JPS5821811A - 放電灯用安定器 - Google Patents
放電灯用安定器Info
- Publication number
- JPS5821811A JPS5821811A JP56120919A JP12091981A JPS5821811A JP S5821811 A JPS5821811 A JP S5821811A JP 56120919 A JP56120919 A JP 56120919A JP 12091981 A JP12091981 A JP 12091981A JP S5821811 A JPS5821811 A JP S5821811A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- iron core
- coil
- bobbin
- coil bobbin
- external lead
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 title 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 39
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 11
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 5
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 2
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F38/00—Adaptations of transformers or inductances for specific applications or functions
- H01F38/08—High-leakage transformers or inductances
- H01F38/10—Ballasts, e.g. for discharge lamps
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Common Detailed Techniques For Electron Tubes Or Discharge Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は放電灯用安定器に関するものである。
従来の放′1−a灯用安定器にあっては、第1図及び第
2図に示すように、別途に成形されたコイルボビン+2
1へ鉄芯(11k挿入しており、そのため、コイルポじ
ン(21と鉄芯(11との間に隔間(C)が発生するこ
とが多く、鉄芯(1)のまわりでコイルボビン(2)が
がたつき、また鉄芯mの長手方向に対するコイルボビン
12]の移動全防止する手段もないことから、鉄芯(1
)の長手方向に沿って]イルボビン]2)ががたつき、
コイルボじン(2)を定位置に位隨決めすることが困難
であった。ところで、一般に鉄芯[+lは器具ベース(
図示せず)の定位置に固定され、コイルボじン12)に
巻回するコイルと外部リード線との接続端子がコイルボ
ビン(2)に設けられるものであるが、上記のように、
コイルボじン12)が鉄芯(1)に対してがたつけば、
器具ベースに対して接続端子の位1dずれが起り、その
結呆、接続端子への外部リード線の接続時に接続端子に
力が加わった時に接続端子がコイルボビンと共に位置ず
れを起こすという問題があり、また器具ベースを基準に
して接続端子への外部リード線の接続を自動的に行うと
いった配線の自動化を行うことが困難になるという問題
があった。
2図に示すように、別途に成形されたコイルボビン+2
1へ鉄芯(11k挿入しており、そのため、コイルポじ
ン(21と鉄芯(11との間に隔間(C)が発生するこ
とが多く、鉄芯(1)のまわりでコイルボビン(2)が
がたつき、また鉄芯mの長手方向に対するコイルボビン
12]の移動全防止する手段もないことから、鉄芯(1
)の長手方向に沿って]イルボビン]2)ががたつき、
コイルボじン(2)を定位置に位隨決めすることが困難
であった。ところで、一般に鉄芯[+lは器具ベース(
図示せず)の定位置に固定され、コイルボじン12)に
巻回するコイルと外部リード線との接続端子がコイルボ
ビン(2)に設けられるものであるが、上記のように、
コイルボじン12)が鉄芯(1)に対してがたつけば、
器具ベースに対して接続端子の位1dずれが起り、その
結呆、接続端子への外部リード線の接続時に接続端子に
力が加わった時に接続端子がコイルボビンと共に位置ず
れを起こすという問題があり、また器具ベースを基準に
して接続端子への外部リード線の接続を自動的に行うと
いった配線の自動化を行うことが困難になるという問題
があった。
