JPS58220298A - Rom内蔵半導体集積回路 - Google Patents
Rom内蔵半導体集積回路Info
- Publication number
- JPS58220298A JPS58220298A JP57103636A JP10363682A JPS58220298A JP S58220298 A JPS58220298 A JP S58220298A JP 57103636 A JP57103636 A JP 57103636A JP 10363682 A JP10363682 A JP 10363682A JP S58220298 A JPS58220298 A JP S58220298A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rom
- contents
- program counter
- signal
- instruction decoder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C29/00—Checking stores for correct operation ; Subsequent repair; Testing stores during standby or offline operation
- G11C29/04—Detection or location of defective memory elements, e.g. cell constructio details, timing of test signals
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
- Executing Machine-Instructions (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Microcomputers (AREA)
- Semiconductor Memories (AREA)
- For Increasing The Reliability Of Semiconductor Memories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はマイクロコンピュータのより K ROMを
内蔵している半導体集積回路で、−の内容だけを単独に
テストするため、又はROMの内容を順次読出すことに
よってコードを発生しコード発生器として使用する場合
の回路構成に関するものである。
内蔵している半導体集積回路で、−の内容だけを単独に
テストするため、又はROMの内容を順次読出すことに
よってコードを発生しコード発生器として使用する場合
の回路構成に関するものである。
従来この椙の回路としてはオ1図に示すものがあった。
図において(1)はマイクロコンピュータとして用いら
れる半導体集積回路(以下ICと略椰する)を総合的に
示し、(2)はROM 、 (31は命令デコーダ、
(4)はオペランドレジスタ、+51tl!プログラム
カウンタ、(6)はアドレスレジスタ、(7)はセレク
タ・デコーダ、(81はモード信号レジスタである。
れる半導体集積回路(以下ICと略椰する)を総合的に
示し、(2)はROM 、 (31は命令デコーダ、
(4)はオペランドレジスタ、+51tl!プログラム
カウンタ、(6)はアドレスレジスタ、(7)はセレク
タ・デコーダ、(81はモード信号レジスタである。
普通の動作モードではプログラムカウンタ(51の内容
がセレクタ書デコーダ(7)を経てROM 121への
アドレスとなり、I(2)からそのアドレス位置に格納
されているデータが命令デコーダ(3)に読出されて、
デコードされ、そのデコード結果に従ってデータ処理が
実行される。このデータ処理のうちには次のステップで
ROM 121から読出すべき命令のアドレス全決定す
る処理も含まれており、命令デコーダ(3)からプログ
ラムカウンタ(5;へ特に指令がない場合は、プログラ
ムカウンタ(5)ハインクレメント(incremen
t )回路(図示せず〕により現時点の内容に数値lを
加算して次のアドレスとする。
がセレクタ書デコーダ(7)を経てROM 121への
アドレスとなり、I(2)からそのアドレス位置に格納
されているデータが命令デコーダ(3)に読出されて、
デコードされ、そのデコード結果に従ってデータ処理が
実行される。このデータ処理のうちには次のステップで
ROM 121から読出すべき命令のアドレス全決定す
る処理も含まれており、命令デコーダ(3)からプログ
ラムカウンタ(5;へ特に指令がない場合は、プログラ
ムカウンタ(5)ハインクレメント(incremen
t )回路(図示せず〕により現時点の内容に数値lを
加算して次のアドレスとする。
したがって、この場合はROM (2)からはアドレス
順に配列されている命令が順次読出される。オペランド
レジスタ(4)には命令デコーダ(3;における命令の
デコード結果に従って次のアドレスとなる数値(命令デ
コーダ(3)の内容中に含まれている)が設定されるこ
