JPS5825874A - 溶接電極位置検出方法 - Google Patents
溶接電極位置検出方法Info
- Publication number
- JPS5825874A JPS5825874A JP12505981A JP12505981A JPS5825874A JP S5825874 A JPS5825874 A JP S5825874A JP 12505981 A JP12505981 A JP 12505981A JP 12505981 A JP12505981 A JP 12505981A JP S5825874 A JPS5825874 A JP S5825874A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tip
- distance
- welding
- wire
- electrode wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims abstract description 49
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 19
- 238000004070 electrodeposition Methods 0.000 claims description 6
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 244000088401 Pyrus pyrifolia Species 0.000 description 1
- 235000001630 Pyrus pyrifolia var culta Nutrition 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000004544 sputter deposition Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/02—Seam welding; Backing means; Inserts
- B23K9/0216—Seam profiling, e.g. weaving, multilayer
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は消耗電極式アーク溶接において、チップと被溶
接材との相対位置関係により溶接電極位置を検出する方
法に関する。
接材との相対位置関係により溶接電極位置を検出する方
法に関する。
#!I接トーチ先端部のチップKIE極ワイヤ【送給し
ながら溶接する消耗電極式アーク溶接においては、溶接
技法上、溶接ワイヤ先端から被溶接材までの距離、溶接
ワイヤと被f#接材との角度、溶接ワイヤと溶接線(溶
接対象部の方向)との偏差、溶接ワイヤと溶接線との角
度等が溶接する際の重要な因子となる。し喪がって、溶
接品質を向上させる良めKは、前記の因子を最良の状I
IK保持しながら溶接する必要があるが、この因子を自
動的に検出して電極位置を検出する方法は現在なく、そ
の開発が強く望まれている。
ながら溶接する消耗電極式アーク溶接においては、溶接
技法上、溶接ワイヤ先端から被溶接材までの距離、溶接
ワイヤと被f#接材との角度、溶接ワイヤと溶接線(溶
接対象部の方向)との偏差、溶接ワイヤと溶接線との角
度等が溶接する際の重要な因子となる。し喪がって、溶
接品質を向上させる良めKは、前記の因子を最良の状I
IK保持しながら溶接する必要があるが、この因子を自
動的に検出して電極位置を検出する方法は現在なく、そ
の開発が強く望まれている。
本発ah、かかる要望に鑑みてなされたものて、消耗電
極式アーク溶接において、チップと被溶接材間の相対的
位置関係を検出することによシ溶接電極位置を検出する
とiう複雑な機構tl!せず、しかも、被溶接材に対し
て非接触的な方法を提供することを目的とする。かかる
目的を達成するための本発明の構成#i、電極ワイヤの
先at円運動させながら溶1jI!疎上【移動させ、該
円運動の各位置における溶接電流、S*電圧、電極ワイ
ヤ送給速度などの溶接条件のうち少くとも1つの瞬時値
あるいは変化量からチップと被溶接材との距離又は距離
の変化を求め、更に骸距離又は距離の変化と電極ワイヤ
の回転角との関係を演算処理することによって溶接線に
対する電極ワイヤの傾き、被溶接材に対する電極ワイヤ
の傾き及び溶接線からの電極ワイヤの偏差等を求めるこ
とにより溶接電極の位置を検出することを特徴とする。
極式アーク溶接において、チップと被溶接材間の相対的