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであって、主な
目的とするところは鉄芯のまわυに装管されるコイルボ
ビンが鉄芯に対して位置ずれを起こすことがなく、コイ
ルボビンに設けた接続端子への外部リード線の接続時に
接続端子がコイルボビンと共に位置ずれを起こすのを防
止でき、]イルボピンに巻回される]イルと外部リード
酸との配に宗を鉄芯が固定される器具ベースを基準にし
て行う自動化配線に逍した放′屯灯用安定器を提供する
にある。
目的とするところは鉄芯のまわυに装管されるコイルボ
ビンが鉄芯に対して位置ずれを起こすことがなく、コイ
ルボビンに設けた接続端子への外部リード線の接続時に
接続端子がコイルボビンと共に位置ずれを起こすのを防
止でき、]イルボピンに巻回される]イルと外部リード
酸との配に宗を鉄芯が固定される器具ベースを基準にし
て行う自動化配線に逍した放′屯灯用安定器を提供する
にある。
不発1月を以下図に示す実施例に基いて詳述する。本光
り[に係る放′1a灯用安定器は、鉄芯(1)の外周に
コイルボじン(2)が鉄芯(1)との一体成形により固
着されると共に、]イルl<じン(2)の−所にコイル
ボビン(2)に巻回されるコイル(3)と外部リード線
(4)との接h’QL喘子(5)が形成され、鉄芯fl
)が器具ベース(6)に固定されたことを特徴とするも
のであって、図に示す実施例では、鉄芯f1+に1次コ
イル(8a)と2次コイル(8b)とを夫々1次コイル
ボビン(2a)及び2次コイルボビン(2b)を介して
装粁したリードヒーク壓放電灯点灯装]Uに用いる安定
器(漏洩トランス)に本発明を適用した例を示している
。各コイルボビン(2a)(2b)は積層鉄芯であるI
形の鉄芯(1)の外周へインジェクション成形により一
体に成形され、この成形に用いる金型の形状によって鉄
芯tl)に対する各コイルボビン(2a)(2b)の位
置が決定される。接続端子(5)としては外部リード線
(4)がワンタッチで接続できる圧む端子が用いられ、
1次コイルボビン(2a)の一端に上記の成形時に形成
した凹所(7)へ夫々第5図に示す矢印方向から圧入さ
れてコイルボビン(2a)に保持される。すなわち、各
接続端子(5)はスリット(8)を有する縦片(9)の
下端より横片(10)が延出する形状に成形され、各横
片110) k夫々凹所(7)内に圧入してコイルボピ
?7(2a)に固定され、各縦片(9)のスリット(8
)に外部リード線(4)が圧入され、リード線(4)の
絶縁被覆が破られて各接続端子(5)に接続される。尚
、この接続端子(5)は上述のインジェクション成形時
にコイルボし、17(2a)へ一体にインサート成形し
てもよい。コイル(3)は夫々各コイルボビン(2a)
(2b)に巻回され、−次コイルボビン(2a)に巻回
されるコイル(8a)の両端は夫々上記の接続端子(5
)の1つ(a)と両コイルボじン(2a)(2/b)間
に配置する端子板(11)に接り1:され、二次コイル
ボビン(2b)に巻回されるコイル(3b)の両端は夫
々上記の端子板(11)及び2次コイルボビン(2b)
−喘の端子台(12)に接続され、各コイル(3a)
(8b)外周は絶縁テープ(13)で覆われる。各コイ
ル(8a)(3b)の一端に接続された上記端子板(1
1)は、第4図に示すように、第1導電板04)によっ
て接続端子]6)の一つ(b)に接続され、2次コイル
(8b)の一端に接続された上記端子台(+2)は第2
導電板α0によって接続端子(5)の−りfc)に接続
され、接続端子(5)のうち、(a)と(I))とに各
部リード線(4)を介して電源が接続され、(a)と(
C)とに夫々外部リード線(4)を介して放電灯の両端
が接続される。外周にコイルボビン(2a)(2b)が
固ね゛されたI形の鉄芯(11の両側には夫々E型の積
層鉄芯06)が配Iされ、各E型鉄芯(1G)の両端及
び中央に突出する部分が夫々■型鉄芯(1)側面の両端
及び中央に当接し、両コイルボビン(2a)(2b)の
上面は内カバー(1杓を介して外カバー(+9)で覆わ
れ、両端の取付孔−を通すリベットなどの固定具によっ
て器具ベース(6)の定位置に固定される各E型鉄芯(
lψ中央の突部圓が両コイルボビン(2a)(2b)間
に突入すると共に器具ベース(6)の両側片開開にE型
鉄芯(+6)とI型鉄芯fx)とが挾持されることによ
り、I型鉄芯(1)に固着されたコイルボビン(2a)
(2+))が器具ベース(6)に固定保持され°る。上
記の外カバー(19)は両側に形成した突りづシ司へ夫
々器具ベース(6)の両側片−上端の爪[2119をか
しめることにより器具ベース(6)に保持され、外カバ
ー09)の一端に設けた喘子カバー翰でコイルボピ?7
(2a)の上記接続端子(5)を覆い、端子カバー(イ
)に夫々接続端子(6)のスリット(8)に対応して設
けた切溝いηを通して外部リード線(4)が各接続端子