とがあシ、命令デコーダ(31からグログラムカウンタ
(51にオペランドレジスタ(41の内容を入力する場
合がある。これが分岐命令に対応し、ROM +21に
アクセスするアドレスは従来のアドレスから連続し7た
アドレスとはならずオペランドレジスタ(41に設定さ
れていた数値のアドレスレジスタプする。以上のように
してICD)による制御が行われる。
順に配列されている命令が順次読出される。オペランド
レジスタ(4)には命令デコーダ(3;における命令の
デコード結果に従って次のアドレスとなる数値(命令デ
コーダ(3)の内容中に含まれている)が設定されるこ
とがあシ、命令デコーダ(31からグログラムカウンタ
(51にオペランドレジスタ(41の内容を入力する場
合がある。これが分岐命令に対応し、ROM +21に
アクセスするアドレスは従来のアドレスから連続し7た
アドレスとはならずオペランドレジスタ(41に設定さ
れていた数値のアドレスレジスタプする。以上のように
してICD)による制御が行われる。
ところで、場合によってはROM +21の内容全読出
してテストすることが必要であり、又はこのIC(11
ヲ単なるコード発生器として使用する目的でROM +
21の内容を順次読出す場合がある。このような場合の
ために、第1図に示すように命令デコーダ(3)の内容
を外部へ導出できるボードを備えているが、この場合、
命令デコーダ(3)の制御によってプログラムカウンタ
(51の内容がジャンプすることは好ましくないので、
アドレスレジスタ(6)へ外部からアドレス全設定し、
セレクタ・デコーダ(7)でアドレスレジスタ(6)の
内容からROM +21へのアドレスを作成する。セレ
クタ・デコーダ(7)の切換制御はモード信号レジスタ
(81に外部からセットされるモード信号の論理に従っ
て実施される。
してテストすることが必要であり、又はこのIC(11
ヲ単なるコード発生器として使用する目的でROM +
21の内容を順次読出す場合がある。このような場合の
ために、第1図に示すように命令デコーダ(3)の内容
を外部へ導出できるボードを備えているが、この場合、
命令デコーダ(3)の制御によってプログラムカウンタ
(51の内容がジャンプすることは好ましくないので、
アドレスレジスタ(6)へ外部からアドレス全設定し、
セレクタ・デコーダ(7)でアドレスレジスタ(6)の
内容からROM +21へのアドレスを作成する。セレ
クタ・デコーダ(7)の切換制御はモード信号レジスタ
(81に外部からセットされるモード信号の論理に従っ
て実施される。
第2図は第1図のプログラムカウンタ(51、了t。
レスレジスタ(61及びセレクタ・デコーダの関連回路
全示すブロック図で、f9+ 、 in)はモード信号
レジスタ(81から出力されるモード信号を伝送する制
御線であり、01. (11,(26)はプログラムカ
ウンタ(51を構成する各ビットのフリップフロップで
ある。
全示すブロック図で、f9+ 、 in)はモード信号
レジスタ(81から出力されるモード信号を伝送する制
御線であり、01. (11,(26)はプログラムカ
ウンタ(51を構成する各ビットのフリップフロップで
ある。
たとえば、アドレスはnビットから構成されるとすれば
フリップフロップ(1,2)、 (19) 、・・・(
26) in段でプログラムカウンタ(51を構成し
く13) 、 (20) 、・・・(27)はそれぞれ
その出力端子である。アドレスレジスタ(61も各ビッ
トのフリップフロップ(16) 、 (23) 、・・
・(29)のn個のフリップフロップの構成からなり、
(15,l 、 (22,1、・・・(29)はそれぞ
れその出力端子、(17) 。
フリップフロップ(1,2)、 (19) 、・・・(
26) in段でプログラムカウンタ(51を構成し
く13) 、 (20) 、・・・(27)はそれぞれ
その出力端子である。アドレスレジスタ(61も各ビッ
トのフリップフロップ(16) 、 (23) 、・・
・(29)のn個のフリップフロップの構成からなり、
(15,l 、 (22,1、・・・(29)はそれぞ
れその出力端子、(17) 。
(24) 、・・・(31) Uそれぞれその入力端子
である。カウンタ(5)もレジスタ(6)も並列入力及
び並列出力を備えているが、カウンタ(5)はインクレ
メント回路により数値1i加えるための段間結合(32
,1、(33) 、・・・(34)を備えている。また
(11) 、 (18) 、・−・(25)はオペラン
ドレジスタ(41からプログラムカウンタ(5)の各並
列ビットへ入力する信号入力端子、(41)は命令デコ
ーダ(3)からプログラムカウンタへ出力されるロード
信号を示す。(35) 、 (36) 、・・・(37
) 、 (3B) 、 (39) 、・・・(40)。
である。カウンタ(5)もレジスタ(6)も並列入力及
び並列出力を備えているが、カウンタ(5)はインクレ
メント回路により数値1i加えるための段間結合(32
,1、(33) 、・・・(34)を備えている。また
(11) 、 (18) 、・−・(25)はオペラン
ドレジスタ(41からプログラムカウンタ(5)の各並