位置関係を検出することによシ溶接電極位置を検出する
とiう複雑な機構tl!せず、しかも、被溶接材に対し
て非接触的な方法を提供することを目的とする。かかる
目的を達成するための本発明の構成#i、電極ワイヤの
先at円運動させながら溶1jI!疎上【移動させ、該
円運動の各位置における溶接電流、S*電圧、電極ワイ
ヤ送給速度などの溶接条件のうち少くとも1つの瞬時値
あるいは変化量からチップと被溶接材との距離又は距離
の変化を求め、更に骸距離又は距離の変化と電極ワイヤ
の回転角との関係を演算処理することによって溶接線に
対する電極ワイヤの傾き、被溶接材に対する電極ワイヤ
の傾き及び溶接線からの電極ワイヤの偏差等を求めるこ
とにより溶接電極の位置を検出することを特徴とする。
以下、本発明を図面に示す一実施例に基づいて詳細に説
明する。
明する。
まず、溶接条件中の溶接電流、溶接電圧、電極ワイヤ送
給速度を検出し、これらを演算することによってチップ
と被溶接材との距離を求める方法を示す。このチップ−
被溶接材間の距離を求める場合の回路図は第1図に示さ
れるが、ノズル7の内部に設けられるとともに電極ワイ
ヤ2へ通電するチップ6と被溶接材3にFism電源l
がつながれている。前記電極ワイヤ2はモータ9によっ
て1転されるローラ8の働含で前記チップ6の中から被
溶接材3へ向かって供給される。該ローラ8には例えば
ロータリーエンコーダ等の回転量検出器lOが具えら詐
るとともに前記チップ6と前記被溶接材3との関KFi
例えばポテンショメータ等の溶接電圧検出器12がつな
がヰる一方、該被溶接材3とつながれた前記溶接電源l
の関には例えば分流器等の溶接電流検出器11が具えら
れる。なお、4はアーク、5は溶接金属、マは電極ワイ
ヤ送給速度、工#′i溶接電流、マはチップ6の先端か
ら電極ワイヤ2先端までの電圧(溶接電流XKよる電極
ワイヤ2の突出し部における電圧降下)vm!と宕拝吟
2の先端から被溶接材3までの電圧(アーク電圧)va
の和で求められる溶接電圧である。
給速度を検出し、これらを演算することによってチップ
と被溶接材との距離を求める方法を示す。このチップ−
被溶接材間の距離を求める場合の回路図は第1図に示さ
れるが、ノズル7の内部に設けられるとともに電極ワイ
ヤ2へ通電するチップ6と被溶接材3にFism電源l
がつながれている。前記電極ワイヤ2はモータ9によっ
て1転されるローラ8の働含で前記チップ6の中から被
溶接材3へ向かって供給される。該ローラ8には例えば
ロータリーエンコーダ等の回転量検出器lOが具えら詐
るとともに前記チップ6と前記被溶接材3との関KFi
例えばポテンショメータ等の溶接電圧検出器12がつな
がヰる一方、該被溶接材3とつながれた前記溶接電源l
の関には例えば分流器等の溶接電流検出器11が具えら
れる。なお、4はアーク、5は溶接金属、マは電極ワイ
ヤ送給速度、工#′i溶接電流、マはチップ6の先端か
ら電極ワイヤ2先端までの電圧(溶接電流XKよる電極
ワイヤ2の突出し部における電圧降下)vm!と宕拝吟
2の先端から被溶接材3までの電圧(アーク電圧)va
の和で求められる溶接電圧である。
チップ6からの電極ワイヤ2の突出し長さ”−1!は、
#接電流工と電極ワイヤ2の送給速度Vの関数で与えら
れるから、 LHl m fs (工、マ) ・・轡■次に
電極ワイヤ2の突出し部における溶接電流工による電圧
降下’JXは、次式によって近似的に求めることができ
る。
#接電流工と電極ワイヤ2の送給速度Vの関数で与えら
れるから、 LHl m fs (工、マ) ・・轡■次に
電極ワイヤ2の突出し部における溶接電流工による電圧
降下’JXは、次式によって近似的に求めることができ
る。
’IX −fm (X、 Y、 L3z ) 11
11@■実際のアーク電圧v1は、前述のようにテップ
・と被溶接材3との間の電圧Vから前配電圧降下Vlc
Xを引いたものであるから、 va冨マーview ・・・■アー
ク長さilは溶接電流工とアーク電圧ちで表わされるか
ら、 − L1冨ts (工、V、) ・−・のチップ6
と被溶接材3との距離りは L xx L11X+ Da ・・・■こ
こで、前記0〜0式からLNX −11a t−求める
ことができるから、0式からIIt−求めることができ
る。第1図における電極ワイヤ2の送給速度マ、溶接電
流工、及びチップ6と被溶接材3との電圧マは計測する
ことができるので、0式からチップ6と被溶接材3との
距離を求めることがてきる。
11@■実際のアーク電圧v1は、前述のようにテップ
・と被溶接材3との間の電圧Vから前配電圧降下Vlc
