JPS5822875A - 缶体容器の焼付乾燥炉 - Google Patents
缶体容器の焼付乾燥炉Info
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- JPS5822875A JPS5822875A JP12073181A JP12073181A JPS5822875A JP S5822875 A JPS5822875 A JP S5822875A JP 12073181 A JP12073181 A JP 12073181A JP 12073181 A JP12073181 A JP 12073181A JP S5822875 A JPS5822875 A JP S5822875A
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- JP
- Japan
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- hot air
- nozzle
- diameter
- suction
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 9
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Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、塗装又は印刷された缶等の容器の焼付乾燥
炉の改良に関する。
炉の改良に関する。
缶郷Q容器に塗装又は後筒印刷した後、これを乾燥焼付
を行う場合、従来は「ピンオーブン」として知られる焼
付乾燥炉を用いるのが普通であった。この炉の高温雰囲
気中を塗装・印刷され九缶祉ピンに掛けられた状態で進
行する。この方式の炉においては、缶は表面からだけ熱
せられるので加熱効率が良くない、缶の内面にピンが接
触するため、内面の塗装の乾燥焼付には使用出来ない等
の欠点を持ってい九〇 これに対して、最近、高温雰囲気の炉中を、開口を下に
向けて載置されて進行する缶の開口の一部に吸気孔を配
し、炉中の高温雰囲気が缶の開口の他部から一旦缶1体
中に流入した後、吸気孔から吸引される型式の焼付乾燥
炉が実用化された。(例えば特開昭52−143548
号公報) この型式の炉は、缶が内外両面から高温雰囲気によって
加熱されるので、加熱効率が極めて高いこと、乾燥焼付
中、搬送ベルトに接触するのは缶の開口縁だけであり、
内外面の同時塗装同時乾燥焼付を可能にする等の多くの
長所を有してい“′る。
を行う場合、従来は「ピンオーブン」として知られる焼
付乾燥炉を用いるのが普通であった。この炉の高温雰囲
気中を塗装・印刷され九缶祉ピンに掛けられた状態で進
行する。この方式の炉においては、缶は表面からだけ熱
せられるので加熱効率が良くない、缶の内面にピンが接
触するため、内面の塗装の乾燥焼付には使用出来ない等
の欠点を持ってい九〇 これに対して、最近、高温雰囲気の炉中を、開口を下に
向けて載置されて進行する缶の開口の一部に吸気孔を配
し、炉中の高温雰囲気が缶の開口の他部から一旦缶1体
中に流入した後、吸気孔から吸引される型式の焼付乾燥
炉が実用化された。(例えば特開昭52−143548
号公報) この型式の炉は、缶が内外両面から高温雰囲気によって
加熱されるので、加熱効率が極めて高いこと、乾燥焼付
中、搬送ベルトに接触するのは缶の開口縁だけであり、
内外面の同時塗装同時乾燥焼付を可能にする等の多くの
長所を有してい“′る。
しかし、乾燥焼付中に搬送ベルト上に缶体を保持するの
は、炉内の気圧と吸引されて低下する缶内の気圧との差
による押圧力だけである。
は、炉内の気圧と吸引されて低下する缶内の気圧との差
による押圧力だけである。
このため、ステンレス等の金属ベルトが用いられること
の多い搬送ベルトの曲りや振動等によって搬送中に缶が
転倒する故障が生じ、殊にも最近多用される飲料缶等の
ように、その直径に比べて高さが高い缶は重心位置が高
くなって、この橋の故障が発生し易くなる。
の多い搬送ベルトの曲りや振動等によって搬送中に缶が
転倒する故障が生じ、殊にも最近多用される飲料缶等の
ように、その直径に比べて高さが高い缶は重心位置が高
くなって、この橋の故障が発生し易くなる。
°これに対して、缶内気圧を下げて押圧力を強くしよう
とすれば、当然吸引力を増す結果、気流が乱流となって
缶を吹倒し、或は缶表面の塗料が押し流されて塗膜に不
均一を生じ、場合によっては塗料が流れ落ち、その滴が
吸引されて缶の内側へ耐着する等の問題が生ずるので、
吸引力を強くするのみでは問題を解決することは出来な
かった。
とすれば、当然吸引力を増す結果、気流が乱流となって
