JPS58215149A - 局障害検出方式 - Google Patents
局障害検出方式Info
- Publication number
- JPS58215149A JPS58215149A JP57098207A JP9820782A JPS58215149A JP S58215149 A JPS58215149 A JP S58215149A JP 57098207 A JP57098207 A JP 57098207A JP 9820782 A JP9820782 A JP 9820782A JP S58215149 A JPS58215149 A JP S58215149A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- station
- network
- stations
- failure
- monitored
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 19
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 7
- 208000024891 symptom Diseases 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 206010011878 Deafness Diseases 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L43/00—Arrangements for monitoring or testing data switching networks
- H04L43/08—Monitoring or testing based on specific metrics, e.g. QoS, energy consumption or environmental parameters
- H04L43/0805—Monitoring or testing based on specific metrics, e.g. QoS, energy consumption or environmental parameters by checking availability
- H04L43/0817—Monitoring or testing based on specific metrics, e.g. QoS, energy consumption or environmental parameters by checking availability by checking functioning
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデータ交換網の局障害検出方式に関する。
従来、網制御専用の局を有さないデータ交換網は網内の
局の障害を検出できず、障害発生局が障害回復後障害回
復通知を行なうことKよって、局が障害であったことを
知ることになる。
局の障害を検出できず、障害発生局が障害回復後障害回
復通知を行なうことKよって、局が障害であったことを
知ることになる。
このため、局障害が発生しているときに網は、障害発生
局宛のデータを網内に取り入れ、通信不能なデータであ
るにもかかわらず、宛先へ送信すべく網内を迷走させ、
網金体に不必要な負荷を負せる欠点があった。
局宛のデータを網内に取り入れ、通信不能なデータであ
るにもかかわらず、宛先へ送信すべく網内を迷走させ、
網金体に不必要な負荷を負せる欠点があった。
本発明の目的は、網制御専用局を有さないデータ交換網
において、局障害が発生した場合、その障害に起因して
網金体にかかる負荷が最小限になるようにしだ局障害検
出方式を提供することにある。
において、局障害が発生した場合、その障害に起因して
網金体にかかる負荷が最小限になるようにしだ局障害検
出方式を提供することにある。
前記目的を達成−トる丸めに、本発明による局障害検出
方式は次のように行なう。
方式は次のように行なう。
すなわち、データ交換網内の全ての局に対して監ネW1
局と被監視局の関係づけを行ない、その結果網内の各り
の局を他の1局以上の被監視局とし、1局以上の監視局
により監視−するように構成する。
局と被監視局の関係づけを行ない、その結果網内の各り
の局を他の1局以上の被監視局とし、1局以上の監視局
により監視−するように構成する。
監視局になった局は、被監視局との通信状態を監視し、
通信異常を検出したときはあらかじめ定められた1つ以
上の通信路に被監視局宛の通信状聾+、i認データを送
信し応答を待つ。
通信異常を検出したときはあらかじめ定められた1つ以
上の通信路に被監視局宛の通信状聾+、i認データを送
信し応答を待つ。
そ1−て、一定時間内に被監視局からの応答が無い用台
は、被監視局が障害中であると判断し、網内の全局へ局
の障害を通報する。
は、被監視局が障害中であると判断し、網内の全局へ局
の障害を通報する。
以上のようKして、本発明の目的は達成される。
次に図面を参照して本発明をさらに詳しく説明する。
牙1回目:本発明の一実施例を示す説明図である。
データ交換網を構成するA局1は8局2の被監視局であ
ゆ、8局2はA局1の監書、局である。−8局2はA局
1との通信状態を監視し、A局1との間に定めた一定時
間以上の無通信状態を検出した場合は、通信異常として
あらかじめ定められた通信路■および■へA局1宛の局
状態確認データを送信する。
ゆ、8局2はA局1の監書、局である。−8局2はA局
1との通信状態を監視し、A局1との間に定めた一定時
間以上の無通信状態を検出した場合は、通信異常として
あらかじめ定められた通信路■および■へA局1宛の局
状態確認データを送信する。
牙2図は局状態確認データする正常応答を説明するため
の図である。
の図である。
本図に示すように通信異常検出4によって局状態確認デ
ータ5を送出し、このデータに対してA局1が正常に動
作してい石場合は、A局1は局状態応答データ6を通信
路■、■を経由させて8局2に送信し、A局1が正常で
動作していることを通知する。
ータ5を送出し、このデータに対してA局1が正常に動
作してい石場合は、A局1は局状態応答データ6を通信
路■、■を経由させて8局2に送信し、A局1が正常で
動作していることを通知する。
一方、牙3図に示すようKBB局かも送信されたA局1
宛の局状態確認データ5に対する応答が、一定時間(t
、o)経過してもB8zで受信できない場合はA局1の
監視局である8局2はA局1が障害中であると判断して
、網内の全ての局宛にB局が障害中であることを通報す
る。
宛の局状態確認データ5に対する応答が、一定時間(t
、o)経過してもB8zで受信できない場合はA局1の
監視局である8局2はA局1が障害中であると判断して