Xを引いたものであるから、 va冨マーview ・・・■アー
ク長さilは溶接電流工とアーク電圧ちで表わされるか
ら、 − L1冨ts (工、V、) ・−・のチップ6
と被溶接材3との距離りは L xx L11X+ Da ・・・■こ
こで、前記0〜0式からLNX −11a t−求める
ことができるから、0式からIIt−求めることができ
る。第1図における電極ワイヤ2の送給速度マ、溶接電
流工、及びチップ6と被溶接材3との電圧マは計測する
ことができるので、0式からチップ6と被溶接材3との
距離を求めることがてきる。
第2図に1本発明に係る溶接電極′位置検出方法に使用
する溶*装置の概略図を示す、溶接装置全体は支持金具
16によって支持され、チップ6はP点を支点としてそ
の先端が回転し、61はその軌跡を示して−る。該チッ
プsrs繞するノズーIL−70上にはチップ6の先端
を円運動させる駆動装置13が設けられるとともに、該
駆動装置13を駆動させるモータ154!−前記チップ
6の回転角優會検出する回転角検出器14が駆動装置1
3の外側に設けられている。いま被溶接材3どうしが交
わる部分(角度9d′)の隅由溶at行なう場合にチッ
プ6を円運動させ、矢印19の方向へ溶接しながら移動
する場合を考えると、このときの1チツプ6書の軸線1
8の延長線と被溶接材3との交点I−1チップ6Iの先
端I関の距離りは請3図に示すように変化し、チップ6
1の軸線18と被溶接材3とが交わる点およびチップ6
先端の軌跡F120.21で示されるようになる。なお
%#は軸[17と前記軸1s18とのなす角度を示して
いる。
する溶*装置の概略図を示す、溶接装置全体は支持金具
16によって支持され、チップ6はP点を支点としてそ
の先端が回転し、61はその軌跡を示して−る。該チッ
プsrs繞するノズーIL−70上にはチップ6の先端
を円運動させる駆動装置13が設けられるとともに、該
駆動装置13を駆動させるモータ154!−前記チップ
6の回転角優會検出する回転角検出器14が駆動装置1
3の外側に設けられている。いま被溶接材3どうしが交
わる部分(角度9d′)の隅由溶at行なう場合にチッ
プ6を円運動させ、矢印19の方向へ溶接しながら移動
する場合を考えると、このときの1チツプ6書の軸線1
8の延長線と被溶接材3との交点I−1チップ6Iの先
端I関の距離りは請3図に示すように変化し、チップ6
1の軸線18と被溶接材3とが交わる点およびチップ6
先端の軌跡F120.21で示されるようになる。なお
%#は軸[17と前記軸1s18とのなす角度を示して
いる。
次に、チップ6が円運動する円の各位置(It転角−)
における距離りの値を前記0式から演算することによっ
て溶接118に対する電極ワイヤ2の傾き1(第2図を
X!面に投影した第12図参照)、被溶接材3に対する
電極ワイヤ2の傾きβ(第2図を工2面に投影した第8
図参照)、及び溶接線からの電極ワイヤ2の偏差値!(
第2図を17面に投影した第4図参照)を求める方法Y
tl12BAする。
における距離りの値を前記0式から演算することによっ
て溶接118に対する電極ワイヤ2の傾き1(第2図を
X!面に投影した第12図参照)、被溶接材3に対する
電極ワイヤ2の傾きβ(第2図を工2面に投影した第8
図参照)、及び溶接線からの電極ワイヤ2の偏差値!(
第2図を17面に投影した第4図参照)を求める方法Y
tl12BAする。
第4図において、軸線17の延長と被溶接材3との交点
から!軸と2軸の交点までの距離!が!軸の方向に計測
されるときは正とし、2軸の方向に計測されるときは負
とすれば、K)O。
から!軸と2軸の交点までの距離!が!軸の方向に計測
されるときは正とし、2軸の方向に計測されるときは負
とすれば、K)O。
K=O,K(Oの夫々の場合に溶接ビードの断面図Fi
第5図〜第7図のようになる。次に%第8図においてK
=x Q 、 II 葦一定としてβのみt変化させ
た場合には、II−flyβ飾シβ、。としたときの夫
々の溶接ビードの断面ti#9図〜第11図に示される
。また、第12図において、信の値は前進角といわれる
ものであシ、とnが便化すると溶接ピード形状、アーク
形状に変化會生じる。
第5図〜第7図のようになる。次に%第8図においてK
=x Q 、 II 葦一定としてβのみt変化させ
た場合には、II−flyβ飾シβ、。としたときの夫
々の溶接ビードの断面ti#9図〜第11図に示される
。また、第12図において、信の値は前進角といわれる
ものであシ、とnが便化すると溶接ピード形状、アーク
形状に変化會生じる。
いま、Xの値tt化させて−とI、f:演算て求めたも
