JPS5823101A - 車輛用灯具 - Google Patents
車輛用灯具Info
- Publication number
- JPS5823101A JPS5823101A JP56040446A JP4044681A JPS5823101A JP S5823101 A JPS5823101 A JP S5823101A JP 56040446 A JP56040446 A JP 56040446A JP 4044681 A JP4044681 A JP 4044681A JP S5823101 A JPS5823101 A JP S5823101A
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- Japan
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- lens
- joint
- groove
- housing
- leg
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- Granted
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- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車輪用灯具に関し、特にリム或はノ%ウジング
の開口周縁にレンズの胛部を接合固定して成る車幅用灯
具に関するものである。
の開口周縁にレンズの胛部を接合固定して成る車幅用灯
具に関するものである。
この種の車幅用灯具は、例えば従来81図及び第2図に
示す如く、ハウジングaの開口bO局鼻に、溝部Cを形
成し、この溝部Cにホットメルト等の接着剤1を充填し
、しかる後レンズdの脚部eを接着し、さらに第1図の
ようにレンズdのボス2百 部fと取付フランジg!:t−ビスjにより固定するか
、あるいは第2図め如く、し/ズdK加締めビンhを突
設し取付フランジgの孔kに挿入するとともに前記ビン
hの先端を超音波等により加締めてレンズdtハウジン
グaに接合補強し、シール固定している。
示す如く、ハウジングaの開口bO局鼻に、溝部Cを形
成し、この溝部Cにホットメルト等の接着剤1を充填し
、しかる後レンズdの脚部eを接着し、さらに第1図の
ようにレンズdのボス2百 部fと取付フランジg!:t−ビスjにより固定するか
、あるいは第2図め如く、し/ズdK加締めビンhを突
設し取付フランジgの孔kに挿入するとともに前記ビン
hの先端を超音波等により加締めてレンズdtハウジン
グaに接合補強し、シール固定している。
しかしながら、かかる従来の車輛用灯具の構造にあって
は、ホットメルト等の接着剤it作業考がノズルなどを
使用してI・ウジングaの溝部Cに塗布・し短時間のう
ちにレンズdの゛脚部atこの溝部Cに挿入して圧着し
なければならず、従って接着剤1の塗布量のコントロー
ルが難しく、ムラができ易く、そのため、接着部の耐水
性が低下したり、或は圧着時に接層剤lがはみ出し、そ
のはみ出しによる糸引き現象などが生じ完成品が不体歇
になるばか9か、これに伴う補修作業が増加し、作業能
率が悪く、ま゛た接着時間がかかるなどの欠点があり、
しかも接合強度の信頼性のため、ネジjや加締めtによ
り補強しなければならず、さらにレンズdにボス部f或
は加締めビンhを突設するものであるから、レンズdの
構造が複雑となるばかりか、前記ボス部f1或は加締め
ビンhに対応してハウジングaの一部Cの外周縁に取付
フランジgt形成するものであるから、ノ・ウジングa
のS造も複雑となり、しかもレンズd及びノ・ウジング
aの成形中等にボス部f、ビンh又は、取付フランジが
欠損したりして成形に問題′があり、灯具の構造上補強
のためのボス部f、ピンh、取付フランジgt形成する
ことが不可能になることがある。tfc、そのため設計
上どうしてもレンズdの脚部・より内側(光源側)にボ
ス部f(tたは加締めピンM)を突設さぜた灯具の構造
(図示せず)が提案式れているが、かかる例にあっては
、ボス部fがレンズdの発光面から見えると云う外観上
の問題や、ボス部f等が光源からの光を遮ぎると云う配
光上の問題とレンズ発光面が小さくなるなどの問題があ
る。また、上述のビスj締めやビン加締めttやめ、・
接層剤iのみによりレンズdとハウジングaとを強固に
