JPS582521A - ス−トブロワの制御方法 - Google Patents
ス−トブロワの制御方法Info
- Publication number
- JPS582521A JPS582521A JP10067481A JP10067481A JPS582521A JP S582521 A JPS582521 A JP S582521A JP 10067481 A JP10067481 A JP 10067481A JP 10067481 A JP10067481 A JP 10067481A JP S582521 A JPS582521 A JP S582521A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- soot blower
- exhaust gas
- pressure loss
- pressure
- control box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004071 soot Substances 0.000 title claims abstract description 34
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 10
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 21
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 6
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 5
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 abstract description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract 4
- 238000012216 screening Methods 0.000 abstract 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 19
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- 230000004044 response Effects 0.000 description 3
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 1
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- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23J—REMOVAL OR TREATMENT OF COMBUSTION PRODUCTS OR COMBUSTION RESIDUES; FLUES
- F23J3/00—Removing solid residues from passages or chambers beyond the fire, e.g. from flues by soot blowers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Incineration Of Waste (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はスートブロワの制御方法に係り、特に伝熱管
群に対讐るダストの付着状態に対応して適宜スートブロ
ワの操作時期を制御する方゛法に関する。
群に対讐るダストの付着状態に対応して適宜スートブロ
ワの操作時期を制御する方゛法に関する。
ボイラを長期間運転していると過熱器、再熱器、節炭器
等の伝熱管群に排ガス中の煤塵、灰分および未燃分等(
以下「ダスト」と称する。)が付着し伝熱効率が低下し
、かつこれら伝熱管を通過す−る排ガスの圧力損失が増
大する。この゛ためスートブロワにより蒸気、空気等の
噴射媒体を伝熱管群に噴射し、付着したダストの除去を
行なう。ダスト付着に関する問題のうち伝熱効率の低下
に関してみると、排ガスダクトを分割し、各ダクトに過
熱器、節炭器を各々配置する形式のボイラにおいてはダ
ンパを操作することにより伝熱効率の低下をある程度防
止し得る〇一方これはボイラ一般に共通であるが、伝熱
管に対するダスト付着を定量的に測定することが困難で
あるため、スートプロワによる付着物の除去作業は経験
則に基づいて定期°的に行なうのが一般的である。この
ため噴射媒体を無駄に使用したり、反対に相当量のダス
トが付着しても除去作業を行なわない等の不都合が生ず
る。このため、ダストの付着状態に応じてスートブロワ
を操作する装置(例えば特公昭41−10442号)が
提案された。この装置はダストの付着状態に応じて適宜
スートプロワを作動させることができるためダスト除去