のが!13図であるが、■の値がに@+に1sKm *
Is(図示せず)のときに/=x−0となるd− 二つの回転角度の差t ”Ke s・Kl e ”l>
* # #z@ とすると、[=[@ なQのときK
は−KI 社W raaとなシ、Is>L>Oで一トリ
、 、 K、のときKは「〉mKz>mKz となる
、tた、x−is(<o)のときKは・Kalf と
なる0以上のように%Xと#にとは対応関係にあるので
、町の値Yr?*算によって求め名ことによって!の値
を求めることができる。なお、・z>tであれば[(Q
、 #KW tであればに−Q 、 saK<冨であ
ればK)Oとなシ、ま九・に沙gはど!くくoになシ、
#K ((gはど!〉〉0になる。
のが!13図であるが、■の値がに@+に1sKm *
Is(図示せず)のときに/=x−0となるd− 二つの回転角度の差t ”Ke s・Kl e ”l>
* # #z@ とすると、[=[@ なQのときK
は−KI 社W raaとなシ、Is>L>Oで一トリ
、 、 K、のときKは「〉mKz>mKz となる
、tた、x−is(<o)のときKは・Kalf と
なる0以上のように%Xと#にとは対応関係にあるので
、町の値Yr?*算によって求め名ことによって!の値
を求めることができる。なお、・z>tであれば[(Q
、 #KW tであればに−Q 、 saK<冨であ
ればK)Oとなシ、ま九・に沙gはど!くくoになシ、
#K ((gはど!〉〉0になる。
次に!−〇、β詔/ raaで一定として1【変化させ
、演算により−と乙の関係を求め゛ると第14図のよう
Keゐ。同図に示されるように、gの値にかかわらず#
war Q 、 πratの軸に対し3 てグラフは対称となる。とζろが−= T 、 T K
rs&の軸に対してFia z Qの時以外は対称とは
ならπ 3 ない。即ち−ζ2’ 2πratの軸に対しグラフが囲
む左右の面積、あるいij am =Q 、 t ra
dのときの乙の値を比較するととによってaの値を求め
ることができる。aの値が大きいほど一ロー!−1ra
aの軸に対する左右の面積差−太き2# 2 〈なり、m=O,πradのときのLの値の差も大きく
なる。
、演算により−と乙の関係を求め゛ると第14図のよう
Keゐ。同図に示されるように、gの値にかかわらず#
war Q 、 πratの軸に対し3 てグラフは対称となる。とζろが−= T 、 T K
rs&の軸に対してFia z Qの時以外は対称とは
ならπ 3 ない。即ち−ζ2’ 2πratの軸に対しグラフが囲
む左右の面積、あるいij am =Q 、 t ra
dのときの乙の値を比較するととによってaの値を求め
ることができる。aの値が大きいほど一ロー!−1ra
aの軸に対する左右の面積差−太き2# 2 〈なり、m=O,πradのときのLの値の差も大きく
なる。
最後K K :0 、 t ) Oとしてβを変化させ
、演算によシ壷ともとの関係を求めると第15図のよう
になる。βx T yB改のときにグラフは−゛=O及
び−= t radの軸に対して対称となる。
、演算によシ壷ともとの関係を求めると第15図のよう
になる。βx T yB改のときにグラフは−゛=O及
び−= t radの軸に対して対称となる。
言いかえるとβ= −!−ratの時はグラフと−;0
及び−=πradの軸で囲まれる上下の面積は勢π
3 しく、@e−−tra&のときの乙の値も等し2′2 い。また、β笑−ralLであると前記上下の面積番 π 3 及び−=K ra(lのときの乙の値が異なる。
及び−=πradの軸で囲まれる上下の面積は勢π
3 しく、@e−−tra&のときの乙の値も等し2′2 い。また、β笑−ralLであると前記上下の面積番 π 3 及び−=K ra(lのときの乙の値が異なる。
12
つまシβ) ’ ratのとき下の面積が上の面積よシ
も大きくなり、β(−ralLのときは上の面積が下の
面積よシも大きくなる。このようK @ xx Q及び
41 = K ratの軸とグラフで囲ま゛れる上下の
x 3 面積又は#=1と−−2πにおけるLの値を比較するこ
とKよりβの値を求めることができる。
も大きくなり、β(−ralLのときは上の面積が下の
面積よシも大きくなる。このようK @ xx Q及び
41 = K ratの軸とグラフで囲ま゛れる上下の
x 3 面積又は#=1と−−2πにおけるLの値を比較するこ
とKよりβの値を求めることができる。
以上のようにa、β、Kn、すべて演算により求めるこ
とができることになる。
とができることになる。
以上、図面とともに詳細に説明し友ように、本発WAK
係る溶接電極位置検出方法によれば、電気的1機械的、