接着同足しようとすルト、ハウジングaの接着用O溝部
Cの幅を大暑く構成し、接着剤iを多く必要とするため
レンズの発光面積が小さくなるばかりか灯具がコストア
ップとなるなどの欠点が生じるものである。
は、ホットメルト等の接着剤it作業考がノズルなどを
使用してI・ウジングaの溝部Cに塗布・し短時間のう
ちにレンズdの゛脚部atこの溝部Cに挿入して圧着し
なければならず、従って接着剤1の塗布量のコントロー
ルが難しく、ムラができ易く、そのため、接着部の耐水
性が低下したり、或は圧着時に接層剤lがはみ出し、そ
のはみ出しによる糸引き現象などが生じ完成品が不体歇
になるばか9か、これに伴う補修作業が増加し、作業能
率が悪く、ま゛た接着時間がかかるなどの欠点があり、
しかも接合強度の信頼性のため、ネジjや加締めtによ
り補強しなければならず、さらにレンズdにボス部f或
は加締めビンhを突設するものであるから、レンズdの
構造が複雑となるばかりか、前記ボス部f1或は加締め
ビンhに対応してハウジングaの一部Cの外周縁に取付
フランジgt形成するものであるから、ノ・ウジングa
のS造も複雑となり、しかもレンズd及びノ・ウジング
aの成形中等にボス部f、ビンh又は、取付フランジが
欠損したりして成形に問題′があり、灯具の構造上補強
のためのボス部f、ピンh、取付フランジgt形成する
ことが不可能になることがある。tfc、そのため設計
上どうしてもレンズdの脚部・より内側(光源側)にボ
ス部f(tたは加締めピンM)を突設さぜた灯具の構造
(図示せず)が提案式れているが、かかる例にあっては
、ボス部fがレンズdの発光面から見えると云う外観上
の問題や、ボス部f等が光源からの光を遮ぎると云う配
光上の問題とレンズ発光面が小さくなるなどの問題があ
る。また、上述のビスj締めやビン加締めttやめ、・
接層剤iのみによりレンズdとハウジングaとを強固に
接着同足しようとすルト、ハウジングaの接着用O溝部
Cの幅を大暑く構成し、接着剤iを多く必要とするため
レンズの発光面積が小さくなるばかりか灯具がコストア
ップとなるなどの欠点が生じるものである。
上述の事情に鑑みてなしたもので、本発明は、レンズと
ハウジングとを強固に接合シール固定できると共にし/
ズ発光面の拡大化を図ることができ、しかも構造が簡明
な新規な車輪用灯具を提供することを目的とするもので
ある。
ハウジングとを強固に接合シール固定できると共にし/
ズ発光面の拡大化を図ることができ、しかも構造が簡明
な新規な車輪用灯具を提供することを目的とするもので
ある。
以下、本発明に係る車幅用灯具の実施の一例について添
付図面を参照して説明する。
付図面を参照して説明する。
第3図及び第4図の図示例が本発明の第1の実施例であ
って、lはABS樹脂、或はアクリル樹脂又は、ポリカ
ーボネート樹脂等の極性合成樹脂製のハウジングlと、
その前面罠配設されたアクリル樹脂或はポリカーボネー
ト樹脂製のし/ズ2とにより画成された灯室4内にンヶ
ット51 を介して電球5が配置されているものである
。さらに前記ハウジングlとレンズ2との接合部は、前
記レンズ10周縁に接合脚部21を設け、この接合脚部
21t載置固定する如く、前記ハウジングlの開口11
の周縁に溝部12を設け、この溝部12と前記接合脚2
1の端部nとの内接合部にループ状の加熱体である針金
3を配設し、該加熱体である針金3を高周波によりl!
誘導加熱ると共に内接合部を圧接してその加熱体である
針金3によりレンズ2の接合脚部21の端部22とハウ
ジングlの溝部12の底部12mとの内接合部を溶融し
て、前記加熱体である針金3を内接合部に埋設して機械
的強度の接合と内接合部の溶融物(パリ)6によシ該接
合部をシール固定して前記ハウジングlと前記レンズ2
とを接合シール固定して成るものである。
って、lはABS樹脂、或はアクリル樹脂又は、ポリカ
ーボネート樹脂等の極性合成樹脂製のハウジングlと、
その前面罠配設されたアクリル樹脂或はポリカーボネー
ト樹脂製のし/ズ2とにより画成された灯室4内にンヶ
ット51 を介して電球5が配置されているものである
。さらに前記ハウジングlとレンズ2との接合部は、前
記レンズ10周縁に接合脚部21を設け、この接合脚部
21t載置固定する如く、前記ハウジングlの開口11
の周縁に溝部12を設け、この溝部12と前記接合脚2
1の端部nとの内接合部にループ状の加熱体である針金
3を配設し、該加熱体である針金3を高周波によりl!