を効率、良く行なえる反面、スート/ロワの作動条件と
して、伝熱管中の給水もしくは蒸気の温度、蒸気の圧力
、流量、さらに伝熱管周囲空間のガス温度、圧力および
流量零゛多数の゛計測対象があり、制御装置が複雑かつ
高価となる欠点がある。
等の伝熱管群に排ガス中の煤塵、灰分および未燃分等(
以下「ダスト」と称する。)が付着し伝熱効率が低下し
、かつこれら伝熱管を通過す−る排ガスの圧力損失が増
大する。この゛ためスートブロワにより蒸気、空気等の
噴射媒体を伝熱管群に噴射し、付着したダストの除去を
行なう。ダスト付着に関する問題のうち伝熱効率の低下
に関してみると、排ガスダクトを分割し、各ダクトに過
熱器、節炭器を各々配置する形式のボイラにおいてはダ
ンパを操作することにより伝熱効率の低下をある程度防
止し得る〇一方これはボイラ一般に共通であるが、伝熱
管に対するダスト付着を定量的に測定することが困難で
あるため、スートプロワによる付着物の除去作業は経験
則に基づいて定期°的に行なうのが一般的である。この
ため噴射媒体を無駄に使用したり、反対に相当量のダス
トが付着しても除去作業を行なわない等の不都合が生ず
る。このため、ダストの付着状態に応じてスートブロワ
を操作する装置(例えば特公昭41−10442号)が
提案された。この装置はダストの付着状態に応じて適宜
スートプロワを作動させることができるためダスト除去
を効率、良く行なえる反面、スート/ロワの作動条件と
して、伝熱管中の給水もしくは蒸気の温度、蒸気の圧力
、流量、さらに伝熱管周囲空間のガス温度、圧力および
流量零゛多数の゛計測対象があり、制御装置が複雑かつ
高価となる欠点がある。
この発明の目的は上述し:た問題点を除去し、最低数の
因子測定をし操作条件が比較的単純でしかも効率良くス
ートブロワを作動させることが可能な方法を提供するこ
とにある。
因子測定をし操作条件が比較的単純でしかも効率良くス
ートブロワを作動させることが可能な方法を提供するこ
とにある。
排ガスの圧力損失を検知しこれに過熱器温度とガス温度
を因子に加えてダストの付着状態を間接的に検知し、こ
の検知結果に基づいてスートブロワを作動させる方法で
ある。
を因子に加えてダストの付着状態を間接的に検知し、こ
の検知結果に基づいてスートブロワを作動させる方法で
ある。
以下この発明の実施例を添付図面により説明する。
第1図において1はボイラ本体であり、ボイラ火炉3の
側壁に配置したバーナ2の燃焼により生じた排ガス(燃
焼ガス)は火炉内を上昇し、二次過熱器4を経て再熱器
5に至る。再熱器5の下流側のガスダクトは仕切壁6に
より2区画に分割、してあり、各ガスダクトには排ガス
流れ上流側から順に一次過熱器7a、7b、ダンパ8a
。
側壁に配置したバーナ2の燃焼により生じた排ガス(燃
焼ガス)は火炉内を上昇し、二次過熱器4を経て再熱器
5に至る。再熱器5の下流側のガスダクトは仕切壁6に
より2区画に分割、してあり、各ガスダクトには排ガス
流れ上流側から順に一次過熱器7a、7b、ダンパ8a
。
Bb、節炭器9a、 9bが配置して゛あり、再熱器5
を通過した排ガスはダンパ8a、 8bの開度を調節す
ることにより所定量が各ガスダクトを通過する。
を通過した排ガスはダンパ8a、 8bの開度を調節す
ることにより所定量が各ガスダクトを通過する。
次に符号10.11は排ガスの圧力を検知する圧力検知
器であり、これ゛と同様の圧力検知器が前記2区画に分
割し・たガスダクト内にも配置しである。符号12a+
12b、 13a、 13bj 14at r4’b
、 15a。
器であり、これ゛と同様の圧力検知器が前記2区画に分
割し・たガスダクト内にも配置しである。符号12a+
12b、 13a、 13bj 14at r4’b
、 15a。
15bはこの圧°力検知器を示し、各圧力検知器は、例
えば圧力・検知器10が二次過熱器4の上流側圧力を、
同11が二次過熱器下流側圧力すなわち再熱器5の上流
側圧力を検知するというように各伝熱管め上流側圧力と
下流側圧力とを検知し得るよう□に配置しである。16
は記憶と指令信号を発する制御箱であり、前記各圧力検
知器はこの制御箱16に対し回路接続し、制御箱16に
検知結果を人力するよ″う構成しである。
えば圧力・検知器10が二次過熱器4の上流側圧力を、
同11が二次過熱器下流側圧力すなわち再熱器5の上流
側圧力を検知するというように各伝熱管め上流側圧力と
下流側圧力とを検知し得るよう□に配置しである。16
は記憶と指令信号を発する制御箱であり、前記各圧力検
知器はこの制御箱16に対し回路接続し、制御箱16に
検知結果を人力するよ″う構成しである。
続いてスート/ロワの配置状態について説明すると、1
7は二次過熱器4に配置したスートブロワであり′、各
伝熱管群にはこの二次過熱器4と同様に各々スートブロ
ワが配置しである。す゛なわ・ち再熱器5に対してはス
ートブロワ18が、−次週熱器7aにはスートブロワ1
9aが、同7bにはスートブロワ19bが、節炭器9a
には一スートブロワ20aが、同9bにはスートブロワ
20bが配置しである。符号21.22.23.24.