光学的などの検出機構あるいは検出素子を電極ワイヤ近
傍に設ける必要がないため、アーク溶!IK伴うスパッ
タ、熱などの影41を受けない。し九がって、検出精度
が良い。
係る溶接電極位置検出方法によれば、電気的1機械的、
光学的などの検出機構あるいは検出素子を電極ワイヤ近
傍に設ける必要がないため、アーク溶!IK伴うスパッ
タ、熱などの影41を受けない。し九がって、検出精度
が良い。
また、被溶接材に対する電極ワイヤの相対的位置が検出
できるので溶接線の自動倣いなどに応用することができ
、溶接施行上極めて有効である。
できるので溶接線の自動倣いなどに応用することができ
、溶接施行上極めて有効である。
第1Fj4#i本発鴫に係る溶接電極位置検出方法を実
施するための回路図、第2図は本発明の一実施例を示す
説明図、第3WJは1Ii2WAにおける電極ワイヤの
軌跡図、第4図は第2図の11編への投影図、第5図〜
第1図は夫々第4図においてKO異なる値に対する溶接
ビードの断面図、第8図は第2図の!2面への投影図、
第9図〜第zza!IIは夫々第8図においてメの異な
る値に対する溶接ビードの断面図、第12図は第2!1
のIYlfへの投影図、第13図〜第15WJは夫夫に
、σ、声の値が異なる場合の−とLとの関係を示すグラ
フである。 図 面 中、 lは溶接電源、 2は電極ワイヤ、 3は被溶接材、 4#−iアーク、 SFi溶接金属、 6.61はチップ、 7はノズル、 8#iローラ、 9.15Fiモータ、 1Gは回転量検出器、 12は溶接電圧検出器、 13は駆動装置、 14は回転角検出器、 16tj支持金具、 17.18はチップの軸線、 20.21a軌跡である。 特許出願人 三菱重工業株式金社 復代理人 弁理士光石士部 (他1名) 第11図
施するための回路図、第2図は本発明の一実施例を示す
説明図、第3WJは1Ii2WAにおける電極ワイヤの
軌跡図、第4図は第2図の11編への投影図、第5図〜
第1図は夫々第4図においてKO異なる値に対する溶接
ビードの断面図、第8図は第2図の!2面への投影図、
第9図〜第zza!IIは夫々第8図においてメの異な
る値に対する溶接ビードの断面図、第12図は第2!1
のIYlfへの投影図、第13図〜第15WJは夫夫に
、σ、声の値が異なる場合の−とLとの関係を示すグラ
フである。 図 面 中、 lは溶接電源、 2は電極ワイヤ、 3は被溶接材、 4#−iアーク、 SFi溶接金属、 6.61はチップ、 7はノズル、 8#iローラ、 9.15Fiモータ、 1Gは回転量検出器、 12は溶接電圧検出器、 13は駆動装置、 14は回転角検出器、 16tj支持金具、 17.18はチップの軸線、 20.21a軌跡である。 特許出願人 三菱重工業株式金社 復代理人 弁理士光石士部 (他1名) 第11図
Claims (1)
- 電極ワイヤの先端を円運動させながら溶*m上會移動さ
せ、鋏円運動の各位置におけるill接電流、溶接電圧
、電極ワイヤ送給速度などの溶接条件のうち少くとも1
つの瞬時値あるいは変化量からチップと被溶接材との距
離又祉距離の変化を求め、更に該距離又は距離の変化と
電極ワイヤの回転角との関係を演算処理するととによっ
て溶接線に対する電極ワイヤの傾き、被溶接材に対する
電極ワイヤの傾き及び溶接線からの電極ワイヤの偏差勢
を求めることによ)溶接電極の位置を検出するととt特
徴とする溶接電極位置検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12505981A JPS5825874A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 溶接電極位置検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12505981A JPS5825874A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 溶接電極位置検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5825874A true JPS5825874A (ja) | 1983-02-16 |
Family
ID=14900796