(5)に接続される。図中(ハ)はサーマルウ0チクタ
ーである。尚、上記の実施例では、接続端子(5)をI
型鉄芯illの長手方向の一端、すなわち、1次コイル
ボビン(2a)の一端に集中配置した例を示したが、本
発明は勿論これのみに限定されるものではなく、第8図
に示すように、1次コイルボビンと2次コイルボビンと
に夫々接続端子を形成し、各接続端子の位置に対応して
外カバー〇功の長手方向両端に端子カバー(2iを設け
てもよい。
り[に係る放′1a灯用安定器は、鉄芯(1)の外周に
コイルボじン(2)が鉄芯(1)との一体成形により固
着されると共に、]イルl<じン(2)の−所にコイル
ボビン(2)に巻回されるコイル(3)と外部リード線
(4)との接h’QL喘子(5)が形成され、鉄芯fl
)が器具ベース(6)に固定されたことを特徴とするも
のであって、図に示す実施例では、鉄芯f1+に1次コ
イル(8a)と2次コイル(8b)とを夫々1次コイル
ボビン(2a)及び2次コイルボビン(2b)を介して
装粁したリードヒーク壓放電灯点灯装]Uに用いる安定
器(漏洩トランス)に本発明を適用した例を示している
。各コイルボビン(2a)(2b)は積層鉄芯であるI
形の鉄芯(1)の外周へインジェクション成形により一
体に成形され、この成形に用いる金型の形状によって鉄
芯tl)に対する各コイルボビン(2a)(2b)の位
置が決定される。接続端子(5)としては外部リード線
(4)がワンタッチで接続できる圧む端子が用いられ、
1次コイルボビン(2a)の一端に上記の成形時に形成
した凹所(7)へ夫々第5図に示す矢印方向から圧入さ
れてコイルボビン(2a)に保持される。すなわち、各
接続端子(5)はスリット(8)を有する縦片(9)の
下端より横片(10)が延出する形状に成形され、各横
片110) k夫々凹所(7)内に圧入してコイルボピ
?7(2a)に固定され、各縦片(9)のスリット(8
)に外部リード線(4)が圧入され、リード線(4)の
絶縁被覆が破られて各接続端子(5)に接続される。尚
、この接続端子(5)は上述のインジェクション成形時
にコイルボし、17(2a)へ一体にインサート成形し
てもよい。コイル(3)は夫々各コイルボビン(2a)
(2b)に巻回され、−次コイルボビン(2a)に巻回
されるコイル(8a)の両端は夫々上記の接続端子(5
)の1つ(a)と両コイルボじン(2a)(2/b)間
に配置する端子板(11)に接り1:され、二次コイル
ボビン(2b)に巻回されるコイル(3b)の両端は夫
々上記の端子板(11)及び2次コイルボビン(2b)
−喘の端子台(12)に接続され、各コイル(3a)
(8b)外周は絶縁テープ(13)で覆われる。各コイ
ル(8a)(3b)の一端に接続された上記端子板(1
1)は、第4図に示すように、第1導電板04)によっ
て接続端子]6)の一つ(b)に接続され、2次コイル
(8b)の一端に接続された上記端子台(+2)は第2
導電板α0によって接続端子(5)の−りfc)に接続
され、接続端子(5)のうち、(a)と(I))とに各
部リード線(4)を介して電源が接続され、(a)と(
C)とに夫々外部リード線(4)を介して放電灯の両端
が接続される。外周にコイルボビン(2a)(2b)が
固ね゛されたI形の鉄芯(11の両側には夫々E型の積
層鉄芯06)が配Iされ、各E型鉄芯(1G)の両端及
び中央に突出する部分が夫々■型鉄芯(1)側面の両端
及び中央に当接し、両コイルボビン(2a)(2b)の
上面は内カバー(1杓を介して外カバー(+9)で覆わ
れ、両端の取付孔−を通すリベットなどの固定具によっ
て器具ベース(6)の定位置に固定される各E型鉄芯(
lψ中央の突部圓が両コイルボビン(2a)(2b)間
に突入すると共に器具ベース(6)の両側片開開にE型
鉄芯(+6)とI型鉄芯fx)とが挾持されることによ
り、I型鉄芯(1)に固着されたコイルボビン(2a)
(2+))が器具ベース(6)に固定保持され°る。上
記の外カバー(19)は両側に形成した突りづシ司へ夫
々器具ベース(6)の両側片−上端の爪[2119をか
しめることにより器具ベース(6)に保持され、外カバ
ー09)の一端に設けた喘子カバー翰でコイルボピ?7
(2a)の上記接続端子(5)を覆い、端子カバー(イ
)に夫々接続端子(6)のスリット(8)に対応して設
けた切溝いηを通して外部リード線(4)が各接続端子
(5)に接続される。図中(ハ)はサーマルウ0チクタ
ーである。尚、上記の実施例では、接続端子(5)をI
型鉄芯illの長手方向の一端、すなわち、1次コイル
ボビン(2a)の一端に集中配置した例を示したが、本
発明は勿論これのみに限定されるものではなく、第8図
に示すように、1次コイルボビンと2次コイルボビンと
に夫々接続端子を形成し、各接続端子の位置に対応して
外カバー〇功の長手方向両端に端子カバー(2iを設け
てもよい。
本発明は以上のように、鉄芯のまわりにコイルボビンが