25および26は各スートブロワに対して蒸気または空
気等の噴射媒体の供給、停止を行なう弁である。これら
・の各弁は前述の圧力検知器と同様制御箱16に回路
接続し、制御箱の指令信号により開または閉の作動をす
るように構成しである。
7は二次過熱器4に配置したスートブロワであり′、各
伝熱管群にはこの二次過熱器4と同様に各々スートブロ
ワが配置しである。す゛なわ・ち再熱器5に対してはス
ートブロワ18が、−次週熱器7aにはスートブロワ1
9aが、同7bにはスートブロワ19bが、節炭器9a
には一スートブロワ20aが、同9bにはスートブロワ
20bが配置しである。符号21.22.23.24.
25および26は各スートブロワに対して蒸気または空
気等の噴射媒体の供給、停止を行なう弁である。これら
・の各弁は前述の圧力検知器と同様制御箱16に回路
接続し、制御箱の指令信号により開または閉の作動をす
るように構成しである。
次にスートブロワの操作方法について説明すると、先ず
、制御箱16には一次過熱器4を始めとしてボイラ内に
配置した各伝熱管を通過する排ガスの圧力損失、より具
体的には伝熱管にダストが付着していない状態における
排ガスの圧力損失(以下「クリーン時圧力損失」と称す
る)があらかじめ入力しである。 − 制御箱16は伝熱状態を示す4.2次過熱器出口温度計
27と排ガス温度計28の計測した温度信号を受は入れ
して判断の第一因子とし、これに加えて各圧力検知器に
より夫々の伝熱管群における排ガスの圧力損失を制御因
子として常時検知する。圧力損失の増大は伝熱管に対す
るダストの付着を意味するから、現実に検知した圧力損
失とクリーン時圧力損失どり差が所定の値を越えたなら
ば制御箱16はスートブロワを作動させて付着したダス
トを除去する。ダスト除去は、これを行なうべき伝熱管
群に配置したスートブロワに噴射厘体を供給する管路に
設けた弁、例えば再熱器5のダスト除去を行なう場合に
は弁22を制御箱16の指令信号により開としてスート
ブロワ18を作動させることにより行なう。この場合、
図示しないがスートブロワをボイラ内に挿入する機構に
対しても指令信号を与えることはもとよりである。
、制御箱16には一次過熱器4を始めとしてボイラ内に
配置した各伝熱管を通過する排ガスの圧力損失、より具
体的には伝熱管にダストが付着していない状態における
排ガスの圧力損失(以下「クリーン時圧力損失」と称す
る)があらかじめ入力しである。 − 制御箱16は伝熱状態を示す4.2次過熱器出口温度計
27と排ガス温度計28の計測した温度信号を受は入れ
して判断の第一因子とし、これに加えて各圧力検知器に
より夫々の伝熱管群における排ガスの圧力損失を制御因
子として常時検知する。圧力損失の増大は伝熱管に対す
るダストの付着を意味するから、現実に検知した圧力損
失とクリーン時圧力損失どり差が所定の値を越えたなら
ば制御箱16はスートブロワを作動させて付着したダス
トを除去する。ダスト除去は、これを行なうべき伝熱管
群に配置したスートブロワに噴射厘体を供給する管路に
設けた弁、例えば再熱器5のダスト除去を行なう場合に
は弁22を制御箱16の指令信号により開としてスート
ブロワ18を作動させることにより行なう。この場合、
図示しないがスートブロワをボイラ内に挿入する機構に
対しても指令信号を与えることはもとよりである。
この発明を実施することによりボイラ内に配置した各伝
熱管群における圧力損失を計測するだけでスートブロワ
の作動時期を適確に把握でき、スートブロワの制御が単
純化でき、しがも噴射媒体を無駄に使用することなくダ
ストを効果的に除去することが可能である。
熱管群における圧力損失を計測するだけでスートブロワ
の作動時期を適確に把握でき、スートブロワの制御が単
純化でき、しがも噴射媒体を無駄に使用することなくダ
ストを効果的に除去することが可能である。
第1図はこの発明に係る方法を実施するためノスートフ
ロワの制御系統を示す。 1・・・ボイラ本体 4・・・二次過熱器5・・・
再熱器 7a、7b・・・−次週熱器9a、 9b・
・・節炭器 10、11.12a、 12b、 13a、 13b、
14a、 14b、 15a、 15b・・・圧力検
知器 16・・・制御箱17、18.19a、 1
91)、 20a、 20b ・・・スートブロワ21
i 22.23.24.25.26・・・弁27・・・
二次過熱器温度計 あ・・・排ガス温度計
ロワの制御系統を示す。 1・・・ボイラ本体 4・・・二次過熱器5・・・
再熱器 7a、7b・・・−次週熱器9a、 9b・
・・節炭器 10、11.12a、 12b、 13a、 13b、
14a、 14b、 15a、 15b・・・圧力検
知器 16・・・制御箱17、18.19a、 1
91)、 20a、 20b ・・・スートブロワ21
i 22.23.24.25.26・・・弁27・・・
二次過熱器温度計 あ・・・排ガス温度計
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ボイラ内に配置した過熱器、再熱器、節炭器等の伝
熱管群に対しスートブロワを配置゛し、これら伝熱管に
付着したダストを除去する方法において、排ガス流れに
