS58214864A true JPS58214864A (ja) 1983-12-14

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Cited By (2)

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