缶を吹倒し、或は缶表面の塗料が押し流されて塗膜に不
均一を生じ、場合によっては塗料が流れ落ち、その滴が
吸引されて缶の内側へ耐着する等の問題が生ずるので、
吸引力を強くするのみでは問題を解決することは出来な
かった。
この発明は、缶体内部の熱風を吸引する吸込ノズルを改
良することにより、上記の欠点を生じない焼付乾燥炉を
得ようとするものである。
良することにより、上記の欠点を生じない焼付乾燥炉を
得ようとするものである。
以下図面を参照して詳細に説明する。
第1図はこ−gF四つ焼付乾燥炉の、搬送ベルトに直角
な断面模式図で、炉体は上部の熱風供給室3、缶体通路
室4、熱風回収室5からなり、缶体搬送コンベヤベルト
7上に載置されて炉内を通過する缶体を加熱するための
熱風は、ノ(−ナー1によって加熱され、循環プロプ6
によって熱風供給室3に送入され、熱風吹出ノズル8か
ら噴出して缶体を加熱し、熱風吸込ノズル9から吸引さ
れて循環する。図中2は加熱制御装置、15は缶体通路
室内の気流を定常的なものとするための補助回収ノズル
である。
な断面模式図で、炉体は上部の熱風供給室3、缶体通路
室4、熱風回収室5からなり、缶体搬送コンベヤベルト
7上に載置されて炉内を通過する缶体を加熱するための
熱風は、ノ(−ナー1によって加熱され、循環プロプ6
によって熱風供給室3に送入され、熱風吹出ノズル8か
ら噴出して缶体を加熱し、熱風吸込ノズル9から吸引さ
れて循環する。図中2は加熱制御装置、15は缶体通路
室内の気流を定常的なものとするための補助回収ノズル
である。
第2図は缶体搬送ベルト7によって熱1w吸込ノズル9
上を缶体13が搬送される状態の1部を切欠いた斜視図
であり、絞り及びしごき等で底部を一体として形成され
九缶体13は、搬送ベルト7上に開口部を下にして載置
され移送される。
上を缶体13が搬送される状態の1部を切欠いた斜視図
であり、絞り及びしごき等で底部を一体として形成され
九缶体13は、搬送ベルト7上に開口部を下にして載置
され移送される。
従来装置においては、缶体通路に面してできるだけ均一
に且つ高密度に分布した熱風吸込ノズル孔を配列するこ
とが、缶体全周に均一な処理を施すために合理的である
と考えられたため、第3図に示すように、個々のノズル
9の開孔径は通常缶体開口端径の!Ao未満の小径にさ
れるのが一般であった。
に且つ高密度に分布した熱風吸込ノズル孔を配列するこ
とが、缶体全周に均一な処理を施すために合理的である
と考えられたため、第3図に示すように、個々のノズル
9の開孔径は通常缶体開口端径の!Ao未満の小径にさ
れるのが一般であった。
しかし、本発明者は種々実験の結果、これらのノズルの
開孔径はむしろ第4図に示すように大舞い方が望ましい
ことを発見した0 この理由は以下のように考えられる。この種の焼付乾燥
炉の作動原理をts5図を参照して説明する。すなわち
、前述のように、熱風供給室3からノズル8を通して吹
出された熱11iLけ、吸込ノズル9から吸引されて循
環するOこのとき、吸込ノズル9が図のように缶体13
で覆われる部分では、循環ブロア6によって生ずる負圧
によって、缶体内容積部分の熱風が回収室5に吸込まれ
る。このため、缶体内部の気圧が低下し外1111&込
ノズル9人を通じて缶体通路室4中の熱風が缶体内部へ
吸込まれる。このとき、熱風供給室3内の圧力をPl、
缶体通路室4の圧力をP2、缶体内部の圧力をPs、熱
風回収室5の圧力をP4 とすれば P4< PS < P2 < PI の関係がある。
開孔径はむしろ第4図に示すように大舞い方が望ましい
ことを発見した0 この理由は以下のように考えられる。この種の焼付乾燥
炉の作動原理をts5図を参照して説明する。すなわち
、前述のように、熱風供給室3からノズル8を通して吹
出された熱11iLけ、吸込ノズル9から吸引されて循
環するOこのとき、吸込ノズル9が図のように缶体13
で覆われる部分では、循環ブロア6によって生ずる負圧
によって、缶体内容積部分の熱風が回収室5に吸込まれ
る。このため、缶体内部の気圧が低下し外1111&込
ノズル9人を通じて缶体通路室4中の熱風が缶体内部へ
吸込まれる。このとき、熱風供給室3内の圧力をPl、
缶体通路室4の圧力をP2、缶体内部の圧力をPs、熱
風回収室5の圧力をP4 とすれば P4< PS < P2 < PI の関係がある。
吸込ノズル9の抵抗が大きければ、吸込圧力ps=p3
−P4 が大となり、回収室5の負圧が大きいにもかかわらず、
缶体13の保持力 Ph=P2−p。
−P4 が大となり、回収室5の負圧が大きいにもかかわらず、
缶体13の保持力 Ph=P2−p。
が小となってしまう。その上、大きい吸込圧力により、
吸込流速が大となり、塗装塗料のたれ流れ等の障害が発