列ビットへ入力する信号入力端子、(41)は命令デコ
ーダ(3)からプログラムカウンタへ出力されるロード
信号を示す。(35) 、 (36) 、・・・(37
) 、 (3B) 、 (39) 、・・・(40)。
(42)、(431(44) はそれぞれトランジス
タで、セレクタ中デコーダ(7)のセレクタ部はトラン
ジスタ(35) 、 (36) 、・・・(37) 、
(38) 、 (39) 、・・・(40)によって
構成され、端子(13) 、 (20) 、・・・(2
7)からの信号及び端子α→。
タで、セレクタ中デコーダ(7)のセレクタ部はトラン
ジスタ(35) 、 (36) 、・・・(37) 、
(38) 、 (39) 、・・・(40)によって
構成され、端子(13) 、 (20) 、・・・(2
7)からの信号及び端子α→。
(22) 、・・・(29)からの信号を入力しいずれ
かの信号を端子(14) 、 (2υ、・・・(28)
へ出力する。(7りはセレクタ・デコーダ(7)のデコ
ーダ部である。
かの信号を端子(14) 、 (2υ、・・・(28)
へ出力する。(7りはセレクタ・デコーダ(7)のデコ
ーダ部である。
普通の動作モードでは制御線(9)の信号が論理「l」
で制御線11の信号が論理「0」であり、端子(14)
、 (2υ、・・・(28)へは端子(13) 、
(20) 、・・・(27)の信号が接続され、またロ
ード信号(41)が論理「1」のときはオペランドレジ
スタ(4)からの信号が端子1ull 、 Q8) 、
・・・(25) ’に経てプログラムカウンタ(51に
入力され、プログラムがジャンプする。ロード信号(4
1)の論理が「0」のときはプログラムカウンタ(51
の内容はインクレメント回路によ#)順次lずつ変化す
る。
で制御線11の信号が論理「0」であり、端子(14)
、 (2υ、・・・(28)へは端子(13) 、
(20) 、・・・(27)の信号が接続され、またロ
ード信号(41)が論理「1」のときはオペランドレジ
スタ(4)からの信号が端子1ull 、 Q8) 、
・・・(25) ’に経てプログラムカウンタ(51に
入力され、プログラムがジャンプする。ロード信号(4
1)の論理が「0」のときはプログラムカウンタ(51
の内容はインクレメント回路によ#)順次lずつ変化す
る。
動作モードを切換え、制御線(9)の信号を論理「o」
とし制御線(1o)の信号を論理「1」とするとアドレ
スレジスタ(6)の出方が端子(14)、 (21)
、・・・(28)に接続される。アドレスレジスタ(6
)の内容は外部から端子(17) 、 (24)、・・
・(31,1’e経て任意のアドレスを入力することに
よって変化することができる。
とし制御線(1o)の信号を論理「1」とするとアドレ
スレジスタ(6)の出方が端子(14)、 (21)
、・・・(28)に接続される。アドレスレジスタ(6
)の内容は外部から端子(17) 、 (24)、・・
・(31,1’e経て任意のアドレスを入力することに
よって変化することができる。
ROM 121 kテストする場合は命令デコーダ(3
)の内容を外部に出力し所定のビットパターンと比較照
合すればよい。
)の内容を外部に出力し所定のビットパターンと比較照
合すればよい。
従来の回路は上述のとおシに構成されているため、了ド
レスレジスタ16)、セレクタ・デコーダ(7)を別に
備えていなければならず、回路が複雑となり集積回路面
積が増加するばかりでなく、端子(17) 。
レスレジスタ16)、セレクタ・デコーダ(7)を別に
備えていなければならず、回路が複雑となり集積回路面
積が増加するばかりでなく、端子(17) 。
(24,) 、・・・(3υ へ入力するアドレス信号
を外部て作成せねばならぬという欠点があった。
を外部て作成せねばならぬという欠点があった。
この発明は従来の回路の上記の欠A’(i=除去するた
めになされたもので、簡単なモード切換によってROM
+21の内容をその配列順に出方することのできるR
OM内蔵半導体集積回路ヶ提供すること′(r−目的と
している。
めになされたもので、簡単なモード切換によってROM
+21の内容をその配列順に出方することのできるR
OM内蔵半導体集積回路ヶ提供すること′(r−目的と
している。
以下図面についてこの発明の詳細な説明する。
第3図はこの発明の一実施例を示すブロック図で、71
図及び第2図と同一符号は同−又は相当部分全示し、(
45)は第2図の信号(9)と同様普通の運転モードに
おいてのみ「l」となる信号であり、(46)はアンド
ゲートである。
図及び第2図と同一符号は同−又は相当部分全示し、(
45)は第2図の信号(9)と同様普通の運転モードに
おいてのみ「l」となる信号であり、(46)はアンド
ゲートである。
第3図の回路は第2図の回路に比しアドレスレジスタ(
6)とセレクタ・デコーダ(7)のセレクタ部金欠くが
モード信号レジスタ(8)からの信号(45)の論理が
「l」である場合は第2図の回路と同様な動作音するこ
とは明らかである。また、モード信号を切換えて信号(
45)の論理1rOJにしておくと命令デコーダ(3)