誘導加熱ると共に内接合部を圧接してその加熱体である
針金3によりレンズ2の接合脚部21の端部22とハウ
ジングlの溝部12の底部12mとの内接合部を溶融し
て、前記加熱体である針金3を内接合部に埋設して機械
的強度の接合と内接合部の溶融物(パリ)6によシ該接
合部をシール固定して前記ハウジングlと前記レンズ2
とを接合シール固定して成るものである。
更に詳しくは、ハウジングlとレンズ2とを接合するに
際し、第4図G)及び(ロ)に示す如く、ハウジングl
の開口11の周縁に設けた溝部12内にループ状の加熱
体である針金31−配設すると共にし/ズ2の接合脚部
21の端部22を載置し、さらにノ・ウジングlの溝部
12の底部12mの下面を高周波誘導コイル8を駆動す
ることにより前記溝部12の底部1 12mと接合脚部21と端部22との間に挟設した前記
針金3を誘導加熱せしめて発熱さぞ、その針金3を介し
てハウジングlの溝部12の底部12mの内面とレンズ
2の胛部21の端部22との内接合部を溶融するととも
にその内接合部に針金3が埋設して機械的強度に接合し
、かつその内接合部の溶融物即ち、パリ6により溝部ν
の内面と接合脚部21の外面とが接着してシール固着す
るものでらる。従って、両者の接合固定は完全接着に費
する時間は殆んど瞬時のうちに接看石れる。また、ルー
プ状の加熱体である針金3は内接合部にアンカー効果を
奏する如く埋設されている友め機械的強度の高い強固な
接合およびシール固定でき、しかもその接着力はきわめ
て均一であり、また機械的強度の接合とシール固定が同
一箇所でしかも細いループ状の加熱体である針金3によ
って出来るので接合スペースが小さく構成でき車幅用灯
具の配光面積−が拡大できるなどの効果がある。尚本例
のハウジングlの溝部■は第5図←)に示す如くその溝
部12を構成する側壁12a+12bの内面開口端を外
方に傾斜したことは特に、外側の側壁12bから内接合
部の溶融物6が外方にノ・ミ出すのを最小限になる次め
の構成であり、しかもレンズ2とノ・ウジングlとの接
合部が若干設計誤差があっても強制的に嵌合可能である
。さらに同図(ロ)に示す如く溝部12の側壁12b、
12bをその溝部12の底部12aより開口端に向けて
傾斜して構成しても良いものである。
際し、第4図G)及び(ロ)に示す如く、ハウジングl
の開口11の周縁に設けた溝部12内にループ状の加熱
体である針金31−配設すると共にし/ズ2の接合脚部
21の端部22を載置し、さらにノ・ウジングlの溝部
12の底部12mの下面を高周波誘導コイル8を駆動す
ることにより前記溝部12の底部1 12mと接合脚部21と端部22との間に挟設した前記
針金3を誘導加熱せしめて発熱さぞ、その針金3を介し
てハウジングlの溝部12の底部12mの内面とレンズ
2の胛部21の端部22との内接合部を溶融するととも
にその内接合部に針金3が埋設して機械的強度に接合し
、かつその内接合部の溶融物即ち、パリ6により溝部ν
の内面と接合脚部21の外面とが接着してシール固着す
るものでらる。従って、両者の接合固定は完全接着に費
する時間は殆んど瞬時のうちに接看石れる。また、ルー
プ状の加熱体である針金3は内接合部にアンカー効果を
奏する如く埋設されている友め機械的強度の高い強固な
接合およびシール固定でき、しかもその接着力はきわめ
て均一であり、また機械的強度の接合とシール固定が同
一箇所でしかも細いループ状の加熱体である針金3によ
って出来るので接合スペースが小さく構成でき車幅用灯
具の配光面積−が拡大できるなどの効果がある。尚本例
のハウジングlの溝部■は第5図←)に示す如くその溝
部12を構成する側壁12a+12bの内面開口端を外
方に傾斜したことは特に、外側の側壁12bから内接合
部の溶融物6が外方にノ・ミ出すのを最小限になる次め
の構成であり、しかもレンズ2とノ・ウジングlとの接
合部が若干設計誤差があっても強制的に嵌合可能である
。さらに同図(ロ)に示す如く溝部12の側壁12b、
12bをその溝部12の底部12aより開口端に向けて
傾斜して構成しても良いものである。
尚、上述の実施例においては、ループ状の加熱体を針金
3について説明したが、これに限定することなくループ
状の加熱体3として金網或は金属箔等の金属体でも良い
ものでらるO更に本例ではハウジングlの溝部について
説明したがリムの溝部であっても良いものである。
3について説明したが、これに限定することなくループ