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12505981A Pending JPS5825874A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | 溶接電極位置検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5825874A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60162086A (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-23 | Asahi Okuma Ind Co Ltd | ダイヤフラムポンプによる流体圧送装置 |
| GB2605474A (en) * | 2021-03-31 | 2022-10-05 | Takatori Seisakusho Co Ltd | Not published |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5281040A (en) * | 1975-12-29 | 1977-07-07 | Komatsu Mfg Co Ltd | Profile controlling device in automatic welding machine |
-
1981
- 1981-08-10 JP JP12505981A patent/JPS5825874A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5281040A (en) * | 1975-12-29 | 1977-07-07 | Komatsu Mfg Co Ltd | Profile controlling device in automatic welding machine |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60162086A (ja) * | 1984-02-02 | 1985-08-23 | Asahi Okuma Ind Co Ltd | ダイヤフラムポンプによる流体圧送装置 |
| GB2605474A (en) * | 2021-03-31 | 2022-10-05 | Takatori Seisakusho Co Ltd | Not published |
| GB2605474B (en) * | 2021-03-31 | 2023-10-11 | Takatori Seisakusho Co Ltd | Valve automation mechanism and valve automation method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4590356A (en) | Robot navigation method for joint following | |
| JPH0671661B2 (ja) | 高速回転ア−ク隅肉溶接の開先ならい制御方法 | |
| JPS5825874A (ja) | 溶接電極位置検出方法 | |
| JPH07284938A (ja) | 升目溶接ロボット | |
| JP2895289B2 (ja) | 溶接自動倣い装置 | |
| JPS5987981A (ja) | オツシレ−ト幅自動制御法 | |
| JPH07106454B2 (ja) | 溶接線倣い制御方法 | |
| JPH064194B2 (ja) | アーク溶接ロボットによる溶接方法 | |
| JPS5825873A (ja) | 溶接電極位置検出方法 | |
| JPS6345915B2 (ja) | ||
| JPS6365425B2 (ja) | ||
| JPH0112591B2 (ja) | ||
| JP3235506B2 (ja) | アーク溶接による溶接方法 | |
| JPH057115B2 (ja) | ||
| JPH062308B2 (ja) | 薄板の高速溶接方法 | |
| JPS605388B2 (ja) | 自動溶接方法 | |
| JPH0426947B2 (ja) | ||
| JP2002160061A (ja) | 横向き開先の溶接制御方法およびその装置 | |
| JPS5987979A (ja) | ア−ク溶接ロボツト | |
| JPS5987978A (ja) | ア−ク溶接ロボツト | |
| JPS6139152B2 (ja) | ||
| JPS5992173A (ja) | ウイ−ビング倣い溶接方法 | |
| JPS6195780A (ja) | 溶接ロボツト | |
| JPS58184072A (ja) | 多層盛溶接方法 | |
| JP2560788B2 (ja) | 円筒体突合せ部の自動アーク溶接法 |