からロード信号(41)が出力されてもアンドゲート(
46)で阻止されるからプログラムカウンタ(5)の内
容は数値lずつ増加しROM +21の内容はこれに対
応して順次命令デコーダ(31に入力されると共にlC
f1+の外部へ導出される。
6)とセレクタ・デコーダ(7)のセレクタ部金欠くが
モード信号レジスタ(8)からの信号(45)の論理が
「l」である場合は第2図の回路と同様な動作音するこ
とは明らかである。また、モード信号を切換えて信号(
45)の論理1rOJにしておくと命令デコーダ(3)
からロード信号(41)が出力されてもアンドゲート(
46)で阻止されるからプログラムカウンタ(5)の内
容は数値lずつ増加しROM +21の内容はこれに対
応して順次命令デコーダ(31に入力されると共にlC
f1+の外部へ導出される。
更に、必要な場合はプログラムカウンタ(5)の内容(
すなわち端子(131、(20)、−(27) +7)
信号) k IC(1)の外部へ導出するホートラ設け
ることも容易である。又アドレスカウンタ(51の上位
ビットにはインクレメント回路からの加電が影響しない
ように構成されたものがある。このような場合には、そ
の上位ビットだけを命令デコーダ+31 牟らの制御に
よって変更できるようにしておけばよい。
すなわち端子(131、(20)、−(27) +7)
信号) k IC(1)の外部へ導出するホートラ設け
ることも容易である。又アドレスカウンタ(51の上位
ビットにはインクレメント回路からの加電が影響しない
ように構成されたものがある。このような場合には、そ
の上位ビットだけを命令デコーダ+31 牟らの制御に
よって変更できるようにしておけばよい。
なお、信号(45)の論理を「o」にするモードの場合
、命令デコーダ(31でデコードした他の制御(ロード
信号(4υ以外の他の制御)Iri実行するような接続
にしておくことも実行しないよう々接続にしておくこと
もできる。
、命令デコーダ(31でデコードした他の制御(ロード
信号(4υ以外の他の制御)Iri実行するような接続
にしておくことも実行しないよう々接続にしておくこと
もできる。
以上のようにこの発明によれば、従来より簡単な回路構
成で高速度にROMの内容を■cの外部へ堆出すことが
できる。
成で高速度にROMの内容を■cの外部へ堆出すことが
できる。
第1図は従来の回路を示すブロック図、1・2図は第1
図のプログラムカウンタ、アドレスレジスタ及びセレク
タ魯デコーダの関連を示すブロック図、第3図はこの発
明の一実施例を示すブロック図である。 (11・・・IC,+21・・・ROM、 +31・・
・命令デコーダ、15)・・・プログラムカウンタ、(
8)・・・モード信号レジスタ、(46)・・・アンド
ゲート。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分會示す。 代理人 葛野信− 第2v!J 第3図 L−J 昭和 年 月 日 21発明の名称 ■内蔵中導体集積回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称(601) 三菱電機株式会社代表者片山仁
八部 4、代理人 住 所 東京都千代[1置火の内二丁目2番3
号5、補正の対象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書第5頁r (29)の」とあるをr (3
0)の」と訂正する。 (2)同書第6頁第4行目r (43)、(44) J
とあるをr (43)、・・川・・(44) Jと訂正
する。 (以上) 635−
図のプログラムカウンタ、アドレスレジスタ及びセレク
タ魯デコーダの関連を示すブロック図、第3図はこの発
明の一実施例を示すブロック図である。 (11・・・IC,+21・・・ROM、 +31・・
・命令デコーダ、15)・・・プログラムカウンタ、(
8)・・・モード信号レジスタ、(46)・・・アンド
ゲート。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分會示す。 代理人 葛野信− 第2v!J 第3図 L−J 昭和 年 月 日 21発明の名称 ■内蔵中導体集積回路 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号
名 称(601) 三菱電機株式会社代表者片山仁
八部 4、代理人 住 所 東京都千代[1置火の内二丁目2番3
号5、補正の対象 (1)明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)明細書第5頁r (29)の」とあるをr (3
0)の」と訂正する。 (2)同書第6頁第4行目r (43)、(44) J
とあるをr (43)、・・川・・(44) Jと訂正
する。 (以上) 635−
Claims (1)
- ROM (読出し専用メモリ)と、このRAMから読出
された内容が格納される命令デコーダと、この命令デコ
ーダの内容を外部へ出力するボートと、上記ROM を
読出すためのアドレス信号を出力するプログラムカウン
タと、このプログラムカウンタから出力する上記アドレ