状の加熱体3として金網或は金属箔等の金属体でも良い
ものでらるO更に本例ではハウジングlの溝部について
説明したがリムの溝部であっても良いものである。
第6図の図示例は本発明に係る車輪用灯具の第2の実施
例であって、この例のループ状の加熱体3′ハハウジン
グl−の開口11の溝部νの底部12aに導伝性塗料或
はht又はクロム等の蒸着箔を付し、このループ状の加
熱体3′を高周波誘導加熱す7ることによりレンズ2の
接合脚部21の端部22を溶融してその加熱体3′をレ
ンズ2の接合脚部21に埋設すると共にその溶融物6に
より内接合部を接着シールし、内接合部を機械的強度の
接合とシ、−ル固定をしてレンズ2とハウジングlとを
接合およびシール固定するものである。この例にあって
は上述の実施例と同様の効果を奏するものである。
例であって、この例のループ状の加熱体3′ハハウジン
グl−の開口11の溝部νの底部12aに導伝性塗料或
はht又はクロム等の蒸着箔を付し、このループ状の加
熱体3′を高周波誘導加熱す7ることによりレンズ2の
接合脚部21の端部22を溶融してその加熱体3′をレ
ンズ2の接合脚部21に埋設すると共にその溶融物6に
より内接合部を接着シールし、内接合部を機械的強度の
接合とシ、−ル固定をしてレンズ2とハウジングlとを
接合およびシール固定するものである。この例にあって
は上述の実施例と同様の効果を奏するものである。
上述の実施例から明らかなように、本発明の車輪用灯具
はレンズの周縁に接合脚部を設け、該接合脚部を載置す
る如くリム或はハウジングの開口周縁に溝部を設け、該
溝部にループ状の加熱体を配設し、該加熱体を高周波誘
導により加熱すると共に内接合部を圧接溶融し、その接
合部に前記加熱体を埋設し機械的強度の接合と内接合部
をその溶融物によりシール固定したことを特徴と1する
ものであるから、レンズとリム或はハウジングとの接合
部が迅速かつ強固に接合およびシール固定でき、その接
合力は極めて均一であり、しかも内接合部に加熱体が埋
設されているので機械的強度の高い強固な接合とその溶
融物に゛よりシール固定されると共に同一箇所で接合固
定が出来るため接合スペースが小さく構成でき灯具の配
光面積がより一層拡大化できるなどの効果が有り、また
従来のように接着剤を使用していないので接着剤のはみ
出しや糸引き現象が生じることなくその組付作業が容易
であり、かつ構成が簡明な安価な車幅用灯具を得るなど
の効果がある。
はレンズの周縁に接合脚部を設け、該接合脚部を載置す
る如くリム或はハウジングの開口周縁に溝部を設け、該
溝部にループ状の加熱体を配設し、該加熱体を高周波誘
導により加熱すると共に内接合部を圧接溶融し、その接
合部に前記加熱体を埋設し機械的強度の接合と内接合部
をその溶融物によりシール固定したことを特徴と1する
ものであるから、レンズとリム或はハウジングとの接合
部が迅速かつ強固に接合およびシール固定でき、その接
合力は極めて均一であり、しかも内接合部に加熱体が埋
設されているので機械的強度の高い強固な接合とその溶
融物に゛よりシール固定されると共に同一箇所で接合固
定が出来るため接合スペースが小さく構成でき灯具の配
光面積がより一層拡大化できるなどの効果が有り、また
従来のように接着剤を使用していないので接着剤のはみ
出しや糸引き現象が生じることなくその組付作業が容易
であり、かつ構成が簡明な安価な車幅用灯具を得るなど
の効果がある。
尚、当然のことではあるが本発明は上述の実施例にのみ
限定されるものではない。
限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
41図及び第2図は従来の車輛用灯具を示し、講1図は
灯具の一部断面図、第2図は他の同を示す灯具の−m断
面因である。第3図及び第4図に本発明の車輌用灯具の
第1実施例を示し、第3図は灯具の1frljli図、
第4図ピ)潮lは第3図における要部拡大fR面図、第
5図け)は溝部の構造を示すl!Fr面■、同図(ロ)
は別の溝部の構造を示す断面図、第6図は本発明の車輛
用灯具の他の実施例を示す要部断tjili図である。 l・・・ABS樹脂製等のハウジング、認・・・11部
、2・・・レンズ、21・・・接合脚4.3.3’・・
・ループ状の加熱体、6・・・溶融物、8・・・高周波
誘導コイル。 第1図 第2図 第3図 。4、 第“ゞ (ロ) 第5図 (イ) (ロ) 第6図