鉄芯との一体成形により固着される七共にコイルボビン
に外部リード酸との接続端子が股けられているため、コ
イルボビンが鉄芯に対して位置ずれ奮起こすことがなく
、コイルボビンに設けた接続端子に外部リード線fd:
接続する際に接続tII°11子に力か作用してもコイ
ルボビンが位置ずれ奮起こすことがなく、また鉄芯が器
具ベースに固定されているため、器具ベースを基準にし
て接わ゛l!端子への外部リード線の接続を自動的に行
う場合でも、接J5+j ”W子が器具ベースに対して
位置ずれを起こすことがないことから、自動化配線にも
最適であるという利点がある。
鉄芯との一体成形により固着される七共にコイルボビン
に外部リード酸との接続端子が股けられているため、コ
イルボビンが鉄芯に対して位置ずれ奮起こすことがなく
、コイルボビンに設けた接続端子に外部リード線fd:
接続する際に接続tII°11子に力か作用してもコイ
ルボビンが位置ずれ奮起こすことがなく、また鉄芯が器
具ベースに固定されているため、器具ベースを基準にし
て接わ゛l!端子への外部リード線の接続を自動的に行
う場合でも、接J5+j ”W子が器具ベースに対して
位置ずれを起こすことがないことから、自動化配線にも
最適であるという利点がある。
第1図は従来例を示す縦断面図、第2図は第1図中のX
X K91J)r面図、紀8図は本発明の一実施例
を示す斜視図、第4図は同上の分解斜視図、第5図は同
」−の部分分解斜視図、第6図は同上に用いる鉄芯とコ
イルボビンとの結合状態を示す縦断面図、第7図は第6
図中のY−Y線断面図、第8図は本発明の他の実施例を
示す斜視図であり、(1)は鉄芯、12)はコイルボビ
ン、(3)はコイル、(4)は外部リード線、(5)は
接続端子、(6)は器具ベースであ代理人 弁理士
石 1)長 化 第2 】;1 ′槍1 凶 山 す × 51− L′ 嗣′
X K91J)r面図、紀8図は本発明の一実施例
を示す斜視図、第4図は同上の分解斜視図、第5図は同
」−の部分分解斜視図、第6図は同上に用いる鉄芯とコ
イルボビンとの結合状態を示す縦断面図、第7図は第6
図中のY−Y線断面図、第8図は本発明の他の実施例を
示す斜視図であり、(1)は鉄芯、12)はコイルボビ
ン、(3)はコイル、(4)は外部リード線、(5)は
接続端子、(6)は器具ベースであ代理人 弁理士
石 1)長 化 第2 】;1 ′槍1 凶 山 す × 51− L′ 嗣′
Claims (1)
- +l) 鉄芯の外周にコイルボビンが鉄芯との一体成
形により固着されると共に、コイルボビンの一所にコイ
ルボじシに巻回されるコイルと外部リード線との接続端
子が形成され、鉄芯が器具ベースに固定されたことを特
徴とする放電灯用安定器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120919A JPS5821811A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 放電灯用安定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56120919A JPS5821811A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 放電灯用安定器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5821811A true JPS5821811A (ja) | 1983-02-08 |
Family
ID=14798232
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56120919A Pending JPS5821811A (ja) | 1981-07-31 | 1981-07-31 | 放電灯用安定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5821811A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5648122A (en) * | 1979-09-26 | 1981-05-01 | Ikeda Denki Kk | Production of bobbin |
-
1981
- 1981-07-31 JP JP56120919A patent/JPS5821811A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5648122A (en) * | 1979-09-26 | 1981-05-01 | Ikeda Denki Kk | Production of bobbin |
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