生することは既に述べたOこれに対して、吸込ノズル径
を大にすれば、ノズルによる吸引抵抗が低下し、 p、 ”PS P4 が小となり、その分 Ph =P2 Ps が大となり、小さい回収室5の負圧で大きい缶体の保持
力を生ずることとなる。これに関する実験結果を第6図
、第7図に示す。
吸込流速が大となり、塗装塗料のたれ流れ等の障害が発
生することは既に述べたOこれに対して、吸込ノズル径
を大にすれば、ノズルによる吸引抵抗が低下し、 p、 ”PS P4 が小となり、その分 Ph =P2 Ps が大となり、小さい回収室5の負圧で大きい缶体の保持
力を生ずることとなる。これに関する実験結果を第6図
、第7図に示す。
第6図は、ノズル9の吸込圧力を変えた場合の例句発生
率をノズル径dに関して示したもので、この実験例では
従来使用されていたノズル径dが缶径の’AU未満では
、吸込負圧を−100vm A令 以上にしないと例句
率を零にはし得ないのに対し、dを0,5Dにすれば、
わずか−2U vm A6 の負圧で例句率をほぼ零
にすることが出来る。
率をノズル径dに関して示したもので、この実験例では
従来使用されていたノズル径dが缶径の’AU未満では
、吸込負圧を−100vm A令 以上にしないと例句
率を零にはし得ないのに対し、dを0,5Dにすれば、
わずか−2U vm A6 の負圧で例句率をほぼ零
にすることが出来る。
一方、塗料のたれ流れ発生率をみれば、第7図に見るよ
うに、乾燥塗膜量150 mW/d、lの場合、ノズル
径dが缶径りに対してd=αlDであれは吸込負圧が−
65trys A?T 以下で発生率零となるが、d=
α08Dではすでに、例句の発生によってたれ流れ発生
率の測定が不可能となる点(図中のX印)でもたれ−れ
発生率が零となることはなかった。
うに、乾燥塗膜量150 mW/d、lの場合、ノズル
径dが缶径りに対してd=αlDであれは吸込負圧が−
65trys A?T 以下で発生率零となるが、d=
α08Dではすでに、例句の発生によってたれ流れ発生
率の測定が不可能となる点(図中のX印)でもたれ−れ
発生率が零となることはなかった。
上記の第6図、第7図を一図Kまとめたのが第8図であ
るが、これによって明らかなように、従来用いられてき
たノズル径d = 0.1 D以下では、例句発生率と
塗料たれ流れ発生率とを共に零に出来る負圧領域はない
こととなる。
るが、これによって明らかなように、従来用いられてき
たノズル径d = 0.1 D以下では、例句発生率と
塗料たれ流れ発生率とを共に零に出来る負圧領域はない
こととなる。
なお、ノズル径dは缶径りに比して大きい程良いが、第
4図に示すように、缶径りはノズル9、搬送ベルト7お
よび外側吸込ノズル9人を覆うことが必要であり、外側
吸込ノズル9人が小になりすぎると、缶内への流入熱風
が少なくなり、缶内部からの加熱効果が低下する。
4図に示すように、缶径りはノズル9、搬送ベルト7お
よび外側吸込ノズル9人を覆うことが必要であり、外側
吸込ノズル9人が小になりすぎると、缶内への流入熱風
が少なくなり、缶内部からの加熱効果が低下する。
この九め、ノズル9の径ti o、 5 Dが限界とな
る。また、上述の理由から外側吸込ノズル9Aの径もd
=しiuD −’/’l Dの範囲とすることが望まし
い。
る。また、上述の理由から外側吸込ノズル9Aの径もd
=しiuD −’/’l Dの範囲とすることが望まし
い。
第1図はこの発明の焼付乾燥炉の模式図、第2図は缶体
移送部のノズル配置を示す斜視図、I!3図は、公知の
ノズル配置を示す平面図、第1 4図はこの発明のノズル配置を示す平面図、第5図は焼
付乾燥炉の作用説明図、第6図は例句の発生率とノズル
径の関係を示すグラフ、第7図は塗料たれ流れ発生率と
ノズル径の関係を示すグラフ、第8図はノズル径と利用
可能な吸込負圧との関係を示すグラスである。 1:バーナー 3:熱風供給室 4:缶体通路室 5:
熱風回収室 8:熱風吹出ノズル9:熱風吸込ノズル
12:ノズル構成部材13:缶体 特許出願人 東洋製罐株式会社 出願人代理人 弁理士 佐 藤 文 男(ほか1
名) 第 1 図 第5図 第6図 ≦ 倒 惧 発 0 吸込ノズル吸込0勾 第7図 吸込ノズル吸込圧勾
移送部のノズル配置を示す斜視図、I!3図は、公知の
ノズル配置を示す平面図、第1 4図はこの発明のノズル配置を示す平面図、第5図は焼
付乾燥炉の作用説明図、第6図は例句の発生率とノズル
径の関係を示すグラフ、第7図は塗料たれ流れ発生率と
ノズル径の関係を示すグラフ、第8図はノズル径と利用
可能な吸込負圧との関係を示すグラスである。 1:バーナー 3:熱風供給室 4:缶体通路室 5:
熱風回収室 8:熱風吹出ノズル9:熱風吸込ノズル