灯具の一部断面図、第2図は他の同を示す灯具の−m断
面因である。第3図及び第4図に本発明の車輌用灯具の
第1実施例を示し、第3図は灯具の1frljli図、
第4図ピ)潮lは第3図における要部拡大fR面図、第
5図け)は溝部の構造を示すl!Fr面■、同図(ロ)
は別の溝部の構造を示す断面図、第6図は本発明の車輛
用灯具の他の実施例を示す要部断tjili図である。 l・・・ABS樹脂製等のハウジング、認・・・11部
、2・・・レンズ、21・・・接合脚4.3.3’・・
・ループ状の加熱体、6・・・溶融物、8・・・高周波
誘導コイル。 第1図 第2図 第3図 。4、 第“ゞ (ロ) 第5図 (イ) (ロ) 第6図
Claims (1)
- レンズの周縁に接合脚部を設け、該接合脚部を載置する
如くリム或はI・ウジングの開口周縁に溝部を設け、該
溝部にループ状の・加熱体を配設し、該加熱体を高周波
誘導により加熱すると共に両接合部を圧接溶融し、その
接合部に前記加熱体を埋設して機械的強度を向上せしめ
ると共に両接合部の溶融物によりシール固定したことを
特徴とする車輌用灯具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56040446A JPS6019601B2 (ja) | 1981-03-23 | 1981-03-23 | 車輛用灯具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56040446A JPS6019601B2 (ja) | 1981-03-23 | 1981-03-23 | 車輛用灯具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5823101A true JPS5823101A (ja) | 1983-02-10 |
| JPS6019601B2 JPS6019601B2 (ja) | 1985-05-17 |
Family
ID=12580866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56040446A Expired JPS6019601B2 (ja) | 1981-03-23 | 1981-03-23 | 車輛用灯具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6019601B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6084705A (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-14 | 日産自動車株式会社 | 自動車用灯具 |
| JP2009070575A (ja) * | 2007-09-10 | 2009-04-02 | Stanley Electric Co Ltd | 車両用灯具の製造方法 |
| US7624585B2 (en) | 2004-12-14 | 2009-12-01 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Freezer unit |
-
1981
- 1981-03-23 JP JP56040446A patent/JPS6019601B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6084705A (ja) * | 1983-10-17 | 1985-05-14 | 日産自動車株式会社 | 自動車用灯具 |
| US7624585B2 (en) | 2004-12-14 | 2009-12-01 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Freezer unit |
| JP2009070575A (ja) * | 2007-09-10 | 2009-04-02 | Stanley Electric Co Ltd | 車両用灯具の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6019601B2 (ja) | 1985-05-17 |
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