対し前記各伝熱管の上流側と下流側に圧力検知器を夫々
配置して各伝熱管群゛を通過する排ガスの圧力損失を検
知し、この圧力損失の変動によって各伝熱管に対するダ
ストの付着状態を間接的に検知することにより、各伝熱
管群に対するスートブロワの作動時期を過熱蒸気温度信
号と排ガス温度信号に加えて判断し定めることを特徴と
するスートブロワの制御方法。 2、前記各スートブロワに噴射媒体を供給する管路に設
けた弁、過熱蒸気温度発信器、排ガス温度発信器および
各圧力検知器を記憶と指令信号を発する制御箱に夫々回
路接続し、スートブロワの作動を制御箱により自動的に
制御するこ七を特徴とする特許請求の範囲、第1項記載
のスートブロワの制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10067481A JPS582521A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | ス−トブロワの制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10067481A JPS582521A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | ス−トブロワの制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582521A true JPS582521A (ja) | 1983-01-08 |
Family
ID=14280301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10067481A Pending JPS582521A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | ス−トブロワの制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582521A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60223403A (ja) * | 1985-03-15 | 1985-11-07 | Hitachi Ltd | 車両の速度制御装置 |
| JPH02146903A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-06 | Mitsubishi Electric Corp | 電気車用ブレーキ装置 |
| JPH02140132U (ja) * | 1989-04-25 | 1990-11-22 | ||
| JP2010249379A (ja) * | 2009-04-14 | 2010-11-04 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | スートブロワ装置 |
| JP2016205681A (ja) * | 2015-04-20 | 2016-12-08 | 三菱日立パワーシステムズ株式会社 | ボイラシステム |
| WO2021246173A1 (ja) * | 2020-06-03 | 2021-12-09 | 三菱重工環境・化学エンジニアリング株式会社 | ボイラ管群付着灰除去システム |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP10067481A patent/JPS582521A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60223403A (ja) * | 1985-03-15 | 1985-11-07 | Hitachi Ltd | 車両の速度制御装置 |
| JPH02146903A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-06 | Mitsubishi Electric Corp | 電気車用ブレーキ装置 |
| JPH02140132U (ja) * | 1989-04-25 | 1990-11-22 | ||
| JP2010249379A (ja) * | 2009-04-14 | 2010-11-04 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | スートブロワ装置 |
| JP2016205681A (ja) * | 2015-04-20 | 2016-12-08 | 三菱日立パワーシステムズ株式会社 | ボイラシステム |
| WO2021246173A1 (ja) * | 2020-06-03 | 2021-12-09 | 三菱重工環境・化学エンジニアリング株式会社 | ボイラ管群付着灰除去システム |
| CN115803563A (zh) * | 2020-06-03 | 2023-03-14 | 三菱重工环境·化学工程株式会社 | 锅炉管组附着灰去除系统 |
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