、網内の全ての局宛にB局が障害中であることを通報す
る。
本発明は以上詳1. < pol明したように、網制御
専用の局を右さないデータ交換網において、網内の局障
害を検出することにより障害発生局宛のデータが網内を
迷走することを防ぎ、網全体からネガな負荷を除くこと
を可能ならしめる効果がある。
専用の局を右さないデータ交換網において、網内の局障
害を検出することにより障害発生局宛のデータが網内を
迷走することを防ぎ、網全体からネガな負荷を除くこと
を可能ならしめる効果がある。
牙1図はデータ交換網内での局の関係づけおよびその局
間の通信路の一実施例を示す図、第2図は局状態確認に
対する正常応答のシーケンスの一例を示す11η、第3
図は局状態確認に対する無応答のシーケンスの一例を示
す図である。 1・・・A局 2・・・8局3・・・0局
4・・・通信異常検出′5・・・局状態確認
データ 6・・・局状態応答データ 7・・・入局障害fil断時点(tso)■・・・A局
とB局間の通信路 ■・・・A局とcH間のj1ハ信路 ■・・・B局とC局間の通信路 特許出願人 F(本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ) ロ 壽手 糸光
P’di i−1三 四:(方式)1. *件
の表示 lit’什1157年 特 詐 廓 第qsz
o7q2、発明の名称 局障害検出方式 3、7#正をする宵 事件との関係 特 許 出 願 人4、代 埋 人
間の通信路の一実施例を示す図、第2図は局状態確認に
対する正常応答のシーケンスの一例を示す11η、第3
図は局状態確認に対する無応答のシーケンスの一例を示
す図である。 1・・・A局 2・・・8局3・・・0局
4・・・通信異常検出′5・・・局状態確認
データ 6・・・局状態応答データ 7・・・入局障害fil断時点(tso)■・・・A局
とB局間の通信路 ■・・・A局とcH間のj1ハ信路 ■・・・B局とC局間の通信路 特許出願人 F(本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ) ロ 壽手 糸光
P’di i−1三 四:(方式)1. *件
の表示 lit’什1157年 特 詐 廓 第qsz
o7q2、発明の名称 局障害検出方式 3、7#正をする宵 事件との関係 特 許 出 願 人4、代 埋 人
Claims (1)
- 網制御専用の局を有さ々いデータ交換網において、網内
の全ての局を互に被監視局と1つ以上の監視局にガるよ
うに関係づけを行ない、監視局が被監視局と監視局間の
通信状態を監視し、通信異常に対してあらかじめ定めら
れている1つり、上の通信路を用いて、被監視局へ局状
態確認データを送信し、被監視局からの無応答により障
害を検出することを0徴とする局障害検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57098207A JPS58215149A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 局障害検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57098207A JPS58215149A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 局障害検出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58215149A true JPS58215149A (ja) | 1983-12-14 |
| JPH0129335B2 JPH0129335B2 (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=14213536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57098207A Granted JPS58215149A (ja) | 1982-06-08 | 1982-06-08 | 局障害検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58215149A (ja) |
-
1982
- 1982-06-08 JP JP57098207A patent/JPS58215149A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0129335B2 (ja) | 1989-06-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6177447A (ja) | 伝送路障害通知方式 | |
| US5184242A (en) | Supervisory circuit for optical repeater | |
| JPH11168527A (ja) | 伝送線路障害検出システム | |
| KR100630066B1 (ko) | 전송 시스템에서 선로감시를 통한 메시지 전달 방법 | |
| JPH0129335B2 (ja) | ||
| JPH10242920A (ja) | 通信回線障害監視方式 | |
| JPH11283167A (ja) | 伝送線路断線補償装置およびトンネル防災システム | |
| JPH088930A (ja) | 伝送路監視システム | |
| JPS6120448A (ja) | デ−タ伝送装置の試験方法 | |
| JPH01177740A (ja) | 障害処理方式 | |
| JPH01235430A (ja) | 光伝送路におけるラインレート監視方法 | |
| JPH0797783B2 (ja) | 交換網における障害監視制御方式 | |
| JPS60106233A (ja) | 伝送路切替装置 | |
| JPH0451625A (ja) | 障害切分方式 | |
| JPH04321342A (ja) | トークンアクセス法での障害検出方法 | |
| JPS58220535A (ja) | デ−タ伝送方式 | |
| JPS60173953A (ja) | 障害検出方式 | |
| JPH03248657A (ja) | デジタルトランク保守方式 | |
| JPH04142134A (ja) | リピータのセグメント監視方式 | |
| JPS60194634A (ja) | マイクロ波帯スイツチ | |
| JPS6126343A (ja) | 回線監視方式 | |
| JPS62132453A (ja) | 中継装置の障害監視方式 | |
| JPH0292136A (ja) | 障害監視方式 | |
| JPS6259431A (ja) | 遠隔監視装置 | |
| JPS5923503B2 (ja) | ル−プ伝送方式 |