ス信号のうち少くともその下位所定数ビットによって定
められる数値を順次lずつ増加するインクレメント回路
と、上記命令デコーダにおいて命令を解読した結果に従
って指示された数値を上記プログラムカウンタに設定す
る手段と、外部から入力される信号に従って動作モード
を切換え、この切換えた動作モードにおいては、上記命
令デコーダにおいて命令を解読した結果に従って上記プ
ログラムカウンタに数値全設定する動作を一般的に禁止
し、上記プログラムカウンタの内容は上記インクレメン
ト回路の動作だけによって変化するようにし、上記プロ
グラムカウンタが上記下位所定数ビット以外の上位ピッ
)を有しこの上位ピラトラ上記命令デコーダにおいて命
令を解読した結果に従って制御する場合に限り上記上位
ビットの制御だけを実行させるモード切換手段を備えた
ROM内蔵半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103636A JPS58220298A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | Rom内蔵半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57103636A JPS58220298A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | Rom内蔵半導体集積回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58220298A true JPS58220298A (ja) | 1983-12-21 |
| JPS6231438B2 JPS6231438B2 (ja) | 1987-07-08 |
Family
ID=14359250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57103636A Granted JPS58220298A (ja) | 1982-06-14 | 1982-06-14 | Rom内蔵半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58220298A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62145438A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-29 | Nec Corp | マイクロコンピユ−タ |
| JPS6366638A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-25 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロコンピユ−タの命令スキツプ回路 |
| JPH01176400A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-12 | Hitachi Ltd | マイクロプログラムrom |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5530786A (en) * | 1978-08-28 | 1980-03-04 | Nec Corp | Microprogram control device |
-
1982
- 1982-06-14 JP JP57103636A patent/JPS58220298A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5530786A (en) * | 1978-08-28 | 1980-03-04 | Nec Corp | Microprogram control device |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62145438A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-29 | Nec Corp | マイクロコンピユ−タ |
| JPS6366638A (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-25 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロコンピユ−タの命令スキツプ回路 |
| JPH01176400A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-12 | Hitachi Ltd | マイクロプログラムrom |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6231438B2 (ja) | 1987-07-08 |
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