12:ノズル構成部材13:缶体 特許出願人 東洋製罐株式会社 出願人代理人 弁理士 佐 藤 文 男(ほか1
名) 第 1 図 第5図 第6図 ≦ 倒 惧 発 0 吸込ノズル吸込0勾 第7図 吸込ノズル吸込圧勾
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)熱風供給室、缶体通路室および熱風回収室からなり
、該熱風回収室の吸込ノズルが焼付乾燥すべき缶体内か
ら熱風を吸引回収し、これに伴い上記熱風供給室から供
給された熱風が缶体内に流入するようにされている焼付
乾燥炉において、上記吸込ノズルの開口径は、缶体開口
端の直径の’/10 ないし1/2の範囲であること
を特徴とする缶体容器の焼付乾燥炉 2)熱風が缶体内Kfi人するための外側吸込ノズルの
開口径は缶体開口端の直径のlAoないし1/3の範囲
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項の缶体容
器の焼付乾燥炉
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12073181A JPS5822875A (ja) | 1981-08-03 | 1981-08-03 | 缶体容器の焼付乾燥炉 |
| US06/403,359 US4492571A (en) | 1981-07-31 | 1982-07-30 | Baking and drying furnace for containers such as cans |
| EP82304026A EP0072638A1 (en) | 1981-07-31 | 1982-07-30 | Method of baking and drying containers |
| KR1019820003432A KR840000783A (ko) | 1981-07-31 | 1982-07-31 | 깡통등의 용기의 소성 건조 로(爐) |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12073181A JPS5822875A (ja) | 1981-08-03 | 1981-08-03 | 缶体容器の焼付乾燥炉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5822875A true JPS5822875A (ja) | 1983-02-10 |
| JPS629836B2 JPS629836B2 (ja) | 1987-03-03 |
Family
ID=14793586
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12073181A Granted JPS5822875A (ja) | 1981-07-31 | 1981-08-03 | 缶体容器の焼付乾燥炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5822875A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0718194U (ja) * | 1993-08-27 | 1995-03-31 | ロザイ工業株式会社 | 缶ドライヤオーブン |
| JP2021076280A (ja) * | 2019-11-06 | 2021-05-20 | ユニバーサル製缶株式会社 | 乾燥方法 |
| JP2021076281A (ja) * | 2019-11-06 | 2021-05-20 | ユニバーサル製缶株式会社 | 乾燥装置 |
-
1981
- 1981-08-03 JP JP12073181A patent/JPS5822875A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0718194U (ja) * | 1993-08-27 | 1995-03-31 | ロザイ工業株式会社 | 缶ドライヤオーブン |
| JP2021076280A (ja) * | 2019-11-06 | 2021-05-20 | ユニバーサル製缶株式会社 | 乾燥方法 |
| JP2021076281A (ja) * | 2019-11-06 | 2021-05-20 | ユニバーサル製缶株式会社 | 乾燥装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS629836B2 (ja) | 1987-03-03 |
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